ハールブルク

TEL:03-6802-4960

体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2020.2.13
ハールブルク

成瀬ありす
31才 T161.B85(E).W58.H86

成瀬ありすの体験記事|ハールブルク 吉原高級店ソープ

2020.02.13
これぞ吉原! 快感と満足を提供してくれた120分!【プレイガール覆面体験取材】

みなさんこんにちわ。風俗ライターのタイガーウッズくんです。今回は美熟女店で吉原ではそこそこ名が通ってきたお店に登楼してまいりました。
今回の女の子を通して、私は吉原の底力を感じることができました。まだまだ吉原は捨てたもんじゃないです。THEソープといえるサービスがそこにはありました。

私が熟女に期待するのは、貪欲に性を蝕む積極性と出来上がったカラダ、そして、心地いい落ちついた接客。
かくいう私も、素人、20代前半、恋人接客をいろいろ楽しんではきました。それぞれの良さは知っております。
しかし、気づけばいつしか足が向くのは熟女店となっておりました。自分のカラダが覚えているのです、本当に気持ちいいのはどの店かと。
さて、文頭でも申しました通り、今回は吉原のソープの本来の楽しみかたが詰まっているかもしれません。「きてよかったな」と思わせてくれるサービスだったのは確かです。
それではご覧ください。

体験レポート
「これぞ吉原! 快感と満足を提供してくれた120分!」

★ビジュアル:顔は人の好みではありますが、目は大きく鼻は高い。いいパーツをそろえております。カラダはちょうどEカップのオッパイは柔らかく、肌も綺麗、特に背中も綺麗。お尻も素敵。パイパンのアソコに、美しい小さな蜜壺。脚もいい感じの細さ、指先までいい感じです。

★接客態度:最高の距離感。そして、こちらの求める欲求をしっかりと叶えてくれようとしてくれます。これで満足しなかったら、あとはなにを求めるのでしょうか。少なくとも、カラダは満たされ、そして心もしっかりと満たされます。

★プレイスタイル:まずは欲求のままに爆発させ、そして後は受けるが良しです。Bッドはもちろん、MットもIスも素晴らしいです。

▼【これぞ熟女】

▼【この若さで素晴らしいIス】

▼【賢者などいない】

▼【取材後記】


【これぞ熟女】


待合室からエレベーターまではおよそ十数歩。エレベーターの中にいる女の子を見ることはできない。
乗り込むときにやっと見えた成瀬さん。ひと目で感じたのは、相当エロいことができそうだ、ということ。
カラダもそうだが、なにより顔だ。ニコニコという表現よりも、あえてニヤニヤという言葉が合う気がする。
もうエロい事を考えてそうなってるんだろう。
エレベーターのドアが閉まれば、案の定のハグとキス。めちゃくちゃ柔らかい唇が私の唇を吸ったり揉んだり。
唇で私の下唇を挟めば、少し引っ張り、プルンと戻す。
そしてすかさず私の口内に舌を入れ、私の舌と絡みあう。
抱き合いながらエレベーターが到着。

「んふふ、もう着いちゃった」

確かに、このまま続けていたかったのにと思いつつ、この続きを早くBッドでと気がはやる。
部屋に入ると、荷物を片付けてくれる。
私はBッドに座り、改めてそのカラダを見る。顔だけじゃない、カラダももうエロさで満ち溢れてるじゃないか。
私は手の届く所に脚があるので、当然触る。

「あんっ」

まったく嫌がるそぶりはない。これが熟女店の良さだ。エロいことしに来ました。それしか脳にありません。それでいいのが熟女店。ドレスの中まで手をするすると登らせて、お尻を触ると、、、おやおや、ノーパンですか?

「履いてますよ~。Tバックなんです」

それにしても触り心地のいいお尻だ。
成瀬さんは私の前に座り、しっかり挨拶。そして、まずは靴下から脱がせていく。

「冷たい足。外寒かったですか?」

なんて言いながら、私の足を両手で温めようとしてくれる。
そういうところも素敵だが、私の心はさっきのエレベーターで始まったいるのだ。
焦る気持ちを押さえることなく、私は彼女にキスをする。
彼女は喜んでそれを受け入れ、先ほどの柔らかい唇、舌との愛撫が再度始まる。
気持ちいいキス。舌の動きはゆっくりで、至極ねっとりと絡み付く。なんて興奮を誘うキスなんだろう。

彼女はそのまま私の上着を脱がせにかかる。しかし、残念ながら下着のシャツはかぶせもので、その唇を一度離さなければならない。
お互いにその唇の感触に余韻を残しながら、一度離れる。
そして、私のシャツを彼女が脱がしにかかり、私は万歳で応えるのだが、ちょうど胸が見え、シャツで顔が隠れたところで彼女の手は止まる。まるで、ロバート秋山が梅宮さんのシャツ芸をおこなっているその体勢で、私は秋山の様に麺を食べるでもなく、彼女による乳首舐めを楽しむ。
見えない、動けない体勢での、まさかのサプライズ。
そしてその乳首舐めは最高の物だった。さっきのキスから容易に想像できたはずだが、その想像をはるかに超えるものだったのだ。
柔らかく、包み込んだままねっとりとした液体で絡めて混ぜる。そんな絶妙な乳首への刺激。
私はその拘束感とサプライズ、そして、展開の速さなどに喜びを感じ、されるがままに鳴いた。

「んふふ、好きなんだ」

ここでのため口は、これまた興奮をあおるものであり、そこからの反対側への移動、空いたほうは指での刺激という両乳首攻めを楽しむ時間は続く。ソープにおいて乳首舐めは普通かもしれないが、こうして受けるのは格別である。

「しゅるるるる、ん~~、はぁ~~~」

いいだけ乳首への刺激を楽しませてもらうと、彼女はシャツを脱がしてくれる。
そしてすでに大きく膨らんだアソコに気をつけながら、ズボンを脱がすと、それを畳もうとするものだから、ついつい私は、いらないいらないといって彼女を引き寄せまたキスをした。
もう焦らしプレイはいらんのだ。
彼女はもちろん嫌がることもなく、私に従って、キスをし、今度はタオルを押し上げている私の息子を優しく掌でさすってくれる。
そう、それを待っていたのだ。
絡み付くキスと、タオル越しの息子へのタッチ。
私の好きなところがあっという間に見つかって、そこばかり攻めてくる。これも熟女の良さだろう。攻め方を心得ている。最初は全体、そしてだんだんと部分的に攻めて反応を見る。さらに強さや触り方を実験的に試し、確かな確証へと変えていくのだ。
読者は私の好きなところなど知りたくもないとは思うが、強いて言えば面倒だ。わがままな息子なのだが、成瀬さんは、タオル越しの触り方でその攻め方をどうやら見つけたようだった。
そして、彼女はタオルを外す。
私には期待感しかない。タオル越しの手で私のわがままを当ててくれたのだ。
どんな感じで舐めてくれるのだろうか。加えてピストンするだけ。そんなわけない。ここまで培った舌技、手技、唾液の使い方、吸い方、楽しみで仕方がない。
彼女は私の息子をまじまじを見る。
やはりどこか焦らす傾向にあるのかもしれない。そして嬉しそうにこちらを見る。

「おっきぃ」

吐息交じりでそういうと、口を息子のすれすれまで近づける。
彼女の息がかかるのが分かる。温かい。そして彼女は息子のにおいをかいでいる。とても恥ずかしい。
いったいどこから舐めるのだろうか。
彼女の両手は私の太ももを行ったり来たり。そして足の付け根にたどり着くと玉袋をさわさわと触りだし、次第に竿へと移動する。
まだ舐めない。私はもう舐めてほしくて舐めてほしくてたまらなくなる。手のフェザータッチも最高に気持ちいいが、その口であのキスの様に私の息子を頬張ってほしいのだ。
私がそうして我慢しているのを彼女は見ている。とっても笑顔で。そうエレベーターのときに見せていたあのニヤニヤとしたエロい笑顔で見ている。
全然握らない、表面だけをさする緩やかな手コキが始まる。ゆっくり。息子全体が気持ちいい。吐息が当たる。まだ舐めない。
そして突然の口マ○コ。
絶好のタイミングで彼女は咥えてくれた。口の中は唾液でいっぱいで凄く温かく、柔らかだった。
ちょっとずつ舐めるとばかり思っていた。裏を突かれたが、もうここまで焦らされたのだから、これが正かいだろう。
そして、凄かったのは、加えてどうするかと思えば、私の好きなところを口内の舌でイジリ倒したのだ。
堪らない快感。私はそれ、それ、という喘ぎ声で応える。
そこからは、一度口を放し、タマ舐めへと進む。でも、手が唾液でいっぱいになった手が私の喜ぶアソコを刺激しながらだから、全然いつものタマ舐めと違うのだ。
更に彼女は私の両足を開かせるとアリの門渡りへと舌をすすめる。私は自分で自分の脚を抱え、彼女に舐めてもらいやすくする。
するとどうだ、彼女は私の腰をそのまま持ち上げ、チ○繰り返しへと展開。私は下から見上げるのだ。息子のあの大好きなところをヌルヌルの手で触られながら、アリの門渡りを舐める彼女を。
また身動き取れない体勢で、彼女から与えられる快感を楽しむ。
そして、彼女は私の菊に到達。まだ洗ってないのに。しかし、気持ちよすぎる。

「んふふ、じゃあ、脱がせて」

読者の皆様、ここまでが、彼女が脱がないままに行われたプレイです。こんなことがあるのです。
私は焦る気持ちによって震える指(本当に震えてしまった)で彼女のチャックを下す。
そして出てきたのは綺麗な下着姿。でも、申し訳ない。私は焦っている。ゆっくり見る間もなく、ブラを外し、下着を脱がせた。

「んふふ。あん」

私は彼女をBッドに押し倒す。もうこのカラダを早く楽しみたいのだ。
目の前に見える派白く美しい裸。
熟女とは名ばかりで、AV業界も風俗業界も熟女といってもアラサーがほとんど。カラダは全然垂れずに綺麗なままなのだ。
ただ、20代前半の若いカラダと違うのは、性感が仕上がっているということ。
まずは、ハグをしてほしいという彼女の要望に応え、ハグをする。こういうかわいいところもいい。女は女。だからこちらも男として、接してあげねば。
キスをする。今度はこちらがリードする。さっきの彼女とは違った。受けのキスを知っている。私のリードするキスをしっかりと楽しんでいる。

「ん、、、んん、、、、ん、、、」

舌が絡むといい鳴き声を出す。
私は苦手なところはないかと聞く。

「わきの下以外は大丈夫」

私は大丈夫じゃなくて感じる所はどこかと意地悪に聞く

「わきの下以外は感じます」

舐めてほしいかと聞く

「全身、舐めてほしいです」

私は首、肩と下がり、胸を舐める。乳首は美しい薄ピンク。
綺麗な色にベストな乳輪の大きさ。ゆったりと舐める。

「ああ、、うぐ、、、、あ、、、、、気持ちいい、、、乳首ぃ、、、気持ちいい」

喘ぎ声もいい。恥ずかしがるよりもそうして言うほうが興奮できるんだろう。

「あ、、、、もっと、、、、舐めて、、、、ああん、、、、いい、、、気持ちいい、、、あん」

こうして喘いでもらえると、最高に楽しい。私がこの子をここまで変えてるのだという満足感がる。
そうしながらも、片手で彼女のカラダをまさぐる。
うん、本当にどこもかしこも好きそうだ。
私は彼女をうつ伏せにして、背中を舐める。

「あん、あ~~~~~~、、、あああ、、、、うううう」

背中を舌先でツツツツ~っとなでると、彼女は快感を楽しんだ。
お尻に下がり、私はア○ルを舐める。
中はしないから、そこは好き?というような声がけで、中はいじらない約束をすることをおススメする。すると、外なら良いという子はそこそこいるし、身を任せてくれるのでけっこう前戯として効くことがある。

「あん、、、、、そんな、、、、、ああああ、、、」

そのまま四つん這いにする。そして綺麗なアソコとア○ルをいったりきたり。
クリはまだ触らない。手は太ももをまさぐる。

「ああああ、あん、気持ちいい、ああ、気持ちいい、あそこも、、、、あああ、、、、」

私は今度は指入れをしてほしいか確認。

「好き、指も入れてほしい」

もう、いい感じに淫乱になってきた。指を入れる。すごく中が詰まった感じの狭いあそこだ。
手前と奥で好きなところを聞く。
どうやら奥の方が好きなようなので、ア○ルを舐めながら、指を動かす。

「ああああああ、あああああああ、あああああん、、、、んんんんんん、、、、あああああああ」

同じ刺激を同じテンポでが鉄則なので、そのまま繰り返すと、いい反応は続いた。
しかし、私の興奮がもう頂点であったのと、少し体勢がつらくなってきたので、私はそのまま彼女の下へと潜り込み、69の体勢へと持ち込んだ。
そこからはただの性欲を蝕む雄と雌のように、濡れたあそこを舐めまくる私と、ギンギンの息子をしゃぶり倒す彼女で、さらにさらに興奮を高めていった。
彼女は私の股に潜り込みア○ルを舐めるし、私も腹筋を使って同時にア○ルを舐めた。
もう2人は快感しか追っていなかった。

そしてその流れのまま、背面騎○位をした。言うまでもなく、最高のタイミングでお互いが欲しくて欲しくてたまらないタイミングで挿○した。
ぎゅっと手を恋人繋ぎで入れたのは、きっとこの快感が登り切った二人だからこそ繋がりたくて共感したかったからだと思う。
彼女は最高の腰使いで、私に快感をくれる。アソコであっても私の好きなところを攻めようとそうしてくれるのが嬉しかったし、またそうしながらも彼女もしっかりと自分も気持ちよくなろうとしてくれるのがまた、嬉しかった。
私は、カラダを起こし、そのままバ○クへと移行。激しいのとゆっくりどっちがいい?そう聞くと彼女はまた敬語でおねだりするものだから、私は彼女に力強く腰をたたきつける。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、」

私の腰が当たるのとともに、彼女は喘ぎ声をあげた。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、」

私はよだれをア○ルに垂らすと、親指で彼女のア○ルをぬるぬると撫でながら、腰を押し付ける。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、いく、いく、いく、いっっっっっっ!」

倒れる彼女をそのまま無理やり立ち上がらせると、鏡の前に連れていき、また後ろから激しくつく。
きっとそれは彼女が好きだと思ったから。

「ああああ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

やはり思った通り、彼女は喜んでいる

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、」

このまま、もう一度、彼女を

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、だめ、またっ、だめ、あいく、あんっ、あんっ、あんっ、あ、い、い、いい、いっっく!」

フラフラの彼女を今度はBッドに戻し、仰向けに寝せる。
はぁはぁ言っているのは、彼女もそうだが、私もなかなかフラフラである。
そろそろフィニッシュを。そして私は正○位で突っ込む。
そして、最後のスパート。彼女は膝をぎゅっと固めて突かれるままに大声でその快感を楽しんでいた。

「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

最高の放出。
スポーツ後のような汗。久々に激しくつきまくる時間を楽しんだ。
前戯が私をそうさせたのだ。あれだけ私に尽くしてくれたのだから、私も返したい、この子を喜ばせたい、そう思ったのだ。

はぁはぁと倒れ込む私に彼女はお掃除をしてくれた。またその舐め方が優しい。

【この若さで素晴らしいIス】


次にボディ洗いをしたのだが、その中でIスをする話になった。
この若さでIスを心得ているとは…。あれだけ快感をもたらしてくれる子だ。どんなに気持ちいいIスだろうか…。

浴槽にてL-ションを準備するのをで待ち、Iスに呼ばれる。ヌルヌルのカラダが私のカラダを撫でまわす。Mットで行うことをIスに座ってやるだけだと思っている殿方も多いかもしれないが、IスはMットよりもいいかもしれない。
まず、Mットは前半が全然なにも見れない中で行われる。うつ伏せで寝たままでは何が何だかなのだが、Iスはその動きが全部見て楽しめる。美しい若いカラダであればなおさら見るほうがいい。
私のカラダを喜ばせるためにこんなにしてくれる。また私はお礼がしたくなってくる。
そして、Mットよりもいいところだが、前後の同時攻めを受けられることだ。
Mットであれば、背面のときに前面はMットと密着してるため手を入れこまなければ触れないので、なかなか攻めてもらえないのだが、Iスであれば、前でも後でも同時に好きなように攻めてくれる。だから、全体的に、息子と乳首への攻めが多い。
確かに、ふくらはぎへのタワシ洗いはないし、足の裏にオッパイをあてつけるのもない。
ただ、その代わり、太ももにアソコを当てながらL-ションいっぱいで手コキをして、指をくわえてピストンとか、堪らなく視覚的にも感覚的にも快感を得られるのだ。
もちろん、いわゆるくぐりもいい感じで、あの最高のフ○ラがL-ション増しでさらに増し増しになっていて、私の息子は当然のごとくギンギンになる。
上手い。この子のIスはぜひものかもしれない。この若さでこの無駄のない動きは珍しいかもしれない。お姉さんならできる方は多いとは思うが...。
私は、すっかり彼女のIスによって興奮し、目の前L-ションによってテカテカと光るエロいカラダが、欲しくてたまらなくなる。しかし、Iスという環境下では彼女に従うしかない。
さて、もう入れたいという私のリクエストにより、挿○となったのだが、彼女が言うにはアソコの位置の都合で座ったままの挿○よりは立ってしたほうがいいということになった。声が響き渡る浴室で、立ち正○位や立ちバ○クをするのだ。それはそれで凄く楽しそう。
ヌルヌルで抱きしめ合いながら、キスをしながら、あそこを突く。
彼女の片足を持ったり、お尻をぎゅっと握りしめたりして当てるのだろう。絶対に気持ちいいに決まってる。彼女は私の首に両手を回し、大声で叫ぶのだ。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、だめ、またっ、だめ、あいく、あんっ、あんっ、あんっ、あ、い、い、いい、いっっく!」

ヌルヌルのあそこにツッコミたい、また彼女の大声の喘ぎ声を聴きたい。
この浴室で聞いたらまた違うんだろう。
彼女は私の足のL-ションを洗い流してくれる。滑ったら危ないからだ。その仕草が、どこか焦っているようにも見えるのは、彼女も入れたくてたまらないからだ。
そして準備が整う。
私は勢いよく立ち上がる。

【賢者などいない】


勢いよく立ち上がったのが大間違いだった。
私は立ち眩みを起こしてしまった。最近増えた、立ち眩み。完全に老いだ老い。

私は彼女に支えられるように、腰を下ろし、そして横になったほうがいいという優しさに甘えて、L-ションを落としてもらうと、Bッドで横になることにした。
なんたる体たらく。風俗ライターとしてのプライドはどこに行ったのだ…。最近は少しでも運動を避けて楽をしようとしていた自分に反省だ。
1本目で激しいのをしすぎたのもあるだろう。そして興奮に任せての急な立ち上がり。
私は甘えて口移しで水をもらう。
息子ももう全然起きる気配もない。

「すこし、ゆっくりしましょうか?」

彼女はそう言ってくれた。いいかもしれない。もう記事にはならないが、マッサージでもしてもらおう。お爺ちゃんと化した私はもうその言葉に甘えることにした。
私は冷えたおしぼりをもらい、頭から目にかける。
彼女はテーブルのグラスをとる。私は音でそれを感じる。休んでいる私の横でドリンクを飲んでいるのか。
すると次に変な音が聞こえてくる。

「ボリボリボリボリ」

彼女は氷を噛んでいる。そして私にキスをして冷たい水を口に流してくれる。
さらに、カラダを下にずらし、息子を咥える。
ひんやりとした口内。

「じゅるるるる。しゅるるるるる」

熱くなったアソコを冷ましてくれている。きもちいい。

「冷たいですか?」

私は気持ちいいことを伝えると、彼女は何度かそうしてくれた。
そして、その後は私の下半身に添い寝すると、口の中に息子を入れ、ゆっくりと吸ったり舐めたりしてくれる。
私の息子は全然起きない。立ち眩みが応えたのだろう、もう賢者も賢者、まったくその気にならないのだ。
私はだんだん眠気さえも感じてくる。冷たいおしぼり、あそこを舐められてはいるがなんか性的なものよりもマッサージ的な気持ちよさというか…。
これで風俗ライターとはよく言えたもので…。
なんか意識が遠のいていく。昨日、寝るの遅かったしなぁ…。

「立ってるんですけど、入れてもいいですか?」

そういう彼女の声で私は意識を戻す。
マジで立ったの?と、私は自分で息子を触る。
ギンギンだ。私はもちろんと答える。

「またくらくらしたら危ないから、私が上でイカせますね」

優しくてエロいこというじゃないか。
私は彼女にカラダを任せる。

そこから彼女の騎○位の凄さをしっかりと堪能した。
私の好きなところはもちろん、見せる騎○位、感じる騎○位をいろいろ楽しませてくれる。
私はそのまま彼女の攻めを堪能し、そしてイク。
しかし、イッたのに、まだ勃起していた。

「あれ? これ、くすぐったいですか?」

彼女は私の息子を触る。
イッたはずなのに、くすぐったくない。私はくすぐったくないことを伝える。
確かに、なんか80%でイッた感じかも。そうも伝える。たまにあるのだ。あれ、出ちゃったみたいな。

「じゃあ、舐めれますね」

優しくてエロいこというじゃないか。
そこから、彼女は、極上のフ○ラで瞬く間に私の息子をまたギンギンにすると、手と口でさらにさらに登らせてくれる。
やっぱり気持ちいい。このフ○ラと手コキ、最高だ。
私は3回目とあって、このまま口でイカせてほしいと頼んでみた。たぶん、挿○ではなかなかイカずにこの子を疲れさせてしまう。
私はまた昇りに昇って、イキそうになり、それを告げると、彼女は口で受け止めようと咥えてくれた。だが、ほとんど出ないという。
そして、イッたはずなのに全然くすぐったくない。また彼女は私を高みへと連れていく。

この後、私は何度か空砲を打つ。
時間ギリギリまでそうしてくれた。
そういや、2輪の女王のときもこんな感じだったっけ。

帰り道、私はフラフラで内股がなんか筋肉痛で、本当にジムでも行こうと誓ったのだ。

【取材後記】

熟女店が流行る理由はこういう女の子が作ってくれる、快感だらけの120分があるからかもしれません。
ソープは非日常を楽しめる場所です。非日常のような美人もいいでしょう、非日常のような若い子と恋人のような時間を過ごすのもいいでしょう。
そして、今回のように、非日常のようなエロい時間を過ごすのもいいでしょう。
お店を出た後に、その非日常を振り返り、いい金使ったなと思えるのは、どれでしょうか。
熟女店の良さがまだわからないという方には、成瀬さんはおススメと言えるかもしれません。

[プレイガール/タイガーウッズくん]
navigate_next体験記事一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded