秘書室

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REVIEW
体験記事

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2019.3.28
秘書室
aida(アイーダ)
24才 T153.B82(B).W55.H82
22才 T165.B90(F).W57.H86

2019.03.28
【プレイガール2○車体験取材】  秘書室 aida&空 

ヘルタースケルターをご覧になったことはありますか? 2012年に沢尻エリカの復帰作のような話で話題になった映画です。
そういう僕も漫画しか読んでないのですが、話の中に、主人公の女優がマネージャーとその彼氏を支配して、目の前でS〇Xさせたり、乱交したりする描写があります。僕はその性奴隷っぷりにとても興奮したのを覚えています。
今回の経験は、その興奮に近いものを感じました。
空さんと僕は、アイーダさんの性奴隷。言われるままに行動し、そしてアイーダさんの思うままに何度もイッた――。

申し遅れました、僕はプレイガール編集部でWeb制作を担当している「なかのこういち」と言います。
プレイガールの在籍は長いのですが、こうして記事を執筆するのは初めてとなります。
どうして僕が今回、執筆することになったのかを簡単に申し上げます。
実は先日、僕が給料のほとんどを吉原遊びに使っていて、特に最近は2〇車ばかり行っているということが編集長の耳に入りまして…。
「2〇車が好きなら、適任の取材がある、この人を通らないで2〇車好きとは言えないぞ、ぜひ行って来い。なに? 記事を書いたことがない? 大丈夫だ、校正するのは俺だ。いいから行ってこい。そうだ、ペンネームは中野浩一にしろよ、競輪選手の。だって2〇車好きなんだから」
というこのご時世ではギリギリのパワハラで、強引にバッターボックスに立つこととなったのです。

結果から申しますと、「感謝します編集長」です。これで胸を張って2〇車好きを公言できます。
勘のいい方なら僕が誰とプレイしたのか、もうお気づきでしょう…。え? タイトルに出てるから全員気づいてる? …。そうです、今回、伺ったのは2〇車といえばこの方、アイーダさんです。
これまでも、体験取材としてアイーダさんの記事はいくつかありましたが、今回は、2〇車経験の多い僕の目線でレポートさせていただきます。
つたない文章にはなると思いますが、分かりやすく、ほかの2〇車と何が違うのか、そういったことをお伝えできればと思います。…つたない文章は校正した編集長のせいということにしましょう。

体験レポート
「9発!? 空砲撃ちまくりの濃厚120分。ほかにはない2〇車を演出するアイーダ劇場」

120分コースの評価は以下となります。(MAXが★★★:記者の感想です)
・ビジュアル★★★:アイーダさんはお写真では少々キリっとしてる印象を受けていましたが、思ったよりも優しい(かわいい)お姉さんです。空さんはモデル風の美人。どちらもスレンダーです。接客時間の多くが上半身は空さん、下半身はアイーダさんという風に担当が分かれていたので、ビジュアル担当は空さんとなっていたと思います。
・接客態度★★★:後述しますが、雰囲気作りから、接遇面まで、かなり行き届いていました。さすがの一言です。
・プレイスタイル★★★:女性2人を一度にヒーヒー言わせたぜ! とか、ドエロな雰囲気で性欲が絡み合って求めあって…とか、そういう感じではありません。とにかく出す。とにかくヤル。こういう射〇もあるんだなと思いました。これを良しとする人なら最高かもしれません。

▼【これがアイーダ劇場。僕と空さんは演出の言うままに動くアクター】

★EPI1.部屋に着くまで

★EPI2.鏡台の前

★EPI3.1発目

★EPI4.賢者タイムかと思ったら

▼【腰砕け、膝砕け、全てがカラッカラになった、終わらないBッド】

★EPI5.3度目は騎〇位と正〇位で

★EPI6.エンドレス

▼【これがアイーダのMット】

★EPI7.空さんとの2人の時間

★EPI8.Mットの構成がすごい

▼【取材後記】


今回、テキストでは描写が難しい状況がありましたので、以下の3人を使ってご説明します。

※左から僕、空さん、アイーダさん

【これがアイーダ劇場。僕と空さんは演出の言うままに動くアクター】


桜が開花しそうな3月の中旬。僕は取材記者として初めて吉原に降り立ちました。
〝取材としては“初めて伺うお店ですから、読者の皆様に有益な情報をご紹介します。
・待合室
向かい合う感じで柔らかい高級感のあるソファーが4席ずつ、8席並んでいます。
接客前と後で部屋が分かれているようなので、そこまで多くの方と顔を合わせることはないでしょう。
・トイレ
歯ブラシやうがい薬が完備されています。エチケット面もここで整えられます。

「なかの様」
スタッフさんに呼ばれ、待合室を出る。さて、始まります。

★EPI1.部屋に着くまで

「お時間までごゆっくり…」といういつもの挨拶を背に、待合室からすぐの角を曲がると、そこに秘書姿のアイーダさんと空さんが待ち受ける。
さっそく空さんが僕の手を引き、階段を上がっていく。アイーダさんは僕の後ろに回る。

スタッフから見えるうちは、アイーダさんはただ後ろから僕のお尻を押しているだけだった。しかし、踊り場を過ぎて見えなくなった途端にそれは始まった。
突然、アイーダさんは後ろから抱き着くように密着し、手を前に回したのだ。
そして、ベルトを外し、シャツのボタンをはずしといった感じで、どんどん服を脱がしてくる。
僕は『あ、ちょっと』とはいうものの、どうしたらいいか分からず、されるがまま脱がされる。
気づけば足首にパンツとズボン。

ア「どんどん脱ぐよ。どんどん」
ア「さぁ、階段上がって上がって」
ア「今、どうなってるの? ねぇ、どうなってるの?」

アイーダさんは、こうして後ろから煽るように声をかける。空さんは、時おりそんな僕とアイーダさんを見ながらニコニコして手を引く。空さんにとってはこれが当たり前なのか。どこか楽しんでるかのようだった。正直、空さんがそうして見てくるのが恥ずかしかった。
アイーダさんにされるがままの男。半裸でチ〇コをしごかれ、ズボンが足首にあるからヨチヨチ歩きになっている男。

ア「このままフロント行こうか?」

アイーダさんは何度かそういった。『恥ずかしい』と僕は言う。空さんだけでも見てほしくないのに、フロントのスタッフには絶対に見られたくない。

ア「恥ずかしい? いやなの? こんなになってるのに?」

僕の息子はアイーダさんにしごかれ、そして空さんに見られ、すでに勃起していた。
空さんが、ふと足を止め、亀頭をさわさわ触る。それだけして、また先を歩く。
やめてくれ、恥ずかしすぎる。あなたみたいな美人にこんな姿は見られたくない。できることなら、あなたとは恋人雰囲気でイチャイチャしたい。

そして部屋の前で2人は止まった。そこは天井からダウンライトが照らす場所。
僕はといえば、上半身は裸、下半身は足首にズボンとパンツ。しっかり身に付けてるのは靴下くらいの状況だった。

ア「ほら、空さんに見せなさい」
空「んふふ、すごいかっこう」
ア「立ってんのよ、こうして」
空「あ~~、好きなんだ」

またしても亀頭をくりくり触る。アイーダさんは部屋に入る前から始まる。そう聞いていた。てっきり、「もう我慢できない」とか言いながら欲情したカラダを止められずに襲ってきてくれるのかと思っていたが、まさかのはずかしめ。

ア「あ~、私の角度からだとライトが眩しい! きっとLEDにかえたせいだわ、無理無理、さ、部屋に入りましょうか」

なんというきっかけ。空さんとアイーダさんは僕の気持ちを知ってか知らずか、笑いながら僕の手を引き、部屋へと入っていった。

★EPI2.鏡台の前

部屋の入り口から入ってすぐに鏡台がある。不自然なのは、タオルでほぼ覆われている。そして、そこに僕は誘導された。
鏡台を背にして立つと、そこで2人からの乳首舐めと手コキが始まる。
そして、アイーダさんはそのままフ〇ラヘ。空さんは両乳首を攻める。乳首を舐めながら見上げる顔が美人すぎる。
そして、下半身から聞こえる、卑猥なフ〇ラ音。

じゅぼぼぼ、じゅぼぼぼ

ちなみにすぐ横のドアは空いている。また、はずかしめだ。
フ〇ラ音は容赦なく大きな音となっている。
僕はハァハァと息が荒くなるものの、なんとなく声を押し殺す。しかし、そうすればするほど、チ〇コと両乳首への攻撃は激しくなる。
最終的には、フ〇ラ音くらい声を出してたかもしれない。

ア「すごく大きくなった」

アイーダさんのその言葉で、乳首攻めとフ〇ラは一旦、休憩となる。

★EPI3.1発目

Bッドに腰掛けるよう言われ、ヨチヨチと歩いて(まだパンツとズボンが足首にある)座ったところで僕はア「そのまま寝なさい」と、Bッドに押し倒された。

そして(やっと)足首のズボンをアイーダさんははぎ取ってくれた。しかし、なぜかパンツは片足に結んだ。※どうやらこれがアイーダさんのこだわりらしい。
僕は靴下だけをしっかりと穿いて、パンツを片足に結んだまま、服装の乱れのない2人の秘書から乳首舐めとフ〇ラをされる。天井には鏡がなかったが、十分この異様な僕の状況を俯瞰からイメージできてものすごく興奮していた。
そして、すぐに我慢の限界が来る。僕がそれを伝えると、アイーダさんは騎〇位で跨り、激しく腰を打ち付けてくれた。
空さんは相変わらず、そんな下半身の快感に顔をゆがめる僕を見ながら笑顔で乳首舐め続けている。
空さんは僕がイクのを見ようとしている。僕は空さんに見られながら、昇天した。

★EPI4.賢者タイムかと思ったら

ア「このまま絞り上げるよ~」

アイーダさんはそう言って、本当にあそこでチ〇コを絞り上げる。ギュギュギュッという風にチ〇コが締め付けられる。

ア「そのまま寝てて」

そういってチ〇コを開放すると、あっという間に温かいタオルなどで股間周辺を綺麗にする。
それと同時に、空さんに指示をして、空さんが僕の上に寝る。
不思議でならないこの格好。2〇車というかソープであり得ない状況だ。

※空さんの股間が僕の頭の上に。

そのままアイーダさんは空さんの足を引っ張る。当然、僕の股間に空さんのあそこが当たる。
まるで小学校の頃にやった電気あんまの、、、エロい版?

空「きゃははははは」

空さんは笑う。変わった雰囲気だ。

ア「どう? 空さんのあそこ」

どうもこうもない。だから僕は「どう答えていいのか」という。美人のあそこが頭に擦れるのは、いいに決まっている。
そして、アイーダさんはおもむろに空さんの足を取りマッサージ。

ア「足冷えてるから、これ痛いでしょう?」
空「いたたたたた!!」

空さんは悶絶をする。なぜマッサージ? 僕はどうしたらいいのか分からない。

ア「こっちは?」
空「いたたたた!!」
ア「これは?」
空「だめだめだめだめ!」

ア「どう? カラダが火照ってきたでしょう?」(これは僕に聞いてきたもの)

火照りもいいが、太ももが僕の顔をぎゅっと締めるのが嬉しい。

ア「足押さえてください」

僕がそう言われて足を押さえると、アイーダさんは僕と空さんを跨いだ状態で、空さんの鼠径部をマッサージ。

ア「あと、ここ!!」
空「ぎゃーーーーーーーーーーー」

鼠径部のリンパで超痛いらしい。
しかし、それよりも僕の前にはアイーダさんのあそこがあった。

ア「うふふ、凄かったでしょう?」
『僕の景色も凄いです』

そして、アイーダさんに抱えられ、ボロボロになった空さんがBッドのわきに立つ。
僕はその姿を見てつい笑ってしまった。

空「笑いましたね!」

空さんは可愛い。

ア「まだ終わりじゃないんですよ」

アイーダさんは、今度は後ろから空さんを羽交い絞めにし、上半身のリンパを押す。

空「いたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

そしてアイーダさんは僕にしたように、空さんの服をどんどんうしろから脱がし、上半身をブラだけにする。そしてブラのある部分を弾いた。

ア「ここでしょ?」
空「きゃん」
ア「ここが乳首」
空「あんっ」

ブラの上から当てるのも凄いが、乳首でそんなになるものか?

ア「リンパマッサージをしたから感じやすくなってるの」
空「あんっ」

そういうものなのか。

ア「乳首みたい?」
『みたい』
ア「ほらこれ!」

超綺麗なピンクの乳首。大きさも最高だ。

ア「乳首どうして舐めてほしい? ねっとり?」
空「はい」
ア「ゆっくり?」
空「はい」

空さんはアイーダさんに従順だ。

ア「舐めてもらいなさい!」

そうして乳首が僕の前にとくる。

※ここで凄いものを見せつけられた

僕は寝たまま舌を出し乳首をねっとりゆっくりと舐める。

空「あ~~~~~~~~~~~~~~~~」

空さんの喘ぎ声。横目で見ると、アイーダさんの手がスカートの中に入っている。

空「ああああああああ」

僕の目の前で、空さんが手マンされて…、イキそうだ。

空「ああああああああ、イッちゃう~~~~~~~~~~!」

僕も舌を一生懸命動かした。

空「イクぅっ!」

目の前で見せつけられた。僕ではなく他の人でイク女性の姿。

ア「あら、空ちゃんのイクのを見て、チ〇コが勃起してる。入れてもらいなさい」
空「はい」

空さんはアイーダさんに従順だ。それがなんとも興奮する。
空さんは僕に跨り、騎〇位で腰を振る。
大きなオッパイが上下に揺れる。
アイーダさんは僕の乳首を触る。
空さんの騎〇位もとてもいい。

ア「ほらほらほら、イッちゃいなさい!」

アイーダさんが僕らにそう言って煽る。

空「あ~~~~~~~~~~~~!」
ア「ほらほら、もっと腰を振って気持ちいい所に当てて!」

空さんはやはりアイーダさんの言うままだ。
そして、僕もその空気に引き込まれる。

ア「突き上げて、空ちゃんに突き上げて」

僕と空さんは、アイーダさんがイケというからイクのだ。アイーダさんに2人でしろと言われ、2人で興奮するよう言われ、そして腰を突きあげて、僕もイクのだ。
僕はそうして、昇天する。まだそんなに時間が経ってないのに。

【腰砕け、膝砕け、全てがカラッカラになった、終わらないBッド】


★EPI5.3度目は騎〇位と正〇位で

騎〇位で昇りつめた空さんを、またも立ち上がらせると、アイーダさんはスカートやらタイツを脱がせ、空さんを全裸にした。しかし、タオル覆って僕には見せてくれない。
そのまま空さんに僕の横に寝るように指示する。柔らかいオッパイが僕の肘に当たる。
僕は自分からは何もしかけない。何か勝手なことをするのはルール違反な気がした。
空さんがアイーダさんの言うままに動くから、僕もそうしなければならない気がしたのだ。

ア「もう空ちゃんがビチョビチョにしちゃって」

アイーダさんはぼくの股間を温かい濡れタオルで拭う。

空「うふふ」

空さんが恥ずかしそうに笑う。

ア「いつも何回できるの?」
『3はできないかも』
ア「ということは3回目で空砲になるのね♪ 空砲になってからが私のスタートライン」

いや、僕はできないのだ。でも、時間はまだまだ前半30分。どうしよう。記事としてまぁ、取れ高はあるが、まずいかな。そんなことを思っていたら、空さんの乳首舐めが始まった。
同時にアイーダさんが、僕の股間を触り、そして、また卑猥な音のフ〇ラを始める。
やはり気持ちいい。そして美人顔を眺めていられるのはとてもいい。
しかし、残念ながら、立つ気配はない。なぜなら、僕は、それ以上はイケないのだから。

乳首を舐める空さんが、態勢を変え、四つん這いとなる。その動きでタオルが少し剥がれ、お尻や背中が見える。美しい。
僕は、そのカラダに触れる。すべすべでいい。

ここで僕の中で異変が起こった。チ〇コが立ちそうなのだ。
それは、空さんの美人な姿やすべすべの肌もあったかもしれないが、大きくはアイーダさんのフ〇ラだった。アイーダさんのフ〇ラはとにかく凄かった。これまで味わったことがない感覚だった。
舌で転がし、裏スジを舐め…想像できることはいろいろあるが、手の触るところがいいのか、その理由は分からないがとにかく立ってしまうのだ。
この後も、僕は時間いっぱいイクことになるのだが、アイーダさんは必ず僕のチ〇コを立てた。
僕が3回は無理かもといったのは、立たないからだった。立たないはずだった。でもアイーダさんは見事に立たせた。
そして大きくなったところで、

ア「空ちゃんをどういう体位で攻めたい?」
『バ〇ク』

想像通りの美しい背中。まるくきれいな形のお尻。きゅっと絞られたウエスト。
見せてはもらえなかった肌をしっかりと見ながら、僕は後ろから突きまくった。
これまで攻められっぱなしだった自分、そして、空さんに男らしい所でも見せたかったのか、いつもよりもどこか激しかった気がする。
でも、それは、たまったものを吐き出すというのではなく、アイーダさんにそうしろといわれてしている僕がいたと思う。

ア「ほら、もっと突いて、空ちゃんに思いっきり突いてあげて!」

アイーダさんはそう言いながら僕の後ろから僕のお尻周りを攻めている。
やはり、この人の手の中で交わり、感じる2人なのだ。でももうそれが心地よくもあった。

ア「もっともっと、空ちゃんもイッちゃうよ!」
『はい!』
空「あ~~~~~~~~~~~~~~~~!」

僕は体位を変え、正〇位で重なった。
抱きしめ合いながら、アイーダさんに見られ、そして、感じるよう言われることで脳が快感を生み出す。
これが3度目の昇天。

はぁはぁと息があがった僕と空さんは、またBッドで横になる。さっきと同じようで、違いといえば、今度は腕枕ができていた。

★EPI6.エンドレス

それからが凄かった。
アイーダさんは僕の股間をまたも温かいタオルで拭うと、空さんを促し、すぐに攻め始めたのだ。
アイーダさんは僕の股間、空さんは僕の乳首。この前衛後衛の守備位置は全く変えずに、僕はそれから何度も何度もイカされた。アイーダさんの絶品のフ〇ラと手コキによって。

※前衛の空さんと後衛のアイーダさんの守備位置は変わらない

何度イッても立つ。賢者タイムなど関係ない。
これだけイケたのは挿〇じゃなかったからというのもあるだろう。
腰を振っていたら、たぶん、体力が先に無くなっていた。
アイーダさんも事実、そう言っていた。ア「体力さえ残っていれば、性欲はどうにでもなる」

『もう無理。死んじゃう』

何度目かに同じポジションにつくアイーダさんに僕は言った。

ア「うふふ、死んじゃうっていう人は死なないんですよ」

そして、やはりチ〇コはまた立ったのだ。

ア「そろそろ、ちょっと変えていくよ~~~~~!」

フ〇ラをしながらアイーダさんがそんなことを言った。
僕は、そのころには空さんのカラダを抱きしめて喘いでいたのだが、それはそこまでのフ〇ラとはまったく違うものだった。
なんだか凄い、感じたことのない攻め方。

『わーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!』

気づけば僕は叫んでいた。
なんだ、イッのか? 脳は完全にイッてる。

ア「うふふ。潮噴きです」

潮噴きって、イッたあとにそのまま続けてれば出るやつだと思ってたが、空砲が続くともはやいきなり潮噴きにもなるようだ。

『凄かった』
ア「なんで過去形なんですか? これからですよ?」
『本当? まだやるの?』
ア「うふふ。もちろん」

『わ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!』
ア「ほらほら~、潮噴いてるよ~~~~~~~~~~~!」

『わわわわわわ、あああああ』
ア「また噴いてるよ~~~~~~~~~~~!」

まだ終わらない。

『空さん、僕、殺されちゃう』
空「大丈夫、まだイケます! がんばって!」

なんの応援だ。

『わ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!』
ア「ほら、イケる~~~~~~~~~~~!」

叫びすぎなのか、気づけばのどもカラカラになっていた。

『普通なら、ここで飲み物』
ア「うふふ、ちょっと待ってね」

ドリンクの注文に行く、アイーダさん。
そこから1回イカされる。

実は、僕はこの間に一度足を攣っている。そして、それをアイーダさんは見事なマッサージで治してくれて、さらに攣らないようにもしてくれて、そして、またイカされている。

【これがアイーダのMット】


★EPI7.空さんとの2人の時間

何度イッたかわからない。僕はやっと解放された。きっと時間を見てのことだと思う。

ア「お風呂へ行きますけど、腰抜けてるはずだから、気を付けて」

何を言ってるんだと思ったが、立ち上がったら、本当に腰は抜けるは、膝がカクンカクン曲がるわ(膝は店を出てからもそうだった)。
僕はアイーダさんに両手を引かれてお風呂へと移動した。

浴槽に入ると、すぐに空さんが股の間に入ってきた。
そして、冷たいタオルを目に置いてくれて。ちょうど届いたジュースを飲ませてもらう。※糖分が必須なのでお茶ではなくジュースとアイーダさんに言われた。

ア「ここは空ちゃんとの時間を楽しんで」

ジュースを飲み干すと、タオルを目から外し、今度は後頭部の下に置いてくれて、アイーダさんはそう言ってBッド周りの片付けに行った。
空さんとの2人きりの時間。
ゆっくりとした潜望鏡。
改めて美人を感じる。
空さんは、よだれを垂らし、下をチ〇コにからめて舐め上げてくれた。
そして、口の中で何度もくちゅくちゅと揉んでくれると、Lーションを付けて手コキを始める。

くちゅくちゅ

空「あれ? 立ってきた♪」
『あんなにイッたのに』
空「嬉しい。うふふ」

隣ではアイーダさんが戻ってきて、Mットの準備。

空「がん立ちですよ」
ア「本当だ。じゃあ、最後にもう1回イキましょうかね」

僕はまた手を引かれMットへと移動した。

★EPI8.Mットの構成がすごい

いわゆるMットで行うことはあっという間に終わった。
背面を2人で上下に分かれて舐め、たわし洗いと足の裏の乳首洗い、足舐めがあったと思ったら、知らないことが始まった。

ア「空ちゃん、さ、上にいって。1人エ〇チ見せてあげて」

※僕の目の前に空さんのマ〇コが

僕の目の前で1人エ〇チする空さん。
快感を楽しむ空さんの顔がエロい。

僕はそれを見ながら、アイーダさんの3点攻めを受ける。
空さんの足の指がギュッとなる。

空「あ、あ、あ、あ、あああああ」

指の動きが細かくなる。

空「イッくーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

すごく美しかった。
僕は初めて女性の1人エ〇チを見た。もちろん3点攻めされながらも初めてだ。

ア「空ちゃんイクとき、超勃起したね」

そういって、アイーダさんは僕の大きくなったチ〇コから手を放し、僕の隣に来てマ〇コの解説を始めた。

ア「ここ、見て大きくなってるでしょう?」

クリだ。

ア「ここ」

そう言ってアイーダさんが触ると

空「あーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
ア「ほら、またイクよ」
空「イッくーーーーーーーーーーーーーーーー」

すごい。

ア「人の指使って勝手にイッて」
空「だって」
ア「うふふ、また勃起してる」

僕のチ〇コはフル勃起状態だ。
そして上向きに。
ここで今日初めてのキス。3人で舌を絡める。
そして、これも今日初めてのダブルフ〇ラ。

ア「顔、L-ションだらけになっても大丈夫?」
『はい!』

もう、なんでもこいだ。

ア「空ちゃん、オッパイで窒息させてあげて」

そして顔をやわらかくてヌルヌルのオッパイが覆う。
そしてその次にはク〇ニ。僕はさっきのアイーダさんの指の様にクリのいい所を舐め上げる。
僕の股間には騎〇位でアイーダさんが股がる。

激しい動き。部屋にこだまする喘ぎ声と、Mットの音。
イッたのは3人。
そして、僕だけおまけで潮噴き。

L-ションを流してもらいながら、僕は何気にこう聞いた。

『アイーダさん、僕、何回イキました?』
ア「7の2で9かな」
『それって多いほう?』
ア「そうでもないですよ」

【取材後記】

今回、これまで僕の中で作り上げていた2〇車という遊びが、完全に壊されました。
こんな射〇のための2〇車がある。僕はまざまざとその深さを知ることができました。。
まさに2〇車の常識をぶち壊す新しい2〇車。
マッサージだとかMットだとか、もっというと風呂のお湯の気持ちよさとか、そういう気持ちよさも含めて、気持ちいいとか言う人もいるかもしれませんが、アイーダさんは、純粋にあそこの快感だけで換算しても2時間のうち1時間30分は満たしてくれるでしょう。
雰囲気作って攻め攻められとかじゃなく、もうあそこの気持ちよさ。それを追求したのが、アイーダさんの2〇車なのです。
もしも、これが初2〇車だった人は、もしかしたら他では満足できないかもしれません。

また、今回は射〇を中心にお伝えしてきましたが、アイーダさんは接遇も素晴らしいです。
部屋の温度は気にするし、手を引くし、いちいち危険を知らせてくれる。
Lーションのふき取りも完璧。
そして、お風呂から上がってみたら、ちゃんと畳んですぐに着替えられるようにしてあった服。
快感に使う時間に無駄がないのです。やるところはやる。そしてやりまくる。
また、行きたい。今度もまたあの2人がいいかも。

以上、なかのこういちの体験記事でした。
今後も、もしかしたら2〇車取材の際にはお世話になるかもしれません。つたない文章で失礼しました。
[プレイガール/なかのこういち]
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