聖女~マリア~

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.11.20
聖女~マリア~

えり
20才 T162.B86(E).W56.H85

えりの体験記事|聖女~マリア~ 吉原高級店ソープ

2021.11.20
胸が高鳴る憧れの美女とすごしたエロエロなひととき!心まで温かくなる素晴らしいサービス!【そおぷ記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『そおぷ』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>聖女~マリア~ 120分コース

 遊んだ時期
・2021年11月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
これは運命だ。
俺はそう思った。

というのはいかにも大袈裟で、ドラマティックが過ぎて、年齢=彼女いない歴の俺らしいといえば俺らしいが、そんなことはさておいても、「運命だ」と思わせるだけの不思議な引力が彼女にはあった。

その日の俺は、同級生から届いた結婚式の招待状に、戸惑いとも嫉妬ともつかないものを覚えていた。

とうとう漫研部で独身なのは俺だけか。
ふと、寂しさが心の蔵を占めた気がした。

こんな日は吉原でパーッと遊ぶに限る。

プレイガールで女の子のプロフィールを漁った。
ふと、ある女の子のページに目が釘付けになった。

憧れの先輩にそっくりな女性がそこにいた。
いや、そんなはずはない。
彼女は2年前に不慮の事故で亡くなったはず。
葬式にだって出たじゃないか。

初恋の甘酸っぱさと、切なさが蘇る。

気がつくと俺は「聖女」の番号をダイヤルしていた。

こうして俺は「えり」ちゃんと運命的な出会いを果たしたわけだ。

 女の子の第一印象
つぶらな瞳に人懐っこい笑顔はまさに俺が初めて恋した女性と瓜二つだ。
おっさんのくせに思わずたじろぐ。

あまりにも眩し過ぎた。

憧れの女性とやっと結ばれる。
そう思っただけで胸が高鳴る。

「名前を呼んでくれませんか」

そうリクエストした。
彼女は「もちろん♪」と笑顔で応えてくれた。

今日はいい1日になりそうだ。

 プレイ内容
「はじめまして」

えりさんがいた。

長い髪を片耳にかけ、少し首を傾げている。

タイトなドレスからは豊かな胸がこぼれそうだ。
いかん。憧れの女性をそんな嫌らしい目で見ては。
目を逸らした。

「ご利用は初めてなんですね?」
「私を選んでくれてありがとう♪」

俺の緊張を察してか、彼女は気さくに接してくれた。
俺のような思春期を拗らせた素人童貞なんてだいたいがめんどくさい。

申し訳なさを覚えながらも、俺はやはり単純なので、単純に綺麗な女性ににこやかな笑顔をむけられると嬉しかった。

Bッドまでエスコートしてもらう。

「キスしてもいいですか?」

えりさんにじっと見つめられた。
も、もちろん。
ドギマギしながら答える。

柔らかい唇、舌、吐息。
夢中で貪った。

裸になって抱き合う。
愛おしさが込み上げた。

「~くん、もうおっきくなってる」

いたずらっ子のように微笑む彼女。
そして俺のイキリ立ったモノを口に含み、舌を這わせる。

ううっ。

早く彼女と心も体も一つになってしまいたい。

「たくさん気持ちよくして」

彼女はそう言うと俺に体を委ねた。

顔を見ながら行為に及びたい旨を伝え、対面座○で挿○。
ゆっくりと奥まで挿れる。
少し苦しそうに眉をしかめるえり。

ごめん、痛かった?
慌てて尋ねると、

「ううん、気持ちよくてっ…」

小さな声で彼女は言った。
俺たちは無我夢中で求めあった。

「あんっ…ダメェっ…」

アソコがキツく締まる。
耐えきれなくなった俺は彼女のナ○で果てた。

「気持ちよかったね」

繋がったままキスをした。
まるで本当の恋人同士のようだ。

憧れが叶い、俺は多幸感に包まれた。

言葉なんていらない。
ただ、黙って抱き合った。

浴室へ移動する。

甲斐甲斐しく体を洗ってもいらい、Mットの用意も整えてもらう。

ヌルヌルになったまま再び愛し合う。

今度は騎○位で繋がった。
ビラビラのほとんどない美しいアソコが丸見えだ。

そこから先ほど俺が放ったモノに混じって愛液がトロンと溢れている。

卑猥だ。

興奮して下からも彼女を突いた。

「んっ…イっちゃうっ…」
「~くんっ!!!!」

さきほどにもましてキツく締まるアソコ。
我慢できず、奥にたっぷりと発○した。

Bッドに横たわってしばらくお喋りを楽しんだ。
別れが惜しくなる。

髪を撫で、おでこの匂いを嗅ぐ。
甘い香りがした。

「もう一回する?」

えりが甘えるように言う。

今度は正○位でまぐわった。

細い腰を引き寄せるように抱き、奥を突く。

「~くんつ…~くんっ…!!!!」

擦り切れそうに喘ぐえり。
その乱れた姿になんともいえない興奮を覚えた。

イくよっ!

3度目の発○。
えりはアソコをキツく締めて全て受け止めてくれた。

心まで温かくなる素晴らしいサービスを堪能した。
おかげで、友人の結婚も素直に祝ってあげられそうだ。

 【変集長より】
そおぷ記者、良嬢との投稿、ありがとうございました。

そおぷ記者の初恋の相手にそっくりな美女!
つぶらな瞳で人懐っこい笑顔が眩しすぎる美女!

そんな、胸が高鳴る憧れの美女とすごしたエロエロなひととき!
そして、心まで温かくなる素晴らしいサービスだったエロエロなひととき!

いや~、ぜひぜひ、祝ってあげて欲しいですね~。

そおぷ記者、次回も、みんなと共有したい良嬢との投稿を宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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2021年11月20日掲載
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