ソシアル蘭

TEL:03-5603-9522
お問い合わせの際には、必ず
プレイガールを見た!とお伝えください。

体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2015.8.6
ソシアル蘭

愛理
20才 T166.B88(E).W57.H86

2015.08.06
【PLAYGIRL体験取材】 ソシアル蘭 愛理

「愛理さんはですね、とにかく、お客さんにくっつくのが大好きな子なんですよ」

これは、ご案内前にお店の方から教えていただいた、今回お相手となる、愛里さんの特徴です。
いま改めて思うと、今回の体験は、この言葉が全てを物語っていたんだなと実感しています。
僕…、チョ~くっつき虫の、愛理さんに、メロメロにされちゃいましたから~!

PLAYGIRL記者による体験取材。お相手は、「ソシアル蘭」の「愛理」さん。記者はニシダです。よろしくお願いします。

覆面体験取材レポート
「攻め心をくすぐられる愛嬌が最高! 休憩無しでもつい手を出したくなっちゃう! Mットでも攻め返したくなっちゃう!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

・ビジュアル:スレンダーなカラダにロングヘアーが似合っている。さすがハタチの大学生と思える、ピチピチの若さが魅力。女優の木南春夏に似ている。
・接客態度:とにかく、密着しいてるのが好き。甘えたがり屋さん。
・プレイスタイル:受けがメイン。不器用ながら攻めも頑張ってくれる。
・個室:標準的な広さ。

【興奮しちゃったから、服着せたまま、立ったままで1回戦しちゃった!】

【休憩5分でまさかの連戦! 2回戦はさらに深くイッちゃった!】

【一緒にしたくなるMット! 子供の遊び…、いや、これぞ大人の遊び!】

【まとめ】


【興奮しちゃったから、服着せたまま、立ったままで1回戦しちゃった!】

冒頭でも少し紹介したが、今回はご案内前にたっぷりとお店の方とお話をさせていただくことが出来た。教えていただいたのは、女の子の特徴。
今回お相手となる、愛理さんは、素人からの入店であり、イチャイチャとした恋人プレイが大好きな女の子なんだとか。さらには、プレイが進むにつれてエロさは濃くなり、

「その後は…、まぁ実際に楽しんでみて下さい」

と、ふくませる様なニュアンスで話は締められた。
お店の方、…なかなか煽り上手である!
さらには

「あ、記者さん、今日は、4回戦ね! うちの店、3回は基本だから。記者さんだったら、4回イケちゃうでしょ? 頑張っちゃって下さいよ~! あははっ」

なんて、プレッシャーをかけつつ待合室を去って行かれた…。
今回僕は、何も考えずにフラフラとやって来てしまったのだが、この会話のあと、待合室で必要以上にストレッチをしてしまったのは、ここだけの話にしておきたい(笑)

定刻になり、ご案内の声がかかる。

「ニシダさま、どうぞ、準備が出来ましたので」
「了解しました。行って参ります」

待合室を出ると、すぐ目の前が階段になっており、お洒落な青のワンピースを着た、愛理さんが、にこやかな笑顔で立ってくれていた。

「うふふ。こんにちわ~。どうぞ~」
「は~い」

「本日はご来店、誠にありがとうございます! お時間まで、ごゆっくりとお過ごし下さい~!」

威勢のいい声に後押しされ、僕と、愛理さんは階段を上がる。
歩きながらも、愛理さんは僕の手を持ち、貝殻つなぎになり、そして、腕と腕も絡めて来る。
さっそくの、イチャイチャカップルのような雰囲気に気分は高揚した。

「うふふ。楽しみぃ~。あっ、この廊下、まっすぐでぇ~、…あっ、ここです、ここですぅ~、この右の部屋ですぅ~、どうぞぉ~♪」
「は~い、お邪魔しま~す」

部屋までのご案内で、彼女のキャラがとてもよく伝わった。
明るいノリで、満面の笑みでニコニコ。ずっとルンルンしたテンションなのである。
例えるならば、これまで忙しくてなかなか会えなかったカップルが、夏休みになったからやっと時間が出来て、久しぶりに会えたぁ~!と言った感じであろうか。
そんな感情を、彼女は表情と、密着するカラダで僕に伝えて来てくれた。

先に部屋に入った僕は、彼女も入って来るのを見届けながら、声をかけた。

「なんか、めちゃくちゃ嬉しそうだね~」
「うふふ。嬉しくないですか~? なんか、2人っきりになると、ウキウキしちゃうんですよね~」

とびっきりの笑顔で彼女はそう言い、地べたに正座してから、ぺこっとご挨拶。

「愛理でぇ~す。よろしくお願いしまぁ~す♪」
「あはは。いい笑顔っ! ニシダです。よろしくね~」

もう、愛嬌たっぷり。
ずっとニコニコしてる、愛理さん。
とても可愛らしい。

そして、挨拶が終わるやいなや、愛理さんは僕の股の間に飛び込んできて、一気にキスをせがんで来てくれる。

「ん~っ。チュウ~、チュ~、してぇ~」
「おっ、そんな早速にっ。はい、チューッ」
「うふふ。チュ~ッ、チュ~ッ。うふっ」

もう、この動作で僕は完全に心奪われました。
彼女の笑顔、仕草、本当に可愛い過ぎます!
僕は、彼女を抱き寄せるようにしながら、夢中でキスを続ける。

チュ~ッ、チュッ、チュッ、チュ~ッ。

すると、愛理さんは、キスをしながら、ビクンッ、ビクンッ、と全身を震わしている。

「ん? どうしたの? ビクビクしちゃってるけど?」
「あんっ、ビクンッ。背中が…。感じちゃうんです…。あんっ」
「え? 背中?」

気がつくと、僕は彼女の腰から背中に手を回してキスをしていたのであるが、その触れる手に反応して、カラダがビクビクしちゃうと言うのだ。

「えっ、こんなちょっと触れただけで? ほんと、ちょこっとだよ? これで? サワサワサワ」
「あはんっ! あっ! ビクビクッ! ビクンッ!」
「すご~い、めちゃくちゃ敏感なんだ~」
「はいっ…。背中、めちゃくちゃ感じちゃうんです…」
「いいね~。サワサワサワッ、サワサワサワッ」
「あぁ~んっ! ビクッ、ビクッ! いやんっ! ビクンッ! あふんっ」

めちゃくちゃいい反応をする、愛理さん。
ついつい面白くなってしまい、僕もいつまでも触り続けてしまう。

「あはんっ。ビクンッ! あふんっ。ビクンッ! いやんっ、手つき、ビクンッ! イヤラしい~」
「あはは。なんか、弱点見つけちゃったみたいで。サワサワサワ」
「きゃふんっ。ビクンッ! そんなっ、もう、あふんっ。遊ばないで下さいよぉ~。あふんっ! 服、とりあえず脱がしますぅ~、から~、あんっ…、ビクンッ」

彼女はたまらず、展開を求めて僕の服を脱がせようとリクエスト。
僕はそれに応じ、上に着ていたシャツ預けると、彼女はそれを受け取って立ち上がり、ハンガーラックに掛けようと背を向ける。
すると僕はすかさず、彼女の背後に回って後ろから抱きついた。

「あはっ! びっくりした~」
「なんかもう、止まんなくなって来ちゃったんだけど」
「あははっ。エロ~い」

僕は興奮が止まらなくなり、彼女を背後から抱きしめつつ、片手で服の上からオッパイを触り、もう片方の手は下半身へと伸ばして行った。

「あぁんっ。手…、イヤラしい…。あっ、そんなっ、はふんっ」

ここで改めて、この日の彼女の服装を紹介すると、膝上スカートのワンピースを着ていて、下半身はスラッとした足が伸びているのだが、そこからチラチラと白のレースが着いたニーハイのタイツとガーターベルトが見える。
まだまだ若い体格なのであるが、背伸びをして大人びたアイテムを着用しているというような雰囲気があり、それが妙にエロさを含ませていていい。

そんな彼女を、僕はオッパイを触る手で彼女を抱きしめるようにホールドし、下半身をまさぐるその手はスカートをめくりつつ、お尻全体をサワサワと刺激し始めた。

「あっ、お尻、パンツが無いなと思ったら、Tバックじゃん~」
「うふふ。そうなんですぅ~。あふんっ」
「いいね~。お尻、見えちゃってるよ? サワサワサワ」
「あふんっ。あんっ。見ないでぇ~、恥かしいぃ~」
「恥かしい? (さらにスカートをめくる)ほら、ほら、丸見え」
「あぁん~。手つき、イヤらしいよぉ~。感じちゃうぅ~」
「だって、愛理さんが、イヤラしいパンツ履いてるから、気になっちゃうじゃん。あと、エ○チな声もいっぱい出すから」
「あぁん~っ。だってぇ~、だってぇ~、あぁん~っ」

クネクネと悶えながら、艶かしい声を出す、愛理さん。
僕はさらに彼女へ刺激をしようと、内ももをサワサワ、外ももをサワサワ、お尻もサワサワ。
そして、パンツ越しに、アソコもサワサワ。

「あはんっ。そんなことしたら…、立ってられなくなっちゃう…。あふんっ」
「敏感だね~。いいね~」

僕はパンツ越しにクリを刺激する。
すると、彼女は言う通りに、徐々に腰が落ちて、立っていられなくなって来ていた。

「ビクンッ! ビクンッ! あふんっ! あんっ…。もう、ダメっ…」
「立ってられない? じゃあ…」

僕は、フロアの真ん中に立つ彼女を壁まで追いやり、壁に背をもたれ掛からせる様にして立たせることにした。

「これで、大丈夫?」
「あぁん~、こんな…、とこで…」

そして僕は、片手で彼女のオッパイを揉みつつ、その手で壁から背中が離れないように彼女のカラダを押し支え、さらにはもう片方の手で彼女のパンツを下ろし始めた。

「あっ、そんなっ。脱がしちゃうの…」

彼女はそう言いながら、僕がしたいことを察したようで、自分でもパンツを脱ぐのを手伝い始める。
そして、パンツが脱げたのを確認すると、僕は彼女のスカートの中にもぐり込んだ。

「ひゃあっ。恥かしいっ」
「あははっ。丸見え~」
「いや~ん」

このじゃれ合い、大人気なくと言うか、大人だからこそと言うか…。
なんともエロい、悪ふざけである。

僕は、相変わらず片手で彼女のオッパイを揉みつつ、もう片手は太ももをサワサワ。そして、潜り込んだスカートの中では、目の前にある彼女の茂みを舌でかき分けつつ、アソコ全体をペロペロと舐め始める。

「あぁんっ。あふんっ。いやんっ、恥かしいっ」
「ペロペロペロペロ」
「あぁんっ。やんっ、はふんっ!」

徐々にワレメに添って舌を這わせ、その舌はクリを重点的に捉え始める。

「あぁ…。そこっ。だめっ。あぁんっ。ビクンッ! だめっ、気持ちいいっ」

クリへ集中攻撃。
オッパイ揉み、太ももサワサワ、そしてクリと、立たせたままでの3点攻めである。

「はぁ~んっ! あぁんっ、だめっ、そんなっ、しちゃっ、だめっ、イッちゃう…」
「ペロペロペロ。もう? もう? イッちゃうの?」
「だめっ。立ってられなくなっちゃう…。だめっ。イッ…ちゃう…」
「イッちゃう? いいよ、イッちゃって、いいよ。ペロペロペロ」
「はぁん! あっ、だめっ、イク、イクッ、イクぅぅ~~! ビクビクビクガクンッ!」

うねる様に腰を波打たせ、彼女は立ったまま果ててしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ、もう、こんな…、体勢で…、はうぅ~、恥かしいぃ~」

彼女はそう言って、スカートをめくって、中にいる僕と目を合わせた。

「あはは。イッちゃったね~。ちょっと、イタズラしちゃいたくなっちゃった」
「ちょっとぉ~。めちゃくちゃイタズラぁ~。まだ、私が服脱がせてる最中だったのに~」
「あはは」

そうであった。
今はまだ、彼女が僕のシャツを脱がせている途中。
ハンガーラックに服をかけると言うシーンなのであったが、まさかのスタンディングク○ニと言う展開を挟んでしまっていたのである。

「ごめん、ごめん。じゃあ、服脱がせてもらう続きしよっか」
「そうですよぉ~。脱がせて下さいよぉ~」
「うんうん。了解」

再度Bッドまで移動。
僕はBッドに座り、愛理さんは地べたに座る。
そして、愛理さんは、僕の靴下、Tシャツ、ズボンを脱がせ、それらを畳んだ後、背後にある篭に入れてくれようといったん立ち上がり、うしろを向く。
その瞬間、また僕のイタズラ心再燃。
彼女のうしろ姿を見るやいなや、僕も立ち上がって彼女に背後から抱き付く。

「はぁんっ。またぁ~」
「あはは。なんか、離れたくなくなっちゃうんだよね」
「いやんっ。うふふ」

彼女は抱き付く僕を背負いつつ、なんとか服を篭に入れた。すると、その場所はちょうど、鏡台の前と言う場所であった。

「はっ。これ、恥かしいっ。なんか、見えちゃってる」
「ほんとだぁ~。なんか、いい感じだね~」
「あははっ。笑ってるぅ~」
「そりゃ笑っちゃうよぉ~。楽しいもん~」
「うふふ。エロい~」

鏡には、笑顔の彼女がまず写り、その背後に、抱き付く僕がいる。
僕はその状態のまま、ササッと自分のパンツを脱いだ。

「あっ。いま、脱いだ? パンツ、脱いだでしょ?」
「ううん。どうだろね~。脱いだかな~?」
「脱いだもん~。だって、当たってるしぃ~」
「あはは。バレたぁ~」
「いや~ん、硬くなってるぅ~」

僕は、この体勢のまま、再び片手をアソコへと指し伸ばし、クリを刺激し始めた。

「はぁんっ、だめぇ~、あぁんっ、感じちゃう…、ビクンッ、ビクンッ!」

僕の腕の中で、細かに跳ねる、愛理さん。
アソコはもう、相当にビッチョリと濡れている。

「あぁ…、ダメ…。ビクンッ、また…、イッちゃう…、あぁん! ビクンッ」
「またイッちゃうの? これ、気持ち良いの?」
「気持ち良いっ、だめっ、立って、られなくなっちゃう…、あぁんっ」
「いいよ、支えててあげるから。サワサワサワ」
「あぁぁ~…、だめっ、だめっ、イッちゃうっ、イッちゃう、いっくぅぅぅ~~っ! あっ!! ビクン、ビクン、ビクン!!」

立ったまま、2度目の昇天。
彼女はうなだれるように、鏡台の前に座り込んでしまった。

「またイッちゃった?」
「はぁ、はぁ、はぅ~…。だって、あんなに触るんだもん~」
「あはは。ごめん、ごめん」
「もう~。もう~。パクッ!」
「おわっ」

彼女は不意打ちに、目の前にあった僕の息子を咥え始めた。
イッた余韻を残しつつ、荒い息のまま、僕の下半身にクリンチするようにフ○ラを始めたのである。
結果、仁王立ちフ○ラの体勢となった。

「チュッパ、チュ~パッ、レロ~、レロ~」
「うわ~。こんな体勢で~」
「うふふ。さっきのお返しぃ~」
「あはは。確かに。これ、恥かしいわ~」
「うふふ。レロレロ~、チュパ~っ」

彼女は上目使いで僕を見上げながら、フ○ラをしてくれる。とてもソフトに、やわやわと舐めるフ○ラである。

「レロ~、レロ~」
「どう? 硬くなってる?」
「硬いですぅ~、大きいぃ~」
「そっか。じゃあ…」

そう言って僕は彼女を抱き上げ、再び鏡台の前に立たせ、手をつかせた。

「えっ、ここで? このまま?」
「うんうん」
「私、まだ服着たままなのに~?」
「逆に、着たままのほうが、なんかエロくない?」
「うふふ。エロい」
「うんうん。ね~」

そんな会話をしながら、彼女はお尻を突き出し始めている。
動揺しつつも、これからどうなって行くのかを理解し、それを迎え入れる準備をしてくれている。
僕はなぞる様にアソコに息子を擦りつけてから、立ちバ○クで挿○。

「はぁうっ。あんっ」
「あぁ~、入っちゃった」
「あんっ、大っきい、大っきい」
「うん。めちゃくちゃ大きくなってる。気持ち良い」
「私も…、気持ち良い」

そして、ゆっくりと腰を振り始める。

パン、パン、パン。パン、パン、パン。

「あぁんっ、あっ! ビクンッ! 気持ち良いっ。あぁんっ」
「あぁ~、気持ち良い。いいよ、愛理さん」
「はいっ。私も、気持ち良いですっ。はぁんっ」

僕と彼女は、鏡でお互いに目を合わしながら、立ちバ○クでひたすらに繋がり合う。

パンパンパンッ、パンパンパンッ!

時にはスカートをめくってお尻を丸出しにしたり、手を回して服の上からオッパイを包み持つようにしてみたり。

パンパンパンッ、パンパンパンッ!

「あぁんっ! あぁんっ! すごいっ、いっぱい、いっぱい!」
「うんっ。いいっ。気持ち良いっ」
「はぁんっ、はいっ、いいっ、いいっ」

突けば突くほど、彼女は声を大きく上げ、イヤラしい顔になって行く。

「あぁ~、気持ち良い~、ねぇ、イッてもいいかな?」
「はぅんっ! はぁいっ! イッちゃうの? イッちゃうの? うんっ」
「あぁ~、もうそろそろダメかも。イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうよ?」
「はいっ! イって! イッて! はぁんっ!!」
「あっ! イクっ! イクっ! イクッ! あっ!!」

ドクドクドクドク。
大放出。

「はぁ、はぁ、はぁ、イッちゃったの? イッちゃったの?」
「うん、イッちゃった。はぁ、はぁ、はぁ」
「あぁ~ん、あふぅ~ん」

状況を整理すると、僕は全裸。
愛理さんは、服もガーターもタイツも履いたまま、パンツだけを脱がされた状態で、鏡台の前で立ちバ○ク。そしてフィニッシュ。
これで、入室20分ぐらい。かなり濃度の濃い1回戦であった。

【休憩5分でまさかの連戦! 2回戦はさらに深くイッちゃった!】トップに戻る

ドリンクを頼み、Bッドの上に2人並んで座って休憩。

「ねぇねぇ、この感じ、凄くないです?」
「え?」
「だって、お客さんハダカなのに、私、そのまんま」
「あはは。確かに。パンツは脱いでるけどね」
「うふふ。でも、こうやってみたら、普通にまだ服着てるんですよぉ~。でも、もうしちゃったって言う…」
「うんうん。なんか、ついね。っていうか、このワンピース、似合ってるよね。なんか、すぐに脱がせたくなかったんだよね」
「いや~ん、そんなぁ~。でも、嬉しいです。うふふ」

彼女はそう言って、僕の肩に寄り添い、頭をもたれ掛からせて委ねて来ている。
なんだかその様は、いま部屋に入ったばかりで、これから最初のイチャイチャが始まるような雰囲気であった。

「じゃあ、そろそろ風…(呂に…)」
「ねぇ、私の服も、脱がせて下さいよぉ~」
「おっ。あ、そうだね。おっけ~」
「ここ、ファスナーになってるの。で、あとはバンザーイで」
「うんうん。はい、はい」

この後の流れを話しようとしたら、それを遮られて彼女の服を脱がすお手伝いの展開に。
彼女の誘導のもと、僕の手伝いでワンピースは脱がされる。すると、いままで散々服の上から触っていたオッパイが、ブラジャーとともに顔を出す。

「お~。ブラジャーも可愛い~。ガーターとタイツと、合ってるね~」
「うふふ。レースの感じがね~。でも、パンツ履いてないぃ~。恥かしいぃ~」
「あはは。脱がしちゃったもんね。ごめんごめん」
「ううん~。全然いいです~」

そう言って、再び彼女は僕の肩に頭をもたれ掛らせ始める…。
ん? これは…? 
セオリー通りなら、1回戦終わって風呂に行くのが普通だが…。

そう思っていると、彼女は僕の乳首をチョンチョンと触り、そのままペロペロと舐め始めた。

「あっ。ちょっ。乳首、感じちゃうんだよね」
「うふふ。そうなんだ~。ペロペロペロ」

彼女は上目使いで僕の乳首を舐め続ける。
さらには片手で僕の股間をまさぐり始めている。

「(わぉ…。これって、このままもう1回戦ってこと…??)」

僕は試しに、ブラジャー越しに彼女のオッパイを触ってみる。
すると彼女は、さらに僕に抱きつきを強め、激しく股間をまさぐり始めている。

「(これは、完全に連戦だ。そういうことだ…)」

そう感じた僕は、彼女を抱きしめながら、ブラのホックを、片手でパチンと外した。

「あっ。イヤラしい手つき~。ってか、慣れてるぅ~」
「いやいや、そんなでもないよ」
「もう、このこのぉ~。ペロペロペロ~」

彼女は嬉しそうに、僕の乳首舐めに勢いをつけた。
こうもなれば、僕も応戦しようと火が灯る。
僕は彼女のブラを取り去り、直にオッパイを触り、さらにはクリを再び触り始めた。

「あぁんっ、あっ、そこっ、あっ、気持ち良いっ」

1回戦が終わって、まだ5分も経っていない。合○を解いて、後処理をし、頼んだドリンクが届いてすぐで、この場面。
息子はまだ復活を遂げていないが、もう2回戦の渦中になっていた。

「オチ○チン、くすぐったい?」
「ううん、全然大丈夫。逆に、もう大きくなっちゃいそう」
「あははっ。エロ~い」
「いやいや、だって、愛理さんがそんな触ってるから~。愛理さんは?」
「全然くすぐったくないぃ~。気持ち良い~。ビクンッ!」

声とカラダで反応を示してくれた。

ここからは、僕が愛理さんをお姫様抱っこするような体勢にして、クリを触る。
対して、愛理さんは僕の乳首舐め&股間まさぐる、と言った状態が続く。
お互いが感じ合い、お互いが刺激し合う。
事実、2回戦でもあるので、2人とも動きは大胆になっており、さらにはお互いの感度のいいところを心得ている動きでもあった。

「あぁんっ、あぁんっ、手つき、エロい~っ、気持ち良い~っ。ビクンッ!」
「愛理さんも、舌使い、エロいって。気持ち良いって」
「はぁんっ。あぁんっ、また、イッちゃうよ~」
「イッちゃう? うん。じゃあ、もっと攻めちゃう!」

僕は彼女をBッドに仰向けに寝かせ、本気で攻める体勢になった。
クリへの刺激は指で継続しつつ、上に覆い被さってキスをし、オッパイを揉む。

「あぁんっ、ダメっ、イッちゃう、イッちゃうよぉ~!」
「イッちゃう? イッちゃう? いいよ、いいよ」
「あっ! アァっ! ダメっ、イクッ、イッくぅぅぅ~~!! ガクッ! グングンッ、グンッ! ガクガクッ!」

大昇天。
さっきまでの立ったままのイキに比べると、今回はかなり大きく跳ねてイッてしまった。

「大丈夫? めちゃくちゃ跳ねちゃったけど?」
「はぁ、はぁ、はぁ、もう、めちゃくちゃ気持ち良くって」
「そうなんだ。よかった。じゃあ、ナカは…?」

そう言って、今度は僕は、ナカに指を入れ始めた。

「はぁっ! あうっ! あぁんっ!」
「ナカは? どう? 気持ち良いっ」
「気持ち良いっ、そこっ、そこっ、あぁっ、そこ、だめぇ~」
「ダメ? ダメ? 止める?」
「いやんっ、止めないでっ。そこっ、でも、出ちゃうかもっ、出ちゃうかもっ!」
「えっ? 噴いちゃう? いいよ、出して、出していいよ?」
「いやんっ、噴いたことないのっ。ビクビクッ! でも、出ちゃいそうになるのっ!」
「そうなんだっ。いいよ。全然いいよ、噴いちゃって、いいよっ?」
「あぁんっ、だめっ。出せないっ、恥かしいっ。あぁんっ、感じすぎて、もう、ダメになっちゃう…! ガクガクガクっ!!」

もう、何で感じで何でイキ果ててしまっているのか分からない状態。
ナカへ指入れはしているが、クリにも手は当たっているのでそれでも感じてるし、ナカは潮噴きそうだけどガマンしてる状態だしと、感度の大渋滞。そんな中で、再び彼女は果ててしまったのである。

「もう…、やばい…。気持ち良すぎて…、イキ過ぎて…、こんな…、ビクビク…」
「大丈夫? もう、ずっとイッちゃってるけど」
「うん。でも…、もっと、もっと気持ち良くなりたいです。おかしくなっちゃうかもだけど…」
「わぉ。またそんな、エロいことを…。どうして欲しい?」
「オチ○チン。オチ○チン、欲しいです」

求め続ける、愛理さん。
愛理さんはカラダを起こし、フ○ラをし始める。
インターバル短めの2回戦突入であったが、僕の息子はすぐさま完全復活。
2人で目を見合わせ、息子が大きくなったのを確認し、正○位に体位を作って挿○。

「はぁんっ! はうんっ!」
「あぁ~、気持ち良い。ナカ、すっごいビチョビチョになってる」
「あぁんっ。だって、もう、あぁんっ!」

僕は彼女を見下ろしながら、ゆっくりと腰を振り始める。

パンパンパン、パンパンパン。

僕の息子が彼女のナカに入ったり出たりを繰り返す。
僕がそれを見ていると、

「あんっ、あんっ、見てるのっ? 見てるのっ? 私もっ、みたいっ、あんっ」

なんと彼女は、さっきまではいろんなシチュエーションに恥かしがっていたのに、ここに来て大胆にも、合○の結合部が見たいと言い、自分で首を起して見始めたのだ。

「あぁ~っ…。入ってる…、入ってる…、エロいぃ~~」
「うん、エロいねっ、エロいよ。めちゃくちゃ入ってるもんね」
「うんっ。奥まで、入ってる…。あふんっ!」

パンパンパン、パンパンパン。

今度は彼女の両足を抱え、お尻の肉に打ち付けるようにしてストローク。

「あぁ~ッ! それもいいっ! 気持ち良いっ!」
「うんっ、気持ち良い。気持ち良いねっ。うんっ」
「あぁんっ、あぁんっ! あぁんっ!」
「あ~、でも、そろそろイキそうかもっ。ねぇ、イッていい?」
「イッちゃうの? イッちゃうの? いいよっ、イッちゃって、いいよっ!」
「あ~、イクっ、イクっ、イッくぅぅ~~! あっ!!」
「ひゃあっ! あっ…、イッちゃった? イッちゃったの?」
「…はぁ、はぁ、はぁ、イッちゃった…、はぁ」
「はふんっ…」

2度目の大放出。
そして、個人的には、短時間の連戦に興奮&感動。
あと、彼女は相手がイッたあとに、「イッちゃったの?」と言うのが癖のようらしいと言うのが分かった。

【一緒にしたくなるMット! 子供の遊び…、いや、これぞ大人の遊び!】トップに戻る

2人でBッドに寝転び、ピロートーク。

「あぁ~、もう2回もしちゃったよ。でも、まだ1時間しか経ってないよ?」
「ほんとだぁ~。すごいね~。大盛り上がりだね~」
「うんうん。チョ~楽しい」
「うふふ。私もぉ~」
「このあと、どうしよっか?」
「うふふ。なんでもぉ~」

そう言いながら、彼女はまた、僕の肩に頭を寄せ、さらには乳首をイジり始めている。

「(わぉっ。このまま3回戦!? いやいや、さすがにちょっと、それは僕が耐えれない…)」
「うふふ。えへ~。あふんっ」

イチャイチャしてくる、愛理さん。

「ねぇ、愛理さん。愛理さんって、Mットすることあるの?」
「たま~にですかね。Mット、好きですよぉ~? します?」
「そうだね、してみよっか」
「へたっぴですけど、いいですか?」
「全然いいよ。やってみようよ」
「はぁ~い、じゃあ、お風呂しましょっか。準備しますねっ」

という事で、3回戦目はMットをすることに。
これは、さすがに僕も回復の時間が欲しかったのと、今回は取材であると言う事で、Bッドでの彼女は十分見れたので、Mットはどうかと気になったからでもあるからだ。

ここまででハッキリ言えるのは、彼女は何回エ○チが終わっても、その直後から、そのまままた始めちゃうんじゃないかと言うような雰囲気でイチャイチャして来てくれるという事。連戦に次ぐ連戦を希望される方は、ぜひこのままでどうぞ。

「準備出来ましたよぉ~。どうぞぉ~」

僕は浴室で、ボディ洗いを受け、その後湯船に浸かって待つ。
その間、彼女はMットの準備を続けている。
彼女の諸々の準備の手つきを見ていると…、これがまた、おもしろい。
いい意味で、子供が浴室で遊んでるようなのだ。

「あ~、Lーション出過ぎちゃったぁ~。どわぁ~っ」
「(Lーション溶きながら)シャカシャカシャカ、なんか、ダマっぽいな~。濃いかな~。まぁ、いっか。うん。大丈夫っ」
「(Mットを寝かせて)ボヨンボヨンするぅ~。コケちゃうぅ~。うへ~っ、やば~いっ。あははっ」

と、こんな感じ。
言ってしまえば、不器用であり、まったく手馴れていないのであるが、それは元より承知の上。
そんなことよりもなのは、彼女のそのリアクションがとても可愛く、見ているこっちが楽しくなってしまうと言うことだ。
まさに、子供がアトラクションで楽しそうに遊んでいるのを、微笑ましく見ている時の心情である。

「はぁ~い、出来ましたよぉ~。滑りやすいので、気をつけて下さいね~。ひゃあっ(ツルンッと滑る)」
「あはは。愛理さんが滑っちゃってるけど? 大丈夫?」
「大丈夫ですぅ~。Mット、滑っちゃうぅぅ~」
「あははっ。よいしょっと」

Mットにうつ伏せで寝ると、彼女特製のLーションが背中にかけられる。

「熱くないですか~?」
「うん、(どっちかと言うと冷たいけど、夏だから)全然大丈夫~」
「よ~し、じゃあ、よいしょっ。わ~っ、滑るぅ~っ!」

とまぁ、こんな調子でMットスタート。
背面をヌルヌルと滑り、太ももを挟んでタワシ洗い、足の裏にオッパイを当てつけてのオッパイ洗いと、よそよそしいながらも一生懸命してくれる、愛理さん。
素人さ溢れるMットであり、テクニックなどはお世辞にもないと言えるのだが、ただ、彼女の全ての行動が本当に可愛いので、全てがチャラになると言うか、いつしか、不思議と普通のMットとは別の楽しさを僕は感じ始めていた。

「じゃあ、仰向けになってくださ~い、って、わ~、コケるぅ~! ひゃっ」
「おっと!(手を持って、ギリギリセーフ)」
「あははっ。ありがとうございますぅ~」

まぁ、危なっかしいMットだ。だけど…。

「(このMット、楽しい。なんか、一緒にMットをしたい)」

そう思うのだ。
普通、Mットは女の子任せになり、客はそれを受けるだけ。なんなら、邪魔をしちゃいけないんじゃないかと言う意識が働いたりもするから、こっちは受けになるしか出来ないことが多い。
ただ、彼女はそうじゃない。こっちから何かしたくなるし、それを彼女も一緒に楽しんでくれそうだと感じる。

「はい、今度こそ、どうぞ、仰向けにっ」
「はい~、よいしょっと」

そして僕は、ここまでに抱いた感情を、行動に現す。
仰向けになった瞬間、彼女を抱き寄せ、キスをした。

「あぁ~、Lーション付いちゃいますよ~?」
「うん、全然大丈夫。チュ~っ」
「うふふ。じゃあ、チュ~っ。チュッ、チュッ、レロ~」

そのまま彼女を抱き寄せ、お互いでヌルヌルとカラダ全体で絡み合う。

「あ~、楽しいぃ~。ヌルヌルぅ~」
「うん、なんか、プールでイチャイチャしてるみたい」
「ほんとぉ~。楽しいですね~」

僕は過去に、こんなにも自分からMットで動いたことはない。
でも、今日はこれが楽しい。
そんな楽しさを感じていると、彼女は僕の下半身へと滑って下がり、フ○ラをし始めてくれた。

「ねぇ、もう、ほらっ!」
「うん。大きくなっちゃった。3回目っ」
「あはは。ほんと、おっきいぃ~」

フ○ラに次いで、パイズリをしながら、そう返事してくれた。
そしして、カラダを起したと思ったら、そのまま股間を跨いで、一気に騎○位で挿○。

「おっ。わっ。入っちゃうの? 入っちゃうの?」
「あぁ…、んっ。入っ…ちゃ…た…。あふんっ」
「あ~、すごい、気持ち良い」
「はい…、すっごい、大きい。奥まで、当たってる…、ビクンッ」

僕は彼女の腰を持ち、ナカの奥の方まで突き刺している。

「ビクッ、ビクッ、ビクッ! あぁんっ、気持ち良いっ、あぁんっ!」

彼女もゆっくりと腰をスライドさせ始める。
滑りそうになりつつも、バランスを取りながらゆっくりと。

「あぁんっ、あぁんっ、あぁんっ! あっ、抜けッちゃった」
「あっ。抜けちゃった。じゃあ、はい、よいしょ」
「あぁんっ」

再挿○。
その流れで今度は僕が、下から突き上げる。

パンパンパン、パンパンパン! 

「あっ、あっ、あっ! すごいっ、こんなっ、そんなっ、動けるの!?」
「うんっ、Mットで動くの、得意なんだよね」
「すごいっ! あんっ、下からっ! あっ ビクビクッ!」

Mットのボヨンボヨンを利用して、下から突き上げる。
暫く突き上げた後、今度はひとつ、提案を。

「ねぇ、上下逆になってみよっか」
「はい、いいですよぉ~」

いったん繋がりを解き、上下逆になる僕達。
態勢を改めたのは、僕が動きたくなってみたのである。しかも、タオルを敷いたりせずに、そのままの状態でも動けるのはと言うチャレンジ付き。

「おわっ。これ、すごいね~。めっちゃ滑るっ」
「ですよね~。大丈夫です~?」
「うんっ。このまましてみたいっ」
「お~、上手~、すご~い」

フラフラとしながらも、彼女の両足を持って、ゆっくりと正○位で挿○。

「お~っ。入ったぁ~」
「あふんっ。あぁ~、すごい、気持ち良いぃ~」
「よし、じゃあ…」

ヌッチャヌッチャヌッチャ、ヌッチャヌッチャヌッチャ。

ゆったりした動きながらも、正○位は出来ている。

「あぁんっ。すごいっ、上手っ。気持ち良いですっ。私より、上手っ。ビクビクッ!」
「いいね~。楽しい~。気持ち良いし、楽しいしい~!」

こんなこと、なかなか出来ないと思う。
ただ、これはかなりバランスが必要なので、読者の皆様はあまりマネしない方がよろしいかと思います。

そうこうしていると、再び僕にも絶頂の波が訪れる。

ヌッチャヌッチャヌッチャ、ヌッチャヌッチャヌッチャ。

「あ~、そろそろイッちゃいそう! ねぇ、ラスト、いっぱいイッてもいい?」
「いいですよっ! あんっ、あんっ! いっぱい、いっぱいイッて下さいっ!」

僕は彼女に抱き付き、揺れるMットの上でバランスを取りながら、スパートをかけた。
彼女も僕が滑り落ちないように、足でカニ挟みにして抑えててくている。

パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!

「あんっ! あんっ! すっごい! 奥まで当たってるっ!」
「あ~、イキそう、イキそう! イクよ? イクよ?」
「はいっ! イッて下さいっ、いっぱい、いっぱい、イッてぇ~~!」
「イクぅ~~! あっ!!」
「ひゃあっ! あぁっ! イッちゃっ…た?」
「はぁ、はぁ、はぁ。うん。イッちゃった…。はぁ」
「あふ~ん。ビクビクビク…」

3回目も、大昇天。
これにて、時間いっぱい。終了時間間際であった。

【まとめ】トップに戻る

感想を言うと、とにかく楽しかった! これに尽きます。
愛理さんだからこそ、ここまで一緒に楽しめたと言えるでしょう。
1回戦~3回戦まで、それぞれに違うシチュエーションでエ○チしましたが、それぞれに楽しさが詰め込まれていました。
襲うように攻めるもよし、Bッドでじっくりイカすもよし、Mットで一緒に滑るもよし。攻め好きなお客さんにとっては、どれもこれも楽しさを感じれると思います。
また、まだまだ業界に染まり切っていない、素人さ溢れる女の子が好きと言う方にも、ぜひぜひの女の子と言えるでしょう。
ただ、彼女の貪欲さに関しては、素人だろうとナメちゃマズいですよ。彼女、ほっとくと、ずっとずっと、ず~っと連戦を求めて来ちゃいますからね。そこんとこ、ご注意です(笑)

[PLAYGIRL/ニシダ]


navigate_next体験記事一覧ページへ

COMPANION INFORMATION

ソシアル蘭 phone_forwarded