ハールブルク

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2020.1.8
ハールブルク

松岡凛
31才 T166.B87(E).W56.H85

松岡凛のインタビュー|ハールブルク 吉原高級店ソープ

2020.01.08
元下着モデルでスタイル抜群の美女! 私の部屋に遊びに来たと思って、一緒に非日常的な体験をして興奮しましょう!

水原希子や加藤綾子似の美女、松岡凛さん。元下着モデルをしてたという素晴らしいスレンダーボディは、プロフィールの写真通りで最高級のビジョアル! そして、ソープ初挑戦とのことですが、風俗嬢のマイナスなイメージを改善し、いつの日か憧れの職業にしたいという想いがあるそうですよ!

【元下着モデルで水原希子似の美女・ソープで働くと綺麗になる】

美人だね~。
「うふふ。水原希子に似てるって言われます」
お~! 加藤綾子って言われることはない?
「それも言われます。あとは水川あさみとか。うふふ」
うんうん。みんな美人だよね~。
「ご年配の方だと、高島礼子って言われることもありますね。あと、喋り方はローラみたいって言われます。うふふ」
あはは。敬語が苦手とか?
「苦手なんです。帰国子女なんです」
ほうほう。なるほど~。でも、人懐っこい感じがしていいよね~。
「プロフィール写真のイメージだと、キリッとしてるって言われたり、何かしたら怒られそうとか言われるんですけど、実際会ったらポワ~ンとしてるって言われます。うふふ」
あはは。確かに、プロフィール写真だと格好いい感じだよね~。
「プロフィールの黒いドレスがキリッとしてるので」
うんうん。でも、スタイルもいいよね~。
「下着モデルをやってました。渋谷の芸能プロダクションに所属してました」
お~! 下着モデルってことはボディラインが出るよね~。
「出ますよぉ~。だから1日2食です。朝昼食べて晩御飯は食べないっていうのを今でもしてます」
ほうほう。すごいな~。お客さんにも褒められるでしょう。
「言われますね。写真通りだねって。これは修正なしです。うふふ」
すごいね~。
「ありがとうございます」
あと、帰国子女ってことは英語も話せると?
「英語と中国語が話せます」
お~! すごいね~。ちなみに、入店してどのくらい?
「クリスマスでちょうど2ヵ月ですね」
ほうほう。ソープの経験は?
「ここがデビューですね。どこの風俗もエ○チを求められちゃうみたいなので、ソープだったらスタッフさんもいるのが安心できると思ったので」
なるほど~。最初は緊張したでしょう?
「緊張しました。と言うか、今でも緊張してますけどね。人見知りはしないですけど、緊張はします。どんな人なのかなぁ~、どういう風にしたら喜んでくれるのかなぁ~、逆にどうすると嫌なのかなぁ~って考えちゃいますね」
なるほどね~。慣れてはきた?
「覚えてきてはいますけど、慣れてはいないですね。お姉さんにみっちり教わったので。本当に全く何もわからなかったので、タオルのセットから教わりました。高級店なので失礼のないように」
なるほど~。ちなみに、教わったことで驚いたことは?
「全部が驚きです。元No.1のお姉さんにも驚きましたし。年齢を聞いたらその年齢に見えなくてビックリしました。若くて元気でMットもIスもベテランなんです。スクワットも100回できるそうなんです。え~っみたいな」
お~! すごいお姉さんに教わったね~。
「あとはこういうお仕事をしてると、体力も付くし、綺麗にもなるって言われて、それにビックリしましたね。イメージ的にはストレスが溜まって肌が荒れたりするのかなって思ってましたけど、『逆に自分のボディをケアするようになるから綺麗になりますよ』って言われたのが驚きでしたね。うふふ」
なるほどね~。昼職よりも見た目に気を使うよね~。
「いい運動にもなります。OLだとずっとお菓子を食べて座りっぱなしだから。うふふ」
あはは。で、美熟女店に来たと。
「30代が売りのお店ですね」
でも、松岡さんは若いほうでしょ?
「うふふ。プロフィール通りです。もっと若く見られますけど」
うんうん。20代に見えるよね~。
「そう言われますけど、誤魔化したくないので。干支とかを聞かれたら答えられなそうですし。うふふ」
あはは。なるほど~。じゃあ、働いてみてお客さんの印象はどう?
「すごい変態なお客さんが来るのかなって思ってたら、みなさん普通の方なんですよね。みなさん紳士的で、お金持ちで余裕があるんでしょうね。本当に普通の方がいらっしゃいますね」
ほうほう。なるほど~。
「吉原に来てよかったなって思ってます。うふふ」

【私の部屋に遊びに来たと思って欲しい・ソープ嬢を憧れの職業にしたい】

エロいことにはもともと興味が?
「芸能プロダクションに所属したときにAVのオファーが来たんです。断ったけど、やったら人気が出るのかなって考えたりしましたね。興味はあります。うふふ」
お~! 売れるだろうな~。
「いやぁ~、わからないですよぉ~。演技ができないので。うふふ。そのとき言われたのが、『普通にエ○チしたんじゃカメラ通したら何やってるかわからない』って」
ほうほう。
「だからカメラに向かって、エ○チしてるのをアピールしなきゃいけないんですよ。それって普段のエ○チと違うじゃないですか。話を聞いて、それはちょっとできないなって思いましたね」
なるほどね~。
「AVやっちゃうとその映像が広がっちゃうと思うので。ちょっとしたらワンコインで売られちゃう。なんかワンコインで裸を売られるのは安い感じがしちゃう。それなら吉原でたくさんのお客さんに会いに来ていただいたほうがいいなって。うふふ」
うんうん。確かに。
「実際に会ってしたほうがお互いに喜びますよね。えへへ」
あはは。いいね~。じゃあ、実際のサービスについてはどう?
「お姉さんに基本的なことを教わって、ハードなプレイをするのかなって思ったんですけど、特にそんなにテクニックは必要なかったんですよね。テクニックと言えばMットで落ちないようにするくらいですかね。うふふ」
あはは。なるほど~。
「恋人のようにエ○チしていれば大丈夫でした。気持ち良くなって欲しいっていう気持ちがあれば誰でもできます」
あはは。いいね~。
「教わったのは、肌と肌の触れ合いだから、肌が触れ合った瞬間、この人は嫌だなって思ったら相手に伝わるらしいんですよ。だからそういう風に思わないで、いいところを見付けると一緒にいて楽しいんですよね。誰だっていいところはあるので」
いいね~。いいところを見付けるようにと。
「欠点は絶対に見ないです。いいところを探してると好きになってくるじゃないですか。好きな人とエ○チするのが絶対気持ち良いんですよ。この人嫌いだって思ってエ○チしちゃうと気持ち良くない。考え方ひとつでお仕事が楽しくなってきます」
いいね~。
「お仕事でやってるのかなって思われたら嫌だから。せっかくだから一緒に楽しもう、お互いに気持ち良くなれたらいいよねって感じですね」
うんうん。
「ここに来たら、私の部屋に遊びに来たと思っていただきたいですね。お客さんのリクエストで、ドレスじゃなくてパジャマでエレベーターに乗って欲しいっていうのがあって、わかったじゃあパジャマ持って来るねっていうこともありましたね。私服とかそういうリクエストもOKです」
いいね~。スタイルがいいから似合うだろうな~。
「いろんなリクエストにお答えします。ソープは作業的なイメージがあるかもしれないので、そういうイメージを改善したいですね。自分のペースを崩されると気分を害しちゃうとか、そういうことは一切ないので。ずっと120分Bッドでイチャイチャしたいお客さんなら、じゃあBッドでしよって言いますし。作業感は一切出さないようにしますね」
なるほどね~。お客さんの要望に応えるようにしていると。
「意外とBッドでずっとイチャイチャしたいってお客さんが多いですね」
うんうん。
「私は吉原の泡姫を憧れの職業にしたいと思ってます。風俗で働く女は大概病んでるとかグレーのイメージしかないじゃないですか。それを変えていきたいですね」
お~! 素晴らしいね~。
「うふふ。キャバ嬢は小学生が憧れる職業に入りました。AV女優も憧れる人はいますから、だったら吉原で働く人も憧れの職業にしたいなって。職業の差別をなくしていきたいです」
うんうん。なるほどね~。
「病んでないし、楽しいし、ワンランク上の生活も送れるし。キャバ嬢に負けないくらい普段から綺麗でいられるし。お酒を無理やり飲むこともないし、昼夜逆転することもないのでカラダにも肌にも悪くないですし。このお仕事だったら規則正しい生活を送れるんですよ」
うんうん。女性ホルモンがたくさん出そうだよね~。
「そうですね。毎日エ○チをしてると肌がピチピチになります。うふふ」
あはは。いいね~。ちなみに、1人エ○チは?
「しないです。とっておく。うふふ。こういうお仕事をし始めてからは自分では触らないです。お客さんに触っていただきます。えへへ」
いいね~。じゃあ、以前はしていたと?
「することもありましたね。今はお客さんで満たされてるんでしょうね。いいお仕事ですよね。グレーなイメージを捨てましょう。うふふ」
あはは。いいね~。
「やってみようって思うけど、ちょっと勇気がない子もいると思います。そういう自分もそうだったから。グレーなイメージしかなかったんですけど、いざ始めてみたら全然そんなことないので」
なるほどね~。
「知り合いにバレたら恥ずかしいとかで、それを発信できない人は多いじゃないですか。私は逆にそれを発信したいんですよ。だから私はみんなに言ってるんです。なんだったら会いに来てって。うふふ」
あはは。知り合いが会いに来たら楽しそうだよね~。
「楽しいですよね。それにここじゃないとMットとIスはなかなかできないから。うふふ」
うんうん。
「だからちょっと迷ってたらやってみる。やってみて自分に合わなかったら止めるのもありかなって。やらないであとで後悔するよりかは、やってやっぱり合わないから止めようって、そっちのほうがいいと思います」

【文字ではなく直接伝えたい・非日常的なことを体験して欲しい】

S気質、M気質はどっちだと思う?
「私はイクときの顔を見るのが好きなんですよ。だからSっ気があるのかもしれないですね。うふふ」
ほうほう。どうして好きなんだろうね?
「満たされます。その人の普段と違う一面を見れるのは嬉しいですね。私しか知らない彼の一面を知れるみたいな。プライベートではそんな顔はできないと思うので、そういう意味ではどんどん甘えて欲しいかな」
なるほど~。
「本当の恋人だったら恥ずかしくて言えない、したいけどできないってことをここではして欲しいですね。本当はドMで騎○位が好きなんだけど、彼女とするときは上にならないといけない。そういう彼女には言えない悩みを、みんないろいろ持ってるんだなって知りました」
うんうん。そういう話をお客さんとすると。
「しますね。あと私はお礼の写メ日記はしないんです。ここであった2人だけの秘密はネットには書きたくないんです。あとお客さんからしてみたら、俺の前にお客さんがいたって思ったら嫌な思いをすると思うんです。全部予約が埋まってるんだって思ったら、俺は何人目? って」
なるほど~。
「喜ぶお客さんもいると思いますけど、嫌な思いをする方もいると思うんですよ。喜ぶのは部屋の中で喜んでいただきたいです。夢を見せたいので」
うんうん。俺の感想は文章短いなって思ったりとかね。
「そうそう。意外と細かいところを見ますよね。しかも文章力が下手なんですよ。だから喋ったほうが絶対に伝わるので。会って直接その気持ちを伝えたいから2人だけの秘密にしておくんです」
なるほどね~。
「覚えて欲しいですね。自分をどういう風にしたら覚えてもらえるのかがすごく大事だなって思います。カラダも使うけど頭も使うって思いますね。いろいろ考えたりします。うふふ」
うんうん。じゃあ、攻め受けはどっちが多い?
「半々ですね。ずっとチュウしてるときもあります。『こんなに長くチュウしてくれる子は初めてだよ』って言われると本当に嬉しいです。うふふ」
お~! いいね~。
「ずっとしてました。『明日、唇が腫れそうだよ』って言われました。うふふ」
あはは。嬉しい悩みだね~。
「チュウはOKです。オッパイは激しいのもOK。激しいプレイもOKです」
お~! すごいね~。
「感情が高ぶると激しくなるので、それで徐々にっていうのはありですね。意外となんでも対応できます。うふふ」
いいね~。じゃあ、1番好きな攻められ方は?
「お客さんに『どこ攻めたら気持ち良い?』って聞かれながら攻められるのがめちゃくちゃ嬉しいです。うふふ」
ほうほう。聞かれながらがいいと。
「聞かれなくてもいいんです。それはちょっと違うよって、私は正直に教えちゃうので、ガツガツ来た場合は、女の子はもうちょっとソフトなほうが喜ぶよぉ~って教えるので。痛くされたら我慢するっていうのはお互いに楽しくないと思うので。言い方次第だと思うんですよね」
うんうん。確かに。
「乳首痛いからやめてって言うと、あっ、俺のこと嫌いなんだって思っちゃうと思うので。ここはこういう風にしたら気持ち良いよぉ~ってね」
いいね~。
「あとはやっぱりエ○チでイッたときが1番気持ち良いですね。うふふ」
いいね~。じゃあ、ナカイキもしちゃうと?
「ナカイキも外イキもできます。一緒に気持ち良くなったほうがいいし、せっかくするんだったらイッたほうが気持ち良いですよね」
うんうん。いいね~。でも、女性のほうがイキづらいよね。
「お客さんが先にイッちゃうことはありますね。そのときは、120分あるから2回目頑張ろうねって。1回目はみんなわりと早いので、全然そんなんことは気にしなくていいので」
なるほどね~。でも、お客さんが早くイッちゃうのは松岡さんのテクニックでは?
「カラダの相性ですかね。ナカが意外と狭いかもしれないです。締まりがいいみたいです。挿れた瞬間、『気持ち良い。これイク!』みたいな。あとは暖かいみたいです。だから挿れた瞬間にイッちゃうこともありますね。私は何もしてないんですけど。うふふ」
お~! すごいね~。
「あとは挿れるまでのムード作りもあるのかな。お互いに初対面なので緊張するんですよね。だから緊張をほぐしながら、恋人がBッドに入るムードを作るんです。だからテキパキ脱がないです」
なるほど~。
「とりあえずチュウからスタートです。それで徐々に恋人のように脱いでいくんです」
はい、脱ぎましょうねって感じではないと。
「じゃないですね。それだと本当に作業的なので。はい、脱いで、やるよって感じじゃなく、自己紹介してさりげなくチュウをして流れ的にエ○チになります。うふふ」
いいね~。じゃあ、着衣プレイになったりも?
「ドレスのままパンツだけを脱いでするっていうこともあります。お客さんがそれで喜ぶならそれもありです。徐々に脱いでいくほうが興奮しますよね。ドレスの上から触りながらするのも、男の人は妄想をして、それだけでも興奮してくると思うので」
うんうん。いいね~。じゃあ、好きな体位は?
「正○位が1番好きですね。チュウをしながら脚でギュッて抱き着くんですよ。チュウしながらお互いにイクことが多いですね」
お~! いいね~。
「顔も見えるし、チュウもできるし、肌と肌が1番密着できるのが正○位かな。もちろんいろんな体位をします。Iスだったらバ○クが多いですし、Mットだったら騎○位ですね」
ほうほう。Iスもできると。
「IスはLーションでするので潜って八の字で舐めたりして、最終的に鏡の前で立ちバ○クですね。お風呂場で立ちバ○クはなかなかないし、鏡が見えるのって興奮しますよね。うふふ」
エロいね~。
「お客さんには非日常的なことを体験して欲しいですね。立ちバ○クは鏡の前でするときもありますしね。うふふ」
いいね~。松岡さんは恥ずくはない?
「恥ずかしいですよぉ~。だいぶ恥ずかしいです。うふふ」

お客さんにメッセージを。
「普段できないような非日常的な体験を楽しんで欲しいので、ぜひ会いに来て体験してみてください。お待ちしています♪」

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