王室

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2016.4.28
王室

さやか
21才 T162.B85(D).W57.H85

2016.04.28
【PLAYGIRL覆面体験取材】  王室 さやか

PLAYGIRL新人記者、大谷による体験取材。お相手は、「王室」の「さやか」さんです。

ゴールデンウィークまであと数日。
今年は多い人で10日連休。会社は休みでもゴールデンボールの工場は年中無休で稼動しているはず。
出荷しないで在庫処理に困って、まさかの夢精だなんて悲し過ぎる顛末。
ここは一発、いや二発でも三発でも、最高の射○をしに行こうじゃありませんか。
と、いうことで、皆さんにGW直前スペシャル、超オススメの射○スポット、お届けします!

覆面体験取材レポート
「高級店の価値を再認識。ソープでしか味わえない充実感に溢れた、あっという間の120分!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

・ビジュアル:「SPEED」の今井絵理子をもっと可愛らしくした顔。元気いっぱい、健康的な小麦肌。
・接客態度:ちゃんと高級店の指導がなされているが、けっして押し付けがましくなく、かといって冷たくもない、しっかり恋人気分にさせてくれる。
・プレイスタイル:超敏感、超積極的。エロいことが大好きなことは、一目瞭然。
・個室:綺麗で広い。Mットは9本。

【愛が溢れ、エロに溺れた、情熱的エ○チ】

【快感の恩返し。性感を超越したエ○チ】

【あとがき】



【愛が溢れ、エロに溺れた、情熱的エ○チ】

吉原公園は、地域住民とソープ関係者の憩いの場。
春は満開の桜でいっぱいになる木々も、今は緑の葉だけが風に揺れている。
耳に届くのは、枝にとまった鳥達のさえずりと、公園の鉄棒で遊んでいる少年達の声。
私は公園の植え込みに沿って等間隔に置かれたベンチで1人、少年達を見つめながらそのときを待っていた。
公園の中央に置かれた時計の針が2時の時を刻もうとしている。
さぁ、行こう。私はベンチから腰を上げて歩き出す。目指すは公園の目の前、王室だ。

入店とともに物腰柔らかいスタッフの声。案内をされるままに、金色のスリッパに履き替え、待合室へと歩を進める。
吉原は建物も部屋も古くて汚い、と誰が言ったのか。しかし王室は少なくともその概念からは外れるお店だ。
建物の基礎はそうかもしれない、だが少なくとも目に入るもの。敷きつめられた絨毯、テーブル、椅子、壁紙、置物は綺麗そのものだった。隅々まで高級感の演出がそこにはあった。
それはスタッフさんの接客態度にも表れている。身なりはもちろん、言葉遣いから気遣いまでが行き届いていた。

「大谷様、ご案内でございます」

おしぼり、ドリンク、本日の説明をしてくれたスタッフさんが、三度の立ち膝姿でそう伝えてくれた。
ドアが開くと、直ぐ目の前の階段、その階下にて待つ、白いドレスの女の子。今日のお相手さやか嬢だ。
健康的で可愛い子。顔は「SPEED」の今井絵理子と頭に浮かんだ。

「こんにちわ」

笑顔が可愛い。そしていい女の雰囲気がプンプンした。最終的にはその嗅覚は正しかったのだが、とりあえずここでは直感でそう感じたし、誰しもがそう思うかもしれない。
恋人つなぎで手を引かれ、階段を上がる。握られた指には、綺麗なネイルが施されている。若いが、しっかりと上品さも持っている女性だ。

「恋人つなぎなんだね」

私は当然のことをわざわざ口に出してみた。

「だって……これから……」

こういった声がけは大事かもしれない。思いもよらないエロさを感じさせる言葉が返ってきた。そして余韻が可愛いかった。

通された部屋は、一見して広さと綺麗さに驚く。壁は茶色に白のシックなデザインで高級感をかもし出している。
Bッドや鏡台、移動式のテーブルなども置かれていたが、しっかりとしたスペースが確保されていて、ゆったりと贅沢な空間がそこにはあった。

「Bッドに座っていてください」

彼女に言われるままにBッドに腰掛け、靴をそろえる姿を見た。
彼女は私の前までくると、床に座り、三つ指ついてご挨拶。

「さやかです。今日は宜しくお願いします」

見上げる顔が可愛い。三つ指姿が申し訳ないほどに可愛い。
可愛い、そう私が口に出すと、嬉しそうに、そして恥ずかしそうに喜んだ。

「正直当たり外れはあるけど、今日は当たり。とりあえず見た目は僕の好み」

こんな褒め言葉でも、素直に喜んでくれた。

「でも私、痩せてませんよ」
「華奢だとは言わないけど、女性らしい抱きたくなるカラダだよ」
「そう言ってもらえるならよかった」

そして嬉しそうにしたまま、顔を近づけてきてキスをした。
いちいち仕草が可愛い。それは持って生まれた根っこの部分の可愛さだ。
そして、彼女は私の脱衣へと移行する。
その仕事は見事であった。急かさず、しかし無駄のない仕草で服を脱がしていく。
その間も会話を止めることなく、やはりいちいち可愛い顔をする。
私は堪らなくなって、時にキスをし、時にそのカラダを抱きしめた。

「あん」

そうされることを喜ぶリアクションもやはり可愛かった。

「そうそう、某サイトのインタビューを読んだよ」

私は、彼女をインタビューした記事の情報を話した。内容の答え合わせと、今後の出方を窺うためだ。
その内容は、Mットが好きで攻められるのが好きで、というもの。特に膝の裏とかが堪らない、といった内容だった。
私の話は彼女自身がしたはずの内容だったのに、彼女は恥ずかしがりながら、それを聞いていた。そして全て合っていると言った。

「他に性感帯は?」
「私、全部好きかも」
「逆にNGは?」
「ダメ……、うふふ、ダメな所ないかも」
「ここも?」
「あっ」

彼女の腕を取り、膝の裏と同じように感じるといわれる、肘を舐めた。

「きゃん、ダメ、すごい鳥肌」
「どうだった?」
「くすぐったかった。でも気持ちいいのとくすぐったいのの間くらい。スイッチ入ったら気持ちいいと思う」
「じゃあ、ここは?」

今度は彼女を抱き寄せ、耳に息を吹きかける。

「あ、あ、あああ、あん、んふぅ」

面白いほどに感じる。その快感に集中してるかのような体の硬直。

「いっぱい攻めちゃおうかな」
「うん」

いい返事を返しながら、目をうるうるさせて私を見ていた。

「もしやスイッチ入った?」
「うん、んふふ」

彼女は私の下着のシャツを脱がそうとし、その際に乳首を見つけた。それは必然か偶然か。今となっては分からないが、とにかく綺麗に施されたネイルで、布越しにスルスルと撫でてきた。
私は、そこが好きだということを、喘ぎ声と身をよじる行動で伝える。

「んふふ、好きなんだ。あ、すごくかたくなってきたよ」

時折出てくるタメ口が、心地いい。
彼女はシャツの中に手をいれ、今度は直接触りながら悪戯っぽく笑った。
そして、私の喘ぎ声を楽しむと今度はシャツを脱がして、当たり前のように乳首を舐めた。
その舐める顔はスケベそのものだった。はぁはぁと息を荒くしながら、ミルクをもらった子犬のように本能で舐めている様に見えた。
私は興奮を抑えられず、彼女のカラダをまさぐる。そして彼女はそのときばかりは舌を動かすことが出来なくなり、カラダを震わせて快感を楽しむ。
そうして何度も私たちは相手の性感を刺激しあう。
気づけば、彼女はドレスを腰までたくし上げ、お尻を丸出しにして私の乳首を舐め、そして手では私の股間を興奮した手つきで擦っている。
それはまさに非日常の空間だった。こんなにスケベで私を欲しがってくれる女を体験できることが、嬉しかった。

私は、腰にあるドレスをさらにたくし上げようとする。そのまま脱げるわけでもないが、そうすることで彼女に意図が伝わり、そして彼女はドレスを脱いだ。
露になった健康肌。柔らかそうで、しかし張りのあるカラダ。女性特有の曲線。ガーターベルトでストッキングを吊り上げていたのも嬉しい。
抱きたい。素直にそう思い、そのまま口に出して伝えると、私の首に手を回して抱きついた。私は彼女の背中に手を回し、背筋に指を沿わせて、お尻と首を行き来する。
彼女はビクビクとカラダを震わせる。その度に私を腕で締め付ける。
そして自然に唇を交わす。
情熱的なキス。舌を絡め、互いに互いの興奮を伝え合う。
私は彼女のカラダを欲していることを伝えたし、彼女からもそれは伝わってきた。
しばし、そうしてキスを楽しんだ。彼女の手は私の両頬を支えてキスを求め、私は両手で背中を撫で回していた。

「汗、恥ずかしい」

確かに背中は汗ばんでいたが、それがとてもよかった。「すごくいいよ」そう伝えると彼女は安心して、またカラダを委ねてきた。
彼女はどんどん感じ方が激しくなる。快感に解き放たれていくその姿を見ているだけで、私も同様に興奮していた。
何度も唇を離しては見つめあい、そしてまたどちらからともなく唇を求めた。

「パンツ脱がせますね」

しばらくして、ようやく私の息子が窮屈になった部屋から出てくる。

「んふふ、すごいですよ」

分かりきったことを改めて言う。彼女はエロを楽しんでるように感じた。

「はぁ~、すごい」

いきり立った息子に顔を寄せ、トロンとした目で隆起を見つめる。そして満足そうに吐息をかけた。
ゆっくりと彼女の両手が私の太ももを擦る。そしてその根元にたどり着くと、タマ袋をゆったりと撫で回した。
片手はそうしながら、もう一方は竿の表面を優しくなぞる。そして亀頭を押さえた。
どこから舐めようか、まるでそう言ってるかのように、口を半開きにして何度も口を近づけたり角度を変えたりしている。
若い可愛い顔が、私の息子の直ぐそばで、色っぽく動く。それだけで私はジラされてるような感覚に陥る。
舐めてほしい。あの子に舐めてほしい。舐められたい。私のM心がうずく。
とうとう、根元を柔らかい舌肉が触れる。私はその喜びを喘ぎ声で伝える。

その硬さを調べるように、強めの圧で舌が当てられる。そしてその長さを調べるように、竿のストロークを舐め上げる。
そして何度もそれを繰り返す。次第に竿は濡れて光り、またさらに硬さを増した。
裏筋が何度も撫でられ、その度に私の脳に快感を伝えてくる。
そしてようやくカリを含んでくれた。もちろんそこまで待たされる時間は贅沢だった。
口の中に入ればヨダレと絡められ、ヌルヌルとした感覚が伝わってきた。
再度カリが口から顔を出した時には、ヨダレでテッカテカに光っていた。自分の竿が、女性のヨダレでいっぱい。素晴らしい光景。
彼女は舌を出し、さらにいっぱいのヨダレを撫で付ける。
このまましてたらイッてしまうだろう。私はそう思う。そうしたら、彼女を攻めないままに挿○となる。それでは彼女との約束が違う。というかこのエロい女の子が大好きということをしてあげたい、そしてそうされた時の姿を見たい。
私は彼女の両腕を掴み、攻守交替を申し出た。

仰向けで寝る、スケベな女の子。うっとりとした目で私を見上げる。
全部好きなんだよね? と私。

「うん」

ガーターつきの下着姿は、女性の姿で一番好きだが、ゆっくり見ている余裕はなかった。
私のアシストに従って、彼女も徐々に裸になっていく。
ブラジャーを外すと、美しいバランスのオッパイが顔を出した。乳輪は乳房に対してエロ黄金比といえる大きさだった。

「やん」

あまりに見ていたら、両手でオッパイを隠す。だからその手を優しくリードして開かせる。

「あん」

その動作にさえ喘ぎ声を上げる。
この子は、待っているんだと思った。本当はとてもエロい自分を引き出してくれることを。
今度はパンティーを下げると、両足を内股にして蜜部をまた隠そうとした。しかしまた優しく誘うと、ゆっくりと両足を開いた。
そこにはパイパンがまっていた。

「パイパン、とってもいいよ」
「うんっ」

彼女はさらに素直になった。
私は全身を確かめるようにして、ゆっくりと両手の指で撫でていく。

「ああっ、あああっ、あんっううう、うふぅん」

いわゆるフェザータッチは功を奏し、彼女に快感を与えてるようだ。
胸、首、鎖骨、腕、お腹、両足。

「ああ、あはぁん、あ、あ、あ、あ、ああん」

そこで私は彼女を一度抱きしめた。
そして再度情熱のキスをした。これから攻めるけど、ちゃんと君を思う気持ちはあるよ、というつもりだった。。
まずは耳を優しく舐める。

「あああああ」
「もっと感じて」
「あああ、あああああ」
「もっとエロい姿が見たいよ」
「あはぁぁぁああああ」

首筋を伝って、肩を舐める。

「あは~~~~、あうぅぅ」

そして乳房をジラす。

「うう、ううう、うぅん」

ジラしてジラして、乳首を舐める。

「はぁんっ、あん、あああ、あああん」

反対の乳首を舐めながら、もう一方を指で微かに触る。

「あ、あ、あ、あ、きもち、いいぃんっ」

乳首を舐めながら、彼女の両手を頭上に上げさせ、押さえる。
そして乳首から唇を離し、ゆっくりとワキへと向かう。

「あ、あ、あ、やん、そこは、あん、だめぇ」

ワキの濡れ具合を伝える。

「きゃん、だめ、恥ずかしい、あん、あん、あん、」
「気持ちいい?」
「あん、ダメ、はずかし、あん、」

舐めながら気持ちいい? を繰り返す。

「気持ちいい、気持ちいい、ああ、気持ちいい」

エロい子だ。
次に私は、うつ伏せで寝るように指示をした。

「背中は、好き」

私の問いにそう答えた。
まずはフェザータッチで背中、お尻、太ももをチェック。

「あはぁ~~~~、あうぅうん」

お尻がすごく感じるようだ。
彼女の髪をかき上げて、うなじを露にする。
そして、うなじからゆっくりと唇を当てていく。

「あんっ、そこ、あんっ」

背筋を伝って腰へと降りる。そしてまたうなじへと上がる。

「あん、あはぁ」

何度か上下運動をした後、腰周辺を舐め回す。両手はお尻をサワサワと触る。

「はぁはぁはぁはぁ、あんっ」

アソコがすでにピカピカしてるのが分かる。
しかし、それよりも約束の所を。
私は太ももとふくらはぎを掴み、膝裏を舐めまくる。

「あああああ! あああ!」
「ここが好きなんでしょう」
「好き、だけど、あああん、そんなに、あああん」

ベロベロと舐め、ジュルジュルと吸う。

「あんっ、いい、いい」

彼女は最高のリアクションを返してくれる。とても快感を楽しんでくれる。
私はまた仰向けになるように指示し、そして足をつかんで、可愛い指を口に運ぶ。

「ダメダメダメ、そんな汚いとこ」
「感じて……(舐める)どう?」
「あああ、あああん、あああ! いい、あああん」

感じながらもしっかりと薄目でこちらを見ている。私もそれを知っているので、舌を指の間から出し入れしたり、親指をジュボジュボ言わせてピストンする姿を見せ付けた。

「あん、あああん、ああん、エ○チ、あん」

ゆるく噛む。

「きゃんっ、うふぅ」

両足をそうして舐めたあと、私は股間へと舌を進めた。
しかし、蜜部に到着しても、決して大事なところはすぐには触れずに、まずは鼠径部を舐める。

「あああああ、ああああああ」

ずいぶんと大きくなったその声を聞きながら、私はただただジラしてそこを舐めた。
そして彼女を見上げて、どうして欲しい? と聞いた。

「ううう……」

可愛い。もうそれで十分だった。私はベロリとアソコ全体を舐め上げて、こう? と聞いた。

「そう、あああんっ」

また声を上げて喘いだ。
クリ○リスを舌で跳ね上げるように舐め、そして、ナカに指を1本挿○。
私は、彼女のいい所を聞きながら、そこにたどり着く。
そして、舌とナカの二点攻めを開始した。単調なリズムと同じ強さで。そしてそのまま彼女がイクのを見届けた。

「ぁぁぁぁぁぁぁあああああああ! もう、もうイッちゃう、もうイッちゃうぅぅぅぅうううう!」

激しいイキ方をして、そのまま腰を折り曲げ、ビクビクと痙攣をした。
すぐにはくすぐったくなっちゃうというので、私は乳首を舐めた。

「はぁんっ、びんかんになってるぅう」

私は彼女の横に寝転び、頭を撫で優しく唇だけのキスをして、彼女が落ち着くのを待った。

「攻めますね」

彼女は、そう言って直ぐに起き上がるが、腰がクラクラで上手く体勢を変えられないようだった。
膝はかくかくとして力が入らない。それを見て彼女は「膝が……」と、笑顔で言った。

そのフ○ラは、さっきよりも舐め方がエロく激しかった。それはまさに彼女の興奮。唾液をいっぱい垂らし、ジュルジュルと音を立て、そしてヌルヌルと舌を絡めて私を喜ばせようとしてくる。
当然、気持ちよさも増している。興奮が頂点へと急上昇していく。少し落ち着きたい、じゃなきゃ……。

「舐めたい」

そう言った。普通ならばシ○クスナインとなるところ。しかし彼女はそれを拒む。

「もう入れたいよ」

それはもう我慢できないという訴え。なんてスケベな拒みなんだ。私は物凄く興奮した。
そして彼女は、あれよあれよと私の上に上り、腰を下ろした。

「あ、あ、あ、はいったぁ」

ため息交じりでそう唸った。
そのナカは、すごく濡れてるのにきつかった。ぎゅっと息子を包む刺激。
私の息子を欲し、そしてそれが叶って喜ぶ若い女の子。そんな喜びが私のカラダを動かす。もっとこの子を気持ちよくさせたい。
私は腰を動かし、下から腰を打ち付ける。

「あん、あ、私が、あん、あん、あん、あん、あん」

直ぐに目をつぶり、その快感を楽しむ顔をする。
私は、さらにどうにかしたい衝動に駆られ、起き上がる。

「もう、突きたい」
「うん、ああ」

そのまま彼女は後ろに倒れるが、Bッドから頭だけはみ出ている位置。
私は彼女の上に覆いかぶさり、怖がる彼女の頭を支えた。

「抱きしめてごらん」
「うん、あ、あ、あ、あん、あん、あん、あんあんあんあんあんあんあんあん」

私の腰の動きに合わせて、可愛く喘ぎ声をあげる。そしてだんだんと私を抱きしめる力が増す。私もぎゅっと彼女を抱きしめ、さらに腰を打ちつけた。

「あ~~~~~~~~~~~~」

そしてキスをして、激しく舌を絡ませながらさらに腰を動かした。

「うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん、うんん、」

気持ちいい、もうイキそうだ。でも、もっと。そう。
「バ○クしよう」私は唇が触れそうな場所でそう言った。

「うん、しよう」

彼女は嬉しそうにキスをした。まるで恋人気分。いい女だ。
私は「じゃあ鏡の前行って」と意地悪を言う。

「そんな恥ずかしい」
「大丈夫、さぁ」

私が手を引くと、彼女は恥ずかしいといいながらも、鏡の前で脚を開く。
鏡に映る、裸の可愛い女。お尻をこちらに突き出し、肉棒を待つ。

「入れるよ」
「うん」

腰を落とし、後ろから突き上げるようにして入れた。さっきよりも入りやすい。

「あ~」
「気持ちいい?」
「すごく」
「鏡、見て」
「やん、恥ずかしい」

そういいながらも、薄めで見ている。素直なエロい可愛い女。

「何が見える?」
「すごくエ○チな、あんっ」

ぐっと突き上げる。恥ずかしがる彼女に全部言わせない優しさだ。
私は手を回し、指を咥えさせる。彼女は直ぐに応じ、ベロベロと舌を絡ませる。

「ほら、想像して。前からも後ろからも、だよ」
「ん、ん、んん、ん」
「スケベだね」
「んんん~~~~」

その想像を意識したのか、下を絡ませるよりもピストンをしだす。
私は、腰をガンガンに突く、そして彼女の動きを封じる。

「あ~~~~~~~~~」

鏡の前で目をぎゅっと瞑り、嬉しそうにアソコの快感を受け入れる。
彼女はその体勢でカラダを硬直させ、後ろから突き上げる肉棒の擦れを楽しんだ。

「あ~~~~~~~、あああああああああああ」

声が大きくなり、がくんと落ちる。そして内股になり、がくがくと震える。肩は大きく上下し、息は荒い。
イッたのか? 定かではないが、とにかくエロい。

「正○位しようか」

何度目かの頂点を脱するため、また手を引いてBッドに誘う。

「すごい、アスリートみたい」

彼女は、はぁはぁ言いながら私についてくる。

Bッドに横になり、入れやすいように股を広げる彼女。
もう、恥ずかしさを忘れている。
興奮した私は、興奮したままの息子を直ぐに挿○。

「それ、すごく好き」

そう言ったのは脚をそのままに、腰を持った状態の正○位。
彼女はしっかりと自分の要望を言う。それは快感を求めている証拠。
きっと私が攻め好きと察知したからだろうか。もしかしたらすべて私を喜ばせるためだったかも知れない。

私は彼女の言うとおり、腰を持って突き続けた。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

最後は私が突きやすくするために脚を抱える。

「ごめんね、足を抱えるね」
「うん」
「ああ、ああ、ああ、ああ、これも、ああ、いい、あああん、ああ、ああ、あ、、」

そして私は、何度目かの頂点を感じる。もう止めることはない。

「イクよ」
「いっぱい出して、いっぱい出して、ああ、あああ」

最後の要望にしっかりと応えた。

はぁはぁはぁ。

少しの間、その部屋では2人の荒い息が重なり合っていた。
そうしてゆっくりと結合を解くと、彼女は口に含んで、最後の一滴まで吸い取った。


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やはり一度結ばれると距離は最高に近くなる。抱きしめあって、イチャイチャとピロートークをした。
しばし恋人気分を楽しんだ後、丁寧なアテンドがあり、浴槽にてボディ洗いを受ける。
ここからは殿様気分だった。
カラダを押し当て、私のカラダを洗う。彼女の肌は泡とL-ションでヌルヌルになって気持ちよかった。

「お風呂に入って温まってください」

私は風呂の中に入るが、ここでわがままを言ってみた。覆面取材なりの対応チェックだ。

「頭洗って欲しいんだけど」
「ひげ剃りたい」
「風呂に浸かりながら、冷たいもの飲みたいな」

全て優しく対応。特に頭を洗うのは最高だった。

「じゃあ、壇蜜の言ってた洗い方でしますよ」

そう言って、楽しそうに準備をする。
Iスを浴槽に近づけ、私を浴槽に向かって座らせる。そして彼女は浴槽の縁に腰掛ける。

「頭を私のほうに下げてください」

言われたままにすると、頭が胸に当たった。目の前にはパイパンのアソコ。
すごいな壇蜜。

彼女は優しい手つきでシャンプーしてくれた。
最後のほうは指圧で頭皮をマッサージ。

「あ、マッサージ。気持ちいいなぁ。マッサージもしたりするの?」
「はい、頼まれれば。自己流ですけど」
「これは期待しちゃうなぁ」
「ハードルあげないでくださいよ~」
「大丈夫大丈夫、君なら簡単に超えられる」
「え~~~」

彼女との時間は楽しい。
ヒゲを剃って浴槽に入ると、彼女は冷たいタオルを僕の顔にかぶせた。そして目の周りをマッサージ。

「お、早速。あ~、これは気持ちいい」
「うふふ」

マッサージを終えると、そのまま潜望鏡に移行。
見えないから、触角が鋭くなる。チュパチュパという浴室内に響く音も、その効果を倍増させた。
立っても終わらないフ○ラ。このままイカせるつもりかと思わせるくらい堪能させてくれた。

「あ、おっきくなってきた」
「興奮しちゃったよ」

何を今更、というようなことを言う。でもそれは彼女のMット準備への合図だった。

「うふふ、じゃあ、このまま待っててくださいね」

そのまま私を残して浴槽を出ていく。タオルで前が見えないが、Mットの準備は見せないというプロの仕事なのかもしれない。
桶にシャワーでお湯をためる音がする。そっとタオルを外すと、女の子座りしてL-ションを桶に出す姿が見えた。
可愛い。

「んふふ」

見てることは咎めない。いちいち可愛い。

「気をつけて、来てください」

準備が出来るとそういって誘ってくれた。
言われるままにうつ伏せで寝ると、「じゃ、かけますね」と言って、温かいL-ションを背中に垂らした。

「失礼します」

私の背中に丁度いい体重がかかる。もうそれだけで嬉しい。
そして、いきなりアナル周りから舐め始める。
私も喘いで、更なる激しい攻めを誘う。

「うん……、うん、」

そう鼻を鳴らしながら、私のカラダを舐めてくれる。舌の動きに合わせて、私の背部に擦れる乳首がエロ気持ちいい。
気持ちいい。そう伝えると、「よかった」と優しい声で答えてくれた。

しっかりと、舌で、バキュームで、私の背部を満遍なく愛撫。
全てが、彼女の全身で行われるフェザータッチ。私の性感はどんどん高まっていく。
その興奮を大声の喘ぎ声で伝える。彼女は嬉しそうに笑う。
そして私の乳首へと手を伸ばす。どんどんエロく大胆になる。
彼女は手で舌で、オッパイで太ももでじっくりと柔らかく巻きついてくる。
脚を片方ずつ丁寧に済ますと、今度は私の下に入り込む。
私の腰は上げられ、お尻の割れ目が完全に広がる。

「すごい恥ずかしい格好だよ」

脳みそを突き抜けるエロワード。
私も喘いで、さらに言葉攻めを引き出す。

「すごい、ああ、好きなの?」
「あ、すごい立ってる」
「ここ? ここが気持ちいいんだ」

全てが心地いい。
そして言葉が止んだと思ったら、アナルをジュルジュルと音を立てて舐める。
快感の連続攻撃。
さらに圧の強い舌でアリの門渡りをなぞる。
同時にL-ションたっぷりの両手でタマとカリをフェザータッチ。

「あん、すごいよ」
「オチ○チンすごく硬い」

私は文字通り、彼女の手のひらで転がされ、快感に溺れた。

そして言われるままに仰向けに。
彼女はジラすことなく、乳首を舐めながら、手コキを開始。膝の裏で竿部分を包み、カリを手で擦る最高のやつだ。
すごく気持ちいい。私もBッドの時の彼女のように、大声で感じた。
その声を聞く彼女の顔はとてもSっぽく、私は心を掴まれる。
私はまたもや、頂点へと続く坂道を登っていく。しかし今度は彼女次第。自分では止められない。
そんな私の変化に気づいたのか、彼女は動きを止め、移動を開始する。セオリーでは右側でしたら同じことを左で。だから反対に行くと思いきや……。

「あん、すごい硬い。……入れる?」

そうして、反対側への移動の途中で挿○。
最高に気持ちいい瞬間で入れることが彼女のセオリーなのか。

「あうんんんん」

最初はゆったりとした腰の動き。
そしてグラインド。ヌルヌルを利用して激しく滑ってのピストンはしない。
ゆったりと、ナカのものを味わっているかのようだ。
それは私にとっては前戯に近いものだった。ジラしをすごく感じていた。
そんな思いを知ってか知らずか、私をまたSっぽいスケベな目で見下ろしながら腰を動かす。

「あん、あん、あん、あん」

彼女は私の息子でオナニーでもするかのように、自分の快感を楽しんでいる。
そんな状況が私にとっては最高に嬉しかった。
そんな姿を目の前で体感し、私も興奮。頂点への歩を早めたい気持ちに駆られる。

「突きたい」

そう言うのが精一杯。

「うん、Bッド行きましょう」

そしてヌルヌルのままBッドへ移動。
さらに「バ○クしますか?」と言って自ら四つん這いになった。
それはバ○クで突いてくださいということだろうか。突きたい気持ちを分かってのことだろうか。
何にしても、すでに私も従うことに快感を得ていたので、だまって後ろから突っ込み、ヌルヌルのカラダを触りながら腰を打ちつけた。

「あ、ああ、ああ、あああ、あああ、すご、すごい」

さらに、ヌルヌルを利用して、お尻を爪の先で撫でる。

「あははあっはあぁっ、あんあんあんあん、あはぁあぁああん」

最後は腰をぎゅっと掴んでラストスパート。

「あ~~~~、感じる~~~~~」

私も頂点へ登りきる感覚を感じる、もっと強くもっと強く。

「あ~~~~~~~~~~~~~~」

そこで手が滑る。腰が後ろに下がる。ヌルンと息子が出てくる。
あぁっ、……。ぐっと我慢したのに、ちょろっと出た。気分はイッた感じになっていく。嘘だろ。そう思った。でも残酷にも気分はどんどん賢者タイムへ向かう。

「なんか、変なイキ方したかも」
「お口とか手でちゃんとイキますか?」

彼女は心配そうにそう言った。
私もその申し出を喜んで受け入れた。

横になった私に、そのままL-ションたっぷりで、フ○ラと手コキのサービス。
息子がジュボジュボ音を立てる。
口はカリを包み、口の中では舌が唾液を使って表面を何度も撫でた。さらに竿部分はヌルヌルの指先が優しく擦る。
快感で言ったら、こんな贅沢はないかもしれない。
窪んだ頬で、必死に息子を舐める彼女の顔は最高に可愛かった。
しかし、このままで終わっていいのだろうか。
Lーションだらけの、光り輝く若い女の子のカラダを見ると、なんかこのまま終わるのはもったいない気がしてしまう。

私は今までしたことないことを頼もうと決めた。
そのために、まずは私は自然な感じで息子を奪還した。
そしてその両者に代わり、自分で竿を扱き出す。
そして彼女に「自分で触って」と言った。オナニーの見せ合いの要求だ。

彼女は、私から離れる事はなく、白濁を口で受け止めようと舌を出して私の擦る先っぽを舐めながら、黙って片手でクリを擦った。

「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」

彼女はエ○チのときときはちょっと違った喘ぎ声を上げた。
最後は相手のイクのを見ながら自分でオナニーする、エロ空間。この子は何でもアリのようだ。

「寝て」

私は、彼女に寝るよう指示し、息子を扱きながら、彼女の胸の横でスタンバイ。
目の前で行われる彼女のオナニー。綺麗な細い指はクリをすごいスピードで擦っている。

「ああ、イクゥ」

彼女がそういうタイミングで、私も「出る」と言って、ぶちまけた。
乳首にそれは垂れ、そしてそこから雪崩のように流れていった。
これは、非日常を楽しむソープの非日常。


その後、やはりイチャイチャとトークをしながら、L-ションを落とし、着替えをした。最後まで彼女のように接してくれた。彼女のようだから、もちろん何度もキスをした。

「忘れ物ありませんね?」

部屋を出ようとしたときに彼女はそう聞いた。

「キスをあと3回忘れてる」

別れを惜しんでそういうと、彼女は私の首に手を回し、合計5回キスをした。


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まずは、初めての体験記事を書かせて頂き、また読んで頂きましてありがとうございました。
なれないままに、自分なりに一生懸命書きました。不慣れな文章で読みづらいところも多々あったと思います。この場をお借りしてお詫びいたします。
また、文章を参考にさせていただきました、先輩記者の上野花太郎さん、投稿体験の青ひげ記者さんにお礼を申し上げます。

今回は初めてということで、変集長に、絶対満足の女の子の取材をご用意いただきました。
まさに絶対満足の女の子でございました。
女の子の満足度はお読みいただいた内容で伝わる(?)かと思いますが、王室は女の子だけにあらず、最後までスタッフさんの対応も最高そのものでした。感謝いたします。

とにかくどんなニーズにも答えられる女の子だと思います。
私のわがままで最後のマッサージは時間がなくて出来ませんでしたが、多分マッサージも最高だったと思います。
全てのソープユーザーに、この子をオススメします。[PLAYGIRL/新人記者 大谷]
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