秘書室

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REVIEW
体験記事

PLAYGIRLスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2014.9.18
秘書室
aida(アイーダ)
24才 T153.B82(B).W55.H82

2014.09.18
【PLAYGIRL2○車体験取材】  秘書室 アイーダ&つかさ

今回の体験記者の名はゆとり太郎。平成生まれでまだ若干25才の若造です。経験は少し浅めではあるが、それでも性欲と体力だけは記者の中でもトップクラスと自負しております。

「2○車の神様から受けたエロの洗礼! 休み一切なしでオチ○チンが刺激され続けた120分!」

今回の体験店は高級店、「秘書室」です。しかも2○車の体験取材!
高級店での2○車ですよ! 女の子が2人同時なんですよ! 貧乏な私には現実味のない高嶺の花ならぬ、高嶺のプレイ…。
よほど余裕がある方以外は、気軽に出来るプレイではありませんよね?
でもこの秘書室では2○車の予約がたくさん入るんだそうです。
つまり、お客さんを引き寄せる “何か”があるということですよね。

突然ですが、皆さんは知っているでしょうか? 吉原に数々の伝説を残す2○車の女王がいるということを…。
女王の名は「アイーダ」さん。
そう、彼女がいるからこそ秘書室の2○車はレベルが上がり、人気を集めているというのです。
実際に彼女の名前を2○車というキーワードと一緒に検索すれば、たくさんの情報がヒットしてきます。その内容を見ると「1年半足らずで高級店のNO.1になった」「指名のほとんどは2○車」「お店のマニュアルは無視したオリジナルの接客」などの伝説がたくさん並び、体験者は誰もが「とにかく凄い」「驚いた」「こんなの初めて」というような驚きと感動の声を残しています。とにかく彼女のプレイスタイル、普通ではないみたいです。

今回はそんな数多くの伝説を持つアイーダさんの2○車をレポートしてきました。とは言っても、あまりに内容が濃すぎて、自分が何をされているかも分からないほどのサービスも多いので、その全てを書ききることはどうしたって不可能です。ですが、その「何をされているかも分からない」という感覚、そしてアイーダさんが醸し出す雰囲気をたっぷりとお伝え出来たらと思います。
今回、アイーダさんとコンビを組んで下さった、もう1人のお相手は「つかさ」さん。アイーダさんは秘書室の2○車の先生も務めていて、女の子にも彼女がランクをつけているのですが、つかささんは秘書室でも最上級の評価を得ている女の子の1人。つまり秘書室における最上級の組み合わせの2○車と言えるプレイを体験してきたわけであります。


120分コースの評価は、以下になります。(※記者の感想です)

・ビジュアル:アイーダさんは長い黒髪が美しいエロお姉様。とにかく目がエロいです。つかささんは小麦色の肌がキレイなちょいギャル系美人。

・接客態度:熟練されたコンビプレイはトークや接客でも発揮されます。2人の観察眼がとにかく凄い。こちらの反応をよく見た気遣いが素晴らしいです。

・プレイスタイル:「アイーダ」というプレイスタイル。これはもう読んで頂く他はないでしょう。とりあえずこちらは全く何もしなくてOKです。

・個室:広くて清潔感がある。何も言うことなしです。

さぁ、それでは体験レポの詳しい内容は、以下をお読み下さい。

【まだ部屋にも入ってないのに…。出会った瞬間から始まるアイーダワールド!】 

【空砲ってなに? もう何回戦かも分からないぐらいイキまくり!】

【極上Mットで魅せる鮮やかなコンビプレイで最後の昇天!】


【まだ部屋にも入ってないのに…。出会った瞬間から始まるアイーダワールド!】


 その日はずっと雨が降っていて、吉原に到着してもどこか寂しげな雰囲気。
それでも秘書室について扉を開けると、そこには靴が何足も。雨にも左右されない秘書室の人気はすごい。
スリッパに履き替え、待合室に案内される。そこには1人用の黒い革張りのふかふかソファーが3つずつ、対面に並んでいる。座るとカラダが深く沈んで包まれていく。そして、ボーイさんがすぐにおしぼりを持ってやってきて、頼んだウーロン茶もすぐに到着。高級店の、そつのないおもてなしは、やはり心地がいい。

声がかかるのを待つ間、私は珍しくただただボーッとしていた。普段なら緊張もあり、色々とシミュレーションもしてしまう。でも今回、2○車は初体験であるにも関わらず、いつもよりさほど緊張はしていなかった。
むしろ1対1のほうが“どんな女の子なのだろう”とか“攻めるのか、それとも任せるのか”なんてことをたくさん考えてしまうからだろう。しかし先輩に聞いたところによると、2○車とは言わば王様のお遊び。女の子2人がとにかく気持ち良くしてくれるから、こちらはそれに身を任せればいいだけとのことだ。
しかも今回のお相手は百戦錬磨の伝説の女王。余計にこちらが何か想定しておく必要はないだろうし、むしろそれが邪魔になる可能性すらある。実際、体験前はアイーダさんの情報は一切調べずに行った。自分はエロに関してはまだまだ半人前。真っ白の状態で、女王のプレイを堪能するのがベストだろう。

そして少し待ったあとに声がかかり、待合室を出た。
膝をつくボーイさんの案内する手の先に、女の子が2人立っている。

「どうも~、アイーダです」
「つかさです。よろしくね~」

2人とも、私を待ち望んでいたかのようなニコニコの表情で出迎えてくれた。
秘書室はスーツが基本スタイル。しかし2人にはそれぞれ個性があって、アイーダさんはダークグレーのジャケットに白のインナー。そしてミニスカートに網タイツ。お尻のあたりまで伸びた長い黒髪が美しく、キッチリしているけど少しカジュアルな秘書といった雰囲気。
一方のつかささんは白いカッターシャツに黒のミニスカートに網タイツ。胸元がざっくりと開いていてセクシーだ。髪の毛は茶髪のショートカットで、隙だらけのようにみえて、実は隙を与えてくれなそうでもある。そんな魔性な雰囲気を醸し出す秘書だ。

「よろしくお願いします」

2人の明るい雰囲気にこちらも思わず笑顔でごあいさつ。女王と聞いていたので、少し身構えていたところもあったが、ある意味拍子抜けだった。しかしそんな感想もすぐに裏切られることになる。

「それではつかささんにお鞄を渡して手を握って下さい。そして階段を上っていって下さいね~」
「は~い。こっちですよ~」

私は言われた通りつかささんに鞄を渡して差し出された手を握る。女性の柔らかく暖かい感触に、いよいよ王様の時間が始まるのだとドキドキした。そして私は階段の一歩目を踏みしめる。すると、いきなり想定外の感覚が襲って来た。

「ん? どうしたの~?」
「いえ、何でも…」

いや、嘘だ。アイーダさんの「どうしたの~?」という声に含まれた“何もないわよね”というニュアンスに、思わずNOと答えてしまっただけ。実際は後ろからアイーダさんの右手が私の股間に伸びて来ていた。そして今まさにタマがサワサワと揉まれている。

「そうよね。だったらちゃんとのぼって下さい~」
「は~い。こっちですよ~」

つかささんもこの状況を分かった上で知らんぷりをしている様子。どうやら、これが当たり前の光景らしい。開始数秒でオチ○チンを攻められる。もうアイーダワールドが始まったようだ。

「は~い。この縦のフォーメーションで3階まで上がっていきますからね~」
「ねぇ、ちょっと歩くの遅くな~い?」
「す、すみません」

そりゃ遅くもなる。アイーダさんの右手の5本の指はより滑らかに動いてタマを刺激してきているし、すでにそこからさらに腕を伸ばして、ズボンの上から息子もまさぐってきている。

「いや~、すごいな~。ビックリだな~」
「何か言ってるわね~。どうしたのかしら~?」

明らかな現行犯。それでもアイーダさんは相変わらず笑うばかりで自分の行為を認めようとはしない。それはもう分かっているのだけれど、いきなりのことで気が動転して何か言葉を発せずにはいられないのだ。
私は照れから手で顔を隠したり、天を仰いだりしながら「うわ~」だとか「すごいな~」なんて言葉を繰り返して階段を上っていた。アイーダさんとつかささんはそれを聞いて嬉しそうにしている。おそらくこのリアクションも多くの人がするので慣れているのだろう。

でも不思議と恥ずかしいのは初めの一瞬くらいのものだった。冷静に考えてみれば階段というのはまだ公共の場。皆さんも1度でもソープに行ったことがあれば分かると思うが、その部屋だけの秘め事だと分かっているから、部屋に入って初めて安心して自分をさらけだせるし、ちょっと変態なことだって恥ずかしがらずに出来てしまう。でも一方で階段は、ボーイさんや他のお客さん、そして別の女の子に見られる可能性だってあるわけだし、恥ずかしくなってもおかしくはない。
でもそれがないのは、きっとアイーダさんの持つ空気感のせいだったと思う。スタートして間もなく「この人に全てを任せよう」と思わせることが出来るカリスマ性。それが心地の良い力関係のバランスを生んでくれるから、あとはエロいことをしたいという同じ方向を向いていくだけなので、恥ずかしさという感情とは無縁になれるのだ。

あ「はい。もう少しつかささんから離れて歩いて~。そう。そのほうが絶景でしょ」
「うふふ。すごい見てる~」

アイーダさんの言う通りに少し離れてみると、階段の高低差から、つかささんのスカートの中の白いパンティーがチラチラと見えてくる。後ろからの刺激ばかりに気を取られていたが、前方の光景もエロポイントであった。

息子への刺激は激しくなったりソフトになったり、もはやご機嫌を伺うというようなレベルではなく、ハッキリとした攻めになっていた。私は刺激を受ける度に思わず中腰になってしまい、一歩一歩ゆっくりと階段を昇っていった。そうしてやっとの思いで2階に辿り着き、そのまま3階に進もうとすると、私を抱きかかえるようにアイーダさんの両腕が股間の前にやってくる。次は何かとドキドキしていると、アイーダさんはあっという間にベルトを外してズボンを降ろしてしまった。私のパンツはすでに隆起し、かすかにシミも出来てしまっていた。そんなパンツもすぐに脱がされてしまう。

「ちょっと、ねぇ~。なに勝手に脱いでるの~」
「わ~、本当だ~。もう何考えてるの~」

階段で2人の女性に挟まれ、スボンとパンツは足首まで降ろされ、そして息子は丸出し。なんとも情けない姿になってしまった。そしてガシャガシャとベルトの音を立て、「丸出しじゃな~い。ズボンも引きずっちゃって~」などと言葉攻めじみた実況をされながら、引き続き息子を刺激されながら階段を昇っていく。本来であればただの移動であるはずの時間は、ここで完全に羞恥プレイと化してしまった。
パンツを脱いだことで、アイーダさんの手の刺激は直になり、亀頭をなでたり、竿を上下に擦ったり…。イッてしまってもいいんですかと言いたいほどに動きは激しさを増していった。

「ちょっと今日はなかなか素直でいい子が来たわね~」
「もう大きくなってるの~? あ~本当だ~」
「みんなも見たらいいのにね~今日は見に来る子いないのかしら?」
「えっ、見に来る子?」

この日はタイミング的にいなかったようだが、どうやら階段でのプレイが有名なようで、他の女の子が部屋から覗きに来ることがあるらしい。私はちょっとホッとしたようで、とても残念な気持ちになり、自分でも少し驚く。今まで見て欲しいという欲求にかられたことはなかったが、すっかり羞恥プレイにハマってしまっていたのだろう。きっと女の子が出てきたらさらに興奮していたに違いなかった。
そしてようやく3階まで辿り着くと、最後にトイレに行きたいかを確認される。「大丈夫です」と答えると「じゃあこっちよ~」とアイーダさんは私の息子を握ったまま、まるで犬の散歩のようにオチ○チンを引いて部屋のほうに導いていく。

しかしまだ部屋には入らない。階段が第1ステージとするならば、その手前の廊下で第2ステージがスタートした。アイーダさんは私を廊下の壁の前に立たせ、そして私の目を見つめながら手コキを続けている。ちなみに階段の1段目からここまで、ズボンを脱がせるとき以外は一切息子から手は離れていない。アイーダさんが手コキをしながら徐々に私に近づいてくると、甘いいい香りがしてくる。そしてそのまま手の平で胸を押され、壁にぴたりと張り付いた状態にされた。今流行の「壁ドン」はこんな感じなのかもしれない。私は今度は何をされるのかと、少女漫画の女の子のようにドキドキしてしまった。
そしてアイーダさんが目の前で腰を落とす。

「じゃあ、つかささんは見えないように壁になっておいてね~」
「は~い。うふふ」

そう言ってアイーダさんは、下から私の顔を見上げて手コキのスピードを早めた。つかささんは一応廊下の中央に立って、人から見えないようにしてくれているらしいのだが、顔がニコニコで、どう見ても私が攻められているところを見学しているようにしか見えない。さらに私の息子はギンギンに膨張してしまっていた。

「あの…、その…、もうイッてしまってもいいんでしょうか?」
「え~。そんなのダメに決まっているじゃな~い」

そうは言っても一切攻撃の手を緩めてはくれない。言っていることとやっていることが全然違う。

「レロ~、レロレロレロレロ~」
「あ~、ちょっと!」

さらに舌での攻撃まで追加されてしまった。手コキをしながらタマを舐められ、竿を上って亀頭まで、オチ○チン全体にネットリと濃厚に舌がまとわりついていく。そしてついにパクッと咥えられてしまった。口の中でグルグルと舌を動かされる。これはもうどうしたって我慢出来ない。私はあまりの気持ち良さに我慢を忘れて諦めたように宣言した。

「あ、もう本当にイッちゃいますからね!」
「え~! だからダメよ~!」

ピタッ!
もうイク方向に気持ちが傾いていたとき、アイーダさんの手と舌の動きが止まった。そして親指でグッと裏スジが押さえられている。

「うふふ。本当にイキそうになってたね~」
「あはは。危なかったですね~」
「でもここを押さえたら大丈夫なのよ~」

本当にお見事だ。正にイキそうになるギリギリでストップされた。女王には心だけでなくカラダまで支配されてしまうというのか。ここで一気にアイーダ女王への忠誠心が高まってしまった。

「それにしてもアイーダさんが仁王立ちでフ○ラしてるの、こっちで見てると本当にエロいですよ」
「そう? 普通でしょ?」
「だってゆとりさんもすごい興奮してたよね~?」

そんな話をしながら、つかささんが私のすぐ横まで近づいて来てピタッと密着し、オッパイを腕に押し当ててくる。アイーダさんも話しながらゆっくりと手コキを再開。そしてつかささんは、Tシャツの上から私の乳首を刺激し、そして耳や首を舐め始めた。

「チュ、チュ、チュパッ」
「ン~~~、レロレロレロレロ、ンハッ、ン~~~」

上半身と下半身、それぞれをネットリとした刺激が襲う。視線を落とせば、つかささんの谷間、そしてそれ越しにこちらを見つめながら息子を舐めるアイーダさんが見える。これが王様のお遊びか。本当に贅沢な光景が広がっている。
私はまたすぐにイキそうになってしまっていた。
するとつかささんが私のアゴを持って、突然に濃厚なキスが始まる。

「ン~~~っ! レロレロレロレロ」
「んふっ、んふっ」

息が出来ないほどの激しいキスにドキドキしていたのも束の間。今度はアイーダさんがオチ○チンを握りながら、そのまますっと下着を脱いでお尻をこちらに向けた。
私はつかささんにカラダを誘導された。されるがままに、アイーダさんに立ちバ○クで挿○。

「あぁ~っ!」

オチ○チンがアイーダさんの温かみに包まれて思わず声が出た。なんと挿○までの流れが鮮やかなことだろう。これがアイーダさんとつかささんのコンビネーションか。しかし感心している場合ではない。

パン、パン、パン、パン、パン!
「あぁ~~~っ!」

アイーダさんがすごいスピードで腰を動かして来る。
あれだけフ○ラもギリギリまで我慢して、これはもうさすがに我慢出来るわけがなかった。

「い、イキます!」
「あぁ~~~っ! いいわよ~! きてぇ~~っ!」
「あっ、出ます!」

あっという間だった…。

入れてから数10秒で発射。そしてまさかまさか、部屋に入る前に1回戦が終了してしまうとは…。あとから調べたのだが、アイーダさんの階段プレイは有名なお話だった。情報なしの私にはとにかく驚きの1回戦となった。


【空砲ってなに? もう何回戦かも分からないぐらいイキまくり!】トップに戻る

「なかなか良いチ○チンじゃない」
「元気でしたね~」

アソコから抜いた瞬間から、アイーダさんはもう当たり前のように私のオチ○チンを握って手を動かしながら話しているし、つかささんも後ろから抱きついてきている。挿○後であっても、一切休みはないみたいだ。

「それとアナタさ」
「は、はい、何でしょう」

そして私が頭をぼーっとさせているところに、急にアイーダさんがグッと目を見つめられて話しかけて来たのでビックリした。何かズバッと言われそうな雰囲気だが…。もしかしたら悪いことでもしてしまったのだろうか。

「アナタね。ひょっとして、いじめられたいタイプでしょ?」
「…えっ、いや…、どうなんでしょう」

良かった。とりあえず怒られているわけではなかった。しかしいじめられたいタイプとはどういうことだろうか…。

「絶対にそうよ。ドMちゃんだと思う」
「ドMですか? あの、自分ではそんな風に思ったことがないんですけど…」
「いいから、ちょっとつかささんを見つめてみて」
「…は、はい」

アイーダさんは一体私の何を見てドMだと思ったのか。確かにMなところはあるかもしれないが、今まで自分のことをドMとまでは思ったことがなかった。私はとりあえず言われるがままにつかささんを見つめる。

「うふふ」
「じゃあそうね~。つかささんの目を見て、僕をいじめてくださいニャン、って言ってみて」

これはさすがに恥ずかしかった。言葉だけじゃない、手をネコの手にして、首もかしげて言わないといけないらしい。

「…ぼ、僕をいじめてくださいニャン」
「ダメッ、もっと大きい声で、フリも可愛くして。こういう風に、ニャン、ニャンって」

死ぬほど恥ずかしかったが、何回か繰り返してようやく合格を頂くことが出来た。

「僕をいじめてくださいニャン、ニャン!」
「そうそう。じゃあつかささん、たっぷりといじめてあげましょうね~」
「うふふ。は~い!」

一体なんの時間だったのだろうか。しかしこの一連で、本当にいじめられたい気持ちにさせられていたのは確かだった。そしてこのやり取りがのちの全てのプレイに関わってくることになるとは、この段階では知る由もなかった。

※ここから私はずっとドMとして扱われていくのですが、終わったあとの感想で言うと、確かにアイーダさんの言う通り私はドMの感性も持ち合わせていたようです。ここでこの先誤解して欲しくないのは、あくまでも私がドMだと判断されただけで、もちろんアイーダさんはどのお客さんでも、ドM認定して接するわけではないです。今回は本当に私を見て性癖を感じ取ったみたいですよ。でもまさか、こんな自分を発見するとは…。

私は靴を脱がされ、また犬のリードのように息子を持たれて、部屋の中に入れられた。そして入ってすぐ、少し押されただけであっという間にBッドに倒されてしまう。
足に未だにズボンがあって動きにくいせいで全く踏ん張れなかった。私のカラダは腰から先だけBッドに、そして足は地面にあるという状態に。

「うふふ。まだ足に服が残ってるのよね~。中途半端で恥ずかしいわね~」
「す、すいません」
「ちょっとダメよ。誰に許可を取って脱ごうとしているのかしら?」
「そうそう。ずっと恥ずかしい格好のままでいないダメだよ?」

どうやら何事にも許可が必要になったようだ。
つかささんはBッドに上がって、私の右側に寝転ぶ、Tシャツをたくし上げて右乳首をペロペロと舐め始める。一方のアイーダさんはというと、もう私の息子を咥えこんでお掃除のフ○ラを始めている。とにかくここまで、何もかもの展開が早すぎて追いつくのに必死になる。

「チュッ、チュパッ、チュパッ、ン~~ッ、チュパッ、チュパッ」
「ンッ~~~~、レロレロレロレロ~、ンッ~~~~、レロレロレロレロ~」

キャラクターとは裏腹にアイーダさんのフ○ラは廊下のときと同じようにやっぱり優しい。でも目だけはとても攻撃的で、私が舐められているところを見ようとすると、必ず目を見つめ返して来る。そしてつかささんの攻めも情熱的。乳首だけでなく、キスをしたり、耳や首、腕を舐めたり。その全てが濃厚で激しい。

初めて女の子2人に同時に攻められ、私は思わず目を閉じたくなった。いろんなところが気持ち良すぎて、脳で全ての刺激を感じてみたくなったのだ。美味しいものを食べているときに目を閉じる感覚と同じだ。しかしまたすぐに目をあける。なぜなら今度は2人に攻められてるという非現実的なエロい光景が見たくなるのだ。王様慣れしていない私は、それを何度も何度も交互に繰り返しては楽しんでいた。

「ンッ~~~~、すごい。また元気になってるわよ~」

気づけば私の息子は回復を始めていた。いつの間にかアイーダさんのフ○ラはお掃除フ○ラではなく気持ち良くさせるフ○ラになっていて、私はまた大放出へと向かわされていた。そして手コキをしながらアイーダさんが左側を上ってくる。そして2人して左右の乳首を舐め始めた。両手に花とはまさにこのことか。

「2○車はどう? 初めてなんだっけ?」
「はい。これ、本当にすごい贅沢ですね。もう最高です」
「うふふ。まだまだこんなものじゃないけどね」
「そうよね~。じゃあとりあえずTシャツは脱いじゃおうか」

そう言ってアイーダさんは私のTシャツを脱がすと、それをクローゼットのほうに投げつけてしまった。

「もう~。ズボンだけ残して、余計に恥ずかしい格好になっちゃったわね~」
「あはは。アイーダさん、Tシャツ勢いよく投げ過ぎ」
「うふふ。つかささんもたっぷりイジメてあげてね~」

今度は、アイーダさんが私にお尻を向ける形でフ○ラを始めた。自然とアソコが目の前にやってくる。

「うふふ。エ○チな光景だね~」

一方のつかささんはTシャツを脱いだことで、愛撫の範囲を拡大して来た。私のカラダの上で、2人の女性が上下に互い違いになって私を舐めている。
そしてアイーダさんは手コキをしたり、太ももをバキュームしたり、タマを舐めたり。つかささんも乳首を摘んだり、私に舌を出させてそれをバキュームしたり。2人がそれぞれ別々に攻め方を自在に変えてくる。
とにかく気持ち良くて、私は思わず攻め返したくなる。そしてつかささんのオッパイをシャツの上から揉んだ。片手で揉むにはとても丁度いい大きさで、それでいて柔らかい。しかし感触に浸っていられたのも一瞬。つかささんは女王にこの事実をすぐに伝えてしまった。

「あっ! ちょっと~。アイーダさ~ん。この子がオッパイを揉んできたんですけど」
「ん? なあに~」

私はすぐにオッパイから手を離したが、アイーダさんが振り返るほうが早かった。

「あら、本当だ。いけない子ね~。なに? 攻めたくなっちゃったの?」
「…はい。ちょっとだけ」
「私の2○車ではね、もう1人の女の子のオッパイとアソコは私のものなの。だから許可なしに触ったりしたらダメでしょ~」

ここでまた1つ許可が必要なものが増えてしまったようだ。

「あの、じゃあアイーダさんのアソコも舐めちゃダメですか?」
「うふふ。そんなに舐めたいの? 目の前にあるから我慢出来ないのね~。でもまだダメよ~」

アイーダさんはそう言って、私の口元に足を差した。私は網タイツの上からそれにしゃぶりつく。

「うふふ。ちょっとつかささん見て。この子私の足を一生懸命舐めてるわよ」
「本当ですね~。やっぱりドMちゃんみたい」

気づけば私は、新しく何かを制限されるたびに興奮していた。そしてアイーダさんの言うことは何でも聞く状態になり、自分は本当にドMかもしれないと思い始めていた。本質的にドMなのか、それともアイーダさんにドMにさせられたのか、それは今はどうでもよかった。とにかくアイーダさんの足を舐めていたい。アイーダさんもそれを喜んでくれているのか、私の攻めに呼応するようにフ○ラの激しさが増していった。すごい、さっきイッたばかりなのにもう気持ち良い。

「んっ、んっ、んっ、ン~~~っ!」
「あっ、またイキそう!」
「うふふ。いいわよ~」
「あっ、あっ、すごい。何か変な感じです」

このとき私は初めての感覚に襲われていた。イキそうな状態がずっと続くのだ。普段だったらイキそうと思ったらその数秒後にはすぐにイッてしまうくらい早いのに。そんな状態がしばらく続いたあと、突如ビクッとした感覚がカラダを襲った。

「あっ! …なんかイッちゃったみたいです…。でも、出てはいないかも…、これって…?」
「うふふ。空砲でしょ」
「空砲?」

初めて聞いた言葉だった。アイーダさんによれば、精子は出て来ないけどイクということもあるそうで、それを空砲と呼ぶのだそうだ。そしてアイーダさんの2○車では空砲は日常風景で、発射と発射の間に、何回もイッてしまう人がたくさんいるらしいのだ。

「大丈夫よ。いまアナタのタマタマの工場長が頑張ってるから。朝番の人も昼番の人も夜番の人も必死よね」
「あはっ…、全員集まって作ってるんだ…」
「そうそう。この触った感じならね、たぶん空砲含めてあと5,6回はイッちゃうんじゃないかしら」
「えっ、そんなにですか?」

アイーダさんの言葉に嘘偽りはなかった。私はこのあと次の発射までに2回の空砲を挟んだのだ。
空砲もやはりイッたあとの虚脱感は同じ。しかし私がボケ~ッとしていても、やはりアイーダさんの手は私の息子から離れることはない。本当に休憩というものは全くないのだろうか。私の横に来て乳首を舐めながらアソコをサワサワと刺激している。

その間につかささんが服を脱ぎ始めた。つかささんの裸はとても美しかった。小麦色の肌がつやつやしていてとても綺麗。オッパイもお椀型でハリがあり凛としていてとても美しい。

「うふふ。そんなに見て、つかささんのオッパイが舐めたいの?」
「はい…、舐めたいです」
「じゃあそうね、どうゆう風に舌を動かすか、ちょっと見せて」

またアイーダさんのテストが始まった。私はエアーで必死に舌を動かした。

「もっともっといやらしく~。そんなんじゃダメよ。いい見てなさい?」

そう言ってアイーダさんはつかささんを抱き寄せ、そしてつかささんの乳首を舐め始めた。

「ジュルジュルジュル~、チュパッ、レロレロレロレロ~」
「あんっ…あんっ、あはっ…、あうんっ! あんっ!」

つかささんはカラダをびくつかせて反応している。目の前で女の子同士が絡み付いている、こんな非現実的な光景は初めてだ。信じられないくらい興奮したし、さらに同時に自分も舐めたいという欲求が高まっていく。そしてこの間も相変わらずアイーダさんの息子への刺激が止まっていないことに感心する。

「じゃあアナタもこれくらい舌を動かして、つかささんとキスしてみて」

私は必死に舌を動かした。つかささんはアイーダさんに攻められていることで、キスの最中に何度も息を漏らす。私はその度にゾクゾクと興奮してしまい、自分ももっと激しく濃厚なキスをと一生懸命になった。

「そうそう。じゃあつかささん、そろそろオッパイを舐めさせてあげて。窒息させちゃうくらい押しつけちゃおうか」
「はぁ~い」

やはり許可を頂いたとしても、初めからただで舐めさせてくれるわけではなかった。つかささんが私の顔にギュッとオッパイを押しつけてくる。私は必死に呼吸をしながら、わずかに出来た隙間に舌を伸ばした。ここでも「もっともっと」とアイーダさんの言葉攻めが続き、そして「もう元気になって来てる。この子本当にドMなのね」とオッパイを押しつけられたことによる息子の変化の報告を受けた。
そしてアイーダさんの“イジメ”はさらに加速し「じゃあこういうのもきっと好きなんじゃない」と言って私の腰をぐいっと持ち上げ、その下に自分の足を入れて固定し、さらに私の片足をつかささんの肩に担がせてしまった。
いわゆるちんぐり返しの形だ。とても恥ずかしい。思わず2人から顔を背けてしまう。

「ねぇ~可愛いんだけど~」
「たぶんこういうのも好きなのよね~」

アイーダさんがタマを舐めているのがハッキリと見える。それを知ってか、アイーダさんはタマをパクッとくわえて、わざと皮を伸ばすようにバキュームする。視覚的なエロスを本当に熟知した人だ。アイーダさんはさらに手コキをしながら、アナルにも舌を這わせて来た。ここで恥ずかしさはマックスに。でもとても気持ちが良い。思わず自分でもビックリするほどの声が出てしまう。

「あっ! あっ! あっ~!」
「やだ~。すごい声出しちゃって~。…えっ、なになに?」
「こんなにビクビクして、もしかしてイッちゃったの?」

私は予告なしでイッてしまった。またしても空砲。あまりに短い間隔でイキ過ぎて、足の感覚がなくなるほどカラダがフワフワとして、いうことを聞かなくなってしまっていた。これが間に挟んだ2回目の空砲だった。

そしてこれでアイーダさんも私の性癖を完全に確信したらしく、今度はつかささんの脱いだ網タイツを使って私の手を縛ってしまった。これにもとても興奮してしまった。

「ねぇアイーダさん、そういえば私まだ1度もチ○チン食べれてないんだけど」
「そうね~。でもつかささんは私のものだからな~」

アイーダさんはそう言って、私の目の前でつかささんとキスを始めた。これがまたとてもエロくて興奮してしまう。

本当に何でもありの2○車だ。おそらくアイーダさんの脳内には無限とも言えるエロの引き出しがあって、その時々で最高のサービスを選択しているのだろう。今回はたまたま私のMが強かったためか、そういったサービスが増えてしまったのだろうが、おそらく人によってかなりプレイ内容は変わってくるはずだ。

つかささんも勢いを増してきた。指輪型のバイブをはめ、それを震わせて私の乳首を攻めてきた。自由な発想はアイーダさん以外の女の子にも浸透しているようだ。

しばらくジラされたあと、今度はつかささんが息子をくわえ込んだ。つかささんのフ○ラもとても気持ちが良い。咥えたあとの動きで言うと、アイーダさんは舌の動きがとにかくすごい印象。つかささんはピストン運動で唇による刺激が多い感じ。どちらも違う気持ち良さがあって、こんな贅沢な感想が言えるのも2○車の大きな醍醐味だろう。
さらにアイーダさんも服を脱ぎ始め、私の乳首を舐めたりキスをしたり。とにかく舌の動きが激しく、キスをしている時は全く息が出来ないほどであった。さらにオッパイも押しつけられ、お互いに乳首の舐め合った。

そして1回戦と同様、突然、挿○のタイミングがやってきた。アイーダさんとのキスに夢中になっていたら、つかささんがあっという間に騎○位で挿○。初めから動きが激しいのも1回戦のアイーダさん同じ。いや、それ以上のペースで上下に激しく腰を振り下ろして来る。そのつかささんの悶えた表情もとてもエロかった。

「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!」
「すごい! また変な感じになってきたっ!」

またイキそうな感覚がずっと続いた。そしてさらに今度はまた新たな感覚として、手足の感覚が失われていく。体全体がホワホワと浮いたような感じだ。
そしてつかささんが少し息を切らせたところで、手際よくアイーダさんと選手交代。2○車はこんなことも出来てしまうのか。だからつかささんも初めからあれだけ全力で動けてしまうのかもしれない。
続いてアイーダさんも上下に激しく動いた。そしてつかささんは私の顔の上に股がってきた。私はそれを喜んで舐める。

「ああぁんっ! イヤ~! ダメ、ダメ、イッちゃうよぉおおお~~~~!」
「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、アッ~~!」

部屋中に2つの異なる喘ぎ声が響く、そんなカオスな状態に私も興奮が押さえきれなくなる。すると少しして、ようやく工場の生産体制が整い始めたのか、感覚が少し発射しそうな感じに変わってきた。

「ン~~~っ!」
「あっ、アイーダさん! もしかしたらまた出ちゃうかも!」
「たくさんっ! たくさん出してぇ~!」

つかささんも横に来て乳首への攻めを強めて、激しく唇に吸い付いてくる。そしてアイーダさんがこれでフィニッシュと言わんばかりに、アソコをこするように前後に腰を動かす。

「あっ、ダメダメッ~、イッちゃうっ! イッちゃうっ~!」
「ん~~っ! あぁ~~っ!」
「きてっ~!」
「あっ~!!」

ドクドクと息子が波打つのを感じた。今回は発射も込みだったようだ。しかも大放出。

「はぁ、はぁ…。またたくさん出ちゃったみたいね…。でもまだまだ搾り取っちゃうわよ」
「えっ? あっ、あっ、すごい!」

ビックリした。アイーダさんのアソコがキツくキツく絞まっていく。本当に搾り取るような絞め方だった。

「うふふ。ほら、たくさん出たでしょ?」

そんな大放出が終わり、ここでアイーダさんからようやくドリンクの注文を聞かれた。しかしそれが休憩というわけではなかった。アイーダさんがコールしている間も、横ではしっかりつかささんが添い寝してくれていて、私の息子を愛でてくれる。この2人のサービス、本当に隙がない。


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ドリンクがやってくると、アイーダさんが私のカラダを優しく起こしてくれた。
一瞬、介護みたいだなと笑いそうになるも、自分のカラダがフラフラして動かなくて驚いてしまった。

「うふふ。だってアナタ、お部屋に入ってから一切動いてなかったのよ。それであれだけイッたらね」

確かに言われた通りだ。私はかれこれ1時間以上もずっと仰向けで寝てただけ。そしてその間、2人が色々と攻め方を変えて、私の上を縦横無尽に動いてくれていたのだ。

「ズボンだってまだこの位置なんだからね。仕方ない。そろそろ脱いでもいいわよ」

そう言ってアイーダさんはズボンを脱がした。そして靴下だけの状態の私を見て、つかささんと一緒に笑っていた。女王と聞くとどうしても緊張してしまう人もいるかもしれないが、こういうフレンドリーさもあるところがアイーダさんの人気の1つかもしれない。

「はい、じゃあもっと前まで来て下さい。そうそう」

私はアイーダさんの指示でBッドの端に腰をかけて足を降ろした。するとアイーダさんは息子をパクリ。ドリンク休憩中であっても、相変わらずチ○チンへの刺激は怠らない。

「はい、じゃあ今度は後ろに寄りかかってね~。もっと体重かけて大丈夫だよ~」

そう言って私のうしろにつかささんが座り、私を抱きかかえてくれた。本当にダラッとソファーのように寄りかかることが出来て、柔らかなオッパイがあたるのが気持ち良い。

そしてアイーダさんが手コキをしながらドリンクを渡してくれた。人間ソファーに寄りかかりながら、ドリンクで喉を潤し、時に後ろから優しく唇を奪われ、そしてその間ず~っと極上のフ○ラを受けている。これぞまさに天国。そして王様気分。これはもはや2○車ならではとは言えないかもしれない。アイーダさんとつかささんならではの行き届いたサービスだろう。

私はそんな優越感もあって、ここでまたしても空砲を挟む。(さすがに割愛…)そしてアイーダさんはMットの準備に移った。

「私たちのMットはデトックスだからね。もう余分なものが全部でちゃうのよ。うふふ」

そんな言葉にまた期待感を持ちつつ、つかささんにエスコートされて湯船へ。立ち上がったときは、あまりに足に力が入らなくて驚いた。骨抜きにされるとは、本来はこれくらいの状況になって初めて使うことが出来る言葉なのかもしれない。
湯船に入ると冷たいタオルが渡され、それを目の上にのせた。カラダは温かくて目はシャキッっとする感じ。これがとても気持ち良かった。そしてドリンクのときと同様に3人での楽しい会話が続き、つかささんは全身を優しくさわりながらキスや乳首舐め、さらに潜望鏡もしてくれた。

「は~い。Mットの準備が出来ました~。ゆっくり移動して下さいね~」

そう言われた頃には、部屋の中がミストサウナばりに温かな湯気で充満していた。

「なんですかこれは?」
「温かいでしょ? 汗かいちゃうくらいだからね」
「あっ、それでデトックス?」
「それもあるし、チ○チンからも出ちゃうからね。うふふ」

私は相変わらず立つとフラフラで、つかささんのサポートを受けながらMットにうつぶせとなった。そしていよいよMットが始まった。

いきなりすごかった。2○車のMットはとにかくすごいと聞くが、本当に1人のMットとはものが違う。
上半身と下半身を同時に滑られ、吸い舐めされていくのだ。もはや密着していない隙間はないのではないかというくらい、全身全てに刺激を感じる。2人は手や足もフル稼働させており、様子が見えないこともあって、もはや何をされているのかも分からない。ただただ色んなところが気持ち良い状態だ。
そして今度は私のカラダを縦に半分に分け合っての吸い舐め。

「気持ち良さそうね~」
「すごい息がもれちゃってるもんね~」

2人の声がして、右側をアイーダさんが、左側をつかささんが滑っていることが分かった。吸い舐めの加減もまた色があって、アイーダさんバキュームのほうが吸引力があって、つかささんはそれよりも優しい刺激。どちらも気持ち良いし、それが同時に存在して攻めの強弱となってしまっているからすごい。
そして続いて左右の足に2人が股がって滑る。そして足を持ち上げて足の裏をオッパイで擦り、指も丁寧に舐められる。さらに刺激はそれだけではなかった。

「宝探しっと…。見つかった~」
「私も~」

2人は足を私の下に潜り込ませて、息子を刺激して来た。いま左右合わせて一体何ヵ所が同時に攻められているのか。しかしもはやそんなことも考えられないくらいに気持ち良くて頭が真っ白になっていく。

「はい、じゃあそろそろ目の前に絶景が現れますからね~」

そう言ってアイーダさんは私の股を挟むように滑り、さらにカラダごと私の下に潜り込むように滑リ始めた。そして予告通り、私の目の前に絶景が現れる。見上げるとつかささんが湯船の縁に座って、私の顔の前に指で開いたアソコを見せつけて来ている。

「その絶景を舐めたいでしょ? じゃあ私の手を握って、いくよ~? ぐるんっ!」

私はあっという間に仰向けになった。そして顔の前に先程の絶景が。私は股がったつかささんのアソコに舌を伸ばす。

「あ~~んっ! あんっ! あ~~~~んっ!」

つかささんがビクビクとカラダをゆらしながら声を上げる。しかし私も冷静に攻め続けてはいられない。

「チュパッ、チュパッ、ン~~ッ、チュパッ、チュパッ」

下半身ではアイーダさんのフ○ラがスタートしているのだ。お風呂とMットを経て、私の息子がまた元気になり始めていくのを感じる。

続いて2人はまた、私のカラダを縦に割って滑ってくれた。そしてその最中にアイーダさんとつかささんで濃厚なキス。それをもの欲しそうに見る私にアイーダさんは…。

「混ざりたい?」

私がうなずくと続いて3人でのキスがスタート。左右から舌が伸びて来て中央で3本の舌が、もう誰の舌かも分からないというほどに交わり合っていた。
そして2人は私のカラダを下り、今度はフ○ラを2人で。私の息子を奪い合うように舐め合い、主導権が変わる度に息子の先端が左右に忙しく傾く。何という優越感だろうか。

そしてアイーダさんが騎○位で挿○。今回は空砲か、それとも発射があるか、正直まだ感覚としては分からない。つかささんは私の横に来て乳首攻め。そしてアイーダさんの腰が激しく動き始めた。

ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ!
「ああぁんっ! イヤ~! すごいっ、すごいっ、気持ち良いわよぉ~!」

Lーションがいやらしく音をたてる。そしてすぐに私は例のイキそうな感覚になり、そして今回が発射のほうであることを2人に報告する。

ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ!
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あ~~~んっ!!」
「あっ~、また出ちゃいそうです!」
「いいよぉ~! 最後もたくさん出してぇ~! んんんっ~~~!!」
「あぁ~!!」

やはり発射した。アイーダさんのアソコにキツく締め上げられ、私の息子は最後の力を振り絞るようにビクビクと波うった。

「はぁ、はぁ、すごい。また出ちゃいました」
「だからデトックスって言ったでしょ? うふふ」

こうして濃厚な時間は終わりを迎えようとしていた。アイーダさんとつかささんは最後まで丁寧で、Lーションを洗い流すのもあっという間。これは最低限の量しか使っていないからだそうで、寝ているだけの数10秒ですぐにキレイにしてもらえた。
そして私はフラフラのカラダで何とか湯船に入り、つかささんのマッサージでようやく握力と言うことを効かない足を回復させてもらう。
そして湯船から出てカラダを拭いてもらい、服まで着させてもらう。アイーダさんはパンツをはかせるときにもう1度フ○ラをしてくれた。何だか120分のほとんどの時間、私の息子は2人の口に中にいた気がする。そしてなんと、つかささんの使用済み網タイツのお土産までもらって、最後は2人とキスをしてお別れ。また来て下さいねと出会った時と同じ笑顔で見送ってくれた。


出会ってから数秒でプレイが始まり、最後の最後までフ○ラがあって、休みなくオチ○チンは刺激され続けて…。本当に本当に無駄なく濃密な120分だったと思います。
そしてアイーダさんの2○車は本当に特殊でした。たぶん1回行っただけではとてもじゃないけどその全てを説明出来ないですね。それだけ底が知れないというか、引き出しをたくさん持っていると思います。明らかにプレイの流れを、その場の状況を見て選択していましたから。おそらく2人の2○車を経験された方がこの記事を読んでも、全く内容が違うんだと思います。
記者としての個人的な願望を言わせてもらえるならば、ぜひ皆さんには内容以上に、アイーダさん達の空気感やプレイの雰囲気が伝わっていればいいなと思っております。
そしてもし自分もこんな手ほどきを受けたいと思った方は、ぜひ心をまっさらな状態にして、されるがままにサービスを受けることをお勧めします。
そこにはきっと今までにあじわったことのない世界と、そして何より新しい自分と出会えると思いますよ。[PLAYGIRL/ゆとり太郎]
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