ダーリングハーバー

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2017.11.9
ダーリングハーバー

珠梨
22才 T157.B87(D).W57.H86

2017.11.09
【PLAYGIRL覆面体験取材】  ダーリングハーバー 珠梨

果たして僕のソープ経験で、これほどまでに興奮し、理性を失いそうになる程ガックガクに感じまくってしまったことはあっただろうか…。

そう思わせてくれた女の子は、今回、大衆店のダーリングハーバーで潜入体験取材した珠梨さん。

まずその可愛さ。写真では顔が隠れていますが、実際会ったら若い頃の浅香唯のようなチョ〜可愛いビジュアルに、どんな男でもテンションが上がること間違いなし!

そしてエロいカラダつき。表記のDよりも確実に大きいオッパイ、くびれ、たゆんたゆんの大きなお尻、生っ白い美脚…

そんなムラムラするカラダの美女がですよ、ギュ〜っと抱きついてきてプルップルの唇をブチュ〜っと押し付けてくるんです! 幸せすぎて理性を失うはずです!

さらに、チョ〜ソフトにジワジワ〜っと触れてくるテクニックの高さ。僕は珠梨さんに弱点を突かれ、そこを執拗に攻められてガクっガクになりギブアップするほど…もうね、エロいのなんのって…

そんなこんなで、僕のソープ経験の中で、珠梨さんの満足度は過去最高! これが取材でなければ、間違い無く裏を返してます!
しかも、そんな珠梨さんと会えるのが、高級店ではなく大衆店ですからね!
僕が珠梨さんに抱いた満足感は、高級店並、いや、それ以上です!

以下のレポートでビジュアルの良さ、カラダつき、エロさ、全てが揃った珠梨さんの魅力を感じ取っていただけたら幸いです!

【覆面体験レポート】
「チョ〜可愛い浅香唯似のエロ娘とギュ〜&ブチュ〜天国に大興奮の90分!! ムラムラさせられるエロいカラダはチョ〜敏感! ソフトに触る妙技に悶絶!」

90分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:顔は20代の頃の浅香唯のようでチョ〜可愛い。ポテッとした唇は井上和香のよう。Dカップ以上ある大きなオッパイ、くびれ、そして大きなお尻、美脚。隣にいるだけでムラムラさせられるエロいカラダ。

★接客態度:接客はフレンドリーでフランク。テンションは高めで、緊張した気分を盛り上げてくれる明るい性格。男の本能をくすぐる高くて可愛い声。一緒にいるだけでテンション上がる〜!

★プレイスタイル:攻め受け半々。触れるか触れないかくらいの究極にソフトなタッチやフ○ラは最高! 受けはチョ〜敏感で喘ぎ声を上げまくり。感じテル時の色っぽい表情が攻め心を刺激する。Mットは相手が感じることだけを重点的にやる感じ。僕が悶絶しているとそればかりを執拗にしてくるというSの一面も。

▼【ダーリングハーバー初潜入〜待合室】

▼【ブチュ〜っと幸せなキスの嵐! ムラムラボディのチョ〜可愛い敏感エロ娘と過去最高レベルの1回戦!】

▼【MットでSのスイッチがON! ベロンベロンでガクンガクンの大興奮の2回戦!】

▼【興奮冷めやらぬままお別れ】

▼【あとがき】


【ダーリングハーバー初潜入〜待合室】

最近した挿○と言えば、電池の切れたテレビのリモコンに単3の電池をハメたことくらい。電池は2個必要だったので、2回ハメました。2回戦ですね。タケダです。

今回、潜入体験取材でお世話になったのは、ダーリングハーバー。50分、70分、90分、140分といろいろなコースが選べる大衆店です。お相手となった女の子は、お店の10月度本指名ランキングで2位という人気姫の珠梨さん。ホームページでは顔出しをしていないため、そのビジュアルは謎のベールに包まれていますが、珠梨さんのプロフィールもかなり意味深。

下記にその内容を載せますと、

吉原の深い『歴史』に彼女の名前は『刻まれる』当店、彼女のミドルネーム『珠梨』は永遠に『永久欠番』その存在感はこの街に様々な『影響』、『恩恵』を与えます。今世紀、吉原『一番』のアイコンとして…

という、何とも意味深なメッセージ! 詳細は入ってのお楽しみといった感じ。ビジュアル、内容、全てが謎に包まれた珠梨さん。果たして実際はどうなのだろうかと、期待と不安が入り混じりながらお店へと向かいます。

お店は三ノ輪から歩いて10分ちょい。江戸町通りを南に進み、仲ノ町通りを越してさらに進んだ右手。もちろん皆さんは送迎をご利用いただけます。

お店に到着すると、数名のボーイさんがお出迎え。玄関で靴を脱ぎ、スリッパに履き替えるシステムです。玄関をあがり、階段を数段上ると待合室があります。

待合室には黒革のソファーがコの字型に並んでおり、中央に大型テレビが配置されております。店内は全体的に新しくて清潔感があって綺麗です。ソファーに腰掛けると、すぐさまボーイさんがお茶とおしぼりを運んできてくれます。

念のためお手洗いを借りますと、そこも新しい洗浄トイレで清潔感があり申し分ありません。用を済ませるとボーイさんがおしぼりを渡してくれます。

待合室の壁には10月の本指名ランキング、10月のネット指名ランキング、そして出勤が少ない女の子のランキングも載っています。

珠梨さんは、本指名では2位ですが、ネット指名ではランク外の様子。写真で顔が隠れていることが、ユーザーがネット指名を踏みとどまる要因なのかもしれません。しかし、実際に入るとめちゃくちゃいいということを、本指名ランキングが物語っていると。

珠梨さんのプロフィールページには動画があるので、僕は待合室でその動画をこっそりと見ながら気分を高めます。珠梨さんのムラムラさせられる動画に、危うく勃○しそうになるのを抑えたりして悶々と過ごしている間に、お呼びです!

【ブチュ〜っと幸せなキスの嵐! ムラムラボディのチョ〜可愛い敏感エロ娘と過去最高レベルの1回戦!】

待合室を出ると右手に階段があり、すでにそこには珠梨さんが立っていました。
いきなりの対面に驚くと同時に、その可愛さに驚き!

「こんばんは〜! よろしくお願いしま〜す。えへへ」

黒のタイトなミニドレスに見を包んだスラーっとした美女が、にっこりとした笑顔でお出迎え! え〜っ、めっちゃ可愛いじゃん! 会った瞬間に僕のテンションは10段階くらいハネ上がり! 

「こちらで〜す!」

と、男の本能をくすぐるような高くて可愛い声! 珠梨さんは微笑みをたたえながら階段を先に登り始めます。ちょっとカワイ子ちゃん待ちなさいよと、僕は尻尾を振りまくる犬のごとく、珠梨さんを追いかけて階段を上ります。目の前にはなにやらプリッとした大きなお尻! なんじゃこのいいお尻は〜!?

「お手洗い大丈夫ですかぁ〜?」
タ「うん、大丈夫!」
「はい、どうぞぉ〜」

珠梨さんに案内されて部屋に入ります。新しくて綺麗な室内です。広さ的には一般的な吉原のお店と同じ。狭いという感じはしません。

タ「おっ、綺麗な部屋だね〜」
「ああ、よかったぁ。うふふ! 初めましてぇ〜」
タ「初めまして! いやぁ、めっちゃ可愛いね〜!」
「いや全然可愛くないですぅ〜! ありがとうございます!」

若い頃の浅香唯を見たことはないですが、浅香唯が若かったらこんな顔だろうなという可愛い子ちゃんです! スラ〜っとしていて、顔が小さい。僕は珠梨さんをマジマジと見ながら、お〜っ、めっちゃいい女じゃ〜ん! と目がハートに!

感動が冷め止まない僕ですが、可愛い可愛い言ってても仕方ないので、気持ちを落ち着かせてBッドに腰掛けました。

「このお店は何回か来たことあるんですかぁ?」
タ「いや初めてなんだけど、珠理さんがランキングで2位ってなってたから安心かなって思って」
「ああ〜っ! ありがとうございます。嬉しいぃ〜。やったぁ〜! うふふ」

明るくって元気な珠梨さん。普段はローなテンションの陰気なオッサンの僕ですが、仕事仲間に見られたら恥ずかしいほどテンション上がりまくりです! Bッドに座って珠梨さんのスタイルを眺めると、出るとこ出て、引っ込むところ引っ込んでいる、まさにムラムラさせられるカラダつき! 

タ「めっちゃスタイルいいね〜!」
「いやぁ〜そんなことないですぅ〜。うふふ。いやぁお兄さんもスタイルいいじゃないですかぁ〜!」

と、逆に褒め倒してくれる珠梨さん。全くこの子はお上手なんだからぁ〜! と思いながらも、僕のテンションは鰻登り!! そんな挨拶代わりの軽〜い会話でお互いに仲良くなりながら、珠梨さんはさりげなく僕の服に手を掛け始めました。

セーター、インナー、ジーパン、靴下と丁寧に脱がしてくれて畳んで置いてくれます。そして珠梨さんはそのまま僕のパンツに手を掛け、脱がしにかかってきました。

タ「お〜っとっと! ちょっと恥ずいね〜!」
「あはは。恥ずいですよねぇ…うふふ」
タ「あっ、脱いじゃっていいの?」
「はいっ。どうぞどうぞ!」

っと、ニコニコしながら言う珠梨さん。どうぞってあなた! さすがにちょっと恥ずいぞこれは…なにが恥ずいって、もうこの時点で息子がギンギンに勃○してるかんね! まぁ、脱いじゃうけどね!

珠梨さんが僕のパンツを脱がすと、ギンギンの息子がビヨ〜ン!

「お〜っ、すご〜い! 元気〜! うふふ」

珠梨さんはパンツを丁寧にたたんでスッポンポンの僕の前に戻ってくると、立ったまま腰をかがめて顔を近づけて唇を重ねてきました!

「ふぅんっ…」
タ「うわぁ、柔らかぁ〜!」
「うふふ…」

うお〜っ、珠梨さんの唇、柔らかぁ〜!! 井上和香のようにプルンっとした珠梨さんの唇、弾力があってめちゃくちゃ気持ち良いです! 柔らかさに感動していると、珠梨さんの舌が僕の唇をかき分けて侵入してきます! そして珠梨さんは手を下のほうに伸ばし、触るか触らなぁ〜いかくらいの感じで、チョぉぉぉ〜ソフトに亀頭をサワぁ〜、サワぁ〜、サワぁ〜…。

タ「はぁぁぁ〜っ! そのサワサワやばいぃ!!」
「んっ? サワサワやばい? くすぐったいぃ?」
タ「ううん、気持ち良い」
「うん〜? 気持ち良いのぉ〜ん?」
タ「す、すごいテクだね…」
「え〜っ、うそぉ〜」

その微かに、そしてジワジワ触る感じになんともムズムズさせられます! 早くもっと触ってくれぇ〜という気持ちにさせてくる! この子、めちゃめちゃテクニシャンの予感!!

タ「はぁ〜っ、たまらん、ちょっと上に乗って」
「うふふ。重いかもですけど大丈夫ですかぁ?」

オッパブのように僕に跨ると、珠梨さんは僕の背中に腕を回してきてギュッとしてきて、ブチュぅぅぅ〜!! っとチュウ! 珠梨さんにギュ〜っとされながらブチュ〜っ! 僕も珠梨さんのカラダをギュ〜っ! 最っ高の幸福感に包まれて、頭の中がもうパァァァっ…としてきます!

すると珠梨さんが僕の耳や首筋に舌を這わせ始めます。

チュッ…ピチュ…ピチュ…チュ…ピチュ…

「ふうんっ…ううんっ…あっ…はあんっ…」

僕の耳元に珠梨さんの色っぽい吐息がかかる。僕はたまらず喘ぎ声を上げてしまいます。

タ「ああっ…はあっ…あ〜っ…めちゃくちゃエロいね〜!」
「うん? 感じるぅ〜?」
タ「うん、感じる…」
「すごぉ〜い、全身性感帯ぃ? うふふ」
タ「そうっ…ああっ! はあっ! ああ〜っ!」

珠梨さん、ちょっとSの一面があるのか、僕が反応していると楽しそうにそして執拗に舐めてくる! 僕が首筋で悶絶していると、珠梨さんの舐めは僕の乳首へ。そして手では相変わらず、チョ〜ソフトタッチで息子に触れている。

チュッ…ピチュ…ピチュ…チュ…ピチュ…

「ふうんっ…ううんっ…あっ…はあんっ…うふふっ」
タ「うほぉぉぉ〜! めちゃくちゃエロいね〜!」
「うふふ。エロぉい?」

はぁぁぁ〜たまらん! 僕は我慢の限界が来て、珠梨さんを横に座らせてまたブチュぅぅぅ…。チュウをしながら見える珠梨さんのオッパイの膨らみがたまらん! ドレスの上からオッパイに触れると…!!!??? お〜っとこの柔らかさは何!?

タ「すごい! 何この柔らかいオッパイ!!」
「え〜っ!? 全然すごくないよぉ」

ドレスの上からでも感じる、ムニュっとした柔らかさ、めちゃくちゃいぃ〜弾力!! 

タ「でかぁ!」
「でかくないですよぉ〜。DかEくらいです。えへへ」
タ「うそぉ〜っ! Fくらいありそうじゃない!?」
「あ〜っ、Fもお肉をかき集めればあるかもですけど、よく言ってEくらいですね。うふふ」

そうなんかぁ〜! なんとういういいオッパイなんだぁ〜とモミモミしていると、珠梨さんの口から色っぽい吐息が漏れ始めます!

「あんっ…あんっ…気持ち良いっ…あっ…ああんっ…」

お〜っ、なにやら敏感な様子! さっきまでニコニコしていた顔に色気が溢れ出してきました! この着衣のスタイル、もっと楽しみたぁ〜い! 僕は珠梨さんを立たせ、Bッドに手を着かせてお尻を突き出させた。

タ「ちょっとBッドに手をついてお尻突き出して」
「うんっ」

珠梨さんの背後からミニドレスの裾をたくし上げると、ピンクのショーツに覆われた、大〜きなお尻がプリンっ! 肉厚なチョ〜いいお尻です! 僕はショーツを絞ってTバックにし、プリンプリンなお尻を狂ったように舐め回しました! このお尻たまら〜ん!

「ああんっ…いやぁん…ああんっ…」

さらにお尻から裏もも、膝裏、ふくらはぎなどを上下に舐めまわしていると、珠梨さんの両脚の間から、恍惚の表情の珠梨さんと目が合った。

「ああんっ、気持ち良いっ…」
タ「気持ち良い?」
「うんっ…気持ち良いっ…あんっ…」
タ「ああっ、すごいスタイルいいね」
「あんっ、嬉しいっ、うふふ」

珠梨さんのお尻、脚、最高〜! さて上半身はどうかなと、珠梨さんのドレスのファスナーをジーっと下ろし脱がせます。すると珠梨さんはピンクのブラとピンクのショーツ姿に。

珠梨さんのエロい下着姿に、僕の理性はもはや崩壊…珠梨さんをBッドに仰向けにし、覆いかぶさって食べちゃう勢いで上から舐めていきます。ブラを着けているオッパイはジラし、首筋や胸の上、お腹、脇などを舐めまくり。

「ああっ…あんっ…あんっ…あんっ気持ち良いっ…」

綺麗な脇の下もペロペロ〜! 感じている珠梨さんと目が合います。

「うふふ…エロぉい…えへへ」
タ「あはは。変態?」
「うん、へんたぁ〜い。うふふ」
タ「珠梨ちゃんも変態?」
「うんっ、へんたぁ〜い。えへへ」

反対側の脇の下もペロペロ〜っ!!

「…あ〜んっ…あ〜んっ…気持ち良いぃ〜…」

珠梨さんに横を向かせてブラを外し、そのままうつ伏せにして背中かからお尻、裏もも、まで全部舐めると、

「ああんっ…あんっ…ああんっ…気持ち良い…」

っと感じまくりの珠梨さん。まるで僕がソープ嬢で珠梨さんがお客さんみたいだと途中で思ったが、珠梨さんの感じる声、姿がめちゃくちゃエロくてたまらん! もっと攻めたい願望が止まらん! 

その後、仰向けにして生オッパイをモミモミ! 重みがあって弾力のある、揉み心地の最高なオッパイです!

珠梨さんは乳首がかなり気持ち良いらしく、先端を触れるか触れないかくらいで舐めると…

「ああっ、はぁぁぁ、ああぁぁぁ、気持ち良い〜」

っと、感じまくり。ぽってりとした唇を開けて感じる表情が、めちゃくちゃ色っぽいっす!

さて下の具合はどうでしょうか? ショーツを脱がし、鼠蹊部や内ももを経由してアソコへと舐めていきます。下はツルッツルのパイパン! かと思いきや、土手に可愛らしいお毛毛がチョンっと生えております。アソコの周辺は毛がないのでピンクな秘部が丸見え!

クリちゃんをペロペロと舐め始めると、珠梨さんの喘ぎ声はひときわ大きくなります。必死に手で口を押さえるようにして悶える姿に興奮して、僕の舐めもさらに加速してペロペロペロ〜っ!

「ああんっ、気持ち良いっ! ああんっ! ああんっ気持ち良いっ!」
「ああんっ、イッちゃう! ああっイクっ!!」

っと、ビクッとイッちゃう珠梨さん。2分も舐めてないのでは!? という早さ! 僕がさらにペロペロ〜っと舐め続けると、珠梨さんはさらに大きな声でそのまま感じております!

「ああ〜ぁぁ〜気持ち良い〜! ああ〜っ、イキそう〜! あ〜っ、イク〜!!」

っと、またイッっちゃた珠梨さん! なんちゅう敏感なクリ!

「ああんっ…イッちゃったぁ〜…」
タ「すごいイキやすいね〜」
「うんっ…気持ち良い…」

ナカに1本指を入れてみると、溢れんばかりの愛液がじ〜っとりと絡みついてきました。

タ「すごいグチュグチュになってるよ」
「うんっ〜ぐちょぐちょになってるのぉ〜、うふふ。気持ち良いのぉ〜」

ほうほう。ならばこれはいかがかな!? と、クリを舐めながら指をナカで動かした!

「ああっ気持ち良いぃ〜! ああっ〜イッちゃうぅ〜! ああっ、イクっ!」

ガクガクっとしながらまたイッちゃう珠梨さん。ナカの指をさらに動かすと、

グチョグチョグチョグチョ…

と、いやらしい音を立てるほどビショビショになっております! チョ〜敏感でエロくって最高〜! 攻め心は十分満たされました! っとここで攻守交代。

僕が仰向けになると、珠梨さんは胸のあたりから舐め始めて下がっていき、乳首舐めをしながら、手ではサワぁぁぁ〜というこの上なく優しい手つきで息子に触れてきます! はぁぁぁ〜っ、もっとシコシコしてくれぇ〜っ!

そんな僕の気持ちを理解しているかのように、珠梨さんはいつまでもサワぁぁぁ〜を続けます! フ○ラもすぐに息子には行かずに、足の付け根を舐めたりタマを吸ったりして、なっかなか咥えてくれない!

ようやく息子をカポッと行ったかと思ったら、これまたチョぉぉぉ〜ソフトにフ○ラ。口の中がカリに触れるか触れないかくらいの、微かぁ〜な感覚をあえてやっている!

いっこうにその力を強めることなくずっ〜っと執拗にムズムズさせてくる! さらに手ではタマをこれまた触るか触らないかの強さでサワ〜!

タ「はぁぁぁ〜っ! たまらん! もっと吸って〜!」
「うふふ、これくらぁい?」

珠梨さんがようやく吸引力を上げてくれた。

ジュぼっ、ジュぼっ、じゅっ、じゅっ…

タ「あぁぁ〜っ! き、気持ち良い〜!」
「ふぅぅ…んっ…気持ち良い〜? んっ…ふぅんっ…」

た、たまらん!! イッってしまいそうなので舐めあいっこに!

タ「俺も舐めたいっ」
「うんっ」

珠梨さんが大きなお尻を僕の顔面へと持ってきます。はぁ〜この光景、たまらん! 僕は夢中でクリをペロペロ!!

ジュぼっ、ジュぼっ、じゅっ、じゅっ
「ううんっ…うんっ…ううんっ…ううんっ…」

クリで感じて少し余裕がなくなってきたのか、ジラすことのなくジュボジュボとフ○ラ! それも気持ち良い〜!

ジュぼっ、ジュぼっ、じゅっ、じゅっ…

夢中でフ○ラをしている珠梨さん。

ジュぼっ、ジュぼっ、じゅっ、じゅっ…

珠梨さんのフ○ラが止まらない!

ジュぼっ、ジュぼっ、じゅっ、じゅっ…

ず〜っとフ○ラしている珠梨さん! ちょ、ちょっと、めちゃくちゃ夢中になってるじゃん! あ〜っ、もうたまらん! 入れてぇぇぇ〜!!

タ「ああっ、もう入れていい?」
「うんっ。うふふ」

ようやくフ○ラ地獄、いや天国から解放された僕は、カラダを起こして珠梨さんを仰向けに。綺麗な脚をM字に開き、息子をアソコにゆっくりと挿○。

「ああんっ、気持ち良い…!」

珠梨さんのナカが柔らかく息子を包む! はぁ〜最高ぉぉぉ〜! ギュッと密着してブチュ〜っとキスをしていると、珠梨さんも僕の背中やお尻に手を回してギュ〜っとしてきます! 

僕が一度カラダを離そうとしたら、珠梨さんがまた引き寄せてきたのでまたしばらくブチュ〜っと濃厚にチュウ。この密着感、イチャイチャ感、もう最高…!

僕はブチュゥ〜っとしながら腰をだんだんと早く動かします!

「ああんっああんっああんっ、ああっ気持ち良い〜!」
「ああっ、すごい、オチ○チン気持ち良いっ〜!」

珠梨さんの吐息や喘ぎ声を耳元に浴びて、僕の頭の中が興奮で沸騰!

タ「あ〜っ、ヤバいイッちゃいそう、めちゃくちゃ気持ち良い!」
「うんっ、私も気持ち良い〜!」

僕は珠梨さんのカラダを起こして座○に。すると珠梨さんが上下に動き始めた!

「ああっ、すっごい気持ち良いっ、ああんっ! 気持ち良いよぉ〜!」

腰使いがめちゃくちゃエロい〜っ! 僕がそのまま後ろに倒れると、珠梨さんはM字になって上下に動き、出たり入ったりしている結合部を凝視している!

「ああんっああんっああんっ、ああっ気持ち良い〜!」
タ「ああっ、入ってるところ見える?」
「見えるぅ〜っ! 気持ち良い〜っ!」

そうやって乱れると、珠梨さんはぐたっと動けなくなり、僕の上に覆いかぶさってきた。僕はギュッとしながら下からパンパンパンパンと突き上げる!

「ああっ気持ち良い! ああっ気持ち良いぃ〜!」

ギュ〜っとしていると珠梨さんがブチュ〜!! っと唇を押し付けてくる。ああ〜っ、もう最高ぉぉぉ!!

タ「ああっ〜! もうイキそうぅぅぅ!」
「ううんっ、いいよっ、うんうううううんっ! あんっ! あああんっ!」

珠梨さんのナカとカラダに包まれたまま最高のフィニッシュ!

珠梨さんは僕にチュウをしたままぐったり。

「ふぅん、気持ち良い〜、いひひ…」

僕は珠梨さんにブチュ〜っとされたまま思いました。
『なんというエロくて可愛くて最高の女の子なんだ…』
この1回戦は、僕の数少ないソープ歴に残る名エ○チとして、僕の記憶に深く刻まれたのは言うまでもありません。

【MットでSのスイッチがON! ベロンベロンでガクンガクンの大興奮の2回戦!】

ドリンクを注文し、カチンと乾杯して喉を潤します。隣に座って会話をして盛り上がります。僕は会話の最中も、珠梨さんが巻くバスタオルの隙間から覗くオッパイが気になって仕方ありません!

タ「いやぁ〜めちゃくちゃ良いオッパイだね〜」
「そんなそんなぁ〜! 全然ですよぉ〜!」

とか言いながらオッパイをモミモミ。そして珠梨さんは珠梨さんで僕の息子をサワサワ。1回戦が終わってから5分も経ってないというのに、僕の息子は恥ずかしいほどビンビンに! 会話が途切れるたびにチュッチュとキス。もう、こんな可愛いエ○チな子とイチャイチャできるなんて最高や〜!

チュッチュとキスをしていると、珠梨さんの目もトロ〜んとしている! 

「ふぅぅんっ…うぅん…ふぅん…」

はぁぁぁヤバい! もうこのまま押し倒して、2回戦目に入りたい! しかし、いかん! Mットだ! Mット! 

タ「Mットはできる?」
「Mットは得意ですよぉ〜! Mットは好きですか?」
タ「好きだよ。全身感じるから」
「そうですよねぇ」
タ「あはは。そうですよねか。バレちゃったね」
「うふふ。全身性感帯ですもんねぇ〜」

ということでMットをする流れに。珠梨さんもMットは好きな様子です。
珠梨さんはMットの準備をするために浴室スペースに移動しました。

さぁ、ここでストップウォッチをスタートしたとします!

珠梨さんは手際よくLーションを作り、Mットを横にし、Mットの上にLーションをビチャビチャと垂らしました。

「はい、うつ伏せどうぞぉ〜」
タ「おおっ!?」

ストップ!

ここまででストップウォッチはおそらく1分30秒くらい! おお〜っ! はやぁぁぁ! あっと言う間に準備完了! ほうほう、カラダを洗わずにMットに突入というわけね。僕がうつ伏せになると、珠梨さんが僕に跨りMット開始!

珠梨さんのMット、オッパイが当たる感触もさることながら、めちゃくちゃ気持ち良いのが、珠梨さんの舐め! 『吸い舐め』じゃなく、『舐め』です!

舌を出したまま僕の背中を上下にジグザグジグザグ…とサ〜っ、サ〜っ、サ〜っ、っと滑るのですが、それが絶妙にくすぐった気持ち良くって悶絶!

タ「ああっ! おおっ! あっ!」
「んっ? 気持ち良〜い?」
タ「うん、気持ち良い! はあっ!」

珠梨さんは上下に滑りながら、僕の下に手を滑り込ませて乳首をサワぁ〜っと触ったり、僕の股間をまさぐって息子をサワサワ〜っと触ったり!

タ「うほぉっ、肩のあたりが性感帯だからもっとやって」
「この辺りぃ〜?」
タ「ああ、そうっ! ああっ! ああっ! うぁぁっ! やばい!」

と、僕は自分の性感帯を珠梨さんに伝えたのですが、これが僕の悲劇の始まりでした。

「うふぅん…チュっ…ふぅぅんっ…チュッ…チュパッ…チュッ…フゥゥんっ」
タ「ああっ! ああっ! うぁぁっ! やばい!」

っと僕が悶えていると、珠梨さんはおもしろがってそこを執拗にやってきます! ガクガクガク〜っ!! っとしている僕を見て、ベロベロベロベロ〜っとしつこく舐める! 普通の女の子だったらある程度やったら別のことをするのに、珠梨さんは執拗に攻めてくる!

「うふぅん…チュっ…ふぅぅんっ…チュッ…チュパッ…チュッ…フゥゥんっ」
タ「ああっ! 気持ち良い! ああっ!」
「えへへ〜! えへへ〜!」
タ「くぅぅぅぁぁぁぁあああ!! うぅぅぅ〜! うぅぅぅ〜!」
「あははっ…あ〜んっ…チュパ…チュッ…あんっ…」

ようやく珠梨さんの舐めは下がっていったと思うと、僕のア○ルをペロペロペロぉ〜っと舐め舐め! 

おぉぉ〜っ!? 僕、まだカラダ洗ってませんけどぉぉぉ〜!? 取材前にカラダを流してから来て良かった〜!!(ボディソープの香りでそれがわかったから、そこまでしてくれたのかもしれません) 

しかも珠梨さんは「はいっ、一応舐めたでしょ」っていうレベルではなく、何回もペロペロペロ〜っと舐め舐め!

ア○ルを舐めたかと思ったら、また舐めが上がっていき、僕の急所の肩に!

「あははっ…あ〜んっ…チュパ…チュッ…あんっ…」
タ「くぅぅぅぁぁぁ! はぁぁぁっ! うぅぅぅっっっっ!」

僕はガクンガクンしながら悶えまくり!! すると珠梨さんはまた下がってア○ルをペロペロペロ〜っと舐め舐め!! 同時に息子をサワサワ〜!

そして今度は、僕の脚先のほうを向いて僕の足の裏、足の指を1本1本ベロンベロンと舐める!

「アハァァ…ピチュっ…ハァァ…ピチュ…」
タ「うぅぅぅっ、気持ち良い〜!」

足裏・指舐めもまたすごい。今までの経験上、高級店の女の子ですら指を1本1本ちょちょっと舐めて終わりっていうことが多いのに、珠梨さんは僕が感じていると判断するや、もう足指、足の裏をベロンベロン! 反対側の足も同様にベロンベロン!

次は何かと思ったら、また僕の肩のあたりと攻めてきたぁぁぁ!!

タ「くぅぅぅぁぁぁ! はぁぁぁっ! うぅぅぅっっっっ!」
「あははっ…あ〜んっ…チュパ…チュッ…あんっ…」
タ「うぅぅっ! うぅぅぅっ! うはぁぁぁ、おかしくなりそう!!」
「あははぁぁ!!…あ〜んっ…チュパ…チュッ…あんっ…」

僕がはぁはぁと息をつきながら横を向くと、僕の唇に押し付けるようにブチュぅぅ〜っとキス!! うほぉぉぉっ、もう快感と興奮でおかしくなりそうだぁぁ!!

そしてまた首の後ろをベロンベロンと舐める!! 珠梨さん、まるで何かが憑依したかのよう!!

タ「はぁぁぁぁ! ちょっと、もうだめもうだめぇ〜!!」
「えへへぇ〜!!!」
タ「あああ〜っ! もうだめ〜!!」
「あはは! あはは!」
タ「もう仰向けになる!」
「あははぁ〜! じゃあ仰向けぇ〜♪」

珠梨さん、僕を悶えさせて完全に楽しんでいたようだ…。なんという悪い子だ。最高のエロ悪い子。

僕が仰向けになると、まるでずっとチュウしたいのを我慢していたかのように、ブチュウ〜っとしてくる珠梨さん。攻めで火がついたようで、珠梨さんもめちゃくちゃ興奮している! 仰向けになったというのに、ず〜っとチュウしたまま動かない珠梨さん! すると珠梨さんはチュウをしたまま、僕の息子を持って自分のクリに擦り付けて感じ始めた!

「あんっ…ふぅんっ…ふぅんっ…」
タ「あぁぁ〜っ!!! エロいぃぃ〜!!」
「うふふふふ…うぅんっ…」

あ〜っ、もうエロすぎてお手上げ! 息子が暴発しそうなくらいギンギンです!

タ「はぁ〜! もうやばい! 入れたい!」
「うんっ! うふふ…」

仰向けになってからは、チュウしかしてないのに騎○位で挿○! 僕は珠梨さんを抱き寄せてギュ〜っとしながら突き上げまくる!

パンっパンっパンっパンっパンっ!

「あんっ! あんっ! あああんっ! ああんっ! 気持ち良いぃぃ〜!」

ず〜っとブチュ〜っとしながら突き上げまくる! もう気持ち良すぎて、幸せすぎておかしくなりそう! これだけ感じている珠梨さん、バ○クになったらどうなっちゃうの!? と思い、 バ○クを提案。

タ「バ○クしてもいい?」
「うんっ」

Mットの上で四つん這いになってもらいます…っとバ○クにして大正解! お尻が大きいので、くびれからお尻のラインがめちゃくちゃセクシー! そしてお尻のお肉が、たゆんたゆん! まるでKカップくらいある爆乳を掴んでいるかのような感触! こ、このお尻はすごいぞぉぉぉ…と思いながら挿○! バ○クでは締まりがまた一段と気持ち良い! 僕はもう本能に任せて腰を動かした!

パンっパンっパンっパンっパンっ!

「あはぁぁぁんっ! 気持ち良いぃぃ! ああんっ! ダメェ! 気持ち良い!」

珠梨さん、バ○クもめちゃくちゃ好きな様子! さらに寝バ○クにして突きまくります!

「あはぁぁぁんっあぁぁん! 気持ち良いぃぃ! 気持ち良い〜っ!」

そして最後は僕が動きやすい、珠梨さんが上になり僕が下から突き上げる形に。珠梨さんは僕の背中に腕を滑り込ませて、僕の背中をギュ〜っと引き寄せてブチュ〜っとしてくる。あぁぁぁもう、最高ぉぉぉ!!

タ「ああああイキそう!」
「あああっ、いいよぉ〜っ! あはぁぁぁんっ! ああんっ!」

2回目珠梨さんに包まれたまま絶頂に達した。

「えへへへへぇ〜、気持ち良かったぁ〜!」

2回戦目が終わったときの感想は1回戦目と同じ。『なんというエロくて可愛くて最高の女の子なんだ…。』僕のソープ経験は短いですが、そんな中でもこれほど悶絶して頭がおかしくなったMットが今まであったでしょうか…。相手が感じることだけを執拗にやるMット、これはMっ気のある男性なら最高に違いありません。

【興奮冷めやらぬままお別れ】

時間も残り少ないため、Mットのあと僕は湯船に入ってLーションを落とし、その間に珠梨さんはMットを片付けています。

タ「うつ伏せのとき、頭おかしくなるかと思ったよ。完全におもしろがってたでしょ?」
「あはは! あんまりにも感じてたので、Sのスイッチが入っちゃいましたぁ〜! なんかいじめに拍車がかかっちゃって、やめられなくなっちゃたんですよぉ〜!」
タ「あはは。あそこまでやってくれた子は初めてだったよ」
「あはは! やめてって言われるまでやっちゃおうかなぁ〜って思っちゃったんですよねぇ〜。うふふ」

そんなことを話しながら、カラダを流してもらい終了です。
服を着たら珠梨さんがコールをします。

「ちょっとお帰りが重なっちゃったみたいです〜」

コールが来るまでの間、名残惜しむようにギュッとします。

タ「チョ〜楽しかったよ〜」
「うん楽しかったぁ〜。あの時はいじめてごめんなさい…うふふ」
タ「あはは。全然大丈夫だよ。可愛いなぁ〜」
「嬉しいぃ〜! うふふ」

チュウをしているとすぐに「ふぅん…うぅん…」と色っぽい吐息をつき始める珠梨さん。下では息子をサワサワと触りだすので、またムクムクとしてきちゃいます!

タ「やばい勃っちゃう」
「うふふ。すごい元気ぃ〜!」

と、ここでコールが鳴ります。部屋を出て、一緒に階段を降りて笑顔でお別れ。半勃ちで興奮冷めやらぬままボーイさんに迎えられ、ご案内時とは別の待合室に通されてここで終了です。

【あとがき】
終始、変態でエロい時間だったなぁ〜としみじみ思います。そんな最高な時間を過ごせたのは、珠梨さんのエロさの賜物です。攻められて感じてる珠梨さんもめちゃくちゃエロいけど、Sのスイッチが入ったときの珠梨さんもめちゃくちゃエロい。結果、めちゃくちゃエロくて最高な子だったなぁと思いますね。エ○チはエロいだけでなく、楽しいものなんだなぁ〜と改めて教えられたような、幸せな時間でした。あれだけ一緒にエ○チを楽しんでくれて、一緒に気持ち良くなってくれると、男としてももう大満足ですよ。満足できないものがあるとすれば、90分では時間が足りないということ。本指名ランキングが1位じゃない理由がわかりません。この子はいつナンバー1になってもおかしくないでしょう。いや、本当に裏を返してナンバー1奪取に貢献したいくらいです。幸せなひと時をくれた珠梨さんに、そして明日から仕事を頑張る元気をくれた珠梨さんに、心から感謝です。[PLAYGIRL/タケダ]
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