王様と私

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2016.1.7
王様と私

麻耶
23才 T172.B97(H).W58.H88

2016.01.07
    【PLAYGIRL体験取材】      王様と私 麻耶

PLAYGIRL記者、ニシダによる体験取材。お相手は、「王様と私」の「麻耶」さんです。

今回の取材は覆面ではなく、記者がプレイに来ると伝えてあるとのこと。このパターンとなると、女の子がどんな反応になるのかは毎回行ってみないとわからない。
ある意味僕も、緊張感を持っての訪問となった。

そして、今回お相手となる女の子は、以前、別の記者がインタビューで取材済みでもある。
その記事から感じられる印象的なキーワードは、

・長身
・巨乳
・真っ赤なスポーツカーが似合いそうな派手さがある? 女の子
・西川史子似の目鼻立ちくっきり系
・性感帯は乳首
・元々は受け派だったが、最近は攻めも楽しい

と言ったところだろうか。

今回は、その辺の検証も含めてのプレイとしたいと思います!

体験取材レポート
「攻める受けるの大攻防! お互いの言葉攻めで大盛り上がり! 悶えに悶え合った120分!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

・ビジュアル:長身でダイナミックさ溢れるボディ。
・接客態度:今回は取材と聞いている分、最初は少し緊張あり。しかし、慣れてくると、楽しんでいる感じがよく伝わって来た。
・プレイスタイル:元々は受け好き。しかし、最近は攻めの楽しさを覚えて来ている様子。
・個室:標準サイズ。浴室は少し広めでMットをするには十分。

【ウブに受けてくれる姿が攻め心をくすぐる】

【Mットで攻め気な彼女に大変身】

【エンドトーク】

【まとめ】


【ウブに受けてくれる姿が攻め心をくすぐる】

カーテンの向こうに、背の高い女の子の影。

「こんにちわ~。よろしくお願いしますぅ~」
「どもども~」

確かに長身である。
身長172cmに、ハイヒール。
身長180cmの僕とほぼ同じ目線だ。
大きくウェーブのかかったロングヘアーが、ゴージャスさを出している。
確かにこれは、真っ赤なスポーツカーが似合いそうと言うのもよく分かる。

「うふふ。うふふ。うふふ」
「おっ? なんか、すっごい笑ってる」
「えへへ。うふっ。うふふ」
「あはは」

お互いニヤニヤしながら、部屋へ到着。

「えっと、えっと、ねっ。今日は、よろしくお願いしますっ。うふふ」
「あはは。あ、その笑顔は、取材と聞いてってことだよね?」
「はいっ。そうです、そうです。言っちゃっていいんですよね? なんか、緊張しちゃいますね。取材って、なんか、いろいろ気になっちゃいますね」
「あはは。全然、なんでも聞いてくれていいよ。でも、プレイは普段通りでいいからね」
「うふふ。うふふ。はい。ありがとうございます。普段通り出来るかな。普段通りって、どんなだっけ? なんか、フワフワしちゃいますね。体験取材だなんて、初めてだから、どうしたらいいか。ね~っ」
「あはは。まぁ、そうなっちゃうよね。でも、何ヵ月か前に、インタビューも受けてくれてるよね」
「あっ、そうなんです。あの時は別の記者さんでしたよね。お世話になりました。けっこう、記事読んで来てくれたお客さんもいて。ありがたいことに」
「お~っ。よかった、よかった」
「えへへ。あの時も、私、勘違いしちゃって、体験取材と思って、お風呂溜めてご案内しちゃったんですよね。そしたら、その記者さんが、いやいや、今日はお話だけだから、って。それで私、慌ててお風呂のお湯止めたんですよね~」
「あはは。でも、今日はしっかりと溜めててくれて、いいんだよ」
「えへへ。はいっ。じゃあ…」

そんな緊張の会話から、彼女はBッドに座る僕のところへゆっくり擦り寄り、服を脱がせ始めてくれくれる。
1枚1枚丁寧に畳みながら、腰巻タオル1枚の状態にしてくれた。

「じゃあ、私も脱がせてもらっていいですか?」

この日の彼女は白地に花柄のワンピース。
後ろを向く彼女の背中に長いファスナーがあり、ツーッと下ろすと、綺麗な背中が現れる。

「肌、綺麗だね~」
「うふふ。けっこう、頑張ってケアしてるんです。特に背中とお尻は、洗顔並みに綺麗にしてて」
「へ~。努力してるんだね~」
「うふふ。あと、Mットしてると、背中のラインが綺麗になるみたいなんですよね。やっぱり、筋肉使うみたいですから」
「ほう」
「前はジムに行こうと思って入会までしたんですけどね。でも、1回も行ってなくって。運動しなきゃって思ってるんですけど、Mットで運動してるしなって」
「あはは。まさかのジム、0回なんだ」
「うふふ。そうなんです。なんか、入会しただけで満足しちゃったのかな~。だめですよね~」
「あはは」

そんな話をしているうちに、緊張も解けてきた様子。
服を脱がせながらの会話であったため、気付けば彼女も下着だけの姿に。

「うんうん。オッパイも、大きいね~」
「えへへ。ありがとうございます。うふふっ」

僕がブラジャー越しにオッパイを見ていると、微笑しながら照れる彼女。
恥ずかしさ紛れに、ハグを求めて来る。
そして、顔を見合わせたと思ったら、その勢いでキス。

「チュッ。チュッ。チュッ。うふふ」

僕は彼女を抱きしめ、背中をサワサワと撫でる。

「あっ。はふっ。あんっ」

インタビューでは背中が性感帯とあった。
まさに、感度上々。

背中を撫でるその手で、ブラのホックを外し、カップの大きいブラも取り払った。

「あっ。あんっ」
「お~っ。乳首、勃ってる」
「いやんっ。そうなんです」
「イヤラしい乳首だ。レロッ」
「あぁんっ」

こちらも前情報通り、感度は良さそうだ。
既に彼女の顔はうっとりし、快感に没頭しているかのようだった。

「あぁんっ。気持ち良いっ」

彼女は悶えながら、僕の股間に手を伸ばして来る。

「あっ。大きいっ」
「あっ…。見つかっちゃった」
「うふふ」
「じゃあ、麻耶さんの、アソコは…」
「あふんっ」

僕はパンツ越しに、麻耶さんのアソコをなぞる。
股上の浅い、エロいパンツを履いている。

「麻耶さん、濡れてるね…」
「あぁんっ。うん…」

湿り気を帯びるアソコを確認。
この辺りで僕は、攻め受けの判断をしようと思ったが、今の彼女の様子を見ていると、受けスイッチが入ってるように感じた。
と言う訳で、まずは僕から攻めることに決定。

「じゃあ、麻耶さん、Bッドに寝て」
「うんっ」

僕の誘導に従う、麻耶さん。
長い髪を枕に広げながら、天井を仰ぐ。

既にうっとりしている麻耶さんを見下ろしながら、キス。
そして、首筋、鎖骨、脇を舐める。

「あふんっ」

しっとりと脇汗をかいている、麻耶さん。
僕はそれを、全部舐める。

「あっ、あぁんっ。あふんっ」

くすぐったそうでもなく、ただただ感じているようだ。
この反応に僕は、もっともっと舐めたくなる。

続けて、乳房をぐるっと1周舐めて、乳首をペロッ、ハムッ。

「あっ、あぁんっ、あふんっ」

乳首、やっぱりいい反応。
僕は同時に、もう片方のオッパイを、フェザータッチ。

「あぁんっ! あっ、あぁんっ!」

乳首よりも、いい反応。
彼女は乳房のフェザータッチもお好みのようです。

同時に僕は、パンツの上からワレメをサワサワ。

「麻耶ちゃん、さっきより濡れてるね。パンツ、しっとりしちゃってるけど」
「いやんっ。あんっ」

乳首が性感帯で濡れやすいと言うのは本当であった。
指で触ってはっきりわかるほどの濡れがアソコを漂わせる。
動かぬ証拠が、僕の攻め心をさらに過熱させた。

さらに僕は舐め下がり、股間回りはスルーしつつ、太ももから、膝へ。
ヨダレを口に溜めては、舌の滑りをよくしつつ、レロ~ッ、レロ~っと長く大きく舐める。

「あはっ。あふっ。あんっ」

感じ続ける彼女。
半目状態で、枕元のタオルを握りしめている。

「イヤラしい顔してる」
「あんっ」

そう言って、僕は彼女の股へ顔を埋めた。

「レロレロレロ、レロレロレロ」
「あぁんっ! あっ、ああぁんっ」

当然のように、ク○ニもいい反応。
生やしたままになっているアソコの毛が、妙にエロくて興奮する。

「レロレロレロ、レロレロレロ」
「あっ、あっ、あっ、あんっ」

僕は人差し指をペロッと舐め、アソコの入り口辺りへ指での刺激も追加。
余っているもう片方の手で乳首も攻め、3点攻めを始める。

「あぁっ! あっ! あぁんっ!」

背中を反り、腰を浮かす、麻耶さん。
これも記事にあった通り、乳首との同時攻めが効いているらしい。
アエぐ声も大きくなり、顔もくしゃくしゃになって悶えている。

「あぁっ! うっ、あぁんっ、あんっ、あっ!」

さらに麻耶さんは、自分の指を咥え始める。
その様がエロく、乳首攻めをしていた僕の指も、彼女のクチへと入れ込んだ。

「チュッパ、レロッ、ん~っ、パッ、レロレロ」

悶えながら僕の指をしゃぶる。
これがめちゃくちゃエロい!
途中で乳首から指を離してしまったせいか、ク○ニイキとはならなかったが、そのエロさはぜひものであった。

そして今度は、指入れ。
ク○ニで快感を継続させつつ、入り口辺りを刺激していた指を、ゆっくりとナカへ挿○。

ウニウニウニ、ウニウニウニ。
「あっ。あっ。あぁんっ! あぁんっ!」

ナカの感度良好。
インタビューではナカイキはしたことがないということであったが、これはもしや? と思わせる反応。
さらに、奥の方、Gスポット付近を探っても、どこもいい反応を返してくれる。
最初はゆっくり、ソフトに刺激。そこから徐々に、ツボはどこかと指先で探る。

「あぁんっ! あっ! あぁん! あっ!」

彼女の反応が少し変わる。
Gスポット辺りで微妙に刺激を強めたところで、反応がグッと上がったのだった。
ここぞとばかりに僕は、そこを突くように指を動かす。

「あぁんっ! あぁんっ! あっあぁん!」

反応に呼応するかのように、グッ! とナカが収縮し、指を締め付ける。
そして次の瞬間、ナカがバッと温かくなり、さっきまでの濡れ具合とは、また別の湿り気が僕の指を襲った。

クッチュ、チャッパ、ジョッポ、クッチュ!
「あっ! あぁっ! あっ! あぁっ!」

潮噴きとまではいかないものの、分泌液大増量! と言ったような反応であった。
彼女は変わらない反応を続けているが、アソコはグチュグチュになっている。

「麻耶さん、すっごい、ビッチョビチョになっちゃてる」
「あぁんっ、やんっ、すっごい気持ち良くって…」
「イヤラしい顔しちゃって」
「私、オチ○チン、欲しい…」
「なに? 何が欲しいの?」
「オチ…っ、オチ○チン…」

軽く言葉攻めでジラす。
彼女はまだ仰向けに寝たままなので、僕は彼女の枕元へ体を移し、寝たままの状態で息子を咥えさせる。

ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ。
レロ~、レロ~、レロ~。

自分から息子を咥えさせているのと、虚ろな表情の女の子が咥えるその様を見てるのとで、僕の攻め心は大興奮。
させてる感たっぷりで、チョ~エロい。

「あぁ~。気持ち良い。麻耶さん、気持ち良いよ」
「ジュッポ、ジュッポ、レロレロレロ~。あふっ」
「よし、こんなに大きくなった」
「うん…」

僕は再び正○位の態勢に戻り、彼女の股を広げる。
そして、パンパンに膨らんだ息子を、ワレメに添わせて、カリ先でクリを擦る。

「あぁんっ! やんっ! あぁんっ」
「感じちゃって…。どうしたの? 何が、当たってるの?」
「あんっ。オチン…オチ○チン…」
「で、何に当たってるの?」
「ク…、クリちゃんに…」
「イヤラしいね~」
「あぁんっ」

言葉攻め継続。
照れる彼女のその表情が、僕の攻め心をさらに後押しする。
僕はカリでクリを擦りながら、さらに攻め続ける。

「どうして欲しいの? このオチ○チン、どうして欲しいの?」
「入れて欲しい…。いっぱい、入れて欲しい…」

(クリに)スリスリスリ。
「何? 聞こえない? 何を入れて欲しいの?」
「オチ○チンを…。あぁんっ。オチ○チン、入れて欲しいっ!」

スリスリスリ…、ズボッ! 
「あっ! あぁんっ! あぁんっ!」
「どしたの? 入れて欲しいの? 入れて欲しいの? どうしたの?」
「あぁんっ! もう…、入ってるっ。あぁんっ!」

パンパンパン! パンパンパン!
「あぁん! あっ、あっ、あっ! あぁんっ!」
「もう入っちゃってるの? 何が? 何入ってる?」
「オチ○チンっ! 大きい、オチ○チンっ! あんっ!」

パンパンパン、パンパンパン!
「エロい顔してるね~。レロッ(乳首も舐める)」
「あぁんっ! あんっ! あぁんっ!」

身長が高いので、挿○しながらも乳首が舐められる位置にある。
彼女が大好物という同時攻めだ。

「あ~、気持ち良い。気持ち良い」
「うんっ。すっごい、気持ち良いっ!」

僕は体を起こし、親指でクリを擦りながらの正○位に体位を改める。

「あぁんっ、それっ、やばいっ、あぁんっ」
「気持ち良いの? 気持ち良いの?」
「気持ち良いっ。すっごい、気持ち良いっ!」
「何が気持ち良いの? どこが気持ち良いか、言ってごらん」
「アソコっ。ナカとっ、クリが…、気持ち良いっ!」

クリ、ナカというカラダの同時攻めプラス、言葉攻め。
盛り上がりは右肩上がりだ。

暫くの正○位に後、今度は松○崩しに。
「麻耶さん、じゃあ、今度はこっちの足を伸ばして、こうなって」
「うんっ。あぁんっ! はぅんっ!」

入る角度が変わり、さらに悶える、麻耶さん。
ムチムチのカラダは縦に揺れ、悶えに悶えている様が、本当にエロい。

パンパンパン、パンパンパン。
「あぁんっ、あぁんっ、あぁんっ!」
「あ~、そろそろイキそうになって来た。最後は正○位で、いっぱいイッていいかな?」
「はいっ。いっぱい、いっぱい、シテ下さいっ!」
「じゃあ…」

体位を正○位に戻し、ラストスパート。
ちょっとマ○グリ返し気味で、上から下へ息子を突き下ろす。

パンパンパン! パンパンパン!
「あぁんっ! あぁんっ! はぁんっ!」
「あ~、イキそう、イキそう、イクよ? イクよ?」
「はいっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ!!」
「あ~、イク、イク、イクっ、あ~っ!」
「あっ!」

ドクドクドク。
大放出。
不意に始まった言葉攻めがかなり楽しく、濃厚に盛り上がった、1回戦であった。

【Mットで攻め気な彼女に大変身】トップに戻る

ドリンクを頼んで休憩。

「いや~。途中、麻耶さんのナカ、不思議な温もりになったんだよな~」
「それ、私も感じました。あんなの、珍しいかも」
「へ~。ちなみに、イク、イカないは?」
「それは、あのインタビューのときとはあんまり変わってないんですけど、乳首舐められながら、クリをずっと触ってもらってると、イッちゃうんです」
「そっか~。そういえば、それはあんまりやらなかったな~」
「うふふ。でも、ニシダさんの指入れ、チョ~気持ち良かったです。初めて、イクって感覚わかるかもって思いました」
「そっか~。あと一歩だったか~」
「えへへ。でも、ほんと、すっごい気持ち良かったです」
「ちなみに、あの温もり…。潮は噴いてないもんね?」
「そうですね。前に噴いたこともあるんですけど、そのときはほんと、お尻までビチョビチョになりましたから」
「へ~。じゃあ、そこも、あと一歩だったか」
「うふふ」

攻め甲斐がある女の子だからこそ、自分の攻め手結果も気になる。
そんな話を、麻耶さんとは素直にし合える雰囲気がある。

「ちなみに、Mットって?」
「ぜひです。これも話したんですけど、ほんと、Mットの端まで足着いちゃって、たぶん他の女の子よりも上下幅は無いと思うんですけど、その分、密着する面は大きいみたいで」
「いいね~。これはぜひ、体験したい!」
「うふふ。じゃあ、準備しますね~」

と言うことで2回戦はMット。
ボディ洗い、混浴からの潜望鏡を経て、Mットへと誘われた。

「じゃあ、うつ伏せで、どうぞ~」
「は~い」

温かいLーションが背中を包む。
そこに、きめ細かさがわかる肌に、弾力のあるオッパイが僕の背中に乗ってくる。

「お~っ! これは気持ち良い!」
「うふふ。よかったです」

彼女のカラダ、まさしくMット向きです。
その評価ポイントがいくつかあるのですが、ますは彼女のカラダの肉質。
これがチョ~気持ち良い。
いい具合の肉付き加減で、しかも程よい弾力がある。
お腹、太もも辺りのお肉も、オッパイなんじゃないかと思うぐらいの柔らかさを感じるのだ。
次にポイントとなるのは、やはり長身。
これだけの長身だから、彼女の言う通り、密着面が広い。
180cmある僕のカラダでさえ、全身包まれているような感覚になれる。
もし僕がのカラダが小さかったら、彼女の柔らかさに飲み込まれてしまうんじゃないかと思えるほどの、包容力なのだ。

「あ~。マジで気持ち良い。麻耶さんのカラダ、Mット向きだわ~」
「うふふ」

その後も、いろいろと技を入れながら滑ってくれるのだが、彼女の滑りの中で1番よかったのが、足の裏オッパイ洗いだ。
彼女は平常時で乳首がピョンと勃っている。その乳首が、足の裏をチョ~いい具合にエロく刺激してくれるのである。
僕は、足の裏への刺激でこんなにエロさを感じたのは、この日が初めてかも知れない。

「乳首が、エロいっ! すっごい、わかる!」
「えへへ。主張してます?」
「うん! めちゃくちゃエロい主張!」
「えへへ。うふふ」

ついでと言ってはなんだが、彼女はアナル舐めへの執着もすごいという褒め所。
お尻のほっぺから舐め始めて、アナルをある程度舐め終って、太もも方面へ流れたかと思ったら、またアナルへと戻って来る。
これが3回ほど繰り返される。

「あぁっ! そんなにっ、そんなに舐めたら、あぁっ…」

情けない声も出てしまう。

そして、仰向けに。
久しぶりに見た、麻耶さんは、1回戦目とは全然違う表情になっていた。

「わっ。すっごい悪戯な顔! あれ? さっきまでと全然表情が違う!」
「うふふ。なんか、楽しくって。ニシダさんが、すっごいいい反応してるから」
「あはは。だって、気持ち良いし、エロいし」
「えへへ。じゃあ、もっとしちゃおっ。ニヤッ」

さらに笑顔になる、麻耶さん。
攻めスイッチが入っているようだ。
本当に、1回戦とは別人のよう。
これもインタビューにあったが、最近は攻めを覚えてそれを楽しんでいるのだろう。
スイッチの入った、麻耶さんは、キス、乳首舐め、フ○ラ、パイズリとガンガン攻めてくる。

「あ~、ヤバイっ。パイズリ、マジ気持ち良いっ!」
「えへへ。うふふ」

悶える僕。
気持ち良すぎて、じっとしてられない。かなり腰をよじらせてしまう。
特にパイズリは、Hパイともあり、包まれてる感がハンパない。

「うふふ。そんなに悶えちゃって」
「あぁ~っ! ヤバイッ! マジ、めっちゃ気持ち良いっ!」
「こう? これがいいの? こう? こう?」
「あ~っ、やばいっ! 全部、やばいっ!」

1回戦とは大逆転。
言葉攻めされながら、カラダも悶えさせられまくる僕。

「麻耶さん、もう、だめっ。だめんなっちゃう! 入れよう! 入れたい!」
「え~、まだまだですよ~」

そう言った彼女は、いったんはパイズリを止め、今度は180度反転し、膝の裏コキをし始めた。

「あうっ。それも、やばいっ! チョ~気持ち◆○※□×#%$*~!!」

もう、どうにも我慢出来ない状態。
攻め続けられる僕は、Mットの上に打ち上げられた魚のように、ピチピチと跳ねてしまう。

「あははっ。すっごい悶えちゃってる」
「もう、ヤバいっ、マジで、やばいんだけどっ」
「うふふ。じゃあ…」

やっとのことで、挿○へと移ってくれた、麻耶さん。
悪戯っ子で、小悪魔な一面が垣間見れた。

「よいしょっと。あっ、はぅんっ!」

ズブズブスブ。
一気に奥まで入る。
その一連の様を僕は見届ける。

「あぁ…、あぁんっ、あぁんっ」
「あ~、入った~」
「(コクンと頷く)」
「麻耶さん、また表情が変わった…」
「あぁんっ」

挿○した、麻耶さんは、再びM顔に変わった。
この落差が大きくて、とても印象的であった。
さっきまでの攻め気な笑顔であったのが、再び1回戦のとき同様の、悶え顔に大変化したのだ。

「あ~、また、エロい顔しちゃってる」
「あふんっ。あぁんっ。クッチュ、クッチュ、クッチュ」

悶えながら、腰を前後させる、麻耶さん。
僕は下から突き刺しつつ、自然と再び言葉攻めをし始めていた。

「すっごい、イヤラしい音してるよ。ほら、入ってるところも全部見える。見て?」
「(ちらっと見て)。あぁんっ、やんっ。クッチュ、クッチュ、クッチュ」

大逆転からの、大逆転。
攻め、受け、攻めの想定外な展開に僕は大興奮。
行為としては、今は受けの体位、騎○位なのであるが、僕はもはや、攻め攻めモードになってしまっている。

「麻耶さん、もっと気持ち良くしてあげよっか」
「えっ。あぁんっ、あんっ。うんっ」
「よし」

そう言った僕は、下から思いっきり腰を振り上げ、彼女のナカを突き上げ始めた。

パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!

「あぁんっ!! あぁん!! あぁん!! すごいっ! すごいっ! あぁんっ!」
「どう? もっと? もっとして欲しい?」
「あぁんっ! 気持ち良い! 気持ち良い! もっと! もっと! もっとぉ~!」

パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!

「あ~、気持ち良い。僕も気持ちいいよ!」
「はいっ! 私もっ! 気持ち良いっ!」
「じゃあ、このままイッてもいいかな?」
「はいっ! イッてっ! イッてぇ~」
「あ~、イキそう! また、いっぱい出すよ? 出すよ?」
「出してっ! いっぱい! いっぱい出してぇ~!」
「あぁっ!!」
「ひゃあっ!!」

2度目の大放出。
部屋中、合○の音と、お互いの言葉の掛け合いが響いての、フィニッシュ。

【エンドトーク】トップに戻る

彼女はLーションの落とし方が上手。
手法をよく知り、入念に落としてくれる、といった印象だ。

まずは大きなタオルで体を包んでくれ、それにお湯をかけて、タオルにLーションを染み込ませる。
その後、シャワーヘッドにタオルを巻き付け、そのタオルで全身をくまなく流しつつ、残りのL-ションも吸い取らせてくれるのだ。

「お~っ。すっごい綺麗になった。全然残ってない!」

だいたいは、その後に湯船に浸かって残りのL-ションを自分で落としたりしなければならないのであるが、その必要が全然なかったのに驚いた。

風呂から上がり、少し時間があったので、雑談をする。

「いや~、麻耶さんのカラダ、気持ちよかったな~」
「えへへ。ありがとうございます」
「えっと、Hカップなんだっけ?」
「そうです、そうです、そうなんです。あ、でもこれ、最近発覚したんですけどね」
「ほう。と言うと?」
「私、ちょっと前まで、自分のオッパイ、Fだと思ってたんです。でも、この前撮影があって、それで改めて計ったら、Hカップあって」
「え~っ。2サイズも間違えてたの?」
「はい。元々、そんなにカップを計ったりしてなかったので、いつからそうだったのかわからないんですけどね。昔から、こんな感じで、いつもサイズオーバーしちゃってからブラを上げて行ってたんですよね」
「あはは。そういえば、それもインタビューで言ってたよね」
「はい。あと、Eカップまではお洒落なブラがあるんですけどね。Hって、全然デザインがないんですよぉ~」
「あ~、それはよく聞くな~」
「だから、ちょっと前までの、Fと思ってた頃は、Eカップのブラもしてましたしね。もう、多少こぼれちゃってもいいや、って」
「あはは! そうなると、3サイズ違いだもんね~」
「うふふ。それで、乳首が出ちゃって服に擦れるから、それで感じちゃったりもしちゃってて」
「あはは!」

と、彼女のHカップ記を聞いて楽しんでいると、お時間に。
名残り惜しくもあり、最後にギュ~ッとハグをして、お別れとなりました。

【まとめ】トップに戻る

麻耶さんの魅力は、なんと言っても長身のダイナマイトボディ。
これは、Mットでは大活躍ですし、長身好きなお客さんには大好物かと思います。
肉付きもあるので、触り心地は最高です。触るというより、包まれる系のプレイがお勧めでしょうか。ハグ、パイズリ、Mットでのあれこれなどなど。体感の気持ち良さは、素晴らしいです。
そして、ひょんなことから、言葉攻めで盛り上がりましたが、彼女は、言葉攻めも一緒に楽しめます。いい具合に照れて、はにかみながらも、しっかりと返事をしてくれます。逆に、それがあったからこそ、Mットでの彼女の攻め気にも火が点いた部分はあるかも知れません。
彼女とのプレイでは、カラダを揺らし、心も揺らし合うような内容が吉のようですよ。

[PLAYGIRL/ニシダ]


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