シャトーペトリュス

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2019.12.9
シャトーペトリュス

寧々
T161.B88(D).W57.H90

寧々のインタビュー|シャトーペトリュス 吉原大衆店ソープ

2019.12.09
貪欲な性欲の捌け口を探して、風俗未経験でソープの世界へ! いっぱいムラムラして、いっぱい快感を感じ合いましょう!

初風俗がソープという、寧々さん。動機は自身の性欲が強く、ソープのエ○チを経験したいから! しかも熟女店でソープデビューということで、どうやらとんでもないことに!? 女の子のエロ進化に年齢は関係ないんだな~と痛感させられましたよ!

【貪欲な性欲の捌け口を探した結果がソープの世界・エ○チの世界に終わりなし】

雰囲気がエロいし、美魔女感がすごいよね~。
「うふふ。いえいえ~。私はまだまだこの業界短くて、このお店でデビューして2~3ヵ月なんですよ。(取材時)なので、ほかのお姉さん方から比べたら全然なんです」
ほうほう。お店の中では若いほう?
「そうみたいですねぇ~。自分ではもう若いとかって思ってないんですけど。うふふ」
あはは。じゃあ、歳を重ねてからのソープデビューと?
「はい。全くこの業界のこと知らなかったんですけど、一般的にはこの世界で歳を重ねてると『ベテランさん?』って思われるみたいですね。でも私はそうじゃないので、正直にまだまだ素人なんですぅ~ってお話したりもしてて。そしたらお客さんは遊び慣れてるお客さんが多いので、『じゃあ、僕が教えてあげるよ』なんて言ってくださって、お優しくしてくださったりもしてありがたいなって思ってるんです」
うんうん。いいね~。ちなみに、どうしてこのタイミングでソープの世界へ?
「うふふ。それは、実はお恥ずかしい話、性欲が強くって…」
お~! いいね~。
「うふふ。それでずっとこの業界に興味があったんですけど、なかなか足を踏み入れるのができてなくて。でも女として生まれたんだから、やっぱり経験しとかなきゃって思ってお店に連絡したんです」
なるほど~。プライベートのエ○チをいっぱいではだめと?
「私、奥手なので全然自分からは行けないんですよぉ~。お客さんにも『逆ナンしたらいつでもエ○チできるんじゃない』とかって言われたんですけど、そんなことは全然できなくて…」
へ~。じゃあ、この美貌ながらも久し振りだったり?
「あはは。美貌だなんていえいえ。でもそうでした。ほとんどしてなかったんです。あったとしても、たまぁ~にとか。その癖性欲が強いからずっと悶々しちゃってた日々をすごしてました。うふふ」
へ~。じゃあ、たまにあるそのエ○チはすごいことになったり?
「うふふ。そこもやっぱり私は奥手なので、自分から襲っちゃうようなことはないんですけど、でももしそのお相手の男性の性欲が続いてくれるのであれば、私はそれをいくらでも受けてたい気持ちでした。たとえ何時間でも」
お~! すごいね~。
「うふふ。ずっと気持ち良いんですよ。私、エ○チの気質としても受け派なので、やっぱり男性の性欲ありきじゃないとなかなか成立しないんですよね。だから自分だけでは解消できないこの感じだから余計に悶々としちゃうんです」
なるほどね~。エロいな~。
「あと、すごく濡れちゃうんです。だから痛い思いとかもしたことなくて。エ○チに対しては快感のイメージしかないんですよね。だからエ○チの終わりを迎えるというのは、ただただ寂しいんです。いくらでも気持ち良くなれちゃうので、できることならずっとしてたくて…」
すごいね~。じゃあ、ソープは天職だよね~。
「そうですねぇ~。ほんと天職だと思います。あとMットがあったりっていう環境も知って、すごく興味持ったんですよね。特別な世界で特別なエ○チができるんだろうなって。そういうのも実際に飛び込んで知りたかったし、体感したかったですし」
いいね~。好奇心旺盛だね~。
「うふふ。エ○チってね、人を虜にしちゃうじゃないですか。男も女も。で、男性側だけを見たとしても、こうやってお店で夢中になるお客さんも多くいるってことは、それだけ女の子側にもそうさせるテクニックとかがあるわけで。それを私も知りたかったし、自分の技術にもしたかったんです」
お~! すごいね~。ちなみに、ソープのあれこれを知ったのは?
「ネットで調べたんです。ほんとこのお店に来るまでは詳しいことは何にも知らなかったので。風俗っていう場所があって、テクニシャンの女の子が男性にエ○チなサービスをする場所があるんだってくらいで。で、検索してみたら、ヘルスとかソープとかピンサロっていう違いがあるんだっていうのが出てきて、その違いはなんだみたいなのを詳しく調べて、それで私が求める環境っていうのはソープだなって目途がついたんです」
ほうほう。
「で、調べてるうちに、ソープってなんだか色香があるなって気になってきたんですよね。歴史もあるし、現代ではMットっていうものもあるし。特に惹かれたのはMットで。これこそテクニックが試されるものだし、それ次第で男性を虜のできちゃうんじゃないかっていうのも感じてチャレンジしてみたくなったんです」
なるほどね~。
「あとこのお店を選んだのも、年齢的にもこういうコンセプトのお店が合ってると思ったし、最初に話したベテランのお姉さんも多く在籍するお店だから、そういう環境に身を置くことで何か勉強になることも多いんじゃないかって思ってこのお店にしたんですよね」うんうん。なるほど~。じゃあ、入店してみてどう?
「満たされてます。もちろんもっともっと、いくらでもエ○チしたいんですけど、でもお仕事させていただく前と比べたらすごく充実してます。エ○チがとにかく気持ち良くて。うふふ」
あはは。いいね~。
「うふふ。これは本当はいいことなのかどうなのかわかんないんですけど、まずはそのMットでお客さんに満足してもらってって話はいったん置いとかせてもらって、とりあえず今は私が気持ち良くなりたい欲求を満たしてもらってる状況でして。私、クリでもナカでもイッちゃうんですけど、ほんと1日に何回イッたんだろう!? っていう日々をすごさせてもらってます。あとオチ○チンが最高に気持ち良いです。うふふ」
あはは。エロいな~。
「これまではね、お家に電マがあって、それがお供だったんですけど、それだと当然人肌がないじゃないですか。あと人と人とのセッションのほうが全然違うなと。エ○チはやっぱり、それがあってこそですよねぇ~。それをすごく痛感してるところでもあります」
うんうん。なるほどね~。
「ただ入ったときよりも性欲が増しちゃってるのも事実で、それまでに知らなかったエ○チの世界が一気に広がったので、完全に満足することはもうないんだろうなっていう感覚も感じるようになりました。知れば知るほど、もっとディープなエ○チがしたくなっちゃって。エ○チの世界に終わりはないんだろうなって。だからこそ追求心をかき立たされるんですけどね。だからお店で働き出してから変わったのは、エ○チを日々してるっていう事実だけじゃなくて、世界観の変化にも繋がりましたね。うふふ」
うんうん。なるほど~。じゃあ、攻めについての変化は?
「ありました、ありました。入店するまでは攻めの経験なんてほぼなかったんですけど、お店入って少しづつ攻めるようになって攻めの楽しさっていうのを覚えちゃいました。うふふ」
いいね~。
「エ○チで言うとね、最後はやっぱり正○位が個人的にはまだまだ気持ち良いんですけど、でも私が攻めてあれこれしてからの正○位と、受けっぱなしになって続きで正○位するのでは感じ方が違うんだっていうのも体感してて。やっぱりエ○チって自分で攻めると脳もエロく染まって、それにカラダも着いて来て敏感にもなるんだろうなって感じてます」お~! なるほど~。
「あと自分が攻めるからこそお客さんの攻め手への想像の幅も広がったような気がします。相手の意図を汲めたりとか、それを考えながら私も受けるので、そんなところ攻められたことないけど今攻められてる…。でももし私が攻めるんだったら私も攻めるかも…。で、そこ、気持ち良い~みたいな」
あはは。攻めの気持ちに共感しながら受けられると。
「そうなんです。だからいろんな部分が開発されちゃってて。それでも全然まだまだだと思うので、もっともっと開発してくれる人募集中なんです。うふふ」
いいね~。貪欲だね~。
「うふふ。それと人によっての違いっていうのも強く実感しますよねぇ~。これは攻め受けどっちとかに限らないんですけど、一般的には1人のパートナーがいて、その人とだけ何回もエ○チするのが普通じゃないですか。でもこうやってお店では毎日いろんな人と、しかも初めましての人とエ○チするので、このお客さんはこんな感じなんだ、あの人はこんなイメージじゃなかったのにこんなエ○チなんだぁ~とかっていう気付きがすごくおもしろいです」
あはは。楽しそうだね~。
「うふふ。ほんと深い世界でおもしろいですよねぇ~。えへへ」

【開発されている全身性感帯・新たな快感の発見】

性感帯はどう?
「元々鈍感とかではなかったんです。けっこう敏感なほうで。局部はもちろん、背中とかも舐められたら感じちゃってたので。そんな感じのデビュー時だったんですけど、お店でじっくりジワジワ攻められるっていうことを経験したら、全身性感帯っていうのに私もなっちゃうんだっていうのはデビューしてからの変化です」
お~!
「それまではね、ピンポイントでそこ気持ち良い~、そこも気持ち良い~みたいな感じだったんですけど、今はどこもかしこも気持ち良い~っていう感覚になっちゃって。これは不思議な変化だなって感じてます」
うんうん。
「あと感度の深さも深くなってます。敏感っていう言葉だけじゃなくて、快感の深さが深くなってるって感じで。前よりももっと気持良くなっちゃって。感度が開くっていうのかな。だから性感帯はたぶんもはや全身だと思いますし、その流れによっては感じ方も違う感じで感じるようにもなっちゃってます」
いいね~。開発されているね~。
「そうですねぇ~。開発と新発見でカラダが進化しちゃってる感じですね。Lーションがある状態で刺激を受けたりするのもお店に来てから初めて知った感覚で、それにも驚いてますし、気持ち良いですし。前に1回、Mットでプレイしてる最中に、『このままBッド行こっか』って言われて、ヌルヌルのままBッドでしちゃったこともあるんですよ。そのときの感覚もめちゃくちゃ気持ち良かったですし」
いいね~。
「でもそう誘ってくれたお客さんは、その感覚知ってたんだなって思いますね。ずっとMットにいたらあのヌルヌル感はキープされるけど、Bッドに移動したら少しづつ乾いてきて抵抗が生まれ始めるんだけど、その若干の抵抗があるヌルヌルって絶妙に気持ち良いんだっていう。これってしかもお家とかでは絶対できないことでもあるし。非日常だし、気持ち良いし、レアなソープ遊びなんだなって勉強になりましたね」
なるほどね~。
「あのヌルヌルの状態での立ちバ○クとかなんて完全にAVですもんね。そんな経験、私ができちゃうことあるんだって衝撃でしたもんね。そんな経験は驚きと快感とで心が沸きますよね。うふふ」
あはは。楽しんでいるね~。
「うふふ。あとそういう快楽を私からも求めちゃえるようになったっていう変化も感じてるんです。その元々奥手で自分から貪欲に行くことはできなかった性格なんですけど、最近はもっとを求められるようにもなってきちゃいまして。これは自分の中ではかなり大きな変化だなって感じてます」
いいね~。
「例えば性感帯を刺激されてるときとかも、もっと、もっとしてぇ~とか、そこ、そこ気持ち良い~とかって言えちゃってたりとか。正直、そういう風になりたかったけど全然なれなかったのが、お店にいるとエ○チに対してもっと正直でよかったんだって気付かされてるなって感じてますね。お客さんがみなさん、そうやって正直に快楽を求めてらっしゃるので、私も同じくでいいんだって。仲間を見付けられたような気持ちなんです」
なるほどね~。あと、イキやすいと?
「はい。クリちゃん刺激されたり、ナカも指とかオチ○チンでしてもらうと普通にイッちゃうんですけど、そのイク道筋とかは、いろんな道筋があるんだなっていうのにも日々発見があります。こんな風に刺激されてからイクことはこれまでなかったのに今日はそれでイッちゃったぁ~とかしょっちゅうあるので、これも開発なのか、発見なのか、みたいなので毎日イカせてもらってますね」
すごいな~。感度もいいし、かなりイキやすいと。
「うふふ。そうですねぇ~。それはそうだと思います…。と言うか、私なんだか変態な子みたいになっちゃってる!? 大丈夫ですかね? あはは」

【全身舐めまくられて感じたい・尽きることのない探求心】

現時点での最高のエ○チは?
「全身舐めまくってビンビンに感じるようにしてもらいたいです。局部はもちろん、指の先まで全部」
お~! エロいね~。それで全身性感帯にと。
「はい。どこでも気持ち良くなっちゃうと思いますので」
すごいね~。苦手な部分はない?
「たぶんないと思います。耳も首も背中も足も指も全部。ほんとどこでもゾクゾク感じちゃうんです」
いいね~。エロいね~。じゃあ、雰囲気やシチュエーションはどう?
「じ~っくりして欲しいです。それで感度を上げて欲しいです。うふふ」
うんうん。
「あとお客さんのいいところを教えて欲しいです。それで私もそこを攻めたいです。言っても私はまだまだなので、全然お客さんの性感帯を見抜ききれないと思うし、わかったとしてもそれが最高の刺激を与えれてるかどうかはわかんないと思うんです。当然、それを聞かずとも私が見抜いてさらにすごい刺激を与えれたら最高だと思うんですけど、そこはすいませんがまだまだなので教えて欲しいです。でも教えてもらったら私は精一杯頑張るので。で、お互いに最高潮に感じ合ってエ○チしたいです」
いいね~。
「それでもしお客さんも自分の性感帯とか感度がわかんないって言うんだったら、私と一緒に探したりもしたいです。その場合はとことん私も全身舐めまくりますので。うふふ」あはは。エロいね~。一緒に研究してくれると?
「もちろんです。私も自分のこと研究したい気持ちと一緒で、お客さんにも探求心があればそれは一緒になって研究開発したいですね」
いいね~。
「あとアブノーマルな方面も全然知らないので教えて欲しいです。目隠し、手枷や拘束プレイ、オモチャ攻めとか、軽くはお店で経験したことあるのもあるかもだけど、これもやっぱり、そのお客さんによって攻め口が違うと思うので、そういうのをもっともっと知ってみたいです」
なるほどね~。ちなみに、言葉攻めはどう?
「あはは。言葉攻めかぁ…。言葉攻めは恥ずかしくなっちゃうかなぁ…。うふふ」
あはは。急にお淑やかになっちゃったけど?
「あはは。いやぁ~、照れちゃうんですよぉ~。言わされる系とかは特に恥ずかしくて。よくね、羞恥プレイで興奮みたいなのがあるって聞くんですけど、今のところ私はまだ100%恥ずかしいが前に出ちゃって興奮とはかけ離れちゃってるんです」
なるほど~。
「でも将来的にはわかんないですけどね。現時点での私はこんな感じってことで。だって、お店入店前の私から見たら、今の私なんてとんでもないことになっちゃってますから。あはは」
あはは。確かに。
「だからそういう意味ではNGはないと思います。むしろそっちの楽しさを知ってる方であればそれを教えて欲しいって気持ちです」
いいね~。エロい好奇心が尽きないね~。
「そうですね。変な話、なんでも経験してみたいんです。それはデビュー前も今もずっと変わらない気持ちですね。うふふ」

お客さんにメッセージを。
「もっともっといっぱいエ○チしたいです。いっぱい気持ち良くなりたいです。エ○チしながら全身舐めて欲しいです。そしてお客さんにも同じように感じて欲しい。いっぱいムラムラして、いっぱい快感を感じ合いましょう。私も一生懸命頑張りますので、ぜひ遊びに来てくださいね。お待ちしてます。うふふ♪」

[プレイガール/タイガーウッズくん]
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