ラビアンローズ

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2020.3.27
ラビアンローズ

乙葉
20才 T163.B87(E).W56.H86

乙葉のインタビュー|ラビアンローズ 吉原高級店ソープ

2020.03.27
真面目で清楚清純系…、実は超キス好きのムッツリスケベ!? 1人エ○チ三昧の日々で悶々とした欲求を解消するためにソープの世界へ!

黒髪のロングへアで、見るからに真面目そうな雰囲気をした清楚清純系の乙葉さん。実は初体験でエ○チに目覚めたらしいのですが、ムッツリスケベのため機会にも恵まれず、日々1人エ○チ三昧…。そして、そんな悶々とした欲求を解消するためにソープの世界へ。今ではお客さんを開発することが楽しみになっちゃうほどエロ成長しちゃったらしいですよ!?

【ソープ嬢としても、1人の女の子としても、もっともっと成長したい】

色白美肌だね~。
「うふふ。よく言われますねぇ~。そもそもで色白なのと、普段からもあんまり日焼けしないようにはしてるんです」
なるほど~。日焼けしてもすぐ元に戻るとか?
「いえ、黒くはなります。でもそうなりたくないから日焼けしないように注意してるんです。日焼けしてしまうと私好みの服とかが合わなくなっちゃうんですよね。うふふ」
あはは。なるほど~。どんな服?
「清楚系って言うんですかね。シンプルなんですけども」
なるほど~。似合いそうだね~。風俗にいなさそうなタイプって言われるでしょ?
「うふふ。それもよく言われますね。黒髪なので真面目そうな風に見られます」
うんうん。黒髪も綺麗だよね~。染めたりしない?
「はい。今のこの髪は全部ナチュラルですね。かなり前に染めたことありますけど、その頃の髪はもう切られてなくなってると思います」
ほうほう。ちなみに、私生活も真面目な感じ?
「うふふ。だと思います。友達とかもみんな真面目やし」
あはは。関西弁だね~。
「うふふ。はい。出身が京都なんです。だから京都弁ですね。これはもう普段から。お店でもこのまんまで。全然抜けへんのですよねぇ~」
いいね~。可愛らしいね~。
「うふふ。お客さんにも『方言いいね~』って言ってもらえます。だからまぁ、このままでいいのかなって」
うんうん。あと、落ち着いているよね~。
「そうですねぇ~。この業界でも少し経験積めてきてるので、お店では普段通りの私でいられてるなって思います。でもまだまだ理想は高いですけど」
ほうほう。どんな理想が?
「お店で以前出会ったとあるお姉さんがいらっしゃるんですけど、私の理想とする女性像みたいなのを体現されてるような方がいたんですよ。で、その人と出会ってから、私はその人みたいになるのが目標になってて。でもまだまだそうはなれてないので、もっと成長しなきゃなっていうのは常々思ってるんです」
なるほど~。そんなすごいお姉さんがいたと。
「はい。めちゃくちゃいい方で、お客さんにも好かれてるし、お店の女の子にもスタッフにも全員に好かれてるような方だったんです。もう完璧すぎて。当然のようにNo.1でしたし」
お~! すごいね~。じゃあ、現在の乙葉さんは何%くらい近づいた?
「60%ぐらいかなぁ~。まだまだ全然やと思います」
なるほど~。ちなみに、そのお姉さんと出会った頃は何%?
「30%ぐらいかなぁ~」
ほうほう。成長したね~。
「うふふ。まぁ、少しは進歩してるとは思いますけど、でもまだまだ全然で。ソープ嬢としても、1人の女の子としても、もっと成長しなきゃなって思ってます」
偉いね~。真面目だね~。じゃあ、2○車の相手にもなったり?
「いえ、2○車とかはなかったですね。でも相談はいっぱいさせてもらってて、質問に対する答えが全部納得できることばっかりだったりするんです」
なるほど~。
「あと私に入ってくれたお客さんも、以前にそのお姉さんに入ったことがあるお客さんが多くて、そういうお客さん、みんながそのお姉さんを褒めるんですよね。あとそのお客さん、みんなが驚くほど優しくて。これを感じたときに、あ~、いい人の回りにはいい人が集まるんだなって実感しましたね」
うんうん。なるほどね~。
「なので私もそういう人になりたいなっていうのが目標なんですよね。ほんとまだまだなんですけども」

【ムッツリで悶々とした欲求を解消するためにソープの世界へ】

エロさはどう?
「うふふ。エロいと思います。エ○チなこと好きなので。でも昔はそういうの曝け出せなかったので、ムッツリでしたけど」
いいね~。どんなムッツリ?
「エ○チしたいんだけど自分からは絶対誘えへん~みたいな。うふふ」
ほうほう。いつ頃?
「高校生の頃でした」
エロい高校生だね~。ちなみに、初体験はいつ?
「高校1年生です」
ほうほう。どうだった?
「めっちゃ楽しかったし、めっちゃ気持ち良かったです。うふふ」
お~! いいね~。じゃあ、初体験後、すぐにムラムラしちゃたり?
「えへへ。はい」
あはは。エロいね~。
「そうなんです。すぐにエロに目覚めちゃいまして。でもね、やっぱり高校1年生の女の子が男子誘ってエ○チしよぉ~なんて言えないじゃないですか」
あはは。確かに。
「うふふ。だから悶々としちゃうんですよねぇ~」
あはは。いいね~。でも、誘われたでしょう?
「たまぁ~にですけどねぇ~。でも誰でも彼でもほいほいなんてもちろん行けないじゃないですか。同級生とかの中でそんな変なイメージついちゃうのも嫌でしたし。だからしたいんだけどお断りもしちゃってみたいなこともありましたし」
お~! 真面目と悶々が交錯していたと。
「そうなんですよぉ~。あとやっぱり、当然ですけど好きな人と恋愛して、それでエ○チ~って感じでエ○チしたかったですし」
なるほどね~。
「で、結局そういう機会が全然ないから、高校生の頃からめっちゃ1人エ○チしてました。うふふ」
あはは。エロいな~。どんな1人エ○チを?
「電マ買いました。通販で。でもすぐ壊れちゃうから何個も何個も買っては1人エ○チしてみたいな感じでした。うふふ」
あはは。エロいね~。じゃあ、頻度も多かったと?
「うふふ。はい。でもやっぱり、実際にエ○チしたい~。でもプライベートの知り合いとか誘っちゃうと変に思われるかもぉ~っていうので、ずっとムラムラしっぱなしだったんです。それで大人になってすぐソープの世界に来ちゃったんです」
お~! じゃあ、入店した理由は欲求不満の解消だったと?
「えへへ。はい」
お~! エロいわ~。
「うふふ。きっかけは偶然だったんですけどね。ソープってあんまり知らなかったんですけど、知り合いの人に誘ってもらって、お仕事の内容聞いたらすぐ興味持っちゃって。あっ、ここは自由に自分のエロさ出しちゃっていい場所なのかも? って思えたので」
あはは。いいね~。
「もちろん不安もありましたけどね。自分の欲求不満解消だけじゃあ、お仕事として成り立たない部分もあるだろうから、そんな私でも務まるんだろうか? って」
あはは。やっぱり真面目だね~。
「根はそうなんです。でももっと本音の根はエ○チしたくてたまんないんですぅ~。そこがややこしいんですよねぇ~。うふふ」

【お客さんをキスで攻め尽くしたいほどのキス好き】

実際、お店でのエ○チ生活が始まってからは?
「性欲は解消されつつ、でもエ○チって奥深いなぁ~、ソープのサービスって難しいなぁ~って思うことの連続ですね」
ほうほう。エロさと真面目さだね~。
「うふふ。そうですねぇ~。エ○チはもちろん気持ち良いんです。これは私もお客さんもそうであってくれてると思うんです。でも接客時間中ってエ○チだけじゃないじゃないですか。休憩時間もあるし、普通に雑談してる時間とか、いろいろ準備してる時間とか。そういう時間も含めた全部でお客さんに満足してもらいたくなる気持ちも大きくなってきたので、そうできるにはどうしたらいいんだろう? っていう考えが毎日頭をグルグルしてますね」
うんうん。やっぱり真面目だな~。
「いえいえ~。だって、ソープでの接客とはサービス精神を持ちながらも自己満足のためにエ○チもするっていう、いろいろ入り混じった状況になるんですよ。これがほんと難しくて。どっちかだけを切り分けてプレイするのはたぶん簡単なんです。自己満のためか、自分のことはほっといてお客さんにサービスすることだけを考えるか。でもそうはしたくないんです。両方をちゃんと成立させたいんですよね」
お~! 素晴らしいね~。
「そんなこと考えてるときに、さっき言ってたお姉さんに出会って、それを実現できてる方がいたので、より一層私も頑張らなきゃ、不可能なことをやろうとしてるんじゃないんだって思えたんです」
なるほどね~。じゃあ、最近のプレイ内容はどんな感じ?
「お客さんには受け派に見られるんです。でも私は攻めることもできるので、お客さんには『意外だったよ』って喜んでもらえることが多いみたいで」
ほうほう。なるほど~。お客さんはどっちが多い?
「受け好きなお客さんが多いですね。だからより一層私が攻めたら喜んでくれてるんだと思います」
なるほど~。じゃあ、どんな攻めを?
「めっちゃキスします。私、キスが大好きなんですけど、キスでお客さんを攻め尽くしたいって思ってるんです。うふふ」
お~! すごいね~。
「積極的なキスってね、してる側に主導権が移るじゃないですか。で、私がかなり積極的にキスしちゃうので、それでお客さんも受けになっていくっていう流れがいつもなんです。うふふ」
あはは。なるほど~。
「積極的かつ、かなり深いキス。これは私のいつものキスですね。かなり回数も多いですし。お客さんにも、『乙葉ちゃんのキスにやられちゃったわ』って言ってくださることも多いですし」
お~! 素晴らしいね~。
「連続でもしますし、一旦離れてほかへのリップしてたとしても、またすぐにキスに戻ってきちゃいますしね。まぁ、これは私がキスしたくてキスしにいってるだけなんですけど。うふふ」
お~! これはかなりのキス好きだね~。
「もうずぅ~っとキスしてたいんです。Bッドの上ではもちろんですし、お風呂でカラダ洗ってるときとかにも合間合間でキスしてますし」
いいね~。それはやられちゃうわ~。
「うふふ。目が合ったらキスしたくないですか? だから私、キスしたいって思ったらもう躊躇なくそのままキスしちゃうんです」
いいね~。ムッツリから超オープンになったね~。
「えへへ。自分を出せる場所に出会いましたので。うふふ」
あはは。じゃあ、ほかに好きな攻めは?
「やっぱりお口を使う技になるんですけど、乳首舐めと全身リップですかねぇ~。私、口が器用なんですよ。小学生の頃からさくらんぼのヘタを口の中で結べましたので」
あはは。なるほど~。
「友達とパフェとか食べてたら、口の中に入れて、レロレロ~ってして結んでたんです。うふふ」
あはは。いいね~。じゃあ、舐め方で意識していることは?
「周りからジワジワじらして、ゆぅ~っくり舐めたりしてますね。サワサワ~っていう優しい刺激と、レロって感じの刺激を交互に混ぜながらしちゃったり」
いいね~。エロいね~。
「あと乳首が感じないお客さんでも、オチ○チンを刺激しながら乳首舐めしてたら開発されちゃったぁ~みたいな人もいるので、そういうこともしてます。理屈で言うとオチ○チン気持ち良い~っていうのが同時に攻められてる部分にも移っちゃうみたいなんですよね。だから乳首があんまり感じないってお客さんには、オチ○チンと同時攻め開発チャレンジをいつもしてますね。うふふ」
あはは。開発チャレンジってエロいな~。
「えへへ。達成されることもあるのでめっちゃ楽しいんですよ。お客さんもエ○チの楽しみが1つ増えるので、それで喜んでくれますし」
うんうん。確かに。素晴らしいな~。
「お客さんに『ほかの女の子じゃ全然感じなかったのに』とかって言われたらめちゃくちゃ嬉しくなっちゃいますもんね。えへへ」
あはは。エロ真面目さが実を結んだ結果だね~。
「うふふ。Mットでのア○ル舐めも同じ気持ちですけどね。ア○ルで感じるお客さんって分かれるんですけど、これも『今日初めて気持ち良いって思ったよ』って言ってもらえることもあって、それもめちゃくちゃ嬉しいですね」
いいね~。
「指入れたりはしないんですけどね。舐めるのはめっちゃ舐めます。もちろん、苦手かどうかは確認してからですけど。自分でもどうかわかんない~ってぐらいのお客さんだったら、やっぱり開発チャレンジしちゃいますよね」
あはは。エロいな~。
「喜んで欲しいし、そうやって喜んでもらえることが私も嬉しいので。お店に入ったときは自分の性欲解消でしたけど、そういう楽しさでの私の満足も感じるようになりました。確かこういう話、憧れのお姉さんも言ってたような気がします。もしかしたらちょっとはそのお姉さんに近づけてきてるのかな…? まだまだ頑張んなきゃですけども。うふふ」

お客さんにメッセージを。
「最近ほんとしたことないチャレンジもしてみたいんです。例えばお客さんの連続イキとか。1回イッて、オチ○チン萎んじゃってても、また刺激したら大きくなってくれたりするじゃないですか。もしそれで許してもらえるのなら、またすぐにイカせてあげたりもしたいです。そういうの興味ある方、ぜひ遊びに来て欲しいです。私に新しい開発させてください。宜しくお願いします。うふふ♪」

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