オペラ

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2019.12.6
オペラ

みちる
23才 T158.B90(G).W58.H88

みちるのインタビュー|オペラ 吉原高級店ソープ

2019.12.06
お客さんに寄り添って愛おしくなるお仕事派! 基本の4回戦、ソープの醍醐味プレイ…、そしてレアなプレイ! ソープ遊びの全てを教えます!

ソファ、Iス、Mット、Bッドでの4回戦が基本のお仕事店。そしてさらに深いところまで考えてくれる技量持ちのお仕事派が多数在籍。そんな中、今回インタビューしたみちるさんは、お客さんに寄り添うお仕事派! ソープの醍醐味プレイからレアプレイまで、狙うはそのお客さんの初体験です!

【お客さんに寄り添うお仕事派・1週回って1番自然体なエ○チを1番楽しめている】

オペラと言えばお仕事。
「うふふ。そうですね。私もお仕事派っていう部類のサービスをしてると思います。イチャイチャ系とかいろいろありますけど、そっちではなくてしっかりとソープのサービスを堪能していただく内容を心掛けてます」
うんうん。
「でもね、なんか一般的に聞こえとしては、エ○チなことをお仕事でって言うと、なんか感情がないようなドライな感じでやるのか? みたいな印象にとらわれがちなんですけど、そこはそうじゃなくて、ソープの技術のことをお仕事って言ってるだけなので、そこは語弊がないようにみなさんに知って欲しいなっていうのは思いますね」
なるほどね~。
「あと私個人的には、お仕事の内容としてもそのお客さんに合わせた内容でサービスするっていうのも心掛けてます。お仕事ってなるとついついマニュアル化しちゃいがちなんですけど、そうは絶対にしなくて。エ○チにもサービスにも好みはあるので、そこは必ずそのお客さんに合わせた内容にして提供しなきゃいけないなって思ってます」
ほうほう。なるほど~。じゃあ、引き出しの幅も必要だよね~。
「そうなんです。まさにそうだと思います。あっち方面の引き出し、こっち方面の引き出しって感じで、その振り幅も広く深く自分に持ってなきゃいけないし、得意不得意もなるべくないような状態でいるのがベストだと思いますし。でもそれができてこそ、お仕事派って言えるんじゃないかなって思いますね」
なるほど~。さすがだね~。
「うふふ。もっと言うと、お仕事はできて当然で、そこからさらに先の、そのお客さんに寄り添う気持ちみたいなのも大事なので、心の充実さも大切だよねってこともあったりしますし」
いいね~。まさにプロフェッショナルだね~。
「いえいえ~。自分がソープのいろはを勉強したのは雄琴なんですけど、そのときにけっこう厳しく教わったんですよね。Mット、Iス、その他ソープの作法も全部。そのときに、自分でもあれこれどうしたらいいのか研究して、お客さんによって合わせる展開って大事なんだなって実感したんです。それが今も続いてるんですよね。今となってはけっこうマニアックな遊び方でも私も一緒に楽しめるようになりましたし。いろんなお客さんとお会いしてると自然と幅は広がってくるもんですね。うふふ」
なるほどね~。
「究極の心情としては、お客さんの性に寄り添ってると、それを愛おしくなるっていう感覚になるんです。それが積み重なると、それ自体が自分の物にもなっていくので、自然と幅が広がっていくんだろうなって」
お~! 愛もあると。
「そうですねぇ~。思いやりみたいなことなんだと思いますけど。まぁ、入口としてはそのお客さんにはどうしたら喜んでくれるか、どんなサービスが合ってるかっていうところなので、そんなに難しい話ではないんですけどね」
うんうん。なるほど~。みちるさんが優しくて思いやりのある人なんだろうね。
「うふふ。いえいえ~、ありがとうございます。私もエ○チなことが好きなので、お客さんと共感したいっていう気持ちもありますしね。性欲を満たしたいっていう気持ちは性別が違っていても十分理解できるので、それは寄り添いたい気持ちになりますよね。えへへ」
いいね~。ちなみに、みちるさんの性欲については?
「あ~、それも深い話ですよねぇ~。今考えてみると、もしかしたら1週回って1番最初に戻ってる感覚かもしれないです。素人の頃のような感覚に。女性としての性欲をストレートに持ってる感覚」
ほうほう。おもしろいね~。
「むしろ、やっとそこに辿り着いたってことなのかな。例えば、風俗にデビューしたばっかりのときこそ、逆に自分のエ○チがブレるんですよ。だってとにかくお客さんに満足してもらわなきゃって必死になって、自分のことなんかそっちのけになっちゃうんですもん。それはもちろん新人として当たり前の心境だと思うんです。で、そこから何年かしてくると余裕ができてるし、いろんなことを経験して知識も増えるから、徐々にお客さんの満足=自分の満足みたいなところに繋がってくるんですよ。そしたら普通に私もお客さんも一緒に楽しいエ○チができて、それこそお互いの満足みたいなことになってくるんです」
なるほどね~。
「素人の頃なんてエ○チのことはわかってないから、気持ち良いは気持ち良いけど、でも本当は自分がどんなエ○チが好きなのか、合ってるのかとか、わからないままエ○チしてはいますよね。でも今は全てがわかった状態でありながら自然体で自分も好きなエ○チを楽しめてるって感覚なので、1週回ってるけど1番自然体なエ○チを1番楽しめてるなって思えるんです」
すごいな~。そんな感じに行き着いたと。
「そうですねぇ~。でもここに至る前にはもちろん何回も何回も迷走して、考えて、チャレンジしてみたいなのを繰り返してますけどね。で、どんどん見えてくるのはやっぱりエ○チには感情が大切で。最初にお仕事とはみたいな話もしましたけど、やっぱりエ○チは感情が大事なんですよね。それをそっちのけになっちゃうような状態だと楽しめなくて当然で。だからあれこれ考えてやるもんでもないんですよね、本来は。でも言ってもそれがお仕事となったら当然誰でも考えるし、お客さんにもいろいろ違いがあるから悩むしで。そういうのを全部わかってきて、肩の力も抜けるようになってきたらやっと素直に楽しめる自分が見付かるんだと思います」
うんうん。なるほど~。もはや悟りを開いたかのような心境だね~。
「あはは。そうかもしれないです。最近はなんか尊さみたいなものも感じてて。お客さんがすごく尊いんですよ。うふふ。でもまだまだ奥深い世界でもあるなとも感じますけどね。エ○チな世界は永遠に続くなとね。うふふ」
すごいな~。ちなみに、デビュー当時はどんな感じだった?
「うふふ。めちゃくちゃエ○チは好きでした。あと感度がよすぎて悩んじゃってたのもありました」
ほうほう。いいね~。
「もちろん、技術もないので受けになることが多かったですし、毎回イキまくって体力全て使い果たしてドロドロになって毎日帰ってました。うふふ」
お~! すごいね~。
「ある意味、自分をコントロールすることも必要なんだなってそのとき思いましたね。お姉さん方見てても、いくらでもプレイできる人達ばっかりだったので、その謎はなんだ!? って。私ももちろん性欲強いんだけど、お姉さん方はみんなもっとすごいモンスターばっかりなのか!? って。もっといっぱいしたいのに、でもできなくなっちゃう。これを克服するにはどうしたらいいんだ? って考えたりしてました」
あはは。おもしろいね~。
「うふふ。手を抜くわけじゃないんですけどね。でもちゃんとバランス取って自分も楽しむっていうのは、これもある意味技術なんだろうなって知りましたね」
うんうん。
「ちなみに、その敏感さは今でもあるんですよ。めちゃくちゃ濡れやすいですし。でも体力尽かしたりはしなくなりました。ちゃんと堪能しながらでも。だから今はこの自分の敏感なカラダっていうポテンシャルをいい感じに活かしてプレイできてるなって思いますね。うふふ」

【ソープの醍醐味プレイからレアプレイまで・お客さんにとっての初体験を狙いたい】

期待しているお客さんにできるプレイは?
「そうですねぇ~。いろいろあるし、そのお客さんによってっていうのはあるので一概には言えないですけど、やっぱりオペラはお仕事店なので、本気のソープのお仕事プレイってこういうことなんだっていうのに期待してもらえたら1番いいのかなと思いますね。ソープ業界全体として、お仕事をちゃんとできる女の子っていうのが減ってるのは事実なので、まずはお仕事に期待して欲しいです。あとほかでお仕事プレイを受けたことがあっても、もしかしたらここではそれ以上に何か感じてもらえるものがあるかもしれないですよっていうのは言いたいです。うふふ」
お~! じゃあ、それ以上の何かの例えばは?
「例えば…、足壺とか?」
ほうほう。それは確かに経験したことのないお客さんは多いだろうね。
「うふふ。ですよねぇ~。そういうのもほとんどしなくなりましたもんねぇ~。俗に言う壺洗いは、Iスしてる最中にお客さんの手をアソコに入れて洗うのが壺洗いですけど、それの足の指バージョンですよね。足壺やるのはMットのときとか、ソファプレイのときにですけど」
お~! すごいね~。非日常だね~。
「そうですよねぇ~。ソープ遊びに慣れてるお客さんでも受けたことがないからっていうので非日常を感じてもらえると思いますし、遊び慣れてない方だったらもうなんだこれ~!? ですよね。どこかの古代の王様とかが侍女侍らせてそういうご奉仕をさせてるかのような感覚にも感じるかもしれないですし。足壺はけっこう究極のプレイのような気がしますね」
うんうん。確かに。エロいしね~。
「ですねぇ~。しかも足壺しながらオチ○チンも同時に刺激したりしますし。うふふ」
お~! いいね~。
「そうなるとお客さんも神経パニックになっちゃってますよね。気持ちとカラダのバランスがグラングランに。気持ち良いわ、冷静に考えて見てもすごい光景だわ、でも冷静さ保てないわのグラングランに。うふふ」
お~! すごいな~。
「足の指が性感帯のお客さんだったらもっと大変でしょうしね。もしくはこれまで足の指で感じたことなかったけど、足壺してみたら足の指めちゃくちゃ感じるようになっちゃったみたいなこともあると思いますし」
うんうん。確かに。
「やっぱりアソコのナカの気持ち良さって、オチ○チンだけで感じるのはもったいないですよね。それはあると思います」
お~! なるほどね~。ちなみに、ほかにもまだレアなプレイはある?
「あとは、これは私のなかでは珍しいんですけど、お客さんがストッキングを持ち込みして来てくれて、私がストッキング履いたままMットしたことがあったんです。あれはめちゃくちゃ不思議な感覚でしたねぇ~」
お~! エロいね~。気持ち良さそうだしね~。
「うふふ。そういうのも基本的なプレイがあって、そこにプラスαで楽しめる環境が生み出せてこそですよね。ただのアブノーマルプレイとしてじゃなくて、扱いこなせる受け皿があるお仕事店だからこそかなって思いますね」
うんうん。なるほどね~。素晴らしいね~。
「うふふ。だからそういうレアなプレイもしつつ、でもちゃんとオペラならではのソファ、Iス、Mット、Bッドの4回戦の流れもキープしつつでやって。絶対的満足度の部分は削らずに、そこからプラスで楽しんでもらえる余力も捻出しつつでっていうのは女の子の力量部分だと」
お~! 素晴らしいな~。さすがだわ~。
「いえいえ~。それだけの伝統があるお店だと思いますので」
うんうん。ちなみに、最近生まれた新技はある?
「そうですねぇ~。技ってことはあまり少ないかもしれないですけど、でもそのお客さんにとっての初体験っていうのは、私は狙ってます。ソープで2回しかイケなかったお客さんが3回、4回イケたってなったりしたら、よっしゃ~って思っちゃいますし。足壺とかそういうそもそもでレアなプレイもありますけど、対1人のお客さんとってってことを考えるとやっぱり初体験はいくらでもありますからね」
なるほど~。確かに。
「究極はね、120分、プレイしてる時間全部笑ってて欲しいですよね。楽しんで欲しい。堪能して欲しい。そのために私はいくらでも尽くし、いいプレイを考えます。考えたいです。それが例えアホなことでもね。えへへ」

お客さんにメッセージを。
「ソープってやっぱりすごい気持ち良いサービスを受けれる場所だと思うんです。私自身もお姉さんに教わって体感したときに、こんなに気持ち良いことがあるんだ!? って感動しましたもん。なのでもしソープ遊びを知らなくて、でも興味あるって人はぜひオペラに遊びに来てください。私に会いに来てください。その全てを教えてあげますよ。うふふ♪」

[プレイガール/タイガーウッズくん]
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