女帝

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REVIEW
体験記事

PLAYGIRLスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2018.6.7
女帝
のぞみ
20才 T155.B84(D).W54.H83

2018.06.07
【PLAYGIRL覆面体験取材】  女帝 のぞみ

みなさん、ご無沙汰しております。
ご機嫌いかがでしょうか? こんにちはPLAYGIRLの中野クリップです。

さてさて、今回も僕が皆さんのためにカラダを張り、そして息子と共に極上の体験をしてまいりましたのでたっぷりと濃厚なレポートをお届けしますよ~。

さっそくですが今回、潜入取材を敢行させていただいたお店はと言いますと多くの高級美女と可愛い子が在籍している高級店の「女帝」!

お店のホームページをご覧になっていただいてもお分かりのように在籍している女の子がきれい、かわいい、そしてエロい~! 
もうこの段階から息子がぎんぎんぎん、うずうず、そしてもひとつぎんぎんぎんしちゃいますな!
もう爆発しちゃうほどに男心が揺さぶられる豪華コンパニオンの皆さんたち。

そんな中、ポリスのコスチュームを身にまとい、画面越しからこちらをエロく誘惑してくるイケない女性がいるではありませんか!
そう、この女性こそが、今回僕が、潜入取材を試みる「のぞみさん」なのです!

お店の写真では口元こそ隠していますが、そのビジュアル、体つき、そしてフェロモンがムンムンと漂ってくるではありませんか!? 
さらにポリスのコスチュームが超お似合い! コスプレのおかげでエロさが2割り増し、いや3割り増しくらいになっていますね!

『もうのぞみポリスに捕まりたい! そしてじっくり濃厚な取り調べをお願いしま~す!!』

などと半ば変態的な妄想を抱きながらすっかりヤル気全開のエロモードになった僕。
果たしてのぞみさんとどんないやらしい~プレイが待っていたのでしょうか!?
もう勃◯せずにはいられないですよ、はい!

さぁ、それではじっくりと女帝、のぞみさんの潜入レポートをご覧ください。

体験レポート
「小顔でキュート! セーラー服に身にまといそのままエ○チしちゃった! 口の中でうごめく舌使いに息子が大興奮。もうイキまくりで超敏感! イチャイチャが止まらない120分」

★ビジュアル:小顔で誰が見ても『かわいい』と思えるルックス。どんなコスプレでも似合いそうな顔立ちでした。またカラダは華奢なので抱き心地も満点です。

★接客態度:ナチュラルな接客でしたので、初対面でも気軽に話すことができると思います。また休憩中のイチャイチャな感じに思わずキュンキュンしてしまうことでしょう。

★プレイスタイル:受けも攻めも両方いけるタイプです。フ○ラの舌使い、ク○ニで超敏感に反応するのぞみさんに興奮することでしょう。

▼【セーラー服着ながらそのままエ○チ。ク○ニでイッて騎○位でイッて超敏感! 最後は正○位でフィニッシュした1回戦】


▼【イチャイチャしてたらおっぱじまった! シ○クスナインないんで興奮を高め合い、バ○クで激しく突きまくった2回戦】


▼【あとがき】


【セーラー服着ながらそのままエ○チ。ク○ニでイッて騎○位でイッて超敏感! 最後は正○位でフィニッシュした1回戦】


取材当日、約束の時間よりもちょっと早めに到着した僕は待合室で、声が掛かるのを今や遅しと待っていた。

(しっかし、女帝さんの待合室はきれいだぁ~)

まずお店に入っての驚きは待合室がきれいなこと。
独立した黒でコの字のソファーがシックな空間を作り出し、なんとも落ち着きのある雰囲気を醸し出してくれていた。
そしてその空間は今にも暴れだしそうなまでにうずうずしていた息子をやさしく落ち着かせてくれた。

(うんうん、さすが高級店)

そんな待合室のやさしい空間に包まれながら、しばらく時間をやり過ごしていると従業員の方が待合室にやって来てきた。

「今日、コスチュームはどうなさいますか?」

そうなのだ。女帝さんはお客さんの要望に合わせてコスプレサービスも行なっているのだ。
僕のような変態、エロエロな助平はコスプレサービスをお願いすることに。

『もちろん、コスプレお願いします!』

そう答えると従業員の方がコスプレが置いてある部屋へと案内してくれた。
そこには無数のコスプレがハンガーラックにずらりと並んでいた。

(お~! 何にしようかなぁ~)

写真で着ていたポリスのコスプレも捨てがたいけど、これだけのコスプレを目の前にしちゃうともう悩んじゃうなぁ~!

そこで僕は瞬時にのぞみさんの顔を頭の中に思い浮かべ、1番似合いそうで、なおかつすごくエロそうなコスチュームを頭の中で着せては脱がせ、着せては脱がせを繰り返してた。
そして、僕の中で「これだ!」というコスプレが頭の中で合致した。

『セーラー服でお願いします』

そう、今回はのぞみさんにセーラー服を着てもらうことにしたのである。
ポリスとセーラー服で悩んだのだが、ピタッとマッチしたコスプレがセーラー服であったのだ。

コスプレも決まったとこで再び待合室で待機していると、ついに従業員の方からお呼びがかかった。

「失礼します、お待たせいたしました、どうぞいってらっしゃいませ~」

そう従業員の方に、案内されいよいよのぞみさんとご対面へ。
そして待合室を出て右に曲がるとそこにのぞみさんがにっこりとした表情を浮かべ立っていた。

「どうも、初めましてのぞみです」

先ほど、選んだセーラー服を身にまとい、写真で見るよりもはるかに可愛らしいのぞみさん。

(お~! 超かわいいじゃん! しかもセーラー服も超似合っている!)

渋谷の街を歩いていてもなんら違和感がないほどにセーラー服とのぞみさんの相性はバッチリ!
キュートな顔とセーラー服が絶妙にマッチしていた!

そんなのぞみさんの姿には見とれていると、僕の手を取ってさっそくお部屋に案内してくれた。

『すごい似合ってるね~』
「こんな素敵なコスプレを選んでくれてありがとう」
『コスプレ好きなの?』
「私、コスプレすること自体が好きなんです、うふふ」

そううれしそうにのぞみさんが答えてくれたので、僕は心からセーラー服を選んでよかったっと思った。

そして部屋に到着するとまずはその広さにびっくり! そしてきれい!
Bッドには黒とグレー模様のおしゃれなタオルが敷き詰められており、そして部屋の半分くらいは浴場がどーんと広がっていた。

(うんうん、お部屋も最高だし、いいエ○チができそうだぞ~)

そう心の中ではニヤニヤしながらBッドに腰掛けた僕。
そして改めて僕の目の前に座ったのぞみさんは再び僕に挨拶してきた。

「のぞみです、よろしくお願いします」

セーラー服姿でそう挨拶されるとこれはバイトの面接? それとも学校の二者面談? そして僕は店長? もしくは学校の先生? など変な設定ばかりが頭をよぎってしまう。
そして先生が放課後、教え子に…。バイトの店長が新人アルバイトにカラダを使った教育を…。などとどんどんイケない妄想へと発展していくのであった。

そんないやらしくもちょっとイケない妄想している間にも、のぞみさんはゆっくりと僕の服を1枚1枚丁寧に脱がせていく。

『え? もう全部、脱ぐ』
「うん、もう脱がせちゃう! うふふ」

そういうとあっという間に全裸になった僕。

(もう、この子ったら…。先生はこんなイケないこと教えてないぞ~)

「うわ~、乳首小さい、うふふ」

僕の裸を見てなぜかうれしそうな、のぞみんさん!
そんな喜ぶのぞみさんをいとおしいと思った僕は、のぞみさんを両手いっぱいに広げまずは抱きしめた。

「う、う~ん、う~ん」

ちょっとだけ力強く抱きしめたせいか、そう唸ったのぞみさん。
さらに僕は顔を上げ、やさしくのぞみさんにキス。

チュ、チュ、チュ。

のぞみさんも少しだけ口を尖らせやさしくキスを返してくれた。そして挨拶代わりのフレンチキスは徐々に濃厚になっていき気がつけば2人の舌はねっとり絡み合っていた。

チュパ、チュパ、チュパ。

「う、う~ん、う~ん…」

そしてキスでスイッチが入った僕は手を後ろに回し、スカートを捲り上げ、のぞみさんのお尻をやさしくそっと揉んだ。

(お~! 弾力があって最高に気持ちいいぞ~)

両手で揉んだお尻の触り心地は最高!
すべすべの桃尻と柔らかな感触は僕の手を通じて全身に興奮を与えてくれた。

『お尻めっちゃ柔らかいね~』
「うふふ、そうですか? お尻好きなんですか?」

そして今度はその手を上に持って行きブラのホックを外した。

「いやん…」

さらにセーラー服を上に撒くしあげると、乳首がピンピンに勃ったのぞみさんのオッパイが「早く、舐めて」とばかりに訴えかけているではありませんか!

(お~! いやらしいなぁ~)

さらにさらに、形もきれいで肌もツヤツヤ! 
そうそこには申し分なしのオッパイが目の前に広がっていたのであった。

『オッパイめっちゃきれいじゃん!』
「うそ~、本当に? でも手のひらサイズだと思わない?」
『このくらいがちょうどいいんだよ。しかも肌ツヤも若いなぁ~』
「あはは、ありがとう~」

そんな会話を挟みながら僕はやさしくオッパイを手のひらで包んだ。

「い、いやん…」

手のひらにすっぽりと収まったのぞみさんのオッパイはすべすべしていて、今にも手のひらの中でとろけてしまうなくらいに揉み心地は最高だった。
そしてオッパイの感触を堪能してから今度は乳首のほうへと唇をそと運んだ。

(いただきます~!)

そう心の中で叫ぶと、まずは左の乳首をやさしく舌で転がすように舐めた。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

「う、うん、う、うん、うん」

舐めていると、敏感体質なのかカラダをビクビクさせるのぞみさん。

『超カラダをびくびくしてんじゃん』
「うふふ、なんか左のほうが乳首、感じるんです」

ほうほう。左の乳首が感じるのですね! わかりました、もっともっと気持ちよくしてあげようじゃないか!
それを聞いた僕は左の乳首を転がし、そして吸い付く、さらに舐める!

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~!

「あん、あん、あん、あん、あん…」

先ほどよりも明らかに違う反応ののぞみさん。
さらに僕は、転がす、吸い付く、舐める! 舐める! 舐める! 

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

「あん、あん、あん、あん、あん…いや~ん」

そして僕は乳首から唇を離し、のぞみさんの顔をまじまじと正面から見てみた。
セーラー服を着ているせいかすごくイケないことをしてしまった罪悪感に苛まれそうになったがそんな罪悪感はのぞみさんのキュートな顔が一瞬にして打ち消してくれた。

(か、かわいいなぁ~)

「めっちゃかわいいね~」
「本当? ありがとう。なんか恥ずかしいなぁ~」

そうはにかむのぞみさんは、もう~なんとも言えずにかわいいなぁ!
こんな教え子がいたら、いくら教育熱心な先生でも我慢できないだろなぁ~なんて思っていると、今度はのぞみさんが息子に目線を向けてこう言ってきた。

「挨拶していいですか?」

そう言うと息子を覆っていたタオルをそっと剥ぎ取ったのぞみさん。
そこにはもう待てました~とばかりに、ギンギンにおっ勃った息子がいた。

「うわ! びっくしたぁ~、あはは」
『あはは、もうこうなっちゃうよね…』
「なんか目が合っちゃった、あはは」

そうおどけて話すのぞみさんは、ご挨拶がてらまずはやさしくフ○ラを施してくれた。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

『あ~、気持ちいい~』

口の中で息子をやさしく包んでくれたのぞみさんのフ○ラはなんとも言えないほど心地よさを与えてくれた。
そして息子を舌を転がすたびに発するいやらしい音に僕の興奮度は徐々に上昇していった。

チョロ、チョロ、チュパ、チュパ、チュパ。

『お~! お~! 気持ちいい~』

そしてゆっくりと息子から口を離すと、どちらからともなくBッドになだれ込み、仰向けになったのぞみさん。そしてその上に覆いかぶさった僕は先ほどよりも濃厚なキスをした。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

「あん、あん、あん、あん、あん…」

僕が舌を絡ませるといやらしく舌を絡ませてくれる。舌の先端からのぞみさんの熱を感じ取った僕もまた激しいキスを繰り返した。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

そして僕のキスは耳、首元へとなだれ込んだのちに後再び、乳首へ。
セーラー服を捲し上げ、先ほどよりも固くピンと勃った乳首の周りをまずはジラすように丁寧に舐めた。

「あ、あん、あん、あん…」

そして十分にジラしてから乳首を口に含むと、先ほどより大きくビクビクさせ反応を示したのぞみさん。

「いやん、あん、あん、あん…」

唾液を潤滑油にしながら、やさしく、そしていやらしく乳首を舐めた僕。
もう片方のオッパイを鷲掴みにし、さらにのぞみさんの乳首をペロン、ペロン、ペロン~!

「いやん、あん、あん、あん、いやん、あん、あん、あん」

そういやらしく感じるのぞみさんの声を聞くたびに息子がうずうずしていく。
そして乳首から唇を離し、お腹、スカートを捲し上げ、内ももへと唇を運んだ僕は、のぞみさんの下半身の中で1番敏感なところで唇をストップさせた。
そこにはグチョグチョに濡れたのぞみさんのアソコが眼前に広がっていたのであった。

『もうめっちゃ、濡れているよ~』
「う、うん…」

さらにのぞみさんのクリちゃんに目をやると…。なんと破裂しそうなくらいに大きく膨れ上がっているではありませんか!

(もう、こんなにいやらしい高校生はみたいこないぞ~)

のぞみさんの興奮度を十分に感じ取った僕も大興奮!

『舐めもいい?』
「うん…、舐めて…」

僕はパンパンに膨れ上がったのぞみさんのクリちゃんをまずは舌先で転がした。

「いやん、いやん、いやん…」

か細い声で、そう反応を示したのぞみさん。さらに今度は舌で上下に、そして縦横にとクリちゃんを刺激した。

レロ、レロ、レロ、レロ~ン。

「いやん、いやん、いやん、気持ちいい…」

カラダをヒクヒクさせながらそう敏感に反応するのぞみさん。
セーラー服姿で感じるのぞみさん…。この瞬間、間違いなく日本一、エロい女子高生になっていたであろう。

さらに今度は手を伸ばし、乳首を刺激しながらさらにクリちゃんを刺激する。

レロ、レロ、レロ、レロ~ン、レロ、レロ、レロ、レロ~ン!

「いやん、いやん、いやん…、やばい、やばい…」

レロ、レロ、レロ、レロ~ン、レロ、レロ、レロ、レロ~ン!

「やばい、イッちゃう、イッちゃう…」

のぞみさんの「イッちゃう」というこのフレーズに興奮した僕はさらに舌の動きを加速させた。

レロ、レロ、レロ、レロ~ン、レロ、レロ、レロ、レロ~ン!

「やばい、やばい…、やばい、やばい…、イク、イク、イク…」

そう言った瞬間カラダをヒクヒクさせ、本日最初の昇天を迎えたのぞみさん。
早くもク○ニでイッてくれたのぞみさんに僕は心から喜んだ。

(のぞみさん、超敏感じゃん!)

そしてカラダを起き上がらせた僕は、ぐちょぐちょに濡れたのぞみさんのナカに指を入れそっと動かした。

グチョ、グチョ、グチョ…。

「いや…、いや…」
『ナカも感じるの?』
「うん…気持ちいい…」

はだけセーラー服、捲くし上げられたスカート。そんな姿ののぞみさんを見ているとなにかイケないことでもしているような錯覚に落ちいてしまうと共に、とてつもなく興奮した。

(うんうんうん。これぞ、コスプレの魔力ですな~)

そして今度は立ちひざの体勢で指入れをしていると、のぞみさんはおもむろに起き上がりそのままギンギンになっている息子を口に含んだ。

ジュポ、ジュポ、ジュポ…。

「お~、お~」

思わずそう声を漏らしてしまった僕は、さらにナカで指をクチュクチュさせた。

『いや…あん…あん…気持ちいい』

喘ぐと同時に、もっといやらしく息子にしゃぶりつくのぞみさん。その度僕も負けじとナカをクチュクチュさせた。
お互いが興奮するたびにさらなる刺激を与え、そしてまた興奮する。

(お~! これこそがエ○チの醍醐味ではないだろうか!)

そして僕がゆっくりとナカから指を外すと、それに合わせてゆっくりと起き上がるのぞみさん。

『じゃあ今度は攻めてもらおうかな~』
「うふふ、いいですよ、じゃあ寝てください」

僕が仰向けになると同時に上に乗ってきたのぞみさんのうれしそうな表情は「これからいっぱい気持ちいいことしてあげる」というメッセージが込められているようにも思えた。

そしてまずは僕の乳首をそっと口に含み、ペロペロと小刻みに、そしていやらしく刺激してきた。

『お~、お~、いいね~』
「うふふ、乳首感じるんですか?」
『感じるよ~。特に最近敏感になっちゃって』
「うふふ、そうなの~?」

そういうとさらに乳首を愛おしそうに舐めてくれたのぞみさん。
ペロペロ、チュパチュパ、ペロペロ、チュパチュパ…。
のぞみさんが舐めるたびに僕は、カラダをピクピクさせ最大限に感じた。

そしてのぞみさんの唇はそのまま下半身へと向かい、ギンギラギンにさりげなさは一切なく、堂々とおっ勃ている息子を掴むとそのまま口に含んだ。

ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ~。

『お~! やばい、やばい』

はじめはやさしく、そして徐々に濃厚に我が息子を弄ぶのぞみさん。
のぞみさんが繰り出すフ○ラは、男心を揺さぶる心地よいリズムであった。

そして口の中に舌をレロレロさせながらカリを刺激するのぞみさん。そのたびにジュポ、ジュポといやらしい音が部屋中に充満した。

(お~! こんなフ○ラのやり方、授業で教えたことないぞ~)

ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ。

『お~! やばい、やばい、やばい…』
「うふふ、もう入れますか?」

そういうとのぞみさんは、おもむろに起き上がりそのまま騎○位の体勢で一気に挿○してきた。

ズボォボォボォボォボォボォボォ~。

「いや、あん、あん、いや~ん」

挿○と同時に激しく喘ぐ、のぞみさんはこれまでにない表情で感じてくれた。
のぞみさんのナカはきゅっとしていて、息子の精力が全部、吸い込まれてしまうんじゃないかというほどに締まりは最高だった。

そして興奮した僕はぞみさんのセーラー服を剥ぎ取り、そして両方のオッパイを下から鷲掴みにした。

「いや、あん、あん、いや~ん、はぁ、はぁ、はぁ」

のぞみさんの荒れた息づかいに合わせるように激しくオッパイを揉み続け、今度は僕が下から激しく突いた。

パン、パン、パン、パン、パン~!

「いや…いやあ~ん、あぁぁぁ~ん、いや~んこれ、気持ちいい…」

力が抜けたように、腰を動かすのをやめたのぞみさん。さらに下から突きまくる僕。

パン、パン、パン、パン、パン~! パン、パン、パン、パン、パン~!

「いや…いやあ~ん、あぁぁぁ~ん、イク、イク、イクゥゥゥ~」

そういうとカラダをピクピクさせながら、のぞみさんはイッた。

『イッちゃった?』
「うふふ、だって気持ちいいんだもん」

そしてゆっくりとのぞみさんを抱きながら起き上がると、僕は座○の体勢へ持ち込んだ。
初めて正面を向いて抱き合ったのぞみさんのカラダは両腕にジャストフィットするちょうどいいサイズだった。
のぞみさんを抱きしめた瞬間このカラダを独り占めできているんだという優越感包まれた。
そしてさらにお互い腰を動かしながら、抱き合い、そして激しくキス。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

キスが加速するたびにのぞみさんの動きに激しさが増す。僕は思わずイキそうになったがそこは我慢我慢。
ここは渾身の力を振り絞り精一杯に腰を動かした。

『あぁぁぁぁ~ん、やばい、やばい、イク、イク、イク~』

そう喘いですぐにのぞみさん、また昇天を迎えたのであった。

(なんて、敏感なんだ~。もう興奮しちゃうよ~)

そしてキスしながらそのまま倒れ込んだ僕は正○位の体勢に持ち込み、そのまま勢いよく突く、突く、突く! 

パン、パン、パン、パン、パン~! 

「いやぁぁぁ~ん、気持ちいい~」

さらにオッパイをわし掴みにしながら最後の力を振り絞ってラストスパートをかけた。

パン、パン、パン、パン、パン~! パン、パン、パン、パン、パン~! 

「気持ちいい~、気持ちいい~、気持ちいい~」

おそらくそろそろ最後だと悟ったのぞみさんは僕に激しくディープキスをしてきた。

『もうイキたい! イッていい?』
「いいよ、私もイク~」

のぞみさんにそう宣告すると、僕はより一層激しく突いた。

パン、パン、パン、パン、パン~! 

『もうヤバイ、イキそう、イク~』

そして再度宣告してから僕はのぞみさんのナカでイッた。

ぐったりした僕はのぞみさんに覆いかぶさるように倒れ込みしばらく胸に顔を埋めた。
今日1番の最高の瞬間が訪れたのであった。

『すごく気持ちよかった~』

晴れ晴れとした笑顔を見せたのぞみさんが愛らしかったので僕はたまらずぎゅっと抱きしめた。
こうして僕とのぞみさんのファーストラウンドが終わった。

【イチャイチャしてたらおっぱじまった! シ○クスナインないんで興奮を高め合い、バ○クで激しく突きまくった2回戦】

「ちょっと暑くなったんで脱ぎますね」

そう言うとスカートとルーズソックを脱いで全裸になったのぞみさん。
夢から覚め女子高生から大人の女性に戻ったのであった。

そして息子の回復を待つためしばし休憩タイム。
休憩中ののぞみさんは、横になる僕の隣にやってきてイチャイチャしてくるじゃないですか!
抱きついてきたり、足を絡ませたり。もうこんな彼女がいたら幸せだよなぁ~なんて思いながら話は恋バナへ。

『ぶっちゃけモテるでしょ?』
「え~。全然だよ。男の人と関わることがプライベートでは少ないんですよ~」
『え? そうなの?』
「もう特定の人とかもいないですし…」

こんなにかわいいのにモテないなんて嘘だろう? のぞみさんが彼女だったらもう毎日イチャイチャして、そして毎晩のようにエロいことして、うっふん、あはん的な…。
そんな妄想をしていると、だんだん息子が元気を取り戻してきたのであった。
その息子の回復具合を察知したのぞみさんは、タオルの中に手を入れ、息子をいやらしく触った。

「すごい、元気だね~」
『いや、これは違う、さっきの余韻が…』

そんなチグハグな言い訳をした僕などおかまいなし!
のぞみさんはそのまま息子をパクリと口に含みそのままジュボジュボ、舐めてくるではありませんか!

『お~、お~、ちょっと、ちょっと』
「むふふ」

まだ休憩段階なのにこんなことされたらまたヤリたくなってなってしまう!
結局のぞみさんのフ○ラがきっかけとなり、早くも2回戦目がおっぱじまってしまったのである。

フ○ラを続けるのぞみさんに負けじとオッパイをわし掴み、そして乳首をコリコリした僕。

「いやん…いやん…」

そしてそのままのぞみさんを仰向けに寝かせた僕は再びのぞみさんのクリを舐めだした。

ベロン、チョ、チュウ、チュ、ペロン。

「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん…気持ちいい」

クリを吸ったり、そして舌先で転がしたり、そして下からクリを弾くように突き上げたり。
とにかくいろんな舐め方を駆使してのぞみさんのクリを大いに攻め続けた。

グチョン、ペロン、グチョン、ペロン~。

「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん…気持ちいい、イク、イク…」

そして僕はのぞみさんのカラダを回転させて、シ○クスナインの体勢に持ち込んだ。

『シ○クスナイン好き?』
「うん、好きですよ」

先ほどはやらずに終わったシ○クスナイン、本日初披露!
そうと決まれば僕は目に前にあるぐちょぐちょに濡れたクリちゃんをこれでもかとばかりにベロベロした。

「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん」

のぞみさんも負けじと、我が息子に襲いかかる!

ジュボジュボ~、ジュボジュボ~。

『ん~~~!』

興奮すればするほど、お互いが刺激し合う、応酬合戦! これがシ○クスナインだぁ~!
さらに僕はそのまま、のぞみさんを起き上がらせ、顔面騎○位という荒業を繰り出した。

レロレロレロ~!

「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん」

僕が舐める度に、顔の上で腰をくねくねさせるのぞみさん。
その度に僕の口の周りにはのぞみさんの愛液が付着していく。

「もう入れたい…。入れていい?」
『うん、いいよ~入れよう』

そういうとのぞみさんは先ほど同様に騎○位の体勢になり、そのまま勢いよく挿○した。

ズボォボォボォボォボォボォボォ~。

「いや、あん、あん、いや~ん」

今度は先ほど見せなかったM字の体勢で僕の上で狂ったように踊ってみせた。
そして揺れるオッパイを両手で掴み、のぞみさんの興奮をさらに煽った。

「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん、気持ちいい」

さらに今度はのぞみさんの腰を持ち、思いっきり腕を振りのぞみさんの腰の動きに勢いをつけた。

「あ、あん、やばい、やばい、やばい…」

僕が腕を振る度に、のぞみさんの喘ぎ声は部屋中に響き渡っていた。

『ねぇ? バ○クやりたい。バ○クやろう』
「うん…いいよ…」

そういうとのぞみさんはくるっと向きを変え、四つ這いの体勢になってくれた。
後ろから見るのぞみさんのお尻がきれいなこと! そしてそのクビレにもううっとり~。
ぱっくりと開いたアソコに吸い込まれるかのように、僕は勢いよく息子を挿○した。

ズボォボォボォボォボォボォボォ~。

「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん、気持ちいい」

挿○した瞬間、僕は早くもイキそうなってしまった。
なぜならば、のぞみさんのアソコはバ○クになるとさらにキュッ締まり、息子にくっついて離れない状態になってしまったからなのだ!

『やばい、気持ちいい…』

もう早くもイキたい信号が脳に伝わった僕は、一心不乱に腰を振り続けた。

パン、パン、パン、パン、パン、パン~!

「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん、気持ちいい、イク、イク~」
『やばい、気持ちいい…』

パン、パン、パン、パン、パン、パン~!

『やばい、気持ちいい…、イッていい?』
「いいよ~イッて~」

そして、僕はついに力尽き、2度目はのぞみさんの後ろを見ながらフィニッシュを迎えたのであった。
そのままのぞみさんに上に倒れ込んだ僕は全てを出し切ったのである。

「すごい、気持ちよかった~、もうこのあと仕事できるのかなぁ、あはは」
『あはは、本当に気持ちよかったね~』
「てかもうめちゃめちゃ舐めるんですもん」

しばらくの間、Bッドでイチャイチャしながら休憩していると時間も差し迫ってきたのでお風呂に入ることに。
先ほどのエ○チでかいた汗を洗い流すようにのぞみさんは丁寧にカラダを洗ってくれた。

そして一緒に湯船に入ると、最後の最後までのぞみさんのイチャイチャが止まらなかった。

「私、パイズリできるかなぁ?」

けっして巨乳ではないがそういうとのぞみさんはオッパイをぎゅっと寄せ集め半ば無理やりにパイズリをチャレンジしてきたのである。
なんともお茶目なのぞみさん。そしてなんとかかろうじて挟むことができたると

「これ、できてるかなぁ? あはは」
『お~! なんとか挟めている』
「やったー」

そんなかわいらしい一面を見せてくれたのぞみさんに最後の最後でキュンキュンしてしまう僕。
そしてそのかわいらしさは息子をもむくむくを起き上がらせてしまったのである。

そんな息子をのぞみさんはここでもやさしく口の中で包んでくれた。

チュパ、チュパ、チュパ。

『もう時間がないのに、またヤリたくなるじゃん~!』
「うふふ、じゃあまた遊びにきてくださいね」

そういうのぞみさんは最後に今日1番やさしいキスをしてくれた。

最後の最後までイチャイチャしてくれたのぞみさん。
もうこんなにイチャイチャされたら帰りたくないよ~。

こうしてのぞみさんとの甘くそしてイチャイチャな時間が終了した。

とにもかくにも大満足の120分間!

僕が今回の取材でやりたかったこと。
そのたくさんの「のぞみ」を叶えてくれたのぞみさん。本当にありがとうございました。

【あとがき】

僕にとって今回が初となる「女帝」さんの覆面体験レポートでしたが、いや~、さすが高級店! とてもいいお店でしたね~。優雅な待合室と広々としたプレイルーム。そしてスタッフの方々の紳士的なご対応。う~ん、これは吉原界隈でもなかなかお目にかかることのできない質のよさでした。そして今回お相手となったのぞみさんも、とってもよかったです。何と言ってものぞみさんは可愛らしいですし、超敏感に感じてくれるし、エ○チが本当に好きなんだなという印象を受けました。そしてのぞみさんのイチャイチャな接客はも最高でした。途中からあれ? 本当の彼女? って疑ってしまうほどにくっついたり、ぎゅっとしたり、そしてキスしたりと恋人プレイが好きなお客さんにはオススメの女性ですね。さらに今回、女子高生のコスプレをしていただいたのですが、もし今度遊ぶことがあったらぜひ、他のコスプレも見てみたいです。きっとどんなコスプレでもエロく着こなしてくれるのではないでしょうか。今回の総評としましてまま違いなく満足することのできる良嬢でした。また遊ぶ機会があったらまたイチャイチャしてくださいね~。[PLAYGIRL/中野クリップ]
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