リュクス~LUXE~

インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2020.9.11
リュクス~LUXE~

香澄あいか
20才 T148.B85(D).W55.H83

香澄あいかのインタビュー|リュクス~LUXE~ 吉原高級店ソープ

2020.09.11
深田恭子似の美女! アクロバティックありの極上Mット&イヤらしい雰囲気を醸し出すBッド! 男性専用のデ○ズニーランドへようこそ!

深田恭子似の美女、香澄あいかさん。外見は身長148cmと小柄でロリっぽく、性格はキリっとハキハキした女の子! そんなギャップっ子なんですが、エロに関しては探求心が素晴らしく、常にエロエロなことを考えているんだとか! アクロバティックありの極上Mット、そしてイヤらしい雰囲気を作り出すBッドをぜひぜひですよ!

【深田恭子似の美女・サービスを提供したい想いが強いご奉仕タイプ】

小柄だよね~。148cmと?
「うふふ。はい。小さいんです」
可愛らしいね~。
「うふふ。ありがとうございます。小柄好きなお客さんには喜んでもらえますねぇ~。個人的にはもっと身長欲しかったなって思ったりすることありますけど。ないものねだりっちゃ~ないものねだりで」
あはは。そして、美人。ちなみに、芸能人だと誰に似ているって言われる?
「深キョンに似てるって言われる」
お~! 確かに。深キョンをキリッとした感じかな?
「うふふ。ありがとうございます。性格もどっちかというとキリっとしてるんです。だから、身長で見るとほんわか可愛らしい~なんですけど、性格はキリッとなので、ビジュアルと内面のギャップがあるって言われたりもするんです」
ほうほう。確かに、話口調はハキハキしているよね。
「そうなんですよねぇ~。でもまぁ、プロフィールの身長を見て会いに来てくださるお客さんって意外と少ないのかな…? だからまぁ、会ってみて、『おっ! 小さいんだね~』ぐらいの感想とかが多いです。そこからのイメージができてのギャップなので、そこまで大きな違和感に感じたりすることはないみたいですけど」
なるほど~。
「どちらかと言うと写メ日記見て来てくれる方は多いんですよ。写真も多く上げてるので。それで気になったからって言ってくれて」
ほうほう。確かに更新頻度は高いよね。
「うふふ。はい。趣味とか好きなこととか日常を書いてるだけなんですけどね。カフェ行ったりとか、そんな感じの。料理も趣味なのでお料理のこととか」
いいね~。料理上手と?
「うふふ。何でもできちゃいます。よく『得意料理は?』って聞かれるんですけど、ほんと何でもできちゃうので特筆したこともないんですけど。調味料とかもけっこう揃ってるので、バリエーションも多いですし。既製品とか全然使わないです。素材と調味料で何でも作ります」
お~! すごいね~。
「うふふ。なので普段からインスタント食品とか食べないですね。健康意識とかっていうより、趣味です。そういうのに凝るの好きなんです。この前も担々麺を作ったんですけど、スープも調味料をいろいろ駆使していとから美味しいの作りましたし」
いいね~。いいお嫁さんになりそうだね~。
「うふふ。和洋中なんでも作りますからねぇ~。毎日美味しい食卓にしちゃいますよ。ケーキとかパンも何でもOKです」
すごいね~。あと、食生活が正しいからかスタイルもいいよね~。
「うふふ。ありがとうございます。でもこれはエ○チのお陰です。実は私、ソープでお仕事初めて○○キロ痩せたんです。(気になる方は、ぜひご本人に聞いてみてください)」
そんなに痩せたの!? すごいな~。
「はい。エ○チってすごい運動なんですねぇ~。ご飯はけっこう食べるほうなんです。で、食べる量も変わってなくて。なのにソープのお仕事始めたらみるみるカラダが引き締まってったんですよね」
お~! すごいな~。
「うふふ。はい。なので私は公言してるんです。エ○チこそが最大のダイエット法だって」
あはは。いいね~。じゃあ、激しいエ○チと!?
「あはは。まぁ、エ○チ自体もそうなんですけど、たぶんカロリー消費してるのはMットかなって思います。私、Mットが好きで得意なので、お客さんにもリクエストされることが多いんですよ。それでかなって思ってます」
なるほどね~。小柄なカラダでMットをと。
「はい。だから可動範囲多いんですかね? めっちゃ腕の筋肉とかも使いますし。たぶん、体幹もすごいですよね。何かのアクロバティックなスポーツかのように滑ってます。えへへ」
あはは。いいね~。
「うふふ。Mット好きなんですよ、ほんと。私、プレイでは何でもリードしたくなっちゃうタイプなんです。私、主導であれこれ気持ち良くしてあげたくなっちゃって。だから、お客さんには寝てるだけで全然気持ち良くなれちゃいますよぉ~みたいな。そんな流れが好きなんです。だからMットも好きなんです。あはは」
あはは。いいね~。
「尽くしたいタイプなんですかね。お客さんがBッドに寝てる間も、私はサクサクッと次の準備したり、片付けしたりとか、そういうのも好きで。サービスする側としては当然の行動なんですけど、そういうことしてる時間も楽しいんですよね」
いいね~。
「あと、Bッドではまぁ言っても男性が上になることも多いじゃないですか。正○位になることとか。そういうときも、私は下にいながらやっぱりいい入り具合になるように一緒に動いたり、踏ん張ったりしてるから、私がベタッと何もせず寝転がってることってほぼないに等しいんですよ」
お~! エロいな~。
「うふふ。正○位しながら体幹めっちゃ使ってますしね。これは小柄だからかわかんないですけど、自分のカラダがズレすぎちゃわなようにキープしてたりとか、そういう意識もありますし。もちろん入り具合でお互いが気持ち良くなるようにって意識もありますし」
なるほどね~。ちなみに、騎○位はどんな感じ?
「騎○位も同じですね。騎○位って女の子が上で動くのが基本ですけど、これも私が感じるのは男性も一緒に動いてくれてるじゃないですか? 下からバンバン突き上げないにしても、一緒にリズム取ってくれてたりとか。それと同じ感覚なんですよね。どの体位でも、やっぱり上下関係なく男女は一緒にリズム合わせてると思います」
なるほどね~。
「もしかしたら、その意識が私はちょっとだけ強い部分もあるのかもしれないですけど。私はやっぱり奉仕型で、サービスを提供したいって気持ちが強いので、リードすることもそうですし、どのシチュエーションでもお客さんにもっと快感感じて欲しいっていうので、少しでも合わせにいってる面はありますねぇ~」
なるほど~。じゃあ、もとはそこかもね~。
「そうですねぇ~。元々の性格的にもそうですし、実際会いに来てくれたことへの感謝として、尽くしたくなっちゃうんです。うふふ」

【アクロバティックありの極上Mット&イヤらしい雰囲気を醸し出すBッド】

Mットがある部屋とない部屋があるらしいね?
「はい。そうなんです。私、まだまだこのお店のアロマエステはレパートリー少ないんですけど、Mットは大得意で極上のサービスができますって言えちゃうぐらいなんです。なので、いつもお店にお願いして、Mットがある部屋でプレイさせてもらうようにしてるんですよね」
なるほど~。じゃあ、Mットはよくすると?
「そうですねぇ~。余程Mットが苦手っていうお客さん以外はやってると思います」
うんうん。ちなみに、Mットは何かで勉強を?
「はい。以前教わったお姉さんが、けっこうアクロバティックなMットをされる方だったんですよ。それに私も刺激を受けて、好きで自分でも研究したんですよね。他のお姉さんにも教わったりしましたし」
なるほど~。
「だから動きのレパートリーはたぶん一般的なMットよりも多いと思いますね。普通の滑りプラスでアクロバティック要素があるのもやるので」
すごいね~。料理もそうだし、研究熱心だよね?
「あはは。それあるかもしれないです。好きなこと、楽しいことには追求したくなっちゃうのかもしれないです」
うんうん。いいね~。じゃあ、Bッドではどんな感じ?
「Bッドでも基本私がリードしてて、序盤は私が攻めて、そのまま攻め切ることもありますけど、多いのは途中でいい感じにお客さんにクルンってパスして、攻めてもらうような感じになって、そのまま攻め切って上になってもらったり、また交代して私が上になったりって感じですかね」
ほうほう。なるほど~。リードはしてくれると。
「そうですねぇ~。その瞬間瞬間の空気読んで、やりたい方向にナビゲートする感じです。あと、そうしながらもどうやったらもっとエロい雰囲気になるかも考えてますね。うふふ」
お~! いいね~。 
「うふふ。でも嘘ではやらないし、嘘っぽいことも嫌いです。変に煽るためだけのアエギ声出したりとか、そういうのはしないです。ちゃんと相手に興奮してもらうような空気を内面から出して、実際にイヤらしい雰囲気になるようにアプローチします」
すごいね~。そんなこともできると!?
「うふふ。はい。エ○チで興奮するとか盛り上がるって、空気感がめっちゃ大事だと思うんですよ。それを無理に煽ろうとしても壊れちゃう。でもやっぱり煽ることは大事だから、やり方には気を付けなきゃいけない。そんなことをすごい考えてますね。リアルに自分の感情からエロくなんないと絶対だめだと思ってます。嘘な煽りは薄っぺらくなりますね」
素晴らしいね~。そういう空気作りをしながらリードもすると。テクニシャンだね~。
「うふふ。好きなんですよね。雰囲気作りもそうですし、リードすることも。だから楽しいし、こんな風にしてみようかな? あんな風にしてみようかな? っていうのも自然と出てくる感じなんです。事前に考えたりもしてないですし」
いいね~。リードするのが向いているんだろうな~。
「ですかねぇ~。あとこのお店は高級店であるのと、アロマのサービスとかもあるので、基本受け身でいらっしゃるお客さんが多いんですよ。リラックスされに来る感じとか、サービスを受けることを望んでらっしゃるとか。なのでそんなお客さんの動機に私のプレイスタイルも合ってるんですよね。だからある意味私も自由にさせてもらってるって部分あると思います」
なるほどね~。これはぜひお任せしたくなるよね~。
「うふふ。ぜひぜひです。私の世界観に引き込んじゃいますよぉ~。男性専用デ○ズニーランドの1つのアトラクションと思っていただけたらいいのかなって思います。とことん気持ち良くなって、スッキリして帰ってもらいますからね。えへへ」

お客さんにメッセージを。
「たくさんお話しさせていただきましたけど、究極を言うとこれが私の素なんです。作らないし、変わらないし。なのでありのままの私と一緒に楽しい時間をすごしていただけたらなって思います。宜しくお願いします♪」

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