セグレターリオ

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2020.11.11
セグレターリオ
aida
30才 T153.B89(E).W55.H82
はな
20才 T155.B86(D).W53.H82

aida・はなの体験記事|セグレターリオ 吉原高級店ソープ

2020.11.11
発○に空砲、初体験の男の潮吹きまで、何発撃った!? と、記憶が曖昧になった120分!【プレイガール2○車体験取材】

「俺、この戦いが終わったら結婚するんだ!」

と、フラグを立てながら向かった戦場は、最近オープンしたばかりのセグレターリオ。
そして対戦相手は2◯車の女王アイーダさんと、エロいことに興味津々のはなちゃんのペア。かなりの強敵なので、気を引き締めねば!

と思っていました。実際に、途中の記憶が曖昧になるほどのプレイで(本当に記憶が抜けてました)、最後にこんなプレイをやったね、と3人で振り返って、思い出したくらいヘロヘロになりました。
そんなプレイ内容の濃さが目立つアイーダワールドですが、トータルの時間いっぱいを飽きずに楽しめるように、意外性、メリハリをつけた内容に僕は関心しました。
ぜひそのあたりも伝わるといいなと思ってます。

体験レポート
「発○に空砲、初体験の潮吹きまで、何発撃った!? と記憶が曖昧になった120分」

120分コースの評価は以下となります。

★ビジュアル:アイーダさんは写真の印象より優しいく、かわいい印象のお姉さんです。はなちゃんは、笑うと可愛い美人さんです。ビジュアルの印象は最初のインパクトに記憶を持っていかれて実は曖昧ですが、こんなお嫁さんが欲しいです!

★接客態度:しっかりと考えられており、素晴らしいの一言。プレイと癒しの融合です。

★プレイスタイル:アイーダさんがしっかりと流れを組んでくれています。どんなペアでも対応できるのでは? 身を任せればよく、色々と楽しめます。2人の女の子とイチャコラプレイをするという2○車ではなく、アイーダさん特有の2○車ワールドです。

▼【俺、結婚しちゃった! 新婦のスカートの中は夢の世界】

【新婦をバ○クで犯しちゃった!】

▼【何故に勃つ!? 初体験の連発プレイで悶絶】

▼【これが本当の癒しの時間。涙が出るほどメロンソーダうめぇ】

▼【目の前の一人エ○チとアイーダMット】

▼【編集後期】


【俺、結婚しちゃった! 新婦のスカートの中は夢の世界】
意気揚々とお店に到着。消毒と検温を済ませて、待合室に入ります。受付も待合室も綺麗に改装されています。椅子に座ってプロフィールを再確認をしようとしたところ、すぐにご案内の声がかかりました。早めに到着していたのですが、お相手も準備を整えて待ち構えていたようです。僕もお店に来る前から色々なパターンを想定してきたので、そんな奇襲にも狼狽えません。
案内に従って、待合室を出たところで2人とご対面です。

「うぇ!?(実際にこんな感じの声が出ちゃいました)」

待ち構えていたのは、純白のウェディングドレスを身に纏ったはなちゃんと、それを介添えするアイーダさん。アイーダさんは僕の素っ頓狂なリアクションに、まるで悪戯が成功したかのような笑顔だ。
はなちゃんの顔はベールで隠されていて見えない状態。胸のあたりにブーケを両手で持っています。

「え? え? え? 何?」
ア「花嫁さんで〜す! さあ新郎はベールをあげてください!」
「え? あ、はい? はい。上げますね」

何故か敬語になります。本気で度肝を抜かれていました。
僕はベールに手をかけ、持ち上げて向こう側に落としました。すると、ニパァっと満面の笑顔のはなちゃんと目が合いました。

(ドキ!! うぁ、めっちゃ可愛い!!)

はなちゃんは前に取材の関係上、顔を合わせる機会があったのですが、その時よりも段違いで可愛い! 花嫁補正? いや、この笑顔がすごく可愛いんです。

ア「はーい。花嫁さんと手を繋いでお部屋に向かいましょう!」

促されて、はなちゃんに手を引かれてお部屋に向かうのですが、アイーダさんの手が僕の衣服を脱がしにかかります。

(そうだ! これがあったんだった!)

事前情報で部屋に向かう前に脱がされたりすることは知っていたのですが、もう完全に抜けていました。思い返せば、最初からアイーダワールドに引き込まれていたんだと思います。

次々と脱がされていく服。そしてアイーダさんの手が僕の息子に。

「うっ!!!」

ワイシャツは前開きになり、シャツはたくし上げられ、ズボンはくるぶしのあたりにありピョコピョコ歩き。さらに息子を弄られて引き腰になりながら、純白のウェディングドレスに身を包んだ新婦に手を引かれるって……。

「あはは! なにこれ凄い! あはは、あっ、そこダメぇ」
ア「どんどん脱いじゃってね〜、さぁ新婦さんに遅れないようにね!」
はな「はい、こちらですよ〜❤」

人間は処理が追いつかないと笑うんだと。驚きを通り越して楽しくなって来ちゃいました。
もう想定も何もありません。もう只々、この先が楽しみです!

部屋に入ると、はなちゃんと向き合います。するとアイーダさんからすごく魅力的な提案をされます。

ア「新婦さんのスカートの中、気になるでしょう?」
「え? あ、うんうん」
ア「新婦さんのスカートの中、入っちゃってくださ〜い」
「え? いいの? いいと、うん、はい。えっと」

どうやって入ろうか戸惑っていると、アイーダさんからスカートを持ってと促されます。

「では、お邪魔しま〜す」

スカートの中に入ると、そこは真っ白な天国でした。
ガーターベルトで留められた、白のウェディングストッキング、靴もちゃんと白で統一されている。何より素晴らしいのが、絶対領域を作っているストッキングとガーターベルトと、そして純白のパンティーです。スカートの中に入っているからなのか、普通に見るよりも段違いでエロい。

ア「どうですかぁ? いい眺めでしょう?」
「あ〜、、、めっちゃ良い、、、、」
ア「うふふ。後ろも見たいですか? はなちゃん、後ろも見せて差し上げて〜」
はな「は〜い❤」

そして目の前には純白のパンティに包まれたお尻。お尻の中央にむけてのパンティが寄って、弛んだ感じがリアルでめっちゃ興奮しちゃいます。

ア「前がいいですか? 後ろがいいですか? はなちゃん、ゆっくりと回ってあげて」

僕の目の前で、股間とお尻がゆっくりと回転しています

「あ〜、ん〜、、、、(この選択で何が変わるの? どうしよう) えっと、甲乙つけがたい」

リアルに悩んで、本気で言っているバカですが、それぐらいに素晴らしい眺めなんですもん!
悩んだ挙句に、

「えっと、じゃあ、前で!」

決めてはガーターベルトです。

ア「は〜い。では自由に触っていいですよ〜」

(え? いいの? では遠慮なく)

僕ははなちゃんの絶対領域から股間にかけて撫で回し、お尻も揉みしだき、太ももの間に指を擦りつけました。
やりたい放題です。

はな「ん、、、アッ!」

目の前の股間がもぞもぞと動きます。純白の世界がピンク色に染まる感じに、本気でエロい。

ア「こんなこと、本当の新郎新婦だと出来ないですからね〜。うふふ」

(そうなんだぁ、、、ウェディングドレスプレイは、エロ漫画の世界なんだ。じゃあ、今はエロ漫画の世界を体験している!?)

そんなことを考えつつも、はなちゃんの股間を弄り続けます。

はな「はんっ、スカートの中で見えないから、んん! なんだか変な感じですっん!」

このままこの世界に住みたい! と思っていましたが、

ア「は〜い。純白の世界はいかがでしたか?」

と、タイムアップのお知らせ。スカートから出た僕は夢見心地です。

「めっちゃ良かった、、、これはめっちゃ良いものです」

大事なことなので2回言いました。しかも、ウェディングドレスプレイはまだまだ終わりません。更なる興奮が僕を襲います!

ここまでも濃い内容なのですが、時間はそれほど過ぎていません。プレイ中には気づきませんでしたが、アイーダさんのテキパキとした進行があってこそのこのスムーズなプレイだなと思いました。
そして、スカートの中は天国、桃源郷なのは間違いないです。

【新婦をバ○クで犯しちゃった!】

ここからどんなことが起きるんだろうとワクワクと、股間に夢膨らませながら立ち上がると、

ア「はい。はなちゃんはここに四つん這いになってね」

と、はなちゃんをBッドに四つん這いにさせます。そしてスカートをペロンとめくって、お尻を露出させます。
そのプリっと引き締まったお尻に目を奪われていると、アイーダさんの手に寄って息子の準備が終えられていました。

ア「下着おろして、そのまま花嫁さんを犯しちゃって♪」
「え? え、あ、はい」

僕ははなちゃんの突き出されたお尻からゆっくりとパンティを下ろします。しかし、いい形のお尻です。ちょっとドキドキしながら、はなちゃんのアソコとご対面です。純白の衣装の花嫁が四つん這いになってお尻を突き出し、アソコを丸見えにしているこの非現実間とエロさ! まさにエロ漫画の世界!
僕はBッドに乗らずに立ちバ○クの体勢です。それがまた普段と違って興奮しちゃいます。
息子をアソコに押し当てると先っぽに抵抗がかかります。それはそうだ、まだほとんど弄ってなく、濡れている訳がない、と思ったら、ちょっとナカは濡れているご様子。はなちゃんも興奮しているのかな?
息子の先っぽに唾液をつけて少し滑りを良くします。そしてゆっくりとはなちゃんのナカに息子を押し込んで行きました。

はな「んんっ! はん! んぐん、、、」

先っぽが入りました。そこからゆっくりと前後に動かしながら、息子を押し込みます。きゅっとした軽い抵抗が息子にかかり、アソコにねじ込んでいる感覚。その感じが、本当に犯しているかのような感覚にさせられます。その興奮に100%膨張した息子が、全部押し込まれました。

はな「あっ! はぁん、ん、入ったぁ」

息子全体が息子が締め付けられます。めっちゃ気持ちがいいです。さらにはなちゃんのナカには、愛液が分泌されてヌルヌルになっています。
アソコから息子が出し入れされる様子もエロいですが、やっぱりはなちゃんのウェディングドレス姿と、形のいいお尻を突き出している様子が、もうたまりません。めっちゃ興奮します! 早くも暴発しそうですが、もう少し楽しみたいと思い、ゆっくりとスピードをあげていきます。

はな「はん、アッ、気持ちいい! あ、んん、はぁはぁ」

感じている花嫁を見ると自制が効かなくなって来ました。気がつくと、お尻を鷲掴みにしながら激しく腰を打ち付けていました。

はな「はぁん! アッアッアッアッアッアッアッ〜ン! アッイッちゃう! イキそう!! あぁ! イク!!!!!!!」

はなちゃんの腰がブルブルと痙攣します。僕も腰の動きを一旦留めます。

はな「んくっ、はぁはぁはぁはぁ」

ヤバかった、、、ちょろっと出そうでした。一呼吸を置いたところで、また腰を振り始めます。

はな「!!!!!っ、、、んはぁ、ヤァ、、アッ、アッアッ」

腰を震わせるはなちゃん、めっちゃエロいです。

はな「アッ! アッアッアッアッアッ! はぁ、またイッちゃう! はぁあ、アッンアンアンアンアン」

(はなちゃんはイキやすい体質だって、インタビューで言ってたな! よし! もう!回イカせるまで頑張ってみるか!)

と思っていたら、アイーダさんの手が後ろからタマをプルプルと刺激してくるではありませんか!

「ぐあ! あう!」
はな「あん、ああっ! またイッちゃう! イッ!!!」
「ぁああああ! あダメ、イクイク!」
はな「イッちゃう!! 私もイッちゃう! イク!!! あああああはっぁ」
「イク!!! あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ〜」

最後はイクイク合戦で終えました。めっちゃ興奮して、もうすでに満足感でいっぱいになってしまいました。完全に賢者モードです。

ア「は〜い。Bッドに横になってくださいね〜。はなちゃんはこっちね」

完全に脱力してBッドに横たわります。

「このウェディングドレス、すごくしっかりしていて、靴までちゃんとしていて、、、本物?」
ア「そうよ〜。全部が本物♪ ちゃんと花嫁さんが着るウェディングドレスなの」
「やっぱり! すごくしっかりしているから。その本物感がすごく良かった」
ア「でしょ〜? でもまだまだ。はいここをスカートを外して、上をこうすると、、、」

清純な花嫁姿から一転。ブライダルインナービスチェにガーターベルト、ストキングにノーパンと、またエロ漫画の世界から飛び出してきたような姿のはなちゃんが立っていました。ビスチェは腰からオッパイまでのしっかりとした作りで、腰が強調されていて、目を奪われます。

「これも良い、、素晴らしいっす。良いものです」
はな「うふふ❤」

賢者モードからまたエロい世界に引き込まれました。この先どうなっちゃうんでしょう?

【何故に勃つ!? 初体験の連発プレイで悶絶】

このあたりから記憶があやふやになってきます。ここで何連発したのか、プレイの順番もおぼろげになるくらいの内容でした。

ビスチェ姿のはなちゃんに賢者モードから引き戻されたといっても、まだ出したばかり。僕は休憩に入るものだと思っていました。しかし、

ア「はなちゃん、その横に入ってね。しっかりと癒して差し上げるのよ〜♪」
はな「はーい♪」

はなちゃんが、僕の右側。壁側に添い寝をしてくれます。

はな「うふふ、チュッチュ」

と軽くキスをしたところで、乳首を弄ってきます。上半身でイチャイチャモードになっていると、息子とタマが暖かいタオルに包まれます。
ふぃ〜と一息入れていると、

ア「いつもだと何回とかあります?」
「いつもだと1回〜2回かなぁ、、、2回は頑張ってって感じっす。しっかりと休憩して2回かなぁ」
ア「そう。うふふ、そうなのね〜♪」

含みがあるようなセリフに僕の額には冷や汗が……。流れているような気になってしまいました。ただ、さすがにと思っていると、

ア「はなちゃん、上でちゃんとおもてなしして差し上げてね」

の声をきっかけに、怒涛のプレイが始まりました。
アイーダさんの手が息子を蹂躙し始めます。それでも僕は勃たないと思っていました。息子に何かをかき集めるような手技。それに加わるフ○ラ。激しく、吸い付くようなフ○ラに合わせて、また手技を繰り出される。

ア「さっき何回って言ってたっけ? 休憩したっけ?」
「最大2回、休憩してないっす」
ア「じゃあ、これはなんでかなぁ? うふふ」

そう。全く休憩なく、息子が復活しているのです! 自分でも不思議な復活です。
息子もすでに準備されていて、アイーダさんが騎○位で息子をアソコに差し込みます。

ア「私も失礼して、、んっ、んっ、はぁはぁ」

下半身ではアイーダさんに挿○しつつ、上半身は、はなちゃんに乳首やデコルテを攻められます。僕の手ははなちゃんのお尻を鷲掴みます。
下は激しく上下に動かれ、息子がアイーダさんのアソコに締め付けられる。上はねっとりと柔らかい舌で舐められるという、上下の緩急攻撃です。でもさすがにすぐにはイカない。するとアイーダさんが、

ア「はなちゃん横になって、で、はい、そう、でこっちに。はい、はなちゃん足を開いて〜」

と正○位の体制になり、はなちゃんは足を開いてウエルカム状態になります。またビスチェ姿でその格好がエロいんです。

ア「また花嫁さんを気持ちよくしてあげてね〜♪」

もちろんです。こう隠されているのに、カラダのラインははっきり出ていて、もうたまらない眺めです。はなちゃんが来てとばかりに両手を伸ばしてきたら、もうイクしかないです! また花嫁の股間に息子を押し込みます。今度はヌルリと奥まで一気に挿○出来ました。

はな「はぁん! んあっ」

もう出し惜しみはなしです。最初からもう走り抜けるつもりで腰を打ち付けます。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

はな「アッ、アッアッアッアッアッアッアッアッ」

体が柔らかいはなちゃんの足を押し上げて、押しつけます。アソコが上向きになり、入っているところが丸見えです!

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

はな「アッアッアッアッアッアッアッアッ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

はな「アッアッアッアッアッアッアッアッ」
「あぁっああぁぁぁぁぁぁぁ〜、はぁはぁはぁはぁぁぁぁ、うぐぐ!!」

また後ろからアイーダさんのタマタマ攻撃です。プルプルプルプルとタマを揺らされます。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

はな「アッアッ! イキ、、そう!!! はぁイッちゃう! はぁぁぁイック! はぁっぁあああああ!」
「はぁはぁはぁ、ああっ、ああああ! ………………………!!!!! ぐはぁぁぁぁぁぁぁ」

イケた……。ちょろっとした空砲に近い感じだったけどイケた。凄い。
そしてアイーダさんの笑顔が凄い。

ア「うふふふ〜、気持ち良かった〜? はーいすぐ横になってね〜。無駄な体力は使わなくていいからね〜」

また先ほどの体制に戻ります。はなちゃんが少し息を整えながら、僕の左側に添い寝します。少し高揚している感じがエロいです。

(もう何にも出ない。体力ももうないし、もう勃たないだろうなぁ〜。開始何分だよ!)

時計を探す視線に気づいたのか、アイーダさんが、

ア「まだ、、、30分たったくらいかなぁ、うふふ。まだ時間あるからね〜」
「はぁ、はぁ、はぁ、いや、もう正直、勃たないかも、、、」
ア「うふふふふ〜。そんなこと言ってるの〜? まだ始まったばかりよ」

冷や汗がたら〜っと。また上半身はイチャイチャ。下半身には暖かタオル。はなちゃんとチュッチュ、そこからベロンベロンと舌の絡ませあいに発展しました。
はなちゃんの舌めっちゃ気持ちいいんです。しかもはなちゃん自ら僕の口に舌を突っ込んできました。めっちゃゆっくりでねっとりしています。はなちゃんも気が乗ってきたのか、

はな「ここ気持ちいいですかぁ? うふふ、気持ちよさそう〜」

と乳首を笑顔で攻めてきます。そして下半身では、

ア「うふふ、ほらぁ、また勃っちゃった」

だから何故に勃つんだ!? 上ではねっとり、下では激しくの緩急攻撃が続きます。奇跡的に勃った息子は、さすがにもう出ないと思っていました。しかし、何かがこみ上げてきます。

(あ、マジで? ちょっとイキそうになってる?)

すると、いきなりの感覚が襲ってました。

「ぐぐぐ!!! あぁああああ! あはう、ぐあは!」
ア「うふふふ、ほらぁ〜」

何が起こったのか分からない!? 今イッた? イキそうな感覚がしたが、それが突然膨れ上がったような!?

ア「空砲だね〜。感覚あるでしょ、ここくすぐったくない?」
「ぐあはぁうほ!! ダメェ!」

空砲を射ったようだ。でも今でに感じたことがない感覚なんです。

「はぁはぁ、もうダメ、喉がカラカラ」
ア「まだまだ〜、だってほらまだ45分しか経ってないよ」
「ええ!!!?」

時間の感覚がおかしい。カラダの感覚もおかしくなっているようだ。

ア「ほら、これ見て〜、ビスチェをズラすとほらぁ」

とはなちゃんの形のいいオッパイを見せてきます。はなちゃんは僕に覆いかぶさって、乳首を差し出します。それを僕はチュパチュパと舐めまわします。そして、また暖かいタオルに息子が包まれます。そして、

また勃ったよ……? もう息子が完全に自立しちゃってます。そして、

「ぐぁあ! はう!!!!」
ア「ほら、足伸ばして、リラックスリラックス」

空砲が続きます。そして、何故また勃ったの……?

「ぐぐぐはぁぁぁぁ!!!!!! はぁはぁ、もうダメ、死んじゃう」
ア「そんなこと言う人は、死なないですよ〜 まだ◯○分。まだイケる♪」

もう頭がぼーっとしていて、何分刻みか記憶から抜け落ちちゃっています。

「ぐは! もうダメ、もう無理! ちょっと休憩、ね」
ア「まだ休憩の時間じゃないですよ〜。ほらまだ◯○分」

もう何回目なのかも分かりません。

「はぁん! グハァん!!!!」

次第に言葉を発しなくなります。

「はう!!! フホホほ!」

そして、何回目か分からないですが、違う感覚が襲ってきました。
僕ははなちゃんを両手で抱きしめて、その衝撃に備えました。

「ぐっは! ぐううううううがああああああああああ!!!!!!」

カラダがビクンと跳ね上がって、腰から力が一気に抜けました。

ア「あ〜、ほら潮吹いてる〜、くすぐったくなるところ違うでしょ?」

「はう、ダメ、触っちゃ、なんかキタ」
ア「ほら、出ちゃってる。うふふ」
「あっ、つった、腰つった、いてててててて」

あまりの衝撃に、腰がつっちゃいました。伸ばしつつ、はなちゃんが優しくサスってくれます。治ったところで、アイーダさんがマッサージをしてくれました。
ただでさえ腰痛持ちで、プロでもなかなか指が入っていかない腰を、的確にグイグイと押してくれます。

「凄い、聞く、気持ち」

本気で片言になってました。

「なんか、こうセリ上がってくる感覚に、横から、ダンプカーが、突っ込んで、来た、感覚だった。初めての感覚」
ア「潮吹きだから普通の発○とは違うから」
「それもだけど、腰つったの初めて」
はな「凄かったですよ。ビクンって! 弓形に綺麗に反ってましたよ」
「そうなんだぁ〜、はぁ気持ちいい〜、アイーダさんありがとう」
ア「いいのよ。だってまた途中で中断したくないし」
「……………………。アイーダさんそこ気持ちいい、けど、リンパかな?」
ア「そうよ〜よく知ってるね♪ 復活も早くなるのよ」
「……………………」

・・・
・・

「ぐはぁぁあああああはっぁ!!! また来たぁぁぁぁぁ!!!」
ア「ほら、イケる〜〜〜〜!」
「あ、フ○ラが違う。凄い、アイーダさんフ○ラの感覚が全然違う」
ア「うふふ。そうよ〜、ほらまだまだ」
「別人のフ○ラみたいぃぃぃぃぃいいいいいい! グハァ!!!!」

暴走する無限発○。本当には無限ではないんですが、そんな感覚です。もう最後の方は腰だけじゃなく、体全体からチカラが抜けました。

【これが本当の癒しの時間。涙が出るほどメロンソーダうめぇ】

ア「腰が抜けているかもしれないから、ゆっくりね。はなちゃん手伝ってあげて」
はな「は〜い❤」
ア「気づいてます? 今日初のはなちゃんの全裸」
「あ〜、そう言われれば、、綺麗だね」
はな「え? うふふ、ありがとうございます」

はなちゃんのカラダはしっかりと締まっていて、クビレとかもう綺麗なんです。
初全裸のはなちゃんの手に導かれて、フラフラになりながらお風呂にザブンします。

「ぐぐぐっぐはぁぁぁぁぁっ〜」

違う声が出ちゃいますね。

ア「足を伸ばしてリラックスしてくださいね。はい、頭を後ろに預けて、はいタオル乗せますね」

全身を脱力していると、目の上に冷たいおしぼりが乗せられました。この感覚は、これを想像してください。
夏の暑い日に、営業回り、もしくは荷物運び、会議、打ち合わせなど、終電ギリギリまで働いて、精魂尽き果てる寸前にお風呂に入って、冷たいおしぼりを目の上に乗せてもらう。
もう、まさにその感覚です! 

「はぁああぁぁぁぁぁぁぁ〜、はうぁぁぁぁ〜」

って声も出ちゃいますよ。そして、

ア「お口にストロー入れますよ〜。動かなくていいですからね〜。ゆっくり飲んでください」

唇の間に差し込まれるストロー。吸い込むとシュワシュワの甘い炭酸。冷たいメロンソーダが喉に流れ込んでくる。アイーダさん曰く、糖分を補給した方がいいので、甘い系の飲み物が良いとのことで、メロンソーダを注文しておりました。想像してください。夏の、、以下省略。
もう神の飲み物かと。糖分がカラダの隅々まで浸透して、染み渡ります! 世界一うまいメロンソーダでした。

「もう、、、、最高」
ア「うふふ、そのままで、はい。お風呂ではゆっくりはなちゃんを可愛がってあげてくださいね〜」

とはなちゃん一緒にご入浴。上から覆いかぶさったはなちゃんはぎゅっと僕を抱きしめます。目隠しをとって濃厚に舌を絡ませあい、カラダを弄りあってイチャイチャタイムです。
とここで、はなちゃんの潜望鏡タイムです。

ア「気づいてました? はなちゃんのフ○ラ、今日初めてでしょ?」
「あ〜、本当だ〜」
はな「失礼しまぁ〜す。うふふ。パクリ」
「くはぁ、すっごくねっとりしてて、気持ちがいい〜」

はなちゃんとキスをすると分かるのですが、すごくねっとりとした舌なんです。柔らかくって気持ちいい舌の持ち主です。

【目の前の一人エ○チとアイーダMット】

アイーダさんに誘導されながらMットに着地。戦場が移動しました。最初はアイーダさんのリップサービスから始まり、続いて2人で滑ります。さすがアイーダさんと言ったところか、吸い方が絶妙で気持ちがいい。

ア「はい。奥まで行ってね」
はな「はい」

つつーっと太ももを交互に滑って、足で股間を刺激してきます。足舐めに続いて側面を滑ります。そこからがこの2○車Mットの真骨頂。
はなちゃんが僕の頭の横にきて、パカっと足を開いて見せつけながらの一人エ○チを始めました。事前の記事の読み込みであるかもとは思っていましたが、実際に目の前にすると、なかなかどうして素晴らしい!

はな「はぁはぁはぁはぁ」

はなちゃんのクリ○リスが大きくなってくるのが見えます。アソコのパックリと開いています。
同時にアイーダさんの3点攻めが始まりました。

「うぐぐう、はぁうぐぐ」
はな「はぁ、、んんん゛ あぁはぁ」

そしてこれだけ絞り出された後にもかかわらず、息子が元気に。もう今日で息子は完全に親離れをしました。

ア「ほら、ダメよ〜。もっと本気でしなきゃ」

とアイーダさんがはなちゃんのアソコに手を伸ばします。はなちゃんのクリ○リスをいじって、はなちゃんを攻め始めました。

はな「ああっ!」

女性が女性のつぼをよく知っているとは聞きますが、先ほどまでより段違いではなちゃんのクリ○リスが大きくなってきました。

はな「はあぁ! アッ、イッ、イク、アッ、あああっ、イク!!」

ガクガクブルブルとはなちゃんの足と腰が痙攣します。はなちゃんのイッた時はすごく分かりやすいです。そのまま滑ってしまわないようにアイーダさんが手を伸ばし、Mットの上にはなちゃんを座らせます。

ア「本気でイッた時のクリの大きさ違うでしょ?」
「うん。全然違った。大きかったぁ」

はなちゃんはちょっと恥ずかしそうにしていました。

ア「Lーション顔についても大丈夫?」
「問題ないです」

とここで、3人が顔を付き合わせながらのキス。3人とも舌を出して絡ませます。ピチャピチャと音を立てて、目を開くと2人の女性が僕の舌に舌を絡ませている。非現実的なエロい光景です。そしてダブルフ○ラ。これも今日初めてです。この光景もいいですね。だって、息子はちゃんと勃ち続けているから。
そのあとは、はなちゃんのオッパイを顔で感じている間に、アイーダさんが騎○位で挿○。僕はオッパイを舐めながら、はなちゃんのクリをいじります。
ヌルヌルで3人が絡み合うMット。2○車のMットの真骨頂です。

最後にはLーションを流しつつ、アイーダさんがリンパマッサージをしてくれます。アイーダさんのLーションの配分は絶妙で、Mットの上だけで全てのLーションが流されました。曰く、お風呂でタオルで拭き取る時間がもったいないとのこと。

お風呂から上がり、アイーダさんにタオルでカラダを拭いてもらったところで、息子をパクリと咥えるアイーダさん。しかも、また違う感じのフ○ラ。もうバリエーションが凄い!
最後には持ち帰り品が大丈夫か聞かれて、マスクと一時的にマスクを保管するシート、アルコール消毒液、割引券、そして名刺をもらったところでお部屋を出ました。はなちゃんと手を繋ぎ、アイーダさんは息子と手を繋ぎながらお部屋を後にしました。そして最後に待合室でチャックをあげて終了です。

【取材後記】


僕の中の常識が覆されるプレイでした。他でできるプレイは他でやればいい、私だからこそのプレイ。そんなアイーダさんならではのことを追求した2○車だったと思います。割愛しているところもありますが、細部までの気遣いが素晴らしく、エロくて凄い、でもエロだけじゃないアイーダワールドでした。
その世界観にウェディングドレスで登場したはなちゃんも、めっちゃ良かったです。感度がよく、可愛らしく、しかもエロい。カラダも素晴らしいの一言ですね。化学反応を起こして、良い組み合わせのように思えました。

アイーダさんはウェディングドレスや他のドレスも所持しているようです。もし桃源郷のスカートの中を体験した方は、事前の準備が必要とのことなので、予約時にはウェディングドレスを希望します、とお伝えください。本格的な衣装なので、準備も結構かかるようです。

最後に、本当にヘロヘロになりました。記憶もおぼろげになりました。服を着ながら「正○位なんてしたっけ?」みたいな感じになり、思い出すまで時間がかかりました。
そんなアイーダワールドに飛び込んでみたい方! 普段とは違う2○車を味わってみたい方! ぜひ、遊びに行ってみてください!

[プレイガール/らい助]
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