聖女~マリア~

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2019.12.19
聖女~マリア~

ひより
21才 T153.B88(E).W58.H88

ひよりの体験記事|聖女~マリア~ 吉原高級店ソープ

2019.12.19
これは受けるべき、天は二物を与えた攻めの聖女。技の数々に思わず昇天した120分!【プレイガール体験取材】

みなさんこんにちわ。風俗ライターのタイガーウッズくんです。
今回の体験記事、受けが好きという殿方、攻めるのは面倒という殿方、必見です。
どうしても女の子の攻めテクニックを楽しもうと思ったら、やっぱりお姉さんになりがちじゃないですか。
それはもう致し方ない事だと思います。やはり快感を作り出せるのは、それなりに腕を磨いてきたからなわけで。
私もこれまで、そんな攻めテクニックを若いかわいらしい子に期待しちゃ可哀想…。と思っていたんです。
でも、私、出会っちゃいました。若くてかわいいのに技が凄いという、天は二物を与えちゃった女の子に出会っちゃったんです。

若いのにここまでなんでできるの?なんで快感作れるの?

その理由は簡単でした。
昔の彼氏がドMだった?いいえ、そんながっかりな回答ではありません。
この子、超勉強しているんです。
3輪車で他のコンパニオンの接し方や技をまぁ、研究している。

若くて攻めがすごいと何がいいって? Mットでこすれるすべすべの肌や騎○位で揺れるプリップリの胸などなど、それは若いカラダじゃなきゃ得られないことがありました。まぁ、これは今回気づいたことでしたが、何より若い子でってことがいいじゃないですか。
さて、ご覧ください。

体験レポート
「これは受けるべき、天は二物を与えた攻めの聖女。技の数々に思わず昇天した120分!」

★ビジュアル:プロフィールにもあるように蒼井そらに似ています。あと、井上真央にも似てるかも。僕のドンピシャは藍山みなみ。写真よりはこんがり小麦肌。細すぎず太すぎずのいい感じの体型で、下半身はそこまで細くはありませんが、全然許容範囲です。

★接客態度:よく笑うし明るい。なによりすごく人懐っこい。これはプレイよりもこの子に会いに来るお客さんもいるだろうなという感じ。一緒にいて楽しい。

★プレイスタイル:攻め好きというのが納得。キスから何から素晴らしい。これは受けに回るのが正解でしょう。受けは…わからないです。仕事忘れて没頭しちゃって情報収集できませんでした。

▼【濃厚Bッドで若いオンナにイカされる】

▼【想像通りの完璧なMット】

▼【取材後記】


【濃厚Bッドで若いオンナにイカされる】


写真通りの可愛い子は期待したってさぁ。なんて思いながらも心をときめかせて階段まで歩いていくと、プロフィールに書いてあった蒼井そら似が納得の若いかわいい女の子が立っていた。
今日も当たりだ。やはりビジュアルは大事。面食いだから美人じゃなかったら相当な快感のハードルを設けてしまう。
しかし、このあと、美人なのにこの快感。じゃあ、もう誰も勝ち目ないじゃん。なんてことになる。

今日ここに来るにあたってプロフィールを見てきた。そこにあったのは攻め好きの文字。そしてフェザータッチが好きという文字。これは受けも攻めも好きなのか?はたまた、攻められるのが苦手で、フェザータッチと書いたのか。ここは風俗ライターとしてしっかり調べたいところ。2時間もあれば、そりゃもちろん情報収集できて当たり前。
しかし、このあと、あまりの攻めの快感に溺れちゃって、おかわりしちゃって、受けのデータをまったく収集できず。なんてことになる。

部屋に入ると、写真とのギャップである健康的に焼けた小麦色の肌の話になる。
若いからピチピチの肌なのだ。

「海行って~~。すぐ焼けちゃうんですよ~」
「だから、ここ、ビキニラインできてると思うんですよねぇ」

距離感がすごく嬉しい。彼女みたいな距離をとってくれる。いいなぁ。この子。
そんな話をしながら、脱がしてもらって、気づけばタオル1枚。
彼女が背中のチャックを下ろしてとするから、下ろしてあげると、ちょっと離れて自ら下着を脱いだ。
そこは脱がさせてくれないのか。なんて思うところだが、それは違った。この距離にメリットが有る。全身を見れるのだ。
若いオンナの裸。近ければ部分部分になってしまうのが、そのカラダすべてが飛び込んできた。
いい。
高い位置にある張りのある胸。背中のきれいなライン。プリッとした丸い尻。そしてちょっと肉付きのいい脚。
早くほしい。

なのに、なんか鏡台に向かって髪をいじって準備をする。
僕はもう我慢できずに迎えに行く。そして後ろから抱きしめる。

「あ、うふふ」

手で包んだ張りのあるオッパイ。若いカラダにしかないその弾力。
こすれる肌がプルンプルン。
すでに勃起した息子が柔らかい尻を突く。

「んふふ、もうこんなになってる」

これだ。この子の凄さはこの言葉だ。
まるで、淫乱熟女が放つようなことをこの子は言う。それでも若い女の子らしく、すごくワクワクした感じで嬉しそうに言うのだ。

そして見つめ合う。
うん、かわいい。
そしてキスをする。
柔らかすぎる唇。その後に同じような柔らかい舌。厚みのある舌が若い女の唾液も一緒に口内に入り込んでくる。その舌はゆっくりと僕の舌に絡み合ってきて、そしていいだけ愛撫する。
上手い。超絶上手いキス。
とろけそうになる。
それはキスの技ももちろんだが、舌自体の柔らかさを持ち合わせているからこそ作れるものだった。
そして、すごくいい匂いがした。ときに喫煙者の悲しい香りがする嬢がいるが、この子は絶対にタバコは吸わないのだろう。

キスがこんなにもいいものだとは。技だけならお姉さんが作ってくれる、でも若いギャップ、唾液、匂い、初めてかもしれないくらいのキスうま。
僕はもう、立ったまんま3度もおかわりのキスをした。
そのたびに彼女もしっかりと受け入れてくれる。この子もキスが好きなんだろう。それは聞かずともわかる。

「キスが気持ちいい」

また柔らかい言葉が心を刺す。僕は思わずうっとりしてしまう。
そして、言われるがままにBッドに戻り、腰をかけると、自然と始まる彼女の愛撫を楽しむ。

それはごく自然なこと。キスをしたらわかる。この子の舌技を受けてみたいと皆、思うはず。
彼女は首をチュパチュパと唾液たっぷりで舐める。そして柔らかな唇でぷにぷにとさする。
肩も気持ちいい。
両手も僕のカラダに触れ、胸も下半身に当たっている。これも堪らない。
僕はフェザータッチをしようか迷う。でも結果、しなかった。
ここで攻めたら、攻めたい人と思われて彼女のこの攻めを堪能できなくなる。
彼女はこのあとピロートークで言ったのだ。

「攻めるのが本当に好き。ずっと舐めていられる。フ○ラだけずっとしててもいい」

そしてそこまで舐めるのが好きなのは、男性が感じるのが好きだからだという。

「喘いでくれたらすごく嬉しいんです」

僕はそれを聞く前からもう喘いでいた。
気持ちいい、やばい、あ、そこもいい。すげぇ、はじめて。そんな言葉達が自然と出た。それだけ凄かった。触れてくれる指も気持ちよかった。
そして特筆すべきは景色だろう。
この快感をつくってるのが、若いかわいい女の子だというのだから。

乳首舐めも素晴らしい内容だった。やはり舌が柔らかい。乳首を舌で弾いたり、舌で包んでもんだり、乳輪をゆったりと舐めて焦らしたり。
乳首が本当に喜んでいた。
さらに、指を咥えて唾液混じりにすると、反対の乳首をヌルヌルと触ってくれる。
僕はもう仰け反ってそれを楽しんだ。

「うふふ。寝ますか?」

たまんねぇ。言われるがままだ。
若い子に転がされる贅沢。お願いだから好きにしてくれ。
そして、もう待ちきれない。乳首ときたら、その下の…。
しかし彼女は寝たらまたキスからなのだ。
でもいい、やっぱりたまんねぇ。
僕はその舌にいっぱいついた彼女の唾液を吸い取る。
自分がM化していく錯覚に陥る。でもそれがいい。そうしたほうが超楽しい。

焦らしプレイとは、触りそうで触らないとか、我慢させたりとかそういう事を言うのが一般的だ。
でも、この子はそんなことはしない。全然意地悪なことはしない。
でも、一つひとつが最高の舌技で、そしてじっくりとそこにベストな攻め方をしてくれるから、もちろん快感なんだが、もう僕は入れたくて仕方がないくらい、息子に早くたどり着いてくれないか待ち遠しくなっていた。
それだけ彼女のじっくりとした攻めは続く。
そして、とうとう、たどり着いてくれる。
彼女はすごく嬉しそうだ。(あとから聞いたら早く舐めたかったらしい。なんて最高の子だ)
彼女は僕の股の間にすっぽりとハマると、

「まずは玉袋ね」

そう言って、息子を片手で反らせた状態で押さえ、もう片方の手で玉袋を優しく持ち上げる。
舌がゆっくりと出てくる。
ピンクのきれいな舌が、僕の玉袋をゆっくりと舐める。舌先ではなく、舌全体で表面を優しくこする。

「ちゅぱぁ」

口から唾液が跳ねる音がする。
そしてまたゆっくりと玉袋全体を舐める。
温かい、そして優しい。この可愛い子が僕の玉を舐め回している。嬉しそうに。

「んふふ、ち○ちんがすごく動いてますよ」

また言葉攻めが僕を襲う。
ヌル~リヌル~リ。
舌が玉袋の全体をまんべんなく舐めていく。
こんなに玉を舐めてもらうことはあまりなかったが、とっても気持ちいい。

「このお尻の穴との間が気持ちいいんですよね」

彼女のエロい言葉がゾワゾワ脳を愛撫する。

「こうして」

こうしてと言って、僕の亀頭を片手で触る。もうそれだけでなのに。

「こうして、舌でこう」

玉を舐めながら、舌を出し、蟻の戸渡りを舐めるという。正しくは玉の筋かもしれない。
とにかく最高の時間。
何この2点攻め。

「で、こう」

もう片方の手が乳首を触る。
やばすぎる。これ。

「しゅるしゅる」
「しゅばぁ」

彼女の口から唾液をすするエロい音が聞こえる。

「ちゅぱぁ」

玉袋と口を唾液の線がつなぐ。
彼女はそれもお構いなしにまた舐めに行く。
舐めさせられてるでは決してない。舐めたい人の動き。

ちょっとずつ、ちょっとずつ、息子の根元のほうが舐められてくる。
もう、ギンギンすぎる息子が、彼女をただただ待っている。
もっと触ってほしい。腹に力を入れ、息子をビクビクさせて彼女の手に信号を送る。
でも彼女はいつも「うふふ」と笑うだけだ。

「きもちいい?」

ときに当たり前のことを聞く。
そして待ちに待った息子への舌技の時間。
僕の股にすっぽりとハマっていた彼女は、僕に両足を揃えて伸ばすように促すと、その両足をまたぐようにして乗っかった。
若い子が僕の両足に乗っている。しかも胸が太ももにしっかりと乗ってるのがわかる。
脚をそうしてガードされ、心地よい拘束をされてる喜び。
そして、彼女は反り返ったままで裏筋を見せつけた息子を両手で支え、舌を出し、またゆっくりと玉の方から根本、そして竿へと舐めあげていく。
舌を左右にゆったりと振りながら、竿を柔らかい舌で刺激する。
最初は表面を唾液で濡らし。
次はその唾液で滑るようにフェザータッチのような舐め方。
そして、舌をしっかりと当てて、柔らかく刺激する

まだカリ首まで来てくれない。カリ首手前で玉の方に戻ってしまう。
今度は舌をさっきよりも早く動かしてチロチロと舐めながら上がってくる。

「ちゅぱぁ、んふふ」

僕の顔を見ながら、息子にキスをするとニコニコして上がったり下がったり。

「気持ちいい? んふふ」

はぁはぁ言って頷く僕に、嬉しそうに笑う。
さらに彼女の舌技は続く。

竿を少し持ち上げると、首を横に倒し、根本から順番に舐めながらカリへと上がってくる。

「これは?」

そう提案して、今度は玉袋を指先でさわさわしながら、裏筋を舌で撫でる。
で、やっとのカリ首。

「ここきもちいいんですよね」

またそういう。
ゆったりと舐め、チロチロと舐め、舌を回しながらカリ首に近づけてと、ここでもいろいろな舌技でカリ首を舐めてくれる。

「んふふ、なんか出てますよ」

亀頭から出る液をチュッと吸ってくれた。
そしてもう一度、裏筋を舐めあげてくると、やっと亀頭を上から口に含ませていってくれた。
温かい唾液でいっぱいの口の中に、舌と唇の柔らかな締め具合。心地よい優しいバキュームで息子を含んでいく。
口に含んでもなお、舌は動き、唇からときに出て来てはカリ首や裏筋を舐める。

「ちゅぱぁ」

そして、口から息子が出てきても、舌は亀頭に残り、カリを舐め回している。

「これ?」

舐め方を僕に聞く。そして僕の好みに合わせて、少し亀頭を口に含み、カリ首をゆったりと舐め回してくれる。

「で、これ?」

手をもう一度口で濡らすと、乳首に伸ばし、乳首と息子の新たなコラボ攻め。
その光景が堪らない。

「しゅるしゅるしゅる」

そして僕の脚から上半身を起こすと、もう一度、改めて息子を口に含む。

「すごい、硬い。。。。硬い」

ゆったりとした口だけのピストン。よだれでヌルヌルの竿を撫でる手コキとのリズミカルな上下運動。
と思えば、ゆっくりとまた、奥まで咥えてくれる。

「ごきゅごきゅごきゅ。ちゅぱぁ」

手と口で息子をもてあそぶ。もう僕の好きなところはわかりきっているようで、しっかりとそこに刺激が来るように繰り返す。
でもそこだけじゃない。そこだけやると僕がイクのがわかるからか、最後にそこに来るように攻めてくれる。

手コキをしながら玉を舐め、手の表面で亀頭を刺激してはまた舐める。
口は亀頭を含み、軽めのバキュームをしながら、両手で竿を絞り上げるようにしてしごく。

ゆっくりしたり、早くしたり。
緩急で僕をもたせながら確実に快感へと近づけている。
僕はもう我慢出来ないことを告げる。

すると彼女は、僕にキスをする。
また最高のキス。手コキをしながらのキス。

「このまま入れる?」

僕が頷くと、手でしたまま、乳首舐めをしつつ、そしてアソコをこすりつけて、そのまま入れた。
アソコはしっかりと濡れている。

「は、うん、はいった~」

きもちいい。最高だ。最高のところまで連れてきてもらって、そのまま最高のタイミングで入れてくれる。
中も口の中に負けず劣らず、息子をいい刺激で包み込む。
ちょっと狭いアソコの中で、息子の表面全部が敏感になった状態で、彼女の中の刺激を受け取っている。

「うん、うん、うん、うん」

腰を振りながら彼女は自分の快感を探す。
その姿は最高に美しい。
胸が揺れる。きれいなウエストが前後する。お尻が動く。
若い女が快感欲しくて腰をふる。

「はぁはぁはぁ、きもちいい」

僕ももう限界だ。
それを告げると、しゃがむ体勢になり、上下運動。

「あ、あ、あ、あ、きもちいい」

僕もどんどん登っていく。もうダメだ。
僕がその時が近いことを告げると、ここで初めて彼女が激しくなった。

「あ、あ、あ、あ、出して、頂戴、頂戴」

言われるままに思いっ切りぶちまいた。

【想像通りの完璧なMット】


終わってから、お掃除フ○ラがあって、彼女は横になってる僕に添い寝してくれた。
そして、すでに皆様にはお知らせした、ここまで攻めが得意な理由を聞いた。

「せっかくだから楽しみたい。私がすることで喘いでくれたときが濡れちゃうし、すごく嬉しい」

エロいことしてるときも、こうしてピロートークしてるときも、もっと言えば、出会ったときも、彼女は楽しそうだった。
全部丸裸で全身全霊でここの時間を過ごしているようだった。
攻めるのが好きなら、Mットも好きかと尋ねるとお客さんが断らない限りはMットをしているという。
さぞかしMットも気持ちいいんだろうと、それは期待してしまう。

さて、どうしたものか。ボディ洗を受けながら、次はどうしたらいいのか考える。やっぱり記事的には攻めなきゃだめかな。でもこの子のMットうけてみたい。しかし僕は最初のBッドにて、Mットとほぼ変わらない内容を過ごしてしまった。
僕は彼女のアソコを見ていない。パイパンのアソコを見ていない。あ、パイパンなんだ。(ここで気づいた)
でも、だからこそMットなんじゃないか。Bッドがそれっぽかったからその差を知るためのMット。
もう怒られよう。そう思わせるくらい、最初の攻めが良かったのだ。癖になる良さ。

そして、Mットの準備が始まる。
若いカラダがMットの上でLーションを広げるために動き回る。きれいな肌、ちょっと肉付きのいい脚もMットのときは良い働きをしそうだ。
この店の洗い場は広かったからMットを置いてもスペースがしっかりとある。

「どうぞ。気をつけてうつ伏せになってくださいね」

温かいLーションがたらされ、いよいよ彼女が僕の上に重なる。
すごく心地良い体重のかけ方。

「重くないですか?」

最高だと伝えた。
いつもは皆、手足の力で表面や胸だけを重ねるようにあまり体重を乗せてこない。
でもこの子は違った。
まぁ、全体重ではないだろうが、乗るのだ。もちろん重くない。体重は40キロ台だろうし。
心地よく女性の体重が作るその圧を感じながら、彼女の攻めを背面で楽しむ。

彼女はMットでその魅力をさらに増大させた。
Bッドでは口でしか作れなかったあの温かく柔らかくヌルヌルとした口の中の感触をLーションを使うことでカラダ全体で作り出していたのだ。口はもちろん、手、胸、そして脚、お股にアソコ。

撫でる所をどんどん性感帯と変えていく。
背中の感度が上がっていくのがわかる。背中、腰、脚、足の指。全てが感じる場所になった。

贅沢な時間。Mットを堪能するというのはこういうことか。
そして、さっきBッドで感じた勝手に焦らしプレイのような感覚がここでも訪れる。
ゆったりじっくりとした気持ちよさが今度は全身を通して僕を、息子を刺激する。

それは上を向いても続いた。
上を向いたらその刺激は大胆になっていく。Bッドで知り得た僕の好きな所をLーション付きの手コキで攻めてまくる。
まさにBッドがあってのMット。
Lーションという武器と1回目の経験値。
2回イケない人でも立つしイケるのは、理にかなってるのかもしれない。
さらに、膝の裏を使った膝コキや素股など、これもBッドでは難しいLーションがあるからこその楽しみ。
テカテカと光る女性のカラダもそう。

最後はLーション付きのフ○ラからの挿○。
僕は最初に言っていた。Mットでは足をつるからイケないと。

でも、この子のMットの騎○位は、さっきBッドでしたのとはまた違った…。

「あ、あ、あ、あ、出して、出して」

最後は結局、言われるままに。

【取材後記】

まさかこの歳でこの見た目で攻めがこんなにも得意で好きだとは誰も思わないでしょう。これが彼女の性癖なのかもしれないです。攻めてるときに何度も僕の顔を見てたんですが、嬉しそうにしてるのは興奮の現れだったのかもしれません。
男を喘がせて興奮し、騎○位でイカせる。ぜひ、遠慮なく攻めない楽しみを味わってきてください。きっと彼女はそのほうが輝きますから。

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