パンドラ

TEL:03-3874-9969

体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2021.12.14
パンドラ

米倉
T171.B90(G).W58.H89

米倉の体験記事|パンドラ 吉原高級店ソープ

2021.12.14
もっとチュウしていたい…。こんな僕に、宝塚女優のような美人な愛人ができた! 最高の愛人と極上のエロスと癒しの110分!【プレイガール体験取材】

12月に入って一層寒くなりましたね。
寒い夜はこたつでAVを見てシコシコするか、愛人とBッドで熱い夜を過ごすか…。

皆さんはどちらがいいでしょう?

私はこたつの中で愛人にフ○ラチオさせますね。
とらじろうです。

今回の体験取材は愛人がコンセプトの高級店パンドラに行ってまいりました。
お相手したのは171cmというモデル級スタイルの美女、米倉さん。

米倉と言えば、「失敗しないので」で話題の米倉○子さんを思い浮かべますが、テレビの米倉さんは推定C~Dカップらしいです。一方で、パンドラの米倉さんはジジジジ、Gカップ!

高身長でモデル体型の上Gカップ。そんな極上スタイルの愛人がいたら、逢瀬のたびにゲッソリするほど、極上のカラダに溺れてしまうでしょうね…。

そして案の定、私はそんな米倉さんのカラダに、どっぷりと溺れてしまいました。

パンドラの『愛人』というコンセプト、最高だな~と思いました。

私のように下品な文章を書くことしか能のないクズに、こんな極上スタイルの美人が愛人になってくれるとは…。

そんな愛人との濃厚プレイの内容をご報告いたします!

体験レポート
【もっとチュウしていたい…。こんな僕に、宝塚女優のような美人な愛人ができた! 最高の愛人と極上のエロスと癒しの110分!】

★ビジュアル:宝塚の女優さながらの整った美しい顔立ち。身長171cmで小顔、モデル級スタイルにたわわなGカップ。こんな女と銀座の街で腕を組んで歩いたら、それは羨ましがられることでしょう。

★接客態度:女性は一段下がって男性を立てる、そんな時代遅れだが男の自尊心をくすぐる心構えを感じる、徹底したご奉仕。男は「そこまでしなくていいよ!」と言いつつも、献身的にされることに満足感を抱いてしまう。

★プレイスタイル:男性への徹底的なご奉仕だが、ご奉仕だけでは満足できないのが愛人。たまに見返りが欲しくなるようで、「チュウしてください…」と男に甘えてくるところが、不倫感を盛り上げる。

▼【ご案内まで】

▼【最高な愛人を見つけた。濃厚チュウで喘ぐ色っぽい大人のオンナ。絶景の正○位で大量発○】

▼【1回戦目の疲れを癒すマッサージ。湯に漬かりながらお口でご奉仕。ここは極楽】

▼【極上ボディのご奉仕Mットで悶絶。激エロなバ○ク! 最後は正○位で暴発!】

▼【帰りたくない…、帰したくない…、かりそめの愛人との別れ】

▼【編集後記】


▼【ご案内まで】


私は久々の体験取材です。
コロナ禍に入ってからは初。

コロナ感染が気になってお遊びは控えていたという方も多いと思います。
しかし、ソープのサイトでは女の子のワクチン摂取状況の表示があったり、お店も感染対策をいろいろと行っていて、だいぶ安心してお遊びできるようになっております。
体験取材中に、コロナ前にはなかったことにも気づいたのでその辺もご紹介していきます。

さて、事前に爪切り、シャワーを浴び、新品の靴下に履き替えてお店に向かいます。

久々なので緊張してます。
気合を入れて入店。
まずはボーイさんに案内され待合室へ。
しっかりとお客さんの目を見てご案内する、とても丁寧な接客です。

『お手洗いはいかがですか?』

とお声も掛けてくださいました。
この場ではトイレは入らず、待合室へ。
高級感あふれる待合室です。アンティーク感のある家具や調度品に品を感じます。

ボーイさんにお飲み物を聞かれ、ウーロン茶を注文。
すぐさまやってきた、ウーロン茶とおしぼりでホッと一息。
おしぼりはいい香りがします。

なんとも落ち着かないので、米倉さんの写メ日記をチェック。
すると何やら尿意がしてきたので、他のお客さんの用事を済ませたボーイさんを呼び止め、お手洗いへ。

用を済ませると、洗面所にうがい薬があったので、拝借してガラガラ…とうがいをしました。
そしてマウスウォッシュがあったので、歯磨きはしてきましたがお1つ拝借し、くちゅくちゅペッ。

トイレのドアを開けるとボーイさんがタオルを持って待っています。
恐縮しながら待合室に戻ります。

戻ると、上がってきたお客さんやこれから入るお客さんで待合室は私を含めて5人。
ど平日の木曜の昼下がりなのに、お店は賑わいを見せています!

皆さん、平日の昼間から自分の愛人たちとの逢瀬を楽しんでいるわけです。

さて、そんな男性たちの入れ替わりが続く待合室で、その時が来るのを待ちます。

私は緊張して、ボーイさんが名前を呼ぶたびに、自分が呼ばれたのか!? と思って、はっ!? っとしてしまうという、挙動不審ぶり。

そうやってそわそわしていると、

『とらじろうさん! ご案内です』

と声が掛かり、ご案内です。

▼【最高な愛人を見つけた。濃厚チュウで喘ぐ色っぽい大人のオンナ。絶景の正○位で大量発○】


階段の中二階に、綺麗な華がたたずんでいました。

ベージュのドレスに身を包んだ、スラーっとした高身長の美女。
ノースリーブから露出した白く長い腕、スラーっと伸びる生脚…。
整った綺麗な顔立ちの小顔はまるで宝塚女優のよう。
表情は華やかな笑顔。
綺麗な女性を前に、一層緊張感が高まります。

ちなみに彼女は当然マスクをしていませんが、私はこの時点ではマスクをしたままです。
華の甘い香りに引き寄せられるように階段を上ると、米倉さんが笑顔で手を差し伸べて私の手を取りました。

「とらじろうさん、こんにちは♪ お荷物持ちますよ」

そう言ってお荷物を持ち、私の手を引いてゆっくりと階段を上ります。

スラ~っとしたカラダに、お尻のいい~膨らみ。
米倉さんの後ろ姿を見て、ゴクリと生唾を飲み込む。

今回のお部屋は2階。

「中に入ってお座りになってくださ~い」

早速Bッドに腰掛けます。
さて、マスクをどうしたもんだろうと思っていたので、早速質問。
マスクはもう取っていいのかな?

「ええ、どうぞお取りになってください」

米倉さんがすかさずタオルを差し出してくれました。
その上にマスクを載せると、そのタオルで丁寧に挟んで洋服を入れるカゴに仕舞いました。

米倉さんはとても気遣いが丁寧で物腰が柔らかい。
私のコートと荷物をテキパキと棚に預け、Bッドに腰掛ける私の正面にやってきました。

「米倉です、よろしくお願いします。ちょっと緊張しちゃって…うふふ」

今回の体験取材は、米倉さんも取材だと知っています。

「普段も緊張するタイプなのに、余計に緊張しちゃいますよ~」

普段からお客さんには緊張するという米倉さん。
百戦錬磨の美女のような彼女ですが、意外な一面です。

見た目はSっぽく見えるかもしれませんが、雰囲気や話し方からはMっぽさを感じます。

私は早速、されるがまま米倉さんに服を脱がされていきます。
米倉さんもドレスを脱ぎ始めました。

「背中のチャックを下していただけますか? 手が届かなくって…」

そう言って背筋をピンとして背中を向ける米倉さん。
ドレスのチャックをドキドキしながらジ~っと下してきます。
白く綺麗な背中…そして腰が露わになっていきます。
無駄なお肉のついていない美しい腰つき…。

そして米倉さんは下着姿に。
下着は白いレースの上下と、白のガーターストッキング。
手脚が長く、美しい。まるで下着モデルのよう…。

「最近4キロ太ってしまったんです…」

いやいや、全然問題ないです。
ちょうどいい。個人的には今がベストだと感じました。
これ以上痩せていると、男からすると少し細いと感じるのではないでしょうか。

「本当ですか~? 私的にはもうちょっと絞りたいなって思っていたんですけど、そう言っていただけて嬉しいです」

本当、スタイルいいね~!

「うふふ、ありがとうございます~! なんだか緊張しちゃう~♪ チュウしてもいいですかぁ? 私チュウが好きなんです」

米倉さんは僕の正面に座り、顔を近づけてきます。
そしてそっと唇を重ねる…。

やわらか~い唇…。
はじめは唇を重ねるだけのチュウ。
しばらくすると米倉さんの舌が私の唇をノック。
どちらからともなく濃厚に舌を絡ませ合う…。

さっき初めて会ったオトコとオンナが、こんな深いチュウをして良いの?
ってくらい、濃厚…。

「うん…ふぅん…とらじろうさんのチュウ、気持ち良いです…♪」

チュウでの喘ぎが色っぽぉぉぉ…。たまらん!
米倉さん、チュウをやめようとしない。
私の首の後ろに回した米倉さんの腕が、私のカラダをギュッとホールド。
僕が離れようとしても、米倉さんの腕がそうさせない…。

「うん…ふぅん…♪」

のぼせてしまいそうな熱いチュウ。

私は興奮して米倉さんの尻を鷲掴み、撫でまわし。
私の下半身がもうムクムクとし始めました。

「うん…うぅん…気持ち良いです…」

米倉さんの背中に手を回すと、少し汗をかいているようです。

「とらじろうさん、乳首は好きですかぁ~?」

もちろん好きですよ!

「良かったぁ~。じゃあ舐めちゃおう~♪ うふふ」

さっそく米倉さんのご奉仕が始まります。
私の乳首を左右、レロ~っとエロく、そして丁寧に舐める。
柔らかい唇と舌が吸い付いてきて気持ち良い!

「ブラのホック、外してくださります?」

私は緊張する手でホックを外しました。
ブラのホールドから解放されたGカップがプルンっと露わに。
大きなオッパイに少し小さな乳首。肌が白くて綺麗!

優しく揉み始めると…柔らか~い触り心地!
鷲掴みにすると指の間からオッパイがはみ出るような、ボリュームのある大きなオッパイです!

たまらず吸い付きます。

「あはぁ…んっ、とらじろうさん、気持ち良いです…」

乳首を吸い、顔を胸に押し付けてパフパフ。
頬でオッパイの柔らかさを感じていると、米倉さんが私の頭を優しく抱きかかえてくれました。
まるで赤ちゃんになったような気分…。

たっぷりと極上のオッパイを堪能すれば、下の息子はそりゃもう恥ずかしいくらいビンビンです!

米倉さんは、私の腰に掛けたタオルの中に手を入れ、私のパンツを脱がせます。
そしてタオルをゆっくりと外し、そそり立つ息子とご対面…。

「うふふ。すごく大きくなってますね~♪ 嬉しいです」

そういって米倉さんは舌を大きく出して息子を下から上に舐め上げる…。

「あはぁ…ん。すごくかたい…」

米倉さんはハーモニカを奏でるように、私の竿をレロレロぉぉぉぉ~っと舐めていく…。
エロい!

ハーモニカ舐めでジラされたあと、亀頭を口に含み…。

「ジュボジュボジュボジュボ…」

ノーハンドでジュボジュボ…。

ああっ、気持ち良い!
快感のあまり、漏れる声。

「うふふ。嬉しいです~」

ここでの口のご奉仕もとても丁寧。
最初のお決まりなので舐めているという感じではなく、私が好きだからあなたの息子さんを舐めてます、という感じ…。
いつまでもいつまでも、愛おしそうに私の竿を舐め続ける米倉さん…。

そして私は押し倒されるようにBッドで仰向けに。
米倉さんが色っぽいしぐさで私の上に覆いかぶさってきて、顔を近づけてチュウ…。

「うんっ…ふぅん…チュウ気持ち良いです…」

濃厚も濃厚…。
米倉さんのチュウの癒しで頭がぼ~っとしてきます。

米倉さんは再度丁寧に私の乳首を舐め、下がっていき息子へと舌を這わせていく。

ハーモニカのようにレロレロぉぉぉ~と竿を舐め上げる。
ジュボジュボジュボ…と亀頭を吸引する。
タマタマまでしっかりと舐め上げる。

実に濃厚にたっぷりと息子を舐める米倉さん。
私は目を閉じて、完全に脱力。極楽じゃあぁぁ…。

ここでイッてしまいかねないと思い、上下逆になって私の方から攻めることに。

「舐めてくださるんですかぁ…嬉しいです。うふふ」

私は米倉さんに覆いかぶさり、貪る勢いでチュウ。

「はぁん…とらじろうさん、チュウ気持ち良い…チュウ気持ち良いです…」

私が米倉さんの唇に貪りついているはずなのに、いつの間にか逆に米倉さんのほうが私の唇をより求めている感じに…。
米倉さんは両腕を私の首の後ろに回してホールド。
私がチュウを離そうとしても、唇が離れない…。

「はぁん…チュウ、気持ち良いです…」

本当にチュウ好きだね。

「チュウ…大好きです…気持ち良い…♪」

米倉さんが満足するまでチュウをしたあと、私は首、デコルトと、白く美しい肌に舌を這わせていく…。

「はぁん…気持ち良い…」

色っぽく感じる米倉さんに、一層グンっと硬くなる息子。
硬くなった息子を米倉さんの太ももに擦りつける。

「あんっ…硬いのが当たってます…」

私は米倉さんの腕を上げ、脇の下も舐める…

「あっ、そんなところも…舐めてくれるの嬉しいです…♪」

背中も舐めちゃおうかな。

「えっ、背中まで舐めてくださるんですか…嬉しい♪」

米倉さんをうつ伏せにして、背中をサ~っと舐めたり、ベロ~っと舐めたり…。

「あんっ…とらじろうさん…気持ち良い~…♪」

そしてお尻へと下がっていきます、すると、おっ! プリっとしたいいお尻!

スラーっとした彼女ですが、お尻は決して小ぶりではなく肉付きがちょうどいい。
形も綺麗な桃です。

私はたまらず顔をお尻に挟んで尻でパフパフ。
柔らかくて気持ち良いお尻!!
このお尻はKカップくらいある弾力のあるオッパイのよう!!

ほぉぉぉ~! 良いお尻だね~!!

「あははっ。恥ずかしい」

いや、いいお尻だよ~。最高!

「嬉しいです~。うふふ」

尻を舐め回して堪能。

「ああんっ、気持ち良いです」

米倉さんに四つん這いになってもらいます。
そのとき思ったのが、脚、長っ!!

膝から腰までが長いんです。
そのため、お尻が想像よりも高い位置に来るんです!
なので、舐めやすい!

私は四つん這いのお尻からパンティーを脱がせ、再びお尻を舐め回し、ア○ルも舐める…。

「ああんっ、そんなところまで…」

変態でしょう?

「うふふ。嬉しいです~。ああんっ、気持ち良い~♪」

尻を堪能した後は、米倉さんを仰向けにし、長い脚をM字に開きます。

下の毛は完全にまっさらではなく、土手に少々。
マ○コの周りには毛がないのでク○ニはしやすそうです。
そして毛がないので、マ○コが丸見え…。

「あん…恥ずかしい…」

さぁ舐めようと思ったところで、

「私、実はクリは優しくがいいんですけど、乳首はきつくされるのがいいんです」

えっ? 乳首はきついのがいいの?

私はちょっと強めに乳首をつまみました。

これくらい?

「もっと強く…」

ええっ!? これくらい?

「ああっ、そう…それくらい…。気持ち良いです…」

想像以上に強めが好みのよう。
私はギュッと乳首をつまみながら、クリをペロペロ…。

「ああんっ…とらじろうさん…気持ち良い…♪」

よがりながら快感に浸る米倉さん…。
しばらくすると…。

「ああんっ…はああっ、イクっ!」

ガクガクとしたあとはぁはぁ…と荒い息をついている米倉さん。

私はナ○に指を1本そっと入れてみました。
すると、ナ○は大量の愛液でじっとり…。
そのまま指を奥まで入れ、Gスポットを触る…。

「ああっ…気持ち良い…♪」

この愛液あふれる密壺に息子を早く入れたい…。

入れていい?

「うん、私も入れたいです…とらじろうさん、来てください…」

脚の長いM字は絶景です…。
こんなスタイルの良い美女と繋がることができる…。

弾けそうな息子を米倉さんのひだに当て、私はゆっくりと米倉さんのナ○に入っていきます…。

「あはぁ…とらじろうさん、気持ち良いっ…♪」

米倉さんの温かいナ○が息子を優しく締め付けてきます。
最高ぉぉぉ…。

「とらじろうさん、来てください…チュウ…」

米倉さんに覆いかぶさり、唇を重ねる。
そして、私は欲望の赴くまま腰を打ち付ける。

「あんっ…あんっ…ああっ…気持ち良い…!」

濃厚にチュウをしながらのピストン。
快感と興奮が一気にマックスまで上がっていきます!

イキそうになってしまい、私はカラダを起こして少しストップ。
そして、また腰を動かしていきます。

「ああっ…あんっ…あんっ…あん~っ…!」

私の息子を受け入れるべく、大きく開かれた長い美脚。
激しく揺れるGカップのオッパイ。
快感にゆがむ美人の顔…。

「ああっ…あんっ…あんっ…あん~っ…気持ち良い…!」

めちゃくちゃエロい!!
もう我慢の限界!

イキそう…!!

「ああっ…とらじろうさん、いっぱい出して~♪ ああっ…ああっ!」

あっという間に果ててしまいました。

私は脱力して米倉さんに覆いかぶさり、チュウ。
米倉さんも腕で私をギュッとホールドして熱く舌を絡ませてきます。

熱く絡みあったあと、息子をゆっくりと抜きます。

「いっぱい出ましたね♪」

米倉さんのアソコから、精○が溢れ出してくる。
裏モノのAVでしか見ない光景です。
しちゃいけないことをしちゃったような背徳感や罪悪感がありつつも、どこか満足感、高揚感があるあの感じ。
受け入れてもらえたという自己承認欲求を満たされるような感覚もあるのかもしれません。

「お綺麗にしてもいいですか?」

そう言って、米倉さんは愛液と精○が絡みついた息子を、口に含んでねっとりと清めていく。
こんな綺麗な女性に、ここまでしてもらえるなんて…。

最高な愛人を見つけてしまいました。

▼【1回戦目の疲れを癒すマッサージ。湯に漬かりながらお口でご奉仕。ここは極楽】


ドリンクを注文します。
ウーロン茶をお願いすると、

「私もウーロン茶にしますね」

と米倉さん。
ドリンクが来るまでの間、

「うがいはどうなさいますか?」

と聞かれます。

なるほど、うがいか。
よく考えたら入室してまず最初にうがいを自分から申し出たほうが良かったか? と一瞬思いました。

コロナ禍なのでお店の女の子、お客さん、どちらも立場関係なくお互いがコロナに関しては予防すべきだと思います。女の子の目の前でうがいをするからと言って、相手に失礼ということではありません。

お互いに相手のためにということで、うがいすることに。
米倉さんが用意してくれたうがい液でゴロゴロペッ、としました。
これはコロナ禍ならではですね。

ドリンクが届いたら、横に並んでイチャイチャしながら軽くお話をします。
話している中で、少し寝不足で疲れているということを話すと、

「少し休んでからお風呂に行きます? 私、マッサージができるんです♪」

そうなんだ! 是非お願い。

「オイルマッサージによく行くんです。やってもらっていたら大体どうやるかわかってきたので、覚えちゃいました」

私は喜んでうつ伏せに。

「アイマスクがあるんです。無香料のものとゆずの香りのものはどちらがいいですか?」
じゃあゆずの香で。

めぐりズムというアイマスク。
米倉さんがお客さんのために個人的に用意しているもののようです。
私は初めて着けましたが、だんだんと目のあたりが温かくなってきて気持ち良かったです。

マッサージは、足の裏から始まり、ふくらはぎ、太もものリンパを流すように押していきます。腰、背中や肩も丁寧にマッサージをしてもらいました。

途中、心地よすぎて、ぼんやりと眠くなってしまいそうでした。

マッサージは1回しかできないお客様にしたり、最後時間があったらやったりしているようです。

「1回したあとにマッサージをしたら、普段は1回の人が2回できたっていうこともあるんです」

とのことでした。かなりほぐれてスッキリしたので、1回戦目のあとにやってもらうのもいいかもしれません。

私も夢見心地でマッサージされていたので定かではないですが、時間は10分もかからなかったと思います。

「入浴剤は香りのするものとしないものはどちらがいいですか~?」

自分は嫁バレを気にして無香料のものでお願いしました。
細かなところも必ず聞いてくれて気遣いもしっかりです。

「ヌルヌルはお好きですか?」

もちろん好きだよ。Mットお願いするよ~。

ということで、次は浴室スペースへ移動です。

米倉さんはボディ洗いの準備が終わると、

「じゃあ気を付けてこっちに来てください♪」

と手を差し伸べてくれ、私はIスに座ります。

オッパイに泡を着けてのボディ洗い。
柔らかいオッパイの感触がたまらん…。
美女にカラダを使わせて、自分のカラダを洗ってもらう…最高です!!

米倉さんが僕の腕にまたがってたわし洗いなどもしっかりと行い、洗い終わると、

「じゃあお風呂に漬かってください♪」

お風呂にざぶーーーんと浸かります。
すると、米倉さんも私に背を向ける方向で入ってきます。

温かく気持ちの良いお湯です。
そんな湯に愛人と漬かりながら、Gカップの乳を揉みしだきます。
そしてまた濃厚にチュウ…夢のような最高の時間です。

先ほどのマッサージ効果もあってか、出したばかりなのに硬くなっている息子。

「もうお元気ですね…うふふ。舐めてもいいですか?」

米倉さんが正面に向き直り、私は腰を浮かせて潜望鏡。

温かい湯に漬かりながらのフ○ラ。
美人顔が私の息子に舌を這わせるエロい様子を眺める。
まさに極楽、贅沢な時間です!

▼【極上ボディのご奉仕Mットで悶絶。激エロなバ○ク! 最後は正○位で暴発!】


私はお風呂でゆっくりと漬かっている間、米倉さんはMットの準備をしています。
非常にテキパキとした準備です。
準備をしながらも絶えず話題を振って話してくれました。

「じゃあ気を付けてこちらに来てください♪」

私は米倉さんに手を取ってもらい、フォローされながらMットへうつ伏せに。

背面、背中の吸い舐めが始まりました。
唇と舌の感触がめちゃくちゃ気持ち良い!!

うぅぅぅぅぅ~っ!
あぁぁぁぁぁ~っ!
はぁ…はぁ…はぁ…ふぅぁぁぁぁぁ!

と、私は悶絶!
隣の部屋などに声が聞こえやしないか恥ずかしくなってしまいました。

「うふふ。全然いいです。嬉しいです。いっぱい声出してください♪」

個人的に肩甲骨の後ろがツボなので、そこを重点的にやってほしいとリクエスト。

はぁぁぁぁぁぁ~っ!
あぁぁぁぁぁ~っ!

オッパイの感触も最高!

そして、お尻も吸い舐めし、さらに足先へと向かっていき、足指舐めも1本1本丁寧にしてくれます。さらに僕の手の指をとって米倉さんのナ○に入れて壺洗い。

その他、うつ伏せでは私の見えないところで、いろんな気持ち良い感触があり、私はカラダ全体で、米倉さんのカラダの柔らかさを味わいました。

そしてお次は仰向け。
仰向けになるとき、米倉さんはお尻の下にタオルを敷いてくれました。

そして米倉さんのご奉仕が始まります。
胸のあたりから乳首、お腹をたっぷりと吸い舐めしたあと、舐めは竿へ。

下からベロ~っと舐め上げたり、ハーモニカのようにレロレロレロレロ~っと舐めたり、口いっぱいに亀頭を含んだり…。

き、気持ち良いぃぃぃぃ!!

「あはぁ…嬉しいです…ジュボジュボジュボ…♪」

ちょうど私のお口が寂しくなってきた頃に、
米倉さんがシ○クスナインの体勢になり、私の目の前に綺麗なお尻を差し出してくれました。

綺麗なお尻がLーションでテカテカになって余計にエロい!
私はバター犬のように喜んでお尻やおマ○コをペロペロと舐めます!

「ああっ…気持ち良いです…とらじろうさん…♪」

米倉さんはジュボジュボジュボ…と息子を口でご奉仕。

最高ぉぉぉ~! やばい、もう入れたい!

「私も入れたいです…入れていいですか?」

米倉さんが正面に向き直り、騎○位でヌプププププ…と息子を飲み込んでいきました。

「ああんっ…とらじろうさん…気持ち良いです…」

米倉さんは息子を全部飲み込むと、覆いかぶさってきて、タオルで口元を拭って濃厚にチュウ…。
そして、そのまま腰を上下に動かします。

パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ…。

「ふうん…んっ…んっ…んっ…んっ…んっ…!」

濃厚に舌を絡ませいあいながら、私も下から突き上げる。
パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ…。

「ああんっ、ああんっ、気持ち良いっ!」
「すごい奥が当たるっ…気持ち良いっ!」

チュウをして下で繋がったまま、ギュッと熱く抱きしめ合いながら少し息を整える。

「はぁはぁ…このままBッド行きますか?」

私はどうしてもバ○クをしないと帰れないと思っていたので、米倉さんの提案に賛成!

そしてBッドに移動。

「どの体位にしますか?」

バ○クにしよう!

「バ○ク私もしたいです♪ いっぱい突いて欲しい…」

米倉さんが四つん這いになります。
お尻の位置が高いので、高さを合わせやすい!

そして何と言ってもプリンっとしたいい~お尻がたまりません!
桃のようなお尻からくびれのラインが美しくてエロい!

私はそんなお尻を眺めながら、息子を入れていく…。
ヤバい、バ○クは締まりが一段と良い!!
出すときにナ○がムスコに吸い付いてきて気持ち良い!!

パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ…

「ああんっ…ああんっ…ああんっ…ああんっ…気持ち良いっ…!」

息子がどんどん硬くなっていく!

「ああんっ…とらじろうさん…硬いっ…ああんっ…!」

このバ○ク、マジでヤバイ!!
爆発しそう!! 
イキたい!
しかし、最後は濃厚にチュウをしながら正○位でイキたい!!

私はイキそうなのを我慢し、米倉さんを仰向けに。

正○位での挿○を待つ姿を眺めます。
M字に開いた長い美脚。
溢れる愛液とLーションでテカテカになっているアソコ…。
私はいきり立った息子をそこにゆっくり入れていく…。

パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ…

「ああんっ、とらじろうさん、気持ち良い!」

Gカップの乳を揉みしだきながら突く!

「ああんっ…気持ち良いっ!」

「とらじろうさん、チュウして欲しい…チュウしてください」

覆いかぶさってチュウをしながら、腰を打ち付ける。

「ふうん…んっ…んっ…んっ…んっ…んっ…!」

米倉さんのエロいチュウで興奮度はマックス!

い、イキそう!!!

「ふうん…んんんっ…んんんっ…んんんんっ…!!」

米倉さんのナ○で息子が大爆発。最高…。

▼【帰りたくない…、帰したくない…、かりそめの愛人との別れ】


息が整うまでチュウ…。

しかし、濃厚にやりすぎて時間がなくなってしまいました。

Mットの上に移動してLーションを流してもらい、湯船に再度漬かります。
米倉さんも湯舟に入ってきて、そこで再度2人でうがい。
終わったらカラダを拭いてもらいます。

「メッセージカードを書いてもいいですか?」

米倉さんはメッセージカードを書いてくれ、お土産までいただいてしまいました。

お互い服を着て部屋を出る準備ができたら

「ありがとうございました~! すごく楽しかったです♪」

部屋の真ん中で抱き合ってチュウ…。
『あなたを帰したくないの…』といった感情的なチュウ。たまらん…。
あと追加で2時間こうしていたい…。

しかし、そういうわけにもいかず、部屋を出てお別れです。

最初は階段の中2階まででしたが、お帰りは1番下まで降りてきて挨拶してくれました。

▼【編集後記】


米倉さん、最高でした。とにかくチュウがエロい。『こんなにチュウしてくれる女の子は初めて!』って思う方も少なくないのではないでしょうか。こちらが満足して離れようとしても、腕でホールドして離れさせまいとする。そのチュウからは『もっとチュウしていたい!』『あなたを放したくない…』そんな想いが伝わってくるような感情的なチュウでした。そんな濃厚なチュウをされたら、もう心もカラダも米倉さんに奪われてしまいそうですね。
寒い日に米倉さんに会えば、彼女の体温で、そして愛で皆さんを芯から温めてくれるに違いありません! 皆さんも是非、この忘れられない愛人体験をパンドラでお楽しみください!

[プレイガール/とらじろう]
navigate_next体験記事一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded