秘書室

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2018.2.1
秘書室

aida(アイーダ)
24才 T153.B82(B).W55.H82

2018.02.01
【PLAYGIRL2○車体験取材】  秘書室 Aida&美玲

2018年がスタートして早くも1ヶ月が経とうとしていますがみなさん、いかがお過ごしでしょうか? 
こんにちはPLAYGIRL記者の中野クリップです。

さてさて今年は何と言ってもオリンピックイヤーでございます。
来月から平昌で開幕する冬季五輪のニュースが連日世間を賑わせておりますが、やはりメダル有力は女子スピードスケートでしょうか…? それともスキージャンプ? う~ん、とても気になりますね~。

そんな冬季『五輪』で世間が盛り上がっている最中、僕は寒風、吹きっさらす冬空の中ここ吉原でなんと、なんと! 人生初となる『2○』を体験してまいりました。
題して『吉原冬季2○』! なんちゃって。

とにかく、この『2○車』の潜入取材の任命されたからには、日本代表の気分になったつもりで挑む所存でございます。はい…。

そして気になる人生初の2○車体験する場となったお店は数多くの粒ぞろいの女の子が在籍していることでも評判の『秘書室』さん!
さらに気になるお相手ははというと…Aidaさんと美玲さん! なんともエロエロなお二人が相手をしてくれますよ~。

早速、お二人のプロフィールをチェックしてみると…美玲さんは「カワイイ、キレイそんな言葉を超越した、圧倒的ビジュアル」とあり、そしてAidaさんはなんと、なんと『2○の嬢王』『2○の伝道師』とあるではないか! さらに『数々の2○・3○伝説をつくり上げてきた』とあるから、こ、これは新たな伝説が始まる予感!?

一体どんな時間が待っているのだろうか…。
少しの緊張と大いなる期待に胸を膨らませ僕は人生初の2○車に挑むのであった。

そしてこの時点では想像絶するような超ディープな時間が待っていること知る由もなかった…。

覆面体験レポート

「『2○の女王』Aidaさんのディープな世界は最高級に興奮・圧倒・そして悶絶! 二人が繰り出す、フ○ラ&乳首舐め…そしてWフ○ラ…もう何もかもが異次元空間! ノンストップで感じまくり&絶叫しまくっちゃった120分」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:『2○の女王』の異名を持つAidaさんはフェロモンがこれでもかというくらいにムンムン漂う超エロエロなお姉さん。会った瞬間そのエロさに圧倒されてしまうことでしょう。そしてそのパートナーとなった美玲さんは、ルックス良し、スタイル良し、そしてカラダ良しのいわゆる三拍子揃った女の子。肌も真っ白な上にすべすべで抱き心地も満点です!

★接客態度:プレイは超が付くほどに濃厚でそして終わったあとは甘くやさしくといった感じの接客のためとても心地よい時間を過ごすことができると思います。またプレイ後のお風呂でマッサージを施してくれるなど癒しの空間も提供してくれます。

★プレイスタイル:『これぞ、2○車!』。二人が繰り出す合○技の数々に興奮マックスになること間違いなし! またプレイの最中に放つAidaさんのエロ~い言葉の数々にも聞き逃し厳禁です! 視覚、聴覚とまさに五感全て刺激するそのプレイスタイルはまさに圧巻です。

▼【お部屋までの間で奇襲攻撃…そしてダブルの乳首名舐め…最後は騎○位でイッちゃった1回戦】

▼【目の前で繰り広げる女性同士の愛撫…そして顔面お尻、オッパイそして騎○位…最後はバ○クでイッちゃった1回戦】


【お部屋までの間で奇襲攻撃…そしてダブルの乳首名舐め…最後は騎○位でイッちゃった1回戦】

スタッフさんから声が掛かり待合室を出ると…そこには記念すべき2○デビュー戦のお相手となるAidaさんと美玲さんが立っていた。

Aidaさんは「2○の女王」という名にふさわいくらいにお色気たっぷり、フェロンむんむんの超エロエロなお姉さんといった感じで美玲さんはかわいらしいルックスとスレンダーなスタイル、そしてちょっと小悪魔的な雰囲気を持った女の子といった印象。

(お~! この二人とこれから…ダブルで…。もうどんなことしてくれるの!?)

そんなことを考えていると…。
さっそく奇襲攻撃を仕掛けてきたの女王・Aidaさんだった!

ア「いや~初めまして、お待たせしてすみません」
美「いや~よろしくお願いします」
ア「いや~かばんお持ちしますよ~、さぁ美玲ちゃんお部屋に案内して~」
美「はい、こちらにどうぞ~」

そういうとAidaさんはそのまま僕のカバンを受け取り後ろに回り、なんと僕の股間をむぎゅ! と大胆にも掴んでくるではありませんか!

(え~!!!? もう、ここで!!!? )

『い、いや…ちょっと…ちょっと…まだ早いんじゃないんですかぁ…』
ア「もうなに言ってるんですかぁ~。ここはこういうことする場ですよ~」
美「いやだぁ~もう…。照れてる~。あはは」

完全にAidaさんに息子を取られた僕は困惑しながらも、「これが2○の女王かぁ」とAidaさんのすごさ実感するのであった。
そしてさらにAidaさんの攻撃は続く…。

なんと僕のズボンに手を掛けさっそく脱がせてくるではありませんか!

『え!? もう、ここで脱がせちゃうの!? ヤッちゃうんですか~?』
ア『なんならここでヤッちゃいますか~。やだぁ~。もうアソコが大きくなってるんじゃない? うふふ。どうしちゃったんだろうね?』
美「いやだぁ~。どうしちゃったんですかぁ~、あはは」

そんなAidaさんの猛攻に完全主導権を握られた僕は早くもなす術なし!
続いてAidaさんは僕の服の中に手を突っ込み、乳首をいやらしく触り出した。

『ちょ、ちょっと…。お~、お~、やばいなぁ~』
ア「もういっぱい気持ちいいことしましょうね…。ねえ美玲ちゃんの顔を見てあげて…ねぇ…かわいいでしょう? ねぇ?」

そう言われ僕は美玲さんの顔をじっくり見てみると、そこにはいやらくも微笑む美玲さんの顔が…。
そしてさらに…。

ア「そのままオッパイも見てみてあげて…? それでまた顔をみてあげて…」
美「うふふ、いやだぁ~」

僕はAidaさんに言われるがままに、美玲さんの顔を見てから…そのまま視線を下に落としシャツからチラッと覗くオッパイを凝視した。
するとそこには可愛らしいピンク色の乳首が覗いているではないか!

(お~! めっちゃめちゃ興奮するなぁ~)

ア「うふふ、ねえ美玲さんかわいいでしょ?」
『う、うん…。すごくかいわいい~』
ア「じゃあ今日は私たちにどうして欲しいですか?」
『も、もう気持ちよくさせてください…』
ア「うふふ、え? それだけですか? 何回くらいイキたいんですか?」
『いつもなら…2回くらいなんですけどね…。 あ、あはは』
ア「え? 2回でいいんですか? もっと、もっと必要じゃないですか~? あはは。美玲ちゃんどのくらいイカせてあげるか、言ってあげて~」
美「ん~…。じゃあ今日は1億、2億、10億回くらいイッてください、あはは」
『あはは、そ、そんなにイカせてくれるの…? あはは』
ア「わかりました~。たくさんイッちゃいましょうね…。じゃあお部屋に入りましょう~」

ここで僕はようやくAidaさんの強烈な攻めから解放されやっと部屋に入ることが出来たのだが…安堵するも束の間! Bッドに座るやいなや僕は服を捲くし上げられ、そのまま二人からの乳首を舐めを食らうのであった!
左乳首をAidaさん、右乳首は美玲さん…。
二人はいやらし~い声と音を出しながら僕の乳首を攻める、舐める、刺激する!
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

ア「う~~~~~ん、う~~~~~ん」
美「あぁぁぁぁ~~ん、あぁぁぁぁ~~ん」
『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、やばい…やばい…』

一度に両方の乳首が舐められるという人生初のダブル攻めに思わずそう絶叫してしまった僕のことなどお構いなし! 二人はさらに乳首を舐めまくる。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、やばい…やばい…』
ア「う~~~~~ん、う~~~~~ん」
美「あぁぁぁぁ~~ん、あぁぁぁぁ~~ん」

ア「美玲さん、こっちの乳首に興味ある?」
美「うふふ、あります…」

そういうと今後は乳首を取り替えさらに舐めるまくる!
レロ、レロ、レロ、レロ~! チュパ~、チュパ~、チュパ~、チュパ~!

『うおぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、す、すごい…』
ア「う~~~~~ん、う~~~~~ん」
美「あぁぁぁぁ~~ん、あぁぁぁぁ~~ん」

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~』 
ア「あら? けっこうキテるんじゃないですか? うふふ」

そういうとAidaさんは乳首から唇を離し、僕のカラダをそのままBッドに寝かせズボンを一気に剥ぎ取った。

『ちょ、ちょ、ちょっと…』

そしてその勢いのままパンツも剥ぎ取ったAidaさんは息子を勢いよくそのまま口に含んだ。
ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ~!

『お~、お~、お~!!!』

Aidaさんのフ○ラはねっとりじっくり…そして時にはバキュームフ○ラを織り交ぜながら最大限に息子を刺激した。
ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ~! ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ~! 

そして美玲さんはというと僕の右側に移動し乳首をさらに舐めまくる。

ペロ、ぺロ、ペロ、ペロ~! ペロ、ぺロ、ペロ、ペロ~!

Aidaさんのフ○ラから発するねっとりとした音と美玲さんの乳首舐めから発するエロい音がシンクロし部屋中が濃度の高いエロが充満していく。
そして息子から口を離したAidaさんは、僕の上にまたがり、早くも騎○位の体勢で挿○した。
ズボォォォォ~。ズボォォォォ~!

(な、なんて展開が早いんだぁ~)

『お~、お~、お~!!! お~、お~、お~!!!』

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

激しく僕の上で、揺れ動くAidaさん。
そしてさらに乳首を舐めを加速し刺激しまくる美玲さん…。

ア「ねぇ、オチ○チンすごいよ~、ねぇ、すごいよ~、あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん」
『お~、お~、お~!!! やばい…やばい~』

Aidaさんの腰の動きはさらに加速。容赦のない攻めと、そのエロい腰つきに息子はもうすでにノックアウト寸前に…。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

『や、やばい…もうイキそう…』
ア「あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん いいよ~。出して~、ねぇ…ナカに出して~」

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

『や…や、やばい…もうイク…イク…』
ア「あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん、いいよ~。ちょうだ~い、出して~」
『あ~~~~!』

開始わずか10分余りで、僕はAidaさんの騎○位でイカされてしまった…。
そう僕は二人の絶妙なコンビプレイに圧倒されフィニッシュを迎えてしまったのである。
『2○の女王』Aidaさんそしてそれをサポートするように攻める美玲さん…。
まだまだ時間はたっぷりとある…。これからどんなプレイが待っているのだろう…。
う~ん、おそるべし…。

【目の前で繰り広げる女性同士の愛撫…そして顔面お尻、オッパイそして騎○位…最後はバ○クでイッちゃった1回戦】

Aidaさんの騎○位で早くもイッてしまった僕。
そんな嵐のように過ぎ去っていったAidaさんの攻めに圧倒された息子はびくびくと激しく脈を打っていた。

ア「あれ~? どうしんたんだろうね? こんなになっちゃって?」
美「あはは、ねぇ~? どうしちゃったんだろうね~? あはは」

そんな息子を見てAidaさんは、カリを意地悪っぽくいじり出した…。

『あ~…。そ、それは…。や、やばいよ…』
ア「あら、そう…? くすぐったいの? うふふ」

イッた後のカリが敏感になってしまうことは男性ならお分かりだろう…。
そんな悶えている僕のことなどお構いなし! 今度はなんと足でカリをいじってくるAidaさん。

『あ、あぁぁぁ~、やばい、やばいよ~』
ア「あ、ごめんなさいね。足が滑っちゃって…、うふふ」
美「あはは。いやだぁ、また勃って来てますよ~」

Aidaさんのカリ攻撃に『やばい、やばい』と言いながらも大きくなっちゃってる息子はなんて素直なんだろう…。
そう息子は萎むことなく、さらにギンギンになっていたのであった。

ア「うふふ、これから2○車の始まりですからね」

そういうとAidaさんと美玲さんはインターバルを取ることもなくさらに僕を攻め続けた。

引き続き僕の乳首を舐めまくる美玲さん…。

『や…やばいよ…やばい…』

美玲さんの乳首舐めに、カラダをくねらせながら敏感に反応をしちゃう僕。

ア「うふふ、美玲さん、『やばい』っていうのはもっと、もっとっていう意味ですからね…うふふ」

そうアシストするAidaさんの言葉を聞いて、美玲さんの乳首舐めはさらに加速をする…。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~!

『あぁぁぁぁ~…やばい…』
美「う~~~ん、やった~、ツボ見つけちゃった~、うふふ」

そういうとさらにうれしそうに乳首舐めまくる美玲さん。
小さな口からペロペロと出すその舌使いがとってもいやらしい…。 
先ほど一発抜いたばかりにも関わらず、僕の興奮は途切れるばかりか加速する一方であった。

ア「美玲さん、本当にかわいいでしょ~」
そういって美玲さんを呼び寄せたAidaさんは僕の目の前で美玲さんの服を脱がせた。そして…。

ア「ねぇ、よく見てあげてください~、うふふ」

そう言うとAidaさんは美玲さんのオッパイを僕の目の前で揉み出した。

美「い…いやだぁ~…Aidaさん…」
ア「すごくいいカラダしてるでしょ~うふふ」

さらにAidaさんは美玲さんの乳首をひと舐めしてからぷりんと突き出たお尻をいやらしい手つきで揉んだ。

美「い…いやだぁ~…あぁぁぁぁ~ん…」

『おぉぉぉ~…超エロいじゃん!』

ア「うふふ、エロいですか~。彼女はこう、やわやわされるのが気持ちいいんですよ…」
美「あ…あぁ…ん…、あ…あぁ…ん…」
ア「こうしたらこうやって女性があん…あん…言いますからね? うふふ…美玲さん。アソコもやって欲しいの?」

そういうとAidaさんは美玲さんのアソコに手を伸ばしクリを刺激するではありませんか!
クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…。

ア「ここも触るよ~…美玲さん…」
美「いやぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん…」
ア「どうしたの? 気持ちいいの…」

クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…。

美「あぁぁぁぁ~~~ん…イク…イク…イク…」
ア「イクの? ねぇイッちゃうの?」
美「いやぁぁぁぁ~ん…イク~~」

そういうと美玲さんはカラダをヒクヒクさせた…。
そう美玲さんはAidaさんのクリ攻めでイッテしまったのである…。

(うぉ~~! こんな光景がいま現実に行われているなんて…。しかも目の前で繰り広げられるとは…)

女性が女性を攻めるという非現実的な出来事に僕は感動すらも覚えてしまった。
それはAVで見るよりもはるかにエロく、そして僕は大いに興奮してしまった!

(な…なんという異次元の世界なのだぁ~)

興奮がマックス状態になった僕に対してAidaさんからさらなる攻めが。

ア「じゃあこの美玲ちゃんのお尻を体験してもらいましょうか…」
美「うふふ。はぁ~い」

え? お尻? っと思った瞬間、美玲さんは僕の側に移動し、そのままお尻を顔面に押し付けてくるではありませんか!
むぎゅ~! むぎゅ~! むぎゅ~!!! 

『お、おぉぉぉぉ~! 』
美「いやだぁ~、うふふ」

突然の美玲さんの攻めに困惑したが、そのお尻の感触は超すべすべ! しかも超柔らかい!! 
僕はその感触に興奮し、思わず舌の届く範囲でお尻を舐め回した。
ペロ、ペロ、ぺロ~!! ペロ、ペロ、ぺロ~!!

美「いやぁぁぁぁ~ん…なんか感じる~いやぁぁぁぁ~ん」

僕の尻舐めに若干興奮気味にそう反応を示した美玲さん。
そしてAidaさんからここでさらなる提案が…。

ア「じゃあ今度は私がお姫さま抱っこしてお手伝いしてあげますね~」

そういうとAidaさんは美玲さんをお姫様抱っこし、そのまま美玲さんのお尻を僕の顔面にさらに押し付けてきた。
むぎゅ~! むぎゅ~! むぎゅ~! むぎゅ~!!!

『お、おぉぉぉぉ~! お、おぉぉぉぉ~!』
美「いやだぁぁ~、Aidaさん、すごい~」
ア「私は100キロまで持ち上げることができるのよ~、うふふ…」
『はふ、はふ、はふ…、はふ、はふ、はふ…』

美玲さんのお尻に口を塞がれ僕は微かな隙間から息をするのがやっとだった…。
この贅沢のシチュエーション…、う~ん、これが2○なのですね! 
と、感動していると…。

ア「じゃあ美玲さん…今度はオッパイを攻めてもらおうっかぁ…」
美「うふふ…はい…」

そういうと美玲さんは僕の顔面にオッパイを舐めてとばかりに押し付けてくるではありませんか!

ア「美玲さん、オッパイはどう舐めて欲しいの?」
美「ねっとり…やさしく…舐めて欲しいです…」

僕はそう言われた通り美玲さんの乳首をやさしく舌で転がし、チュパチュパ舐めた。

美「あぁぁぁぁ~ん…いやぁぁぁぁ~~~」
ア「女性のカラダはやさしくするとこうも感じちゃうんですよ…うふふ」

僕はさらに美玲さんのそのピンクでそしてかわいらしい乳首を舐めた。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

美「あぁぁぁぁ~ん…いやぁぁぁぁ~~~」

美玲さんの乳首を堪能してる間、Aidaさんは息子を握り、そして口にいやらしく含くんだ。
ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポ~!

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉ~!!!』
ア「うぅぅぅ~ん…うぅぅぅ~ん…」

僕は美玲さんの乳首攻め…そしてAidaさんのフ○ラ…これぞ2○! 
そんな感覚を味わっていると今度は美玲さんは僕の上に乗っかり顔面騎○位の体勢に!

(うぉ~! 超エロ~! そして超大胆だなぁ~!)

突然目の前に現れた美玲さんのぐちょぐちょに濡れたアソコ…。
僕は美玲さんのクリめがけて一心不乱にしゃぶりついた。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

美「いやだぁぁ~、あぁぁぁぁ~ん…」

そう喘ぐ美玲さん…。そしてもう一方のAidaさんは、息子をこれでもかというほど濃厚にしゃぶりつく。
ジュポン、ジュポン、ジュポン…、ジュポン、ジュポン、ジュポン~!

『おぉぉぉぉ~…おぉぉぉぉ~…』
ア「うふふ、もうこんなに元気になっちゃってどうしちゃったんだんろうね…」

ジュポン、ジュポン、ジュポン…。チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

美「いやだぁぁ~、あぁぁぁぁ~ん…、いやだぁぁ~、あぁぁぁぁ~ん…」

僕がクリを舐める音と、Aidaさんの息子をしゃぶるいやらしい音が響き渡り部屋の中のエロ濃度がどんどん上昇していく。

ア「いやだ…もうこんなに固くなってきちゃって…もう美玲ちゃんいらっしゃい」

そういうと美玲さんはそのまま下へ移動し、四つん這いの体勢になった。

ア「もう…早く入れてあげてください…」
美「もう…ちょうだい…ちょうだい…入れて…」

美玲さんの四つ這い…。
真っ白な背中とウエストからのヒップラインがなんとも言えないほどに美しく僕はそのカラダに吸い込まれるように一気に挿○! そして突いた。
パン、パン、パン、パン~!!! パン、パン、パン、パン~!!!

美「あぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん…気持ちいい…」
『おぉぉぉ~ん…気持ちいい』

美玲さんのうっとりするようなそのお尻…そして突くたびに感じるそのお尻の弾力がさらに僕の下半身を刺激した。
僕は美玲さんのそのお尻を鷲掴みしながらさらに、突く…突く…突く!
パン、パン、パン、パン~!!! パン、パン、パン、パン~!!!

美「あぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん…イク…イク…イッちゃう~」

そしてAidaさんはそう絶叫する美玲さんにさらに追い打ちをかけるのであった。

なんとAidaさんはバ○クの体勢で突くの僕の股の中に手を伸ばし、美玲さんのクリを刺激し出したのである!
パン、パン、パン、パン~!!! クチョン、クチョン、クチョン、クチョン!!!

美「いやだぁぁぁぁん…あぁぁぁぁ~ん…イッちゃう、イッちゃう…イッちゃう…」

僕の背後で行われていたためAidaさんが具体的にどんなことをしていたか定かではないが、Aidaさんの攻めによって明らか違う反応を美玲さんは示したのである。
その反応に一気に興奮度がマックスになった僕はさらに突く、突く、突く!

パン、パン、パン、パン~!!! パン、パン、パン、パン~!!!

美「いやだぁぁぁぁん…あぁぁぁぁ~ん…イッちゃう、イッちゃう…イッちゃう…」
『や…やばい…イ…イク…イク~』

そして…。
僕は本日2度目、今度は美玲さんのナカでフィニッシュを迎えた…。
こんなに早いスパンで2度もイッたのはどのくらいぶりになるだろう…。
そのくらいAidaさん、美玲さんの攻めに翻弄されてしまったのである。

ア「はぁ~い、よくできました、うふふ。まだまだイケますからね…1億回はイッてもらわないと困りますからね、うふふ」

ア「甘いものもの大丈夫ですか?」

そういうとAidaさんは美玲さんに一つのチョコレートを渡した。

ア「これを二人で分けてね。もちろん口移しで…うふふ」

そういうと美玲さんはチョコレートのパッケージを剥き、半分チョコレートを咥えた状態で僕の唇に持ってきた。
僕はそのチョコレートサイズよりも大きく口を開き美玲さんと口移しながらチョコレートを受け取った。
チョコレートの甘さと美玲さんのキスの甘さが口の中に広がり、なんともいやらしい味を生み出していた。

そんなAidaさんのいやらしくも甘い演出があり…しばしの間Bッドに寝転がり休憩をしていると…。
僕の右腕にちょっこんと寝てきたのは美玲さんだった。

そして僕の右乳首を指でいじりながら寝ていたかと思うと…今度は乳首をペロペロしてくるではありませんか…。
チュパ…チュパ…チュパ…。

(え? もうはじめちゃうの!?)

『おぉぉぉぉ~…』
美「あぁぁぁぁ~ん…あぁぁぁぁ~ん」

そういやらしい声を出しながら乳首を舐める美玲さん。
そんな美玲さんの乳首舐めに恥ずかしながらも萎んでいた息子がどんどん回復していく…。
そしてそんな息子を見て、再びAidaさんが濃厚にしゃぶりつく。
ジュポン、ジュポン、ジュポン…。

『おぉぉぉぉ~…おぉぉぉぉ~…』

(また、始まっちゃったよ~! こりゃ~!?)

Aidaさんはフ○ラ…美玲さんは乳首舐めとなんとも豪華な攻めを再び堪能することができた僕はそのまま目を閉じ息子からそして乳首から感じる刺激を思う存分に味わった。

(おぉ~これぞ、2○の醍醐味ではないかぁ~)

そして二人の攻撃はますますエスカレート。
今度は反対側の乳首を攻め出した美玲さんに対して、Aidaさんはなんとそのまま上に乗ってきたではありませんか!

ア「今日は限界まで一緒にイキましょうね…うふふ」

そういうとAidaさんはたった今回復した息子を握りそのまま騎○位の体勢で挿○した…。
ズボボボボボォォォォ~~!

(え~~~!!! もう挿○しちゃう!!!?)

『おぉぉぉぉ~…おぉぉぉぉ~…』
ア「あぁぁぁぁ~…すごいオチ○チン固いよ~、気持ちいいよ~」

そういうとさらに激しく腰を上下にするAidaさん。その腰の動きに合わせて美玲さんは乳首をペロペロ、レロレロと緩急をつけて舐め回す。

『おぉぉぉぉ~…おぉぉぉぉ~…やばい…やばい…』
ア「あぁぁぁぁ~、あぁぁぁぁ~、すごいよ~、すごいよ~」

Aidaさんが放つその巧みな言葉が僕の耳を通り脳内を刺激する。
もう僕のカラダ全体がAidaさんのエロさとそのフェロモンに侵食されているのがわかった…。

そしてAidaさんは息子をゆっくりと抜き取り、そしてやさしくもいやらしい声で…。

ア「うふふ、じゃあ続きはMットでやりましょうか…?」

そういうとゆっくりと立ち上がったAidaさんはMットの準備に取り掛かった。

そう今の騎○位はMットへのフリだったのである…。
おそるべしAida2○車さん!

そして僕は、湯船の中に誘導されしばしの休憩タイム…。と思いきやその時間でも取りつく島のないのが!

美玲さんも一緒に湯船に浸かり、乳首舐めからの、そして潜望鏡をしてきてくれたのだ…。
ジュポン…ジュポン…ジュポン…。

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~…』

今日どのくらい二人に息子を舐められたのだろう…。
Aidaさんの濃厚なフ○ラに美玲さんのねっとりかつやさしいフ○ラ…。
萎んでしまう暇などないほどに息子は二人のフ○ラを交互に堪能していたであった。

ア「じゃあまずはうつ伏せになってくだいさいね~」

そういうとAidaさんは僕の腕を取り滑らないように、Mットにうつ伏せにしてくれた。
Mットには大量のLーションが敷かれており、これから行われるプレイをいやらしく演出していた。

そしてうつ伏せになると…いよいよMットでの2○プレイがスタート。

MットになってもAidaさん、美玲さんの息はぴったりだった。むしろMットの時の方がそのコンビネーションは如何なく発揮されていた。

まずは二人で全身リップ。

ピチャピチャと音を立てながら繰り広げる二人の攻めは普段攻められることのない僕の柔らかい箇所をどんどん刺激していく。
そのたびにカラダをくねくねさせ、吐息を漏らす僕…。

『おぉぉぉぉ~ 気持ちいいぃぃぃぃ~』

普段のMットプレイの気持ちよさが何十倍にも、何百倍にもなるAidaさんと美玲さんの攻めはまさに格別!
そしてさらに下へ下へと移動しいく二人は僕の足を取り、足の裏に乳首をグリグリ~と当ててくるではありませんか!

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~』

足の裏から感じる固くなった乳首…。
うつ伏せになっているため二人がどういう格好で、そしてどういう表情で攻めているか全く見れないのが実にじれったい! そんな状況がさらに僕の想像を掻き立て興奮を煽った。

そして今度は二人で丁寧に足の指をしゃぶっていく。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ…。

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、気持ちいい~』

Lーションの生暖かさと、二人の口の中の温度が絶妙にマッチしていてその温度は足の指を伝わり全身を一気包み込んだ。

『やばいぃぃぃぃ~気持ちいい~』
ア「いいでしょ~、Lーションも絡んで…、もうエロいよ~、うふふ」

そしてしばらく背後からの攻めを堪能した僕はいよいよ仰向けの体勢に…。

仰向けになるとそこにはLーションで煌びやかに光放った二人のカラダが確認できた。
その光景はどんな世界遺産よりもそしてどんな山頂よりも美しい光景だった…。

(お~!! ますます興奮してくるやないかぁ!!)

そう思っているのも束の間! 
二人は真っ先に僕に覆いかぶさり、両乳首を二人で丁寧に舐めくるではありませんか!
チュパ、チュパ…チュパ、チュパ~!!!

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~!!!!』

これぞ2○Mットの醍醐味! 
二人の繰り広げる乳首舐めはこれまでに味わったことのない気持ちよさと興奮を与えてくれた。

しばらく二人のいやらし~い乳首舐めが続き…。
今度は二人のカラダは下へ、下へと移動。そしてすでにギンギンに膨れ上がった息子の前でストップ!
そしてそのまま一気に二人で息子にしゃぶりつくのであった。

ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!! ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!!

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~!!!!』

我が息子を、二人の女性が愛おしそうにしゃぶる光景はもう想像を絶するほどにエロい、エロい、エロい!!
片方は竿をもう片方はタマを…。二人で舌を出してペロペロ…。

やばい、やばい…もうこれは視覚でイッちゃいそう~!!! もうこんな光景はAVでも見たことないよ~!!

目の前で繰り広げられている超絶エロいダブルフ○ラはもう僕に最大限の刺激を与え、そして快楽へと誘っていた。
ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!! ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!!

『おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~、おぉぉぉぉ~!!!!』
ア「ねぇ、エロいでしょ~、ねぇ見たことないでしょう…」
美「うふふ」

二人はさらに息子をしゃぶり続ける、そして舐め続ける!
ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!! ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!!
ペロ、ペロ、ペロ、ペロ~!

Lーションの滑りを活かしながらの繰り広げる二人のフ○ラの前にすでに戦闘不能になってしまった僕…。

(こ、これが2○のすごさか…)

そう関心していると今度はAidaさんが僕の上に乗ってそのまま騎○位の体勢で挿○!
ズボボボボボォォォォ~~! パン、パン、パン、パン!!!

『あぁぁぁ~、やばい…』
ア「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、すごいよ…オチ○チンがぬるぬるしてて固いよ~」

本日の3度目のAidaさんの騎○位はLーションの滑りもあって最高級に気持ちいい~!!!
そして上に乗っているのAidaさんのカラダがエロいのなんのって!
LーションまみれになったAidaさんが揺れ動くたびにオッパイも同時に激しく揺れる!!
パン、パン、パン、パン!!! パン、パン、パン、パン!!!
もうエロすぎるよ~! Aidaさん!!!

ア「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、ねぇ…すごいよ…ねぇ…すごいよ…」
『や、やばい…気持ちいい』

一方、美玲さんはというと僕の右サイドに陣取りこれまたLーションの滑りを活かしながら乳首を舐めていた。
チュパ~、チュパ~、チュパ~、チュパ~!

『おぉぉぉ~、やばい、やばい、気持ちいい…』

Aidaさんの騎○位…そして美玲さんの乳首舐めに完全ノックアウトの僕…。
息子も激しく刺激され、Aidaさんと美玲さんにされるがままになっていた。

(あぁぁ~、もうこのままイッちゃおう…)

そう思っていると…なんとAidaさんはアソコから息子を抜き取り…今度はそのままフ○ラでラストスパートをかけてきたのだ。
ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!! ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!!

『おぉぉぉ~…やばい…やばい…』

ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!! ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!!

Aidaさんはおそらく1回目と2回目はナカでイッたから3回目は違うアプローチでイカせようと考えたのではないだろうか? 
そしてAidaさんが最後に選んだのが高速バキュームフ○ラだったのである。

もうAidaさんは狂ったように息子にしゃぶりつき、そして最大限に刺激した。
ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!! ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン~!

ア「あぁぁぁぁぁ!! いいんだよ…出して…」
『はぁ…はぁ…やばい…やばい…』

美玲さんもAidaさんの興奮に合わせてさらに舌を小刻みに、そして大胆に舐め続けた。
チュパ~、チュパ~、ペロン~ペロン~!

美「いやぁぁぁぁ~ん…、いやぁぁぁぁ~ん」
『おぉぉぉぉ…おぉぉぉぉ!!!』

ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!! ジュポン、ジュポン、ジュポン、ジュポン!!

ア「あぁぁぁぁぁ~、出して…、出して~」
『あ…やばい…イク…イク』
ア「いいよ…いっぱい出して…お口にたくっさんだして…あぁぁぁぁぁ~」

そしてついに…僕は、息子は…ついに力尽きてしまったのである…。
3回目はAidaさんのお口でフィニッシュを迎えた。

ア「すごいねぇ~ちゃんと3回もイケたね…うふふ」
美「やった~、うふふ」

そういうAidaさんはまたしても僕のカリを指先で触ってきた。

『ちょっと、ちょっと…それはやばい…やばい…』
ア「うふふ、気持ちいいんじゃないんですか?」

僕の初めての2○体験はこうして幕を閉じた…。

お二人のテクニックとコンビプレイに完全にやられてしまったのである。
あとで聞いた話によるとAidaさんと美玲さんはよく「2○車」でコンビを組むことも多いとのこと。
道理で二人のコンビプレイがいいわけだぁ~。

そして最後はほぼノンストップで駆け抜けた「2○車」の余韻に浸りながら湯船にゆっくりとつかり英気を養った。
その際に、美玲さんが施してくれたマッサージがとても気持ちよくて…日頃の疲れが一気に吹き飛んでしまうように思えた。

こうして人生初めての2○車は僕のエ○チ史上もっともディープなものとなった。
今でも目を閉じるとAidaさんの濃厚プレイと、美玲さんのやさしくも大胆な攻めが蘇ってくるようだった。

2○車という世界を知らずしてエロを語れず…。
そんな2○の世界に誘ってくれたAidaさん、美玲さんは間違いなく吉原でトップレベルのプレイを繰り広げてくれることでしょう。
そんなお二人に心から「金メダル」を進呈したいと思います。

[取材後記]
とにかく人生初の2○車はとってもディープな出来事となりました。そして僕のエロ歴史においてまた一つ新たなページが加わることととなりました。今回はAidaさんと美玲さんがお相手となってくれましたが、なんと言ってもAidaさんが繰り広げるプレイは濃厚・興奮・悶絶の連続でしたね。もう自分のカラダがおかしくなってしまうじゃないかというくらいに感じまくってしまいました。一度のエ○チで最高2回しかイケない僕がスムーズに3回もイケたのもAidaさんの持つテクニックのおかげだと思います。さらにAidaさんの巧みな言葉攻めにも最高に興奮しちゃいましたね。この言葉攻めによってどんどんエロ~くなっていく自分が感じ取れました。Aidaさんが放ついやらしい言葉の数々にはそんな不思議なエロい力があるのだと思います。
そしてそんなAidaさんのパートナーを務めた美玲さんもまさに、最高級の女性でしたね。ところどころ見せる妖艶な姿やいやらしく放つ喘ぎ声は僕の五感を最高級に刺激してくれました。今度、機会があったらぜひ1対1でも遊んでみたい女性ですなぁ~。とにもかくにも、大満足の2○体験となりました。まだ2○車、未経験の方がいらっしゃったらぜひとも秘書室さんで筆を下ろしてみてはいかがでしょうか? 2○の女王がこれまで見たことない世界に誘ってくれることでしょうね。[PLAYGIRL/中野クリップ]
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