プレジデントクラブ

TEL:03-3876-1140

インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2019.10.16
プレジデントクラブ

神楽希子
32才 T151.B84(C).W56.H83

神楽希子のインタビュー|プレジデントクラブ 吉原高級店ソープ

2019.10.16
独占欲の強い、これぞ究極の恋人プレイ!? 世の男性の1番の女になりたいし、私を1番に想って欲しいんです! 

常に本気でエ○チを楽しんでいると言う、神楽希子さん。ソープ嬢としてのプロ意識が非常に高く、イカせられないのはプロ失格とまで言う! そして、お客さんを夢中にさせたい独占欲が強く、これぞ究極の恋人プレイと言っても過言でないかもしれません!

【基本4回戦で最高7回戦・ソープに来たお客さんをイカせられないのはプロ失格】

プロフィールによると、本気でエ○チを楽しんでいると?
「うふふ。はい。お客さんと一緒に本気でエ○チなこと楽しませてもらってます。たぶん、歳を重ねるに連れてどんどんそういう気持ちも大きくなってきてるのかもしれません」
いいね~。熟女としての性欲も?
「うふふ。かもしれません。思い返せば、昔よりも今のほうがエ○チになっちゃってるなと」
ほうほう。いいね~。
「何て言うか、欲するカラダになってきちゃったってことなのかもしれません。うふふ」
じゃあ、どんなときに性欲を感じる?
「例えばお仕事中の話だと、だいたい3回~4回戦するんですよ。で、それでもし時間が余ってたら、お客さんは『ふ~』と一息つかれるんですけど、私はもっとしようよって気持ちなので、お客さんより私のほうが性欲強いかもぉ~って感じたりするんですよね」
お~! と言うか、基本が3~4回戦もしちゃうと?
「はい。流れとしては4回戦なんです。Bッド、Iス、Mット、Bッドで。で、それぞれでイケるイケないかはその時々として、イケたら4回イッてもらうっていうのは基本にしてるんですよね。そこからもし時間が余ったら、もっと。最高7回まではしたことあります。うふふ」
お~! すごいな~。120分で?
「90分で7回戦でした」
え~!
「120分で回数多く求めるお客さんとはまだ会ったことがないんですけど、それだったらもっとできると思います。私としてはいくらでも記録更新したいので、チャレンジャーな方に来て欲しいんですけど。うふふ」
あはは。すごいな~。
「以前、120分コースの開始30分で4回イケたお客さんがいたので、そこから1時間余ったから最高記録行けるかなって思ったんですけど、そのあとがストップだったので、それで終っちゃったってことはありましたね」
え~! 30分で4回!?
「これも基本の流れのままになんですけど、そのときは即フ○ラ即挿○でBッドでして7分ぐらい。それでIスして15分。お風呂サッと入ってもらって、Mット始まって裏の状態で1回。表に返って1回イッた時点で時計見たらまだ30分しかたってなかったんです」
ハイペースだね~。いつもそんな感じのペースで?
「お馴染みさんになってくるとペースアップするかもしれないですね。初めましてのお客さんとだと、徐々に打ち解け合ってっていうことが必要だったり、そのお客さんの好みの流れとかあったら、それ次第っていうのもありますし。でもお馴染みさんになると、できる限りどんどんしちゃおうってタイプのお客さんでっていうのがわかってたりするので、それでペース展開早くなるっていうことは多いかもしれません」
なるほど~。
「それでも基本はほかの女の子に比べてやっぱり早いほうですけどね。初めましてのお客さんでも、Bッド、Iス、Mットの3回戦終わった時点でだいたい60分経過ぐらいかな。それで、ゆったりマッサージして、復活出来次第もう1回っていうのが多いです」
すごいね~。あと、最終戦の前にインターバルがあると。
「はい。いつもここで泡マッサージか塩マッサージするんです。3回くらいしちゃったら疲れもどっと出るので、ここで一旦回復してもらうタイミングを作ってるんです」
ほうほう。考えているね~。
「いえいえ~。私もそうやって一緒に楽しませてもらってるので。お馴染みさんだと、だいたい私に会いに来てくれるときはその日の予定はお店だけにして来てくれる方が多いんです。とことんエ○チして、全部体力使って、気持ち良くなって、お家帰るっていう風に。うふふ」
あはは。すごいね~。最初から全力投球する気満々で来ると。
「うふふ。そうなんです。でも私はだいたい出勤したら3人のお客さんをお相手させていただくので、お客さんの全力投球×3の楽しみを味わわせてもらってます」
あはは。これは底なしの性欲だわ~。
「うふふ。でもそこからさらに本音を言うと、もっとしたいなんですけどね。お客さんはだいたい3回戦か4回戦だけど、私は毎回もっとしたいなので」
あはは。エロいわ~。
「うふふ。まぁ、私の自己満足の気持ちもありつつ、お客さんにももっといっぱい満足して欲しいっていう想いもあるんですよ。だってソープで時間を使ってくれるんだから、ソープでしかできないことを堪能して欲しいなって。マッサージも全然いいですけど、それはソープ以外でもっとお安くできますし。せっかくエ○チできる場所なんだから、いっぱいエ○チして欲しいなって思うんですよね」
いいね~。嬉しい気遣いだね~。
「うふふ。でももちろん、お客さんの体力のこともあるので、無理強いはしないですけどね。ただ、もし3回もやったし、一応十分だなって感じで、ガツガツしてないように見せてくれようとしてるんだったら、その気遣いは全然必要なくて、むしろ私ももっとしたいので、限界までいっぱいしましょうよっていうのは思いますね」
すごいな~。じゃあ、神楽さんが満足することはない?
「満足はしてるんです。私もお客さんと一緒にちゃんと100%は満足させてもらってるんです。でももしその状態で、目の前で勃ってるオチ○チンがあったら、それは挿れたくなっちゃうんですよね。お腹いっぱいなのに美味しそうなのが出てきたらまだ食べたくなっちゃうみたいな。うふふ」
あはは。貪欲だね~。
「うふふ。そこにはたぶん、性欲もありながら好奇心もあるのかもしれないです。男の人の限界を見たい、超えたいっていう。想定以上の回数したときの感じを見たいし、超えさせてあげたいなって。そこはなんかSな気持ちになっちゃうのかな。もっと限界超えてよって。私に虜になって、私以外の女の子じゃイケなくしちゃうわよっていう気持ちもどこかにあったりしますし」
お~! エロいな~。
「お客さんに『もう他の女の子じゃ物足りないよ』って言ってもらえたとしたら、めちゃくちゃ感動しちゃうと思います。そう思って欲しいんです。満足度であり、独占欲。そんな気持ちなんです」
すごいな~。魅惑の女だね~。
「えへへ。世の男性の1番の女になりたいんです。お口でも、アソコでも。『お前が1番だよ!』って思って欲しいんです。うふふ」
いいね~。
「あとプロ意識っていうのも強いのかもしれないですね。もしプレイしてその時間内でお客さんをイカせられなかったら、私は引退しようと思ってますから。ソープで働いてて、ソープに来たお客さんをイカせられないだなんて、それはプロ失格だと思うので」
お~! プロ意識が高いね~。
「いえいえ。なのでエ○チを楽しませてもらってる気持ちと、お仕事のプライドとの両方を大切にしてますね。私としてはどっちかが欠けることはないし、欠かせられないものだなと思ってます」

【大切なのはテクニックよりも心・嬉しいのはEDのお客さんがイッてくれたとき】

テクニックは何かで勉強を?
「勉強かぁ~。勉強って特に何もしてないかもしれないです。たぶん私、処女のときも、お店デビューするときも、今もテクニックって変わってないと思います」
へ~。すごいな~。
「私の感覚ではエ○チって経験積んで上手になれることの幅って知れてると思うんです。それよりももっと大事なのは心のほうじゃないかなと。気持ちがないとどれだけ経験積んでも男性を満足させることはできないと思うんです。逆に気持ちがあれば経験なんてなくたって男性は喜んでくれるはずですしね」
お~! なるほど~。
「もっと言うと、エ○チの話に限らずですけどね。異性とか同性とかで見てもそうですし。人に対するサービス精神とか、想う気持ちっていうのは本当に大事だと思います。人に喜んでもらうことが嬉しいっていう気持ちがあると、エ○チへの情熱も沸きますし、エ○チ以外でも、お店で2人っきりでいる時間の空気感とかそういうのも違ってきますしね」
うんうん。
「テクニックは一切必要ありませんとは言わないですけどね。でもそれよりももっと大切なことは心のほうかなと思います」
なるほどね~。じゃあ、初対面のお客さんでも気持ちは入る?
「はい。お客さんがいらっしゃってくれたというか、恋人が来てくれたって気持ちに自然となるんです。大好きな大好きな。だってこれからエ○チするんですもん。たぶん、その逆算になっちゃってるのかもしれないですね。こんなにいっぱい求め合うエ○チをする人が会いに来てくれる=それは大好きな恋人じゃんってことで。うふふ」
お~! なるほどね~。
「なので、最初に合って、触れ合うところも、キスするところも、もう感情入っちゃってますよね。それはお客さんにも伝わると思うので、自ずとお互いに情熱的になってくってことなんだと思います」
うんうん。
「あと私が嬉しい瞬間って、EDのお客さんがイッてくれたときなんですよね。普段ほかのソープに行ってもイケないってお客さんが私のところに来てくれて、それでイッてくれて。これはよくあるんです。これもたぶん、気持ちがあるエ○チをしてるかしてないかの違いだと思うんですよ、吉原にはたくさんの女の子がいると思うし、テクニックがある女の子も多いと思いますし。でもEDのお客さんをイカせられない。それはやっぱり気持ちのこもってないお仕事になっちゃってるんじゃないかなって思うんです。私はそれじゃだめだと思うし、そうではありたくないんですよね。お客さんのために」
なるほどね~。ちなみに、攻め受けで大事なことはある?
「これも私の気持ちの面での話だと思いますし、普通のことかもしれませんけど、攻めで大事なのは気持ち良くなって欲しいという気持ち。受けになるときで大事なのは、お客さんの全てを受け止めたいと思う気持ち。そういうことかなって思います」
お~! 素晴らしいね~。
「その根っこで攻め受けに共通して繋がってる想いは、エ○チが好きだし楽しいし、お客さんが好きだし、興味あるしってことなんでしょうね。そう思います」

【IスやMットもどこでもイチャイチャ感・独特なフ○ラ】

IスやMットをしているときの心境は?
「例えばIスのときも、くぐったりする前に跨ってたわし洗いとかするじゃないですか。そのときに存分にイチャイチャさせてもらってるんです。抱き着くし、チュウもさせてもらうし。なのでイチャイチャ感で言うとBッドもIスもMットも変わらないんですよね」
ほうほう。なるほど~。じゃあ、常にイチャイチャ感があると。
「そうですねぇ~。もっと私を見てぇ~、もっと私を好きになってぇ~って気持ちもありますし。やっぱり独占欲なのかな。私を1番に想って欲しいって気持ちが表れちゃってるんだと思います。うふふ」
すごいな~。
「あとは、ほんとソープとしてのプレイを楽しんで欲しい気持ちもありますけどね。せっかく来たんだしっていう、お客さん目線の気持ちも。あとソープの楽しさも知って欲しいんです。Iスって、ソープをあんまり知らないお客さんからしたらよくわからないじゃないですか。そういう第一歩のお手伝いもしたいんですよね。で、体験してもらえればそのよさをわかってもらえると思うし、夢中にもなってもらえると思いますし」
うんうん。確かに。じゃあ、Iスのよさとは?
「Iスは、くびれを1番楽しんでもらえるプレイかなって思ってます。Bッドで正○位だと、カラダがベタっとなっちゃうから、抱いてる感は少ないと思うんです。でもIスだと、跨ってるときに腰に手を回すから抱いてる感は強いんですよね。くびれのラインを肌で触れて感じてもらえるのがIスかなと」
ほうほう。なるほど~。
「あと、Iスバ○クも喜んでもらえるワンシーンだと思います。お客さんはIスに座ったままで、ヌルヌルにテカった四つん這いの女の子のカラダを正面に見つつ、バ○クでエ○チしちゃう。こんなことは一般社会では絶対ないですしね。エ○チの興奮と、非日常の興奮、Iスバ○クの眺めの興奮。そういうよさはIスならではじゃないかなと思います」
なるほど~。いいね~。神楽さんはスタイルもいいしね~。
「いえいえ~。そういう意味では自分磨きも大切なことだなと思って、気を引き締めて頑張らないとなと思いますね。うふふ」
いいね~。ちなみに、オリジナルのプレイはある?
「舌の筋力が人よりも強いみたいなんですよ。なのでフ○ラが独特って言われたりします」
ほうほう。どんなフ○ラなんだろう?
「まぁ、筋力が強いので、力入れるところは入れて、抜くときには抜いて緩急が付けられるのかもしれませんね。あとはそのお客さんのツボを突くように狙ってもいるので、そこは私の気持ちの部分でもあると思いますし」
なるほど~。いいね~。
「あと小技もあるんですけど…、それは内緒で」
あはは。だよね~。実際に会いに来てからと。
「うふふ。ぜひ、それでお願いします。まぁ、フ○ラって女の子それぞれの舐め方があると思うので、そういうのの一貫かもしれないですけど、これも『他にはないわ~』って言ってもらって、喜んでもらえてるので」
いいね~。その小技はどうやって修得を?
「これも自然とですね。お客さんに気持ち良くなってもらいたいなって思ってあれこれしてたら、あっ、こういうのできるんじゃんって流れで」
なるほどね~。そこも神楽さんの想いがあってこそと。
「うふふ。はい。ほんとエ○チって気持ちが大事だと思います。そもそもで当然の話なんですけどね。一般社会の中ではエ○チは気持ちがあってすることなので。それをお店でだから欠落しちゃっていいのかって言うと絶対そうじゃないと思うし、それを楽しめる女の子とそうじゃない子がいるのは仕方ないかもしれないけど、私は楽しませてもらってるほうなので、お客さんにはそれを感じてもらえたらいいなって思いますね。うふふ」

お客さんにメッセージを。
「プレイが終ってお見送りするときはすごく寂しくなって悲しくなっちゃうんですけど、また会いに来てくださったときには嬉しくてたまんないんです。何度も何度も重ねて会いに来てくださるような、そんな関係をお客さんと築きたいです。楽しく興奮のあるエ○チをたくさんさせてください。吉原に何千人といる女の子の中で、みなさんに選ばれる女の子であるよう努めます。宜しくお願いします♪」

[プレイガール/タイガーウッズくん]
navigate_nextインタビュー一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded