ローテンブルク

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2020.6.17
ローテンブルク

高杉さやか
35才 T165.B84(C).W58.H86

高杉さやかのインタビュー|ローテンブルク 吉原高級店ソープ

2020.06.17
お淑やかそうに見えるけど実は…!? いろいろな角度からエロを楽しむ術! お店に入ってからエ○チを何倍も楽しめるようになりました♪

熟女・人妻と聞くと、エロいイメージがありますが、今回インタビューに登場してくれた熟女もまたエロい、いや…、むしろそれ以上と思わせる、高杉さやかさん。経験を積むこと、新体験すること、遊び心などなどでエロ度数が上昇したそうですよ! 

【お店でのエ○チは幅が広がり楽しさが何倍にもなる】

お客さんにはどんな印象に見られる?
「うふふ。よく言われるのが、『第一印象とプレイ終わったあとの印象が全然違うね』って言われちゃいます」
ほう。
「たぶん、見た目はおとなしそうだけど、プレイになるとかなりエ○チになっちゃうみたいで」
いいね~。確かに今の印象はお淑やかそうな感じだけどね。
「はい。回りからはそんな風に言われるんです。『静かそうだね』『おっとりしてるよね』って。でも、自分では全然そんな風には思ってなくて。話口調は丁寧だと思うんですけど、それでお淑やかそうに感じられるのかな?」
うんうん。実際はどう?
「まず、性格的には絶対お淑やかなほうではないです。いえ~いみたいなタイプになることはないんですけどね。なんていうか、気が強いほうって感じなのかな。頑固な感じがあるというか」
へ~。意外だね~。ちなみに、趣味は?
「読書です。昔からある純文学とか読んでます。お休みの日はミスドで本読んだりしてます」
あはは。なるほど~。じゃあ、具体的にエ○チになるとどんな風に変わるの?
「えへへ。『変態だね』って言われたりするんです」
お~! 自覚はある?
「変態の自覚はあんまりわかんないですけど、でも、エ○チなのはエ○チだなぁ~とは思ってます。いろんな刺激が好きなんですよね。雰囲気の刺激というか、空気感の刺激が。だから、エ○チしてても、ずっとまった~りしてたりするんじゃなくって、まったりしたあとは、今度は激しい~みたいな、緩急つけたりするのが好きなんです。特にクライマックスのほうはけっこう激しいエ○チになってたりするの好きです。ジェットコースターみたいなエ○チが。うふふ」
エロいね~。
「それを、攻めも受けでもどっちもでしたくって。攻め好きな人には最初好きなだけ攻めてもらって、一息つかれたい感じになったらお客さんには休んでもらいつつ、今度は私がガンガンに攻めてあげて~みたいな。その攻守交替でも大きな変化を作りたいし、緩急も生み出したいんです」
素晴らしいね~。意識的に? それとも本能?
「うふふ。意識的にしてますね。こうしたほうがもっと盛り上がるんじゃないか、もっと気持良くなれるんじゃないかとか、そんなこと考えながらやってますし。自分も気持ち良くなりたいので、その意味も含めでですけど」
エロいね~。自己満足も含めてと。
「うふふ。はい。あと、そういう流れを作るのが好きなんです。起承転結みたいなことが好きなんです」
なるほど~。さすが読書好きが活きているね~。
「あはは。確かにぃ~。うふふ」
じゃあ、高杉さんの性癖はどう?
「たぶん、Mだと思います。けっこうなMだと。でも、お店ではそこは関係なくなっちゃったかなぁ…。素人の頃は受けになることしかなかったじゃないですか。だから先入観でMだなって思ってましたけど、お店で攻めることを始めたら、それも好きになっちゃったので」
ほうほう。
「もちろん最初は攻め方なんて全然わかんなかったですしね。だから楽しさも知らなかったし。そこから少しづつ経験積んで、自分でも勉強したりするうちに楽しくもなってきたなぁ~とは思います。まぁ、そもそもで本能的なS気質ってわけじゃないので、結局はやっぱりMなんだと思いますけど」
なるほど~。
「でもなんか、今感じるのはエ○チをトータルで大好きになったなぁ~とは感じます。それがSとかMとか、攻めとか受けとか関係なくごっちゃで。素人時代から比べたら倍どころじゃなく、何倍にも大好きになっちゃってるんですよね」
いいね~。目覚めちゃったと。
「えへへ。はい。1番自分の中で大きく変化したなって思うのは、相手の事をいろいろ考えながらエ○チすることでエ○チの楽しさが何倍にもなるんだなって感じますね。素人の頃は相手の事を受け止めるだけで頭の中いっぱいって感じでしたけど、お店ではお客さんそれぞれタイプも違うからこそ、1人1人のお客さんのことを考えてプレイするじゃないですか。で、その気持ちが伝わったり、カラダの反応で見えたりすると喜びも何倍にもなって。だから、エ○チってお互いがお互いのことを想ってエ○チすると、もっと別の幸福感みたいなものが生まれるんだなっていうのは気付いたことですね」
なるほどね~。素晴らしいね~。
「うふふ。そこにキャリアが付いてくると、さっき言ってた起承転結とかも自分で付けれるようになってくるので、そういった遊び幅みたいなものでも楽しさは膨らみますし。こんなこと、素人のままだったら絶対にやらなかったなってことばっかりですもんね。そりゃあ当然エ○チが何倍にも楽しくなるよねって思いますよね。えへへ」

【快感には貪欲・素直・正直】

イクことは?
「あります、あります。ク○ニされてると連続でイクこともありますし、そういうの好きですし」
お~! エロいね~。
「うふふ。挿○でも、いい感じでしてもらってるともちろんイッちゃいますし」
ほうほう。いい感じとは?
「やっぱり挿○時間とか突き具合とかですかね。私も絶頂までイクのに一瞬じゃないので、高まりがあってやっとイクじゃないですか。それを迎える前にお客さんがイッちゃったりすることも当然あるので、そういう時はさすがにイキそびれちゃったりっていうのはあります」
なるほど~。生々しいね~。
「うふふ。ですね~。だって、ほんとですもん。気持ち良くなったらイク。それがほんとのことですもんね」
うんうん。じゃあ、イケなかったら寂しい?
「もちろんイキたいのはイキたいですけど、でもそのイケなかったとかっていう感じもエ○チの醍醐味かなって思ってるので、それはそれで楽しいです。毎回絶対にイッて、完結して終わりたいとは思ってないです。だから、イケなかった時は、あ~、先にイカれちゃったぁ~って正直に言いますし。うふふ」
あはは。いいね~。
「うふふ。なんでも正直ですね。自分がイッちゃった時も、イッちゃったぁ~って言いますし。エ○チってある意味、お客さんともいろんな駆け引きあると思うんですけど、終わったあとは全部どうだったとか曝け出しますね。そこは嘘なしで正直にお客さんと関係性作りたいので」
素晴らしいね~。
「そうしてると、また次エ○チした時の楽しみにも繋がるんですよ。前回はどうだったから今回はここを目指そうねぇ~とか、そういう会話もよくしますし。もしどこかに嘘があったりしたら、すぐに辻褄が合わなくなっちゃうんですよ。そうはなりたくないし、そもそもで正直になんでもしてたいので私はそうさせてもらってますね。うふふ」
いいね~。じゃあ、性感帯は?
「ストレートに聞かれたら、局部になりますね。乳首とクリちゃん。で、もっと細かく言うのであれば、いきなりその局部に強い刺激を与えても痛くなっちゃうので、回りからジワジワであったり、オッパイ揉んでもらって高ぶらせてもらってから乳首も刺激してもらうのが好きって感じですね」
なるほど~。理想は叶っている?
「そういう流れで攻めてくれるお客さんも多いですし、自分からそうして欲しいって言っちゃうことも多いです。チュパチュパしてぇ~、ハムハムしてぇ~とか、吸ったり転がしたりして舐めて欲しい~って。けっこう隠語系のおねだりするの、私も嫌いじゃないので。うふふ」
お~! エロいね~。
「うふふ。濡れてきたら、ここ指入れてぇ~とかも言っちゃいますし。もちろん恥ずかしさとかもあるんですけど、でもそこで自分を曝け出せないと、よりよい快感に辿り着けないじゃないですか。だから、ここも全部素直に曝け出しちゃいますね。どうしてもらったら気持ち良いのかとか、もっとどうして欲しいのかとか全部言っちゃいます」
性に素直だね~。
「うふふ。そうですねぇ~。あと、そういうリクエストとかした時のお客さんの反応も好きなんですよ。恥ずかしがる人もいるし、それでもっとノッてきてくれる人もいるし。でも、そういうリクエストを私からすることで、どういうタイプの方も結局は絶対にエロ度上がってくれるので、失敗に転がることはないんですよね。結果、いい方向に行くから、そこのリードを作るのも私の役目かなって。そもそもそういうのが楽しいですし」
すごいね~。変態って言われるのも納得だわ~。
「あはは。そうなんですねぇ~。うふふ」

【顔面騎○位でお客さんのエロ精神を揺さぶって火を点ける】

お店で覚えたエロいプレイはある?
「顔面騎○位とかはけっこう特殊だけどエロい状態だなって思っちゃいますね」
お~!
「うふふ。あれって、快感というよりも気持ちがめちゃくちゃ揺さぶられるじゃないですか。いろんな意味で。アソコが目の前にある。顔面に押し付けられちゃってる。女の子に乗られちゃってる。興奮とか背徳感とかなんか、そんないろんな心境が入り混じるプレイだなって」
うんうん。自分からするの?
「はい。そういう時もあります。ちょっと、さやかの絶景見せちゃおっかなぁ~って言って、跨っちゃいますね。うふふ」
いいね~。エロいな~。
「うふふ。これも、ちゃんとフリがあって、お客さんがBッドに仰向けになってる時に、私がお客さんの顔の上に直立で立って、まず跨るだけにするんです。それで、絶景見せちゃおっかなって言うの。だから、お客さんはアソコを見上げるように仕向けてくれてるんだってだけ思うから、気持ちは見上げるだけになってるんですよ。オープンな人は、笑いながら『よく見える見える~』なんて冗談っぽく楽しんでくれてて。で、そこで不意打ちで、私はバフって一気に腰を落とすんです。それで顔面騎○位にしちゃう。そうすると、不意打ちの驚きと、アソコがいきなり目の前に来た驚きと、そこからどうしよう? 舐める? でもちょっとアソコで苦しい苦しい~みたいな、いろんな動揺が生まれてね。そういうのは楽しいですね」
あはは。エロいな~。
「うふふ。で、そういう仕掛けを私からすると、お客さんも反撃精神に火が点いちゃうんですよ。で、さっきやられたことよりもっとすごいことをしてやろうっていう気持ちに燃え上ってくれて。そしたらその先はお客さんのアイデア次第なんですけど、とりあえずよりエロいことに転じてくれるので、楽しい展開になるのは必須ってなるんですよね」
あはは。すごいな~。
「うふふ。自然とそうしちゃってるだけなんですけどね。そんな、何か考えてたり、事前に準備してたりするわけじゃないんですけど、その瞬間瞬間の悪戯心がいつもそんな風にさせますよね」
いいね~。これは確かにお淑やかな女性ではないわ~。
「あはは。ですよねぇ~。だから、第一印象とエ○チ終わったあとでは違うって言われるんです。私はいつでも自分のまんまなんですけどね」
じゃあ最後に、まだ話に出ていない性癖はある?
「うふふ。実はスパンキングが好きです。自分から叩いてって言っちゃう時もありますけども。なんて言うか、神社でお参りする時に柏手打つじゃないですか。あの柏手をパンパンって打つような感じでお尻叩かれるの好きなんです。中途半端だと逆に痛いから、しっかり柏手打つように、パンパンって。あれが気持ちいいんです。あはは。…やっぱり私、変態ですかね。えへへ」

お客さんにメッセージを。
「日常でお疲れの人や、何か変化のきっかけが欲しい人とか、みなさんそれぞれにいろいろあると思うんですけど、そういうことへの手助けができるような女性でいたいなって思ってます。明日への活力に繋がるような、そんなプレイで喜んでもらえるように頑張りたいと思います。ぜひ遊びに来てくださいね。宜しくお願いします♪」

[プレイガール/イシガキ]
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