ヴェルサイユ

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2022.4.7
ヴェルサイユ

あやめ
21才 T156.B91(G).W57.H86

あやめの体験記事|ヴェルサイユ 吉原高級店ソープ

2022.04.07
美女のめくるめくエロ技のオンパレード! エロく絡みつく極上のGカップボディ!  Bッド、潜りIス、ゴールドスパイダー、Mットと超満足の120分!

春がやってまいりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
早速桜の花びらが散り始めてますが、ここをご覧の皆さんはそんなことよりも、女の子のビ○ビ○のほうが気になりますよね。
とらじろうです。

さて、今回体験取材に行ってきたのは吉原の高級店ヴェルサイユ。
最近とても人気で忙しいと噂のお店です!

そんなヴェルサイユに「ゴールドスパイダー(コース)」なるものが登場!

ゴールドスパイダーとは、金津園でいうピ○クチェアのことです。
ピ○クチェアを知らないという方は、分娩台を想像してみてください。
分娩台をもっとスケベなことをしやすいように改良したようなIスです。

吉原が御用達の男性の皆さんも、体験したことがない人は多いはず。
長らく吉原で取材をしていますが、今まで聞いたことがないので、恐らく吉原初!? かもしれません。
今回は、そんなゴールドスパイダーとはどんなプレイなのか皆さんにお届けすべく、体験取材をして参りましたよ!

女の子はあやめさん。
若いのに講師として女の子に教えたりもしているという、テクニックに定評のある女の子です。

プレイガールのユーザー体験取材でもあやめさんにお世話になったという方が続出しているという、言わずと知れた人気嬢です。

そんなあやめさんのゴールドスパイダーを、早速体験してきました!
感想は…、

めちゃめちゃエロい!!

Mットだと時間の半分はうつ伏せですよね。
一方ゴールドスパイダーは、女体が自分のカラダに絡みつく官能的な様子を、マジマジと目に焼き付けることができます!

貴族の遊び感がハンパないです!

ゴールドスパイダーについて2つ注意点です。
・ゴールドスパイダーは数が限られてます。置いてる部屋とそうじゃない部屋があるので、必ず事前にやりたいことを伝えましょう。
・ゴールドスパイダーは対応している女の子とそうでない子がいます。予約時に確認しましょう。

前置きが長くなってしまいました。ジラすのは乳首だけで十分ですね。
早速体験レポートに参りましょう!

体験レポート
「美女のめくるめくエロ技のオンパレード! エロく絡みつく極上のGカップボディ!  Bッド、潜りIス、ゴールドスパイダー、Mットと超満足の120分!」

★ビジュアル:顔はプロフィール写真通りの美人。若いお肌はツルっツル。まあるく形のいい綺麗なオッパイで、くびれがあって大きなお尻。美味しそうなカラダ!

★接客態度:明るい性格で人懐っこくて、今日初めて会ったのにお友達のように打ち解けます。手取り足取りというよりも、お互い気を遣わずに一緒に居られる楽な雰囲気。

★プレイスタイル:テクニックがすごい! エロく妖しく絡みつく女体! そして、ただテクを披露するのではなく、プレイ中の雰囲気づくりが上手で、官能的な世界にいざなってくれる。

▼【入室後15分で発○! ふしだらに感じる姿に大興奮! 1回戦】

▼【Iス、ゴールドスパイダーで妖しく絡みつく肢体! 2回戦】

▼【リラクゼーションからの官能的なMット! 3回戦】

▼【編集後記】


▼【入室後15分で発○! ふしだらに感じる姿に大興奮! 1回戦】



早速、待合室からご案内の声がかかります。

緊張しながら階段の前へと進みます。
見上げると階段の中2階に、しゃがんで体勢を低くして待つ美女!

あやめさんが微笑んでいます!

「こんにちは~! 始めまして! 荷物持つよぉ?」

胸元が空いた白いドレス。オッパイがこんもり!
タイトなドレスで露出するボディライン! 
くびれからお尻のラインがエロくて美味しそう!
お顔はメイクバッチリでゴージャスな見た目です。
個人的な感想ですが、若い頃の中山美穂のようだなとちょっと思いました!

さぁ手を取られて部屋へ。

「右に曲がって右でぇ~す」

お部屋に入ると、早速、目につくのはゴールドスパイダー!
浴室スペースに鎮座しています。
見た目は冒頭でも書いたように、分娩台をスケベなことができるように改良したようなやつです。

「は~い。じゃあ、マスクはこちらにどうぞぉ~」

私はあやめさんが差し出すケースにマスクを入れ、Bッドに腰掛けます。

あやめさんはマスクを仕舞うと、早速私の前の床に座って、

「改めまして、あやめです。よろしくお願いします」

と丁寧にご挨拶、したと思ったら、あやめさんは色っぽい目つきで両腕を私の首に回し、そして、顔を近づけて、

「ん~~~~~っ、チュゥ、ん~~~~~っ、チュゥ…」

っと、いきなりの濃厚なディープチュウ!

「ん~~~~~っ、チュゥ、ん~~~~~っ、チュゥ…」
『おふっ、エロいオーラがハンパない!!』
「あふふふふぅ」

「ん~~~~~っ、ふぅん~~~~~っ、ん~~~~~っ、ふぅん~~~~~っ」

いきなりのディープチュウ、たまらん!
ちょっと緊張している私の雰囲気を察したのかもしれません。
その緊張を解くかのような柔らかで濃厚な、情熱的なチュウ!!

緊張の解け過ぎた私は、いつの間にやら両手をあやめさんのお尻に回して揉みしだいてました。
大きくて柔らけぇぇぇお尻です!! 

「ん~~~~~っ、ふぅん~~~~っ、チュッ! チュッ! じゃあ、脱ぎ脱ぎするぅ~?」
脱ぎ脱ぎお願いしま~す!
ときおりチュウをしながら、イチャイチャ脱衣。

「おパンツも…、あれっ、勃ってるよねぇ?」

恥ずかしながら、息子はもう8割くらいムクムク来ちゃってます!

パンツを脱がしてタオルを掛けたら、

「今度は私のお洋服を脱がしてくれますかぁ? お願いします」

私の前で背中を向けるあやめさん。
背中のファスナーをジ~っと腰まで下ろしていきます。

ドレスを脱がすと肩から背中、腰までの肌が露出。
お肌がツルツルしていて綺麗!
もう早速、味見したくなっっちゃいましたよ~!!
ええい、舐めたもん勝ちだ!!
私はあやめさんの肩から首のうしろに舌を這わせます!

「ああっ…、あんっ…、はぁ…!」

と、あやめさんは艶っぽい吐息を漏らしながら、後ろ手で息子をまさぐってきてサワサワ…、

「勃ってるぅ~、いっぱい…、まだ私何もしてないですよぉ…、うふふ。ブラも脱がせてぇ」

興奮する手でブラのホックを外します。
そして、後ろからオッパイを鷲掴み。

「ああんっ…、ああんっ…、あんっ…、気持ち良い…」

あやめさんが正面に向き直ります。
すると、舐めてくれと言わんばかりに主張してくるGカップのオッパイ!!

吸い付きたいのを我慢して舌で柔らか~く転がすと、

「ああんっ…、ああっ、ああ~、きもちぃ…、えへへ」

と、色っぽい吐息で感じているあやめさん!

「下も脱がせてぇ…」

私は興奮して至近距離でしかあやめさんを見てませんでしたが、引いて見るとエメラルドグリーンのTバ○ク姿。

『何これ、エロいね~!!』
「エロいぃ~!? 半ケツぅ~」

半ケツもたまら~ん! 舐めさせていただきます! ペロペロペロ~!

「ああっ…、ああっ…、ふうぅん…、はぁ…」

お尻をくねらせながら感じるあやめさん、エロいお尻です!

「ふぅん…、どうなってる、オチ○チン?」

息子をまさぐるあやめさん。

「すごい硬くなってるぅ~! うふふ。じゃあ、横になってぇ~」

私は言われるがまま仰向けに。
あやめさんは、「さて、どういただいちゃおうかなぁ♪」と言わんばかりの色っぽい目つきで、私に覆いかぶさってきて、

「うぅ~ん、あぁ~ん、ああっ、ああぁ~ん♪」

と濃厚に舌を絡めてきます。

「乳首感じる人ぉ?」
『ええ、感じますとも!!』

あやめさんは色っぽい吐息を漏らしながら、私の両乳首を丁寧に舐める。

「あぁ~ん、はぁ~ん」
じゅるるるるるるる!! しゅぼぼぼぼぼ!!
レロレロ~というよりも吸引系の乳首舐めです!

そして、時折こっちを見てくる妖艶な目つき! たまらん…。

あやめさんはさらに下がっていき、息子とご対面。

「あぁ~ん、大きくなってる。うふふ」

とこれまた、エロい吐息を漏らしながらフ○ラ!

「ふぅぅん、あはぁ、はぁん」

びちゅびちゅびちゅ~!!

「ああぁん、はぁぁん、ふぅぅん」

ずびびびびび~!!

とエロい音を激しく立てながら私の息子を舐め尽くす。

「タマタマはぁ…?」
『もちろん、感じますとも!!』

レロレロレロレロ~!!
ベロベロベロベロ~チュ!!
「あぁ~はぁ~!!」
「んんんっ~、ふぅ~ん」

と丁寧に舐める。

そして、また竿へ。
今度はさっきのとは違い、唾液たっぷりの吸引力の強めのフ○ラ。
激しく上下に激しく出し入れ!

ジュボジュボジュボジュボ!!

「はぁぁぁぁ…、ずっとギンギンだねぇ~♪」

あやめさんはカラダを起こし、私の息子の上に彼女のアソコを近づけてくる。
そして、一糸まとわぬ息子を掴んで、ゆっくりとヌププププププ…。

「かたぁい…、なじませナ○…、うふふ…」

ゆっくりとあやめさんのナ○に包まれていく息子…。

「あはぁ~あっ、全部入ったぁ♪」

あやめさんはそのまま私に覆いかぶさってきて、

「ふぅ~ん♪」

と色っぽい吐息を漏らしながら、また濃厚に舌を絡ませてくる。
息子がナ○に入ったまま、腰は動かさずに濃厚にチュウ。
私はチュウをしながら、動きたくって腰をムズムズ…

「うぅ~ん、あぁ~んっ、ふぅ~ん、動きたくてしょうがないのぉ? うふふ」
『動きたいぃぃぃ』
「えへへへへへへ」

ゆっくりと腰を上下に動かすあやめさん。

「ああぁん、ああぁん、ああぁん、あ~、気持ち良いぃ!」
『気持ち良い~!!』
「ああぁん、ああぁん、ああぁん!」

あやめさんはカラダを起こしM字騎○位の形になります。
僕の手を自分のオッパイに持って行きます。
そんな仕草がエロぉぉぉい!

あやめさんはゆっくり動きだし、アソコを出たり入ったりする息子!!

「ああぁん、ああぁん、ああぁん!」

エロいオンナに襲われてる感がハンパないです!

「あっ、あっ、あっ、あっ! はぁ~、気持ち良いなぁ~、うふふふ。ちょっとカラダ起こして…」

私はカラダを少し起こします。あやめさんはカラダを後傾して座○の形に。
結合部分が丸見えで、エッロぉぉぉ!!

あやめさんが前後に動きだします。
息子があやめさんのアソコに飲み込まれては出て、飲み込まれては出て…。

「ああっ気持ち良い! ああっ、うんっ!!」

完全に私の息子の感触を味わっているあやめさん!
その様子が色っぽい!!
『下の口』とはよく言ったもんで、まさに下の口でオチ○チンを味わうあやめさん!!

「あぁぁん…、動くぅ~?」
『ええ、もちろんですともぉぉぉ!』

動きたかった私と息子、完全にイエーイ!! ってなってます!
さぁ、気持ち良くしたるぜ~ってなもんです!

「ああっ、キモチぃぃぃ!!!!」
「ああんっ! ああんっ! ああんっ! キモチぃぃぃ!!!!」

攻められているときは、喘ぎ声の種類が違う!
自分で動いて感じるときは、自分のペースで気持ち良くなっているあやめさんでしたが、動かれているときは、より『ふしだらに』なってます!!

「ああんっ! ああんっ! ああんっ! ヤバいぃぃぃ!」

ふしだらに感じるあやめさん、たまらん!

「ああんっ! はぁぁん! ああっ、気持ち良い!」

エロいし気持ち良いし、いつでも発○オーライな状態!

『ああ、やばい…、チョ~気持ち良い!!!』
「やばぃぃ? …正○位するぅ?」
『うん』

あまりの興奮にイキそうになりましたが、間一髪のところで踏みとどまって正○位へ。
あやめさんが仰向けになります。

あやめさんのこの綺麗な肢体をほしいままにしてよいとは…!!
美脚をM字に開き、包み隠さず秘部を私に差し出すあやめさん。
息子にいっそう力がみなぎってきます!!

私はゆっくりと入れていきます!

「ああっ!! ああっキモチぃぃ!! ああっ!! かたぁぁい!!」
『気持ち良い~!!!』

あやめさんのナ○は奥の壁がザラザラっとしているように感じます!
亀頭周辺を優しく温かく包み込んでくると同時に、ザラザラとした壁と亀頭との摩擦が超絶キモチぃぃぃ!!!

私はあやめさんの右の乳首を舐めながら腰をパンパン打ち付ける!
舌に触れる乳首がだんだん硬くなっていくのを感じます!!

「ああっ!! ああっ!! ああっ!! キモチぃぃぃ!! ヤバいイキそうぅぅぅ!! イクイクイクぅ~!!」

さっきまで誘うように余裕で攻めて来ていたあやめさん、そんな彼女の快感にゆがむ表情! このギャップがたまらぁぁぁん!!!

あやめさんは攻めるのも楽しんでいるし、感じるのもめちゃめちゃ楽しんでます!!
この子、最高のエ○チ好きオンナや~!!!

「あぁぁぁぁ! あはぁぁぁ! やはぁぁぁぁ!!!」

たまらん~!! 私も発○しまぁぁぁぁす!!!!

「あはぁぁぁ、あんっあんっあんっあんっあんっ!!! 出してぇ~!!」

息子があやめさんのナ○でビクビクビク~っ!!!!
ドッピュドッピュ!!

3日間溜めていたものを勢いよく大発○!!

最高ぉぉぉぉぉ~!!

▼【Iス、ゴールドスパイダーで妖しく絡みつく肢体! 2回戦】



「あはぁあはぁあはぁ、あぁぁぁぁぁぁはぁ~ん…、気持ち良いぃぃぃ…」

はぁはぁいいながら余韻に浸るあやめさん。

「あ~、気持ち良かったぁ~♪」

本気で感じてくれていたあやめさん。
女の子がガチで気持ち良くなってくれるのは最高ですね~!

「出ちゃったぁ~? あはははは。あぁぁぁぁん、はぁぁぁぁん…」
『気持ち良かったよ~』
「ありがと、チュッ」

熱いチュウをして、息子をゆっくり抜く。

「ほら見て見て…」

あやめさんの秘部から私の白いのがタラ~っと…。

「あはぁ、すごいんだけど! 大量じゃない? 溜めてた?」
『3日くらいかな』
「3日でこれはすごいねぇ。タンクが優秀なんだね。えへへへ」

そう言って、あやめさんは息子を丁寧にお口でお清め。
「んふぅぅぅ~、ちゅばっ! ごちそうさまでした。うふふ」
『ありがとう』
「部屋に入って15分で終わっちゃったよ。うふふ」

ウーロン茶を注文してしばし休憩です。

『あっという間にイカされちゃったよ~』
「いやとらじろうさんが自分でイッたんでしょぉ~」
『あ、確かに! あはは!』

最終的には自分でイクことを選択したのですが、自分に残っている印象は『イカされた』。エロいあやめさんに襲われた感。
性欲に火を付けられた感がハンパないです!

さてヴェルサイユは本当に今忙しいお店だという。
「ここが忙しくなかったら吉原で忙しいお店はないんじゃないかなぁ~」
と言っても過言ではないくらい忙しいという。

「昨日も月曜だったけど全部枠が埋まってたもん」

とも言っていました。

『ゴールドスパイダー楽しみだな~』
「私のゴールドスパイダーはお店のとは違うので、ほかの女の子とは違うかもしれません。先に金津園のほうでちょっと勉強しちゃったんですよね」
『お~、そうなんだ』
「外部で勉強をしていたから、ちょっと独学も入っていると思います」

お店では基本的なゴールドスパイダーのやり方をお姉さんが教えてくれるそうですが、あやめさんは独学でさらに先の上級テクを身に付けているという。これは楽しみです!!

「じゃあ、潜りIスをしてからゴールドスパイダーしよう。Mットもする?」
『えっ、っていうかそんなにできるの?』
「全然できるよぉ~。そんなにすごい時間が掛かるわけではないからね。お客様のオチ○チン次第なところもあるかもね。まぁ、勃たなくても楽しめるから気にしないけどね」

あっけらかんと話すあやめさん。
途中からLーションやIスの準備をしながらお話をしているのですが、せかせかしている感じはありません。しかし、テキパキとしている。動きに無駄がありません。

「はい、じゃあ、どうぞぉ~。Iスは座らないで、ボールにまたがって立ってください」

Iスの前に泡々の入ったボールがあります。
そして、そのボールの前にあやめさんがいます。

私は言われたようにボールの上をまたいで立つ。
息子の目の前にあやめさんの顔です。

いったい何が始まるのか!? 楽しみです!!

あやめさんは早速ボールの泡を脚、股間などに塗りたくってくれます。
トロ~っとした泡です。
『泡にLーションが入っている?』
「私の愛汁が入ってるのぉ。うふふ。Lーションなんて入ってないよぉ~。じゃあ、手でお椀を作ってください」

私は言われたように、手でお椀をつくる。
するとあやめさんがそこに愛汁の泡を入れてくれます。

「その泡で私のお尻につけてください♪」

ほうほう、お尻にとな!
あやめさんが向こう側を向いて、私の前にお尻を差し出す。って、ええ尻やな~!!

私は、ええ尻に泡を塗り塗り…、塗ったついでに尻の感触をサワサワと堪能…。

あやめさんは私の股の間をくぐって後ろに。
そして、自分のお尻を私のお尻に合わせてスリスリスリ…。
なんだかエロいおしくらまんじゅうしてるみたいな感じです!!!

「じゃあ、ゆっくり座ってください♪」

私はIスに腰かけます。
ここからはあやめさんの肢体がありとあらゆるエロい動きをして、私のカラダに妖しくまとわりついてきました!

「あぁ~ん、はぁ~ん、よいしょ…、はぁ~ん、あはぁ~ん…」

と、あやめさんは常にエロい吐息を付いて、私の聴覚をダイレクトに突いてきます。
まさに官能的!!
私は終始、あ~、エっっっっロいわぁ~!! と思いながら、にんまりしちゃってました。
あやめさん以外には見られたくない、無防備な表情をさらけ出していたと思います!!

そんなあやめさんの動きの詳細は、もはや覚えることは不可能です!
最初は、これから入って、で、つぎはこっちを…と覚えようとしましたが、早々に諦めました。
そりゃそうです。プロの技を1回で覚えること自体不可能ですもん。
私はもう諦めて女体を楽しませていただくことにしちゃいました! さーせん!!

中でも覚えているものは、順不同ですが次のようなものがありました。

・背中にオッパイを擦りつける。乳首の感触が気持ち良い!!
・パイパン洗い。腕や太ももにまたがってアソコで洗ってくれます。
・足を丁寧に洗う。あやめさんの太ももに私の足を乗せて洗ってくれます。
・カラダが近づいたらチュウ。チュッチュチュッチュしてたまりません♪
・あやめさんがIスの中に下半身を入れて、息子をオッパイに当ててスリスリ。
・あとは、オッパイでビンタされて、喜んでいた記憶があります。

堪能したら、シャワーで軽く流してお湯の中へ。
ここでいったん休憩です。

「ゴールドスパイダーをやらないときに、今のやつをLーション版でもうちょっとやるのが潜りIスの最終形態かな。ゴールドスパイダーをやるときは、泡だけですね」
『なるほど。ゴールドスパイダーをやる人は多いの?』
「多いねぇ~。部屋が少ないから事前じゃないときついですけど、やりたいって方は多いですね。普通の遊びに飽きちゃったんだろうね。うふふ」
『なるほどね』
「あとは珍しさもあるんでしょうね。関東圏で出来るのはなかなか無いので。ゴールドスパイダーの2○車がまたおもしろいんですよ」
『お~。楽しそうだね』
「よ~し、いいよぉ~」

そうこうしている間に、いよいよゴールドスパイダーです!

ゴールドスパイダーの見た目は、エロい分娩台のような感じ。
もしくは、リクライニングしている椅子。角度的には歯医者の椅子みたいな感じです。
横になると左右に手を掛ける部分があり、M字開脚をできるように脚が置ける場所が付いています。

「じゃあ、座ってから横になってぇ~」
「最初は脚まっすぐぅ~。お手々は下にぶら~んがいいなぁ~」

私は言われた通り仰向けになって、脚をピンと伸ばす。
あやめさんは僕の右側に立ちます。

あやめさんは、まず私のお腹の上にLーションを垂らし、上から下にも垂らしていきます。
そして、お辞儀するように腰を曲げて、私の左の内ももから吸い舐めを開始。
左の脇腹、左乳首と上がっていきます。
あやめさんのたわわな乳が、私のカラダに密着しています。

「はぁぁぁん、うぅぅぅん、ふぅぅぅぅん…、チュバっ」

私の内もも、お腹、胸などをあやめさんのリップが這う!

「はぁぁぁん、うぅぅぅん、ふぅぅぅぅん」

色っぽい吐息を漏らしながら、たまに挑発するような刺激的な視線を投げかけてくるあやめさん。
これもIス同様、流れを覚えるのは不可能ですが、薄れゆく理性の中で覚えたことをご紹介します。

・内ももからお腹、胸など表面を吸い舐め。くすぐった気持ち良さに悶絶!
・腕や脇の下まで吸い舐め。片手ではオチ○チンを触っている。
・手の指を1本1本舐める。妖しい視線を投げかけられながら。エロい!
・私の腕を両足で挟む。 etc.

さっきIスでも官能的と書きましたが、ゴールドスパイダーはさらに官能的です!! エロスです!!

MットもIスもそうですが、女の子が背面にいるときは視覚的には見えない状態ですが、ゴールドスパイダーは全部が見えています。

肉感的な肢体がありとあらゆる形で私のカラダにエロく絡みつく、そんな様子が目の前で行われます。

その映像にプラス、あやめさんの、
「あぁぁぁん、はぁぁぁん…」
という喘ぎ声が浴室に終始響いている。

完全に頭の中が「オンナのカラダ」もとい、「あやめさんのエロいカラダ」でいっぱいになります。これぞエロスです!!
まるでイルミナティのような謎の組織の儀式のよう!!
自分が全裸になって生贄になっているかのようです。

あやめさんはそんな生贄の私にM字開脚になるように指示。

「ここに足を乗せて…」

私はゴールドスパイダーに付いている足置きに両足を載せM字開脚に。
あやめさんは僕の股のところから息子に舌を這わせ、

ジュボジュボジュボジュボ!
ジュルジュルジュルジュル!

とフ○ラ。
さらに僕のア○ルをベロベロベロ~っと舐める。
そのときに、私の両脇のあたり、左右からあやめさんの足が出てきました!
そして、足先で私の乳首に触れる!

『えぇぇぇ! なにそれぇぇぇ!!』

ゴールドスパイダーの表面に私が仰向けになっています。
ゴールドスパイダーの裏側に、まさにスパイダーのようにあやめさんがくっ付いている状態!

そして、あやめさんが私に背中を向けた状態でゴールドスパイダーに上り、息子をプリップリのお尻で素股。さらにお尻で私の胸の上を滑る。

「すごい硬くなってるぅ~」

そう言って、あやめさんは息子を持って秘部に当て、背面騎○位の形でヌプププププと飲み込んでいきました!

「あぁぁぁん、あっ、あっ、あっ、ああっ、キモチぃぃぃ!」

パンっパンっパンっパンっとお尻を打ち付けて息子を飲み込んでいくあやめさん。
大きなエロいお尻に息子が出たり入ったりしているところが丸見えです!!
い、生贄、さいこぉぉぉぉ!!!

「あはぁ、ああんっ…気持ちぃ? うふふふふ」
『さ、最高…』

そして、今度はあやめさんが正面向きになって騎○位。
もちろんM字で腰を浮かせる騎○位!
結○部分がまるみえでエロぉ~!!!

パンっパンっパンっパンっ!

「ああっ! ああっ! ああっ! ああっ!」
「じゃあ、今度は正○位になってみようか」

私が起き上がって床に立ち、今度はあやめさんがゴールドスパイダーに仰向けになります。
するとちょうど私の腰の位置に、あやめさんのアソコがあります。

入れちゃっていいんすかぁ!? いきすよ~! ヌプププププ!

「あぁ~…、あぁ~キモチぃ♪」

たまに出るあやめさんの「あぁ~キモチぃ♪」
仕事とか関係なくマジで気持ち良くなってるんです。
そういうところがエロい!!
そうやって快感をむき出しにしてくれると、こちらもグンと興奮度が増します!

「あぁ~、Lーションが付いているから余計に気持ちぃなぁ~!」

私はもう腰が止まらん!!

「ああっ、あっあっ、ああっ、気持ち良いぃぃぃ! ああっ、ヤバいそこぉぉぉ!」
「ヤバいイキそう、それぇぇぇ! ああっ、イクイクイク~!!!」
「あっあっあっ!! ああっ!!」

揺れる大きなオッパイ! 視覚的にも最高! 興奮がマックスで発○オーライ!!!

『ああっ、イキそうっっっ!!!』
「うん! あっ、ああっ気持ち良いぃ! ああっ!! あああっっっ!」

「ああっ、ああっ、イッちゃったぁ~? えへへへへ。キモチぃ~、どう2発目? えへへ」
『こんな短時間で2回目イケるとは思わなかったよ』

「あはは。あぁ~。キモチ良かったぁ~♪ はぁ~」

▼【リラクゼーションからの官能的なMット! 3回戦】



「じゃあ、また寝転がって♪」

私は再びゴールドスパイダーに仰向けになります。
この上で洗ってくれるようです。

「Lーションがすごい濃いからお塩で洗い流すんだけど大丈夫? 傷があると染みるから」
『大丈夫だよ』

それにしても時間は大丈夫なのだろうか。

『このあとMットする時間あるの?』
「あるよ。全然。男の人の体力の問題ですよね。ここまでではぁはぁってなってる方が多いから」
『なるほど』
「だって、今であと1時間あるよ?」
『マジで!』

さっそくあやめさんに潮を塗り込んでもらいます。
そして、シャワーで洗い流す。
お肌がツルツルになりそうです。

「じゃあ、お風呂に入ってください」

私はしばしお風呂でゆっくり。
あやめさんはMットの準備です。
準備と言っても、時間にして5分程度。
すぐに、

「じゃあ、どうぞ♪」

と言われて、早っ! と思いました。

私は早速Mットにうつ伏せに。

『おおっ! マッサージ!? 気持ち良い』

あやめさんがうで背中や肩を押してくれてます。

「うん。腕でやってる。ゴールドスパイダーで忙しかったから、Mットくらいはちょっとマッサージっぽくね」
『ああ、いいね~♪』

私も若い頃はソープに来たら完全にエロを求めていましたが、アラフォーになって思うのは、こういうマッサージがマジで嬉しい!

2回戦したあとのMットでマッサージによる癒し、最高です!

しばらくそんなリラクゼーションでリラックス…。
ただ、あやめさんはそんなリラクゼーションの間も、

「あぁぁぁん、はぁぁぁぁん、ふうぅぅぅぅん…」

と悩ましい吐息を漏らしています。
そして、背中に乳首が当たる感触、これも気持ち良い。

そうやってリラクゼーションと官能のはざまを行ったり来たりしていると、あやめさんが私の背中、肩を吸い舐めをし始めた。

『はぁぁぁぁぁぁ!』
「あぁぁぁぁぁん、はぁぁぁぁん…」

あやめさんの吸い舐めが太ももからお尻、背中を行ったり来たり…。

『くぅわぁぁぁぁぁ! あはぁぁぁぁぁ!』
「うふぅぅぅぅん、あぁぁぁぁぁぁん…、こしょばいのぉ?」

あやめさんのエロい吐息の響く空間で、くすぐった気持ち良さを存分に味わいます!

あやめさんはさらに、膝裏を吸い舐めたり、じっくりと足指を舐めたり、私の脚を太ももで挟んで動いたり、オチ○チンを触ったり…。
いろんなパターンであやめさんの感触が私のカラダに伝わってきました。

あやめさんのMットは、ゆっくりと動いてくれるのであやめさんの肉体の感触をしっかりと味わえます。
吸い舐めの吸引力は強めで、吸ったり舐めたりはジョボジョボ…と卑猥な音を立ててする。
そして、「あぁぁぁぁぁん、はぁぁぁぁん…」と常にエロい吐息を漏らしてくれるので、終始官能的な世界に包まれます。

「右手で私の足首を持てる?」
言われた通りにあやめさんの足首を掴んでいたら、くるっと仰向けになってしまいました。
これは初めてのパターンでした。

仰向けでも乳首を舐めてくれたり、いろんな形であやめさんのカラダが絡みついてきたりと盛りだくさん。

フ○ラをするときは、誘うような目つきで私の目を見ながら、ビチョビチョ、ジュボジュボ、ジュルルルルルル…、と卑猥な音を立ててする。

オッパイで私のカラダをスリスリ…としているときは、片手では竿を触っている。

その他、膝裏でオチ○チンを挟む、シ○クスナイン、などなど、とにかくいろいろなバリエーションがありました。とにかく情報量が多くて頭がパンクしてます! 覚えきれないほどのテクニック!

そして、頭はボ~っと働いていないのですが、息子はギンギンにお仕事する気満々です!
あやめさんはそんな息子を掴んで、騎○位でヌプププププと挿○。

「あぁぁぁぁん、あはぁ、はぁ~っ、全部入ったぁ~、うふふふふふ」

M字で入っているところを見えるようにして動きます。
パンっ! パンっ! パンっ! パンっ! パンっ! パンっ!

「あぁんキモチぃ! あぁん、あっ、あっ、あっ、あっ!」

そして、先っちょだけを入れたり出したりと、亀頭攻めの騎○位!

「あはぁぁぁぁん! キモチぃぃぃ! あっ、あっ、あっ、あっ!」

はぁぁぁぁぁ最高ぉぉぉぉ!!

そして、あやめさんからさらに嬉しい提案!

「バ○クしてないからバ○クしよ♪」

もちろんですともぉ!
Mットの下にバスタオルを敷いてくれます。
私はそこに膝をついて、四つん這いになるあやめさんのお尻、アソコにロックオン!
そして、ゆっくりと挿○ぅぅぅぅ!

「あはんっ、ああっ!! キモチぃぃぃ!!! あんっ、あんっ」

くびれから大きなお尻のラインがエロくて最高!!!

「あはぁん、クリにタマタマが当たって気持ちぃぃ! あっあっあっあっ! ああ気持ち良い!!」

パンっ! パンっ! パンっ! パンっ! パンっ! パンっ!

「あっダメダメダメダメ! ああっ! ああっ! ああっ! ああっ! 気持ち良い!!」

エロい! あやめさん、エロい!
もうこの瞬間はソープとか関係なく、1人の女としてオチ○チンで感じまくっているあやめさん!!
マジでエロい! そして、最高!!
最後はそんな感じまくっちゃっているあやめさんの顔を見てイキたいと思い、正○位に!
「ああっ、キモチぃぃ! キモチぃぃ! ああっ、ヤバいこれぇ! イキそうぅ!! ああっ、イクっ!! あはぁぁぁぁ!」
『ああっイキそう!!』
「あはぁぁぁぁ! ああっ! ああっ!」

3回目の昇天!!!!

しばらくチュウをしたり息を整えたら、

「あぁ~ん、キモチ良かったぁ~♪ じゃあ、流そうか」

仰向けになってLーションを流してもらいます。
最後は一緒に湯船に浸かってゆっくり。

アフタートークを楽しみます。

お風呂から上がったらバスタオルでカラダを拭き服を着て、エロく楽しかったお時間が終了です。

一緒に部屋を出て階段でチュウをしてお別れ。

「ありがとぉ~。気を付けてねぇ~! いってらっしゃい! 今日はゆっくり休んでください。うふふ」

階段を下りて振り返ると、最後までこちらを見て見送っているあやめさん。
あやめさんの素晴らしいカラダとテクニックを存分に堪能した120分でした。

▼【編集後記】



久々の3回戦でございました。これだけイケたのはひとえにあやめさんの醸し出すエロさとテクニックのお陰です! Iス、ゴールドスパイダー、Mットは完全にあやめさんの官能ワールドであれよあれよと昇天に導かれた私でしたが、そんなあやめさんリードで象徴的だったのが、1回戦です。正○位で動いてその瞬間イッたのは私自身ですが、その後の私の率直な感想は「イカされた」。あやめさんには「自分でイッたんじゃ~ん!」と言われましたが、後味としては正○位なのに「イカされた」です。
序盤は乳首舐めやフ○ラで文字通り襲われていた私ですが、あやめさんのエロさによって火を付けられたあとは、自分で正○位で動いていようが、もはやあやめさんの手の上で転がされていたも同然なんです。結果、「イカされた」感覚になるんです。伝わるかな~この感覚!! 
テクニックはもはや記事で書いた通りで言うまでもないのですが、とにかく官能的な空間をつくるのが上手なんです。会話をしているときはあっけらかんとしているあやめさんですが、プレイになると「あはぁぁぁぁん、うふぅぅぅぅん…」と色っぽい吐息を漏らし始め、男を惹き込みます。この感じ、熟女のエロさをイメージしそうですが、あやめさんは若いのにこのエロさです。このエロさね、狙ってエロくしているというよりかは、あやめさんが男のカラダをむさぼっている感じです。自分の好きなように男のカラダを貪り、男のカラダを使って自分も好きなように気持ち良くなっちゃってる。そんな天性のエロ好きなところは、なかなか他の女の子で真似できることじゃありません。おそらく天職でしょうね。是非一度味わっていただきたいと思います!

[プレイガール/とらじろう]
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