シャトーペトラ

TEL:03-3873-4020

体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2021.1.4
シャトーペトラ

レナ
T154.B83(C).W57.H85

レナの体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2021.01.04
レナワールドに引き込まれる!? 初めっからずっと気持ち良いが続く、快感の90分!【プレイガール体験取材】

あけましておめでとうごうざいます。らい助です! 年末に行った取材ですが、新年1発目の体験取材です!

今回お邪魔したお店はシャトーペトラさん。皆さんご存知の美魔女美熟女、淑女のお店です。そしてお相手は、めっちゃエロエロの痴女さんで変態さん。その世界観とお部屋の中はエロで溢れているレナさんです。エロでレロでメロメロになっちゃいます!

体験レポート
「レナワールドに引き込まれる!? 初めっからずっと気持ち良いが続く、快感の90分!」

★ビジュアル:スレンダーな体型だけど、肌触りも肉感も柔っこくて気持ちい美熟女さん。幼い声で隠語を喋るギャップも良い。

★接客態度:独自の世界観のレナワールド。エロいのはもちろんのことですが、その世界観に最初はびっくりするかも知れませんが、入り込むとハマります!

★プレイスタイル:痴女さんで、自分自身も気持ちよくなるタイプ。攻めが主体ですが、触ってとおねだりもされます。一言でいうとエロタイプ。

▼【まさかの廊下で最後まで!? そのままなだれ込むプレイは興奮満点】

▼【Iスでもお風呂でも!? 泡Lーションでくぐりもあるよ】

▼【ずっと気持ちいいってこんな感じなんだ。快感と幸せを感じたMットプレイ】

▼【編集後記】


【まさかの廊下で最後ま!? そのままなだれ込むプレイは興奮満点】


お店に到着して待合室に通されます。コロナ対策の為、ソファーに座る場所の制限があり、アクリル板が置かれております。空気清浄機に、空気を入れ替える為の扇風機もありました。注意書きなどもあり、しっかりと対策されていました。

今回の体験取材では、体験記者の皆様の記事を読んで対策はバッチリです! 廊下で息子にアタックされるようなので心構えをしておきます。ご案内となり、レナさんとご対面です。

「こんにちわ〜❤」

と高目でふんわりとした声でのご挨拶です。おっとりとしたアニメ声です。スレンダーな体型にぴったりと張り付いた黒のワンピースドレス。超ミニスカートから覗く太ももや、しっかりと主張をしているクビレがすでにエロいです。カバンを持ってもらい、一緒に階段を上がりますが、早速来ました息子へのご挨拶。

「チン君、こんにちわ〜。元気かなぁ〜?」

モゾモゾ。

「まだかなぁ〜? ぁあっ! 元気になってきたぁ〜❤ 今日はどのくらい出来るのかなぁ?」

シコシコ。

「うん。いっぱい出来そう❤ 頑張ろうね〜。うふふ」

と、息子と会話を楽しみつつ? 息子を刺激され続けながら階段を上がりました。予習のおかげで、きょどらなくてすみました。ずっと息子改め、ちん君と話すレナさん面白いです。
そしてお部屋までの廊下の途中で、レナさんは僕の前に跪き、チン君をズボンからひっぱり出しました。

(うお! ここで!? 別の部屋の真前⁉︎ え? めっちゃ会話とか、エ○チな声とか聞こえてくるよ!?)

思ったよりも目立つ場所でした。しかも会話やプレイ中の声が聞こえてきます。扉に気を取られていると、レナさんはちょっと硬くなっていたチン君を剥き出しにして、

「パクリ! ん〜、ん〜、レロレロレロ、レロレロレロレロレロレ」
「うっっっっ!」

ねっとりとした感覚に包まれたかと思ったら、柔らかい舌肉が、カリ全体を擦るように、時にはグリングリンと周りながら刺激され続けます。縦横無尽にチン君の頭がナデナデされ、起立! そしてしっかり気をつけをキープしております。逆に僕は、

「うぐぐ、これヤバイ! めっちゃ気持ちいい、うっ、これ大丈夫? 人出てこない? アッ、待って待って、あ、あう!」

腰が引けてしまい、ちょっと足がプルプルして、まっすぐ立つことが出来ません。

「んふ〜❤ レロレロ? レロレロレロレロジュル、レロ! レロレロロロロ」

レナさんのお口の中で、チン君はずっとナデナデされ続けています。一箇所だけじゃなく、もうチン君のいろんな所が、レロレロされ続けています。めちゃくちゃ気持ちがよく、暴発しちゃうんじゃないかと思っていたら、

「んうふ、じゃあチン君こっちだよ〜❤」

ふう〜、危なかった。予習してたけど、思った以上に強烈な刺激でした。いよいよお部屋かぁ、と思っていたら、レナさんはお部屋ではなく、すぐ近くにあった鏡が貼られている洗面台に手をついて、立ちバ○クの体制に。そしてパンティーを横にずらしたと思ったら、

「チン君、今度はこっちだよ〜❤」

とチン君をアソコの入口にあてがいました。これは予想外で、完全に僕は挙動不審。

「え? このまま? 入れちゃっていいの?」
「いいの〜、そのまま来てぇ〜」

言われるがままに、レナさんの腰を持ち(うわっ細!)、あとは腰を押し付けるだけにスタンバイされたチン君をレナさんのナカに押し進めました。

「ぐうあっ、ヤバイ、めっちゃ気持ちいい」

チン君がレナさんのナカの肉壁に包まれます。ねっとりとして柔らかい肉壁がヌルヌルしながらギュ〜と圧迫してきます。さらに奥まで入れ込むと、チン君の全てかその感覚に包まれて、腰砕けになりそうです。チン君の肉棒とレナさんの肉壁が直接こすれる感覚は、まさにヌプヌプヌプヌプヌプっといった擬音がぴったりです。

「んっ、はぁ、動いて〜❤」

ゆっくりと腰を動かしました。だってめっちゃ気持ちが良くて、すぐイッてしまいそうなんです。しかも近くでは別のお客さんがプレイ中、そしてシャワー中なのか、会話も聞こえてきます。その部屋からは覗けばこの立ちバ○クが丸見えなんです。
あ、そう思うとさらに興奮してきた。

「ん〜、はぁん❤」

レナさんからも声が漏れ出してきました。

ヌプ、ヌプ、ヌプ、ヌプヌプヌプヌプ。

「うぐ、ヤバイ、ダメ、本当にイッちゃう。すぐイッちゃう!」
「んっんっ、イッていいよ〜❤ このまま出しちゃっていいよ〜」

出しちゃいたい! このままドバッと出しちゃいたいけど、この気持ちいいのをもっと感じたい! もうちょっと、もうちょっとと我慢をしながら、暴発を防ぐ為にゆっくりと動いていると、

「はぁん、お部屋がいいですかぁ? ん❤」

それも悩む! でももっと色々と楽しみたいと思ってお部屋に移動することにしました。

「チン君、こっちですよ〜」

とチン君がお部屋にご案内されます。お部屋に入ってすぐに、抱き合いながらキスの応酬。キスをしながら服を脱がされます。

「んっ、チュウ、チュッチュ」

Bッドに座ったところで、パンツと靴下を脱がしてもらい、その度に抱き合いながらチュウ。くんずほぐれつの脱衣に興奮度MAXです。レナさんはBッドに座った僕の股間に顔を寄せて、またチン君にご挨拶。

レロレロレロレロレロ、チュパチュパ、レロレロレロレロレロ。

「うぐぐ、あ、ダメダメ、それはヤバイ」

すぐに臨界点に到達してしまいます。興奮もチン君もいつ爆発してもおかしくない状態です。僕はレナさんの服を脱がして、パンティを履いたまま、僕の上に載せます。またチュウをして、お口でもレロレロしながら、レナさんのカラダを弄ります。今度は僕が乳首をレロレロします。

「んはぁ、んっ、んあっ❤」

じっくり攻める、が出来ないほど興奮と硬度。レナさんのパンティーをズラして、そのまま挿○しようとしましたが、何故か引っ掛かりがあって、うまく入りません。興奮で焦りすぎです。だって、もうズブっとイキたくって仕方がなかったんです。

「これね〜、タマタマがあるから入りにくいの〜」

と言って、自らパンティーを脱ぎ、僕に見せてくれました。ちょうどアソコにあたって動く度に刺激される場所にパールが3つ。ちょっと湿って光沢を出しているパールが3つです。エロいな!

「私のタマタマは3つあるの〜。うふふ。2つのタマタマさんとどっちが強いかなぁ〜?」

もうエロいな! 抱き寄せて、跨がせて、チン君をレナさんにズブっと差し込みました。
またヌプヌプヌプっとチン君が快感に包まれます。

「んはぁっ、んんっ」

先ほどよりもさらにヌメりを増した肉壁が、チン君をギュッギュと締め付けて、出し入れする度に、搾り取られるような感触に包まれます。すぐに暴発しそうです。縦の動きを止めてレナさんの腰を掴んで前後に、先っぽを奥に擦り付けるように前後に動かします。同時に乳首を口で啄みます。

「んはぁん❤ んあっつ、んんっ」

レナさんが僕の頭を抱き抱え、耳をレロレロし始めます。ゾクゾクと快感が走り、もうやられそうです。ヌプヌプ、チュッチュ、レロレロ。もう限界。
レナさんに押し倒されて、騎○位の体制に。レナさんが上下に激しく動き始めました。さらに絞り取られる感触に包まれます。

「あぁ! ヤバイ! それ! いや、レナさんのナカ、めっちゃ気持ちいい! アッ、ダメ〜!」
「んっ、はぁはぁ、んんんっ、んなぁ、はん❤」
「もう無理! ダメ! イッッッッッ!!!! ク!」

我慢してたからか、堰を切ったようにレナさんのナカに!

「ぐが! うぐぐぐ! あ、ダメ、動かないで! アッ」
「うふっ、んはぁ❤ うふふ」

動きを止めないレナさん。我慢ならず腰を抑えます。

「あん、ダメだよ〜、エイエイ!」
「アッ、絞んないで! ナカで搾り取られてる〜!」

ナカがウネウネギュッギュと動き、奥へ奥へと搾り取られます。

「あ〜〜〜〜〜〜〜!」

撃沈しました。めっちゃ気持ちよかった。気持ちが良すぎで、一滴残らず出しちゃった感じです。

「えい! パク! チュパチュパ。うふふ、チン君、くすぐったいのかなぁ? ん〜、チュパチュパレロレロ」
「あ〜〜〜〜〜〜〜!」

お掃除フ○ラで残りも吸い取られました。

【Iスでもお風呂でも!? 泡Lーションでくぐりもあるよ】


しばしの休憩。

「めっちゃ気になるけど、それは何? 大中小でのリアルバイブ?」
「うふふ、これは御神体なの〜」

部屋にリアルなシリコン製のバイブが3本生えてました。大きいのでさすがにオブジェみたいです。ほっそい腰回りに、狭いアソコにこれはさすがにと思っていたらオブジェね……。なぜオブジェ?
パンティーも色々あって、エロエロらしい。今日は偶々タマタマらしい。他にもローターやバイブなどもあり、男性に入れるようのバイブもあった。

「入れる?」
「今日は結構です」
「うふふ〜?」
「狙われている!?」

狙われている気もするが、心地よいやり取りです。会話も楽しくって雰囲気もいい。僕はレナワールドに引き摺り込まれてしまったようです。
小休止で浴室側へ。お風呂にザブン。

「あ゛〜〜〜〜〜〜」

レナさんも一緒にご入浴。そしてねっとりとチュウからの潜望鏡。

「あ゛〜〜〜〜〜〜」

すごいレロレロだとは思っていたが、さらにすごいレロレロだ。最初は少しセーブしていたのかな?

「レナさんのお口気持ちいいよ。上も下もどっちのお口も気持ちいい」

するとレナさんはチン君をお口に含みながら嬉しそうに笑った。そしてさらにレロレロ。

「あ゛〜〜〜〜〜〜!」
「ん〜、元気が足りないなぁ〜、チン君〜、チン君〜、もっとおっきしてね〜、じゃないと入らないんだよ〜?」
「ちょっと待ってレナさん。お風呂でも入れちゃうの?」
「うん、入れちゃうよ〜。廊下で1回して、Bッドで1回、あとはお風呂、IスとMット。どこでも入れちゃう。うふふ」
「回数無制限!?」
「出来る人なら何回でも❤ だからチン君も頑張んなきゃいけないんだよ?」

ごめんなさい。めっちゃ搾り取られて、まだ無理っぽいっす。ということでIスに移動です。泡だけじゃなくって、Lーションを混ぜた泡Lーション。アワアワでヌルヌルをカラダでヌリヌリ。

「あ〜、レナさんの肌も気持ちいいね。泡Lーションもいい感じ」
「うふふ、ここはどうなの?」

とアナルをサワサワ。

「正直、嫌いじゃありません!」
「入れていいの?」
「それはまた今度で!」

さすがにバイブはハードルが高い。聞くところによると、開発も出来るらしい。
Iスでのボディー洗いはIスプレイとの複合で、密着ボディー洗いがめっちゃ気持ちがいい。
そしていよいよくぐりIス。足からIスをくぐって、ちん君をパクリ。レナさんのカラダは、Iスの下で頭だけが出て、チン君を咥えている状態だ。もちろんレロレロだ。
さらに奥へと進み、タマタマから蟻の門渡り、そしてアナルをレロレロ。Iスで広げられているアナルに、容赦ないレロレロ攻撃。

「アッ、ん〜、はう、ぐぐ! アッ、挿してない?」
「うふふ❤」

悪戯っ子だ。そして嬉しそう。背面に回って背中のボディー洗い。そして今度は僕の眼下に足が生えてきた。きれいな足が生えてきたら、続いてレナさんのパイパンマ○コがお目見えした。これは触ってとのことだと思い、手を伸ばします。

「アッ、んはぁん。あん」

レナさんのクリ○リスをヌルヌルしながらサワサワします。どんどんクリ○リスが大きくなり、下半身全体がクネクネと動きます。そしてIスの下ではアナルがレロレロされます。

「んぐ、ん、アッ! 刺しちゃ!」
「はん、あん、ん〜レロレロ、うふ❤」

えい、こっちも挿しちゃえと、指を入れてクリを手のひらで同時刺激。

「はん、あん、アッ、アッ、アッ、アッ」

泡Lーションでヌルヌルな下半身が艶かしく動く姿と、Iスのしたからの口撃にチン君も起立しちゃいました。レナさんはIスから出てきて、チン君をパクリと咥えて、吸い付きながらのレロレロです。本当にこの舌肉の気持ちよさ、この動きはたまりません。
レナさんは四つん這いになってお尻をこちらに向けます。そしてチン君を支えてアソコにあてがいます。僕もその動きに協力して、レナさんの中へとチン君を差し込みました。

「アッ❤ んっ、んっ」

レナさんの前後の動きに合わせて、僕もIスに座ったまま腰を動かします。Iスでの挿○は人生で2回しかありません。レナさんのIス洗いは、ボディー洗いと、Iスプレイのいいとこ取りをしています。

「んっ、アッ、んっ、んっ」

スレンダーな体型にしっかりとしたクビレ、そして気づいてなかったお尻の綺麗さ。丸っとしていて、美尻さんです。その全てがヌルヌルでテカテカしているのでエロい! 出し入れされているアソコも丸見えなので、さらにエロい!
体制的に早く動きにいくいので、発◯までは行きにくいのですが、この気持ちよさと光景はかなりおすすめです。

「チン君、イケなかったね〜。もうちょっと休憩が必要かなぁ?」
「うん。チン君、一回戦で搾り取られたからね。もうちょっとだと思うよ。でも気持ちよかった」

【ずっと気持ちいいってこんな感じなんだ。快感と幸せを感じたMットプレイ】


シャワーで流してもらって、再度お風呂にザブンします。その間にレナさんはMットの準備。部屋の温度を上げ、お湯をMットの下に流し込んで、冬でもMット寒くないよ対策もバッチリだ。Mットに案内されて寝転ぶと岩盤浴とまではいかないが、結構あったかい。この時期によくある寒いMットではない、心地よい暖かさだ。

「レナさんあったかくって、もう動きたくない」
「うふふ❤」

お湯で温められてLーションがカラダに塗られて行きます。そして吸い舐めなのだが、吸引力もすごい! レロレロと舌を動かしながらの吸引。今まででのリップの中で1番の気持ちよさかもしれない。

「ん〜、チュポン! レロレロチュッチュ」

めっちゃ背中が気持ちいい! いや背中だけじゃなくて、同時に触られているお尻や太ももまでも気持ちいい。

「アッ、ううん、はうん」

時折、熱めのLーションを口に含んで、部分的に刺激を強められます。おすすめは指舐め。熱めのLーションと舌肉のコラボレーションが素晴らしい! 全体を気持ちいい肌が密着して滑り、吸い舐め、Lーションのアクセント。いろんなところが気持ちよくて、自分でもそこまで気持ち良いと思っていなかった部分も気持ちよくなってきた。
もちろんアナルやチン君へのアプローチもちゃんとある。

「はぁ、はぁ、めっちゃ気持ちいい、気持ちいいよ。アッ、挿した?」

たまに舌先が強めにアナルに押し当てられる。挿されてないよ? でも、挿されてもいいかもと思うようになってきちゃいました。
丁寧に、隅々までレナさんのカラダと口と舌が、僕のカラダを優しくヌルヌルレロレロと、刺激し続けます。肌も手も足も口も下も、レナさんの全てが気持ちよく感じてきました。

「レナさん。なんか不思議〜、めっちゃ気持ちいいのよ。ずっと気持ちいい。今までで感じたことがない感覚。レナワールド?」
「それね。受け好きな人が多いんだけど、イカなくてもずっと気持ちいいっていう感じになるんだって。イク気持ちよさが最高点だとすると、そこまでいかずに、ずっと気持ちいのが続くの。イカなくてもいいからこれが良いって人も結構いるの」

なるほど、これがずっと気持ちいい感覚なんだ。たまに取材で聞きてたけど、これがそうなんだ。なるほど、ずっと気持ちよくって、このまま続けて欲しいってなる。

そう説明を受けながら、仰向けになります。同時に腰の下に動きやすいようにタオルを入れてくれました。

「あのね。乳首って気持ちいいんだけど、そこまで気持ちいいって感じじゃなかったんだけど、今日ね、めっちゃ気持ちいいの。他の場所もそう。レナさん、すごいね」
「うふふ。そうなると感度も上がるのかも。でもね、そうなると、ほら、タマタマがたるんってなっているでしょ?」
「うん、タマタマもカラダもダルンダルンです。あ、うん本当にたるんしてる」
「そうなるとイカないの。ずっと気持ちいい方にカラダが向いているから、イキにくくなっちゃうの」
「へ〜、でもその気持ち分かる。初めて分かった。もう気持ちいいってカラダが思っちゃってる」
「でもまだ1回しか出してないよ。チン君がんば! チュパチュパ。あ、ちょっと上がってきた。うふふ」

どうも発○の準備が出来てないようだ。暖かいし、気持ちがいいし、これがずっと続いて欲しいと思っちゃっている。チン君もずっと元気だが、タマタマがまだ準備をしていないようだ。

「いっぱい絞られたからな〜、でもそのフ○ラはきちゃうよ? うん、タマタマも上がってくるレロレロさんですよ」
「んふふ、チュッチュ、レロレロ、んん、んん」

乳首を触り、タマタマを触り、いろんな所をサワサワしながら、お口でチン君を吸引しながら、上下に動き、止めのレロレロ。このレロレロは本当に衰えることを知らないレロレロだ。

「タマタマ上がってきたよ〜❤」

と、僕の上に跨って、チン君をヌプリ!

「うぐ! レナさんのナカ、やっぱ気持ちいいよ」
「うん、うふふ、ん、うん、んっんっんっんっんっ」

Lーション塗れの艶っぽいカラダが上下に揺れ、高めな艶声が口から漏れ出し、チャプチャプとLーションと愛液が混じった摩擦の音。全てがエロくて全てが気持ちいい。
ヌプヌプとチン君が刺激され続け、次第にずっと気持ちいいがチン君に集まり、高まってきました。

「アッ、あと、ちょっと、もうちょっと、イキそうかも」
「んんっ、んはぁ、んっんっんっんっんっんっんっ」

チン君が膨張し、さらにナカの肉壁の締まりが強まった。レナさんの上下の動きも早まって、最後はまた堰を切ったように、

「ぐぐぐ!!!! ぐはぁ〜〜、アッ、絞らないで、絞らないで、あ〜〜〜〜〜〜〜!!!」

完全脱力で寝たままの僕を泡で包み、Lーションを洗い流してくれます。その際にはリンパをぐぐぐっと流してくれます。

「ぐはぁ〜、ヤバイよ。気持ちいいよ〜。すごい上手」
「そういうお仕事もやってから。マッサージを多めにしてっていう人もいるよ」
「うん。これはプロの技です。あっ、そこめっちゃ気持ちいい!」

リンパマッサージもめっちゃ気持ちよかったです。部屋に入る前から最後までずっと気持ちいいの連続でした。
最後にこの時期にはありがたいお土産をもらって、階段下までチン君をモミモミされ、チュウをしたところで、お別れとなりました。

【編集後記】


最初から驚かされました。廊下で挿○まで行くとは! でもちょっと興奮しちゃいました。興奮って大事ですよね。それに合わせてリラックスも大事です。カラダがリラックスして、最大限まで興奮させられて、感度も上がって、心地も良く、何よりエロい。レナワールドにどっぷり浸かっちゃいました。
ちょっと気になるけど、まあいいかって流しちゃうことも普段はあるけど、レナさんとのプレイ中は、気になることもなく、最後まで楽しめました。これは思い返した時に気づいたことなんですが、これって実はすごい事だと思います。
Mットも暖かく、心地よくて気持ちもいい。そしてすっきりする。Iスプレイも単純にカラダを洗うだけじゃなく、くぐりまで出来るという、密度の濃い時間を過ごせることが出来ました。
レナさんとは他にも色々なパターンで楽しめそうです。「気持ちいい」が1番前に出てくる初体験な体験取材でした。気持ちよくなりたい方、かなりオススメです!

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