プレジデントクラブ

TEL:03-3876-1140

体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2022.7.23
プレジデントクラブ
葉山さき
32才 T157.B95(G).W58.H89
三宅理恵
33才 T158.B88(E).W60.H84

葉山さき・三宅理恵の体験記事|プレジデントクラブ 吉原高級店ソープ

2022.07.23
飢えた熟女2人に貪られて…。息子をほおばる熟女、潮吹く熟女、自ら慰める熟女、昇天する熟女…。淫乱な熟女に誘われるまま快楽に溺れた120分!

暑い夏が続いております。
どうせ汗を流すなら、ク○ニで奉仕しながら流したい、とらじろうです。

久々の体験取材に行ってきたのは、熟女の楽園、プレジデントクラブ。
冒頭、ク○ニでご奉仕と言いながら、今回はご奉仕をする余裕はありませんでした。

というのも、今回は男のロマン、2○車体験だったからです。
いや、もし若い子2人の2○車だったら男からのご奉仕もあったかもしれません。

しかし、ここはプレジデントクラブ。
欲求不満の熟女たちが集う場所です…。

例えると、お腹を空かせたメスライオンたちの檻に、素っ裸で閉じ込められるとどうなるか、ご想像がつくでしょうか?

たぶん、肉欲の限り、食いちぎられますよね。
プレジデントクラブもそんな感じでした。

いや、食いちぎられはしませんが、肉欲の限りを尽くされました。
そしてそれが男としての最高の悦びであるという…。

私は何もしなくても、熟女たちが勝手に自らの性欲を満たすために乱れていくんです。
エレベーターで出会った瞬間から、その興奮は始まりました。

いったいどんな非現実的なことが行われたのか、それではご覧ください!

体験レポート
「飢えた熟女2人に貪られて…。息子をほおばる熟女、潮吹く熟女、自ら慰める熟女、昇天する熟女…。淫乱な熟女に誘われるまま快楽に溺れた120分!」

★ビジュアル:葉山さんは長髪が似合う美人さん。こんがりと焼けた肌に、白く残るビキニの跡がエロい。形のいいGカップ、くびれ、美脚と、まるでグラビアアイドルのような抜群のスタイル。三宅さんはショートヘア―の似合う美白美人。オッパイはEカップ標記だが、実際は葉山さんと同じくらい大きいと感じました。ややむっちり系の肉感的なボディがそそられます。

★接客態度:2人とも気遣いや気配りは、さすがはプレジデントクラブの熟女とあって申し分なし。葉山さんは終始、満点の笑顔。しっとりした雰囲気の葉山さんに比べ、三宅さんは明るく元気なタイプ。会話をリードする葉山さん、エピソードで場を盛り上げてくれる三宅さん。

★プレイスタイル:『罠にかかった男を貪る』という雰囲気。120分間、こちらは何もしなくても大丈夫です。しいて言えば、息子を勃たせることだけ。それも勝手に勃つからご安心を。2人が勝手に男を弄び、性欲を発散していく。葉山さんは、言葉を使って巧みに男を辱める。三宅さんは、とにかく淫乱。

※話し言葉の標記
は:葉山さん
み:三宅さん

▼【入店からお出迎えまで】

▼【欲求不満の熟女たちに貪られた1回戦】

▼【エロい話でひと休み】

▼【肉欲に溺れたボディ洗い。熟女2人と密着して堪能する風呂】

▼【男のカラダを玩具にする熟女たち。興奮渦巻くMット】

▼【体力と性欲を搾り取られた3回戦目】

▼【編集後記】


【入店からお出迎えまで】


平日の12時45分、プレジデントクラブに到着。
ボーイさんに案内されて待合室に入ると、そこにはすでに7人の紳士の姿が。人気ぶりが伺えます。

私はソファーに着くなりお手洗いを拝借。
お手洗いは通路からドアを開けると、すぐに洗浄トイレの個室。綺麗に清掃されております。ちなみに、洗面所のような、うがいができる場所は無いので、気になる方は入店前に済ましておく必要があります。

さて、ここのトイレが素晴らしいところは、初めから便座が上がっているところ。さっと息子を出して、さっと立ちションができます。

『小便は立ってするも』という、男とはこういうものだ、という主張が感じられます。『座ってしてって言ってるでしょ!』と、妻に怒られ自宅で肩身の狭い方でも、プレジデントクラブでは堂々と立ちションができます。

私も、仁王立ちフ○ラのごとくオシッコを…とはせず、あまりハネないように腰を落として用を足しました。キ○タマの小さな男です。

しかし、そんな小さなキ○タマが、ありえないほど膨張してしまったんですから、このあと登場する熟女の2人はすごい。

そんな2人との対面は、待合室に戻るとすぐにやってきました。

「とらじろうさま!」

ソファーを立ち上がり、エレベーターの前へ進みます。
狭いエレベーターには、笑顔の熟女が2人、黒いキャミソールとガーター姿で微笑んでいます。

私は花の甘い香りに引かれる蝶のように、エレベーターの中へと吸い込まれて行きます。いや、私みたいなもんは『蛾(が)』でしたわ。しかし、ここから120分後にエレベーターから出てきたときには、確実に『蝶』へと変身していました。

どんな甘い蜜を吸ったのか。さぁ始まりです!

【欲求不満の熟女たちに貪られた1回戦】


狭いエレベーターです。2人で乗ってもかなり距離が近くなのるのに、そこに大人の男1人女2人がひしめき合うんですから、その距離の近さはもう…興奮を抑えられる男はいないでしょう!

2人はお揃いのキャミソール姿。
黒地に赤の花柄キャミソールが葉山さきさん。
黒地に青の花柄キャミソールが三宅理恵さん。

2人とも胸の谷間がすごい!!
ボインボイン、ボインボイン!! と、大きな果実が4つ!!
その果実が、私の胸にギューギューと押し付けられてくるんです!

は「こんにちはぁ~! よろしくお願いします♪」
み「こんにちはぁ~、あらおマスクしちゃって~」
は「とりますかぁ?」
『おっ、外しちゃってもいいの?』
は「いいですよぉ~♪」

三宅さんにマスクを外されました。エレベーターの中でさっそく1枚脱がされた私。すかさず葉山さんが、笑顔で唇を捧げてきます。私はもちろんその唇を頂きます!!

は「ふぅぅぅん。うふふ♪」

そして、お次は三宅さんとチュウでご挨拶。

み「ふぅぅぅん♪」

チュウをしながらカラダを寄せ付けてくる2人。

は「あははは♪」
み「えへへへ♪」

エレベーターの中から混沌とした熟女の園! さっそく熟女の甘い香りに心を奪われる私。気づくとエレベーターが到着。何階で降りたのかはわかりません!!

案内されるままお部屋に入り、Bッドに腰掛けます。
さっそく三宅さんが私の目の前に来て、再び濃厚にチュウでご挨拶。

『おぉぉぉふっ!!』
み「うふぅぅぅぅん…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…」
は「あもう、さっそくイチャついちゃってるぅ~♪」

葉山さんもチュウに加わります。

は「ふぅぅぅん…」
み「うふぅぅぅぅん…」
『おふぅぅぅっ、あはぁぁぁっ!』

私の唇を奪い合うようにしてチュウ。口にチュウ、頬にチュウ…。
そして、3人で舌を絡め合わせて濃厚にチュウ。

私は本能の赴くまま、葉山さんのオッパイ、三宅さんの尻など、オンナたちの柔らかそうなところを目に付いたところから揉みしだいていく…。

そしてディープに舌を絡ませながら、私は早くもTシャツを脱がされ、ベルトを外され、ジーパンを脱がされ…、あっという間にパンツ1枚に。

は「私はうしろから♪」

そう言って、葉山さんは私の背後に回って、私の首筋を舐める。

は「あはぁぁぁぁん♪」
『はぅぅぅぅぅっ!!』

私の背中に舌を這わせたり、耳元で吐息を吹きかけて来たり…。
そして手では私のカラダをサワサワ…。

一方、私の正面では、三宅さんが乳首を舐めたり、手で息子をサワサワしたり…。正直な息子はすでにギンっギン! 私のパンツをこんもりと盛り上げています。

すると三宅さんが、私のパンツの左股から手を入れ、硬い息子を掴んでペロンっと外にだした!!

は「あれぇ~、パンツの横から出しちゃったのぉ?」
み「あん、いやらしいぃ、えへへ♪」

三宅さんは、真上に向いてそそり立つ息子を、いただきまぁす♪ と言わんばかりに、嬉しそうに口に含む。
ジラして舐める、とかではありません。
このときを待ち望んでいました、とばかりに、
ジュルル、ジュルル、ジュルル…
と、まるで自分の欲求を満たすためにオチ○チンに貪りついてる。その様が、エロい!!!

『おおっ!! ああっ!』

は「あぁんすごいエロぉい、立ってみてぇ~」
み「立って立ってぇ~」

私はBッドから腰を上げて仁王立ちに。見下ろすと、私の息子を一心不乱にねぶる三宅さんの姿。
そして私の背後では、葉山さんがカラダを密着させ、私の乳首を触りながら、首筋に舌を這わせている。そしてまた濃厚に舌を絡めてくる…。

み「ふぅんふぅん…」
は「あはぁぁぁん…」
『ああっ…! ああっ…!』

欲求不満な女2人と男1人が1つの部屋に閉じ込められると、こうなる。
女たちの欲望の赴くまま貪られる…。
これは現実の出来事ですが、現実とは言いがたい空間。

いつの間にか大きなオッパイを放り出している三宅さん。
Eカップの標記ですが、それとは思えないほどボインだ!!

み「ほらぁみてぇ~♪」

そんなボインボインに私の息子が挟まれる…。
暖かくて柔らかい、それでいて弾力のある優しい感触が息子を包み込む。

は「あぁんすごくいい眺め…」

三宅さんの胸の感触が気持ち良すぎて、私はたまらず自分でも腰が動かしてしまう。

み「あぁんいやらしいぃ…」

そして、後ろにいた葉山さんも前に来て、2人で息子を舐め上げる。男が夢に見る、ダブルフ○ラ!!

1人が竿を咥え、1人がタマを舐め…
そして、2人で奪うように竿を舐める…
男としての最高の悦びの瞬間!!

次は三宅さんが私の背後に回り、正面は葉山さん。
興奮する私の視界に、大きなボインボインが! 葉山さんも乳を放り出している! 大きいのにハリがある感じで、垂れていなくて形がいいオッパイだ!!

私はたまらずオッパイに顔を埋める。そして乳首を嘗め回す。

そして、葉山さんがボインボインで息子を挟む!!

は「あぁんすごいいやらしい…♪」
み「あぁぁん、いいなぁ~♪」

その間、三宅さんは私の背後で、オッパイを私の背中に押し付け、首筋を舐め、耳を舐め、そしてチュウ。

私の唇は常にチュウかオッパイを舐めている。
私の手は常に、オッパイやお尻などを触っている。
私の息子は常に触られているか、舐められているか、挟まれているか…。

は「横になっちゃいましょうかぁ~♪」

言われるがまま私は仰向けに。すかさず息子に貪りつく三宅さん。まるで餌のソーセージに食いついてくるメスライオンのよう。

そして私の口は葉山さんと濃厚のチュウ。前かがみになる葉山さんのオッパイは、下から見ても絶景! 私は手を伸ばしてお~きなオッパイを揉んみ、揉んみ、揉んみ、揉んみ…。

気づくと、三宅さんがいつの間にか私の腰に上がってきて、片手で下着をずらし、もう片手で息子を掴んでアソコにあてがっている!!!

まさに、オチ○チンが欲しくて仕方ない淫乱オンナ…。
三宅さんはそのまま腰を落として、一糸まとわぬ息子をナカに飲み込んでいった!!!

み「あぁぁぁん、すごぉぉぉい!!!」
は「あぁぁぁんいやらしいぃぃぃ…」

それを見ていた葉山さんが私の手を、自分のクリに持って行く。私がクリを少しサワサワとすると…、

は「あぁっ、あぁっ、あぁっ!!!」

と言いながら、ブシュ―っ!!! っと潮が飛び散る!!

は「あぁんっ、気持ちぃぃ!!!」

さらにクリを触ると、さらに飛び散る!!

み「あぁぁぁん、すごぉぉぉい、でてるぅぅ!!! あぁぁん! あぁぁん!」
は「あぁんっ、気持ちぃぃ!!!」

騎○位で乱れる三宅さん。
潮をまき散らす葉山さん。
まさにカオス!!

そして私は葉山さんとディープチュウをしたり、本能の限り葉山さんのオッパイをベロベロベロ~っと貪りつき、肉欲の限りを満たす!!!

その間、三宅さんは私にまたがったまま、1人で乱れに乱れている!!
変な言い方だが、まるで私の息子を1人エ○チのオモチャにしているかのように、乱れている!!

み「あぁぁん、すごい、だめだめ、イッちゃう!!」

好き勝手に気持ち良くなって乱れる三宅さん!!
快楽に溺れる姿が、とにかく、エロい!!

そんな興奮渦巻く中、私も絶頂が!!
三宅さんも、私の硬くなる息子に気づく!

み「あぁぁぁ、きてぇきてぇきてぇ!! あああああっ!!!」

ナカで大爆発!!
三宅さんは、私がイッたあとも腰をクイクイクイクイと前後して、奥に当てている。

み「あぁぁぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁっ…!!」
『うぅぅぅ、ぅぅぅぅっ…』

私は多少、息子のくすぐったさを感じながらも、三宅さんのその姿に興奮していた。

【エロい話でひと休み】


息子を抜くと、丁寧にお清め。
興奮冷めやらぬ三宅さん。

み「私は欲望が抑えられなくなって飛ばしちゃうほうだから、もう3回くらいイッちゃいました。うふふ。あと私、女の子がビチャビチャ吹いているのを見るのが好きなんですよ。スイッチ入っちゃって興奮しちゃいました」

確かに三宅さんの乱れっぷりはすごかった。
一方で、葉山さんの止まらない潮吹きも衝撃だった。

ドリンクを注文して、3人で乾杯。しばらくお話をして休憩。どういうプレイが好き? という話で盛り上がりました。

は「私は背後からオッパイを揉まれたいんです。立った状態で鏡をお客さんに見せながら、触られながらオチ○チンを擦られるのが好き。けっこう割れ目好きで、お尻の割れ目でオチ○チンを擦られるのが好きなんです」
『割れ目好き! 潮もすごいね』
は「そうなんです、潮吹くときにも割れ目をされると出ちゃうんです。指をナカに入れられるよりも、クリを触りながらされるとブシュって出るんです。うふふ。三宅さんは?」

み「私はすごいド変態なんですけど、男の人のオチ○チンを咥えているだけでお下が濡れる体質なんです」
は「あ~」
『あ~』

もしカフェで話したら『何言い出すねん』とツッコミが来る話でも、『あ~』と相槌をして平気で話が続く、この空間が好き。

み「カラダを舐めているとすごい興奮するんです」
は「男の人って指を舐められるのも興奮しません? こうやって舐められて…」

そういって、葉山さんに左の指を舐められ、三宅さんにも右の指を舐められ…

葉山さんはとにかく笑顔が100点満点。笑顔のまま、あーんと口を開けて、舌をいっぱいに出して舐める。そのいやらしい見せ方がとにかく上手!

『あぁ~、いい…!』

は「オチ○チンを舐められているのを想像しちゃうっていう…あはは」
み「人が舐めているのを上から見ているだけでも興奮しちゃうんですよね。さきさんの口いっぱいに、大きくなったオチ○チンが吸い込まれていく様、なんていい光景なんだろうって。うふふ。人のエ○チを見ることって、こういう場所じゃないとないじゃないですか。興奮しちゃいました」

そんな話で、ひと休み。
息がピッタリの2人です。『2人で2○車はけっこうやるの?』と聞いてみました。

み「2回目です。初めてしたときに楽しい! って思って。出勤する時間がなかなか合わないので、なかなか機会がないんですけど。だから楽しみにしてました」

【肉欲に溺れたボディ洗い。熟女2人と密着して堪能する風呂】


ひと休みもして、次はお風呂場へ。
私は案内されるままIスに腰かける。
すると早速、2人に泡が混ざったL-ションを全身に塗りたくられます。
ボディ洗いの始まりです。

まず三宅さんが正面、そして背後に葉山さん。
正面からは三宅さんのオッパイを押し付けられます。

は「あぁんすごいパイパイ~。じゃあ後ろからもパイパイ~。うふふ」

そう言って、背後からは葉山さんがオッパイを押し付けてくる。オッパイで私のカラダがサンドイッチに!! それだけでもう最高の気分!!

さらに、三宅さんと濃厚にチュウをし、葉山さんは背後で私の首筋や耳を舐める…。

は「はぁぁぁぁん…♪」
み「うふぅぅぅん…♪」

風呂場に2人のいやらしい声がこだまする。

そして、2人が私の左右に来て柔らかいカラダを密着させ、耳や首筋を舐める。
両方から耳元で囁かれながら、手ではもうオチ○チンやら乳首やらをサワサワ…。
私はもう、悶絶!

『あぁぁぁぁぁ!!! はぁぁぁ』
は「あはははは♪」
み「うふふふふ♪」

私の悶絶する声と、女たちのいたずらな笑い声。
私はかわるがわる前に来る、三宅さんのオッパイを揉んだり、葉山さんのオッパイを揉んだり…。そしてチュウを前からされ、横からされ、もう何をされているのかわからない状況。

興奮のあまり記憶できなかったことが多々ありましたが、ここでのボディ洗いでは細かい技というよりも、2人の女のカラダの柔らかさを存分に堪能させていただきました。

み「じゃあ流しちゃおっかなぁ」

そう言って、三宅さんは私の股間の泡を流すと、すかさず硬くなった息子を、ジュボジュボ、ジュボジュボ! と、なぶる。

は「すごいすごい! ジュボジュボいってる!! うふふ」

そして背後からはまた葉山さんに首筋を舐められ、私は、

『はぁぁぁぁっ!!』

っと喘ぐ。そして響く、オンナたちの笑い声。

は「あはははは♪」
み「うふふふふ♪」

興奮のボディ洗いを堪能し、湯船にザブンと入ります。

そのとき、私の枕になる部分にタオルを入れて高さを調節してくれた葉山さん。

み「そうやるんですか~。いいの見ちゃった♪」

女の子にとっては、他の子のやり方を見ることができるのも、2○車の新鮮なところ。
こうやってプレジデントクラブの熟女たちは、互いに高め合っているんだろうなと感じました。

三宅さんはMットの準備。
湯舟へは、最初は葉山さんと一緒に入ります。

早速、葉山さんは笑顔で私に覆いかぶさってきて濃厚にチュウでイチャイチャ。
そんな2人の様子を見た三宅さん。

み「わぁ~、すごぉ~い、エ○チだ~♪」

そして葉山さんは、私の腰を浮かせて潜望鏡。常に満面の笑顔の葉山さん。私に見せつけるようにして口を大きく開け、舌をベ~っと出して、息子を舐め上げる。笑顔で挑発するような、いたずらな目つきがエロい!!!

は「あぁぁぁん♪ れろぉぉぉぉ」

見せつけるように、ゆっくりとねっとりと舐める。じっくりと舐めたあと、ジュボジュボ、ジュボジュボとしたり、カリ首を重点的にレロレロとしたりと、あらゆる舐め方で息子を舐め上げてくれました。

思う存分息子を舐めたあと、葉山さんは私の腰を湯船に沈め、その上に自分の腰を乗せて、私に不敵な笑みを向ける。そのまま腰を落として、湯船の中で息子を挿○…。

は「ああんっ…ああっ…ああんっ…気持ち良い! うふふ…」

ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ、と波を立てながら、葉山さんが息子を出し入れしている!
は「ああ、気持ち良い…ああんっ…」

ひとしきり挿○を楽しんだら、三宅さんと交代。葉山さんは代わりに私の背後に入ってくる。
女体でサンドイッチをされ、前後に女体の柔らかさを感じての入浴。最高…!!

私は目の前に来た三宅さんにチュウをしたり、三宅さんの乳を好きなように舐めまわす!
み「あああああ気持ち良い、ああぁん気持ちいい…!」

最後は葉山さんが湯船を出て、Mットの準備の仕上げ。

み「Mットの準備、まだ途中だったけど、我慢できなくて投げ出してきちゃいました」

そう言って、三宅さんが待ってましたとばかりに、ねっとりと潜望鏡。
Mットのほうへ目をやると、葉山さんがL-ションを垂らしたMットの上で、美しい肢体をくねらせながら滑っている。そしてプロペラのように全身を回転させている。

葉山さんのエロくて素晴らしいボディラインを視覚でも堪能した。

【男のカラダを玩具にする熟女たち。興奮渦巻くMット】


続いてのお楽しみは、Mット。
ここまでずっと脳みそが興奮状態にある私。慎重にMットの上をうつ伏せになります。

うつ伏せなので、基本何をされているのかはわかりませんが、初めは上半身を葉山さん、下半身を三宅さんが攻めているようです。

私の背中の上を、吸い舐めをしながらオッパイを当てて滑る葉山さん。お尻から腰、背中、肩甲骨へと、絶妙な吸引力の吸い舐めが上下する。
そして私の太ももやふくらはぎを、恐らく三宅さんのお股だろうか、柔らかい肉感的なものが挟み上げていく。

そして2人で足先のほうへ移動したと思ったら、突然、葉山さんが、

は「ああんっ、出ちゃう!」

と言って、潮を出したようだ。

み「かかとで!? え、もうですか、はやぁい」

何が起きているのかわからないが、葉山さんが私のかかとにアソコを擦りつけて潮を出したらしい。

は「やってみてください、ここ気持ち良いでしょ?」
み「あっ、あっ、クリ当たってる、あっ!」

私のカラダに陰部を擦りつけて感じている淫乱な2人。
その後、1人は私の右足、もう1人は私の左足で、どちらも足の指を1本1本丁寧に舐め上げる。

そして、何がどうなっているのかわからないが、ア○ル、ア○ルとタマの間、タマ、竿を同時に舐められるような味わったことのない感触があった。

『うぉぉぉぉ、あぁぁぁぁ、なんだなんだぁぁぁ?』
み「あはははは、いやらしい♪」
は「うふふふふふ♪」

私のカラダを使ってスケベな遊びに興じる熟女2人。Mな私は楽しまれていることでも、気持ち良さを感じてしまいました。

うつ伏せはここで書いたことがすべてではありません。他にもいろいろとされたはずですが、見えないので知る由もありません。

そして、仰向けに。

仰向けになるなり、三宅さんが息子に貪りついてくる。

そして葉山さんが私の手を掴んで自分の股間へ。私はクリを指でサワサワサワサワ…。

は「あ~そこそこそこそこ、それそれそれそれ!! あぁん! すっごい!」

潮がビチャビチャと出てくる!

我慢ができなくなった葉山さんが、私の上に来て、息子をあそこに当てて腰を落としていく…。

み「あ~、すごぉい! 入るところ丸見え~!! あぁんすっごいいやらしい!」

美脚をM字に開き、見せつけるようにしてゆっくりと息子を飲み込んでは、出す。

は「あぁぁんすっごい! いいぃぃ~!」

葉山さんは息子を入れたまま、時計回りにカラダを回していき、背面騎○位に。
大きいお尻にそそり立つ息子が突き刺さっていくのが丸見え!

み「あぁんいやらしぃ~! この眺め最高~!」
は「あぁんすごい、いい! 気持ち良いぃぃ!」

見たわけではないが、たぶんこのとき、淫乱の三宅さんは自分でクリを触っていたはずです。

葉山さんはさらに息子を入れたまま時計回りに回って、正面に戻ってきた。
そして激しく出し入れ。

は「あぁぁぁん、気持ち良い! あぁぁぁん、気持ち良い!」
み「あぁんすんごぉぉぉぉい♪」

下半身は葉山さんのナカで慰められながら、私は三宅さんとチュウをし、オッパイを揉み、オッパイを舐め、肉欲に溺れる!
オンナたちの喘ぎ声がこだまする異世界空間!

興奮しすぎて頭が痺れる感じになってしまった。
私はMットではイケず、すると葉山さんに「じゃあそのままBッドへいきましょう」と提案され移動。

Bッドに移動し、葉山さんに正○位で挿○。
股関節が柔らかくって脚が綺麗に開く、美しい肢体!

は「あぁん気持ち良い、あっ、あっ、あっ、いい~っ!! そこぉ、そこ好きぃ~!」

さらに体位を変えて葉山さんにバ○クで挿○。
お尻からくびれのラインが絶景! そしてビキニの跡がエロい!!

は「あぁぁぁん、気持ち良い! あぁぁぁん、気持ち良い!」
み「あぁんエロぉい~。いいないいな~」

三宅さんは床で横になり、自分でアソコを触って1人エ○チしている。

は「あぁぁぁん、あぁぁぁん、!」
み「あぁんエロぉい~!」

女たちの喘ぎ声が響き渡る!
葉山さんのお尻が勝手に前後に動いて、私の息子を飲み込んでいく!

は「ああんすごぉい! 」

渦巻く興奮の中、バ○クで発○!!

は「あぁぁんすっごい! いいぃぃ~!」

【体力と性欲を搾り取られた3回戦目】


Mットに戻って仰向けになります。
私の左に葉山さん、右に三宅さん。
2人で私の腕を丁寧に指圧してくれます。

は「携帯を使ったり、バッグを持ったり、仕事でパソコンを使ったりして、腕って意外と凝ってるんですよ」

確かに、腕のマッサージが最高に気持ち良い。
そして葉山さんが両手をげんこつにし、私のお尻の下に滑らせる。そして、腰から背骨、肩甲骨へと上がって行き、指圧していく。

み「水着のあとがエロいですね。白いところと焼けた色がめっちゃ綺麗」

今まで興奮のあまり気づけていなかったが、ビキニのあとがくっきりと見えていました。確かにエロい! このエロさに、なぜ気づかなかったのか不思議なくらいです。それくらいここまでエロい情報が多すぎて、脳がパンクしていました。

一通り泡を流してお風呂へ。
湯舟ではまた三宅さんとイチャイチャし、風呂から上がります。

カラダを拭いてもらうときは、正面に葉山さん。背後に三宅さん。
葉山さんがカラダを密着させて拭いてくれるのがエロい。チュウをし、そしてしぼんだ息子を口に咥えてもごもご、もごもご。

しぼんだ息子へのそんなご奉仕も気持ち良い。

Bッドに腰掛けて再度休憩。
雑談(下ネタ)で盛り上がっていると、着衣プレイがエロいという話になりました。

は「普段のエ○チだと裸同士で始まるから、服を着たままっていうことがあまりないじゃないですか。少しはだけてするのってエロいですよね」
み「そうですよね。さっきわざとパンツを脱がす前に、横からオチ○チンを引っ張り出しましたらかね」
は「そうそう、私だってタオル掛けてあげないですもん。もうオチ○チンを出してるよ~っていう辱めをします。男性が隠そうとしても、タオルは掛けてあげません。あはは」

は「はいじゃあ脱ぎますね、タオル掛けますね、はいスタート! っていうのは、私はできないんですよ。チュウしながら脱がせて行ったほうが楽しいんです」
『確かに、さっきもいつの間にか脱がされてたからね』
は「脱いでいく過程がエロいですよね。グラビア撮影でも真っ裸ってあんまりエロくないんですよ。でも、こういう感じとかってエロいでしょ?」

そういって、キャミソール姿で少しはだけながら、グラビアのようにポーズをとる。
思わず、『おっ♪』っ声が出てしまう、妖艶な姿。
グラビア撮影のようなポーズを目の前でやられると、そそられるもんだなぁと思いました。

そんな雑談をしながら、葉山さんがおもむろに冷たいドリンクを口に含んだまま、休憩中の息子を咥える。私の火照ったカラダに、冷っ、とした感触が気持ち良い。

そこからだんだんとまた熟女たちに火がついていく。
息子もたちどころに大きくなり、葉山さんのフ○ラも激しくなっていく。

すると三宅さんが欲しそうにBッドに上がる。
先ほどの葉山さんに続き、三宅さんにもバ○クで挿○!!

み「あぁぁぁん、あぁぁぁん! いい! すごい! あはぁん! 気持ち良い!」

大きくてエロいお尻!
三宅さんは欲しそうに、自分でも腰を前後に動かして来る!

は「あぁんいやらしい、すごい入ってる!」
み「もう我慢できない、イッちゃうイッちゃう! もうおかしくなっちゃいます」

このバ○クの光景も絶景!
大きなお尻もさることながら、バ○クの体勢で見るふくらはぎと膝の裏のキュッと締まったところも妙にエロい!

バ○クを全力で楽しみましたが、私の体力の限界が。
最後は葉山さんにお口と手で慰められながら発○することに。

み「あぁんエロい、イクところみたぁい♪」

『あぁぁぁ! イクイクイクイク!!』

舌を大きく出す葉山さんの口に発○。

み「あぁぁんエロぉい、ピュッてイクの見ちゃったぁ~♪」

葉山さんに綺麗にお清めをしていただいたところで、ちょうどお時間。

最後にカラダを流してもらい、軽くお風呂で温まりました。

皆で服を着て身だしなみを整え、部屋を出てエレベーターへ。

エレベーターの密室で最後の最後までチュウのご褒美。
さらに股間に指をツンツンされ、夢見心地のままエレベーターから出ていきました。その足取りは、蝶のようにひらひらと。

待合室に戻ると、現実世界に戻ります。
そこには、また部屋いっぱいに、これから異世界に旅立つ男たちが、今か今かと待ち構えていました。

【編集後記】


貴重な2○車体験をさせていただきました。率直に言って、2○車はめちゃくちゃ楽しい!なぜこんなに楽しいのかと言うと、やはり女の子2人が楽しんでいるから。もちろん、お喋りを楽しんでいるのではありません。エロい空間、エロい光景、エロい行為を、熟女たちが心から楽しんでいるんです。何だったら、私よりも楽しんでいるんじゃないかと思えるほどに。その楽しさが、こちらにも伝わってくるんです。
感じたのは、女2人と男1人がいれば非現実になる、わけではないと思いました。貞操を捨てた女たちが、ここでは恥を捨てて乱れているから、非現実になるんだろうなと感じました。そう言う意味で、葉山さんと三宅さんの乱れっぷりはご覧いただいたように、すごかった。この非現実的なエロスは、マジで人生で一度は味わっておくべきです。そんな貴重な機会をいただいたプレジデントクラブ様、プレイガール編集部にライターとしての感謝をお伝えしたいです。皆さんも是非、2人、いや2人以上でも構いません。熟女たちに欲望の限り貪られる体験を味わってみて下さい! [プレイガール/とらじろう]
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