サブマリン

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2021.9.3
サブマリン

片瀬
21才 T152.B81(C).W53.H85

片瀬のインタビュー|サブマリン 吉原高級店ソープ

2021.09.03
ギャップのある、エロさ、貪欲さ、積極さ! 素直な欲求、リアルな性欲で、いっぱいムラムラしてエ○チしてもらいたい!

同姓に羨ましがられる、美しいスタイルの片瀬さん。細いウエストから大きなお尻へのS字ラインは一見の価値あり! そして、清楚な雰囲気ながらギャップのある、エロさと貪欲さと積極さ! お客さんには、その時々の素直な欲求、リアルな性欲で、いっぱいムラムラしてもらって、いっぱいエ○チしてもらえたら嬉しいみたいですよ!

【ギャップのある、エロさと貪欲さと積極さ】

メリハリのあるスタイルだからドレス映えするね~。
「あはは。いえいえ~。ありがとうございます。確かに今着てるこのドレスは伸びない生地なので、けっこうリアルなボディライン出ちゃいますよね」
うんうん。このドレスを着こなせるのはすごいよね~。
「うふふ。嬉しいです。ありがとうございます」
ちなみに、何か努力を?
「あっ、そう聞かれると良い答えができないんですけど、全然運動とかしてなくて。元々太りにくい体質なんです」
ほうほう。同姓に羨ましがられるスタイルと。
「あはは。かもしれないです。お尻が大きいんですよ。なので、クビレとの落差も出るから、そもそものカラダの作りとしてこういうドレスが合うんだと思います」
なるほどね~。確かにウエストも超細いよね~。
「あ~、それもそうなんですけども、ウエストは細い時は53cmですし、どんなに大きくなっても56cmぐらいにしかならなくて」
お~! すごいね~。まさにタレント級だよね~。
「うふふ。で、そこからヒップが85cm~とかなので、サイズとの差になると30cmぐらいあるんですよね。それで、腰回りの見え方に繋がってたりもするんです」
いいね~。ちなみに、学生時代も運動はしていなかった?
「はい。運動苦手なタイプでした」
へ~。
「でも、エ○チは大好きなタイプなので、エ○チでのスタイル形成はあるかもしれないです」
あはは。いいね~。
「うふふ。でもこれ、ほんとにありますよね。私も良いエ○チしたいし、相手にも興奮してもらいたいし、求めてもらうためにはスタイル良い方がいいじゃないですか。なので、筋トレとかそういうのはしないけど、スタイル良くいたいっていう意識は常に持ってる気はします」
うんうん。
「ソープでのお仕事始めてからは、よりラインはエ○チになったかもしれないです。女性ホルモン的にもそうかもしれないし、エ○チすることでもいろんな筋肉使うから、エ○チをたくさんするための、したいためのカラダに今なってきてるなって実感はあります」
素晴らしいね~。
「うふふ。まぁ、これはソープで働く女の子みんなそうかもしれないですけどね。汗かくから代謝よくなってるだろうし、アエぐから肺活量も大きくなってカラダの中の血液循環も良くなってるだろうし」
あはは。アエギ健康法と。
「うふふ。そうなんです。AVとかでもセクササイズってあるじゃないですか。まさにそれだと思います」
あはは。いいね~。清楚な雰囲気とエロさのギャップだよね~。
「うふふ。それ言われます。『街中で普通に会ったら普通の子っぽいね』って。『こんなにエ○チなこと好きとは思わなかったわ』って。でも、実際の私はめっちゃエ○チ好きです。例えば、普通に男性といい感じに出会って、最初のデートとかで食事行った時も、スタートからこの人とエ○チしたらどんな感じかなってドキドキワクワクが止まらないんですよ。それがデートとかじゃなくて、仕事関係とか、別に男女の関係にならないはずの相手であっても、やっぱり男性と2人っきりっていうシチュエーションになった瞬間に勝手にそんな妄想もしちゃったりしますし」
お~! エロいね~。
「うふふ。ですねぇ~。だから、食事終って、『じゃあ、そろそろ帰ろうか』ってなった時に、えっ! このまま帰るの!? このあとホテルに誘ってくれないの!? って勝手に思っちゃうんです。男性にその気あったとしても、最初はちょっと遠慮してたり、様子見てたりするじゃないですか。でも私にとっては、そんな様子見なしで、初対面からグイグイ来て欲しいし、いつでも来て欲しいって思っちゃって。今日エ○チしたい、今あなたとエ○チしたいって火が点いちゃうんです」
すごいな~。貪欲さもギャップだよね~。
「うふふ。そうですねぇ~。貪欲ですねぇ~。もしね、男性といい感じになって、一緒のBッドに寝始めるとするじゃないですか。でも、男性はタイミング伺ったりしてて、なかなか手を出して来ないなって感じたりしたら、けっこう早い段階で私から手を出しちゃいますもん。ストレートに、したい気持ちを隠さず、そのまま表現しちゃうので」
エロいな~。
「うふふ。なので、ほんとエ○チが好きなんですよね。これは思春期の頃からずっと今も続いてます。普段のエ○チプラス、週2~3は1人エ○チしないと気がすまないですし」
すごいね~。貪欲だね~。
「うふふ。エ○チと1人エ○チは別物な感覚ですけどね。どっちかをいっぱいしてたらどっちかはいらないってことではないのかな…。どっちもし続けてたいものって感覚ですかね。だから本当に今お店にいさせていただくのは天職だなって感じてます。えへへ」

【素直な欲求、リアルな性欲でエ○チしてもらえたら嬉しい】

お客さんとはどんなエ○チを?
「何でもいいんです。エ○チであれば。うふふ」
あはは。
「うふふ。そのね、普段から妄想してるって言ったじゃないですか。その妄想も、例えばエレベーターで男性と2人っきりになった時に、急に襲われたらゾクゾクするなぁ~みたいな妄想もあるんですよ。だから、そういうのがお部屋の中ではいろんなパターンに置き換えられることがあって。お部屋に入った瞬間に奪われるようなキスのされ方したり、いきなりBッドに押し倒されたりっていうのも大好きですし、逆に私から襲うように攻めちゃって、それでお客さんに火が点いて攻め返してもらってっていう流れみたいなのも大好きですし。ほんと、エ○チというカテゴリーであれば何でも大好きなので、どんなのでも好きっていう感覚なんです」
すごいな~。
「あと思うのは、よく攻め派とか、受け派、SとかMって分けたりすること多いですけど、その日の気分で攻めたい時、受けたい時ってあったりしません? それもそういう感覚で全然いいのかなって思ってるんです。で、私は基本的にどっちのスイッチもあるので、どっちでもいいんですけど、お客さんもそのスイッチの使い分けをお部屋に来た段階で決定するってこともあると思うんです。もちろん事前に決まっててもそれでいいんですけど。そういうのも全部含めで、その時々での欲求に素直になってもらって、したい気分のままにエ○チしてもらえたら私も嬉しいんです。それがリアルな性欲だと思いますし」
なるほどね~。
「だってね、私と会って、表情とか衣装とか髪型とか匂いとか、そういうのを感じてみて変わる気持ちっていうのもあるじゃないですか。その、さっき記者さんが言ってた、ギャップあるな~、意外だな~っていうのもそうだと思いますし。なので、会ってみての感覚でしたい行動にカラダを委ねるっていうのは全然ありますもんね」
うんうん。確かに。
「うふふ。私もそれで、会った印象で欲求を掻き立たせられる女性でありたいなって思ってるので、そこもある意味仕掛けてもいますけどね。こういうタイトなボディラインのドレス着てるのも、お尻見て興奮して欲しい、お尻触りたいって欲求を抱いて欲しいからですし。それで、実際に会って、階段上がってる最中でも触ってもらってOKなわけじゃないですか。そうしたら、お部屋に入って、すぐにエ○チにってことにも繋がりますし。私の目的は、早く、そしてたくさんムラムラして欲しいってことなんだと思います。それで、いっぱいエ○チして欲しいってことなんです」
素晴らしいね~。
「うふふ。みなさん紳士なのでね、いろいろと配慮とか遠慮もなさってくれるんですよ。それも本当に人間力として素晴らしいなって思うんですけど、その理性のタガを外させたいなっていう私の悪戯心もあるんです。もう我慢できないっていう感覚を」
いいね~。
「うふふ。こういう駆け引きみたいなのも楽しいですよね。相手のエロさにノックアウトされちゃったっていう。私もそれを感じたいですし、感じさせたいですし。だから、攻めとか受けの好き好みっていうより、こういうトータルのエロを楽しみたいなって思ってます。えへへ」

【実は濡れているのが見つかると恥ずかしい…】

エロモードになるとどんな感じ?
「まず、喉がエロくなります。それで、唾液がいっぱい溢れてきちゃって、ジュルジュル言っちゃいます。うふふ」
あはは。エロいね~。
「うふふ。よくエ○チな漫画とかでいやらしいこと妄想してる人ってヨダレ垂れちゃったりしてるじゃないですか。まさにあんな感覚になっちゃうんです」
あはは。いいね~。
「うふふ。それで、オチ○チン咥えたくなっちゃって、味わいたいなって。美味しい~って言いたい」
あはは。実際に言うの?
「はい。バリバリ言っちゃいます」
あはは。いいね~。
「うふふ。素直に感想は言いますね。アエぐのもそうですし。だから、カラダの反応も正直なんですよね。興奮してきたらいっぱい汗かくし、アソコもビチョビチョに濡れちゃうし、アソコ刺激されたらすぐイッちゃうし」
お~! 最高のカラダだね~。
「うふふ。でも、濡れてるのがバレると実は恥ずかしいんです」
お~! 乙女チックだね~。
「あはは。いやぁ~、これはほんと恥ずかしくて。慣れないですし、リアルに恥ずかしいんです。だから、ク○ニもめっちゃ恥ずかしいんです。でも、めっちゃ好きなんです。うふふ」
あはは。可愛いな~。
「うふふ。1番恥ずかしいのは、まだそんなに行為が進んでない時点でも実はめっちゃ濡れちゃってるんですよ。で、その段階で濡れてることがバレて、『もうこんなに濡れちゃってる』って見つかるのがめっちゃ恥ずかしいんです。なぜだかわかんないんですけど。ドロドロに絡み合った後に濡れてたりしたら、それは当然だからっていう感じなのかな? 自分でも不思議なんですけど」
うんうん。リアルだね~。
「うふふ。いつもリアルな感覚感じてますね。男性と2人っきりになると、いつも新鮮な感覚でドキドキしちゃいますし。ほんと、こういうのって慣れることないし、ワクワクするし」
うんうん。いいね~。ちなみに、性感帯は?
「基本はやっぱり全身気持ち良いって感覚なんですけどねぇ~。背中、お腹、首、内もも、オッパイ、アソコ。…ってやっぱり全身ですかね。うふふ」
あはは。いいね~。じゃあ、イクことは?
「イキやすくて何回もイッちゃうんですけど、10回ぐらいイッちゃうと麻痺しちゃってくすぐったくなってきちゃうかも」
お~! すごいな~。
「うふふ。エ○チ終わった後は、記憶も曖昧になっちゃいます」
あはは。じゃあ、好きな体位は?
「何でも好きですけどねぇ~。最初は騎○位でさせてもらったとしても、自分がいいところに当てて、自分からイキに行っちゃってるし、正○位でイカされたりするのも好きですし。バ○クでいやらしい感じを煽られるのも興奮しますし」
エロいね~。イキまくっているね~。
「うふふ。お客さんには我慢してもらいますけどね。まだまだイカないでぇ~って。もっといっぱいエ○チしたいからぁ~って」
いいね~。エロいね~。
「あと私、名器らしいんですよ。よく締まるらしくて。『片瀬さん、いいモノ持ってるね~!』ってよく言われます。なので、そういうのもいろいろ体感して楽しんでもらえたら嬉しいなって思いますね。えへへ」

お客さんにメッセージを。
「一切壁を取り払って、一緒にエ○チを楽しみたいです。エロくて、楽しくて、心の繋がりを持てる時間をね。ぜひ、遊びに来てください。宜しくお願いします♪」

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