プレジデントクラブ

TEL:03-3876-1140

REVIEW
体験記事

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2018.8.30
プレジデントクラブ

沢村涼香
33才 T158.B88(F).W58.H85

2018.08.30
【PLAYGIRL覆面体験取材】  プレジデントクラブ 沢村涼香

PLAYGIRLタケダです。
少年時代は広末涼子が好きだった私ですが、おじさんになったからなのか、なんだか最近は街中で綺麗な熟女を見ると2度見するようになってしまいましてね、今や石田ゆり子がどストライクですよ。内田有紀とかもいいですねぇ、いや、内田はまだちょっと若いかなぁ。

まぁとにかくそんな私ですから、今回体験取材するお店が超美熟女・人妻・若妻専門高級店のプレジデントクラブと聞いて、心が踊らないわけはありません。

そして今回お相手となるのは、沢村涼香さん。
PLAYGIRLでは昨年インタビュー取材をしたお姉さまで、プロフィール写真では目が隠れていますが、記事によると松雪泰子似でスタイル抜群の美女だという…。

あ〜っ! 松雪泰子!! 私としたことが、石田ゆり子もいいけど、松雪泰子がいたことを失念していました!

松雪泰子似の美女とお遊びできるなんて…こ、こりゃ期待してしまいます!!さぁ沢村涼香さん、一体どんな素敵な美熟女なのかご覧ください!

体験レポート
「松雪泰子似の美女が誘う官能の世界! Fカップスレンダーボディの美しさに感動&大興奮の120分!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:松雪泰子似で綺麗な顔立ちの小顔美人。スレンダーで引き締まったボディラインは美しいの一言。そして天然Fカップのオッパイは形が綺麗。キュッと締まった形のいい小尻。

★接客態度:何から何まで至れり尽くせりで丁寧。明るい性格で、テンポのいい会話でその場を和ませてくれたりと、気遣いもバッチリ!

★プレイスタイル:じ〜っくりとソフトにジワジワとジラしながらの官能的な攻め。丁寧でしっかりとしたMット。MットのあとのLーションを落としながらのマッサージは極上の癒し。お仕事しっかりプラス、チュウやハグ多めでイチャイチャ感も◎。受けはかなり敏感。

▼【騎○位で乱れる官能的な美ボディに大興奮の1回戦】

▼【全身を駆け巡る快感! ねっとり丁寧なMット&癒しのマッサージ】

▼【あとがき】


【騎○位で乱れる官能的な美ボディに大興奮の1回戦】


さてさて、早速お店に着くと感じのいいボーイさんに迎えられ待合室へと案内されます。

スタイリッシュな待合室にはすでに数名の紳士がおり、私がご案内を待っている間にも1人の紳士がお上がりで入ってきたりと、平日の午後ですがお店は忙しいご様子です。

皆さん優しい美熟女の癒しを求めているようですねぇ。
さて、私はと言うと、どんな美女が現れるのか、刻一刻と迫るその瞬間にそわそわ…。すると時間通りに『タケダ様、ご案内です』と声が掛かります。

待合室を出て左手のエレベーターでのご対面。
私はドキドキしながらエレベーターの前にずずずずいと進みます。
すると、エレベーターの籠の中から、

「こんにちは〜! お待たせしました〜」

と明るい声が。
見ると、これはこれは噂に聞く美人お姉様がいらっしゃるじゃないですか!
あっ、確かに、松雪泰子さんですわ!

まさに松雪泰子似の涼しげで、そしてどこか色気のある綺麗な顔立ち。
スレンダーなボディラインがわかるほどピタッとした色っぽい黒のドレス姿。ドレスのスカートの前部分には長いスリットが入っており、綺麗な美脚がチラ見え…。
小顔で全体的にスタイルがめっちゃいい!

そんな美女のいる籠の中に、私はドギマギしながら歩みを進めます。
すると無情にも、いや幸運にもエレベーターの戸は閉まり、早速2人きりの空間に…。
エレベーターと共に2人の時間が動き出します!

「背が高いですねぇ〜。頭の位置が1個分違いますもんね。立ったままのチュウが届かない。うふふ」

そう言って早速にじり寄ってくる涼香さん。フワっと香るイイオンナの香り…。『おぉふっ♪』こりゃドキドキしてしまう! 私が舞い上がっている間にエレベーターは3階へ。

「お部屋は左手で〜す」

左手の部屋に進み、これは靴はどこで脱ぐのかな…と一瞬考えたときに、

「お靴は中で脱いでくださ〜い」

と、涼香さんが先回りして声を掛けてくれます。

「じゃあBッドにお座りください」
『はぁ〜い』

私がBッドに腰掛けると、涼香さんは前に座ってご挨拶。

「沢村涼香です。宜しくお願いします。うふふ」
『タケダです。よろしく〜。綺麗だね〜!』
「あはは。いえいえそんなそんな。ありがとうございます。うふふ」

私の緊張を感じ取ってか、気さくに軽快に声をかけてくれる涼香さん。

「今日は、お仕事はお休みですかぁ〜?」

声を掛けながら早速、私の靴下に手をかけ脱がしてくれます。その手際は自然。脱がすなりそれを畳んでくれる涼香さん。
その美しい所作や居住まいに、言い方は悪いですが『ええオンナやなぁ〜!』と思ってしまいます!

『すごく綺麗だねぇ』
「うふふ。お恥ずかしい…」

そう言って少し恥ずかしそうにしながら、涼香さんが顔を近づけてきます。
『おっ…』と思ったときには、涼香さんの唇が私の唇に重なっていました。

『おおふっ…』
「んふぅ〜ん…」

重ねたかと思うと、すぐに舌を絡め合う濃厚なチュウに…。
私の舌と涼香さんの舌が溶け合って一体になっているかのような濃厚さ。そして腕ではギュっと抱きしめてくれます。

「うふぅ〜ん…う〜んっ…」

私の肩に入った力が抜けていく…。
チュウをしながら抱き締め合っていると、カラダも溶け合って2人が一体になっているかのような密着感…ああ…たまらん…あと1時間くらいこのままでいたい…。
癒しのチュウ&ハグに、早速頭の中がぱぁ〜っとしてきます。

「ふぅ〜ん…うぅ〜ん…」

漏れる吐息も色っぽい…こ、これぞまさにオトナの女性の色香!
意図せず私の鼻息もハァハァ…と荒くなってしまいます!
私はエロモードにどんどん引きずり込まれ、涼香さんの背中に回した手をお尻へ…。

『おおっ!?』

何に驚くって、その引き締まったプリケツにですよ!

『お〜っ! お尻が締まってるねぇ〜!』
「えっ? 本当ですか?」

体幹がしっかりしていそうなプリッとした小尻!

「うふふ。一応太らないように気をつけているんです。ジム行っているわけじゃないんですけど、通勤の電車の中でかかとを上げ下げして鍛えているんですよぉ〜」
『そうなのかぁ〜。イイお尻だね〜!』

お尻に感動していたのも束の間、さらに私は脱がされていき、パンツ1枚に。

すると涼香さんは私の右太ももに軽く腰掛けるようにし、絡みつくように抱きついてきて再びチュウ。首筋からさ〜っと舐め下がっていきます。

『ああっ…』
「くすぐったがり屋さんですかぁ?」
『いや、感じがり屋かな』
「あはは。じゃあくすぐったがらせ屋になりますね。うふふ」

くすぐったがらせ屋となった涼香さんの、そのいやらしい舐め方…。
まっすぐへと乳首に向かうのではなく、舌が軽く触れるくらいの感じで私の胸の周りからじぃ〜っくりと舐めてくる…。
手では私の太ももを爪の先でサ〜っとなぞる…。

『はぁぁっ、舐め方がエロいっ…』
「うふふ…あ〜んっ…はぁ〜…」

そしてようやくペロ〜っと乳首を舐めてくれます。

『あふぅっ!!』

乳首舐めもソフト。大切なものを扱うかのような優しい舌のタッチ。それがゾワゾワとして気持ち良い…。

そしてですよ、乳首を舐めるそのお顔がこれまたなんと、う、美しい…。
エロい以上に、綺麗なお顔が美しい…こんなお姉さまが私の乳首をっ…あっ、たまらん…。
そして反対側もジラしてジラしてペロペロ…。

「気持ち良いぃ?」
『気持ち良い〜』
「じゃあ下も脱がせちゃおう…。うふふ」

パンツを脱がしてもらい、私は腰のタオル1枚に。

「じゃあ私も脱がせていただけますかぁ」
『もちろん』

黒いピタ〜ッとしたドレスを肩からストンと落とすと、色っぽい下着姿に。

『おおっ、いいスタイル!』
「うふふふ…」

続いて涼香さんは私の内ももや膝を舐めていきます。
内腿から脚の付け根、そしてタマタマまで舐めていき、そそり立った息子をパクッ…。

『あふっ…』
「うふぅ〜ん…ん〜んっ…」

これまた大事なものを扱うかのように私の息子をソフトに舐める涼香さん。柔らかい口の中が隙間なく吸い付いてきて気持ち良い!
涼香さんの口の中で、ギンギンの息子がいっそう硬さを増していきます!

「じゃあホックを外してくださいますかぁ」

ホックを外すと、白くて綺麗な2つの果実がプルンっと顔を出します。
涼香さんは再び私の右膝にちょこんと腰掛けてきたので、私はその華奢なカラダを抱き寄せます。そして、果実をいっただっきま〜す!

まずは優しくモミモミ…おっ、柔らかぁ〜! 触り心地が良くって、モミモミする手が止まりません!

そしてさっき涼香さんがしてくれたように、オッパイの周りからだんだんと乳首に向かって舐めていきます。

「ああっ…あ〜んっ…気持ち良い…」

舌が乳首に到達したときには、それは両方ともコリっと硬くなっています。

『もう硬くなっちゃったよ』
「いやぁ〜ん…気持ちイイ…」

カラダは敏感な様子。乳首を舐めながら涼香さんの顔を伺うと、舌の感触に集中するように色っぽい表情で感じてらっしゃいます! エロぉ〜!!

「じゃあ横になっちゃいますぅ〜?」
『うんっ』

私が仰向けになると、涼香さんが覆いかぶ被さってきて濃厚にチュウ。
チュッチュ、チュッ、チュッ…

「唇が気持ち良いですねぇ〜。うふふ」

涼香さんはチュウから舐め下がっていき、再びソフトな乳首舐め。私が乳首で感じていると、じ〜っくりと舐めてくれるのが嬉しい。
そしてその舐める顔がやはり綺麗…。

涼香さんの舐めはさらに下がっていき、優しくそして濃厚に息子を咥えてくれます。そして咥えながらカラダの向きを変えて、お尻をこちら側に向けてきます。背中のライン、腰つき、太もも、ふくらはぎ…そのスレンダーなカラダがまぁ綺麗なこと…。

涼香さんはショーツ1枚姿。ショーツはTバックなので、プリッとした白く綺麗な小尻が丸見え…。

うほぉ、なんちゅうええ眺めや〜! こりゃ触らない人はいないでしょう! ということで、私は欲望の赴くままにお尻をサワサワ〜。

「あ〜んっ…ん〜んっ…」

息子を咥えながら声を上げる涼香さん。
イイお尻、そしていいのはお尻だけじゃなく、太もももイイ! ふくらはぎもイイ! 美脚がたまらん〜!
もうこんな綺麗な下半身は舐めずにいられん!

『ショーツ脱がしてもいい?』
「うん。いいよぉ〜」

私は涼香さんのショーツを脱がし、お尻を目の前に持ってきてもらいます。シ○クスナインです。

涼香さんのアソコは周りの毛が綺麗に処理されていて、舐めやすくなっています。完全にパイパンではなく、確か土手にお毛毛があったかと…。

さてさて、まずアソコの前に可愛らしいア○ルが丸見えなので、ペロペロ〜。

「うふふっ! あ〜んっ!」

ちょっとビクッとしたが嫌いじゃない様子。私はちょっとジラして裏モモやお尻を舐め回してから、クリをペロペロ〜!

「あ〜ん! はぁ〜ん! 気持ち良いぃ〜っ!」

涼香さんは色っぽい喘ぎ声を出しながらも、頑張って私の息子を咥え続けます。しかしだんだん気持ち良くなってきて余裕がなくなってきたのか、動きが鈍くなってきます。

「はぁ〜ん! あぁ〜ん! 気持ち良いぃ〜っ!」

取り乱して感じまくる涼香さん。フ○ラが少しおざなりに…ああっ、息子が我慢の限界だぁ〜。この涼香さんの秘部のナカで気持ち良くなりたい…!

『も、もう入れても良い?』
「うふぅん、いいよぉ〜…」

涼香さんはゆっくりとカラダを起こし、私に向かい合って一糸まとわぬ息子を入り口に当てがい、ヌプププププ…とゆっくり飲み込んでいきます。

「あ〜んっ…あっ…」

奥まで入ると、涼香さんのナカと私の息子がまるで混ざり合うかのように隙間なく密着する…。狭いナカが絶妙な柔らかさで息子を包み込み、もう入っているだけでその感触が気持ちい〜んです!

「あ〜んっ…気持ち良いぃ?」
『うんっ、めっちゃ気持ち良い!』

涼香さんがBッドに膝を着いた状態で、カラダを起こした騎○位スタイルに。

『おほぉ〜!! めちゃくちゃスタイルいい〜!』
「うふふ。ほんとぉ〜?」

こ、こりゃ絶景!! 
ほっそりとしたくびれ、プルンとしたオッパイ、そして感じる表情…
どれを取っても綺麗で官能的! これAVで観たやつ! ってな感じのいいスタイル! 興奮しまくる私をさらに攻め立てるように、腰を上下に動かす涼香さん。

『うほぉ〜! 気持ちいぃ〜!!』

揺れる2つの大きな果実…。こりゃモミモミしなきゃ損!
僕は下から両手を伸ばしてオッパイをモミモミ。
涼香さんは腰を上下に動かし続けます。

『き、気持ちいぃ〜!』
「あ〜んっ! あたしも気持ちイィ〜!」

腰を動かして色んな角度で息子の入り具合を試している涼香さん。ちょっと斜めになって上下したりと、そのくびれからのスタイルは一瞬たりとも見逃してはならぬ絶景です!

さらに涼香さんがM字の姿に。
長い美脚をM字に開き、くびれた美しいカラダを起こすと大きな形のいいオッパイが前に張り出されます。
こ、これがまた綺麗! おほぉぉぉっ〜!! これはエロい! エロぉ、う゛う゛っ!! 興奮しすぎて唾が変なところに入った!!

『ぐがっ! ごほっ! ごほっ!』
「だ、大丈夫ぅ?」
『う、うん、ごほっ! ごめんごめん、大丈夫!』

さらに覆いかぶさってチュウをしてくる涼香さん。下で繋がったまま口と口が溶け合って混ざり合うような濃厚なチュウ…。た、たまらん!! 
涼香さんはその状態で腰をクイクイと動かして息子を出し入れ。

「あぁ〜んっ! あぁ〜ん!」

あひゃぁ〜、気持ち良い〜! しかし、そろそろ体位を変えねば…正○位か? バ○クか? …あっ、と言うか、もう気持ち良すぎて我慢できん!!

私は涼香さんの華奢なカラダを抱きしめながら下から腰を突き上げます。

「ああんっ! ああんっ! ああんっ!」

私の腰のリズムに合わせるようにして、涼香さんも腰を打ち付けてきます!
パンっ! パンっ! パンっ! パンっ!

『ああっ、気持ち良い〜!!』
「あぁんっ!! 気持ち良いぃ〜!」
『ああっ、ダメだぁ〜! イキそう〜!』
「うんっ、いいよぉ〜! あはぁぁぁ〜んっ!」

最後は密着したまま発○。
そのままギュ〜っと抱き合い、しばらく余韻を感じます。
そしてチュウ、チュウ、チュウ…。

「うふぅ〜ん…あぁ〜ん…」

さ、最高だった…。
何と言っても騎○位の眺めが最高すぎた…。

『気持ち良かったぁ〜。興奮しすぎて唾が変なところに入っちゃったよ』
「あはは。今は大丈夫ぅ〜? 収まりましたぁ?」
『うん、なんとか。涼香さんが綺麗すぎてつい舞い上がりすぎてしまったよ』
「またまたぁ。うふふ。じゃあちょっとお邪魔しますねぇ…」

そう言って涼香さんは息子を抜いて、だらぁ〜んとした息子を口に含んで綺麗にしてくれます。

『あはぁ〜、そんなことまで…あっ、気持ち良い…』
「うふふ。う〜んっ」

最初から最後まで至れり尽くせりの1回戦でした。

【全身を駆け巡る快感! ねっとり丁寧なMット&癒しのマッサージ】

「良かったらお飲み物でも。うふふ」

少し落ち着いたところでドリンクを注文し、お話をしながら休憩です。
明るい性格の涼香さん。いろいろな話題を振ってくれたり、質問してくれたりと休憩中も楽しく過ごせます。

しかし話が長くなりすぎないのもさすが。
よきタイミングで次の展開をサジェスト。

「それじゃあお風呂でも入りますぅ? お風呂入ったらMットでニュルニュルしましょうか? うふふ」
『ニュルニュルいいね〜。私は好きだよ』
「良かったぁ〜。私もニュルニュル好きなんですよぉ〜。うふふ。じゃあちょっと準備しちゃいますね」

洗う準備をする涼香さん。
てきぱきとしているため、離れ離れの時間は短いと言っていいでしょう。

「お待たせしました〜。じゃあこちらへ〜」

私はIスに移動し腰掛けます。

「シャワーの温度は大丈夫ですか?」
『うん、ちょうどいい感じ』

暖かいシャワーを優しく全身にかけてくれます。涼香さんが私の背中にシャワーを当てようとして顔が近くなります。どっ、ドキッ…
ドキッとした次の瞬間チュウ…。

『あはぁっ! チュウが気持ち良い…』
「うふふ。私も気持ち良いチュウが大好きなんですよぉ」

てきぱきしえお仕事しっかりな涼香さんですが、そんな感じで織り込んでくるイチャイチャ感も最高! 
イッたばかりの息子が、もうムクムクとしてきちゃいます。

涼香さんは泡を手に取り、ア○ル、蟻の門渡り、タマ、そして息子へとなぞるように泡をつけて、息子をサワ〜サワ〜としてくれます。

『あはぁ〜っ!』
「まだくすぐったい? 大丈夫」
『気持ち良いっ』
「うふふふ…回復が早いんですねぇ…」

いたずらな感じで息子をニギニギしたり、サワサワ触ってくれたりと、じっくり丁寧に洗ってくれます。

さらに、足の指まで丁寧に洗いながら、足の裏をマッサージしたり、私の両手をオッパイで洗ってくれたりと、そのしっかりとしたサービスは極楽でございます。

もう湯船に入る前から涼香さんにのぼせちゃっている私ですが、彼女に湯船に促され浸かります。

「お湯加減はどうですか?」
『うん、丁度良い〜』
「入浴剤入れても大丈夫ですか?」
『いいよ』
「これを入れるとお肌にもいいんですよ」

そう言って乳白色の入浴剤を入れてくれます。

『おお、いい香り』
「ラベンダーなんです」
『これは確かに肌に良さそうだね』
「じゃあ失礼しま〜す」

涼香さんが背中側から入ってきたので、オッパイを揉み揉みとしながら密着感を楽しみます。

そして涼香さんがこっち側に向き直ると、私の腰を浮かせて潜望鏡。
「うふぅ〜ん…」と吐息を漏らしながら、ねっとり、そしてじっくりと舐めてくれました。

そういえば髪を止めているので、顔の輪郭がよりはっきりとわかります。
舐めている顔が、やはり美しいんです。
私は、『はぁぁ〜、ええわぁ〜』と思いながらガン見しちゃいました。

「じゃあ続きはMットでしましょう」

涼香さんはお風呂から上がると、冷たいタオルを私の目の上に乗せてくれました。

『あっ、冷たくて気持ちいい』

私が冷たいタオルで顔を拭き拭きしている間に、涼香さんはMットの準備。
Lーションを垂らしたMットの上で、両脚を揃えてグルングルンと滑っています。そのスレンダーな美しい姿はまるで人魚のよう…。

『はい、お待たせしました〜』

私がMットでうつ伏せになると、背中に暖かいLーションを掛けられます。さぁMットがスタートです。

涼香さんのMットは、ゆっくりじぃ〜っくりと非常に丁寧。上から下までしっかりと吸い舐めをしてくれます。吸い舐めの強さとしては『中』くらい。

『強』で吸われると『ぐぅぅぅわぁぁぁ〜』と、少々くすぐったいのを我慢することになりますが、『中』なのでくすぐったくならない絶妙な心地良さ。

足指舐めも丁寧に、そしてお尻に顔を埋めるようにしてア○ル舐めもガッツリ。

涼香さんが私の足裏をオッパイに押し付けているときは、足先で息子に絶妙に触れていたりと、何かをしているときに同時に息子をサワサワしていたりと、そういった細かい気配りがグ〜ッド!

仰向けでは、特にフ○ラをしながら両手で私の両乳首をサワサワの3点攻めに悶絶。こりゃ最高でした!

そして舐めたがりの私のために、またシ○クスナインの形になってくれたので、クリをヌルヌルの手でサワサワ。

そのあとは、背面のまま涼香さんが起き上がって素股で息子をスリスリ…。

「うふぅ〜ん…あぁ〜んっ…」

擦りながら感じている涼香さんの腰の動きがエロいのなんのって!
ギンギンの息子が涼香さんの秘部に擦れて擦れて…あっ、もうちょっとで入るのに…あっ、入れたい…入れたい〜っ…! 

すると涼香さんが私のほうに向き直って、口をタオルで拭い、チュウ。チュウをしながら、何やら下でもぞもぞもぞもぞ…

あっ、もぞもぞしていたら息子が涼香さんのナカに入っていく…

「あぁ〜ん入っちゃったぁ! あぁ〜んっ! 気持ちイイ〜!」

そのまま涼香さんは腰をクイクイと動かします!

「あはぁ〜っ! あぁ〜んっ! あぁ〜ん!」

ナカの締まりがこれまた良い〜!!
私も下から腰を突き上げます! すると涼香さんがそのリズムに合わせて腰を動かしてくる! 

「あぁ〜んっ! あぁ〜んっ! 気持ちイイ〜!」

ありゃぁぁ〜こりゃイッちゃう! スト〜ップ!

『う、上になってもいい?』
「うんっ、じゃあBッドに行きますかぁ?」
『そうしよう』
「じゃあちょっと待ってくださいね」

涼香さんがMットからBッドまで移動するためのタオルを敷きます。僕はそのタオルロードの上を歩き、戦場をBッドへと移しました。
涼香さんはBッドに着くと仰向けに。

おっ…これは、美しいカラダ…。

美しい肢体を目の前に、舐め回したい願望が溢れ出してしまいました…。
僕は欲望の赴くままに、綺麗な首筋、デコルテ、オッパイを舐めまわし、さらに下へと舐めていきます。

「あはぁ〜んっ…! あぁ〜んっ…! 気持ちいぃっ!」

敏感なおカラダ…。涼香さんは口を半開きにして気持ち良さそうな表情を浮かべています。その感じる色っぽい声、そして表情が攻め心を刺激! もっと気持ち良くさせたくなっちゃいます!

私はさらにお腹、内腿からジラしてクリへと舌を這わせていきます。

「あぁ〜ん! あぁ〜ん! 気持ち良い〜!」

しばらくクリを舐めたあと、ナカに指を1本、ゆっくりと入れます。

「あっ、ダメぇ〜ん!」
『えっ、ダメ?』
「ううんっ! ダメじゃない、気持ち良いぃ! うふふ」
『あはは。気持ち良いの?』
「うんっ、気持ち良いぃ〜。あはぁ〜んっ!」

ダメじゃない「ダメ」、その恥じらいながらも欲しがる姿がエロい!
涼香さんは下半身で感じながら、さらに自分で胸のあたりを揉み上げるように触っています。欲しがりなイヤらしいカラダだぁ…。
ならばと思い、私は空いている手で乳首に触れます。

「あぁ〜んっ! 気持ちイイっ…!」

そのままナカ、クリ、乳首の3点攻めを続けていると、

「あ〜んっ! イッちゃうイッちゃうイッちゃうぅ〜っ!」

っと、涼香さんのボルテージは頂点に。
私はさらに舐め続けていると、

「あ〜んっ! くすぐったいぃ〜っ…」

イッちゃったご様子。
涼香さんの色っぽい姿を見て、息子はもうギンギンの準備万端。
イッたばかりの涼香さんのあそこに、ヌププププ…と挿○していきます。

「ああ〜んっ! はぁぁ〜!」

奥まで入ったところでじっとしてチュウ。とろけるような濃厚なチュウと、繋がっている幸福感で頭が沸騰! 
私がじっとしていると、涼香さんが動かして欲しそうに腰をクイクイさせて欲しがります。

私は涼香さんの華奢なカラダをギュッとしたまま、腰を動かし始めます。すると涼香さんもギュッと抱きしめてきます!

「あはぁ〜っ! あぁ〜んっ! あぁ〜ん!」

この密着感、そしてナカの締め付け、最高に気持ち良い!
も、もう限界だぁ〜!

『ああっ、イキそう!』
「あぁ〜ん! いいよぉ〜! きてぇ〜!!」

本日2回目の発○。挿○してからはあっという間でした。2回目だというのに難なくです。無理を言ってBッドに来たけど、Mットでイコうと思えば全然イケました。そんな気持ち良いナカ、そして最高に興奮させてくれる涼香さんの密着感…。最高に気持ち良い2回戦目でございました。

チュウをして呼吸を整え、余韻を味わったらMットに移動。

「じゃあ仰向けになってください。私はMットのあとのマッサージをじっくりやるんですよぉ」
『マッサージいいね〜』
「じゃあ失礼しま〜す」

まずは肩甲骨の内側に手を入れてゴリゴリっとマッサージ。

『おぉふっ!』
「あっ、力強かったですかぁ?」
『いや、痛きも! それくらい強いほうが丁度いいよ』
「私意外と力が強いので、痛かったら言ってくださいねぇ〜」

エ○チの攻めはソフトな涼香さんでしたが、マッサージの圧はしっかり。弱すぎると『もっと強く』と言いたくなっちゃうけど、その強さ加減は本当、丁度ええ!

腕もしっかり揉みほぐし、手のひらもしっかりとマッサージしてくれます。

『上手だね〜!』
「本当〜? よかったぁ〜。自分もされるのが好きだから人にするのも好きなんです。ここを押されると気持ちイイだろうなぁ〜っていうのがなんとなくわかるんです」

ふくらはぎもしっかりとほぐしてくれて気持ち良い。本当に全身のむくみが取れていくように感じます。そして足の裏もしっかりとグリグリ。

『あたたたた…そうそう、それくらいが気持ち良い』
「うふふ」

まるでマッサージ屋に来ているかのようなしっかりとしたマッサージ。全身が軽くなったように感じます。

「さぁじゃあカラダを起こしてください」
『はぁ〜い』

全身を揉みほぐしたあとには、もうLーションが落ちているという寸法。

「Lーションも落とせて一石二鳥なんですよぉ〜。うふふ」

Lーションが落ちる、カラダがほぐれる、癒される、幸せな気分になる、さらに涼香さんに惚れこんじゃう…などなど、こりゃ二鳥どころじゃないですね。

シャワーでカラダを流してもらったら、再び湯船に入って温まり、最後にお口クチュクチュ。そして湯船から上がったらまた最後シャワーで流してもらいます。

そしてキレイキレイになった私のカラダを、涼香さんがバスタオルで丁寧に拭いてくれます。

『うわ〜ありがとう。何から何まで』
「いいんですよぉ〜。うふふ」

最後の最後までしっかりとお世話してくれる、それはソープの仕事では当たり前なのかもしれませんが、だとしてもこれほど丁寧にしてくれるというのは嬉しいものです。献身的にカラダを拭いてくれる、そんな姿も美しいです。

『そういえば、松雪泰子に似ているって言われない?』
「言われます! うふふ。自分ではそうは思わないんですけど言われるんですよぉ」
『うん、似てるよね。髪を上げると余計に似ている気がする』
「あっ、そうそうそう、そう言われます。うふふ」

いやぁ〜、改めて本当に美人さん。素敵なお姉さんだぁ。

私がBッドに腰掛けると、再び冷たいタオルを持ってきて私の盆の窪に当てて冷やしてくれます。

『あっ、気持ち良い〜。手も冷たくて気持ち良い〜』
「うふふ。手も冷やしておいたんです」

その後、冷たいタオルで顔を拭き、服を着て終了です。最後にギュッとしてお部屋を出ます。

エレベーターの中では名残惜しくなってチュウをすると、涼香さんもきつく抱きしめてくれました。そしてまた、とろけるようなチュウ…。涼香さんはチュウをしたまま離してくれません。あっ、最高…また勃っちゃう…。

『凄く癒されたよ〜。ありがとう!』
「こちらこそありがとう〜! また遊びに来てね〜」

無情にもエレベーターは開きます。名残惜しいですが笑顔でお別れです。

【あとがき】
沢村涼香さんを語るなら、まずはその綺麗なビジュアルでしょう。端正で綺麗なお顔は、松雪泰子似と聞いて誰もが納得をするはず。何度も繰り返し書いてしまいましたが、舐めているときの顔が美しくてつい目を惹かれてしまうと思います。さらにスレンダーで締まったくびれやキュッとしたお尻、Fカップというスタイルの良さ。騎○位のときに下から見上げた涼香さんの姿は、興奮し過ぎて理性を失いそうになるほどの絶景でした。そしてサービス面では、さすがお姉さまと言った細かいところまで行き届く気配り、優しさ、そして包容力。このお客様はどんなことをすれば喜んでくれるのかな? と常に考えながら、1番満足させられるようなやり方を選んでサービスをしてくれていたように感じました。それはこの仕事では当然のことなのかもしれませんが、嬉しいものですね〜。本当に癒してくださりありがとう、それに尽きます。熟女が大好きという方にはもちろんですが、熟女デビューがまだな方にも是非一度、涼香さんに会っていただきたいなと思います。きっと熟女の魅力の虜になってしまうに違いありません![PLAYGIRL/タケダ]
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