コルドンブルー

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2020.7.22
コルドンブルー

倉科
22才 T160.B93(G).W58

倉科のインタビュー|コルドンブルー 吉原高級店ソープ

2020.07.22
プロ意識の高い、将来のレジェンド候補! 攻めながらの受け、受けながらの攻め! 高度なパフォーマンスをぜひ!

吉原ソープの素晴らしさを後世に伝えたいと言う、倉科さん。実は女の子に教える立場でもあるとのことで、もはやプロ意識の高さはレジェンド級!? 攻めながらの受け、受けながらの攻め! そんな高度なパフォーマンスを楽しんでいるみたいですよ!

【吉原ソープの素晴らしさを後世に伝えたい】

プロフィールによると趣味がジム通いと。
「はい。有酸素運動とか頑張ってます。前は7kmぐらい走ってたんですけど、最近はコロナでマスク付けながら走らなきゃで3kmぐらいしか走れてないんですよぉ~。苦しいんですよねぇ~」
なるほどね~。でも、頑張っていると。
「そうですねぇ~。ちゃんと感染対策しながらやってますね。私が感染するのも嫌だし、もし私からお客さんにうつしでもしたらもっと嫌ですもんね」
うんうん。なので気を付けていると。
「はい。ほんとやれることは全部やらなきゃですよね。あと体力維持もしなきゃなので、それも怠らずで」
いいね~。
「スタイル維持もそうだし、エ○チでも体力ないとたくさんできないですから。この業界にいると運動は大事ですよね」
うんうん。じゃあ、他に趣味は?
「これも今のご時世行けないんですけど、ほんとは舞台鑑賞が大好きなんです。劇団四季とか宝塚とかそういうのが大好きなんです」
ほうほう。
「運動系も文科系もいろいろ好きなんですよね。多趣味なほうだと思います。なのでお休みの日はたいがい外に出かけてますね」
いいね~。あと、気さくなだよね。
「うふふ。お喋り屋さんです。緊張しいとかでもないですし。イチャイチャするのも好きなので、お客さんといつもラフな感じでイチャイチャさせてもらってますね。緊張してたらイチャイチャなんてできないじゃないですかぁ~」
あはは。ノリもいいね~。
「あはは。でもやることもしっかりやってるんですよ。完璧にお仕事派ってわけじゃないんですけど、Mットとかボディ洗いとか、押さえるべきところもしっかりやってます。だってね、ソープで働いてて、やって当然のようなサービスを女の子の力量がないからできませんじゃだめだと思うので。そういうことはちゃんとできるようになっておかなきゃって思ってます」
いいね~。偉いね~。
「本格的なお仕事系が好きな方には、くぐりIスとかもしますしね。昔ながらのやり方で教わったので、そっち系も実はできちゃうんです。うふふ」
すごいね~。
「ちなみに私、お店では女の子に教える立場でもあるんです」
お~! なるほど~。
「って言っても、そんなたいそうな感じじゃないですけどねっ。もっともっとベテランのお姉さんもたくさんいらっしゃるので、私なんてまだまだで」
あはは。謙遜だね~。
「うふふ。いえいえ~。あとは私自身もけっこうしっかりお仕事するの好きなんですよ。その教わったお姉さんで超ベテランのお姉さんがいて、本当に昔ながらのソープのよさみたいなのも教わったので、それは大事にしていきたいなって。泡の作り方とか、ヌルヌルの扱い方とかね。ソープで使ってる石鹸も、舐めても大丈夫な泡なんですよ。そういうのを知らないと、新人の女の子はどこまでそんなことやっていいのかわかんないじゃないですか。そういうのも伝えてあげたいですし」
お~! それは知らなかったわ~。
「ですよねぇ~。お客さんも知らないから、私が舐めてて心配してくれたりもするんですよ。あとは単純にプレイテクニックもそうですし。ボディ洗いって、その場で洗ったり刺激したりするだけじゃなくて、その後のプレイにも活かせるようにリサーチしながら洗うことが大事だったりするんですよね。何も考えずに洗うんじゃなくて、乳首刺激して反応見て、その反応具合覚えといて、そのあとのプレイではもう好みの感じを最初からピンポイントで狙ってくとか」
ほうほう。すごいね~。教わる子はありがたいだろうね~。
「私も常々思うのは、誰かの意識に残したいって思ってるんです。伝統ある技術だから、ちゃんと引き継いでいかなきゃって」
うんうん。いいね~。
「それはお客さんに対してもそうですし、女の子に対しても。吉原のソープってこういう遊びができるところなんだよ、こんなことしてくれる女の子がいるんだよっていうのを後世に伝えていかなきゃって」
素晴らしいな~。
「いえいえ~。吉原という町だったり、ソープという業態が素晴らしいだけですので。私は全然です。うふふ」

【攻めながらも受けるし、受けながらも攻める】

じゃあ、サービスもすごいでしょ?
「うふふ。まぁ、否定できないです。サービスすることは大事だと思ってます」
いいね~。じゃあ、攻めが多い?
「あぁ~、それはなかなか一言では難しいですねぇ~。もちろんまずはお客さんの好みに合わせて、攻めにも受けにもなるし、その内容もどの程度なのかっていうのでもニュアンス全然違いますし。でもよくあるのは確かに攻めになってるシチュエーションかも。ただ完全に私が攻めっぱなしでお客さんが受け続けるって感じじゃなくて、私はお客さんの欲求を誘い出すような攻めをすることが多いです。私から攻めてるんだけど、攻め返したくもなるような攻め。うふふ」
お~! いいね~。
「例えば、またボディ洗いの話ですけど、あれも勃○欲を込み上げさせるように意識を持ってボディ洗いするんですよ。そしたら勃ってくれるじゃないですか。そしたらもう、その場でパッて浴室のタオル敷いて立ちバ○クで挿れてもらうんです。これって結局、一見したら私はサービスしてたら偶然受けになっちゃったって流れだと思うんですけど、でもそのやってること全部実は私からの仕掛けによってできた流れだったみたいな。うふふ」
お~! なるほど~。すごいな~。
「うふふ。解説しちゃうとなんだかあっさりに聞こえちゃうけど、実際はね、お客さんの印象からしたらカラダ洗ってもらってて勃ったからその場で泡泡のままエ○チしちゃったなんてかなり特別な体験だと思うんです。プライベートではまずあり得ないし、ソープでもこんなことする女の子もなかなかいないだろうし。そういうのを考えながら私がリードしてるというか、攻めながら考えてますね」
いいね~。すごいね~。
「攻めながら受けるし、受けながらも攻めてるし。それでいながら手の内話しちゃうわけじゃないですけど、私がリードしてる感を感じさせないのも大事なんです。お客さんがリードしてこうなってっちゃってるんだって思ってもらえるようなアシストを私はし続けてるってこともあったりしますね」
あはは。かなりのネタバレだね~。
「うふふ。まぁ、ひとつの例えですけどね。えへへ」
あはは。素晴らしいわ~。
「いえいえ~。こういうの好きなんです。私も楽しいんです。私のこういう考えの源は全部自分が楽しいからなんですよね。サービス業が好きなんだと思いますね。お客さんが喜んでくれてる姿を見るのも嬉しいし、自分のパフォーマンスがハマッたときにはそれで自分が酔ってる部分も若干あるかもしれないです。うふふ」

【レジェンド級のレベル】

他にも深いソープ話はある?
「うふふ。そうですねぇ~。最近発見したんですけど、連勤が続いてるときのエ○チと、1週間ぐらい休んだ明けのエ○チはアソコの感覚が違うって思いました」
あはは。なるほど~。
「うふふ。たぶん、1週間アソコ使ってないと収縮してるんですかね。なのでストレートに言うとキツくなってると思います」
うんうん。締りが違うと。
「うふふ。はい。これはお客さんがどう感じてるかはわかんないですけどね。私の体感なだけで、実際に締まってたり圧迫感が違ったりするのかどうかはわかんないです。でも私はそれ感じますね」
なるほどね~。ちなみに、痛みはない?
「それはないです。それは休み明けでも別に問題ないですね」
ほうほう。じゃあ、得意プレイは?
「騎○位ですかね。お客さんの体系とかオチ○チンの形によって、膝着いてしたり、M字でしたりして角度変えたりもしてるので。あと同時に乳首舐めしたり、入ってる部分を見せながらしたり、出し入れのスピードもその時に合わせていろいろ変化させたりしてますね」
お~! すごいね~。その技術はどこで?
「以前いたお店で2○車やってたんですよ。それが1番大きいですかね。入店時にはお姉さんに教わるけど、だいたい1回こっきりじゃないですか。もちろんお姉さんに教わることも大事なんですけど、やっぱり実践の中で何度も何度も繰り返したり、違う女の子のやり方をたくさん見て自分なりに落とし込んだりしてることでのほうがさらに深くいろいろわかったりできるようになってきましたね」
なるほどね~。
「でも、結局は得意不得意もあるっちゃありますけどね。ディ○プスロートとかは私はできなかったです。そういうのは体質的に平気な子とそうでない子とがやっぱりあるので、技術云々ではクリアできないこともあるなとも思います」
確かに。将来はレジェンドだね~。
「いえいえ~。芹○さんとかこの世界だと有名ですけど、あの方なんてNHKのプロフェッショナル仕事の流儀に出れちゃうんじゃないかって思うほどすごいですもんね。私はまだまだそんなの全然です。でもある程度キャリアも積んで来たので、そのキャリア分はしっかりサービスできるようになってなきゃなって思うだけですね。今後もその感じで自分を磨き続けて、お客さんの満足度高めてって頑張る。変な話、そうじゃなきゃ生き残ってもいけないですもん、この世界。ただただ在籍だけ長くなってちゃだめで。時代に合わせながら成長してかないと、お客さんも付いてくれなくなっちゃうと思ってます。なのでそこはほんと頑張ってかなきゃなって思いますね。うふふ」

お客さんにメッセージを。
「一緒に楽しい時間、楽しいエ○チを作り上げれたらいいなって思ってます。それができるように、私も選択肢多く提案できるよう状態を整えておきますね。ぜひ遊びに来てください。宜しくお願いします♪」

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