シャトーペトラ

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2012.3.1
シャトーペトラ

鳴海
T153.B82(B).W59.H84

鳴海の体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2012.03.01
【PLAYGIRL体験取材】

ワールドカップイヤーということで、

マラがどーなの?

とか書いたりしてみたけど、特に意味はない。
こんな出だしで106回目のNYをはじめちゃうのは、そう、デラさんです。

W杯といえば『神の手』と称されるプレイが有名だが、今回は『魔法の手』を駆使した壮絶なプレイが登場する。壮絶なプレイに悶絶し続けた90分。正直、悶絶しすぎて細かい記憶が曖昧だが、それだけ激しかったと思っていただければありがたい。

またレポート全体が、40近いおっさんの喘ぎ声中心になっていることを、あらかじめご了承いただきたい。



夕方になっても気温は下がらない初夏の某日。

シャトーペトリュスの待合室でコーラを飲んでいた。

『シャトペ』の愛称でおなじみ、あの個性的なお店だ。

野生の勘だろうか?
1年に1回も口にしない、コーラを飲んだ。
この後の激戦を前に、カラダがカロリーを欲しがったようだ。

待つこと数分。

「早速ですが、ご案内させていただきます」

待合室を出て階段まで進むと、写真と変わらない、小柄でキュートな女性が待っていた。

「こんにちは」

あまったるいしゃべり方だ。

「お仕事帰りですかぁ?」
「はい。そうですよ」

階段をあがり、個室へと向かう。

今回のお相手というか対戦相手の鳴海さんは、ナンバー3と聞いていた。どんなハードパンチャーが出てくるかと、戦々恐々だったが、超親しみやすいキャラだった。

吉原にはハードプレイが売りのお店が数店あるが、やはりシャトペに対する印象は、ひと味違う。

歴戦の猛者が集い、1番強いヤツを決める。

ガツガツ、ゴツゴツとノーガードで命を削りあう。

そんなイメージがある。

だから、ホワンとした鳴海さんのキャラに油断した。


「ここは、はじめてですか?」
「はじめてだよ」
「どうもありがとうございます」
「いえいえ」
「吉原は、たまに?」
「まぁ、そこそこ」
「まぁまぁ、いい感じ? じゃあ、大丈夫ですね」

??? 何が?

あれこれ雑談しながら脱衣して下着1枚に。

「わたくし、攻め好きなんですけど」

「そうなんだ。じゃあ、好きにして」
「いいの? 好きにして?」
「たっぷりと」
「じゃあ、ガマンしてよ」
「それは無理」
「ダメよ。それをガマンしてもらうのが、わたしの楽しみなんだから」
「ガマンできないよ」
「ダメ。できる。ちゃんと言ってくれれば」
「じゃあ、寸止めだ」
「寸止めよ。今日は寸止め作戦よ。がんばってね」

で、唐突にキス。
いきなり激しいキスで舌を絡ませる。

こうして、90分の気持ちよすぎて苦しすぎる荒行が始まった。

キスしながら乳首をいじり、乳首舐めへ。
思わず喘ぎ声がもれる。

「気持ちいいの?」
「気持ちいいよ」
「まだ、挨拶ですよ」
「挨拶から気持ちいい」
「よかった。もっといっぱい、気持ちよくなってね」

チュウチュウと乳首を吸われ、ベロベロと舐められる。
ここでパンツに手をかけ、バスタオル1枚に。
すでに虎徹は臨戦態勢だ。
激しく乳首を攻めらつつ、手で虎徹を刺激する。

「あぁ、ああぁっ!」
「うふふ」
「声、出しちゃダメ?」

「ううん。もっと声出して」
「あ、あ、あぁあ」

Bッドに寝かせられると、乳首舐め&手コキで激しく攻められる。

正直、この後は、どこをどんな風に攻められたのか、覚えていない。

ただ、ひたすらに乳首を舐められ、いじられ、虎徹を咥えられ、握られ、しごかれた。

一気に発射寸前まで連れて行かれた。

虎徹を攻める際、フ○ラをしながら、手でしごく。
舌と指先で、カリ周辺を攻めまくる。
先っぽを舌でチロチロ舐めながら、指の腹で裏スジを撫でまくる。

寸前に
「もうダメ」
とギブアップすると、少し緩めてもらえる。

が、待ってくれるのは数秒だ。

すぐに攻撃を再開し、すぐに発射寸前。
「もう出る」と言えば、一瞬休憩。
呼吸も整わないうちに、またダッシュ。

それが、何十回も繰り返された。

個室の中は、デラさんの情けない喘ぎ声と、チュパチュパと舐める音しかしない。

「もうダメ」
「まだまだ、これからでしょ」
「ガマンできないよ。どうすればいいの?」
「危ないときは、『危ない』って言えばいいの」
「…危ない」
「そう。危ないときは言ってよ、ちゃんと」
「あぁ、あぁ、気持ちいい、気持ちいい、あ、危ない」
「うふふ。寸止め作戦だから、がんばって」
「あぁぁあぁ、ああぁ! 危ない」
「もっと、ハァハァして」

基本的に手コキと乳首舐めとフ○ラだけ。

でも、何をしているのか、わからない。
特に手は、この目で見ていてもわからない。
指の動きは見えてるんだけど、普通に動いているようにしか見えない。
でも、信じられないくらい気持ちいい。

順手、逆手を織り交ぜ、先っぽ、カリ、裏スジを刺激する。
先っぽだけ咥えて舌とくちびるで舐め、カリの周辺に指を引っ掛けてコリコリする。

彼女のテクニックを称して、お客さんはこう呼ぶ。

魔法の手。

「あぁ、もうダメ」
「ガマンして。まだよ」
「まだダメなの?」
「全然ダメ」
「もうダメ」
「じゃあ、タマタマを下げます」
ニコニコして袋を下に引っ張る。

少し落ち着いた。

しかし、攻撃を再開すると、一気に昇天寸前に。

「あはは、もうダメ。全然ダメ。あぁ、イク、イク」
「もっとハァハァして。あぁ、ダメダメ」
「あ゛、あ゛、あ゛、あ゛」
「ダメダメ。どうしてそんなに感じるの? 普通にしてるのに」
「あ゛~~~~。ダメダメダメダメ」
「ダメ、ガマンしてよぉ」

もう、風が吹き付けるだけで、出そう。
地震で揺れたら、出そう。

限界の限界から、限界へ戻り、また限界の限界へ。

喘ぐというか、もう、笑ってしまう。

気持ちよすぎるんだけど、イケない苦しさ。
天国にいながら地獄。
幸い中の不幸。

うれしい悲鳴。

これが、寸止め地獄。

虎徹は常にMAX。全盛時のMAX。夜もヒッパレのMAX。

「ぁあぁ、ダメダメダメダメ、イクイクイクイク」
「ダメよ。ガマンして、ガマンして、ガマンして」
「先生、厳しい」
「わたし、鬼軍曹だから。よろしく」

鬼軍曹の猛特訓は続く。

「イキたいなぁ」
「イキたくない」
「イキたいなぁ」
「イキたくない!」

喘ぎながら、のたうち回る。

じたばたする。

「ダメよ。出ちゃダメよ」
「あぁ、イクイクイク」
「気持ちいいでしょ。でも、ダメよ。ガマンして」
「あぁ、気持ちいい、気持ちいい。あ、あ、あ!」
「ダメよ、ダメよ、ダメよ、ガマンして」

根元をギュっと握られる。

「ああぁ、イキそう」
「ガマンして。もったいない、もったいない」
「1回出してくればよかった」
「あはは」

全身に力を入れて堪える。
何度も腹筋を使って起き上がり、手足をバタつかせる。

今、ボクは、吉原に来ています。

「もう、ホントにダメです」
本気でお願いした。

「じゃあ、そろそろ入れちゃうよ。でも、すぐにイっちゃダメよ」

やった。
これで寸止め地獄から逃げられる。

騎○位で合体。

「出ちゃう」
「歯を食いしばって」
「集中、集中」

一気に奥まで挿入。

「おぉ~~!」

「おぉ~~!」


虎徹が動かないよう、強く抱きしめてキス。

「あぁ、気持ちいい」
「気持ちいいよ」
「ダメよ。まだダメよ。さっきくらいガマンして」

先っぽをリズミカルに刺激する。

「ガマンして、ガマンして。黙ってイっちゃダメよ」
「あぁ、イク、イク」
「ガマンして、ガマンして」

なんと、ここでも寸止め。

さすがに、さっきみたいに延々と続くことはなかったが、軍曹は甘くない。

「あ、あ、出る、出る」

放出。

虎徹は何度も脈打ち、無事、放出した。

これで解放される。

と、思ったのもつかの間。

放出し終わると、再び腰を振る。

「あ、あ、あ、あぁ~!」
「どうしたのよぉ~?」

合体したまま、直後攻め。
油断できない。
しばらくのた打ち回り、分離して、お片づけ。

「ちょっと休憩? 続けてやっちゃう?」
「休憩させてください。鬼軍曹」
「鬼軍曹じゃないわよ。仏の鳴海よ。あら、まだ立ってるわよ。続けてやれるんじゃない? ねぇ? もしかして、続けてやれちゃうんじゃない?」

なんという鬼軍曹ぶり。
でも、へなちょこ二等兵なデラさんは、これ以上、動くことができなかった。
まさか、完全受身の1回戦で、ここまで消耗させられるとは…。

どうにか寸止め作戦は終了したが、作戦は失敗なのか、成功なのか、性交なのか…。
虎徹は、あまりにもMAXな状態が続きすぎてジンジンしていた。

しかも、信じられないことに、まだ折り返し地点なのだ。

給水。

この先の厳しい訓練を想定して、甘いジュースをチョイス。
ぐったりして、体力の回復を待つ。

「どうしてそんなにバテちゃったの? 寸止め作戦でお願いしますって言ったでしょ?」
「言ったけど、そんなつもりじゃなかった」
「あはは」
「つもり以上だった」
「楽しいじゃないですか」
「楽しいけど、苦しい」
「そうよ。気持ちいいことは、苦しいんです。その苦しみから解放される瞬間が、すごくいいんです」
「最近、ぬるま湯につかってるからね」
「それはダメだね。耐えて、大人になって帰ろう。もうひと頑張りだ。この後、Mットだから」
「まだMットがあるのかぁ」
「そうよ、これからヌルヌルよ」
「全身、攻められるのかぁ。覚悟がいるなぁ」
「ワクワクにして」
「軍曹は手加減しないからなぁ」
「手加減した。初対面仕様だよ。来月は中級クラスでいきますよ」
「まだあるのかぁ。いばらの道は続くなぁ」

などと雑談。

ふと、彼女のプロフィールページに掲載されている店長のコメントを思い出した。

男性の感じる姿を見るのが大好きな鳴海さん!!
攻められるのが好きな貴方なら必ずやご満足頂けるはずです。

店長のコメントは間違っていない。が、現実はそれを上回っていた。
シャトペって、怖いな。

ひと段落したところで洗い場へ移動。

カラダを洗ってもらい、バスタブへ。

「お湯加減どうですか? 少し熱いですねぇ」

シャワーで水を足す。
が、シャワーヘッドをお湯の中の虎徹に向けて、水圧でいじる。

「ぁぁぁああ」

もう、何をされても喘いでしまう。

一緒に入浴すると、覆いかぶさるようにカラダを重ねて乳首舐め。
まったりな攻撃も気持ちいい。

デラさんの腰を持ち上げて虎徹をぱっくり咥える潜望鏡。
さすがに、虎徹は硬くならない。
そういえば、ガマンしすぎると立ちが悪くなると聞いたことがある。

この後、大丈夫か?

続いてMットへ。

うつ伏せでLーションを垂らされ、肩甲骨からスタート。
左右を流し、足指舐め、胸洗い、アナル攻めなど、うつ伏せは比較的普通だった。

普通に気持ちいい。

平和なひと時だった。

「じゃあ、仰向けになってくださぁ~い」

このひと言で夢から覚めたような気がした。

仰向けになると、そこには軍曹がいた。

仰向けになり、改めてLーションでヌルヌルにされ、乳首舐めからスタート。
そして大方の予想通り、寸止め作戦第2弾が展開された。

ヌルヌルを活用して虎徹をもてあそび、硬直させる。
そこからは、Bッドと同様、寸止めの連続だ。

しかも、Lーションのおかげで「魔法の手」がパワーアップしている。
二度目だから、多少は耐えられそうな気がしたが、魔力はそれ以上だった。

「あぁ、イクイクイク」
「ダメ」
「ああぁ、イクイクイク」
「ダメ」

ひたすら、このやり取りを繰り返す。
やり取りは繰り返しだが、されていることはフ○ラだったり、手コキだったりとさまざま。

さらに圧巻だったのは、片手で袋、片手で先っぽ、お口で竿を同時に攻める、局部集中三転攻め寸止め攻撃だ。

これは逃げ場がない。

しかも、デラさんのカラダがLーションまみれなので、こらえようと力を込めても滑る。
足先に力を込めても、足の指が滑って力が入らない。

数え切れないくらい寸止めされ、
「じゃあ、入れちゃうよ」
で合体。


キスして抱き合って、股間をぶつけ合う。
すでに臨界点を超えていた虎徹は、放出寸前。
ここで、喘げば寸止めが繰り返される。

身の危険を感じたデラさんは、寸止め作戦に対抗してチン黙作戦を敢行。
ギリギリのギリギリまで声を押し殺した。

そして、限界を超えたところで声を出す。

「あぁ、イク!」
「え? イっちゃうの? どうして急に?」
「ああああ」

放出。

チン黙作戦は成功した。

「どうして急にイクのぉ。聞いてないよぉ」

してやったり。

寸止め作戦、敗れたり。

Lーションを流してもらう時も、虎徹をいじられたが、あとの祭りだ。
悠然とバスタブへ生還。

あとは、着替えて帰るだけ。
エンディング間近だ。

最後、一緒に入浴してまったりと雑談。
しかし、思わぬ方向に話題が進み…。

「3回くらいしてました?」
「してました」
「してましたか? だったら、休んでる暇はないですよ」
「あはは」
「もう一回、がんばらないと」
「え~?」
「今日もしなきゃダメでしょ」

「今までの2回と今日の2回は違うから」
「だって帰るころに『あともう1回しておけばよかった』って後悔するんだよ」
「誰が?」
「あなたが」

1ミクロンも後悔していなかったが、バスタブを出て、カラダを拭いてもらい、Bッドに腰掛ける。ちょんと肩を小突かれると、Bッド倒れこんだ。

「よし!」


2人でBッドに倒れこみ、抱き合ってキス。

その後は乳首舐め、フ○ラ、手コキと続く。

いつも、ここで苦労するのだが、あっさり虎徹は硬直した。
やはり、魔法が使えるのだ。

硬直した後は、魔法の手で攻められる。
もはや名人芸。お見事。

「あ、ああああぁ!」

残り時間わずか。
にもかかわらず、この期に及んで寸止め。
最後まで鬼軍曹だ。

発射直前まで攻められて合体。

なんとなく正○位のほうが出そうな気がしたので、上になって合体。

「あぁ、入った。あぁ、気持ちいい。いっぱい突いて。でも、コントロールして。あぁ、ああ、あ、あ、いい。あぁ気持ちいい。あぁ、あぁ。それ気持ちいい。あぁ、それがいい、そこがいい。すごい気持ちいい。あぁ、いい、いい、それ。そこ突いて。あ、あ、あ、すごい」

こんな感じで彼女が気持ちよくなっていたのだが…。
その上でデラさんの体力がゼロに近づき、マイナスへ…。

自分で思っていた以上にカラダが疲れていた。
何度も足がつりそうになる。

「ちょっと、どうして疲れちゃうの? もぉ」

攻守交代。

もう一度、魔法の手で硬直。
激しいフ○ラと手コキが続く。

「あぁ、出ちゃう」
「え? 急に」
「あぁ、イキそう」
「ガマンして」

あ、そうだ。この手があった。

ここで、チン黙作戦実行。

「ダメ。大きくしてるだけ。大きくしてるだけ」
「ああぁっ! 出ちゃった」

発射。
しかし、直後攻めで反撃される。

「ゴメンなさい、ゴメンなさい」
「もぉ、なんで出したの?」
「さぁ?」
「その前に、なんでバテるの? ありえないんですけど」
「90分に詰め込みすぎ」
「詰め込むよ。3回しますって最初に言わないからでしょ」

ここでコール。

「ね、ちょうどいいじゃん」

この日ほど、コールがうれしく感じたことはない。

終わった。
すごい、がんばった。
自己満足かもしれないが、すごい、がんばった。

「攻められ慣れてるよね」

そりゃ、もう。あの専門学校に通ってましたから。


これ以上、付け足す要素はございません。このレポートを読んで興奮してしまった、攻められたい、いじめられたい願望の強いあなた。出番です。[デラ]
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