ジャルディーノ

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2021.4.2
ジャルディーノ

神城麗子
22才 T168.B83(C).W56.H84

神城麗子のインタビュー|ジャルディーノ 吉原高級店ソープ

2021.04.02
吉原一変態肉便器美女! 究極のイラ○チオにデ○ープスロート、顔○、ゴックン、聖水、飲尿、A○! 欲望をぶちまけて、汁塗れになって、本気のエロと変態を楽しみたい!

“吉原一変態”の肩書き、そして自らを“肉便器”と認める、神城麗子さん。ユーザー体験投稿の記者の話しでは、『街中で出会ったら、2度見してしまい、まさかこんな美女が変態肉便器だとは思わないでしょう!』とのこと。衝撃すぎる写メ日記、過激すぎる体験投稿と気になってはいるものの、『実際はどうなんだろう…!?』と半信半疑の変態エロ紳士な方も多いはず! いや~、どうやら吉原一変態肉便器美女の魅力は、大好きなデ○ープスロートやイラ○チオのように、とっても奥が深かいみたいですよ!

【信頼関係があってこそのハードプレイで一緒に快楽を探求したい】

体験投稿にある通りの美女で驚いています。
「あはは。ほんとですかぁ~? うふふ。ありがとうございます」
事前情報のハードプレイが先行していたので、ちょっと面食らっちゃったわ~。
「あはは。いえいえ~」
そして、エロオーラもすごいよね~。
「うふふ。嬉しいです。やっぱりエロさは大事ですもんね。あと、今着てるこのランジェリーのお陰もあるのかな? 私は衣装もとても大事だと思ってて、30着ぐらい持ってるんです。その時に合わせていいセクシーさを出せるのを着れたらなって」
なるほど~。いいね~。確かに似合っているし、エロいよね~。
「えへへ。まぁ、基本的には過激ランジェリーを好んでます」
あはは。そうなると、プレイはロケットスタート?
「うふふ。まさにそうです。一般的な最初の感じは全部省いちゃいます。最初っから最後までドピークプレイで行かせていただくのが大好きなので」
お~! エロいな~。
「でも、そんな中でもちゃんと段階を踏む大切さも取っておきながらですけどね。過激なランジェリー着てても、一応布は着てますから、それを脱がすっていう行為はちゃんと残っててね」
なるほど~。ちなみに、過激なランジェリーで案内も?
「はい。もちろんです」
エロいね~。案内方法も一般的じゃなさそうだしね~。
「うふふ。はい。いろいろエ○チな工夫はさせていただいてます。例えば、M字開脚で初対面を迎えたりとか」
お~! ご開帳案内と。
「うふふ。はい。一応布があるので見えないかな? いや、全部見えてるかな!? みたいな。あはは」
あはは。エロいな~。
「うふふ。あとは、2○車の場合だったら、もっとできる事の幅は広がりますよね。私が四つん這いになってナ○にオモチャ突っ込みながら、パートナーが私を跨ってる状態でご対面とか」
お~! 衝撃的な初対面だね~。
「うふふ。よくパートナーを組む、桃源ひなのさんって子がいるんですけど、よく私の上に跨ってます。私を跨ったことある子No.1じゃないですかね。あはは」
あはは。
「私はオモチャが刺さってるナ○を見せたくてお尻をカーテン側に向けてるので、お尻丸出し状態でお迎えなんですけどね」
……!? それはつまり…、スタッフにも丸見えってこと!?
「ですね。でももう、そういうのは慣れてらっしゃると思います。あ~、今日も絶好調だな~って」
あはは。すごいな~。
「なんなら、プレイ中にスタッフさんに来てもらって、写真撮影してもらうこともありますもん。写メ日記用の素材として使わせて頂いたり、個人的な思い出として残させてもらったりするために」
え~っ! プレイ中に!?
「もちろん、お客さん了承の上でですけどね。そういうハプニング的なことを一緒に楽しんでもらえる人だったらで」
すごいな~。
「まぁ、それに関してはほんとお客さんとの共感があればですね。どんなことに対しても、強要、強制みたいなことは絶対になくて、如何に一緒に楽しめるかってところから何かが始まるのは確かです。お客さんとの信頼関係もすごく大切ですからね。それがあってこそ成り立ってることがほとんどですし」
なるほど~。ちなみに、ハードプレイに関しての信頼関係は?
「ハードプレイも、まさしく信頼関係が大事になってきますね。なので、よくある事なんですけど、初めましてのお客さんがまずメールでプレイ要望を先に送って来てくれて、それでご来店ってことがあるんです。でもそれに関しては問答無用でOKですよってことにはならなくて、やっぱり会ってみないと分からない部分もあって。私も無条件で身を委ねられるかどうかは分からないんです。いろいろ価値観の違いもあるので、その意思疎通ができてからこそっていうのもありますし、それが成り立ってからの状態でのプレイの方が興奮度も違いますしね」
なるほどね~。
「でも、そういうのは基本的に全部お話させてもらって、なるべくそれが叶えられるようエスコートさせていただきます。もちろん私もそれが叶った時の楽しみはあるので、どんな風に一緒に叶えようかっていう方向で考えが始まると思います」
なるほど~。じゃあ、ハードプレイの初心者でもベテランでもまず会いに来て欲しいね。「うふふ。そうですね。ハードプレイって言うと、ただただ痛い、激しい、苦しいプレイをしてるっていうのじゃないですからね。その先に快楽があるっていうことが重要で。それをみなさんと一緒に探求したいんです。えへへ」

【口マ○コからのケツマ○コからのアソコで大爆発】

代表的なハードプレイはデ○ープスロートとイラ○チオと?
「はい。そのどっちもが私は大好きです。もっと結果的に言うと、私はイラ○チオが大好きなんですけど、そのイラ○チオの限界を知ってもらうためにまず私からデ○ープスロートを仕掛けますね。じゃないと、お客さんもどこまでやっていいのかわかんないじゃないですか。なのでそういうアプローチを私からさせていただきます」
なるほど~。
「一応、デ○ープスロートの段階でだいたいのお客さんは、『えっ!? そんな奥までやっちゃっていいの!?』とはなってくれてるみたいですけど」
すごいな~。
「それで、その確認ができたら、もしくはまだ疑心暗鬼な方だったらとしたら、お客さんの手を私の頭に持って行って、それで自由に奥まで押し込んでもらえるような体勢を作ります」
お~! 神城さんからアシストしてくれると。
「はい。元々S気質な方だったらね、自分から頭押さえてイラ○チオしてくれるんですけど、そうでないお客さんもいらっしゃるので、そこは第一歩を踏み出してもらえたらなって思うんです。むしろ、私でその境地に踏み込み始めていただけるのなら、それはとても光栄なことですし、そのドキドキが私も嬉しいですし」
なるほどね~。
「みなさんAVとかではイラ○チオのシーンは観たことあると思うんです。でも、実際にやったことがある人は少ないですし、やりたいけどこれまでやり切れなかったっていう方は多いんですよね。そういう方にはぜひ、私でやって欲しいですし、お願いしますって思います。分かっていただきたいのは、私はイラ○チオが大好きなので、お願いしますっていう立場なんです」
すごいな~。じゃあ、イラ○チオを受けているときの心境は?
「脳が感じてます。私の第1の性感帯は脳なので、口を犯されてるっていう信号が届くんですよ。それで興奮するし、快感も感じるし。口が犯されてる感覚が脳を伝ってアソコにも連動するので、それで濡れるし、アソコの奥を犯されてるような感覚にもなってきちゃうんです」
……!?
「そうなったらもう、イラ○チオだけでグッチャグチャに濡れちゃうんですよね。ほんと、不思議なんですけど、アソコへの刺激一切なしなのに、ビチョビチョになってるから自分でもびっくりしちゃうんです。口マ○コってよく言いますけど、ほんとそれなんですよね。あと、口を犯されてると、もう私自身全部支配されてるかのような感覚にもありますし」
お~! ドM気質だね~。ちなみに、どのくらい奥まで咥えられる?
「喉の奥の奥です。その奥を締めて、オチ○チンに刺激を与えてます」
……!? 攻め返していると!?
「はい。あと、攻め返してもいるけど、自分を苦しめてもいるんです。喉を締めると当然絶頂に苦しくなるんですよ。ただ、その次の瞬間の開放が来ると快楽に繋がるんです」
お~! すごいわ~。
「一応、この極限のプレイになると、嘔吐するかどうかっていうのが付き物になっては来るんですけどね。それを興奮要素として良しとするかしないかはまたお客さんの好み次第で。で、私的には、それをどっちにもできちゃうんですよ。嘔吐しようと思えばできちゃうし、しない状態でイラ○チオを続けることもできるんです。他の女の子だったら絶対嘔吐しちゃうレベルまで突っ込まれても私は耐えれはするんですよね」
……!? すごい…。
「あと、口マ○コ射○が好きな方もいらっしゃって、喉の奥の奥で射○される方もいらっしゃいますね。でも、たいてい出した物を『見せて』って言われるんですけど、出された瞬間に喉の奥通っちゃってるのでもう出し切れなくて。そんな状況のゴックン射○もありますね」
……!?
「そんなシチュエーションが、お部屋入って5分とか10分経過ぐらいの状況でなってます。これも考え方なんですけど、普段1回しかできない人であっても、これぐらい早めのイラ○チオで絶頂を迎えたら、たっぷり休憩も取れるから2回戦挑戦して挿○もできますよっていうのもあったりするんですよね。なので、スタートからピークで勝負して、そのまま突っ切るか、一旦戻るか、どうするか、みたいなのはこの辺で1つ判断があったりもしてますね」
すごい状況だな~。どっちにもしてもジェットコースタープレイだね~。
「うふふ。制御と解放、さらに爆発みたいなことの繰り返しですよね。もっと大爆発したい方は口マ○コからのケツマ○コに行ってアソコで大爆発っていうコースもありますし。そうなったらもう、私はいろんな穴から汁が出まくりのビチョビチョになっちゃいますけど」
……!?
「でも、こういうことが本気で私は好きなんです。こういうプレイって、我慢してやってるのか好きでやってるのかで大きく差が出るじゃないですか。そこを私は、正直に、胸を張って好きでやらせていただいてますって言わせてもらってるので、そこに共感してくれるお客さんとの出会いはいつも嬉しいなって思っちゃうんですよね」

【興奮と快楽の変態プレイで汁塗れになりたい】

部屋中、オモチャだらけだけど!?
「うふふ。はい。たぶん大小合わせると100以上はあると思います。ア○ル用のディルドもたくさんありますし、ローター、バイブ、その他いろいろと」
すごいわ~。ちなみに、ア○ルプレイもよくする?
「そうですね。全然普通にあります。A○に関しては、これはお客さんの要望の優先度合いに合わせて私も対応を変えさせていただいてます。もちろん私の体調管理もそうですけど、プレイの流れについてもそこに照準を合わせますし。と言うのも、ア○ルはアソコに比べて入りづらいので、オチ○チンのカチカチ度も重要なんです。だから、もしA○が重要なプレイだったら、1回戦目の1番硬くなってくれるタイミングでやるようお勧めしてますね」
なるほど~。
「あと、私の場合はSMクラブの女の子ではないので、言ってもア○ルは常時ユルユルにはなってないんですよ。締まってるんです。なので、きつさというのもあるし、逆に拡張しないと入らないっていうのもあるんです。だから、もし不意のタイミングでア○ルプレイの要望があったとしたら、自分の指2~3本使ってア○ル緩めるってことは10秒ほどさせていただいたりはしてます」
え~っ! そんなこともできちゃうと!? ちなみに、お客さんが拡張することは?
「それもできる人だったら全然お任せしますし、ア○ルに指入れ初めての方にもお試しで入れてもらったりすることもありますね。でも、あまり無茶をしちゃうと負傷しちゃうこともあるプレイなので、そこはご理解をいただけたらなって思います」
うんうん。それにしてもすごいわ~。
「まぁ、こういうことに伴って、私の快楽にも繋がるので、ぜひいい感じにお願いできたらなと…」
えっ!? ア○ルプレイは自分の快楽も求めていたと!?
「もちろんですよぉ~。そこも重要です。私も快感感じますし、エ○チと同じですからね。お客さんも麗子にA○で感じて欲しいって思ってくださってると思いますから、私も感じることって私個人の欲求だけでもないですよね」
……!? すごいわ~。
「うふふ。まぁ、とにもかくにも、ア○ルは拡張作業っていうのが1つ入るので、それが付き物であることは知っておいて頂けたらって思います。いきなり入るものではないんですよと」
うんうん。
「やっぱりア○ルプレイって新世界だと思うんです。一般的にはね、やっちゃいけないことっていう認識があると思うので。でも、その世界って見てみたいじゃないですか。その好奇心がある方には、ぜひ私は受け入れられる準備が整えられる女の子なので、一緒に楽しんでみませんか? って思ってます。男性だったら1度は誰しも興味持ったことあると思うので。AVで観たことあるけど未知の世界と心の中に抱いている人は、ぜひぜひって思ってます」
うんうん。確かに。
「あとはね、もう一歩踏み込んで、アソコにオチ○チン挿れてもらいながら、ア○ルにはア○ルバイブ突っ込んで、私のナ○でその振動を感じてもらったりっていうプレイもお勧めですね。もちろんナ○にバイブ、ア○ルにオチ○チン刺す逆2本刺しパターンも。エロいものでしたら私のカラダの中には思う存分なんでも突っ込んでいただければけっこうですので」
……!? ちなみに、ア○ルプレイの快楽とは?
「いっぱいいっぱい感なんです。やっぱり、ユルユルところに何かを入れてるわけじゃないので、いっぱいいっぱいになるんです。なかなか想像付かないかもしれないですけど、イラ○チオのア○ル版って感じのいっぱいいっぱいなのかな? 口の中に物をいっぱい詰め込んだら苦しいっていうのは男性もわかるじゃないですか。それのア○ルバージョンって感じていただけたらいいのかな? その感覚が私にとっては快楽なんです。苦しくて、いっぱいいっぱいになる感じがたまんないんです。で、抜いた時の解放感となると絶頂を感じるんです。うふふ。まぁ、変態なんですよね」
……!? じゃあ、他に変態要素感は?
「うふふ。まぁ、大概のことは興奮と快楽を覚えてるような気がしますけどねぇ~。例えばですけど…、聖水、飲尿、顔○とか」
……!?
「あっ、でも一応なんですけど、そういう汚れちゃう系のアブノーマルプレイをされる方には3時間以上の枠を取っていただくようにお願いしてます。顔や髪が汚れちゃうと、そのあとの処理も必要になってくるので、その時間も含めて取っていただくようにお願いはしてますね」
うんうん。確かに。ちなみに、顔○をされた時の心境は?
「私、ぶっちゃけ、ザー○ン塗れになるの大好きなんですよ。もう、グッチャグチャにされたいんです。大好きなのは、顔面にぶっかけられて、それを手で塗りたくられたら最高です。で、最後には顔中のザー○ンを集めて、それを口の中に突っ込まれて飲まされたいんです。それさせられながら、私は1人エ○チしてたいですし」
……!?
「うふふ。ね? 変態でしょ? 汁塗れになりたいんです。汁いっぱい出させて欲しいんです。あはは」

【お客さんを見て、触れて、感じ取って生まれる衝動のままの2○車プレイ】

2○車も好評と?
「はい。弟子の桃源ひなのちゃんとよく一緒にプレイさせていただいてます」
うんうん。どんな2〇車?
「一言で言うなら、私達の2○車は型にはまっていない2〇車って感じなんです。私がお客さんを見て、触れて、感じ取ってから生まれる衝動のままに進めて行く感じになるので」
ほうほう。
「それで、ひなのちゃんもそれを感じ取ってくれて、一緒に3人で楽しむ流れを生んで行く。だから3人の絡み方もその時々で違いますし。オモチャいっぱい使う時もあれば、カラダだけでバリバリ絡み合うこともありますし」
なるほど~。
「一応、オモチャはいっぱいあるのでね。バリエーションは豊富ですよ。余り出番がない鼻フックとか、拡張器とかもありますから。うふふ」
あはは。すごいな~。
「まぁ、オモチャは捉え方も人それぞれですからね。そこも私は全然そのお客さんに合わせてます。だってね、最高の武器であるオチ○チンがあるんだからオモチャになんか頼んないよっていう考えの方もいらっしゃいますし、逆にあの手この手で悶えさせまくりたいからオモチャ三昧で行きたいって方もいるでしょうし。そこはほんと自由だと思いますし、私もどちらにせよ興奮を感じますので」
なるほどね~。
「あっ、あと、ひなのちゃんはハードプレイNGなので、もし2○車の最中にハードプレイをご希望でしたら、それは私にだけでお願いしますっていうのもあります」
ほうほう。了解です。
「まぁ、興奮の方法は様々ですけど、私はとことんお客様にお付き合いしますので、バリバリ楽しくエロやりましょうですね。うふふ」

お客さんにメッセージを。
「心からエロと変態を楽しみたいです。お仕事じゃないです。人間として楽しみたいです。思い残すようなことなく、全部出し切ってください。解放してください。恥ずかしがらずに全部リクエストしてください。じゃないと、私も出し尽くせなかったら後悔しちゃうので。本気でエロやりましょう。欲望をぶちまけましょう。宜しくお願いします♪」

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