クラブ貴公子

TEL:03-6802-4448

体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2013.2.7
クラブ貴公子

32才 T158.B86(C).W60.H90

空の体験記事|クラブ貴公子 吉原大衆店ソープ

2013.02.07
【PLAYGIRL覆面体験取材】

貴方は「もてあそばれたい?」
それとも「もてあそびたい?」
お部屋に入って最初に聞かれた言葉だ。

オープンしてから一周年を迎えたばかりのお店「クラブ貴公子」
ジワジワと女の子の数が増えていき、今では淫乱系から恋人系。お仕事系から素人までと、多種多様な顔ぶれが揃っている。
そんな女の子の中で、取材時間が中々取れない女の子を取材する機会が回ってきた。
せっかくの機会なのでじっくりと120分コースで取材させて頂いた。

今回は突撃体験取材。女の子は取材だという事をまったく知らない。
お店の偉い人から、女の子のリアルな反応を書いて欲しいという要望もあったのだが、なによりも、緊張するタイプ女の子で、取材だと知るとカチコチになってしまうかもとの事。それならばと、お客さんのフリをして取材をする事となった。


迎えた当日、予定の時間よりちょっと早めにお店に入る。
いつものようにフロントに座っている偉い人に挨拶をして、待合室でその時を待った。

待っている間に、頭の中で、今日の女の子の情報を整理した。
お店からの情報だと、お客さんの評判は間違いなく良いとの事で、自信を持ってオススメできる女の子だとか。ソープならではのプレイもちゃんと出来て、それに、お仕事だけではない魅力もあるとの事。プロフィールを見ると、MだけどSと…。分かりにくい情報もあるが、それも調べるとしよう。

さらに気になるフレーズもある。
「ご対面の時、緊張して顔が怖いですが10分後には多分笑っていますので許して下さい(笑)」

実際にどうなんだろう…。わざわざ書いているって事は…。
なんて考えている間に「お待たせしました。ご案内します」と声がかかった。
待合室を出て、今回のお相手の「空さん」とご対面。

「よろしくお願いします。どうぞ~」
「よろしく~」

最初に目に入ったのは、お店の制服である下着にYシャツ1枚のなんともエロい格好。
それに合わせてヒザ上までのアミタイツを着けている。
ウェーブがかかってるロングヘアー。カラダはスレンダー体型というほうが近いか?
しかし細すぎではなく、女らしいカラダつきだ。
そして、表情は…。硬い! 怖い顔というほどではないが、たしかに硬い。その表情の硬さのせいもあるのか、ぱっと見はSっぽいお姉さんタイプに見える。
つい、プロフィールに書いてあったフレーズを思い出して、思わず拭き出しそうになった。本当に今日は突撃にして正解だったかもしれない。

さっそく階段に案内され、僕が先に、それに続いて空さんが階段を上がる。
確かにちょっとあっさりとしている。手を繋いでとか、イチャイチャしながらの雰囲気ではない。そうこう考えているうちに、お部屋に到着。上着を預けてBッドに腰をかけた。

「今日はもてあそばれたいですか? それとももてあそびたいですか?」
「えぇ!? ん~。じゃあ、もてあそびたいかな」
「もてあそびたい人なんですね~、うふふ。じゃあもてあそんでもらいますね」
「もてあそばれたいって言ったらどうなるの?」
「それはもう…。色々と…、うふふ」

突然の問いに一瞬戸惑ったが、攻め好きなので「もてあそぶ」を選択した。

「温度暑すぎませんか? 大丈夫ですか?」
「え? あ、うん。ちょっと暑いかな? 肉付きがいいから」
「あはは」
「逆に寒くない? 大丈夫?」
「私も暑がりなんですよ~。じゃあ、ちょっと温度下げますね~」
「でも外はまだ寒いね~」
「そうですね。でも私、代謝がよくって、階段を上がるだけで汗かいちゃうんですよ~。今もちょっと汗ばんじゃって。うふふ」

どれだけ汗ばんでるのか確認する為、彼女のお尻をサワサワ。

「や~ん。うふふ」

確かにちょっと汗ばんでた。まぁ、触りたかっただけですが…。
ご案内の時とは違って、パァっと花が咲いたように笑顔で明るく話しかけてくる。そんなやり取りをしながら、さっそく服を脱がされ始めた。
靴下、シャツ、ズボンと。あっという間に全裸に腰タオルになった。
彼女は僕のスーツをクローゼットの中にしまう。
クローゼットの扉が透明なので、中の様子が見えるのだが、すごくキレイに、ピッタリと折りたたんである。几帳面な性格のようだ。
服を畳み終えた彼女は、床に正座をして三つ指をついて、深々と頭を下げてご挨拶。

「改めて…。本日はよろしくお願いします」
「これはこれはご丁寧に。三つ指突いてのご挨拶は久しぶりだよ」
「そうなんですか? 最初と最後の挨拶はキッチリしないとね♪」

彼女はそう言いながら、僕の目の前に立った。

「脱がしてくださ~い。数少ないボタンを外してぇ」
「あはは。は~い」

Yシャツのボタンを1つ、2つ、3つと外すと前がはだけた。
黒のレースにバラの刺繍をあしらった、色っぽい下着。
続いて彼女は後ろを向き…。

「じゃあ、後ろのホックを外してください」

僕はブラのホックを外して、前に手を回し、ブラを外すフリをしてオッパイに手を滑り込ませ、軽くモミモミ。

「あらあら~? 何か触られてるぞ~」
「あはは。ついね」

柔らかいオッパイの中心には、プクっと膨らんだ乳首の感触。
さわり心地が良い乳首。軽く刺激をしていると徐々に硬くなってきてピンと立った。なんともエロい乳首だ。

「や~ん。先に下を脱がして~」と僕の目の前にお尻を突き出した。

スケスケのレースのTバックがなんともエロい。
また脱がすフリをして、お尻のホホにチュウ。

「あれ? そっち? うふふ」
「あはは」

目でも唇でも彼女のお尻を堪能した後、下着を脱がせてお互い真っ裸に。
彼女に下着を渡すと、自分が脱いだ物も丁寧に折りたたみ、鏡台の上に片付け始めた。
その間に彼女のカラダを眺めてみた。服の上からは分からなかったが、締まったカラダをしている。

「なにか運動してた?」
「え? 前にバスケットしてたけど」
「バスケ…?」
「え~、なにぃ~? その割には身長が低いって思ってるんでしょ?」
「いやいや。そうではなくてね。今でもやってるの? 凄く姿勢がいいから」
「なにも…。Mット? あはは」
「まぁ、確かにMットも結構な運動だからね」
「元々、すごい猫背だったんだけど、それを意識して直してずっとこの姿勢なの。あんまり腰に良くないって言われてるんだけど」
「そうなんだ。背中のラインが凄くキレイ」
「うふふ。ありがとう」 

特筆すべきは、背中からお尻にかけてのライン。立ち方が独特で常に胸を張っている。
全体的にバランスの取れたボディーライン。確かに運動をやっていたカラダだ。
会話をしながら彼女はボディー洗いの準備。ささっと準備を済ませたところで、お呼びがかかった。

「どうぞ~」

Iスに座ってカラダを洗ってもらう。大分、彼女の緊張もほぐれたようだ。洗いながらも、よく笑いよく話しをしてくれる。前側は手を使って撫でるように洗って、背中はオッパイを押し付けてのオッパイ洗いだ。さっき刺激したせいか、乳首が立っていて感触が良く分かる。洗い終わり、泡を流してもらったところで。

「は~い。お風呂にどうぞ~」
「あ~い。よっこいしょ。ぁあ゛~~」
「あはは。ダメだよ~。よっこいしょって口癖になっちゃうよ~」
「もう手遅れかも」
「うふふ」

続いて彼女も湯船に入ってきた。
すると、すぐに僕に近づいてきて、耳元にチュウ。
僕は彼女の背中に手を回して、背中を指先で愛撫。

「ん…」
「はぁ~」

耳元から首スジへの愛撫。その流れで唇へと。

「んんっ…」

彼女の唇は柔らかくフワっとしている。お互いの唇を愛撫しあった。
僕が彼女の下唇を軽く挟むと、今度は彼女が僕の上唇を軽く挟んで口に含む。
お互いの舌を絡み合わせた。ネットリとして濃厚なチュウだ。

続いて乳首舐めだ。彼女の口の温かさと、舌のヌルっとした感覚がとても気持ちいい。
両方の乳首を丹念に舐め終わると、潜望鏡の体勢に。

タマから裏スジにかけて、ヌルっとした感覚を感じた。
そして彼女は、ゆっくりと舌を這わせながら上がっていき、息子の先っぽを口に含んだ。
「はぁ…、気持ちいい」

タマ、裏スジ、カリ先と色んな所を舐めまわしている。
丁寧にネットリと、そして時折激しい舌使いだ。
あっという間に息子の硬度はMAXに。それを確認してか、彼女は口を話して僕のカラダを湯船に沈めた。

「うふふ。MットとBッド、先にどっちがいいですか?」
「ん~、じゃあMットを先に…。Mットは必須なの?」
「キライじゃなければ。せっかくのソープだし」
「好きだから、Mットお願いします」
「は~い。準備しますね~」

そういうと彼女は湯船から出て、Mットの準備に取り掛かった。
彼女は手際よくMットを準備。間もなくしてお呼びがかかった。
1つ1つの行動が手際がよく、あまり待たされないのがいい。
こういったちょっとした事に、僕は好印象を持つ。

「どうぞ~。気をつけてね」
「はいよ~」

僕はMットにうつ伏せになった。
すぐに背中とお尻に暖かいL-ションを塗られた。ある程度L-ションが行き渡ったところで、肩の付近に彼女の柔らかい唇の感触を感じた。

「ん~~、んっ」

肩、そして背中から下半身にかけて、吸いながら滑る。舐めるというより、吸うという感じだ。それと同時に手で、背中、お尻、脚を愛撫。

「あ~、いいね~」

カラダを密着させて、上下に動きながらのリップサービス。先ほどと同じように、彼女の手が縦横無尽に僕のカラダをまさぐっている。時折アナルを刺激したり、息子の付近に手を滑り込ませたりと、色々な部分を刺激してくる。

「あ~、上手だね~」
「うふふ」

彼女の唇がお尻から、脚にかけて滑り始めると、今度はタマの付け根を手でシュッシュっとした感じでこする。この部分をこすられるのは初めてだ。こんなところも気持ちいいとは…。
続いて、Mットと僕の腰の間に両手を滑り込ませて、脚の付け根、Vラインをグググッと刺激。両方とも、リンパマッサージのMット版みたいな感じだ。

そんなリンパMットやリップサービスを繰り返しながらも、部分移動の際に、必ずと言っていいほど、彼女の指がアナルを刺激してくる。

「んん? 今圧力がかかったよ?」
「うふふ。ばれたか~」
「今指入れようとしたでしょ?」
「まだ入れてないよ~」
「いや…、確かに前立腺したことあるけどさ~、今も気持ちいいけどさ~」
「あはは。まだ早かったか…」
「あはは。ボソッと言うと怖いよ~。あれ? もてあそばれるんだっけ?」
「後でされるから、今のうちかと。Mットくらいは、私がもてあそばないと~。うふふ」

Sっぽい彼女の1面が垣間見られた。MットではSになるのだろう。
まぁ、気持ちいいからいいか…。

彼女は反対を向き、足裏をオッパイ洗い。同時に彼女の足の裏で息子が刺激されている。僕の足裏にはオッパイの感触。太ももにはこすり付けられるアソコのヌルンとした感触。複数個所の刺激がかなり良い。

続いて彼女は、僕の下半身を持ち上げて、アナル攻めの体勢に。
アナル、タマの裏、タマ、カリ先と、どう触ってるのか分からないくらいの
刺激を繰り返された。

「あぁ゛~、はぁ、はぁ…、ぁあ?」

またアナルに指先の感触…。圧がかかってきた。

「あぁ~、たしかにやった事あるけどさ~。でも初っ端からぁ?」
「うふふ」

指先が入ってくる感触。

「ぉぉぉお? 指が入ってくるよ?」
「うふふ」
「気持ち…、いいけど…、今は…、ぁあ、ダメ!」
「あんっ、押し戻されちゃった」

すっと指が抜けた。

「攻めてると、アナルが開いてくるから、行けると思ったんだけどな~、すっごい圧力だった」
「だってさぁ~、あはは。ダメじゃないけど、Mットで力が尽きちゃうよ~」
「うふふ。じゃあ今度ね。前を向いてくださいね~」

僕が仰向けになると、彼女は側面にカラダを密着させ、乳首へのリップサービス。同時に息子とタマを刺激される。まるで睾丸マッサージかのように、よくタマをコネコネしてくる。

「タマが~、コネコネされてる~」
「うふふ」

両方の乳首を攻め終えると彼女は、カラダを脚に密着させながら上下に滑り、同時にカリ先をくわえ込んだ。カラダの柔らかさと、口の温かみと舌のネットリ感。
その刺激に息子の我慢が効かなくなってきた。

「はぁ、はぁ、それ…、あんまりするとヤバイ…」
「ダメェ~。うふふ」

続いて彼女は僕の脚を股いて、自分のアソコをこすりつけながら、カリ先を咥えた。
そして、タマとサオの部分を同時に刺激。ネットリとした感覚が息子全体を包む。

「ぁお~っ! それ気持ちよすぎる」

さらに彼女は、自分のカラダ全体を上下に動かして、息子を刺激し続けた。

「パンパンパンパンパン」

彼女のアソコが脚に当たるたびに、まるで騎○位をしてるかのような音が鳴る。
同時に、息子全体が出し入れされている様な感覚に包まれた。

「うぁ~、目を閉じると、入ってる感覚だ~」
「んんふっ、んっ」

その刺激で、さらに息子が限界に近づいた。

「ちょっとストップ! イクからストップ」
「え~、まだダメだよ~」

そろそろ挿○かと思いきや、彼女は体勢を入れ替えて、シ○クスナインの体勢に。
彼女にもてあそばれ続けたお返しにと、アソコにムシャブリついた。

「んん! あんっ、んんんっ、はぁ、やんっ」

彼女の声は独特で、アニメ声をしている。
喘ぐとその特徴が顕著に出てきた。

「ひゃんっ、んんんっ、んあっ、やっ」

息子を咥えては放し、咥えては放しの繰り返した。
遂には、咥えることが出来なくなり、僕のカラダの上にへたり込んだ。
かなり敏感なようだ。ビクビクとカラダを痙攣させながら喘ぐ彼女の反応がいい。

「ぁあっ、ひっ、ひゃっ、あぁああっ、もう…、もう入れてぇ~」
「うん。もう我慢できない。入れよ」

準備万端。騎○位の体勢になって、彼女は息子をナカへといざなった。
息子が入口を捕らえると、彼女は一気に腰を落とした。

「ぁああっ! はぁっ!」
「っっっあ!? はぁあ!! あ、ちょっと!」

これは! すっ~~ごい締め付け!
上下する度に、息子が締め付けられて、搾り取られるようだ。

「ちょっちょ! 止まって! イク!!」
「あぁんまだダメ~」

彼女は上下の動きを止めた。そしてゆっくりと前後に腰を動かす。

「何これ? あ、ちょっと動かないで!!」

彼女の腰を掴んで止めようとするが、L-ションでスベってうまく掴めない。

「まぁだぁ~、イッちゃダメぇ~、んはぁ、ぁあ」

そう言いながら、彼女は動きを上下に変えて動きだした。

「あっ! はっ! ぁあん」
「あぁ! ダメだ……、って…、あ、イクイク!」
「あっ、あっ、ぁあっ、やんっ、まだダメぇ~」
「もう無理! イクイクっ……、ぁああああ!!」

即効で誤爆、数秒で撃沈…。

「ぁぁぁ…、あ、動かないで…。はぁ、はぁ、あっ、締めないで!」
「うふふ。ん~、んっ」

イッた後も、グイグイと息子を締め付けてくる。
その締め付けに、ついに息子が彼女の中から押し出された。

「あっん。抜けちゃったぁ」
「あぁ…」
「出ちゃった~。いっぱい出た?」
「もう…、ね。いっぱい搾り取られた」
「うふふ」

僕は、Mットの上で完全に脱力した。

「ちょっと~、締めすぎだよ。今までで最短記録でイッちゃったよ」
「たしかに早かった…。あはは」
「どんだけ締めてるんだよ~。あれは反則だよ~。もてあそばれちゃったよ~」
「うふふ。もてあそんじゃった~」

L-ションを洗い流したところで、お風呂に誘導される。

「僕ちゃん~、こっちだよ~」
「あはは。僕ちゃんって…。みんなに言ってんの?」
「ん~、比較的…、言ってるかも…。あはは」
「凄い年配の人にも?」
「言ってる…、かも」
「あはは。変!」
「あははっ」

お風呂でL-ションをキレイに洗い流した所で、カラダを拭いてもらい、僕はBッドに身を投げ出した。頼んだ飲み物をいただき、横になりながらの一服タイム。

「うふふ。疲れちゃった?」
「いや…。放心状態なだけ…。もし、もてあそばれること選択してたら、どうなってんの?」
「ん~、もっとぉ~、Mットでもてあそんじゃうかな?」
「無理だぁ~。耐え切れなさそう」
「あはは」

しばらくたわいもない会話をしていると、彼女が僕の上に覆いかぶさってきた。
耳元から首筋にかけて、軽く愛撫。

「あれ? もしかして襲うつもり?」
「え~。だってぇ~、まだお疲れかなって思って」
「ほっとくと、またもてあそばれそう…」
「うふふ」

話しをしながらも、彼女は引き続き愛撫を続けた。
そして、軽くチュウを数回。それに答えるように、彼女の舌を受け入れる。
同時に、彼女の背中を指先でなぞると、ピクピクを反応。

「ん…、んん」

濃厚に舌を絡め合わせた後、彼女の唇は乳首へと移動。

「はぁ…、あははぁ~、襲われてるぅ~。でも気持ちいい」
「んふふっ」

ゆったり、そしてネットリしている舌使いで、僕のカラダを愛撫。
同時に手が動きだし、息子とタマを刺激。

「はぁ…、いいね~」

そして彼女の唇が息子にと見せかけて、ヒザを舐め始める。ちょっと強めの舌使いだ。
くすぐったいけど気持ちいい…。これが弱めの舌使いだと、くすぐったくなるだろう。

「んんっ、はぁ、はぁ」

ふと見ると、彼女のお尻がこっちを向いている。
ここで僕の攻め心が復活してきた。Bッドでは僕はもてあそぶ番だ!
まずは、軽くアソコの全体を刺激。

「んんっ、んはぁ、やぁ~ん」

彼女のアソコを指先でゆっくりなぞると、ナカからヌルヌルが漏れ出している。
攻めながらも感じていたようだ。そのヌルヌルを使ってクリを刺激。

「ぁあっ、んぁっ」

僕はカラダを起こして、両手で彼女のアソコを攻め始めた。
入口付近で指を軽く振動させながら、クリを同時に刺激。

「あぁっ、はぁっ! んやっ…んっ、ん」

彼女は、僕の脚を枕代わりのようにして崩れ落ちている。上半身を支える力を失っているようだ。四つん這いになって、アソコを突き出しピクピクさせている様子が、またエロい。
僕は足を引き抜いて、後ろから彼女のアソコを舐め始めた。

「ぁああっ! はぁっ! はぁはぁはぁぁああっ」

四つん這いのままのク○二。
舌を押し付けながら、ゆっくりとアソコの全体を押し舐める。
同時に、手をオッパイに伸ばし、硬くなった乳首を指で刺激。

「んんん゛、んぁっ、はぁ、んぁあん」

刺激する度に、彼女のヌルヌルがさらに漏れ出してくる。
クリを指でさすりながら、ナカに舌を進入させると、反応がさらに強くなる。

「んはぁあ! ぁああっ、はぁ、ぁあああっ、んん゛」

彼女は上半身をBッドに沈め、突き出したお尻をピクピクとさせ、手はタオルをギュッと掴んでいる。彼女の顔を見てみると、目を閉じて、口を半開きにさせ、刺激されるたびにその口が大きく開き、顔が歪む。その頬には汗で髪の毛が張り付いている。
まるでVシネマか、官能小説のような状態になってきた。その様子が僕の興奮をあおってくる。

もっともてあそびたくなった僕は、彼女を仰向けに寝かして、太ももを両手で押し上げた。
「やぁ…、ん」

恥ずかしがる彼女。お構いなしにアソコにむしゃぶりつき、口の中でクリ○リスをもてあそぶ。

「はぁんあっ! ぁっ、あっ、ぁあああんっ、ぁあっ、ぁあっ」

彼女の太ももに力が入る。
続いて舌を彼女のナカに進入させようとしたが、中がギュッと締まって入らない。
何度試しても、入口付近で押し戻されてしまう。やはり凄い締まりだ。
それならばと、ゆっくりと指入れ。指でも1本が限界だ。

「んんんっ! んはぁっ!」

ひたすら、クリとGスポットの同時攻め続けていると…。

「やっぁあっ、はぁ、はぁぁああああ!! ぁああああっぁああ」

彼女のカラダが一瞬強張り、そして力が抜けた。
それにかまわず攻め続けると…、彼女はおねだりしてきた。

「ぁぁあっ、はぁはぁあっ。もう…、入れてぇ~、お願い~」
「……、ダメ」

まだもてあそび足りない。さらに2点攻めを続ける。
すると喘ぎ声が、泣き声に変わってきた。

「ぁああっ、あぁはぁ ふぐっ! んふ、んひゃあぁ、ふぇ~~ん」

一瞬ドキっとして彼女の顔を確認した。どうやら、本当に泣いているわけではないようだ。感じすぎて、訳が分からなくなってるような顔をしている。その表情と泣き声に似た喘ぎ声が、僕の攻め心をさらに刺激した。

「ぁぁあああっ はぁ~っ、はぁ、ぁあうぇ~ん、ふぁ、んぐっんぐっ」

涙のようにドンドン溢れ出てくる愛液。もうアソコがヌルヌルのジュクジュクだ。

「んぐっ、ふぇ~、んはぁっ、お願いぃ~、入れてぇ~」
「はぁ、はぁ、入れたいの?」
「ふぁ、んん、うん」

彼女からハグの要求。それに答えて抱きしめあった。

「クリのほうが気持ちいいの? それともナカなの?」
「ん゛…、や~、教えないぃ~。んんっ」

抱きしめあいながらのチュウ。
濃厚に舌を絡めながら、再度、彼女のアソコに手を伸ばした。

「んんん゛!!」

指を入れ、手のヒラでクリに圧力をかけて小刻みに動かす。

「んんっ、んっ、んぁん゛、やっ、あぁ、はぁ」

そして、ピンと立った乳首を舐めて3点攻め。
まだ、僕の攻め心は満足していない。もっと、もっともてあそびたい。

「はぁっ! やぁ~、んぐっ」

彼女はたまらず僕の頭をギュッと抱え込んで、カラダを硬直させた。

「んぁぁぁあああ! はっ、ぁぁぁあああっ!!!」

そして脱力。僕はそれでも手を動かし続ける。

「んぁ…、あっ、ふぁ、ふぇ~ん、はぁ、はぁ、ぁぁぁぁ…、ぁぁぇ~ん、ふぇ~ん、あぁぁ…、はぁ」

彼女は、僕の顔を抱き寄せ、耳元に唇を近づけた。
本当に、今にも意識が飛びそうになってるかの様なか細い声で。

「はぁ、お願い…、お願い…、入れてほしいの…」

その声は、とてもか細いのに、さっきまでおねだりよりも強く興奮をあおった。

準備万端。彼女を引き寄せ、四つん這いに。彼女は上半身をBッドに沈め、お尻を突き出した。僕は完全硬直した息子を一気に押し込んだ。

「ぁあああっ!」

そして、そのまま激しく腰を動かすと、また彼女は泣き声のような喘ぎ声でヨガリ始めた。

「ぁあっ、ぁあっ、ぁぁっ、ぁぁああっ、はっ、うぇ~ん、うぇ~ん」

これは…。ものすごく悪いことしている感じが…、やっぱり逆に燃える!
Bッドに押し付けるように彼女に腰をぶつけた。
その僕の興奮に反応するように、彼女の手が僕のタマを触り始めた。
バ○クをしながら、タマを刺激されるのは初めてだ。しかもその刺激はヤバイ!

「ぁああ! はぁっ! はっ、はっ」
「うぁ~ん、ぁああっ、はっ、はっ」

タマへの刺激と、興奮にあおられ、息子が一気にピークを迎えた。
これはすぐにイってしまうと思い、体勢を入れ替え変えた。
正○位の体勢になり、そのままゴールに向かって腰を振り続けた。

「はっ、はっ、はっ、はぁ~!! ぁやぁぁあああっ」
「ぁぁぁぁっ、はっ、はっ」

動きが激しすぎて、彼女のカラダは前に移動していく。彼女の頭に壁が当たりそうになり、一旦彼女を引っ張る。それでも興奮した僕の腰の勢いは止まらず、また移動。すると彼女は手を壁について、カラダが動かないように耐えている。その姿も興奮をあおられてしまった。
もう、お構いなしに、ラストスパート。

「ぁぁぁっ、はぁぁぁああああ! もうイクよ! はぁあああああああ!!!」
「ぁああっ、んん゛んあぁぁっ、うん。んんぁぁふぁああああああ!!」

フィニッシュ。息切れ寸前。もう限界まで動いてしまった。
息子をキレイにしてもらい、2人でハダカのまま休憩した。

「一瞬泣いてるのかと思った…」
「うん。よく言われるの~。気を使っちゃうかなって思って、そうならないようにしたいんだけど…」
「無理でしょ?」
「無理~、だって無意識なんだもん~」

そんな会話をしながら、彼女の乳首をサスサスしていると、また硬くなってきた。

「硬くなってきた…」
「やぁ~ん」

最初は冗談っぽく、乳首を口に含んでみた。

「ん…、んっ」
「あれ? 気持ちいい? どうするのが1番いい?」
「や~、教えない」
「じゃあ…」

色々な舐め方、色々な吸い方を試行錯誤。
結果は…。
乳首全体を唾液でぬらして滑りをよくし、唇ではさんで先端までズルっと滑らせた時の反応が良かった。

「やっ! はぁあっ」
「ふふふっ、これ気持ちいいんでしょ?」
「や~、ん…、気持ちいい、やっ! はぁ」

また雰囲気がエロくなってきた。
そのまま乳首を攻め続けて、アソコに指を這わせる。
すでにヌルヌルになっていた。

「はぁ、はぁ、んぁっ」

さらに彼女のカラダをもてあそぶ。乳首を指でさすりながら、クリ舐めと指入れ。

「ぁあっ、あぁあっ、はぁ、はぁ、ぁぁぁあああっ、はぁぁあっ」

彼女のカラダが艶かしく動く。息も荒くなり、カラダも徐々に硬直してきた。

「ぁぁあああっ、やぁぁっ、ふぐっ、ぁぁあああ!! んっ……。んはぁ!!」

さっと体勢を入れ替え、彼女のアソコにむしゃぶりついた。
クリ舐めと指入れの同時攻め。彼女の反応は、本当に攻め心を刺激してくる。

「ぁぁああ、ぇぁ~、やぁ~、うぇ~ん、ぁぇ~ん。んぐっ!! はぁぁああっ」

またイッたようだ。でもイッたと言わないから、つい攻め続けてしまう。
さらに攻めようと思ったが、ふと時計に目をやるとタイムアップだった。

「あぁ~、時間になっちゃった」

え? っとした顔をする彼女。カラダを起こして時計を見る。
彼女は言葉ではなく、顔で僕に語りかけてきた。
「まだ入れてないのに~~!!」と言いたげな顔だったと思う。

「ごめんね~。でも、もてあそべたから満足です」
「や~ん! もう!」
「あはは」

汗を流して、帰り支度。
時間ギリギリの為、急いで服を着て部屋を出ようとしたが、彼女に止められた。
すると彼女は、三つ指を突いて、お別れの挨拶をしてくれた。


「もてあそばれたい? もてあそびたい?」貴方はどっちを選びますか? 僕は、体験後にこう答えればよかったと思いました。「Mットでもてあそんで。Bッドでそのお返しをするから」と。

受けも攻めも両方出来るという子も確かにいます。しかし、彼女の受けと攻めが極端に違いました。Mットでアナルを狙ってる時や、色々な所をいじくり回すSっぽさ。そしてBッドでの感じ易いカラダと泣くように喘ぎ声のMっぽさ。1粒で2度美味しいとはこの子の事です!

最初の緊張した感じは、お客さんにはよくは受け止められないと思いますが、お部屋に入ってからのキャラクターは、中々面白くて良かったです。最初から恋人ラブラブをお望みの方は、ちょっと違うかなと思うかもしれませんが、それは会う回数や時間が解決してくれるようです。

彼女のMットでの攻め、そしてBッドで攻められたときの反応。これは本当にオススメ出来ます。

では最後に改めて…。
「もてあそばれたい?」それとも「もてあそびたい?」

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