女帝

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.11.20
女帝

めぐ
20才 T158.B90(F).W56.H85

めぐの体験記事|女帝 吉原高級店ソープ

2021.11.20
Fカップの巨乳で現役女大生の美女!眩しい笑顔に一瞬で心を奪われた美女!【だるいだ記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『だるいだ』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>女帝 120分コース

 遊んだ時期
・2021年11月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
11月も半ばに差し掛かる。
だか、きっと君は来ない。今年も一人きりのクリスマス・イブ。

そうだ。きっとそうに違いない。

表参道は手を繋ぎ仲睦まじそうに歩くカップルでごった返している。
緊急事態宣言の解除なんて俺みたいなボッチにとっちゃ、ただの迷惑だ。

ムシャクシャした気持ちをタバコの煙と共に吐き出した。

セリーヌのブティック前を通過し、銀座線に乗り込む。

俺は秋の長夜を持て余す一匹狼。
目指すは吉原。

チャンネーの可愛いおっぱいを思い浮かべる。
ニヤついた顔が車窓に写った。

乗車時間は35分。
時間はたっぷりある。

今晩はどの嬢と遊ぼう。
プレイガールから適当な女の子をザッピングする。

スライドさせる親指が不意にとまった。

スレンダーで巨乳で現役女大生。
しかも業界未経験。

ドストライクだ。

予約電話のためにわざわざ途中下車までした。

浮ついた足取りで高級ソープランド・女帝さんへ向かう。
どんな夢を見せてくれるのだろう。
期待とも切望ともつかない想いに胸は高鳴っていた。

 女の子の第一印象
受付を済ませソワソワと指名嬢を待つ。
手は汗で濡れている。
どこからどう見てもキモい。
予め爪を切り、やすりまでかけておいたのがせめてもの救いか。

「はじめまして♪」

後ろで声がした。
振り返るとそこには、凡庸な表現だが、眩しい、いや、眩しすぎる笑顔。

「めぐです♪ご予約ありがとうございます♪」

一瞬で心を奪われた。

 プレイ内容
出逢いは、スローモーション♪
軽いめまい誘うほどに♪
出逢いはスローモーション♪
瞳の中、映るひと♪

恋するおっさんの独唱にお付き合いさせてしまい申し訳ない。
いや、しかしこんな気持ちになるのは何年ぶりだろう。

白く光る八重歯が笑うたびにこぼれる。
その愛くるしい笑顔をずっと眺めていたい。
そう切に思った。

「そんなにかたくならなくて大丈夫ですよ」

彼女はそう言うと俺の手を引いてBッドに誘導してくれる。

そうだ。
小心者の俺からはとてもじゃないけれどこんな美人をエスコートできっこない。

それを察してくれたのか。
小っ恥ずかしいけれど嬉しかった。

「めぐといっぱい気持ちいいことしようね」

彼女はそう言うと俺にキスをした。
唇が柔らかい。
どれくらいそうしていただろう。
口づけは次第に舌を絡め合う濃厚なものになっていった。

「んっ…」
小さくあえぐめぐ。

堪らなくなってドレスのファスナーをやや乱暴に下げた。

白くキメの細かい肌があらわになる。
豊かなFカップから目が離せない。

「そんなに見たら恥ずかしい」

嘘をつけ。
いや、ついつい偏屈になってしまうのは俺の悪い癖だ。
今日は覚えたてのバカにでもなって楽しむんだ。

めぐは長い髪を耳にかけ俺の首筋や、脇、腿の付け根を焦らすように愛撫した。

思わず息が荒くなる。
その様子を見て彼女はいたずらっ子のように微笑み、すでにイキリたった息子を口にくわえた。

快楽の波が打ち寄せる。
発○寸前だ。

「まだまだですよ♪」

めぐは笑っている。

そのまま騎○位で俺たちはまぐわった。

膣口もナ○も狭い。
挿○早々にイってしまいそうだ。

攻守を交代してもらった。

正○位で俺から攻める。

「あんっ…奥が気持ちいいっ…」

めぐはさらに俺を締め付けた。

ううっ…。
堪えきれずに彼女の奥に白濁液をたっぷりと注いだ。

広げた内腿からは先ほど俺が放ったものがつゝと流れ出ていた。

浴室へ移動する。

他愛のない世間話などしながら二人で風呂に浸かる。
ふと、こんな恋人がいたらどんなに幸せだろう、と不届きでこの上なく不敬な欲が脳裏をかすめる。

いやいや、そんなことは考えるな。
今日は頭を空っぽにして楽しみたい。

めぐはMットのテクニックも申し分ない素晴らしい女性だった。
L―ションでヌラヌラになったまま再び彼女と繋がりたいと思った。

下から彼女の細い腰を抱き、すでにかたくなった息子を突き立てた。
ズブリと奥まで挿○する。

めぐのナ○はもうキツい。

「んんんっ…イキそうっ…」

俺も限界だった。
再び奥にドクドクとお見舞いした。

Bッドに横になり、しばし会話を楽しむ。
キスをして、見つめあって、またキスをして。
別れが惜しい。

最後にもう一度だけ抱かせて欲しい。

「もちろん♪」

彼女はにこやかに快諾してくれた。

対面座○で繋がったままキスをする。
甘く切ない気持ちになった。

彼女が優しく俺を抱きしめてくれた。
ずっとこのままでいたい。
再び不届きでこの上なく不敬な俺が顔をもたげる。

愛おしさがこみ上げ、気が着いたら夢中で腰を突き動かしていた。

「あああぁっ…ダメぇっ…イっくぅっ…」

めぐのナ○がビクンビクンと波打つ。
そこへ3度目の発○を果たした。

しばらくの間、俺たちは合○した状態で見つめ合った。

心に冷たい風の吹く夜はまたここへこよう。
そう思った。

 【変集長より】
だるいだ記者、良嬢との投稿、ありがとうございました。

Fカップの巨乳で現役女大生の美女!
眩しい笑顔に一瞬で心を奪われた美女!

そんな、ずっと眺めていたい、愛くるしい笑顔の美女とすごしたエロエロなひととき!
そして、心に冷たい風の吹く夜はまた来ようと思えたエロエロなひととき!

いや~、カラダもココロも温まる、ぬくぬくの3発○だったんでしょうね~。

だるいだ記者、次回も、みんなと共有したい良嬢との投稿を宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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2021年11月20日掲載
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