コルドンブルー

TEL:03-3871-2287

INTERVIEW
インタビュー

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2019.4.12
コルドンブルー

桐谷
22才 T166.B86(D).W57.H87

2019.04.12
最高の笑顔と不思議な力を持つヒーラー! 恋に落ちたいです! ソープ嬢ではなくて人としての出会いを求めて欲しい!

最高の笑顔で、その笑顔を見ているだけで元気になりそうなスタイル抜群の美女、桐谷さん。ソープは天職と言うほどエロいことが大好きで、自分の瞳に映る人を愛し、肉体以上に精神的にも気持ち良くなって、脳でイッちゃうような、気持ちのこもったプレイをしたいと言う。そして、実は不思議なパワーの持ち主のようで、その力で人を癒すことができる!? 一体何を言っているんだと思うかもしれませんが、桐谷さんのパワーとしか言いようのない不思議な現象がインタビュー中に起こっちゃいました…!? 

【手から霊気が出るヒーラー・接客業を通してお客さんを癒すのが私の仕事】

誰に似ているって言われる?
「いっぱいいますよ。吹石一恵さん、井上和香さん、宇多田ヒカルさん、芳本美代子、吉川ひなの、いろんなん人に言われるんですよ。誰かに似てるって言われて、誰だろう? ってなるときもありますね。あとは菊池桃子さんとかも。うふふ」
お~! わかる気がするわ~。
「誰に似てるんでしょうねぇ~。うふふ。いろんな人に似ているねって言われますね」
あはは。じゃあ、お客さんに褒められることは?
「お客様には『肌が綺麗だね』って言われますね。あとは髪が綺麗とか、お尻の形がいいって言われますね」
いいね~。美尻と。
「ちょっと後ろからしたくなるお尻をしてるとか、叩きたくなるお尻しているとか言われますね。でも1番は笑顔かな。いつも笑ってるので。うふふ」
うんうん。いい笑顔がだよね~。
「あはは。私はいつも笑ってますね。頬の筋肉が上がってないと違和感があるんですよね。笑顔じゃないと、あれ? いつもの自分じゃないなって思うんですよね」
なるほど~。
「あとは私が言われて嬉しいのは、『癒されるね~』とか『居心地がいいね~』とか、そういう内面的な充実感を感じていただけたときに、あっ、このお仕事をしていてよかったなぁ~って思いますね。こちらもありがとうだし、お客様からもありがとうって言われるとテンション上がりますね。もうそれだけで頑張った甲斐があるなって思いますね。うふふ」
うんうん。癒しや元気をもらえそうだよね~。
「ポジティブなんだと思います。うふふ。負の自分が嫌いなんです。でも嫌いって言うとそれもマイナスなので、自分を許してあげるっていう感じですね」
なるほどね~。
「負にすごい敏感なんですよね。自分がポジティブでいるためには負をもらわないっていうことを意識してるんです。良いことも悪いことももらいやすいタイプなので。うふふ」ほうほう。元気をもらいに来るお客さんもいるだろうしね~。
「そういうときはもらわないで、あたえる側になります。私は手から霊気が出るんですよ」
霊気!?
「パワーです。気があるんですよ。私がマッサージすると、お客様は『カラダがポカポカする』って言うんです。それは気の巡りが良くなるからで、お客様によっては邪気があるなぁ~っていうのがわかるんです」
ほうほう。邪気を感じると?
「手がものすごく痛くなるんです。それをマッサージして、どんどん浄化させて悪いものを落とすことができるので、お時間が余ったりしたら必ずマッサージしますね」
お~! 信じがたい気もするけど、すごい力を持っていると。
「たぶん私の人生の立ち位置はヒーラーなんですよね。接客業を通して人を癒すのが私のお仕事だと思ってるので。うふふ」
お~! 癒す人と。
「そうですね。東京って混沌としていて砂漠みたいなところじゃないですか。その中で小さなオアシスがあればいいなって。戦場で傷付いた兵士達がたくさんいますから、そういう方々を癒すためのナイチンゲールになれたらいいなって思ってるんです。だからご奉仕じゃないけど、そういう気持ちでお仕事をさせていただいていますね」
すごいね~。ちなみに、入店してどのくらい?
「1ヵ月たってないんですね。でもここのお店はものすごく環境がありがたくて、こんなにいいお店はなかなかないなぁ~って思ってて、少なくとも3年はお世話になりたいなって思ってます。うふふ」
お~! いいね~。部屋も綺麗だしね~。
「そうですね。お風呂場は床暖房付きなので、Mットの下にシャワーを入れる必要がないんですよ。すごくありがたい環境にご縁があって来ましたね」

【肉体的以上に精神的なオーガズムが好き・強すぎる力で不思議な現象】

もともとエロいことは好きだった?
「大好きです。天職だと思っていますね。このお仕事を一生続けて行こうって思ってるので。こう言うことを言うとあれですけど、自分が気持ち良くなってお給料もいただけちゃうお仕事ってものすごくよくないですか。うふふ」
あはは。なるほど~。
「私はエロいことが大好きなんですよね。エロいことと言うか、オーガズムが好きなんですよね。うふふ」
お~! オーガズム。
「肉体的な刺激もあるんですけど、気持ち良いって思うのって外部的なものだけじゃなくて、精神的な部分もあるじゃないですか」
うんうん。
「エロいことも好きなんですけど、エロいこと以上に出会いが好きなんですよね。一期一会っていう出会い。2度と会えないかもれしれないけど、この瞬間を楽しめるっていうのは奇跡だと思ってるので」
なるほど~。
「だからその人と会えて裸のお付き合いができるっていう、刹那的な感じが気に入ってますね。そのときに最高のものを相手に与えられたらなって。ご奉仕なんですよね。相手を気持ち良くさせることが自分にとってのオーガズムだったりするので。感じてくれてたりとか、『すごくいいよ』って言われて、目と目が合ったときの感覚が、何物にも変えられないオーガズムですよね。人が好きなんでしょうね。大好きです。うふふ」
お~! いいね~。人が好きだから出会いを大事にすると。
「そうですね。ワクワクしません? どんな人かがわからないので、どんな思い出が今日できるんだろうって思うんです。私は日記を書いてるんですけど、それを読み返すのが楽しみなんです。印象に残ったお客様のことを思い出して、ちょっとニヤっとしてますね。うふふ。毎日素敵な思い出が作れたらなって思います。うふふ」
いいね~。奉仕ということは攻めが多いと?
「もちろん。私は攻めも受けも両方いけますけど、今のところこちらのお店では受け身なお客様が多いので、自分から積極的に行こうと思ってます」
なるほど~。
「でも1回、お部屋入ってキスして、そのままBッドになだれ込んで、服も散乱したまま…、っていう、映画みたいなエ○チもありましたから、何があるかはわからないですね。あはは」
お~! エロいね~。
「そういのもあるし、パターン的なものは作らないようにしてますね。これが自分っていう型にはまっちゃうと成長できなくなっちゃうので、常に新しいもの、新しい体位を求めてます。うふふ」
なるほどね~。お客さんもいろいろな人がいるしね~。
「そうですね。だからどんな私に会えるかは、お客様次第って感じですね。人によって態度を変えてるっていうわけじゃなくて、2人で積み上げていった結果、こういう私が出たみたいな。だから自分探しの旅でもあるんですよね。知らない自分を教えてくれてありがとうってこともあるので。うふふ」
なるほど~。いろいろなお客さんと接することで新しい自分を発見することもあると。
「そうですね。私はエロいって言うよりも変態なんですよね。私はヨガの瞑想もしてるんですけど、目に見えないものっていろいろあって、宇宙と繋がったときに同じところにトリップするときがあるんですよ」
…宇宙と繋がる?
「お相手も第六感とかがすごく敏感な方で、いろんなことを経験して知ってる方とマッチングしたときに、2人だけの世界に行くんですよ。脳イキっていう言葉になると思うんですけど、現実なんだけどここじゃないところに2人で行けるんですよ。その精神的なオーガズムに行くのが好きですね。なかなかないんですけどね。うふふ」
お~! 第六感とかが強い人じゃないと行けない?
「そんなこともないんです。そんなこともないんですけど…」
あっ、鼻血が出て来た…。(なぜか急に鼻血が…)
「私が強いから…、ごめんね。こういう不思議なことがよく起きるんですよ」
…マジ!? すごい…。インタビュー中に鼻血は初めてだわ…。
「なんかエロいことを想像したんですかぁ~? あはは」
あはは。でもなんでだろう…。
「強いんですよ。今、インタビュアーさんをすごく意識しちゃったので、それでかもしれないです。ちょっと抑えますね…」
すごいな~。この力を癒しに使うと。
「そうそう。ちょっと抑えますね…。強すぎますね、私が」
接触していなくても出ると?
「波動です。この世のものって何でも振動してるんですよ。全てのものには波動があって、このお茶にも波動があります。だからお茶の味も変えられます」
…えっ!?
「嘘って思うかもしれないですけど、物質が変化するのってちょっと時間がかかるんですよ。例えばこのお茶いいですか。まろやかになれ、苦味よなくなれ、飲みやすくなれ…」…まさか!?
「これでしばらく置いておくと変わるんです。お酒の席とかでやると、すごい盛り上がるんです。『なんで!? なんで!?』って。うふふ」
うんうん。確かに盛り上がるだろうな~。
「でもこれは特異体質っていうわけじゃなくて、けっこうこういうジャンルの人間はいるんですよ。もっと強い人も全然いますし」
なるほど~。ちなみに、そういう力をオチ○チンに使うことは?
「あはは。気持ち良くなれ…、みたいな感じでね。でも力に頼るのではなくて、自分の気持ち、心で接したいからあまり力は使わないです。ただマッサージするときは意識的に使ってますね。それは悪いものを出すために使うので」
なるほどね~。
「お客様が元気がないなぁ~、癒されたいなってときに、ポンと背中を押してあげられるような存在でありたいなって思います」

【MットやIスで非日常を味わって欲しい・涙を流しながらのデ○ープスロート】

好きな体位は?
「私は松○崩しが好きです。バ○クのような深さの挿○と、顔が見れる正○位のいいとこ取りだから。うふふ」
あはは。なるほど~。
「目を見たいんですよね。目は魂の窓なのでその人が映るから、私は目をすごく見るのでお客様に恋に落ちることが多いんです」
お~! じゃあ、お客さんのことは…。
「もう恋人だと思ってますね。限られた時間の恋人ですけど愛してますね。うふふ」
すごいな~。ナカイキも?
「もちろんします。脳イキもするし、ナカイキもするし、クリイキもするし。いろんなイキ方をしますね。でもお客様との融合を楽しみたいから、本当の絶頂がなくても相手が気持ち良くなってくれたらそれがいいって感じですね。でもだいたいイキやすいのでイキますよ。うふふ」
いいね~。敏感なんだね~。
「カラダは柔らかいし敏感ですね。テクニックうんぬんと言うよりも気持ち良くしてあげようっていう気持ちを感じたときに、それが気持ち良くなるんです。それでイクんです」お~! 想いが伝わると。じゃあ、Mットはどう?
「Mットも大好きです。Mットは自分が楽しんじゃってますね。うふふ」
あはは。いいね~。何か気を付けていることはある?
「首にタオルを置いて、お客様の顔にLーションが付かないようにしたりとか、口にLーションが付いてるので、チュウをするときは聞いてからしますね」
なるほど~。気遣いもしっかりと。
「あとはお姉さんにも教わったので、小技がちょこちょこってプラスされましたね。でもまだ勉強中です。もっとすごい技を持ってるお姉さんはたくさんいるので」
うんうん。お姉さんにはどんなことを教わったの?
「背中を吸い舐めをしたりしてるときに、足先も動かしたりとか、全身全部を使ってやるっていうことができるようになったんですよね。舐めてるときに足先を使ったりして、1箇所だけじゃなくて2箇所できるようになったかな」
いいね~。
「例えばうつ伏せになって背中を舐めてるときに、手を入れて乳首を触ったりとか、アソコを触ったりとかですね。ちょっとアクロバティックな技もあると思うんですけど、そういのはまだまだ勉強中ですね」
なるほど~。
「Mットが好きな人に楽しんでもらえるようにしてるので、どうして欲しいのかは聞いちゃうかもしれないですね。強めがいいとかあるじゃないですか。それは初めましてだとわからないので聞きますね。それは気を付けてますね」
なるほどね~。ちなみに、Mットは桐谷さんも気持ち良い?
「もちろん、もちろん。Mットの上でメイクラブもするじゃないですか。するから気持ち良いですね。騎○位がけっこう好きなので、自分で自分の気持ち良いところに当てちゃったりとかして楽しんでますね。うふふ」
あはは。いいね~。騎○位も好きと。
「好きですねぇ~。Mットも好きですね。非日常を味わってもらうのは1番はMットかなって思うので。あとはIスもやるんですよ」
お~! Iスもできると。
「できるっていうレベルではないんですけど、くぐって舐めたりとかはしますね。だからIス好きとか、Mット好きなお客様だったら満足していただけるかなって思います。Iスがすごい好きなお客様にお会いしてみたいですね。まだ勉強中なので、もっとレバートリーが増えたらなって思ってるので。うふふ」
なるほど~。じゃあ、フ○ラはどう?
「フ○ラも大好きですね。フ○ラは竿からは入らないですね。タマから入りまりすね。うふふ。それでだんだんオチ○チンにチュウをして、横を舐めて、裏舐めて。デ○ープスロートがものすごく好きなので、ちょっと涙をこぼしながら根元まで咥えますね」
お~! 涙をこぼしながら?
「喉の奥を絞めるので、そこでグッとお客様が動くと涙が溢れて来るんです。なのでフ○ラは奥まで咥えるから、唾液も出るから、ジュボジュボってなってグジャグジャですね。うふふ」
お~! エロいな~。
「オチ○チンは1時間くらい咥えてられますね。それにチュウも好きです。チュウも1時間とかできちゃう。私はエ○チよりもチュウが好きかもしれないですね。だからチュウ好きなお客様が来るとテンション上がりますね。うふふ」
いいね~。気持ち良さそうプルンとした唇をしているしね~。
「あぁ~、唇が柔らかくて気持ち良いって言われますね。うふふ」
いいね~。あっ、今度は頭痛がして来た…。
「ジンジンする? 感じやすいタイプなんですね。熱いでしょう。おでこに第3の目があって、今あなたのここの波動が明るくなってるから…」
お~! すごいな~。
「じゃあ、そろそろさっきのお茶を飲んでみますか?」
うんうん。(お茶を飲んでみる…)
「優しい味になってると思うんですよ」
お~! 確かに渋みが消えたわ~。
「ないでしょ。もうちょっと長くやればもっとわかりやすく変わるんです」
うんうん。確かに変わってるわ~。それは鼻血も出ちゃうよな~。
「あはは。一緒に話してるだけでこれだけのパワーなんですから、それがカラダの中に入ったらそれはもう…。あとは会ってからのお楽しみです」

お客さんにメッセージを。
「恋に落ちたいです。えへへ。ソープ嬢ではなくて、人としての桐谷との出会いを求めて欲しいですね。そうしたら強い絆で結ばれた出会いになるかもしれないじゃないですか。もし私のことを少しでもいいなって思っていただけたら、私も全力でお客様に心を向けて行くので一緒に楽しみましょう♪」

[プレイガール/コブラ]
navigate_nextINTERVIEW一覧ページへ
コルドンブルー phone_forwarded