ビッグマン

TEL:03-5603-1197
お問い合わせの際には、必ず
プレイガールを見た!とお伝えください。

体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2014.6.12
ビッグマン

かなめ
21才 T164.B88(E).W59.H88

2014.06.12
【PLAYGIRL体験取材】  ビックマン かなめ

今回の記者の名前はウブカタ。基本的には受けが大好きだが、盛り上がってくると攻めもしたくなる。攻め受けどちらも1回で楽しみたいという欲張りな男だ。

体験取材レポート
「2つのコスチュームで着たままエ○チを大満喫!」

今回のお相手は「ビッグマン」の「かなめ」さん。
実は彼女、ちょっと前にインタビュー取材を行っている。そして、その内容が素晴らしかったということで、体験取材のお話をお願いしていた女の子なのだ。
実際にインタビューをしたビリケンを差し置いて、私が取材を担当させてもらうことが出来たのは、私が立候補したからだ。インタビューの内容に合わせ、コスプレ店として有名なお店での体験取材とくれば、コスプレ好きの私としては、黙っていられなかった。

130分コースの評価は、以下になります。(※記者の感想です)
・ビジュアル:目は大きく少したれ目。全体的におっとりとした印象。
・接客態度:話しやすく、要望も何でも言いやすい。礼儀もキッチリしている。
・プレイスタイル:攻めも受けも出来る万能タイプ。仕事はしっかりとやってくれるし、イチャイチャするのも楽しい。
・個室:そこまで広くはないが、十分なスペース。

それでは体験レポの詳しい内容は、以下をお読み下さい。

メイド服を着たまま1回戦

ヌルヌルMット、水着を着たまま2回戦。

最後は全裸で3回戦


【メイド服を着たまま1回戦】

迎えた当日。
お店に入り、階段を上がると待合室がある。お昼過ぎにもかかわらず、お客さんが4人待っていた。1人1人には十分なスペースがある為、4人いても窮屈さは感じなかった。内装は特に凝った作りにはなっていないが、テレビがあって、女の子の写真があって、お茶とお手拭きが出て。そんな家にいるかのような落ち着いた空間だ。

今回、女の子も体験取材だということを知っている。念のため、お店のスタッフに確認を取った。

「女の子も取材と分かってますよね?」
「はい。伝えてあります。それで実は、私共でも色々と考えておりまして…」
「ほう。何かあるんですか?」
「コスチュームなんですが、これがいいのではないかというものを、選んでみたんですが…、ウブカタ様は何かご希望はございますか?」
「なるほど。そういうことでしたら、ぜひそちらで決めて下さったコスチュームでお願いします。わざわざありがとうございます」
「ありがとうございます。ではご用意させて頂きます」

お店と女の子で、事前に話し合いをしてくれていたらしい。そこまで真剣に取材の準備をしてくれるなんて、とてもありがたいお話。それに、女の子が取材といえど、一生懸命になってくれているんだなと、好印象を覚えた。
先のインタビュー記事では好きなコスプレベスト3を、3位キャビンアテンダント、2位ピンクのメイド服、1位スケスケの着物、と回答していた。私はとりあえずベスト3のどれかから選んでくるのではないかと山を張った。そして待合室にいる間に、脳内でぼんやりとした彼女のシルエットを作り出し、そのコスチュームを順番に着させて妄想を重ねていた。

「ウブカタ様。準備が出来ましたのでよろしくお願いします」

そしてそれからすぐに声がかかった。コスチュームの答えはいかに…。私は胸を躍らせて待合室を出た。見上げた先の2階から3階に向かう階段の踊り場で、彼女は三つ指を立ててお辞儀していた。

「よろしくお願いします」

パッと見た感じ、肌の露出が多そう。期待に胸が高鳴る。私が早く詳細を確かめたいと階段に向かって歩き出すと、彼女が立ち上がった。すると、私の目線の高さ丁度に、彼女の下半身があり、今にもパンツが見えてしまいそうなほどに短いスカートを履いている。
ふっと目線をあげ、コスプレを確認。彼女の好きなコスプレベスト3に入っているコスチューム。ピンクのメイド服だった。おへそは丸出し。そして胸元もざっくりと空いてしまっていて、オッパイは何とかおさまっているといった感じで、パンパンに服から溢れてきていた。

「いや~。露出してるね~」
「うふふ」

彼女はニコニコとした笑顔で私に両手を差し出して迎えてくれた。私はその手を取って触れ合えるような距離に近づく。彼女の身長は割と高いほうで、175cmの私が少しだけ目線を下げるくらいだ。目は大きくて少しだけたれ目。写真を見たときの、ちょっと攻め好きっぽいお姉さんという印象とは違い、おっとりしている感じだ。健康的な肌、髪の毛はロングで、飛び出たオッパイのその下までサラサラと流れている。

「今日はよろしくね」
「はい、お願いします~」

手を繋いで3階に向かう。彼女はすっと私の重い荷物を持ってくれた。そして誘導されるままに角の部屋に入った。

「こっちに座って下さいね♪」
「うん、ありがとう」

私はBッドに座り、彼女はその前に正座する形で私を見上げてきた。そのSともMとも取れるような上目遣いに、この先のプレイの想像がどんどんと膨らんでいたが、まず彼女に色々と確認を取ることにした。

「取材前に色々と考えてくれてたんだって?」
「そうなんです。どれをしようかな~って」
「嬉しいな~。じゃあ、今日は全部お任せしちゃおうかな」
「そう言われると、ちょっと緊張しちゃいますね。うふふ」
「あはは。覆面取材じゃないときは基本、女の子のやりたいようにやってもらうようにしてるんだよ」
「え~。本当ですか? どうしよう~。うふふ」

口ではそう言っているが、彼女の表情からは戸惑いは感じなかった。お任せという言葉で目の色が変わったと言うか、どこかスイッチが入ったような気がした。

「ちなみにそのコスチュームはメイドだよね?」
「メイド服ですね。うふふ」
「ちょっと立って見せてみて」

改めてじっくりと観察。生地はかなり薄く、乳首が浮き出ている。ブラジャーをしてないようだ。そして私は率直な感想を述べた。

「とてもじゃないけど、普通のメイド服には見えないね」
「あはは。でもここにちゃんとエプロンがついてるんですよ」

申し訳程度にかかっているエプロンを手に取ってみせてくれた。

「いやいや、メイドさんにしてはエロ過ぎるよ」
「うふふ。確かにこんなメイドさんはいないですよね」
「でも、すごくセクシーでいい!」
「よかった~。嬉しいです!」
「どうしてこのコスチュームを選んでくれたの?」
「お店の人からは制服とか体操服だと、プレイも盛り上がっていいんじゃないかって言ってもらったんですけど、私はちょっとベタ過ぎるかなって思ったんですよね~。かと言って、あんまりにも初めからエロ過ぎちゃうのも違うなって思って」
「なるほど。本当に色々と考えてくれてありがとうね」
「うふふ。そんなの当たり前ですよ~」

そう言って彼女は覆い被さるように、両手を私の背中に回してきた。そして首にチュッっと優しくキス。すでに“お任せ”が始まったようだった。自然にリードするのが上手だなと感心する。
私も彼女の動きに応え背中に手を回した。そしてギュッと抱きしめ返すと、彼女の体温が伝わってきた。

「すみません! かなり汗かいちゃってますよね。何かもうドキドキしちゃってて…」

確かに彼女は汗をかいていた。でも、なぜかそれに興奮している。リードしてくれる女の子というのは、どこかお仕事を感じさせてしまうことが多いのに、彼女からはそれが伝わってこない…、本当に自然体なのだ。それがデリケートな男心をくすぐってきた。
そして気づけば、シャツのボタンを1つ1つはずされていた。

チュッ、チュパッ、チュパッ
「あぁ~」

相変わらずの首攻撃に思わず声が出てしまった。気持ち良かったのもあるが、攻め込まれていく感覚に興奮している。この時点で、私のスイッチはすでに押さていた。
脱いだ服をハンガーにかけている彼女にそっと近づき、彼女を抱きしめた。

「うふふ」

彼女は私の頭をなでるようにそれに応える。私のカラダに、彼女のオッパイの柔らかな感触が伝わってくる。さらに露出が多い足やお腹が直接的に触れ合い、密着度を高めてくれた。私は堪らず、彼女の背中や太ももをなでていく。

「あぁ~んっ…」

彼女の口から吐息が漏れだす。感度が良さそうだ。彼女のカラダは、先程よりもう一段、熱を帯びてきている。私達は目を合わせ、そして申し合わせていたかのようにお互いの唇を奪い合った。

「ン~~ッ、チュパッ、チュパッ、チュッ、チュパッ、チュパッ」

キスは始めから熱く、そして濃厚だ。軽めのキスからなどという準備体操はいらないほど、2人は興奮していた。すでにエ○チな雰囲気が成熟されていた。

「ン~~~、レロレロレロレロ~、ンハッ、レロレロレロレロ~」

そのまま私達は舌も絡ませ合っていく。舌が交錯する度に、彼女の熱い唾液が溢れ出てきていた。私がキスに夢中になっていると、いつの間にか彼女の手が私の下半身へ伸びてきていて、サワサワ息子が刺激され始めた。同時にズボンのベルトがはずされ、ズボンをストンと落とされた。彼女はそれと連動するかのようにパンツに手をかけながら、すっと下へと移動する。大きくなった息子がペロンっと顔を出し、私はあっという間に裸にさせられてしまっていた。

「あ…、うふふ」

彼女は元気になった私の息子を見て、嬉しそうに微笑み、そしていきなりパクッと口の中に含んだ。息子も私も、突然の柔らかで温かな刺激にピクンと反応。続けざまに、彼女は息子を刺激し続ける。激し過ぎず、かといってまどろっこしさもない、丁度いい刺激。
続いて、息子から口を離し、根元にキス。それがまた本当に絶妙。

「チュッ、チュパッ、チュパッ、レロレロレロ~」

竿を根元から舐めたり吸ったり。そして裏スジをペロ~ンと舐め上げる。彼女が次の動きに移ろうと口を開ける度に、よだれが滴り落ちそうになり、ジュルッっとイオヤらしい音が響いた。息子の角度が徐々に高くなっていき、それに合わせて彼女の顔も上向きになる。

「ぁぁ…、すごい」

息子への刺激も良いが、仁王立ちフ○ラの、見た目のエロさも堪らない。大きく口を開けて舌を出し、こちらを見つめながら息子を一生懸命に舐める彼女を見下ろすと、余計に興奮してくる。
彼女は、改めて息子を咥えこむ。そしてゆっくりと頭を前後し始めた。咥えるというよりも包み込む、という表現のほうが正しいだろうか…、唇の圧力が優しいため、息子との間に隙間が出来る。そしてそこから空気が出たり漏れたりすることで、ジュボッ、ジュボッっという音をたてていた。

「ン~~~…、ジュボッ、ン~~~…」

彼女は少しずつピストン運動のペースを早めた。とはいえ手を一切使わないため、感触は本当に柔らかい優しいフ○ラ。その刺激に、どんどんと興奮がかさなり、私はすぐにでも挿○してしまいたいと思うほどにムラムラしてしまっていた。しかし、彼女は、そんな簡単に私を昇天させるつもりはないようだ。私のムラムラを察したかのように、1度フ○ラを止め、微笑みながら上にのぼってきて、また首を攻めてきた。

チュッ、チュパッ、チュパッ

ジラされている感じが、私の興奮をさらに煽ってくる。この先も、どんなジラしをしてくるのか、M心がうずいて堪らない。

「寝ちゃいましょう?」
「あ、はい…」

私は彼女に言われるがままに、Bッドに仰向けになった。全裸で仰向け。それに対し、まだバッチリとコスチュームを着たままの彼女が太ももに股がってきた。誰が見ても、もう完全に私が受けという状態。

チュパッ、チュパッ、チュパッ

またキスから始まり、そして首のへと降りていき、続いて乳首舐めだ。

テロテロテロテロ~、チュパッ、テロテロテロテロ~

舐めたり吸ったり。乳首への刺激も優しい感触で、よだれもたっぷりだ。舌先でテロテロと乳首をつつかれると、ゾクゾクとした気持ち良さが私のカラダに走る。続いて彼女は、ワキ腹、お腹、そして太ももへと舐め進んでいく。今度は舌の腹を使ってネットリとした舐め方だ。そして舐めながらも指先で息子をサワサワと遊び、時折、手全体で竿を優しく包みながらゆっくりと動かす。かなり丁寧に、じっくりとジラしてくる。
そしてコスプレという視覚的なエロスがある、ということも私の興奮度を突き上げている。やはりコスプレ店に来たのなら、コスチュームは出来る限り脱がさないほうがいいということは間違いない。こうして攻められつつ、こんなエロい格好をしてもらっている、、こんなエロい格好の子に襲われちゃっているんだ、彼女はこんな格好で恥ずかしくないのか? なんてことを考えるのが楽しくてしょうがない。

「こんなエロいメイドさんがいていいの?」
「うふふ。ご主人様のためなら何でもするんですよ~」

そう言いながら彼女は、おもむろにパンツを脱ぎ始めた。そしてお尻を私の目の前に持ってきて、シックスナインの体勢になった。

「んっ、んっ、んっ」

そして彼女はパクンと息子を咥え込んだ。先程までと同じ、ソフトなフ○ラに違いなかったが、上下の動きが速くなっている。そこで私も負けじとクリに舌をつけた。

「あぁ~んっ!」

彼女の口から息子が飛び出た。相当に敏感なクリ○リスだ。そして何より驚かされたのは、クリが硬く、そして大きく勃起しているのだ。舐めている感覚は、もはや乳首を舐めているのと同じくらいで、プリッとしている。そして少し舐めただけで、愛液がたっぷりと溢れてくるのだ。

「あっ~、んっ、んっ、あっ、あっ!」

刺激すればする程、彼女が感じれば感じる程、クリは膨張していく。

「んっ~~! あんっ! んっ~~~!」

彼女はその刺激に耐えれなくなり、お尻を上げた。そしてこちらに向きなおした。彼女の表情も我慢の限界といったエロい表情をしていた。

「ハァ…、ハァ…、ハァ…、ハァ…」

彼女は騎○位の体勢になった。そして息子にアソコを押し付けながら、腰を前後に動かし始めた。

「あんっ、あはっ…、あんっ…、あんっ…」

ぬるぬるとした感触と温もりが裏スジを襲ってくる。挿○しているかと思うくらいに気持ち良い。ここでも、まだジラされていることに興奮させられていた。しかし、すぐに我慢の限界になってしまった。私は彼女に懇願した。

「お願い、もう入れて」
「うん♪」

彼女はその言葉を待っていたかのように微笑み、そしてそのまま腰を浮かせて、息子の先端を入口にピトッっと合わせた。

「入れる…よ? あ…、ぁぁぁあああっ~!!」

彼女はそのままペタリと座り込み、息子の全部を入れ込んだ。温もりとヌルヌルの感覚が、息子を包み込む。さらに、締め付ける感覚がプラスされてきた。ソフトな刺激を続けられただけに、一気に気持ち良さが倍増して、思わずいきなりイッてしまいそうになってしまった。

「はぁ…、はぁんっ…、はぁんっ…」

彼女はゆっくりと上下に動く。抜けちゃいそう、と思うくらいのギリギリまで上がり、またヌルヌルヌルっと奥まで入り込んでいく。0と100の刺激が交互にゆっくりと繰り返され、悶えてしまいそうなほどの気持ち良さだ。

「んっ、んっ、んっ、んっ!」

彼女は、私を抱きかかえるような体勢になると、少しペースをあげて腰を動かし始めた。さらに刺激が増して、いつ暴発してもおかしくない状態になった。

「すごい! もうイッちゃいそうだよ~」
「んっ、んっ、んっ、まだダメェ~」

彼女が少し動きを遅くする。すこし余裕が出来た私は、目の前のオッパイに手を付けた。まだ一度も触れていなかったオッパイ。両手で揉むとすごく柔らかくて、今にもメイド服からこぼれ落ちそうだ。

「んっ~~! あっ、あっ、あっ、あっ!」

さらに攻めたくなった私は、ついにメイド服に手をつけた。彼女のオッパイを守っていたのは、中央の2つのボタンのみ。そのボタンは彼女のオッパイの大きさから、左右に引っ張られていて、少し手を付けただけて弾けるように外れてしまった。そしてプルルンっと綺麗な丸みを帯びたオッパイが現れた。私はそれに夢中でしゃぶりつく。

「あはんっ…、あうんっ! あんっ!」

乳首を舐めた瞬間、その刺激に彼女の動きが止まったが、ピストン運動を再開したときには興奮からか、さらに動きは速くなっていた。そして私も興奮のままに下から腰をつきあげる。

パン! パン! パン! パン! パン!
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あ~~~んっ!!」
「もうダメ、イクよ~!」
「うんっ! あっ、あっ! あああ~んっ!」
「あぁっ~!!!」

息子が彼女のナカでドクドクと波を打ち続けた。そして、その体勢のまま、私達はしばらく抱きしめ合った。

「あ~、すごい。お任せ…、すごく気持ち良かったよ!」
「本当ですか? でもまだまだ頑張りますよ~」
「本当? 最後まで任せきっちゃうよ?」
「うふふ。いいですよ~」

2回戦以降も、私は受けっぱなしになりそうだ。どんな攻め方をしてくれるのか、私は1回戦が終わったそばから、次を期待してワクワクしていた。


【濃厚Mットでイチャイチャな2回戦】トップに戻る

「Mットもやってみたいな~」
「私もそうしようと思ってたんです。実は着替えも用意していて♪」
「え? 着替えって?」

彼女は籠の中から何やら取り出し、それを両手で広げて私に見せてくれた。

「水着? それってもしかしてMットのために着替えてくれるの?」 
「うふふ。そうなんです」
「そんな準備まで! めちゃくちゃテンション上がるよ~」

彼女が広げてみせてくれたのは肌色の水着で、見るからに素材は薄そうだ。おそらくちょっと濡れただけで、肌が透けてあらわになってしまうということが容易に想像出来る。そんな衣装でMットなんてしたら絶対に興奮してしまうに決まっている。しかし、こんなサービスがあったとは記憶していなかった。

「2着目のサービスなんてあったんだね」
「それが実は、普段はないんですよね」
「え、そうなの?」
「キャンペーンでやることはあるんですけどね。それと、実現するかも分からないんですけど、もしかしたら今後2着になる可能性もあるかもしれないみたいなんですよね」
「へ~。ぜひ実現して欲しいね」
「うふふ。そうですよね。じゃあ着替えますね」
「あっ! ちょっと待って。せっかくだから脱がさせて」

私がそう言うと、彼女はせっかくだからと胸のボタンをもう一度締め直してくれた。さすがコスプレ店。ちゃんと脱がせる喜びというものを理解してくれている。私はいまつけてもらったばかりのボタンを丁寧にはずし、そして上の衣装を脱がせ、続けてスカートをゆっくりと下まで降ろした。
彼女が全裸になったところで、1度抱きつき肌を合わせた。モチモチとして気持ち良い。そして私はここでさらにもう1つ彼女にお願いをした。

「着させるのもやらせてくれる?」
「あはは。それは言われたの初めてかも」

私は水着を受け取り、足と通しやすくするように、小さくまとめた。そして彼女に片足ずつ足を通してもらう。そしてゆっくりと水着を上げていった。
彼女のカラダがまたコスチュームに包まれていく。最後に肩ひもをかけて完成。水着は隙間なく彼女のカラダにピッチピチに張り付いていて、アンダーヘアーや乳首が確かにそこにあるということを確認出来るほどスケスケだった。

「スケスケでエロいね~。これスクール水着? 本当にこんなんだったら大変だね」
「あはは。そうですね。あ、ちなみにこれはスクール水着ではないんですよ」
「そうなんだ? これって何水着?」
「競泳用水着ですね。スクール水着って実は生地が厚くて滑りにくくて、Mットをやるなら競泳用の薄いやつのほうがいいんですよ~」
「なるほど~」

すると彼女は、私を洗い場に案内した。そこでシャワーを手渡された。

「濡らしてみて下さい♪」

私は彼女に向かってシャワーを発射した。すると水着が濡れて、ますますスケスケ度が増し、そして彼女のカラダにペッタリと張り付く。それが実にエロい! スケスケ度はもはや透明と言ってもいいくらいで、何もかもくっきりと見えてしまっている。
服を脱がさせてくれたときの心遣いもそうだが、こういう男の遊び心をしっかり分かってくれているの、とてもありがたい。

「あ~、いいよ~!」
「うふふ」

そのままボディー洗い。彼女は私の全身に泡を塗り、正面からカラダを押し付け動き始めた。水着部分が若干ツルツルしてて面白い感触。これはぜひ、1度体験してみて頂きたい。
続いて彼女は後ろに回って、正面と同様にカラダを押し付けて動く。再び前に戻ってくると今度は、私の手の平をオッパイ押し付けて動かす。柔らかく、ツルツルとした感触が、これまた面白く気持ちいい。

「いいねいいね~」

続いて腕に股がり、前後に腰を振ってたわし洗い。そして太ももにも股がってたわし洗い。かなり丁寧なボディー洗いだ。カラダ全部を洗い終えると、一緒にご入浴。
お風呂の中でも、入念な乳首攻め、そして潜望鏡もしっかりとやってくれた。しっかりとしたサービスに、おのずとMットへの期待値も高まった。
Mットの準備が終わった所で、彼女からおよびがかかった。

「どうぞ~。うつぶせで寝て下さい」

いよいよ水着着用状態でのMットが始まるのだ。
うつ伏せになると、背中に温かなL-ションが流されていく。そして彼女はゆっくりと背中を滑り始めた。素肌に近い感触の中にあるツルツル感。Lーションと合わさり、すごく不思議な感触。
彼女は滑りながら、うなじあたりに吸い付いてきた。チュパッっという音をたてながら、彼女の口の中に、私の皮と肉が優しく吸い込まれる。そのまま背中へと降りていき、全体を吸いながら舐める。
全体を吸い舐めしおえると、ふっと彼女のカラダが離れ、間が空いた。そしてすぐに、カラダを押し付けながら滑り始めた。そこで私は気づいた。先程までとはまた違う感触があることに。

「ちょっと脱いだでしょ?」
「うふふ。感覚の違い分かりましたか?」

彼女は上半身だけ水着を脱いだ。水着との微妙な感触の違いを感じることが出来た。そして何よりも変化があったのが、2ヶ所の新たな刺激の登場。乳首があたる感覚だ。

「あ~、感覚が違って、それがまた良いよ」
「うふふ」

簡単にまとめると、水着を着用していたほうが、実は刺激がソフトになる。それが優しくて心地良いし、特にくすぐったがりの人にはオススメかもしれない感触だ。

「どっちのほうがいいですか?」
「う~ん。どっちも捨てがたいけど、せっかくだから着たままを楽しみたいかな」
「うふふ。了解です♪」

彼女は改めて水着を着直し、改めて背中を吸い舐めしながら、徐々に下半身に移動していく。お尻の辺りまで舌が及ぶと、新たな吸い舐めの仕方でまた上半身へと上がってきた。
チュパッ、チュパッ、チュパッ、チュパッ

8彼女は背骨を中心に、左右交互に斜め上に向かって吸い舐めを繰り返し、何度も8の字を描きながら、もう一度うなじまで戻る。リズミカルな刺激がとても心地いい。そして、背骨の中心部から、敏感な脇腹へ移動していくと、ちょっと違う刺激が変化をつけている。背骨、うなじ、脇腹、上腕と、色々な場所を吸い舐めしてくれる。

「ぁぁ…、気持ちいい…」

今度は、反対向きになり、太ももの裏を吸い舐め。その流れで太ももに股がり、足を抱え込んだ。そして前後に動いてアソコを太ももにこすりつけながら、足の指をテロテロと舌先で舐める。本当に色々とやってくれる。
さらに畳み掛けるように、片足を私のカラダの下に滑り込ませ、かにばさみのような形で脚の内側を滑り、その勢いで私のカラダの下に入り込んできた。その動きで、息子やタマも刺激され、息子が復活してきた。

「ぉぉぉぉぉ…」

彼女の攻めはまだまだ続く。うつ伏せ状態の集大成として、私のアナルを舐めてきた。まずは腰骨から、アナルに向かって徐々に近づいてくる。そして両手でお尻の肉を開き、舌をアナルに這わせてきた。そのペロペロとした舌の感覚が堪らない。辱めを受けているような感覚と、舌の刺激が合わさり、私のカラダに快感が走る。

「ぅぁぁぁぁぁ…」

十分にアナルで辱めを受けたところで、仰向けにに。彼女にクルンとひっくり返された。僕の目の前に、見るだけで興奮させられる彼女のカラダが現れた。
Lーションでベッチョベチョに照っていて、そして完全にスケスケになっている。乳首やアソコのシルエットが何ともイヤラしい。

「ぁぁ、エロいよ~」
「うふふ」

すぐさまに彼女は、胸を滑りながら吸い舐め。そして向きを変えて、太ももも吸い舐めしてくれた。そして足下で改めて向き直すと、また横向きになりながらお互いの脚を挟むようにして動く。その際、カラダをひねってこちらを見つめてくるのが何ともエロい。さらに彼女は、息子に手を伸ばし、動きながらも手で息子を刺激し続ける。丁寧で、じっくりとした彼女の攻めのおかげで、私の感度がかなり高まった。ちょっとした刺激で、敏感に感じてしまう。

「うふふ、じゃあ…」

続いて彼女はオッパイの部分だけ水着を脱いで、オッパイで息子を挟んでパイズリし始めた。敏感になっていた息子は、すぐさまビンビンに立ち上がった。

「うふふ。はぁん、んっ、んんっ」

ビンビンの息子を、彼女は美味しそうに咥え込む。舌を絡め、上下に動き、そしてまたパイズリに戻るを繰り返す。じっくりと攻められ、ジラされる。イキそうになると、口から息子を放し、ちょっと回復させてパイズリをするというルーティーン。
気持ち良過ぎて、ぼーっとしてきてしまっていた。頭とは違い息子はずっとギンギンの状態だ。

「ぁぁ…、もうダメ…」

私の反応を見てか、彼女は起き上がり、水着を少しだけずらして、息子をアソコにあてがった。私が物欲しそうにそれを見ていると、彼女は私を見つめながら、一気に奥まで挿○した。

ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ!」

彼女は膝を立てて、いきなり上下に激しく動く。Lーションのピチャピチャと音、肉と肉がぶつかる音が響き渡る。私もたまらず腰を動かすと、さらにその音は激しさを増していった。

ピチャッ! ピチャッ! ピチャッ! ピチャッ! ピチャッ!
「あんっ、あんっ、あんっ、んっ~~!」

水着をずらした挿○部分がとてもイヤらしくて、見ていて堪らない。次に彼女はアソコをこするように前後に腰を動かし始めた。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」

息子への刺激が変わり、彼女の腰の動きも加速してきたところで、私は限界に達していた。

「もうダメ、イキそう!」
「うんっ! たくさん出してぇ~!」

彼女は上下運動に切り替え、激しく腰を動かす。

ピチャッ! ピチャッ! ピチャッ! ピチャッ! ピチャッ!
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あ~~~んっ!!」
「ぁぁぁぁああっ!!!」

またまた大放出。ジラされてジラされて、とにかく興奮しまくっていた私は、あっという間にイッてしまった。そしてまたまた彼女にやられるがままに、イカされてしまったのであった。


【時間ギリギリまで攻め合った3回戦】トップに戻る

しばしの休息。
彼女も水着を脱いで全裸になった。そして抱きしめ合ったり、キスをし合ったりしながらイチャイチャしていた。3回戦はそんなイチャイチャの延長から自然と始まっていった。

「んっ、んぁ、あっ」

私は彼女の背後に回り込み、後ろからオッパイを両手で揉みしだいた。これまで攻められっぱなしだったので、さすがに少し攻めたい気持ちが出て来た。その姿が鏡に映り、それがまたエロさをかもし出していた。

「んっ…、んっ…」
「ほら見て~。鏡に映ってるよ~」
「あっ、本当だぁ~。エ○チ~。キャッ!」

私は彼女の背中に吸い付いた。そして満遍なく全体を吸い舐めしていく。

「あはんっ…あんっ、あはっ…、あうんっ、あんっ…」

今まで攻めてあげなかったのが申し訳なくなるくらい感度がいい。思えば乳首やクリを攻めたときも、かなり反応が良かった。私はもっと攻めたくなり、彼女を押し倒した。そしてそのままの勢いで乳首に舌を這わせる。

レロレロレロ~、チュパッ、チュパッ、レロレロレロ~
「あっ~…んっ、んっ、あっ、あっ」

彼女の体温がかなり上がってきているのが分かった。私は指で彼女のアソコの具合を軽く確認する。

「はぁああ~んっ!」

軽く触れただけで、彼女は一気に息を吐き出した。アソコはすでにビショビショに濡れていて、クリを触っていくと、ジュワァ~っとさらに熱いものがしみ出してきた。そのまま私は中指をクリに優しく滑らせていく。

「あはんっ…あんっ、あはっ…、あうんっ、あんっ…」

もっと彼女を気持ちよくしたい。私は彼女の股間に顔を埋め、クリを舐めまくった。

レロレロレロレロ~
「あはぁ~んっ! んっ~~~!」

彼女のクリトリスは本当に大きくて、口の中に含んで舐めていると、飴を転がしているような舐めごたえがあり、夢中になって舐めまくった。

ジュルッ、ペロペロペロ、ジュルッ、ジュル~
「あ~んっ、ダメぇ~~! もうヤバイよぉ~!! ぁあああああ!!!」
ビクビクビクビクッ!

彼女は私の頭を掴んでビクビクとカラダを痙攣させた。受け心に満足感を与えてくれる、いい反応だ。
再び任せっきりモードに入ったとばかりに寝そべると、彼女は私の息子に一目散に向かってきた。そして優しい動きから、徐々に動きを激しくさせてきた。3回戦目に合わせた刺激の強さに変えてくれている。

「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」

私の息子はむくむくと成長し、そしてもう1度元気な姿を見せてくれた。

「あぁ~、もう入れて~」
「入れるよ~」

彼女は優しい表情で私を見つめながら、股がり、そしてゆっくりと奥深くへ挿○した。

「あぁ~んっ、んんん!」
「あぁっ~」

奥まで入ったところで、ギュッと抱きしめ合う。その状態のまま、彼女は腰だけを動かし、上下運動を始めた。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

私も彼女のお尻を鷲づかみにして、その動きに合わせるように持ち上げ、振り落としていく。

「あんっ! あんっ! あんっ! もっとぉ! もっとぉ!」
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

時折キスをしながら、そしてキツく抱きしめながら、一心不乱に腰を振り続けた。

「いいっ、いいっ、いいっ、あぁあああああ~~~~!」
「あああぁ~。イキそう!」
「いいよっ! 出してぇ~!」
「あぁ!」

3回目なのに、あまり持たせられずにフィニッシュ。結局、騎○位だけで終わってしまった。

「ハァ…、ハァ…、ハァ…、ハァ…」
「んんっ…、もうダメぇ…、うふふ」
「すごく気持ち良かった~。ありがとう」

終了の時間まで、まったりと過ごした。丁寧にカラダを洗ってもらい、お風呂に入った。そして、最後のキスをして、階段の踊り場でお別れした。ふっと振り向くと、彼女はまた3つ指を立てて頭を下げていた。

「ありがとうございました」

最後の最後まで、本当に細かなところまで丁寧で気を配れる女の子でした。そして本当にリード上手。さらに今回、こちらは本当に女の子に申し訳ないくらいに“ほぼマグロ状態”になっていました。それでも彼女は興奮してくれていたんです。お仕事感を感じさせずに、色んな攻めを受けるって、中々体験できないと思います。もう大満足でした![PLAYGIRL/ウブカタ]


navigate_next体験記事一覧ページへ
ビッグマン phone_forwarded