ラストシーン

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プレイガールを見た!とお伝えください。

REVIEW
体験記事

PLAYGIRLスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2016.9.1
ラストシーン
もえ
21才 T167.B102(H).W56.H85

2016.09.01
【PLAYGIRL覆面体験取材】  ラストシーン もえ

今回私が取材する女の子が、もえさんであることを知らされたのは潜入の前日。ホームページでもえさんのプロフィールを確認すると、彼女のスタイルは、身長167cm、バスト102cm(Hカップ)、ウエスト56cm、ヒップ85cm…。な、なんだって…? そ、そんないいカラダ、う、う、嘘に決まってる! ぜっ、絶対落とし穴がある! 

「いい? うまい話には絶対に落とし穴があるんだからね」

母子家庭で育った僕は母にそう教えられて、ここまで育てられたのですが、潜入取材を終えたあと、こう思った。

「母ちゃん、俺に嘘ついてたんか…」

対面したもえさんはもう綺麗でメロンのようなオッパイで、くびれも引き締まっていて、お尻も大きくて、脚は長いわで…そんな美女がキスもいっぱいしてくれるし、お掃除フ○ラとかしてくれるし、で、入れたら入れたであの締まりの良さといったらもうっ…。とにかく、もえさんと一緒にいる時間はとってもプレミアムな時間だったのです。ソープって、やっぱすっげっぞ! 田舎の母ちゃんにも報告しなきゃ!

覆面体験レポート
「超絶スタイル癒し系美女の終わりなきご奉仕! せいせいするまで美女を堪能したプレミアムな120分!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

・ビジュアル:黒髪ロングの美人。切れ長の綺麗な目が色っぽい。身長166cmで手足の長いスレンダー体型。大きなオッパイは形と乳首の色が素晴らしく綺麗なプルプル巨乳。お尻も大きい。

・接客態度:常に敬語を忘れずに低姿勢で献身的。ゆったりとした性格で落ち着いた大人の女性の魅力。

・プレイスタイル:イチャイチャ系だが、ボディ洗い、Mット、お風呂でのプレイなど、想像以上にお仕事もしっかりできる。こちらの要望には笑顔で応えてくれる。

【高級感のある待合室&高身長美女との対面】

【最高の締まりに1分と持たずにイッてしまった即ソファー(1回戦)】

【極上Hカップのボディ洗い&天国の潜望鏡】

【スペシャルボディを心ゆくまでMットで堪能!(2回戦)】

【マッサージソルトでLーション落とし】

【キツキツのバ○クで暴発しそうになったBッド!(3回戦)】


【高級感のある待合室&高身長美女との対面】

お盆明けの台風が去った翌日で、東京は久しぶりに33℃を超える猛暑日。毎度のことながらシャワーを浴びて家を出たのだが、お店に着くまでにTシャツが汗だくに。

江戸町通りをずっと南に進むと、かつてお堀があったという生垣の中央分離帯がある道に出る。そこを右折すると、ラストシーンの看板はすぐそこだ。お店に到着し、1階のホールで靴を脱び絨毯に上がる。フロントはエレベーターで上がった2階にある

お店の方にご挨拶し、待合室に通される。室内は冷房が効いているが、噴き出す汗が止まらない。持っていたタオルで汗を拭き、運ばれてきた冷たいウーロン茶を流し込んでカラダの熱を冷ました。

待合室は1人がけの黒革のソファが並び、綺麗な花が飾られていたり、西洋の彫刻を模した間接照明があったりと高級感の溢れる空間だ。部屋の中央にあるテレビからは昼下がりのワイドショーが流れている。この時は他に1名のお客さんがいた。

一息ついて、改めてもえさんのプロフィールを見る。身長167cmでHカップ、ウエスト56cm、ヒップ85cm…。正直、どういうこと!? と思ってしまうスペック。本当にそんな素敵な子が出てきたらヤバいなこれ! と思いながらも、いや、ハードルを上げすぎてはいけない、と言い聞かせ期待する自分を抑える。そうやって1人、悶々と無駄なエネルギーを使っていたら、お呼びがかかる。

振り返ると、ボーイさんが待合室を出た所で膝をついて待っている。急激に高まる緊張と胸の鼓動。僕はまだ大きな氷の残ったウーロン茶をグイッと飲み干して部屋を出る。口開けの予約のようだが時間通りのスタートだ。

待合室を出ると、左手にあるエレベータのドアが開いている。この時点では、女の子は死角に入っているため姿は見えない。ドキドキしながらエレベータの正面に行きそこで初めて、ドアのボタンを押しながら待っているもえさんの姿を見た。

「お~っ! 綺麗~!」

白いミニのワンピースドレスを着た、高身長の黒髪ロングの美女が笑顔で立っている。ヒールを履いて姿勢良く立つ姿が綺麗でゾクゾクする。

「お、あっ、ども」

僕は照れながらエレベータに乗り込み美女の横に。「行ってらっしゃいませ!」の声とともにドアが閉まる。顔をほころばせるのはドアがちゃんと閉まるのを見てからだと思っていたが、嫌が応にも顔の表情は緩んでしまった。

「ふふふ。お荷物持ちましょうか?」
「ああっ。ありがとう」

すかさず荷物を持ってくれる彼女。

「すごい背が高いね」
「え~私ヒールを履いているので。うふふ」

美女と2人っきりの空間にドキドキ。うおぉ~、こんな綺麗な子といろんなことができるのかぁ~。結局上がってしまっていたハードルを、見事に大きく超えてきた美女の登場に、僕はすでに心ここにあらずだ。何階に止まったのかわからないが、エレベーターのドアが開いた。

【最高の締まりに1分と持たずにイッてしまった即ソファー(1回戦)】トップに戻る

「お手洗い行かれますか?」
「あ、大丈夫」
「じゃあお部屋は右になります」

白を基調とした室内は広くて綺麗。浴槽も広そうだ。普通のお店と違うのは、黒革のソファーが置いてあること。

「お荷物ここに置いてもいいですか?」
「うん。お願い」

僕はどうしたらいいのかわからず、とりあえずソファーに座った。
すると彼女が僕の前に正座で座り改まってご挨拶。

「もえです。よろしくお願いします」
「綺麗だね~」
「ありがとうございます。うふふ」

正面から改めて彼女の顔を見る。顎のラインがシュッとしていて、切れ長の目が綺麗だ。ストレートの黒髪が清楚。大人の女性の落ち着いた色気に溢れていて、エロそうな雰囲気が漂う。

けっこう汗だくだったので、これはシャワー行ってからかなぁ~、と思っていたが、彼女と向かい合っていたらムラムラが抑えきれなくなり、彼女の背中を抱き寄せる。僕の動きに応じるように彼女も顔を近づけてきて、ゆっくり唇を重ねる。

「ふうんっ…」

僕は緊張して肩に入っていた力が一気に抜けていくのを感じた。しばらく唇だけを重ねて彼女の唇の柔らかさを感じる。彼女もスイッチも切り替わったらしく、次第に色っぽい吐息が漏れ始めた。

「ふぅんっ…んんっ…」

ああ~柔らかい唇~。僕の頭の中がホワーンとしていく。彼女の舌が僕の口に入ってきた。僕も舌を出して彼女の舌を感じる。彼女が僕の首に腕を回してくる。

「ふうんっ…ふうんっ…」

僕は彼女の口から漏れる高い音の吐息に興奮して「ふぅ、ふぅ」と息が荒くなってしまう。舌を絡ませながら、彼女のお尻を両手で掴む。服の上からでもわかるほどプニュっと柔らかい肉厚なお尻。こりゃいいお尻だわぁ~と思い、夢中で揉み揉み。指が彼女のお尻に埋もれていくような感覚で、とにかく気持ち良い。

彼女は僕が止めない限り、自分からはキスを止めない。せいせいするほどキスをすると、僕の頭の中はもう彼女のことでいっぱいだ。唇を離して彼女と見つめ合う。彼女のとろ~んとした綺麗な目が色っぽい。

「本当に綺麗だね」
「うふふ。照れちゃう。なんて言ったらいいかわからなくなっちゃう」

会話をしながら彼女のアシストで脱衣。

彼女は汗でじっとりした僕のTシャツを脱がしてハンガーにかけ、そして靴下を丁寧に脱がしてくれた。さらに僕がジーパンを脱いでパンツ1枚になると、彼女は僕の腰にタオルをかけてくれた。そこまですると彼女は再び顔を近づけてキスをしてくれた。

キスをしながら僕は彼女の背中に回した手で背中のファスナーをジー…っと下ろしていき、ドレスを脱がせる。すると黒地に赤いバラの模様が入った半カップブラが姿を現した。メロンのような大きなオッパイが、バラの花を持ち上げて立体的にしている。

「すっごいオッパイだね」
「あはぁ。ありがとうございます。うふふ」

ショーツも同じ柄で、網タイツを履いてガーターベルトをしている。セクシーな格好だ。僕は再び彼女をギュッとしてキス。彼女も首の後ろに手を回してくる。ああ、チョ~幸せ。

「ふうんっ…ふうんっ…」

彼女に押し倒されるようにして、僕はソファの背もたれにもたれかった。すると彼女は僕の右胸を舐め始め、少し乳首の周りを舐めてから、舌先でチロチロと乳首を舐める。ソフトだがしっかりと乳首の芯をついていて気持ち良い。

「ああ…はぁっ、気持ち良い…」
「ふうんっ…ふうんっ…んんっ…」

時折こちらを見て様子を伺う彼女。彼女はしっかりと僕の目を見つめてくる。ゾクゾクが目から入って脳みそにダイレクトに伝わって来て、頭の中は沸騰している。こんな綺麗な女性が僕の乳首をレロレロと…もうたまらん。

「ああっ目がセクシー。やばい」
「あははっ…んんっ…ふんっ…」

彼女は空いた手で僕の反対側の乳首に指を置くようにしてソフトに触れている。その触り方が絶妙で気持ち良い。乳首が性感帯といっても過言ではない僕にとって、はもう天国のようだ。

「ああっ、チョ~気持ち良いっ!」
「あははっ…あんっ…ふうんっ…」

しっかりとこちらを見つめてくる彼女の目が、僕の理性を本能の世界に手繰り寄せていく。他のことを考えることを許さない。あ~気持ち良すぎて取材脳が薄れていく…もう、取材なんていっかぁ~…と意識が遠のいていく自分がいるのを感じた。

そして彼女は僕の腰に置いたタオルの下のパンツを脱がし、タオルを外すや否や、躊躇なく息子をパクっとする。咥え、カリをクルクルと舐め、そして尿道の入り口を舌先でペロペロと舐める。

「うふふ。すっごいかた~い」

そして再び咥えて、上下にゆっくりと動く…。

「あ~っ、もうっ上手なフ○ラ!」

彼女の口の中には空洞がなく全方向から吸い付いてくる。なのに、歯はどこに行っちゃったのって思うほど当たってこない。一体口の中はどうなってるんだろう。まさにマ○コとかオナホールに入れてるかのような気持ち良いフ○ラだ。

「んんっ…んんっ…んっ? 歯当たってないですか?」
「うん。全然当たってない。気持ち良いっ」
「んふふふふ…んんっ…んんっ…」
「あぁぁぁ…」

彼女は息子から口を離すと、鼠蹊部を舐め、そしてタマを綺麗にするようにペロペロとじっくり舐める。僕は目を細めて彼女の舌に神経を集中する。すると、

「えっ何っ!? 何、この気持ち良いのっ!!」

っとふと気づいて、息子を見ると、彼女は人差し指と中指で竿を挟んで、挟んだまま手首をクイッっと上下して亀頭を刺激している。そのソフトな手触りが、と・て・つ・も・なく! 気持ち良くて、なんじゃこら! と2度見してしまった。僕の2度見に気づいた彼女は、その動きをしつこく続けてくれた。

「うぉっ! それ気持ち良いっ!」
「うふふ。気持ち良いですか?」

あはぁもうイキそう! 本当にこのまま続けたらイク! 僕がそう思うと、何も言ってないのに彼女はその手つきをやめてくれる。以心伝心と言うのか、彼女は息子の様子からその辺を察知しているようだ。以チン伝チンだ。

僕は彼女を起こして、キスをする。そしてブラから出ている上乳を舐める。白くてもっちりとした肌だ。背中に回した手でホックを外し、ゆっくりとカップを外す。ポロンとチョ~綺麗なオッパイが姿を現した。形がまぁるくて綺麗で、乳輪の大きさもちょうど良くて色が薄ピンク。ピンと勃った乳首も薄いピンクで可愛い。少し彼女が動いただけでもプリンのようにプルンと揺れる。僕は山頂からの景色を眺めるようにこう言った。

「わぁぁぁ~、綺麗ぇぇぇ~」
「うふふ」

綺麗な稜線に手を伸ばし、2つの尾根を優しく掴むと、それは僕の大きな手にも余るほどの大きさ。柔らかくってもう~気持ち良い。山を登るように周りから舌を這わせていき頂をペロっと舐めた。

「んんっ…うんっ…んんっ…」

恥ずかしそうに、控え目に反応する彼女。目をつぶって感じている彼女だが、時折薄眼を開けて僕の目や舌の動きを見ている。僕は彼女をソファに促した。

「ソファに座って」

キスして再びオッパイを攻め、お腹を舐める。さらに下がっていくと、ショーツとガーターに出くわした。さて、ガーターか、と思って一瞬考えたら、彼女がスルっとショーツを脱いでくれた。

全裸にガーターと網タイツの格好になった彼女は、恥ずかしそうに下を手で隠している。僕が彼女の左足をソファの肘置きに乗せると、彼女は隠している手を少しずつ離し、綺麗なマ○コを見せてくれた。彼女のマ○コは周りには毛がなくて正面に少し薄いのがあるだけで、ほとんどパイパンに近い。ヒダやその内側に見える彼女の粘膜は、乳輪や乳首と同様に薄いピンク色をしていて綺麗だ。

僕はまず鼠蹊部や内腿を舐めてだんだんとマ○コへ舌を近づけていった。

「うんっ…うんっ…うんっ…」

彼女から漏れる声は、子犬が高い声で甘えてくるときのようなクゥーンという音に近い。そんな甘い声が、さらに僕の興奮を煽る。僕はもっと喘ぐ声が聴きたくて、クリに舌を伸ばす。

「ああっ…ああんっ…あああっ…あっ…はぁっ…ぁぁ…」

彼女の手が僕の手を握る。彼女は脚をもぞもぞと動かして感じている。

「あぁぁぁんっ…ふうんっ…ふぅんっ…う~んっ…」

どんどんとクリが硬くなっていく。

「ああぁぁぁぁぁんっ…はぁ…あぁぁぁっ…ああっ…」

僕の手を握る力が強くなる。彼女は自ら両脚を肘置きに掛けM字になって身をよじる。

「ああっ! はぁっはぁっはぁっはぁっ! あぁぁぁぁんっ!」

僕はクリを舐めながら、ゆっくりと指を1本挿○した。指が彼女の柔らかいナカにキュッと包まれる。ナカで指をウネウネさせると、彼女の高い喘ぎ声がさらに一段高くなった。

「ああはっ!! ああっああっ! だめぇぁぁっ!」

ナカがグチュグチュと音がする。僕が舐める音とは別の音がナカからしてきた。

「ああっああっああっ! あはっ! あぁぁっ!!」

僕は指を抜いて、はぁはぁしている彼女にキスをする。

「はぁ~んっ…う~んっ…ちゅっ…ぴちゅっ…う~んっ…」

始めにしたのとは明らかに違うエロさのあるキス。彼女から漏れる声は一段と色っぽい。終始敬語を崩さなかった彼女が甘えた口調になった。

「入れるぅ?」
「うん」

彼女が息子をサワサワする。

「立ってぇ」

僕はソファに座る彼女の前に立つ。彼女は座りながら前かがみになり、両手を僕の太ももについて口だけで激しくフ○ラ。

「んふぅ、んっ、んっ、んんっ、んふぅっ…」
「あはっ…あはっ…」

手を使わずに頭を激しく前後して、僕の息子を一心不乱に咥える彼女の姿を上から見下ろす感じは、S心が強くない僕でもゾクゾクと支配欲が湧き上がってきて興奮した。

「入れようか」
「あはぁん…ちょっと待ってぇ…ソファがびしょびしょ」

彼女はタオルでソファに付いた濡れを拭いてから、ソファの上で正○位の格好になり、彼女の下の入り口を僕のほうに向けた。僕はいきり立つ息子を彼女にあてがい、ゆっくりと埋めていく。

「あぁ~~~んっ…ふぅぅぅぅんっ…ああっ気持ちぃ…ああっ…」
「ああっ…気持ち良いっ!」

彼女のナカの締め付けが気持ち良すぎる。どこがどうというのではなく、息子全体がチョ~気持ち良い。腰をゆっくり出し入れするたびに、いつもより3段飛ばしくらいの勢いで快感が高まっていく。すぐにでもイキそうだ。

「ああっ、ううぅ気持ち良い!」
「あああっ…あああっ…!」

このガーターを履いたエロい姿の彼女に立ちバ○クすることは、潜入取材の使命のような気がしたが、もう気持ち良すぎて我慢することができない。我慢の出来る気持ち良さじゃない! もうあか~ん!!

「ああああっ、ううううっ、もうっ、もうイキそうっ!!」
「ああああっ! あああっ! あああっ!」
「あぁぁっ…!」

こんなにすぐイッたのは初めてだ。1分と持たなかった…。

僕はそのまま覆いかぶさってキス。ゆっくり息子を抜くと、彼女が起き上がってねっとりとお掃除フ○ラをしてくれた。

「うんっ…うんっ…ふうんっ…ふうんっ…んんっ…」
「ああっ…ありがとうっ…」

こんな綺麗な子が僕の息子を綺麗にお掃除フ○ラ…。ああっ、もう…この子、最高じゃないか…。

【極上Hカップのボディ洗い&天国の潜望鏡】トップに戻る

僕はBッドに腰掛けて一息ついている。

「このあとはどうしますか?」
「そうだね~、Mットはできるの?」
「教わったので一応できますよ」
「お、じゃあせっかくだからお願いしようかな」
「わかりました~。じゃあ、とりあえず何飲みますか?」
「じゃあウーロン茶にしようかな」

彼女はコールをしてウーロン茶を頼み、お風呂の準備をするために髪の毛をまとめる。髪をアップにするとまた雰囲気が変わる。僕はシャワーやお風呂の準備のためにせわしなく動く彼女の裸姿を遠慮なく眺めていた。スレンダーなカラダに実ったまるでヤシの実のようなオッパイが、歩くたびにプルンプルンっと揺れる。

「本当スタイルいいね~」
「いえいえ。うふふ。もっと痩せたいんですよ」
「え~っこれ以上痩せてどうするの」
「でも私、運動しないので痩せないんですよね。太らないし痩せないし。うふふ」

彼女がバスタブにお湯を足している。

「うお、脚も長いね~」

コトンと音がしてドリンクが届く。シャワーの準備を終えた彼女がタオルを巻いてドリンクを取りに行き、2つの烏龍茶をテーブルに置く。彼女は僕が軽く喉を潤すのを見てからシャワーに誘ってきた。

「じゃあシャワー浴びましょうか」

僕がIスに座ると、彼女は自分のオッパイに泡をつけて、僕の胸にムニュっと押し付けてクルクルと動いた。そして僕の太もももオッパイでスリスリ。さらに僕の右腕にもオッパイを乗せて滑らせ、背中にオッパイを当ててスリスリしたあと、左腕も同じようにオッパイでスリスリ。

「お~っ。洗い方もしっかりしてるね~」
「そう、教わったんです。本当はもっとあるんですけど、まだうまく動けないので」

そして彼女は僕の正面に来て、僕の両手を自分のオッパイに当てさせ、手の平を洗ってくれた。柔らかい中に、勃った乳首の硬いコリっとした感触があり、不思議な感覚だ。シュウマイに乗ってるグリーンピースを思い出した。

そして再び彼女はオッパイを僕の胸に押し付ける。オッパイ洗いで完全に理性を失った僕は、彼女の顔が近づいてきたので本能的にキス。夢中で舌を絡ませていると、さっきイッたばかりなのに息子はもうギンギンだ。彼女はそのギンギンな息子やアナルをサワサワして洗ってくれた。

そして、ギンギンな息子には一旦待てをして、シャワーで泡を流してもらった。

「じゃあ湯船に入ってください。Mットの準備しますね」
「うん」
「お湯は熱くないですか?」

僕は湯船に入る。ザーッとお湯が溢れた。

「うん。ちょうどいいよ」
「入浴剤は使いますか?」
「えっあるの?」
「ありますよ。無香料と香りがあるの、どっちもあります。香りはあっても大丈夫ですか?」
「うん。全然大丈夫だよ」

彼女はいろんな種類の入浴剤が入ったカゴを持ってきて見せてくれた。

「わぁすごい。こんなに種類があるんだ」
「はい。これがアロマの入浴剤です。これがラベンダーで、これがグレープフルーツで、これが森の香りで…」
「いろんなのあるね~。じゃあ森の香りで」
「じゃあ、はい」

僕は彼女から入浴剤を受け取って湯船に入れた。お湯の色が緑になり、いい香りが漂う。

「わぁ~すご~い、いい香り~」

1人で子供のようにはしゃいでいる僕を見て「ふふふ」と微笑みながら、しっかり者の彼女はMットの準備をしている。Mットを敷き、その上を軽く滑ったり、女の子座りをして股の間にLーションの入ったボールを置き、手際よくシャシャシャとLーションを溶いている。まだ入って2ヶ月ということだが、実に手際がいい。準備が終わると、彼女が湯船に入ってきた。

「私も入っていいですか?」

彼女は向かい合わせで入ってきた。そして入ってくるなり彼女は僕の腰を浮かせ、息子の前に顔を近づけて潜望鏡を始めた。手では僕の乳首を触っている。

「んんっ…んんっ…んっ…」

ただでさえいい香りのお湯でカラダが温たまって気持ち良いのに、そこへ息子と乳首の快感が加わって、僕は全身の気持ち良さに思わず天を仰いだ。ここは天国やぁ~、と心底思った。

「うあ~気持ち良い…」
「んふふ…んっ…」

そして彼女は大きなオッパイに息子を挟み動かす。こちらの表情を伺いながらギンギンになった息子をパイズリする。

「うぅぅぅわ、ヤバぁ…」

その様子がエロいし、オッパイは柔らかくて気持ち良いし、もう興奮MAXでこのままイッてもいいかな…と思った。たっぷりとパイズリを味わったあと、待ちに待ったMットに案内される。

【スペシャルボディを心ゆくまでMットで堪能!(2回戦)】トップに戻る

彼女に手を取られながらお風呂を出た僕は、ゆっくりとMットにうつ伏せになる。話をしている途中に前触れもなく彼女のオッパイが背中に乗ってくる。

「おっ♪」

柔らかいオッパイが背中で潰れたまま上下に滑っていく。彼女は僕の背中を吸い舐め始めた。吸い舐めの強さは、わりと強めにしっかりだ。僕はくすぐった気持ち良い感じに身をくねらせる。

「あふっ! あぁぁふっ!」

僕がビクっとなるたびに、彼女の口から背中が離れて、ブチュッ! と音が鳴る。この日の僕は背中の右下部分が敏感で、彼女の吸い舐めがそこに来るたびに、「ぐうわぁ!!」と言ってビクビク動いてしまった。

「うふふ。この辺が弱いんですね。くすぐったいですか?」
「いや、気持ち良いっ…」

彼女は僕の首の後ろに唇を当てて吸い始め、背骨を下に向かってず~っと吸いながら降りて行き、お尻の割れ目からアナルのあたりまで一直線に口を離さずに吸い舐めをしていく。そしてまた首の後ろから吸い続けたままお尻まで降りていく。アナルにだんだん吸いが近づいてく感じが、ゾクゾクとしてなんとも言えない感覚だ。

さらに大臀筋の辺りも吸い舐めしたあと、彼女は僕の足のほうを向き、僕の太もものを太ももで挟んで滑った。そして僕の足指を1本1本舐めながら、片方の手で僕の息子をサワサワと触る。

反対側の足も同様にしたあと、今度は僕の両足の裏を同時にオッパイに押し付ける。足の裏にオッパイの柔らかい感触と、頂点にあるピンと硬い乳首の感触が伝わる。絶妙な感覚で気持ち良い。

そして彼女が僕の頭側に向き直り、脚を僕の下に入れてきてアナル舐め手こき。さらに、うつ伏せの僕の手を取ってオッパイに当ててすりすり、反対側の手もスリスリ。

順番の前後が間違っていたり、他にもしてくれたことがあったかもしれないが、背面はそんな感じだ。初めて2ヶ月くらいだと考えると上手だなぁと思った。

彼女は僕の右手を下から引っ張って、僕をくるっと仰向けにした。
そして僕の胸の上にオッパイを当て、スーッスーッっと顔を近づけたり離したりして動く。僕はたまらずキスをおねだり。

「Lーションついちゃいますよぉ」
「全然いいよ」

彼女はキスをする前に、口についたLーションを拭ってくれた。細かい気遣いが嬉しい。僕はヌルヌルのカラダをギュッっとしながら気が済むまで舌を絡めた。

そして今度は彼女がこちらを向いた状態で僕の太ももの下に脚を入れ、息子をオッパイに擦り付ける。裏筋に硬くなった乳首をスリスリ…。そして大きなオッパイで息子を挟んでユサユサとスリスリ…。さらにねっとりと吸い付くようにフ○ラをしてくれた。

「じゃあ入れる?」
「あ、ちょっと待って。して欲しいことがあるんだ」
「あっ、何ですか?」

僕はここでMットでしたいことがあるのでいろいろお願いしてみた。彼女は快く応じてくれた。

「ちょっと脚で挟んでみて」
「はい」

彼女に脚を伸ばしてもらい、脚の裏で挟んでもらう。

「うわぁ~脚でするの初めて~。これでいいんですか?」
「うんうん。気持ち良い」

脚の裏で挟み上下したり、足の指をウネウネと動かしてくれる彼女。ヌルヌル感ウネウネ感が絶妙に気持ち良い。僕はウネウネ動く綺麗な足の指を見ていたら舐めたい衝動に駆られ、片足だけで息子を触らせて、もう片方の足を自分の顔の前に持ってきて舐めた。

「あははっ…あぁ~んっ…恥ずかしいっ…」

彼女の足の指を1本1本舐め、股の間までベロベロと舐めた。

「ああっ…あんっ…」
「くすぐったい?」
「くすぐったいけど気持ち良いです」

もう片方の足も同様に舐め、再び足でしごいてもらい足コキを満喫。僕はさらに次のお願いをした。

「じゃあこっちきて、今度は膝の裏で挟んで」
「はいっ」

彼女を僕の右側に横たわらせ、彼女の右脚の膝の裏で息子を挟ませた。

「え~っ! 脚をどう動かしたらいいのかわからないっ」
「スリスリしてみて。それしながら乳首を舐めて」

僕は彼女の空いた右手で、膝裏からはみ出ているカリを触らせた。乳首舐め膝裏コキ&手コキ。僕は左手で彼女のオッパイをモミモミ。彼女の膝裏に当たっている息子はギンギンだ。

「ふぅん…うんっ…ふぅん…」
「ああっ…あっ…気持ち良い…」
「んふふっ…ふぅん…ふぅ~んっ…」

彼女の顔を僕の顔に近づけさせ、キスをする。

「んんっ…うふっ…ううんっ…」

さらに反対側もお願いし、息子はいつ暴発してもおかしくない状況に。僕のお願いを嫌な顔一つせずにやってくれた彼女。もうたまらん。

「ありがとう。じゃあ入れていい?」
「うん」

彼女は僕の横で起き上がり、オッパイをユサユサさせながらゆっくりと僕の上に乗ってきた。そして息子を掴んで自分の入り口にあてがい、ゆっくりと腰を落として、ギンギンの息子を飲み込んでいった。

「あああっ…」

彼女のキツいナカが息子を締め付けてくる。彼女は前に手をついて腰を上下させて息子を出し入れする。息子がナカへとズボズボ入っていく。

「ああっ! あんっ! はあっ! はあっ!」

彼女が口についたLーションを拭ってキスをしてくる。キスをしたまま腰を動かす彼女。

「ふぅん! うんっ! ふぅん!」

このまま続けていたらイキそうだったが、彼女はそこまで騎○位には慣れていないのか、あまり長時間動けない様子。彼女はカラダを起こし、腰を前後にグリグリ動かす。カリが彼女の奥にグリグリと当たっている。

「ああっ! ああっ! ああっ! はあっ!」

こんなに押して痛くないのかなと心配になる程、カリがグリグリと奥を押している。奥が好きなのかもしれない。細いくびれとブルンブルン揺れるオッパイ。この光景だけで大興奮だ。

彼女は再び前に手をついて上下に動く。バルンバルンと揺れるオッパイ。僕は彼女を抱き寄せてギュッとし、キスをしながら下から腰を突き上げる。

「ふぅっうぅぅんっ! うぅんっ! ふうぅんっ! あぁんっ!」

こんないいカラダをした美女を抱けるなんて幸せだぁ~と心底思った。この子のナカでイッて最高の快感を味わいたいという想いで、一心不乱に腰を上下させる。

「あぁぁぁっ! あんっ! うんんんっ! うふぅっ!」
「あああっ! イキそうっ!」
「うんんんっ! うんんっ! うんっ! うんっ!」
「うううっ! うっ!」

最後は彼女の唇に吸い付きながら、奥深くで果てた。彼女のナカで息子がビクビクと動いている。キスして余韻を味わったあと、彼女はゆっくりと抜いて口でお掃除してくれた。

「ふんっ…ふんっ…うんっ…」
「ああっ…ああっ…気持ち良いっ…」

じっくりとお掃除してくれる。

「ふんっ…ふんっ…うんっ…」
「ああっ…あっ…ありがとう…」

まるでくすぐったがるのを楽しむかのように、彼女は僕が止めるまでお掃除を続けていた。

【マッサージソルトでLーション落とし】トップに戻る

彼女はお話をしながら、Mットで仰向けになる僕のカラダに上から下までバスタオルをかけた。

「ああ、こうするとLーション取りやすいってやつ?」
「そうなんです。あともしよかったらマッサージソルトでマッサージをしながらLーションを落としてるんですけどいいですか?」
「おおっそんなのあるんだじゃあお願いするよ」
「この塩の成分がLーションを分解するんです。本当にペロンって剥がれるんですよ」

彼女は僕のカラダに乗ってるタオルにお湯をかけ、タオルを剥がした。そして塩を取り出して僕のカラダに刷り込んでいく。

「失礼しま~す。しみたりしたら言ってくださいね」

彼女は塩を手にとって、僕の体にスリスリと塗り込んでいく。

「なんか肌が綺麗になりそうだね~」
「そうそう。お肌がツルツルになるんですよ~。私もやるんですけどすごいツルツルになって」
「銭湯に塩サウナがあって、その時くらいだな~。塩を塗り込むのって」
「ありますよね。女性用のサウナにはローズマリー塩とかもあるんですよ」
「そうなんだ~。女性用はなんかおしゃれだね~。男子のお風呂には抹茶塩があるのを見たことあるなぁ」
「へ~いいなぁ~。でも天婦羅みたいですね。うふふ」

そんな話をしながら僕の前面に塩を刷り込んでいく彼女。

「じゃあ背中もやるので」
「起き上がればいい?」
「はい」

僕がMットの上でテディベアのような格好になり、背中にも塩を刷り込んでもらった。塩のザラザラとした感覚が気持ち良い。僕の太ももには、塩と混ざって個体になったLーションの塊があちこちに出来上がっていた。初めて見る光景だ。手に持ってみると、糸のように繊維状になっているものもある。

「へ~っすごね~。こうやって固まるんだ」
「そうなんです。じゃあ流していきますね~」
「あっ、さすがに塩でオチ○チンはやらないんだ」
「ちょっとそれは拷問に近いと思います。うふふ」
「うん。ヒリヒリしそうだね~。小さくなっちゃいそう。ナメクジみたいに」

シャワーで綺麗に流す。

「じゃあちょっと片付けるのでお風呂に入っててください」

僕が湯船に入るまで僕の手を持ってくれる彼女。優しさが嬉しい。慎重に移動しているはずが、それでもなぜかMットの上でよろけてしまった僕。

「おっと」
「あっ。気をつけてくださいね」

湯船に入ると、彼女が歯ブラシを渡してくれた。

「Lーションがついちゃったと思うので」

彼女はMットを片付け、自分のカラダのLーションを落とし、歯磨きをしたあと、僕を呼ぶ。

「じゃあ洗うのでこっちに来てください」

彼女は再び僕のカラダを泡で優しく撫でながら洗ってくれた。彼女の顔が近くなってきた時に、また思わずキスをする。

「うふふっ…ん~っ…ちゅっ…うんっ…ふぅんぅ…」

味わうようにじっくりと舌を絡ませていると、息子がムクムクしてきた。そんな息子を彼女は両手でナデナデ。恥ずかしいくらいに彼女の手の中でどんどんと大きくなってしまい、あっという間にギンギンになってしまった。

「あ~っ! もうこんなギンギンになっちゃったよぉ」
「うふふ。じゃあ流しましょ」

彼女が泡を落とし、バスタオルで丁寧に拭いてくれる。なんだかもう全部お世話してもらっちゃって、申し訳なっちゃうほどだ。

【キツキツのバ○クで暴発しそうになったBッド!(3回戦)】トップに戻る

バスタオルを腰に巻いてBッドに腰掛ける僕の横に、バスタオルを巻いた彼女がぴったりと座ってきた。2人でウーロン茶を持ってカチンと乾杯をし、お互い喉を潤す。グラスを置き、顔を合わせてお互いに「ふふふ」と笑うと、もう2人はエ○チをする雰囲気になった。僕は彼女の肩を抱いて唇を近づける。

「ふぅっん…ふぅん…ふぅん…んんっ…」

僕は彼女を仰向けにしてキス。舐めながら徐々に下へと降りていき、胸を周りから舐め、少しジラして乳首を舐める。彼女は薄目を開けて舐める僕をこちらを見ている。

「んんっ…うぅんっ…ううんっ…ああんっ…」

そしてお腹を舐め、太もも、膝裏、ふくらはぎなどを舐め、鼠蹊部を舐めてだんだんとマ○コに近づいていく。

「ふぅんっ…ううんっ…ぅんっ…ふぅんっ…ああっはぁ…」

そしてクリを舐める。徐々に硬くなっていくクリ。脚を開いたり閉じたりしてムズムズと感じる彼女。

「ああっ…あはぁ…あはぁ…ああんっ…私も攻めたいっ…」

僕が下になってシ○クスナインに。半立ちになっている息子を手でさわさわする彼女。すぐにムクムクとしだし、大きくなったところを彼女がジラすことなく咥える。

「あんんっ…んっ…んんっ…ふんぅ…」

彼女はギンギンになった息子をこれまでにない激しさで、ジュボジョボと舐める。気持ち良さにクリから僕の舌が離れる。彼女のソフトな手つきにも、息子はもうパンパンだ。

「んっ…んんっ…入れるぅ?」
「うん、入れたい」

彼女が上になったまま僕のほうを向いて、僕の息子を持ってそのまま騎○位で挿○。

「ああんっ…かたいっ…」

彼女のナカが僕の息子を優しく、だがきつく締め付けてくる。彼女がオッパイを揺らしながら上下に動く。

「あああっ…あああっ…!」

ブルンブルンと揺れるオッパイ、細いくびれ、そして大きなお尻。視覚だけでめっちゃ興奮している上に、締め付けがヤバい。いや、ここでイッてしまってはいけないと思い、僕はカラダを起こす。

「お尻こっちに向けて」
「うんっ」

彼女が四つん這いでお尻を僕のほうに向ける。くびれからお尻までのラインがチョ~綺麗で官能的。騎○位で我慢して正解だった。

彼女の入り口に当てて、息子を埋めていく。

「ああっ…ヤバ!」
「ああんっ!」

バ○クだとまた一段とナカの締めつけがいい! ここまでに2回出しているというのに、またすぐにイッてしまいそうだ。

「あああんっ! ああっ! あああんっ!」
「ううっ! ああっ! 気持ち良い~!」

うぅぅぅヤバい! 本当にもうバ○クでイキそう! 僕は上半身を倒して覆い被さり、オッパイをモミモミしながら腰を動かす。そして首を回して振り返る彼女とキスをする。

「んふぅっ! んんっ! ああっ! あああんっ!」

美女を貪っている感に興奮し、もういい加減我慢の限界!

「ああっ! もうヤバい! 仰向けになって」

正○位でキスをしながら腰を動かす。

「んふぅっ! んんっ! んふっ! ふああっ!」

僕はカラダを起こし、彼女の白くて長い脚をVの字に開く。彼女が感じている色っぽい顔のまま、まっすぐ僕の目を見てくる。さらに彼女は自分の両腕を前でクロスさせてオッパイを中心に寄せている。こんもりしたメロンのようなオッパイの頂点でまっすぐ天井を向く乳首。この絶景に頭の中はもう沸騰。

「あああっもうイクっ!!」
「あああんっ! ああっ! イッてぇ~! あああんっ!」

彼女のナカでビクビクする僕の息子。3回目だというのに、簡単に発○してしまった。

時間がなくなってしまったので急いでシャワーで流してもらい、服を着る。
部屋を出る前に最後にもう一度ギュッと抱きしめてキス。

「最高に楽しかったよ~。気持ち良かった」
「うふふ。私も楽しかったです」

部屋を出てエレベータを待つ。ヒールを履いた彼女はすごく背が高い。

「ヒール履くとすごいね」
「さっきまでは見上げてたけど、目線が近いです。うふふ」

横に立つ彼女の肩に手を回してキス。背の高い綺麗な女性の肩を抱きながらエレベータを待っていると、イイ女を連れて歩いている感覚がして、まるでモテ男になった気分。

エレベーターが開いて、2人で乗り込みフロント階に着く前にまたチュッとキス。あ~もっと一緒にいたいなぁと思いながら、エレベータがフロントに着きドアが開く。

「お帰りなさいませ!」の声に迎えられ、ぼ~っとする頭のまま待合室に入った。

[取材後記]
冒頭にも書きましたが、彼女と一緒にいる120分は「プレミアムだな~」と感じ時の経つのが早く感じました。取材前に、人気もあり指名が取れている女の子であるという話は聞いていたのですが、これは人気出るのも納得です! もえさんはイチャイチャ系で素人っぽいところもありながら、意外や意外、お仕事もしっかりできて、そしてまた攻めがお上手なこと! 完全に素人の女の子だと乳首舐めて…、フ○ラして…ってそれだけなことが多いですが、彼女は攻めにもいろんなバリエーションを持っていて、相手の反応もよく見てるから1個1個の精度も高い。そして間の時間も、お風呂に入浴剤を入れたり、マッサージソルトを使ったりと、飽きないように工夫しているところも素晴らしいなと感じました。さらに特筆すべきは、ナカの締まりの良さでしょう! 1回戦目でソッコウでイッってしまったし、3回戦目だっていうのにバ○クでイクのを我慢するのに必死でしたから。カラダも内容もプレミアムなもえさんのフルコースを、是非皆さんにも体験していただくことをお勧めします! [PLAYGIRL/タケダ]
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