秘書室

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REVIEW
体験記事

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2015.10.15
秘書室
よしの
23才 T156.B86(F).W56.H83

2015.10.15
【PLAYGIRL2○車体験取材】   秘書室 よしの&志保

まずはじめに、読者の皆様は、秘書室には2○車の女王aidaさんと言うお姉さんがいらっしゃることを知っているでしょうか?

ご存じないと言う方は、当サイトでもインタビューや体験取材をさせていただいているので、ぜひそれを参考にしていただきたいと思います。

今回僕が伝えたいのは、秘書室の2○車と言うのは、その2輪の女王aidaさんがすべてを作り上げ、ほかの女の子たちに技術やサービスを広めていると言う実状の部分。
云わば、秘書室の女の子たちは皆、aidaさんの遺伝子を引き継ぐ、aidaチルドレンだと言うことなのです。
今回、僕が体験させていただいたのも、そんなaidaさんの教えを受けた女の子たち。
僕はまだaidaさんにお会いしたことはないのですが、今回のプレイを通してaidaさんより脈々と受け継がれているであろうその全てを、彼女たちから感じたいと思っています。

と言うことで、PLAYGIRL記者、ニシダによる2○車体験取材!
お相手は、秘書室の「志保」さんと「よしの」さん。2人の女の子と一緒に大回転しちゃった大車輪レポートを、どうぞご覧下さい!

体験取材レポート
「秘書室のDNAを引き継いだ2○車! 息子は終始、咥えられてるかナカに入ってるかで大悶絶! aidaチルドレンによるエロエロ大乱闘!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

【ビジュアル】
・志保さん→可愛い系であるが、大人らしい落ち着きもあり、それが容姿にも表れている。
・よしのさん→妖艶オーラがムンムン。大きな目が物欲しそうに、いつもこっちを見ている。ももクロの高城れにに似ている。
【接客態度】
・志保さん→しっかり者。なんでも安心して任せられる。一緒にいて落ち着ける存在。展開をリードしてくれるお姉さん。
・よしのさん→とにかくエロい。エロいことに飛びついて楽しむのが好き。
【プレイスタイル】
・志保さん→徹底してフ○ラ、もしくは挿○を狙っている。オチ○チンへの攻撃が止まらない! とにかく攻め好き。
・よしのさん→エロエロな雰囲気を作り、ときには自分のそのエロさに照れちゃう姿が可愛い。タガが外れるとド淫乱に!
【個室】:標準サイズ。綺麗。Mットが大きくてダブルBッド級の幅がある。


【2人に攻められ、全身刺激に包まれた1回戦】

【タオルで息子をモミモミされてるうちに2回戦】

【いったん休憩…、じゃなくて、連続3回戦】

【五感全部を刺激された! Mットで4回戦】

【最後に】


【2人に攻められ全身刺激に包まれた1回戦】


当日。
10分ほど前にお店に着き、待合室で待つ。平日昼間であるが、お客さんが立ち代わり入れ替わりしており、かなり忙しいようだ。

今回は僕が記者であると言うことを女の子に打ち明けてのプレイとなっている。
女の子たちがどういうテンションで迎えてくれるのか、とても楽しみである。

「では、ニシダ様、ご案内となります!」
「あ、はいっ~!」

定刻通りにご案内。
待合室の扉を開けると、短いスカートにガーターという、エロいスーツ姿の女の子が2人、立っている。志保さんと、よしのさんだ。

志保「こんにちわ~」
よしの「こんにちわ~」
「どうも~」
「じゃあ、上ですので。どうぞ~」

2人はなにやら、ニヤニヤしている。
これからの2○車にワクワクしているのか、取材と知って物珍しそうにしているのか、どちらかという雰囲気だ。

よしのさんが僕の手を引き、前を行く。
志保さんは僕の後ろに陣取り、僕のお尻を押し上げながら階段を上がって行く。
さっそく、志保さんがなにやらイタズラなことをし始めた。

「お尻ぃ~。スリスリ。いいお尻してるぅ~。ん? おパンツはどこかな? あれ? 履いてない?」
「おわっ。いきなり、すっごいきわどいラインをっ! え? パンツ? 履いてるよ? 普通のボクサーパンツだけど?」
「なんだ~。履いてないのかと思った~」
「いやいや、履いてるよ~」
「まだわからないですよぉ~。もしかしたら、実はアソコがゾウさんになってるやつかもわかんないですよぉ~?」
「あはは。そっかそっか、もしかしたらね~」
「いやいや、普通の、普通の。ほんと、普通だよー」
「おトイレは大丈夫ですか~? じゃあ、このお部屋です」

なんだか賑やかな案内だ。

部屋に入って、Bッドに座るよう案内される。
2人は僕を挟んで、三つ指ついてご挨拶。

「どうも~。志保です」
「どうも、よしのでぇ~す。うふふ」
「あ、ニシダです。よろしくー」

志保さんは、大人OL風。ショートカットに淡くて優しい茶髪。ゆるふわパーマがよく似合っていて、清涼感がある。にっこりとした、太陽のような満面の笑顔も特徴的で、可愛い声をしている。
よしのさんは、セクシー系。大きく開いた胸元からはブラジャーと谷間が見えており、エロさが溢れている。また、こう言ったら失礼かも知れないが、顔がエロい! 艶っぽいエロさがあるのだ。わかりやすく言うと、壇蜜のようなエロさがある。

「ニシダさんは、2輪ははじめてですか?」
「いや、前に経験はあるよ。でも、このお店ははじめてだけど」
「そうなんですね~。じゃあ、うちの女王様とも、まだなんだ~」
「あ、aidaさんのこと? そうなんだよね~。噂は聞いてるんだけどね」
「うんうん。やっぱり、まずは女王を知らずして~、みたいなところありますからね~。ほんと、aidaさん、すっごいんですから」
「やっぱりそうなんだ~」
「うふふ。まぁ、aidaさんは格が違いますからね~。aidaさんがいらっしゃると、aidaスペシャルになりますから。でも今日は、私とよしのちゃんとで、いっぱい楽しみましょうね~」
「うん! こちらこそ、よろしくお願いします」
「うふふ。楽しみぃ~! よろしくお願いしまぁ~す。で、乳首は感じますかぁ~?」

僕と志保さんが世間話をしているうちに、気が付いたらよしのさんが僕の後ろに回り、服の上から乳首をイジりはじめている。

「あうっ。…うんっ。僕、乳首感じやすいんだよね」
「あ~っ! いい反応~!」
「え~、どれどれ~。じゃあ、私もっ」
「あふっ。あっ、そんな急に2人でなんてっ。あっ」
「いいですねぇ~。じゃあ、服も脱がしちゃお~っと」

早速、もてあそばれ始める僕。
志保さんが僕の服を丁寧に脱がし、その隙間を縫って、よしのさんが僕の乳首を触ったり、首筋にまとわりついたりしてきている。
そして、僕がよしのさんのほうを向いた瞬間、顔を寄せて来てキス。

「チュッ。チュッ、チュ~ッ。あっ、エロ~い。志保さん、ニシダさん、エロい人ですぅ~」
「え~、ほんとにぃ~?」
「だって、キスが、エロいんですもん~。ほら、チュッ、チュッ、チュ~ッ」
「エロ~い! いいな~、2人で~」

いやいや、僕、ただ単に首を左に向けただけなんですけど…。
そこに、よしのさんが音を立てながらキスして来て、それを志保さんが現場確認した結果、僕がエロいと烙印押されちゃったんですけど…。

でも、この感じ、やじゃないっ!!
と言うか、すっごい楽しいっ!!

この流れだけでまず、僕とよしのさんとのエロエロの関係が出来上がっていた。
会ってまだ数分だが、もうすでに2人はラブラブだ。

僕とよしのさんがイチャイチャしてる間に、志保さんは僕の服を全部脱がしてタオル1枚にまでしてくれて。

「じゃあ、私もお邪魔しちゃおっかな~。チラッ。パクッ」
「おふっ」

志保さんは、ダイレクトにオチ○チンをパクリ。
ヤワチンだった僕の息子を、3秒ほどでフル勃起に仕立て上げてしまった。

「もうこんなに大きくなっちゃった~! 元気ぃ~」
「すごぉ~い。エロ~い!」
「エロ~い! ねぇ~っ!」
「いや~、なんだか、お恥ずかしい…」

よしのさんとのキスでテンションが上がり、志保さんのストレートな刺激によって、カラダは露わな姿にされた。
気持ちとカラダの同時進行で、一瞬のうちにアゲアゲにされてしまっていた。

志保さんは、そのままディープにフ○ラを続ける。
よしのさんは、キスをしながら僕の両乳首をなでなでしている。

「レロ~、レロ~、レロ~」
「チュッ、チュッ、チュッパ~」
「あぅあ~。おふぅ~。んぁふぅ~」

上半身と下半身それぞれが、ガソリンスタンドのあの洗車マシーンにかけられてるような感覚。
カラダ全部に刺激が押し寄せ、それが脳へと信号を送って頭の中が真っ白になる。

「ぬぅぁぅっ…、あふっ、あぉふぅ…」

開始数十秒で、もう言葉が出ない。

「あ~、いい声出してくれてるぅ~」
「エロ~い、エロいですね~。いいですね~」
「乳首、けっこう感じちゃうみたいね」
「そうなんです。エ○チな乳首してるんですよねぇ~」
「じゃあ、一緒に舐めちゃおっか」

司令塔、志保さん。
彼女の号令で2人顔を寄せ合い、ペロペロペロペロと僕の両乳首を舐め始める。
志保さんは、同時に息子をシコシコしてるし、よしのさんは、僕の目を見つめて視線を離さない。

「ペロペロペロ」
「ペロペロペロ」
「あふゅ~っ。エロいっ。えろぉい…」

僕は2人の両肩を抱き、2人に授乳。
そして、悶絶。

2○車だから当たり前なのではあるが、女の子からの攻撃2倍。刺激も2倍…、いや、100倍!
いわば、コンボである。よくある、格闘ゲームのコンボのようなものである。
上手に同時に行えば倍以上の結果がついてくる、あれである!

「こんなに感じちゃってぇ~。オチ○チンも、パンパンですよぉ~?」
「ほんとだ~。いいオチ○チン~」
「もう、凄すぎて…、凄すぎて…」

いったん2人の両乳首舐めは解散。
志保さんは、フ○ラのポジションに戻り、よしのさんは再び僕の背後に回る。
いい呼吸でのフォーメーションチェンジだ。

志保さんは、相変わらずオチ○チンを咥えて離さない。
よしのさんは、僕の背中にオッパイを当てつけ、後ろから手を回して僕の両乳首をイジりはじめた。

「にゃふっ。あぉぉふっ。おぁぅぅ…」

さっきの両乳首の2点の刺激から、フ○ラも加わって3点+背中オッパイに。
ただのフォーメーションチェンジじゃなく、バージョンアップも兼ねていたのであった。

僕はされるがままの状態が続いていた。
しかし、両手は空いている。
この手を…、そうだ、後ろ手に回せば、よしのさんのオマ○コがある!
そう思った僕は、背後にいる、よしのさんのオマ○コをパンツ越しにサワサワと触り始めた。

「あぁんっ。いやんっ、イヤラしいのが、来たっ」
「ん? レロレロ。ん~?」

僕の股の間にいる志保さんは、それに気づかない。
僕の背後では、よしのさんが悶えながら、僕の乳首をいじってる。
上でも下でも後ろでも、エロエロ乱舞になって来た。

「あぁんっ。あふんっ。あぁんっ」
「おぉふっ、あふっ。おぉっふ」
「レロレロレロ~。ジュッパジュッパジュッパ」
「あふんっ。あぁんっ、いやんっ」
「あ~、よしのちゃん、やられちゃってるぅ~」
「あはは。バレちゃった。あふぅっ」
「ニシダさん、エロいんですぅ~」
「ほんと、エロ~い」

ことあるごとに、2人は口をそろえて「エロいエロい」と言ってくれる。
その言葉によって、部屋に充満する空気は、どんどんとエロ濃度を増していた。

「じゃあ、Bッドに横になりましょうか」
「う、うんっ」
「うふふ。こんなにオチ○チン大きくなっちゃってるぅ~」

Bッドに横たわると、恥ずかしいぐらいに僕の息子はそびえたっていた。
しかし、2人はその息子をスルーして、僕の両胸に顔を寄せ、また同時に乳首舐めを開始した。

「あふぅっ。あっ、おわふぅ」
「いい反応~。レロレロ」
「エロぉ~い。レロレロ」

志保さんは、夢中になって舐めている。
よしのさんは、興味深そうに上目使いのイヤラしい顔でこっちを見ている。
この様が、2人性格を表しているようでもあった。

志保さんは、集中力タイプ。やり始めたことに対してどことん突き詰める。それも、きっちり丁寧に。
よしのさんは、その場の乗りを楽しむタイプ。自分でどんどんエロい雰囲気を作り、そのエロさの真ん中へ僕も連れて行ってくれ、最後には一緒に溺れてくれる。
この、少しタイプの違う2人のバランスが、絶妙に甲乙付け難しと言う状況なのである。

そんなことを感じていると、再び、司令塔である志保さんに動きが出る。

「じゃあ、よしのちゃん、お顔に跨ってあげてぇ~」
「はぁ~い」

よしのさんはその指示を受け、自分でサササと服を脱ぎ去り、ガーター残しの状態で僕の目の前に跨る。そして、オマ○コを広げ、オナニー。

「あぁんっ、あぁんっ、舐めてっ、舐めて下さいっ! あぁんっ」
「う、…うん。ペロペロペロ、ペロペロペロ」
「あぁんっ! あぁんっ! エロいっ! エロいぃぃ~! あぁんっ!」

目の前にオマ○コがやって来た時点で、言われずとも舐めていただろうが、「舐めて」と言われてから舐めることのほうが、何倍も興奮する。
ましてや、よしのさん自身は自分でクリもイジッているので、めちゃくちゃド淫乱な姿なのだ。

「あ~、エロ~い。こっちから見ると、すっごいエロ~い」

僕からは見えないが、志保さんはBッド下で高みの見物と言った様子らしい。
…かと思ったら、僕の息子が、今日はじめての感触に包まれていた。

「あぁっん。あぁん。あふん」

なんと、志保さんは、しれっと騎○位で挿○をしていたのだ。
よしのさんのカラダが壁になって、僕からは下半身が見えないが、それは確かに挿○の感覚。
相変わらずよしのさんは自分でクリを辱め、僕はよしのさんにク○ニをし、志保さんは騎○位で挿○。
とんでもなくエロい1本ラインが完成した。

「あぁんっ、硬いっ、いいオチ○チンっ!」
「あふっ、あぁっ。ペロペロペロ、ペロペロペロ」
「あぁんっ、あぁんっ、舐め方エロいっ、エロいっ、あぁっ、イッちゃう!」
「ペロペロペロ、ペロペロペロ、あふぅ、あぁっ、ペロペロペロ」
「あっ、だめっ、イッちゃうっ! あぁっ! ガクガクガク」

よしのさん、ク○ニでお先に昇天。
でも、僕の顔の前で、まだ跨り続けている。

「あぁんっ、よしのちゃん、イッちゃったの? あぁんっ、エロいっ」
「ペロペロペロ、ペロペロペロ」
「あぁっ、あぁっ、またっ、あぁっ、またそんなにしたら、あぁっ、また、イッちゃうっ! あぁっ、イクッ! あっ!! ガクガクガク」

まさかのよしのさん、連続イキ。
ここで、よしのさんはBッドを下り、セコンドになる。

よしのさんが抜けたことで、騎○位姿の志保さんが目に飛び込む。
志保さんは、まだスーツを着たままの状態で、いつのまにかパンツだけを脱いでの挿○をしていた。
クッチュクッチュ、クッチュクッチュと音を立て、息子がナカへ吸い込まれている。

「あぁ~、志保さん、僕もそろそろだめかもっ。イッちゃうかもっ」
「うんっ、いいよっ、イッてっ! いっぱい、出してっ」
「あ~、すごいぃ~、いっぱい入ってるぅ~、エロぉ~い」
「じゃあ、いっぱい突いていい?」
「うんっ、いっぱい、いっぱいしてっ」

息子、臨界点間近。
僕は必至で下から突きあげる。

パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!
「あんっ! あんっ! あんっ! だめっ! 私もっ! イッちゃう!」
「うんっ、僕もっ! もう、イッちゃう! あぁ! あぁっ!! あっ!!」
「ひゃあっ!!」
「えろぉぉ~~い!」

大盛り上がりで、フィニッシュ!
僕と志保さん、同時イキ!
セコンドよしのさん、大歓声!
最高の1回戦でした。

【タオルで息子をモミモミされてるうちに2回戦】トップに戻る

1回戦を終え、Bッドに座る僕。
息を整えながら、志保さんが浴室へ行き、温めたタオルを持って来てくれた。

「ちょっと、失礼しますね~」

志保さんは、そう言って僕の息子を温かいタオルで包んでくれる。
そして、モミモミとマッサージ。

「くすぐったくないですか?」
「うん、大丈夫。気持ち良い」
「お、じゃあ、大丈夫だな、これは」
「ん?」
「乳首、すっごい感じやすいんですね~」
「うん。そうなんだよね。敏感なの」
「へ~…」
「おわっ!」

そう言いながら、よしのさんは、僕の背後に回って再び乳首攻めを始める。
志保さんは、相変わらずホットタオルで息子をモミモミ。
もしかして、これは…。

状況が把握出来てない僕は、されるがままを受けている。
すると、志保さんがホットタオルを外し、まだまだ柔らかい僕の息子を、頬張った。

「くすぐったくないです?」
「う、うん、大丈夫…」
「いいですね~。元気だ~」

と言う訳で、息つく間もなく2回戦突入!

志保さんは、舌の使い方や刺激の強さにバリエーションを付け、フ○ラを続ける。
よしのさんは、1回戦と同様に、僕の背後からキス&乳首攻め。

「あぁふっ。おぅっふ、あふっ。チュ~」

上半身、下半身、それぞれで、もてあそばれている。
僕は、彼女たちにカラダを委ねる人形のようになっていた。

「あぁ~、また大きくなって来ましたよぉ~。ほら」
「ほんとだぁ~、エロぉ~い!」

よしのさんは、「エロぉ~い」と言うのが口癖のようになっていた。

「じゃあ、次は正○位とかしちゃいます? よしのちゃん、Bッドに寝てぇ~」
「はぁ~い。いっぱい気持ち良くして下さいぃ~」

僕は志保さんに導かれるまま、半ば強制的によしのさんのオマ○コに挿○。

「おぉぅっ…。あふっ」
「あぁんっ。硬ぁ~い。いいオチ○チン~」
「いいね~。よしのちゃん、いい顔してるぅ~」

パンパンパン、パンパンパン。
僕も本能なのか、自然と腰が動く。
改めて言っておくが、1回戦終了から、まだそんなに経っていない。

「あぁ~、気持ち良いぃ~。あぁんっ、あぁんっ、あぁんっ!」
「こっちから見ると、入ってるの全部見えるぅ~。すごぉ~い」

志保さんは、僕の股の間から結合部を観察してる。
僕は一心不乱に腰を振る。
よしのさんは、感じることに没頭しながら、イヤらしい目で僕を見つめている。

「あ~、なんだか、もう、イキそう…。もう、だめかもっ」
「うんっ、イッてっ! 私にも、イッぱい出してっ!」
「あ~っ! やばいっ! イクっ! イクッ イクッ~! あっ!!」
「ひゃあっ!」
「すごぉ~い! イケたぁ~っ! うふふ」

志保さんのリードにより、1回戦から間を置くことなくの2回戦、終了。
まさかの間髪入れずの勃起に&連続フィニッシュに、僕も驚きを隠せない。

【いったん休憩…、じゃなくて、連続3回戦】トップに戻る

2連戦を終えて、よしのさんの上にうなだれる僕。

「気持ち良かったぁ~。いいオチ○チンしてますね~」
「はぁ、はぁ、はぁ…。いやいや、よしのさんのオマ○コも、めっちゃ気持ちよかったよ」

ここで、いまさらながら、お2人のオマ○コ評価を。
インフォメーションのお時間です。
志保さんのオマ○コは、濡れがかなり激しいタイプ。
チ○コにまとわり付くヌルヌルがとても温かく気持ち良い。
よしのさんのオマ○コは、恥骨が少し張り出ているような感じで、入り口がとても狭い。
そしてナカも吸着性があり、挿○中は息子が搾り上げられるような感覚がある。
この、2人それぞれに違うオマ○コのおかげで、僕は2連戦でも新鮮さを感じて射〇感を高ぶらされたような気がする。

とにもかくにも、2連戦だ。
ちょっと、休憩を…。

そう思ってBッドに座りなおすと、再び志保さんが、ホットタオルを持って来て、僕の息子をモミモミし始める。

「どうですか? くすぐったくないですか?」
「う、うん。なぜか、大丈夫…」
「お~。すごぉ~い! じゃあ…」
「えっ、えっ、まさかっ…」
「パクッ」
「おふぅっ!」
「くすぐったく、ないです?」
「き…、気持ち良い…」
「すごぉ~い! じゃあ…」

と言うことで、まさかまさかの3連戦突入~~!!
志保さんは、またバリエーションをつけながら、ジュッポジュッポとフ○ラに没頭。
よしのさんはBッドに座る僕の横に立つ。そして僕の手を取り、彼女のオマ○コに指を添わせ、彼女の指と一緒にクリ撫ではじめさせる。

「あぁんっ、あぁんっ、そこ、気持ち良いぃ~」
「レロレロレロ。ジュッポジュッポジュッポ」

上半身はよしのさんのオモチャにされ、下半身は志保さんに制圧されている。
そして、僕の息子、…復活。

「ほら~。また大きくなったぁ~」
「エロぉ~い!」

こうなったら、僕にも火が点いてくる。
今度は僕から、攻めてやる。

僕は、よしのさんクリを撫でていたその手をカラダに回し、Bッドに押し倒した。
そして、股を広げさせ、ク○ニをする。両手で乳首も触り、3点攻めだ。

ペロペロペロ、ペロペロペロ。
「あぁんっ、だめっ、あぁんっ、気持ち良いっ!」

その流れに合わせて、今度は志保さん。
僕が四つん這いになってク○ニをしていると、僕の後ろに回って、タマ裏舐めを始める。

「ペロペロペロ、ペロペロペロ」
「あぁっ、あふっ。ペロペロペロ、ペロペロペロ」
「あぁんっ、あぁんっ、あぁんっ、いやんっ」

これまた1本ラインの完成。
舐めながら舐め、喘ぎながら喘がせる。
ド変態なシチュエーションだ。

「あぁっ! だめっ、イッちゃう! イッちゃう~! あぁっ!! ガクガクガク」
「またイッちゃった~。今日は、よしのちゃん、いっぱいイッちゃうね~」
「はぁ、はぁ、はぁ。だって、ニシダさん、エロいんだもん…」
「うん、エロい。だって、よしのちゃん舐めてたら、オチ○チンがまたパンパンになっちゃったもん。ほら」
「ほんとだ~。すごぉ~い。エロぉ~い」
「じゃあ、ほら、いま入れたら気持ち良いわよ。ほら」
「おっ。わっ。おっ」

これまた志保さんのリードにより、よしのさんと僕のバ○クの態勢が形作られた。
そして僕の本能がまた発動。
よしのさんの狭いナカに、息子がゆっくり入り込む。

パンパンパンパンパン、、パンパンパンパンパン。
「あぁんっ、あぁんっ、あぁんっ! 硬いっ、硬いよぉ~、気持ち良いぃ~」
「すごぃ~い。エロいエロいぃ~!」

喘ぐ、よしのさん。
志保さんは、Bッドの横に回って僕の乳首を舐め始める。

「ペロペロペロ、ペロペロペロ」
「あふぅっ、あぁっ、気持ち良いっ、あっ」
パンパンパンパンパン、パンパンパンパンパン。
「あんっ、あんっ、あんっ! あんっ、あんっ、あんっ!」

3人の絡む態勢に限界無し。
また新しい形で3人が悶え悶えさせの陣形になる。

「あ~、だめだっ、またイッちゃいそう!」
「あぁんっ、イッてぇ~、イッてぇ~、いっぱい、また出してぇ~!」
「ペロペロペロ。すごぉ~い。エロぉ~い。ペロペロペロ」
「あぁっ、だめだっ、イク! イクッ! イクぅ~~っ! あっ!!」
「ひゃあっ!」

3連戦目、フィニッシュ。
もう、動けない…。

【五感全部を刺激された! Mットで4回戦】トップに戻る

Bッドに横たわる、僕。
ソープのBッドを、本当のBッドのようにして頭を寝かせ、沈み込む。

「あぁ~、もうだめだぁ~。カラダに力が入らないぃ~」
「すごいですね~。3回もできちゃった!」
「気持ち良かったぁ~」
「あぁ…。でも、もうだめ…」
「うふふ。じゃあ…、5分休憩ねっ」
「えっ!? 〇◆◎※&$◇!!??? ごふんっ…!?」
「冗談ですよ」
「あはは」

完全に、もてあそばれちゃってます、僕。
でも、ふざけながらも優しい志保さん。
寝そべる僕にタオルをかけてくれ、ドリンクも注文してくれる。

「なに飲みますか?」
「えっと、アクエリアスで!」
「あはは! 運動のあとのやつだ!」
「あはは」

ドリンク休憩をしながら、雑談。
考えてみると、まだそんなにまともな会話はしていなかったので、お互いの事をいろいろと話する。
普段お酒飲みますかとか、出身の話とか、スポーツやってましたか、とか。
わいわいと3人で楽しく話をして、とても和やかな雰囲気に。
さっきまでド淫乱なエ○チをしていた3人だとは思えない和みようだ。

暫くして、志保さんが行動を起こす。

「じゃあ、よしのちゃんとお風呂入ってくださいな。わたしは、こっちで泡用意しますね」

しっかり者の、お姉さんタイプだ。
現に、長女で世話焼きさんらしい。これも、雑談で得た話。

僕は、よしのさんと混浴。
さっきの雑談で和んだ雰囲気も残り、3人で会話が弾む。
そうしながらも、よしのさんは潜望鏡をしてくれる。

ここでふと思ったのは、よしのさんにフ○ラをしてもらうのは、このときはじめてかも。いや、少しはダブルフ○ラのようになるときがあったが、それは一瞬であったかと思う。

ここで、再びインフォメーション。
2人のフ○ラの違いについて。
志保さんは、がっぷりたっぷりしっかり系。ストロークも一定で、全体をまんべんなく丁寧に舐めるタイプ。
よしのさんは、ゆっくりまったりねっとり系。そして、必ず上目遣いで視線をこっちに送る。その目がめちゃくちゃイヤラしい。
技術の志保さん、エロさのよしのさんと言った感じで、フ○ラもそれぞれに個性がある。

そんなことを思っているうちに、志保さんによるボディ洗いの準備完了。
呼ばれてIスに腰掛ける。

志保さんと、よしのさんの、ボディ洗い開始。
2人僕の前後を挟んだり、左右を分け合ってオッパイ洗いをしてくれる。

ここでもう1つインフォメーション。
2人のカラダについて。
志保さんは、肉付きが柔らかい。色白のCカップは綺麗な形をしており、揉み心地もとてもいい。
よしのさんは、張りのあるカラダ。スレンダーなのでくびれも綺麗。Eカップのボリュームあるオッパイを手に取ると、贅沢感がある。
こう見ても、カラダ付きがまったく違うタイプなので、左右対称に洗いがあっても、違いを感じてとても楽しい。

ボディ洗いを終えると、再び僕とよしのさんは混浴&潜望鏡。
志保さんはてきぱきとMットの準備をし、潜望鏡がいい感じになって来たところでMットへ引き継ぎ。
こういう連結も、2○車だからこそのよさだ。

僕がMットに寝そべると、温かいLーションが背中に広げられる。
ここまでの情報でもわかっていただけるかと思うが、志保さんはお仕事がきっちり丁寧。
Lーションの温度や濃度も完璧だ。
恐らく、ピンで入っても充実したサービスをしてくれる女の子だろうと思う。
それで言うと、よしのさんは愛人系だ。こんなエロい愛人秘書がそばにいたら、家で待つ妻の元に社長さんは帰らないんだろうなと言ったところだろう。

で、Mット。
先ほどにも説明したように、2人それぞれにあるカラダのよさが、僕の背中を気持ち良くさせてくれる。

2人で上下を分け合ってオッパイ滑り、左右に分かれて横滑り、それぞれに太ももを股に挟んでタワシ洗い、足の裏オッパイ洗い、足の裏舐め、足の指舐めと続く。
どれもこれも気持ち良い。

「じゃあ、よしのさん」
「はぁ~い」

司令塔、志保さんから、また何かひとことあった。
そう言った志保さんは、僕の股間の下に潜り込んで、カエルキックからの、お尻&アナル舐め&手コキとMットが続く。

指示を受けたよしのさんはと言うと、いったんMットから離れ、タオルを手に取り、うつ伏せに寝そべる僕の枕元にやって来る。
そして、僕の目の前にある浴槽のヘリにタオルを敷き、その上に立って股を広げ、う○こ座りになり、なんと小股とアナルおっぴろげのオナニーをはじめた!

「あぁんっ。ニシダさんっ、見てっ、見て下さいっ」
「おぉぉぉ~~~!」
「あぁ~、えろ~い。こっからも、見えちゃってるわよぉ~」

なんちゅうドエロい演出なんだ!
志保司令塔、ありがとう!

僕は目の前でクリ広げられる…、いや、繰り広げられる、オマ○コおっぴろげオナニーに釘づけ。
しかも、手の届くところにオマ○コがある訳だから、これは無意識に手が伸びてしまう。

「あぁんっ、気持ち良いっ。もっと、もっと触ってぇ~」
「サワサワサワサワ」
「あぁんっ、だめっ、あぁんっ、触り方、エロいっ、あぁんっ、イッちゃうっ! イッちゃう! イッちゃぅぅぅ~~! あぁっ!!」
「あ~、またイッっちゃった~。よしのちゃん、今日何回目~?」
「あぁんっ、だって、イカされちゃうんですもん~」
「うふふ。仕方がないわね~。じゃあ、ニシダさん、次は仰向けね。ゴロンッってしますよぉ~」

とまぁ、こんな感じだ。
次から次へと、途切れがない。
エロからエロへの連続。視覚から聴覚から触覚などなど、常にエロで繋げられる。

仰向けになった僕。両サイドに志保さん、よしのさんがやって来て、縦に滑りながらダブルで乳首いじりが始まる。

「あぁふゅ。おっふ。あふぅ~」
「やっぱり乳首敏感だわ~。ほら、オチ○チンも」
「あ~。また大きくなっちゃった~」

気が付けば、3回もイッた僕の息子だが、4度目の完全復活を遂げていた。

「じゃあ、よしのちゃん、お顔に跨ってあげてぇ~」
「はぁ~い」

1回戦と同じフォーメーションだ。

しかし、今度のよしのさんのオマ○コはLーションまみれ。
構わず僕は、それにむしゃぶりつく。

レロレロレロ、ペロペロペロ。
「あぁんっ、あぁんっ! 気持ち良いっ、あぁんっ!」

Lーションとよしのさんの愛液が混じって、とても美味しい。
その味の名前は、エロ味だ。
これで味覚と嗅覚も加わり、五感全部でエ○チしていることになる。

僕は顔をLーションまみれにしながらよしのさんをク○ニし、オッパイも触っていると、またあの、感じたことのある温かさが僕の息子を包み込む。
志保さんのオマ○コだ。

「あぁっ、あっ、硬いっ。いいっ。いいオチ○チンっ」

志保さんは、またしれっと騎○位で挿○していた。

ヌッチャヌッチャヌッチャ。
パンパンパン、パンパンパン。
レロレロレロ。

今日、何度目だろうか。
上半身と下半身を制圧され、攻め攻められの関係で3人がリンクする。
この関係、何回やっても気持ち良い。

「あぁ~、気持ち良いぃ~。私も、イッちゃいそう~」
「うん、イッて。志保さんも、イッて!」

ここでよしのさん、僕の顔の前から離脱。
僕と志保さん、1対1の騎○位に。
僕は直前に、志保さんの「イキそう」を聞いているので、攻め心に火が点いていた。
下からガンガン突き上げる。

パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!
「あぁっ! だめっ! だめっ! イッちゃう! イッちゃう! イッちゃうぅ~~!! あっ!!」
「イッちゃったぁ~! えろぉ~い!」

力が抜ける、志保さん。
でも、僕もそろそろ限界だ。

「志保さん、僕もそろそろイキそう! イッていいかな?」
「うんっ、いっぱい、いっぱいイッてぇぇぇ~~!」
「あぁ~~~っ! イクッ! あっっっ!!」

4度目の大放出。
僕のエ○チ人生の記録越え。
もう僕、まったく動けましぇん~。

【最後に】トップに戻る

Mットが終わってから、よしのさんの隠れた技術が光ります。
Lーションを落としながら、絶妙に気持ち良いマッサージ。

「うぉ~。めっちゃ気持ち良い~! なにこれ!? なにかやってたの?」
「うふふ。私、元エステティシャンなんですよ」
「そうだったんだ~。どうりで。これは完全に、プロの手つきだもん」
「うふふ。よかったですぅ~」
「マッサージって、気持ち良いですよね~。私もマッサージ行くの好きなんですよね。最近は、岩盤浴にハマッてますけど…」

エ○チが終わったあとは、また和やかな雰囲気に戻る3人。
とっても仲良しになりました。

全てを終えて、帰り支度をし、最後に3人輪になってキスでお別れ。

「なんか、照れちゃいますよね。エ○チしちゃった関係って、なんかね」
「あはは。たしかにわかる」
「また会いましょうね~、今日はたくさん気持ち良かったです。ありがとうございました!」
「うん。僕のほうこそ、ありがとう! いい記事になりそうだよ」
「あ、そうだった、記事なんだった。忘れてた!」
「あはは。ほんとだ、普通に楽しんじゃったぁ~!」
「あはは」

そんなこんなで、とっても楽しい2○車でした。

正直、プレイが始まるまでは、かなり戦々恐々としてたんです。
だって当たり前のことですが、2○車って完全に2対1ですから。
完全アウェーな場所で、人数も女の子側に分がある訳ですし、僕にとってもお2人は初めましてな訳ですから。
まずはその空気感がどうなるのか不安はありました。でも、そんな心配は少しも必要なかったようですね。

冒頭でも書きましたが、aidaチルドレンと言うチーム(僕が勝手にそう名付けていますが)の輪には、とても素晴らしい関係性があります。みんながaidaさんを尊敬し、崇拝しているからこそ、その子供たちはみんなチームワークがある。これぞ、2○車をする上でとっても大事なことだと思います。
今回の、志保さんとよしのさんもいいコンビネーションでしたが、またペアを変えても恐らくこの輪が崩れることはなく、確実に楽しいことでしょう。

そして僕は、今度は女王aidaさんにもお世話になってみたいなとも感じました。
次はもしかしたら、4回戦越え、イケちゃうかも!?

[PLAYGIRL/ニシダ]


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