プレジデントハウス

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体験記事
REVIEW

プレイガールスタッフが実体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験レポート。

2021.10.31
プレジデントハウス

高杉果歩
43才 T158.B86(E).W56.H84

高杉果歩の体験記事|プレジデントハウス 吉原大衆店ソープ

2021.10.31
清楚で綺麗な美熟女と、Bッドで濃厚濃密な不倫を楽しんだ120分!【プレイガール体験取材】

お久しぶりの体験取材のらい助です。
今回は、今流行りの熟女店。その更に先に進んだお店「完熟女」のプレジデントハウスにお邪魔いたしました。

正直に言います。僕は最初、「完熟女」というワードに一抹の不安を持っていました。年齢が高いだけなのでは? 僕の中にあるイメージでにある、“女性は性欲が増していく”も期待していいのか? など。

はい、期待していいです! めっちゃエロかったです。プレイをしている最中に思い浮かんだのは、映画「失楽園」
今回のお相手の高杉果歩さんは、年相応の色気を持ち、綺麗で、体型も良く、不慣れな風俗に緊張しながらも、プレイになると情熱的で官能的なんです! 本当に「失楽園」のようなプレイを楽しめました。

体験レポート
「清楚で綺麗な美熟女と、Bッドで濃厚濃密な不倫を楽しんだ120分!」

★ビジュアル:綺麗な奥様。ちょっといいとこに住んでそうな雰囲気で、プロポーションも抜群です。特にくびれとお尻が個人的にはオススメ。

★接客態度:いいとこの奥様といった感じで、すごく丁寧な言葉遣いで接してくれます。まだ業界に入って間もない為、不慣れなところもありますが、それがリアル。

★プレイスタイル:受け攻めと言うより、雰囲気で受けになったり攻めになったりです。プレイになると、清楚な雰囲気が性に飢えた奥様に豹変して、めっちゃエロいです。

▼【丁寧な奥様が徐々に崩れて、エロむき出しになっていく様子がたまらない】

▼【積極的になった奥様は求めてきます。かきむしるような仕草がたまらない】

▼【余った時間はおもてなし。眠気をさそうマッサージと肉蒲団がたまらない】

▼【編集後記】


▼【丁寧な奥様が徐々に崩れて、エロむき出しになっていく様子がたまらない】


久しぶりの体験取材ということで、若干の緊張を胸にお店に到着。
お店に入ると、そのままお客様として待合室に通されます。待合室は、なるべく距離が取れるようにソファーの配置に工夫がしてありました。前はたしかテレビに向かって横並びになっていたと思われますが、今は、向きなどがバラバラになっていました。
どのお店も色々工夫して今を乗り切っているようです。

飲み物を飲みつつ、そんなことを考えていると、ご案内のお声がかかりました。
待合室を出て、今回のお相手の高杉さんとご対面です。

「お待たせ致しました。高杉です。本日はよろしくお願い致します」

と丁寧なご挨拶を頂きました。
高杉さんの口調もあるのか、イメージは清楚な奥様。普段から服装もちゃんとして、ちょっと良さげなカフェでお茶してそうな感じ。もちろん年齢は感じますが、めっちゃ綺麗な女性です。この時点ではエロさはあまり感じませんでした。ただ、こんな綺麗な奥様がお相手してくれるということで、すこし興奮していました。

「上になります。こちらへどうぞ」

と促されて階段をあがりますが、お手々つなぎはないようです。ちょっと緊張しているように思われました。ちょっと硬いかな?
お部屋に入って、改めてご挨拶。そして少し間が空いたと思ったら、

「ごめんなさい。こういう経験(取材)初めてで、どうしていいか分からなくって」

と、申し訳無さそうに言ってきました。今回は女の子にも取材だと伝えているパターン。これは伝えないほうが良かったかもしれない。

「大丈夫ですよ。普段通りにしてくれればいいから。風俗経験って初めてだっけ?」
「そうなんです。初めてで、まだ慣れてなくって」

話を聞くと、経験が浅く、さらに取材ということで、どうすれば良いか分からなくなったらしい。手を握ってみると、冷たくて緊張しているのが分かった。
大丈夫だよ手の平をさすりつつ、と少しお話しました。次第にほぐれて来たのか、Bッドに座った僕に身を寄せてきました。

「至らない点がありましたら、おっしゃってくださいね」
「うんうん。大丈夫大丈夫。こっちにもなにかあったら言ってね」

フルアシストで脱衣です。お話をしながら、洋服を丁寧に畳んでくれます。僕がパンツ一枚になった頃には少し安心したのか、高杉さんから軽いキスをしてきました。さてここからです。徐々に高杉さんは本領を発揮してきます。

最初は軽いキスから、そして少し遠慮がちに舌を絡ませてきます。キスをしながら高杉さんのお尻をナデナデすると、ハリがあるいい感触のお尻でした。そのままファスナーに手を伸ばして、高杉さんの服を脱がせると、出てきたのは結構セクシー目の下着です。

「おっ、けっこうエロい下着だね」
「うふ、下着はエロいのがいいかなと思いまして。それにエロい下着のほうが好きなんです」
「いいねいいね!」

と高杉さんを抱き寄せます。またキスをしながらブラを外して、オッパイを揉むと、高杉さんから少しの吐息が漏れてきました。

「はっ、ふっ」

高杉さんの舌の動きが活発になってきます。遠慮なく僕の口の中に侵入してきた高杉さんの舌は、グルングルンを僕の舌を舐めるように絡ませてきます。
乳首を舐めると吐息が喘ぎに変わって、さらに高杉さんは僕の頭を両手で抱えこんできました。

「はっ、んぁん」

高杉さんは徐々に情熱的になってきます。乳首もピンと勃っており、けっこう敏感なようだ。
抱き合ったままBッドに倒れ込みます。そしてまたキスの応酬。口の中では舌が絡まりあい、僕の手は乳首をいじり、高杉さんの手はオチンチンを優しくさすります。

「ん゛、んん、はぁはぁ」

高杉さんの下半身に手を伸ばし、太ももをソフトタッチすると、ビクビクと少しカラダを震わせます。アソコをかすめると、その度にピクっと腰が動きます。やはりけっこうな敏感さんです。

「嫌なところとか、苦手なとこない?」
「ん、、ないです。はぁん。んんちゅ」

パンツの上からクリ付近を指先でこすると、高杉さんの舌と僕の舌が、さらに激しく絡み合って来ました。そして、口を離さないとばかりに、吸い付いてきました。
パンツの中に手を入れ、アソコの入口を触ると、すでに湿っていて感じているのが分かります。

「んんん゛❤」

感じ方が可愛くて、そのまま攻め続けようかとも思いましたが、息子も可愛がって欲しくなってもいたので、攻めてもらうことにしました。

「ねえ、舐めて」

と、仰向けになると、高杉さんは覆いかぶさってきてキス。そしてしばらく濃厚なキスをすると、僕のカラダを愛撫しながら徐々に息子に向かっていきます。
最初はペロペロと裏筋を舐め、咥えると思いきや、タマを舐めてきました。ねっとりとした舌の感触がタマを刺激します。そしてカリ先を咥えて、舌を絡ませてきます。

「う゛! ヤパい、それ気持ちいい」

高杉さんの舌はとにかくどこにでも絡んできます。そして徐々に竿まで咥えてくると、吸い付きがプラスされてきて、息子全体が口の粘膜に包まれます。ジュボジュボと空気を漏らすやり方ではなく、吸引、吸着してくる吸い方です。そこに舌が絡まって、舐めるというより、ねぶるフ◯ラです。

「はぁ、これは、ちょっとやパイかも」

これはほおっておくと、イカされそうです。動きはゆっくりだけど、継続的なねっとり刺激が息子を追い詰めてきます。めっちゃ気持ちいいです。
そして、舐めている顔がいやらしくて視覚も刺激されます。

「ん、ジュク、ジュク、んん」

息子が密閉された口の中で、唾液のヌルヌル感と柔らかい舌や粘膜の感触に刺激されながら吸われます。これはもう、

「あっ、ちょっとストップ」

となります。本当にイキそうになってしまったので、攻守交代します。
パンツを脱がせてアソコとご対面です。ちょっと恥ずかしそうするのですが、それが更に良いです。少し濡れたアソコ全体を舐めあげつつ、クリを舌で刺激します。

「はぁん。あっんん、ん、ん」

「はぁぁんぅ❤」

クリを中心に、アソコ全体を舐め続けます。クリだけじゃなく全体が反応のいいかも。そのまま舐め続けると、

「はう、うん、はぁ、はぁ、んんっ!」

高杉さんの足が上がって完全御開帳状態です。同時に僕の頭を高杉さんの両手が掴みます。自分のアソコに押し付けるような仕草が、もうたまりません。
徐々に大きくなるクリ。そして愛液がナカから漏れ出してきます。そして指をナカに入れると、ちょっと控えめな喘ぎ声が大きくなってきました。

「あっん、あっ、はぁ、あぁ、ん゛! あっ!」

ナカの反応がいいです。クリとナカの同時攻めを続けます。どんどん大きくなってくる声と、高杉さんの手に力がこもってきて、ビクビクと御開帳した足が痙攣します。

「あっ! あっ! あっぁああ!!!」

高杉さんの両手がシーツを掴み、頭上の壁をひっかき、僕の頭を掴むなど、なにかに助けを求めるかのような動きをします。

「はふぁ、はぁあ! あぁん、んぁ!」

もうね、たまりませんね。息子の我慢も限界です。僕はカラダを起こして、高杉さんに覆いかぶさりキスをしようとすると、高杉さんは両手で僕の顔をもって僕の口を貪るように求めてきました。
激しく舌を絡ませ、吸い付いてきます。僕はその状態のまま、彼女のナカに息子を押し込みます。

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!!!!」

ヌルヌルのナカの感触に息子が包まれます。もう暴発寸前ですが、構わず腰を振ります。

「ん゛!ん゛!ん゛!」

僕が乳首を舐めると、高杉さんは僕の耳を情熱的に舐めてきました。耳元にダイレクトに伝わる吐息と声。そして舌がネチャネチャと音を立てます。
官能的な絡み合いです。僕の脳内には「失楽園」の濡れ場が思い浮かんできました。不倫という背徳感を感じながら燃え上がる2人。たまりません。

「はぁはぁはぁ、ネチャネチャ、んんぁぁ! はぁ、ネチャネチャ」

実は耳を舐められるの好きです。もうやばいです。ギュッと抱きしめて腰を打ち付けます。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

ギュッと抱きしめてくる高杉さん。息子をピストンする度に、中に溜まった愛液がジュクジュクと音を立てています。
もう2人とも、最高潮です。

「はぁはぁはぁはぁ、イキそう、イクね」
「ん゛! ぁあ! ぁああああああ!」

一気に限界突破して、抱き合った状態のまま奥に大量発◯です。

「はぁはぁ、気持ち良かった、です。はぁはぁ、んチュ、んんチュチュ」

抱き合ったまま舌をゆっくりと絡ませあいます。自然と抜けるまで、お互いを愛撫し続けました。

▼【積極的になった奥様は求めてきます。かきむしるような仕草がたまらない】


Bッドで抱き合ったまま、お話をしました。他愛もない趣味の話から、エ◯チの話まで。聞くところによると、Mットは勉強はしたがあまりする人がいない為、なかなか上達しないとか。
ただ、その気持ちは分かる。だってBッドでの様子がエロくて、くんずほぐれつが情熱的で、Bッドで過ごすほうが楽しいんです。高杉さんとはBッドをオススメしたいくらい。
話をしていると、高杉さんの手が息子をサワサワ。僕もお尻をサワサワ。お互いをイジりながら徐々にエ◯チな雰囲気に。

「出来るかなぁ〜、フ◯ラ上手だったからしてくれる?」
「はい❤」

まだ小さい息子に手を添えながら、チュッチュと息子にキスをしたり、足の付根や裏筋に舌を這わせたりしてきます。
気持ちよさに、息子もムクムクっと大きくなってきます。

「どこがお好きですか?」
「どこだろう? フ◯ラ自体が好きだからなぁ〜、あっ、タマ舐められるのも好きかも」

というと、高杉さんは僕の股間に顔を埋めて、タマに舌先を這わせ始めます。べろ〜んと舐めあげたり、舌先でチロチロと舐めたりと舌のねっとりとした、そして温かい感触がとても気持ち良くゾクゾクします。息子もさらに大きくなったところで、口の中に収められます。

「あぁ〜、めっちゃ気持ちいい」
「うふ❤ ジュクジュク、んん」

ゆっくりなのにイケるフ◯ラです。そして舐めている顔もやっぱりエロい。しばらくこの気持ちよさを堪能してましたが、なんだかイケそうな感じになってきました。
普段、けっこう休憩しないと復活しない息子は早々に復活し、さらにイケそうな感覚になるのは久しぶりです。
僕の脳内では、近所の綺麗な奥さんが欲求不満で、もっとエ◯チがしたくて、オチ◯チンを貪っていると妄想しちゃっています。本当に高杉さんハマり役です。

「このまま入れていい?」

上に乗ってもらって、そのまま挿◯します。唾液でヌルヌルの息子。そして何故か潤っているアソコのおかげでヌプヌプっと息子が飲み込まれます。

「んん゛❤」

ゆっくりと腰を動かす高杉さん。本当に綺麗だ。40オーバーのカラダとは思えないくらいクビレのラインが綺麗。顔も綺麗だが、今の顔はエロい。
高杉さんの指が僕の指にからみつき、両手を恋人つなぎにしながら腰を動かす近所の綺麗で、いいとこの奥さん。

「はぁん、んっ、ん゛」

少しぎこちない動きが更にリアル。少しづつ動きが早くなってきて、顔のエロさが増してきました。つないでいた僕の手を自らオッパイにぎゅっと押し当てます。
ピンと勃った乳首を手の平で刺激されさらに喘ぐ、近所の綺麗で欲求不満のエロい奥さん。たまりません。思わず下から突き上げます。

「!!! んあっ!」

腰を浮かしてガンガンと突き上げます。

「あっ、あっ、やっ、あん! はぁん!!」

またナカでジュクジュクと愛液と息子がこすれる音が聞こえてきました。奥さん、そんなにオチ◯チン気持ちいいですか?
高杉さんの腰を抑えて奥まで突き上げる。激しく情熱的に子◯口を刺激するように。

「あっ! はぁ! あんあんあんあんあんあん! あんあんあんあんあんあん!あんあんあんあんあんあんあんあんあん」
「ぐっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

とここで、

「うぐっ! つった!!!!!!」

ふくらはぎではなく、スネをつった! このご時世での運動不足。それに興奮しすぎて容量を超えた動きでつった。
これどう伸ばせばいいの!? 正座?

「ごめんね。ちょっと休憩」

仕切り直し。さっき話していたことで、高杉さんの性感帯について。基本、ダメなところはなく、いろんなところが気持ちいい。
ただ、そんなに色々攻められたことがないので、局部以外で1番は分からないみたい。
で、局部で1番なのがナカだそうだ。ということで、

「ナカのどの辺が気持ちいいか、触ったら分かる?」
「はい、触れてもらえれば。上の方が気持ちいいです」

指を1本、ナカに差し込みます。そして上のほうを刺激しました。

「あっ、ん、もう少し、奥、あ、そこ、あ、、、気持ちいい、はぁん」

ちょっと奥目のGスポ◯トを刺激すると、クリよりもいい反応。ゆっくりと前にこするように刺激し続けます。
高杉さんの足がまた御開帳してきます。

「ここがいいの? この動かし方でいい?」
「はい、きもちいい、そこ、もっとぉ」
「指、このまま1本がいい?」
「2本、、、んん゛、入れてください」

任せて奥さん。ゆっくりと2本指を入れて、同じ場所をゆっくりと書き出すように動かします。

「あ、きもち、あっ、あっあっあっあっ」

愛液がナカに溜まってきました。指を動かす度に、ジュクジュクジュクジュクと音が聞こえてきます。

「はぁ、あっ、あっあああああ、ああああ、イッちゃう、あっあ、気持ちいい、あああああああ!」

「入れたい、後ろ向いて」

四つん這いになってもらいます。そして両足を揃えてもらって、僕の足は外側に。その状態で後ろから挿◯します。

「んんん゛」

ゆっくりと奥まで差し込んで、ゆっくりとした動きから、徐々に激しくピストンします。

「あっ、はぁはぁ、あっ、あっ、あっ」

後ろからの眺めも最高です。お尻もクビレも背中も綺麗です。そしてシーツを握りしめる手がエロい!
高杉さんのカラダを引き起こして、両手を掴みます。反り上がったカラダが綺麗でさらにエロい。そのまま激しくピストンします。
この体勢はGスポットを刺激出来るので、高杉さんの性感帯を刺激できます。

「はぁ! ん゛ぁあっ! あっっ!」

めっちゃ反応がいい! では更に性感帯を攻める為に、高杉さんをうつ伏せに寝かせ、寝バ◯クで攻めます。グリグリとGスポットに息子をこすりつけると、
高杉さんは、頭上の壁に爪をたてたり、シーツをギュッと掴んだりし始めました。そして、

「はぁ、ダ、メ、あっ、イキそう、イッちゃう、はぁはぁああっ!」

トドメとして、僕も足を伸ばしてさらにGスポ◯トを刺激できる角度に調整。そのまま激しく動かします。

「あっ、、、んぐ! はぁはぁあああ! あっ、あっ゛ イッ 、ぁあああああ!」
「はぁはぁはぁ、イクよ! イクよ! あああああっ!!」

結◯部分がもうヌルヌルです。高杉さんの背中を愛撫しつつ、またつながったまましばらく過ごしました。

▼【余った時間はおもてなし。眠気をさそうマッサージと肉蒲団がたまらない】


「実は、最後の体勢って腕立てみたいになるから、長く出来ないんだよね。体力なくなる前にイケてよかった。あはは」

とそんな話をしながら、またイチャイチャします。頼んでロクに飲まずにおいたドリングで喉を潤します。カラカラでした。
もうさすがに出来ないけど、まだ時間が余ってました。すごく濃厚で濃密な時間です。そして僕がふとうつ伏せになると、高杉さんが僕の上にまたがって、ぐぐぐっと腰を指圧し始めます。

「うぐぐ! めっちゃ気持ちいい、、、けっこう力あるんだね」
「時間あるとき、マッサージするんです。喜んでもらえますよ」
「疲れない? 大丈夫?」
「大丈夫ですよ。凝ってらっしゃいますね」

ぐい、ぐい、ぐいっと的確にツボを刺激してくれます。すごく上手です。

「あ、やばい、寝そう」
「うふふ、寝ちゃう方もいらっしゃいます。寝ても大丈夫ですよ」
「いや、それは流石に、、、、さすがに、、、さす、が、、、、ハッ! 寝そうだった!」

流石に取材中に寝るのは不味い。でもそれぐらい気持ちがいいんです。軽いマッサージではなく、本当にしっかりとしたマッサージ。
高杉3自身もマッサージが好きで、受けに行ったときにこういう感じが気持ちいいんだっと覚えて、それを実践しているそうです。
しっかりと、してもらったところで、

「はぁ、ありがとう。すごく気持ちよかった」

というと、高杉さんは僕の上に覆いかぶさってきました。柔らかい女体の肉布団です。

「はぁ〜温かい、柔らかい、気持ちいい」
「うふふ」
「寒くない? 大丈夫?」
「大丈夫です。温かいですよ」
「やばい、また寝そう、、、、、」

プルルルルル。

「おう、もう時間かぁ〜、もうこのままでいたい」

というわけにもいかず、オフロに入って帰り支度をします。お部屋を出る前にお礼を言われましたが、お礼を言うのはこちらです。
本当に興奮出来て、気持ち良くて、癒やされました。ありがとう、エ◯チな奥さん。また不倫しましょう!
お手々をつなぎながらお部屋を出て、階段で最後のキスをして、最高の時間の終わりを迎えました。

▼【編集後記】


体験取材の復帰第一弾は、めっちゃ楽しめました。もうね、興奮してしまって、まさかスネをつるとは、、、思わぬ初体験です。

さて、改めて! 高杉さんのビジュアルですが、若く見えて綺麗とう感じではなく、いや年齢より若くみえるんですが、どちらかというと、女性の年齢を重ねながら、
綺麗さに磨きを掛けているという感じで、何度もいいますが、良いとこの綺麗な奥さんという感じです。肌も綺麗でクビレもしっかり、特にクビレが最高です。すごく努力してるカラダという感じです。
プレイでは最初はすごく緊張していました。これは取材だからという感じなので、普段は違うと思われます。丁寧な口調と仕草、良いとこ奥さんと感じる大半はこれが要因です。その奥さんが、エ◯チになると変わるんです。濃厚なエロさで、性欲マシマシな感じで絡みついてくるんです。もうね、本当に失楽園ですよ。情熱的で絡み合うエ◯チが好きな方、オススメです!
不慣れなところもあるようですが、マッサージなど、プレイ以外の心遣いが良く、時間いっぱい楽しめました。完熟女、恐るべしでした。

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