オペラ

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2019.8.5
オペラ

葉山小姫
24才 T156.B96(G).W58.H90

葉山小姫のインタビュー|オペラ 吉原高級店ソープ

2019.08.05
プレイの展開に応じて刺激を変えるテクニシャン! エ○チは回数だけじゃなくて内容が大事! 濃いエ○チを何回もするのが最終形態! 

ソープの醍醐味が味わえる、お仕事店として有名なオペラ。でも回数をするだけがお仕事ではなく、内容の濃さが伴っていなければ不満足に終わってしまう。そんな話をたくさんしてくれた葉山小姫さん。オペラの伝統を大切にしながら、葉山さんだからこそできるサービスを作り出すという熱心な想いが詰まったインタビューですよ!

【人の温かみを大事にしながらエ○チしたい・オチ○チンが硬くなってくるエロさ】

美人だね~。整った顔立ち。
「うふふ。ありがとうございます。なんか、初めましてのお客さんには『写真とイメージが違うのかな…?』って思われがちなんですよね。今のプロフィール写真、『けっこう前に撮った写真じゃないの?』って思われつつ指名してくれて、『あっ、写真のまんまだわ。美人だね~』って言われたりもするんです。うふふ」
ほうほう。嬉しい誤算だね~。
「うふふ。そうみたいなんです。あの写真も先月このお店に入店したときに撮ったんですよぉ~ってお話して、『そうなんだ~』って納得してもらって」
うんうん。確かに写真のまま、美人だよね~。
「えへへ。ありがとうございます。写真写りはそのまんま出るタイプだと思いますね。あんまり違う風にはなったことないと思います。はい」
いいね~。そして、今は入店1ヵ月で新人期間中と(取材時)。
「はい。経験はあるので新人っていうのもこそばゆいんですけど、ちょっとこのお店に挑戦してみようかなって思って入店させていただきました」
お~! じゃあ、お店のコンセプトに興味が?
「そうですね。と言うか、前のお店にいたときにお客さんに勧められたりもしてたんですよ。Mットが得意だったり、お仕事もある程度はしっかりできるタイプだったので、『オペラ、いいんじゃない?』って。それで意識するようになって、今に至るって感じなんです」
なるほど~。
「で、一応このお店は回数をっていうのはあると思うんですけど、私としてはそれプラスαで、1回1回を大事にするようなプレイができたらいいなっていうのもテーマに持ってお仕事始めさせていただいてるんです。機械的に回数こなすようなサービスじゃなくて、ちゃんと人と人との温かみを大事にしながらプレイを進めるという感じなんですけど」
うんうん。いいね~。
「もちろんこのお店にいらっしゃるお客さんは、『いつもより回数できたよ』っていう満足度も求めていらっしゃるのはわかるので、それも同時に達成できるように意識もしつつで」
なるほどね~。
「それができてこそオペラの女の子としてかなと。実際ここで働き始めて回数をご希望されるお客さんには、3回以上っていう流れでプレイさせていただいてますし、そこに対するニーズもしっかりあるなっていうのは実感してるところなんですよね。だいたいの流れだと、最初普通にエ○チして、終わってもそのままイチャイチャしてたらまた勃ってくれて、すぐにエ○チしてみたいな。それが何回か繰り返されたりとか、なかには抜かずにそのまま連戦しちゃってみたいなこともあったりしますしね」
お~! すごいね~。
「うふふ。稀にですけどね。でもそれはそれですごいことだなって私も感じます。欲求としてはね、男も女も永遠とエ○チして気持ち良いのが続けばっていうのはあると思うんですけど、でもやっぱり男性はイッちゃったらクールダウンするじゃないですか。それをすっ飛ばしてまた連続でっていうのは本当にすごいなって思いますし、できることならそういう楽しみ方で満足してもらうのはいいことだなって思いますね」
うんうん。なるほどね~。
「もちろん無理にとは言わないですけどね。そのお客さんのご要望があってこそだと思いますので、それは大事にしてますね」
じゃあ、回数は問題ないと。
「それはもちろんですね。で、その上でやっぱり気持ちのこもった内容のエ○チができればなっていうのは思います。例えば回数をっていうことを目的としすぎて、頑張ってエ○チ3回戦やって、そこからいけるところまでいくためにラストは手コキでもう1回無理して抜いてみたいなこともなくはないとも思いますけど、でもできることなら回数をこなす結果だけを目標とするより、内容も充実させながらっていうのは意識してますね」
いいね~。
「やっぱりそういうのがあってこそ本当の満足に至ると思いますしね。私もお客さんもね。事務的じゃなく心の通ったエ○チ。そうすることでエ○チに濃厚さも出てきますしね」
うんうん。ちなみに、葉山さんが男性のエロさを感じるときって?
「オチ○チンが硬くなってるのを感じるときですかね。じらされたり、我慢したりしてるときってすごいオチ○チンって硬くなるんですよ。あの瞬間ってなんだかエロいなって感じますね。うふふ」
あはは。なるほど~。
「あれはなんなんでしょうかね。イクのを我慢してると、なんですかね。そういうときにどんどんオチ○チンが硬くなってきて、ときにはすごい硬さにもなるんです。あれはすごく興味深いなって感じますし、私も興奮しちゃいますよね」
いいね~。
「逆に女の子も同じだとは思いますけどね。女の子もじらされてるとすごい愛液が溢れて来ちゃったりすることも多いと思うんです。あのカラダ本来の反応みたいなのがリアルに出たときは、すごいエロいなって感じちゃいますね」
なるほどね~。
「だから1時間ぐらい時間をかけてのエ○チとか、長時間の前戯とかしてるとまさにその状態になるんです。それってすごいエロいことだなって。だから回数をこなしたエ○チの満足度もあるんだけど、そこまで興奮を高めたエ○チっていうのにも私は魅力を感じてて。できればその両方を楽しめるようなプレイ時間がすごせたらいいなぁ~なんていうのも思っちゃったりするんですよね。うふふ」

【犯されている感覚を感じながらのエ○チが好き・濃いエ○チを何回もするのが最終形態】

どんなエ○チが好き?
「私の超個人的な性癖で言うのなら、隅っことかに追いやられてするエ○チがすごい好きなんです。あと寝バ○クとか。犯されてる感覚を感じながらエ○チするってことなんだと思いますけど。襲い掛かられるとか、そういう雰囲気も好きで。うふふ」
お~! エロいね~。
「でもそれがお店でとなると、ちょっとまた別のスイッチ入っちゃうのかバリバリ攻め尽くしちゃってるときも楽しいんですよね。お客さんにはまな板の鯉みたいな感じでピチピチ跳ねてもらいながらヨガって感じてもらって、私はとことん攻め続けるみたいな感じ。それはそれですごい好きなシチュエーションです。うふふ」
なるほど~。それもエロいね~。
「うふふ。たぶん征服欲みたいなのがあるんだと思います。征服されたいし、したいし。だから攻められるときは征服されてるって感じると興奮しちゃうし、受け好きなお客さんにだと私が征服しちゃいたくなるし」
うんうん。
「あとは濃さを感じるエ○チも好きですねぇ~。さっきの1回戦を長くすることもそうだし、時間全部でみたら時間内で3回も4回もしちゃったっていうのも濃さに感じますし。でも1番濃さを感じるのはやっぱり1回戦の内容をどんどん濃く深めていくような流れのほうが興奮度は高いかも。服脱ぐときとかもあっという間に裸になっちゃうんじゃなくて、少しづつ少しづつ、1枚1枚をじっくりジワジワ剥がし取って行くような流れのプレイ展開。そういうのはやっぱりいいなって感じますね」
いいね~。
「着崩されたエロさ、何かパーツが残ってるエロさみたいなのを噛みしめながら触れ合うみたいなね。このお店で言うとガーターは必ず着用なので、ガーター残しの状態に持ってくまでの流れを楽しんでる感じとか。そういうのをお互いで感じ合いながら進めていくのは大好きです。うふふ」
うんうん。いいね~。 
「逆にお客さんにもそれと同じような体感をして欲しいなっていうのも思いますしね。例えば女の子って着崩された状態でエ○チしたり、ブラジャーを全部取ってから乳首舐められるんじゃなくて、ポロリされちゃった状態で舐められたりっていうのはあるにはあるじゃないですか。それと逆で男性も着崩されながら攻められるっていうのは私の願望の中にあって、シャツが半脱ぎの状態だったり、ネクタイだけ残ってる状態で犯されるように攻められちゃってるとか、そこの興奮もあるなって感じますね」
お~! 確かにエロいな~。
「ですよねぇ~。だから決してエ○チって挿○して射〇してをたくさんすればいいってもんでもなくて、やっぱり内容があってこそだと思うんです。それでいながらこのお店の目指す回数もと。濃いエ○チを回数もしちゃうっていうのが本当の最終形態なのかもしれないですけどね。そういうことの中に私の楽しさも含ませていただきながら。そういうプレイができればいいなって常々思いますね。えへへ」

【何回戦目のエ○チかも重要・エ○チを存分に楽しむには体力も必要】

テクニックについてはどう?
「もちろん経験もあるのでそれを活かしつつですけど、こちらのお店に入ったときに、やっぱりここのお店に順応したプレイ内容と言うか、テクニックも意識しなきゃいけないなと思いました。例えば、Iスとかも大切なプレイ展開の流れの中の1つなんですけど、ほかのお店に比べたらここのお店はもっと大事なワンポジションの1つになるから、疎かにできないなと。ほかのお店だとね、Iスはやってもやらなくてもどっちでもよかったり、やることが珍しかったりすると思うんですけど、ここではやって当たり前なので。なので、Iスのときにパイズリもしっかりしたりとか、ボディ洗いしながら胸の谷間に手を挟んでパフパフしちゃったりとか、そういう細かなプレイも大切にするよう心掛けています」
お~! いいね~。
「あとはさっきからの話もそうですけど、回数と濃さへの意識も。最初の1回戦もやっぱり回数のことが頭にあるからついつい慌てがちに考えちゃいそうなんだけど、そこも慌ただしくせず、ゆっくり丁寧に時間をかけて、1枚1枚服を脱がすことからしっかりやってかなきゃってこともありますし」
うんうん。でも、時間をかけすぎると後半バタバタしちゃうよね?
「そうですね。なので同時進行で進められるところは進めちゃったりもしますよ。その最初の1回戦のときとかだと、お客さんの服をゆっくり脱がせて、どこかでフ○ラしたりするときにはオチ○チン咥えながら私の服は自分でちょこちょこっと脱いでっちゃってるとか」
お~! テクニックだね~。
「うふふ。そうですねぇ~。全部をサササ~と脱いだりはしないですけどね。ちょうどいいところで止めておいたり。あとは今してるエ○チが何回戦目のエ○チなのかの意識も重要だったりするのかなって思ってます。1回戦目だったら、やっぱりまず抜きたいって気持ちが強いと思いますし、2回戦目以降だったら1回戦目に比べて性欲は落ちてるから、今度はそれを補填するためのほかのエロ要素を加えたり。お風呂の中で潜望鏡の流れの先に湯船でエ○チしちゃってビックリ感を感じてもらったり、次はMットでのアトラクション感で楽しんでもらったりとか、その瞬間その瞬間での重要事項は何かみたいなことは意識しますよね」
すごいね~。コース料理みたいだね~。
「うふふ。そうですよねぇ~。ほんとそんな感じだと思います。最後のほうには癒しって言葉もテーマになってくると思いますし。エ○チして気持ち良かった~、スッキリした~の先に、癒された~、元気出た~っていうのもプラスされると、もっとお客さんは喜んでくれると思いますもんね」
うんうん。いいね~。ちなみに、ほかの女の子はやっていなさそうな技はある?
「なんでしょうねぇ~。あっ、例えば騎○位でしてるときに、イキそう感が出てきたら動くの止めて、全くエロくない話とかして気を反らすとかはあんまりしないんじゃないかなぁ~? ある種のじらしなんですけど、もう全然関係ない話とかしちゃうんです。ゲームの話とか。あはは」
あはは。おもしろいな~。
「で、ちょっとイク感が遠のいたらまた腰振り始めちゃったり。うふふ」
あはは。エロいね~。でも嬉しい配慮だよね~。
「うふふ。それでね、さっきまでは普通に腰振ってたのに、そのインターバル空けの腰振りからはナカを締めちゃっての腰振りに変わってたりとかもして」
お~! エロいな~。段階を上げると。
「えへへ。そうなんです。ナカをギュウ~って締めちゃうんです。で、緩めてまた締めてみたいなのこともしちゃったりとか」
あはは。いいね~。
「そういうのいいじゃないですか。ときにはイキそうなのを感じたら抜いちゃいますしね。それでまたインターバル。そんな思い通りにはイカせないよぉ~みたいな。もっと悶えてからイッてくださいねって。うふふ」
エロいな~。大放出だろうな~。
「うふふ。そうですよねぇ~。ほんとそれを狙ってるんです。そうなって欲しいんです。これこそ濃いエ○チと言うか、高い快感ですよね。普通に2回戦やって出た精〇の量よりもそんな1回戦で出た精〇の量のほうが多くあって欲しいなって思うんです。それぐらい快感を感じて欲しいし、充実した1回戦であって欲しいなって思うんです」
うんうん。
「それと同時に私も感じさせてもらってますけどね。プレイ中はお客さんのオチ○チンはオモチャと同じような物と認識させてもらってるときもありますもん。亀頭の形をナカで感じさせてもらったり、出し入れなのか、ナカの内壁を擦るように当てるのか、奥なのか、入口なのかとか、そういう当て方の違いで私自身も快感を感じさせてもらってるので」
お~! エロいな~。
「もちろん自分ばっかり気持ち良くなったりなんてしてませんよ? うふふ。お客さんの快感のついでにですからね。でも個人的には騎○位大好きです。えへへ」
あはは。いいね~。
「あっ、あとほかの女の子がしてなさそうと言うか、そうなるかならないかの話になっちゃうんですけど、私、潮吹きもしちゃうんですよ。で、それを誘発することもできちゃって」
ほうほう。どんな風に誘発を?
「騎○位してるときに、お客さんの手を借りて私の手と一緒にクリちゃんを刺激するんです。そしたら、ワーっと吹いちゃうんです」
お~! すごいな~。騎○位でハメ潮と。
「はい。手マ○ではあんまり噴かないんですけどね。もし手マ○の場合は入口辺りをゆ~っくりされると、ピューって吹いちゃうときありますけど。でも1番よく吹くのはその騎○位でクリ触ってもらってるときかなぁ~」
へ~。なるほど~。
「だからMットでも吹いちゃいますしね。Mットしてて、『あれ? なんだかLーション以外の温かさを感じるけど…』みたいに言われることがあって、あっ、すいません…、それ、潮ですみたいな」
あはは。エロいな~。
「うふふ。もちろん吹くときと吹かないときがあるので、完璧な期待を持たれちゃうと申し訳ないことになるときもあるんですけどね。やっぱりポイントは騎○位でいい感じになったらってところなので、潮吹きに期待がある方はぜひそのシチュエーションを楽しんでもらえたらなって思います」
うんうん。じゃあ、最後に葉山さんが思うエ○チを存分に楽しむコツは?
「体力は必要だと思います。エ○チはスポーツなので。疲れは勃〇が萎えちゃう理由にもなると思いますし、復活を遅めたりもすると思いますし。なのでバリバリにエ○チをしようと望むのであれば、ぜひ日頃からの体力作りをするのはいいかなと思いますね。AV男優を見ててもみんなムキムキですもんね。そしたらもう何回戦も何回戦もできちゃうタフネスマンになれるかもしれないなって思いますよね。それをお迎えするために私もエ○チトレーニングし続けますので。ローリングフ○ラをずっとできるように口の筋肉鍛えたり、騎○位も長くできるように体幹鍛えたりね。エ○チをいっぱい楽しむための努力は大切だなって思います。えへへ」

お客さんにメッセージを。
「こんなの初めてだよ~って思ってもらえるような経験を一緒に作り出せたらいいなと思ってます。宜しくお願いします♪」

[プレイガール/タイガーウッズくん]
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