プレジデントクラブ

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2016.5.12
プレジデントクラブ

宮沢ひより
31才 T155.B88(E).W58.H89

2016.05.12
【PLAYGIRL覆面体験取材】  プレジデントクラブ 宮沢ひより

暖かくなってきたなぁ~、と一番感じるのはMットをしている時の肌寒さがなくなった時のらい助です。
今回は、そんなMットなどしっかりやってくれる子が多く在籍している、美熟女店のプレジデントクラブに突撃してきました。

なぜ冒頭からMットの話をしたかというと…、凄かったんですよ…。
新感覚でもうね…、気持ち良かったぁぁぁ~んです。
もちろんMットだけじゃなくて、Bッドのプレイも、ちょっとした気遣いも、エロさも…。熟女大好きな投稿記者の「JJD46」さんの末席に加えてもらって、らい助改め、JJD47と改名しようと考えたくらいです。

ガンガンハードル上げちゃってますが、ぜひ僕がオススメしたいなっと思ったプレイ内容をご覧ください!

ある意味…。覆面体験取材レポート
「おっとりさんがいきなり痴女に豹変!? 濃いぃぃ~エロさと、気遣いがたっぷり。最後にゃ絡みつくMットで大爆発の120分!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

・ビジュアル:おっとりとした若妻という感じで、写真よりも若く見える。特にプロポーションが素晴らしい!
・接客態度:すごくリラックスできる空間を作ってくれる。何より気遣いに感動した。
・プレイスタイル:お仕事系より恋人系といった感じ。エ○チになると濃厚に絡みつく痴女に変身する。
・個室:綺麗で広い。

【突如現れた痴女とのBッドでの濃密な攻防戦】

【めくるめく快感に襲われ、爆発的発射の快感を覚えたMット】

【あとがき】


【突如現れた痴女とのBッドでの濃密な攻防戦】

まず、題名に"ある意味"とつけた理由を最初に説明しておきます。
実は事前に取材だとは伝えてあったらしいのですが、どうも忘れていたようで、完全にお客さんだと思われてました。僕もその流れに乗っちゃったので、最後まで取材だとは気付かなかったようなんです。ちなみにお店の人に確認したら…、

「ぁあ~、ちょっと天然な部分もあって…」と苦笑いをしていました。

そんなちょっと天然さんな今回のお相手は「宮沢ひよりさん」
リピーターが多く、お客さんの満足度が高いとの事前情報をもらっていた。

どんなプレイが待ち構えているのか、ドキドキしながら僕は待合室でお呼びがかかるのを待っていた。

清潔な待合室には2名のお客さん。追加で2名が入ってきて僕も入れて合計5名。それでも余裕で座れる広さがある。
ソファーは対面式で、壁に添って設置してある。その前には小さなテーブルが設置してある。マガジンラックには雑誌と共にアルバムと思しきファイルがあった。それを手にとって中を見てみると、他サイトの記事が…。僕はそれをそっと雑誌の"後ろ"に戻した。特に他意はない。後日この記事が入っているといいなぁ~。

そのタイミングで声をかけられ、ビクっとなったが冷静を装って待合室を出た。そして女の子が待っているエレベーターの前まで足を進めた。

「初めまして」

宮沢さんとご対面。可愛らしいワンピースと、思ったよりも身長が低めなのもあり、写真のよりもおっとりとした雰囲気だ。第一印象は素人さんっぽく、気になる隣の若奥さんといった感じだ。
僕がエレベーターに乗り込んだと同時に、恋人つなぎで手を握られ、そのまま軽くキス。キスをして照れ笑いをする彼女は、さらに素人さんっぽく見えた。

「お荷物もちます」
「重いからいいよ」
「あっ、本当に重い」
「あはは」

といったやり取りをしている間にエレベーターが到着。
僕が先に出ると彼女から、

「左になります」

左に曲がるとすぐお部屋…、と思ったら…。

「あっ、違いました! ごめんなさい。うふふ。右です」

天然だな…。
部屋に入りBッドに腰を掛けて、彼女にジャケットを預ける。
彼女はそれをハンガーに掛けると、床に座って、すっと三つ指を突く。

「初めまして、宮沢ひよりです。よろしくお願いいたします」

三つ指がそろっていて綺麗な挨拶だ。こういうところは、ちゃんとしているんだなと感心。

「こちらこそ、よろしくお願いします」
「はい。うふふ」

挨拶を終えるとすぐに脱衣。同時に軽く会話を交わしていると…。

「今日はお仕事終わりですか?」
「ん? え? うん。そうだ…、よ?」

あれ? 今日は取材って言ってたはずなんだが…。もしかして気づいてない?
つい、流れで返答してしまった。まぁ、いいか…。
彼女はBッドに座った僕の目の高さに合わせて床に座立ちになり、Yシャツのボタンに手を掛けながら軽くチュウ。なんだか甘い空気だ。

パンツ1枚になり、その上にバスタオルを掛けられた時点で、抱きしめあった。
僕は後ろに回した手で彼女のワンピースをたくし上げ、露わになったお尻を両手で揉みしだいた。

「ん…、はぁ、んんっ!」

彼女の甘い吐息が漏れ出し、エロスイッチが入ったようだ。そして次の瞬間、彼女は豹変して、痴女に変貌した!

彼女は最大限までクチを開き、舌をベロ~ンと差し出した。
そして、僕の唇を大きく舐め上げる。

「は、んはぁ~」

なんだか目の色が変わっている。さっきまでのおっとりとした雰囲気から一遍して、ドエロい雰囲気を醸し出している。
それに対抗しようと、彼女の大きく開いたクチに舌を差し込むと、彼女はその舌を舌で舐め始める。絡ませるというより、舐められているのだ。
一息つくために舌を引っ込めると、彼女は唇から頬にかけてベロンと舐め上げてくる。そんな彼女の行動のエロさに、僕も引っ張られていった。

上では濃厚で濃密でネットリした舌の攻防戦を繰り広げつつ、下ではお互いのカラダをまさぐりあう。彼女は、お尻やオッパイを刺激される度に、吐息を漏らしつつ、カラダをピクピクと反応させている。
彼女の反応は攻め好きなSというより、エロいことをもっとしたい、お互いを求め合い、混ざり合って1つになることが好き、という表現がしっくりくる。

僕はワンピースをさらにたくし上げ、彼女を下着姿にした。
キュッと引き締まったカラダが現れた。くっきりとしたクビレがあり、奥の鏡に映っているお尻は、まるっとした美尻だ。しかも後ろはほぼ紐といっていいほどきわどい下着だ。それが僕の興奮をさらに煽ってくる。
ぐちょぐちょとクチを絡め合いながら、ブラを外してオッパイを直接揉みしだくと、すでに乳首がピンと硬くなっているのが分かった。

「はんっ! んっ」

僕が硬くなった乳首を攻めると、彼女は硬くなった息子をサワサワと攻めてくる。
そして、僕のパンツをはぎ取りながら、首、鎖骨、乳首を愛撫しながら体勢を沈めていく。
ゆっくりとゆっくりと、丁寧に僕のカラダを唇と舌が這わせられる。カラダを愛撫するときも、大きく舌を出して、舌全体を使ってねっとりと絡みついてくる感じだ。
ようやく股間にたどり着いたところで、いよいよ息子かと思いきや、彼女はそこを通り越した。
そして、僕の股間に顔を埋めるように、脚の付け根からタマにかけて舐め始めた。
舌が最大限まで引き出されているので、舌の暖かくネットリとした感覚が、広くタマを刺激してくる。

僕はBッドに座っている。彼女は床に四つん這いになり、下からアプローチをしてくる。つまり普通の四つん這いというより、ギリギリまでカラダを低くして、カラダを反らしながら股間に顔を埋めている。

その光景が凄かった…。引き締まったウエストラインが綺麗な曲線を描き、その先にある紐の下着でエロく強調された美尻が、ドエロ美尻に昇格していた。さらに舌を大きく出してタマを一生懸命に舐めている顔。
ねっとりと攻められる感触と視覚的刺激が、僕をどんどん追い詰めてくる。

さらに彼女は息子を逆手に持って優しくサワサワ。タマ舐めとの2点攻め。
僕は思わず、のけ反った。

「ぁぁぅっ!」
「はぁ、んぁ、くすぐったく…、ないですか?」
「大丈夫…、気持ちいい」

その言葉で彼女の顔は、股間のさらに奥深くに…。
タマの裏側に湿った柔らかい舌の感触、そして息子には、サオからカリ先に向けてフェザータッチの優しい刺激。
じっくりとねっとりと繰り返される刺激に、我慢が出来なくなってくる。
思わず、早く舐めてください! と懇願しそうになる。

タマを余すところなく舐めきったところで彼女は、ゆっくりとクチを息子に近づける。
また大きくクチを開いて、息子全体をクチの中に収めて行った。

「はぁ~~、んんっ」
「はぁぁぁ」

息子全体が暖かくしっとりとした感触に包まれた。
そして、これまたゆっくりとクチから出し入れされる。
優しいフ○ラだ。根本からカリ先をじっくりと味わうように動いている。

「ん~、んふっ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

僕も彼女へアプローチをする。
背中に手を伸ばして、指先でフェザータッチ。

「んんっ、んはぁっぅ」

指先が背骨のラインに触れる度に、彼女のカラダはビクっと震える。
その指先をオッパイへと這わせていって、両手で乳房全体をサワサワと刺激。

「はぁぅっ、んんぅ」

彼女は優しいタッチに敏感に反応する。彼女は息子を咥えて僕を攻め、僕は手の届く範囲で彼女のカラダを指先で攻める。お互いがお互いを高め合っている。
僕はドエロな美尻に両手を伸ばした。このお尻は放置できない。両手で彼女のお尻を揉みしだいて、美尻を堪能。
自然と前のめりになり、彼女のクチの奥に息子が差し込まれているが、彼女はそのまま受け入れている。

「ん゛っ、はぅん゛」

僕は指先を中心へと移動させ、下着の上からアソコに軽く圧を掛けた。

「んんん゛! はぁん!」

お尻をビクンと震わせて、大きく反応する彼女。彼女もまた高まっていたようだ。敏感さが増しているように思えた。
それは彼女のぬるっとした濡れ具合からも分かる。アソコを隠す部分はさすがに紐ではなかったが、布の部分はしっとりと濡れていて、きわどい側面からはヌルヌルがはみ出しているほどだ。
我慢の限界。僕は彼女のカラダを引き起こして、抱き上げてBッドに押し倒した。

「ひゃ~~!」

言葉のごとく、お姫様だっこして押し倒したので、彼女もびっくりして変な声を上げたのが、ちょっと笑えた。

「うふふ~、びっくりしちゃったぁ~んぐっ、んっ、んっ」

おっとりとした口調で、僕に話しかけるが、唇を奪われてさえぎられと、すぐにその行動に舌を絡ませて応じてくる。
僕も彼女がやっていたように、首筋からじっくりと舌を這わせていった。

「はぁぁん、んんんっ」

彼女のカラダが舌の動きに合わせるように、艶めかしく動く。乳房に到達して、乳首の周りをじっくりと舐めていくと、背中を反らせて反応する。

「はぁ、ぁぁっ、はぁぁあ❤」

円を描きつつ、徐々に中心へと舌を進めていき、ピンと硬くなった乳首に到達。クチに含んで早めに舌先で刺激してみた。

「ぁあっ! はぁあん! あっ、気持ちいい」

乳首の側面を舌先で上下に刺激したり、唇で軽く挟んで、乳首の先端を舌先でチョロチョロと刺激したり、それと同時にもう片方の手でオッパイを揉みしだいたりと、色々なやり方で攻め続けていると、彼女は喘ぎ声がどんどん大きくなってきた。

「あっ、あぁぁあっ、乳首、気持ちいい❤ ぁぁぁあああっ!」

彼女の両方の乳首を唾液まみれにしたところで、僕は彼女のアソコに向かって舌を這わせていく。お腹、そして腰骨を攻めると、そこでも彼女はいい反応を示した。
彼女は全体的に敏感で感じやすいカラダをしている。

「はぁはぁ、ぁぁっ、はぁあっ」

そして今度は、僕が彼女の股間に顔を埋める番だ。彼女のパンティーを剥ぎ取り、アソコを舐めると見せかけて、アソコのキワに舌を這わせる。脚の付け根の溝を丁寧に舐め上げる。

「ぁぁぁ゛っ! はぁはぁ、ぁぁぁ~、んっ!!」

そこを始点に内モモから膝まで愛撫していくと、彼女の腰がクネクネともどかしく動き始める。折り返して舌をアソコに近づけていくと、脚が上がりアソコを差し出してくる。
しかし、まだ直接的刺激はしない。綺麗に整った陰毛の横、鼠蹊部に舌を這わせる。

「はぁあっ、やん、気持ちいぃ、はぁはぁ」

それを左右両方をやり終えるころには、彼女のナカから愛液が漏れ出し、艶っぽい光沢を放っていた。
僕はM字に開かれている彼女の両足を外側からホールドし、クリをクチに含んで唾液まみれにして舐めまくった。

「ビク!!!!! ぁああっ!!!!」

彼女の腰全体がビクっと揺れたが、両手で抑え込んで、クリからクチを放さずに舐め続ける。

「あっ! あっ! ぁああぁ゛!」

彼女の両手が何かを求めるようにさまよっている。僕がその手に触れると彼女がぎゅっと握り締めてきた。

「あっ、クリっ、そこ気持ちい! あっ、ぁああっ! 気持ちいぃ! あっ、ダメっ、そこっ!」

クチの中で硬くなってくるクリを色んな舐め方で攻め続けた。彼女の反応が1番良かったのが、すこしゆっくり目で、舌の腹で優しく圧を掛けてクリ全体を舐めるやり方だ。
やはりじっくり優しくが彼女のポイントのようだ。

「ぁぁああっ、熱い…、気持ちいよくって、熱いの、アソコが熱いの!」

僕は畳み掛けるように、クリ攻めをしながら、指を1本ナカへとゆっくりと差し込んだ。

「ぁ、ぁぁ、ぁぁぁああ!」

ヌルヌルのアソコが指に絡まりついてくる。キュッキュと締まるアソコの抵抗に逆らいすぎない程度に、優しく指を左右に動かした。クリも彼女の反応が良かった方法で攻め続けた。するとほどなくして彼女はピークを迎えた。

「ぁぁあっ、熱い! ぁあっ、ダメ…、ダメっ!! イッ…、ックッ! ぁっぁぁああああ!!!!」

指が締め付けられ、彼女のカラダが強張り、そして一気に脱力した。

「ぁぁぁ…、はぁはぁはぁはぁ」

くたっとなっている彼女の顔に息子を近づけると、無言で息子を咥えこんだ。

「はぁぁむっ、はぁん、ん゛」
「ぁぁぁ~」

ヌルヌルになったアソコに手を伸ばしてクリを刺激。さらに敏感になっているようで、腰がビクっと跳ね上がった。

「んんん゛! んん゛!!! んっ、ぁぁはぁ、ん゛! んんぐ!」

彼女のクチから息子を引き抜き、正○位の体勢になり、クリに息子をこすり付けると、

「はぁあ! あっ、それも気持ちいい! ぁあっ! あっ」

愛液と唾液でヌルヌルのアソコと、我慢汁と唾液でヌルヌル息子をこすり合わせると、ヌチャヌチャとエロい音が出てくる。
高まった僕の息子は、これだけでも暴発しそうだった。入れたらすぐに出ちゃいそうだが…、僕はもう我慢が出来ない状態だった。
ゆっくりと彼女のナカに息子を押し進めていく。

「ぁぁぁぁぁああ~はぁ~」

ヌプヌプっとアソコの深層まで息子を差し込んだ。

「ぁぁっ!」

ヤバい! これはヤバい! 気持ち良すぎる!
ヌルヌルで暖かい内壁が、息子を包み込み、キュッキュと刺激してくる。
少し動かしただけで、イッてしまいそうだ。
ここまでの間に高められた気持ちと息子は、すでに臨界点ギリギリのラインまで到達している。ちょっと動かしては止めを繰り返し、息子を抑えつつも慣らしていく。

「はぁんっ、んんっ、はぁんっ、んぁっ」
「んん゛!!! んぐ!」

少しだけ余裕が出てきた。僕は徐々に腰の動きを早めて行った。

「ぁあっ! あっあっあっあっ、あっあっあっあっ!」

彼女の顔が気持ち良さにゆがむ。両手を恋人つなぎにした状態で、腰を振り続け…、る前に、あっという間に臨界点ギリギリのラインになってしまった。
僕はここで出さないように我慢した。何故ならバ○クの体勢になり、彼女の腰のラインとお尻のを見下ろしてフィニッシュを迎えたかったのだ。

しかし、僕は体勢を変えようとした瞬間に、自分の限界点を誤っていたことに気付いた。

「んぐぐぐぐ!」

下半身にチカラを入れ、決壊寸前の息子に活を入れる!

(あっ………)

少しだけ…、ほんの少しだけ漏れ出した感触。そして軽く発○時の快感が…。

(やってしまった…)

中途半端な、そして1番良くない我慢の仕方をしたことに気付いた。これは過去に経験がある失敗フィニッシュなのだ。
しかし、まだ硬度はかろうじて保っている。僕は彼女を四つん這いにして、挿○しようと試みる。まだ挽回できるはず!

彼女のナカに差し込もうとするが、硬度を落としていく息子は、アソコの圧に押し出されてしまった。
すると彼女は四つん這いのまま、こちらに向き直して息子を手に取った。

「ごめんなさい…、私がダメだから…」

違う! 違うんです! 僕は焦って弁明した。

「違うんだよ!? ちょっと我慢しすぎちゃったっていうか、あの原因は僕だから。 あの、ちょっと大きくしてくれる?」

というと、彼女は息子をパクリと咥えこむ。最初のフ○ラより少し早めの動きだ。
彼女は一生懸命に息子の硬度を高めようとしてくれている。徐々に硬さを取り戻してくる息子。少し時間がかかったが、彼女の献身的なフ○ラと、プチ仁王立ちフ○ラのエロさに息子は硬度を取り戻した。

「もう大丈夫。お尻向けて」
「ん♪」

彼女は嬉しそうに、僕に向けてお尻を突き上げた。
ここで僕はイタズラ心が90%、お礼の気持ちが10%の割合で、彼女のお尻に顔を埋めた。
「ひゃっ! あああっ!」

舌をアソコに差し込みつつ上下に動かし、クリを指で同時に刺激した。
彼女のお尻がブルブルっと震える。

「あっ、はぁ、やっ、あっ!」

彼女の上半身がBッドに沈んでいき、さらにお尻が突き出された。
そのお尻を両手で鷲づかみにして、息子を一気に突き刺した。
腰とお尻がぶつかり、パン! といい音を立てる。

「ぁああああ!!!」

そのままハイスピードで腰を打ち付ける。
パンパンパンパンパン!!
入口と内壁に息子が擦られていき、どんどん息子が高まってくる。
さらに、眼下に四つん這いになっている裸体が、視覚的にも刺激してくる。
やはりバ○クをして良かった!

「あっあっあっあっあっ! そこ気持ちいい! 擦ってるとこ気持ちいい!」

偶然の産物か、彼女のポイントを息子がとらえていた。そのポイントをずらさぬように、そのままラストスパートをかけた。

「あっ、ダメっ! 私、イキそう!」

その声を聞いた瞬間、息子がドクンと反応した。あっというまに臨界点に到達した。

「ぁあっ! イキそう! イクよ!」
「ぁぁっ、あああっ! 私も! イク! あっ、イク!」
「ぁああああっ、イクっ!!!!!」
「はぁああああん!!!!!」

ビクビクっと彼女。
ドクンドクンと僕。

決壊したように息子が何度も波打ち、大量にナカに放出している。

「ぁぁぁ…、凄い…、いっぱい…、出てる…」

予想以上の放出量だった。息子がシュルシュルっと小さくなって、彼女のナカから押し出された。

「あっ、あっこぼれちゃう!」

【めくるめく快感に襲われ、爆発的発射の快感を覚えたMット】トップに戻る

ここで休憩。
彼女がオススメするリアルゴールドを飲みつつ、一服。
体力が底をつきかけていた僕は、ダランとBッドの上で脱力していた。
すると彼女は、冷水でタオルを冷やし、カラダを拭きながら冷やしてくれた。

「あっ、ありがとう」
「ううん。うふふ」
「しかし、いいカラダしてるね~、どんな運動してるの?」
「そう言われるんですけどねぇ~、なぁんにもやってないんですよ~」
「それは嘘」
「ぇえ!? 本当だよぉ~」

嘘と断言できるくらい、彼女のカラダは締まっている。そのウエストは運動していないなんてことは絶対ないと思った。

「そのウエストは、努力している人のウエストだよ。運動してないと、こんなお腹だよ?」

と、僕は自分のお腹をポンと叩いた。相変わらずいい音がする。

「あはは。本当になんにもやってないの。あっ、でも食事は少しだけ気を付けているかなぁ? 炭水化物を減らしたりとか」
「それだけでは、そんなウエストとか、お尻の上がり具合とか、作れないって。オッパイの形も綺麗だし」
「え~、嬉しい~、ありがとう~♪ そんなに大きくないからだと思うけど」
「いや十分大きいと思うけど…」

彼女はEカップ。綺麗なお椀型のオッパイをしている。

「お尻も30超えた時点で、ちょっと下がってきちゃったし…」
「それで? 前はどんなだったのよ?」
「ここぐらい!」

と、お尻を持ち上げる。行動がやっぱり天然だ。さっきまでの痴女はどこに行った?
しかし、それもまた彼女の魅力だと思った。
どうやら、学生時代にハードな運動をしていたらしく、その名残だろうと言っていた。
それでも信じられないくらい、彼女のカラダは若々しく、綺麗なカラダをしているのだ。
「理不尽だ~」
「あはは」

そんな会話をしつつも、彼女はせっせと僕の世話を焼いてくれる。
額の汗を甲斐甲斐しく拭いてくれる。なんだかほっこりする。

「じゃあ、Mットの準備しますね!」
「うん。お願いしまぁ~す」

僕がBッドにうつ伏せになると、

「あっ、そんな恰好されるとマッサージしたくなっちゃう」

と、彼女は僕のカラダに跨り、肩、腰を軽くマッサージしてくれた。

「ぁぁ…、ここに住みたい…」
「うふふ」

浴室でシャワーの準備を終えた彼女から、お呼びがかかったというか、
彼女は僕のそばまでお迎えに来てくれた。

「滑るので気を付けてくださいね」

この気遣いは嬉しい。休憩時間も含めてのソープ遊びだと考える僕は、彼女の気遣いが嬉しい。
Iスに腰かけると、彼女は用意した泡を使って、手のひらでまずは下半身を丁寧に洗い始める。
そして、ちょっと言いづらそうな雰囲気で、僕に質問してきた。

「あの…、さっき小っちゃくなったのって~、やっぱり私が好みじゃないとか、ダメだったとかじゃないんですか?」

彼女はさっきの息子の反応が、気になっていたようだ。これは悪いことをしたと思い、ちゃんと説明することにした。

「ううん。好みじゃないなんてことはないよ! さっきね、イクの我慢しすぎて、軽くイッちゃったんだよ。前も経験あるんだけど、我慢しすぎちゃうとああなっちゃうから、あんまり我慢しないようにしてたんだけどね~。今日はつい我慢しちゃってね」

それを聞いた彼女は、上目使いで問いかけてくる。

「本当に?」
「うん本当! その後すぐに復活して、ちゃんとイケたのが珍しいよ。すごく興奮したし、気持ち良かったよ」
「うふふ。良かったぁ♪」

ぁあ…、彼女の満面の笑み。ほっこりする。

脚を洗い終えると、彼女は股間に両手を入れ込んで、蟻の門渡りとアナルを優しく洗い始める。
同時におクチでお腹を愛撫してくる。

「ぁぁ…」
「ここ…、くすぐったくないですかぁ?」
「大丈夫。気持ちいいから」

続いて上半身。上半身はオッパイ洗いが中心で、同時にチュウが挟まれてくる。
色々な引き出しがあって、ボディ洗いだけでも満足度がある。

洗い終えてお風呂にザブンとしている間に、彼女はMットの準備に取り掛かる。
お風呂につかりながら、改めてカラダを観察するが…、やっぱり理不尽を感じるほどのプロポーションだ。カロリー消費の割合からも、そしてアソコの絞まりの良さからも、インナーマッスルもいい具合にあるのだろう。

と、考えている間に、準備が整ったようだ。
僕はMットにうつ伏せになった。最初に暖かいLーションが、僕の背中に塗られていく。
同時に、背中をぐぐっとリンパマッサージのように、押してくれる。

「ぁぁぁ…、最高…」
「うふふ」

脚にLーションを掛けるときも、リンパマッサージがついてくる。

「気持ちいい~、いつもそうやるの?」
「うん♪ けっこう喜んでもらえるから」

僕のカラダがLーションまみれになったところで、彼女が背中に覆いかぶさってきた。
ゆ~っくりと、隙間を作らずのオッパイ滑り。真ん中の突起がはっきりと分かるくらいに、乳首が硬くなっている。
その乳首が擦れるのが気持ちいいのか、彼女は吐息を漏らしている。

「ん…、は、ぁは、はぁ」

ふっとお尻に手の平の感触。そしてその手はアナルへと伸びてくる。

「ぉぉお~」

優しいタッチ。背中、お尻の頬肉、アナルと動きながらも手を駆使して刺激してくる。
あくまでもゆっくりと、じっくりとした動きだ。まとわりつくようなMットで、お仕事バリバリMットではなく、彼女独自のMットだ。

彼女はカラダ全体を僕のカラダに絡みつけてきた。不思議と骨が当たらない。
決して痩せすぎなカラダではないのだが、腰骨などが当たってる感触などがあってもよさそうなのだが、カラダに感じるのは柔らかく、ヌルヌルとした女体の感触のみだ。

アクセントとして、アナルを手や舌で攻めてくる、だけにとどまらず、付け根やタマ、息子まで手が伸びてくることもある。早くもどうやっているのかが、分からなくなってきた。どうも今まで感じたことがないMットだ。

彼女が体勢を入れ替えた。脚側に向き、脚にカラダ全体を絡ませてくる。
柔らかい肉質が、ニュルニュルとまとわりついてきている。こんな表現は彼女に失礼かもしれなが、タコの脚が何本も纏わりついているような感触だ。(実際はそんな経験はないが…)

彼女の動き方に集中してみる。
オッパイの感触から途切れがない…、滑りながらワキを締めて…、両腕を僕の脚に絡ませつつ不規則に動かしている?
あっ、アナルが撫でられた。手を僕の股間に伸ばして…? え? どんな体勢? 逆向いているよね? 彼女の手が増えているんじゃないかと思う。
とにかく気持ちがいいのは間違いない。

両方の脚に絡まりついたあと、ゆっくりと股間を押し付けながら僕の脚を抱きしめた。
彼女の足の裏が息子をヌリュヌリュと刺激しつつ、股間を太ももの裏に押し付け前後にゆっくりと動いている。そしてオッパイに足の裏を押し付けてのオッパイ洗いだ。
太ももにかかる圧力が大きくなったと思ったら、彼女はアソコをこすり付けながら喘いでいた。

「はぁぁっ、あんっ、ぁあっ」

もはや吐息ではなく喘ぎ声だ。自ら感じながらも、動きが止まることはない。
踵に舌のネットリとした感触が伝わってきた。そこから足の指先まで舌を這わせていく。そして、指の付け根に愛撫したのち、指を1本1本丁寧に吸い舐めしてくれる。
と、思ったらアナルが指で撫でられる。
息子とアナルと足の指の同時攻めって、初めての経験だ。

もう背面で撫でられていないところはないのでは? と思うくらい丁寧でじっくりとしたやり方だ。じわりじわりと、自分のカラダの感度が増していく感覚がある。

「はぁ…、はぁ…、はぐっ!」

耳への不意打ちを食らった。つい変な声が出てしまった。本当に敏感になっている。というか、男のカラダも敏感になっていくんだなと、改めて感じた。
さらに畳み掛けるように、アナル舐め。彼女はお尻の割れ目に顔を埋めるようにして、アナルを舌いっぱい使って刺激してくる。

「ぐおっ」

また変な声が出てしまった。
腰も自然と浮き上がってしまっている。それを見越してか、彼女の両手が息子やタマを刺激してくる。その動きは局部だけにとどまらず、波紋のようにその周辺も撫でられまくっている。

色んなところに絡みついてくる彼女のMットは、あっ、気持ちいい。イク! という感じではない。
ジワジワジワジワ、ジワジワジワジワと、気持ちいいが積み重なっていく。もしかしたら焦らされる女性の感覚って、こういうことなのかもと思った。

股間の全部がヌルヌルクチャクチャにされた感じ。アナル攻めが終わったころには、僕は完全に脱力していた。
表を向くように促された僕は、思わずつぶやいた。

「ぁぁ…、なんかね…、すごいよ…、すっごく気持ちいい…」
「うふふぅ~、うれしぃ~」

といっても、まだ彼女は纏わりついて、僕のカラダを刺激し続ける。
オッパイを息子に押し付けながらパイズリ。同時にまたアナルを撫でつける。
両手が太ももや腰を優しく撫でる。と思ったら、パクリと息子を咥えこんだ。
もう凄い…。

「んっ、んはぁ…、んっ、んっ、んっ」

このまま身を任せるかとも思ったが、彼女をもっと気持ち良くしたいという気持ちが沸々と湧いてきた。攻め好きの攻めたいではなく、一緒に気持ちよくなりたいといった思いだった。

「舐めあいっこしよう」

そういうと彼女は僕のカラダを跨ぎ直し、シ○クスナインの体勢になった。
美尻が光沢を帯びているようすが、またエロい。
僕はさっき彼女がやっていたやり方を思いだし、実践に移した。
両手でお尻の頬やアナル、アソコのキワをゆっくりと纏わりつかせるように、撫でまわした。時折、クリを舐めたり、指で刺激したりと、アクセントをつけつつ、彼女の股間全体を愛撫してみた。

「んん゛! んぁっ、はぁはぁ、あっ、それ気持ちいい! はんっ、ん゛っ! あっ、はぁはぁ」

彼女は徐々に咥えていられなくなってきていた。しかし色んなところを触る手の動きは忘れていない。お互いの股間を攻めあった。
僕は、両手でお尻を撫でまわし、ときにナカに指を進めつつ、クリを舐め続けた。
彼女のお尻が小刻みに揺れ始め、そして…。

「んあっ、あっあっ、ダメ! イッちゃう!!! あぁあぁああああっ!!!!」

Bッドでの絶頂よりも激しい反応。お尻がビクビクっと上下に痙攣した。
少しぐったりした彼女は、ゆっくりとこちらに向き直す。そしてまた息子を咥えこんだ。さらに手を動かすことを忘れない。

「ぁぁ…、気持ちいい…」

そして乳首舐めをしながら、逆手で息子を同時に刺激。
もう、すでに溜め込まれたものが噴き出てしまいそうだった。

「なんか、違う感覚…、気持ち良さが、違うんだよ…。もうちょっとでイッちゃうかも、はぁ、ぁぁ」

それを聞いて彼女は息子を入口に添えると、ゆっくりと腰を沈めた。

「ぁぁぁぁあっ!」
「はぁん、はぁはぁ」

息子がヌルヌルの肉壁に包まれている。すでにもうイキそうだった。
しかも、なにか違う感じがある。僕の奥底に、興奮と気持ち良さを混ぜ合わせたような感覚があり、それがじっくりと溜め込まれ、圧力が高まっているようだ。
それが今か今かと、解放を待ち構えているようだ。

彼女の腰の動きが、徐々に早くなってくる。
僕の上でLーションまみれになった女体が、切なそうに喘いでいる。
目や耳やカラダが敏感に反応していく。

「あっ! はぁはぁ、あっ! あっ」
「はぁ出そう! 出そうだよ! なんか凄い! イク!!!!!」

沸々とたぎった何かが、一緒に発○された感覚!
僕はブルブルとカラダを震わせて、その快感に耐えた。


彼女は僕に寄り添うように密着している。
僕は彼女のカラダに手を回して放心状態だ。

「なんかね…、凄かった。すっげ~気持ち良かった」
「うふふ。良かったぁ~」
「初めてエ○チしたときの感覚を思い出したよ」
「あはは」

彼女は僕のカラダの上にタオルを掛けて、その上にお湯をかけて温めながらLーションを流し始めた。

「Mット凄く上手だね」
「え~、このお店は、もっと凄い人がいますよぉ~」
「確かに技って感じじゃないんだけどさぁ~。ねっとりじっくり具合も、密着度も半端ないよ。そして丁寧」
「ぁあ~、ん~、そうですね。まだ未熟な分は、丁寧に誠心誠意やって、心でカバーするって思ってはやってますね。うふふ♪」

その心は十分に伝わっていると思った。

Lーションを洗い流したところで、

「お飲物なんにします?」
「あ、そうだね…、というか、時間大丈夫?」
「え? えっと…、あっ!!!! あと5分しかない!」

BッドもMットもじっくりとしたプレイだったので、時間過ぎてるんじゃないかと思ったくらいなのだが、かろうじて時間は残っていたようだ。

「ごめんなさい! あっ、お風呂に入りますよね?」

焦っているのか、そうでないのか…。やっぱり天然さんだな。

「うん。残りのLーション自分で落とすから、片付けてていいよ」
「あっ、ありがとうございます!」

お風呂に入り、タオルで落とし忘れがないようにカラダをこすっていると、彼女は冷たく絞ったタオルに何かをつけて、僕に手渡した。

「それすっきりするんですよ」

顔を拭くとす~っとした。清涼感がある。ハッカ油かな?
僕はお風呂から上がり、タオルを取って自分でカラダを拭く。

「自分でやるから。着替えているから準備して」
「あぁ~、すみません~。ポンコツですみません」
「あはは。そんなことないよ」
「あっ、名刺渡しても、ご迷惑じゃないですかぁ?」
「うん。大丈夫。頂戴」

彼女は下着姿のまま、名刺にメッセージを書き込んでいる。
お尻の紐下着はやっぱりエロいなぁ~、っとその後ろ姿を脳裏に焼き付けた。

時間がないので、彼女は用意していたスケスケのネグリジェを着て、準備を終えた。

「それで行くの?」
「うん。ご案内のときはさすがに恥ずかしいですけどね。うふふ」

一緒にエレベーターに乗り込み、最後のチュウ。そして後ろ髪をひかれる思いでお別れしました。

待合室に入ると、また2名のお客さん。
そこでお店の人とひそひそ話。

「女の子、取材って気づいてませんでしたよ?」
「あっ、そうなんですか? あ~、彼女、ちょっと天然なところもあって…」

と苦笑いをしていた。

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原稿を仕上げ終え、悶々とした気持ちでこのあとがきを書いております。
すごく印象に残るプレイが出来ました。
まずはおっとりさんが痴女に豹変した様は、やられました。あと可愛らしいワンピースの下から現れた紐下着。まったく予想外でした。

痴女っていうと激しい印象を持つ方もいるかもしれないので、少々補足をすると、BッドでもMットでも言えることなんですが、基本的には、ゆっくりとネットリと絡みつくような感じのプレイです。120分とは思えないくらい濃厚な時間を過ごせました。

気遣いも良かったですね。
タオルで汗を拭いてくれるとか、マッサージしてくれるとか、迎えにきてくれるとか、ほんのちょっとしたことが嬉しくて、ありがたかったです。こういう気遣いが出来る子って、大好きです。

Mットは、お仕事系で技満載ではないです。
あえて表現するならば…、ねっとりMット? タコさんMット? 触手Mット? ぴったりな表現が見つかりませんが、凄く気持ちが良かったことは間違いありません。
僕個人的な好みでいうならば、ここまでじっくりとネットリと、色んなところを攻められたMットは、今までで1番気持ち良かったかもしれません。
彼女のお客さんへの姿勢や心持ちがあるからこそ、そう思えた部分もあると思います。
あっ、書いておいて言うのもなんですが、発○の感覚は、完全に個人的な感覚なので、あまり参考にはならないと思いますが、それほど気持ち良かったと受け取って頂けると幸いです。

ジワジワと気持ち良くされたせいなのか、ジワジワとまた彼女とプレイしたい気持ちになっているんですが、リピーターが多いというスタッフさんの言葉は間違いなかったですね。

お仕事きっちりという感じではなく、恋人と濃厚なエ○チをしたといった印象です。前者を求める方は、少し好みとずれちゃうかもしれませんが、それでもオススメできる子だと思います。
お互い気持ち良くなって、濃厚で濃密でヌルヌルでクチュクチュなエ○チをしたい方に、ぜひオススメしたいです!

[PLAYGIRL/らい助]
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