オーキッド倶楽部

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INTERVIEW
インタビュー

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのロングインタビュー。

2018.5.14
オーキッド倶楽部
はる
22才 T154.B86(D).W57.H86

2018.05.14
笑顔が素敵なおのののか似! 男性経験も少ないし、人生は1度きりなので、もっといろんなエ○チが知りたい…。私、もっとエロい女になりたいんです♪

おのののか似の可愛らしい、はるさん。明るくて少しおっちょこちょいな一面が可愛らしく、一緒にいて笑いが絶えない女の子。そんなはるさんは、エ○チの経験が少ないため、エ○チに関してまだ知らないことがいろいろあるという。人生は一度きり、もっといろいろなエ○チを経験したいらしく、ドキドキしながらもエロいプレイに敏感に反応しちゃっているようですよ!

【笑顔が素敵なおのののか似・下着を忘れてノーパンノーブラ】

【エロい女になりたい・人生で1度はイッてみたい】

【恥ずかしいとチュウしちゃう・短い舌が好評のフ○ラ】


【笑顔が素敵なおのののか似・下着を忘れてノーパンノーブラ】

誰かに似ているって言われる?
「う~ん…、みなさんいろいろ様々におっしゃられるんですけど、顔が丸いからおのののかさんに似てるって言われたりしますね」
うんうん。確かに。
「あとは鈴木奈々さんとかですね。もうちょっと以前は化粧が濃かったので、その頃は言われてましたね。うふふ」
なるほど~。笑顔がいいしね~。
「うふふ。ありがとうございます…。なんだか暑くなって来ました。あはは」
あはは。いいね~。あと、人見知りもしなそうだよね~。
「しますよぉ~。いつもお出迎えのときに階段のところで待ってるんですけど、そこで初めて会うのでいつもドキドキしてます。『うわっ、なんだよこいつ!』って思われたらどうしよう…? って思って」
あはは。それはないでしょう。みんな可愛いって言うでしょう。
「いや、絶対嘘だぁ~って思ってます。うふふ」
あはは。嘘じゃないと思うな~。でも、最初は緊張しちゃうと。
「しますよぉ~。人、人、人って手の平に書いて飲むみたいな感じで緊張してます。髪も乱れてないかなぁ~とか、すごい気にしますし。うふふ」
あはは。いろいろ気になっちゃうと。
「私はちょっと忘れ物とか慌てがちなんですよ。今日もちょっとお店用の下着を忘れてしまったもので、だから今は前を隠してます…」
あはは。確かに隠しているね~。
「何も着けてないので…」
お~! ノーブラノーパンと。
「そう。ノーブラノーパンになっちゃったんです。ごめんなさい…」
透けちゃう?
「いや…、透けないんですけど、もっと見せられるカラダだったら、自信を持ってダー~ンと見せるんですけど、ちょっとすみません…」
あはは。ちなみに、着て来た下着で接客は?
「なんか悪いなぁ~って思って。綺麗なのを着けていたいなぁ~って。うふふ」
お~! 偉いね~。で、ちょっとおっちょこちょいな一面があると。
「だいぶ。おっちょこちょいとかそういう可愛い言い方じゃないんです。本当にお馬鹿なのですみません。えへへ」
あはは。じゃあ、そんな一面はお客さんの前でも?
「出ちゃいますね。お湯の温度がいつも定まらなかったりして、熱かったり冷たかったり、ほかにもいろいろチョコチョコとやらかしていますね。うふふ」
あはは。可愛い一面だね~。
「そう思っていただけたらいいんですけどねぇ~。うふふ」
あはは。じゃあ、ほかにお客さんに褒められることは?
「お尻くらいかなぁ~。あとは肌が綺麗だねって言われるんですけど、それはニベアのお陰です。乾燥肌なので、それがないとちょっと。うふふ」
ほうほう。いいね~。
「肌の触り心地がいいっていうのはみなさんに言っていただけますね。うふふ」
いいね~。あと、お尻が褒められると。
「お尻を出して撮っているショットがあるので、それを見て来てくださる方もいますね。うふふ」
(プロフィール写真を見る)ほうほう。確かに綺麗なお尻だよね~。
「うふふ。あと心掛けていることはやっぱり笑うっていうことです。それしかないんですよぉ~。爆乳でもないし、ものすごく細くてスタイルがいいわけでもないので、特段これっていうのがないので、とりあえずできるものっていったら笑顔です」
うんうん。自然な笑顔がいいよね~。話していると楽しいし。
「お客さんにどう思われているのかはわからないんですけど、いつも私が勝手に楽しくなってますね。うふふ」

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はるさんのエロさを10段階で言うと?
「そんなに高いとは言えないと思うんですよね。武器みたいなものがまだないし、エロいお姉さんみたいにそうやって格好付けて接客してみたいし、いい女だなぁ~とか、そそるなぁ~って男性に思われたいんですけど、なかなかそうは思われないと言うか…。やっぱりそういう女性のほうが男性は興奮するじゃないですか…」
お~! もっとエロくなりたいと。
「なりたいですねぇ~。いい女感が出せてないんですよね。そういう意味で、エロさはもうちょっとだなぁ~って自分で思ってます」
なるほどね~。じゃあ、どんなことされるとエロい気分に? 例えばチュウとか。
「あぁ~、むしろチュウは私がするのが好きなので、けっこう行きます。うふふ。逆にチュウが嫌いなお客さんもいらっしゃるので聞いちゃいます」
いいね~。チュウ好きと。
「好きですねぇ~。顔が近づいてジっと顔を見られているときとかがあるじゃないですか。恥ずかしくなってチュッてしちゃいます。うふふ」
あはは。可愛いな~。見られると恥ずかしいと。
「いやぁ~、だって恥ずかしいじゃないですかぁ~。ここがこうなってるんだぁ~とか思われていそうで、どこを見られているんだろう…? って思うと恥ずかしくなっちゃうのでチュウしちゃいますね。えへへ」
あはは。なるほどね~。じゃあ、受けはどう?
「優しい感じでされるのが好きですね。でもされてばかりでは申し訳ないのでもちろん私からもしますけどね。上手かどうかは別として、気持ちでやってます。うふふ」
いいね~。
「あとけっこうお客さんには敏感って言われます。すぐに、はぁ~ってなっちゃうので。うふふ。私は舐められるのが好きです。えへへ」
いいね~。部分的にはどこが?
「あっ、でもやっぱり下らへんかな…。やっぱりアソコらへんが気持ち良いです。うふふ。基本的にはどこをされても気持ち良いので嫌なところはないんですけど、特別最高にいいのが下です。えへへ」
あはは。いいね~。ク○ニが好きと?
「あっ、そうですね。それ大好きです。舐められていると気持ち良いから腰が動いちゃったりしますね。うふふ」
お~! エロいね~。
「あはは。エロいですかぁ~。でも気持ち良くって腰が動いちゃう。うふふ」
いいね~。イッちゃう?
「それがですね…、嘘をついてもしょうがないので言いますけど、イクっていうのがどういう感じかわからないんですよね。潮も噴いたことがなかったんですけど、こないだお客さんが来たときにそういう話になって、『こうやってやると噴きやすいよ』って言われて、やってみたらいっぱい噴いたんです。あっ、こんななんだぁ~って思って…。そんな感じでいろいろとわからないことが多くて」
なるほど~。初潮噴きは最近で、イッたことはまだないと。
「イク~っていうのはないんです。『イッた?』って聞かれたら、実はイケないんです…、って正直に言ってます。嘘を付いたら悪いかなぁ~って思って…」
ほうほう。でも、なんでイケないんだろうね?
「わからないんです。私もイッてみたいんです。でもイカないからって気持ち良くないわけじゃなくて、最っ高ぉ~に気持ち良いんです。最っ高ぉ~に気持ち良いんですけど、イッたことがないんです…。どういう感覚か知らないだけなのかなぁ…」
なるほど~。じゃあ、1人エ○チもしないと?
「それもお客さんに話したら、『嘘だろ~?』って言われて、えっ、みんなしているんですか!? ってなったんです。ちょっと練習してみようかなぁ~って思って、そこでやるのは恥ずかしかったので家に帰ってからやってみようと思うんですけど、家に帰ると忘れちゃいますね。うふふ」
あはは。習慣がないと忘れちゃうかもね~。
「そのお客さんがまた来たときにやってみてって言われたんですけど、どういう風にやったらいいかわからないので、どうやったらいいんですか? って聞いたら、『いや、それは自分で探すんだよ。僕に聞いてもしょうがないでしょう』って言われて。そっかぁ~って」
あはは。自分が気持ち良いようにすることはできない?
「えへへ。いやぁ~、それが難しい…。うふふ」
あはは。ピュアなんだろうな~。
「いやぁ~、そんなことないんですけどねぇ~。うふふ」
じゃあ、10代の頃からあまりエ○チなことには関わらないで来たの?
「正直、プライベートではエ○チをしたことがある人が2人しかいなくて、その相手もどちらもエ○チ初体験の人だったんです。だからちゃんといろんなエ○チを経験して来たわけではないので、お店で働き始めて、初めてのことが多かったです。こんなことをするんだぁ~って。だからお客さんに、これはなんて言うんですか? って聞いたりしてます。うふふ」
なるほどね~。新しいことばかりだったと。
「そうなんです。だからもっといろんなことを経験してみたいなぁ~と思ってこのお仕事を始めたっていうのもあります。人生は1度きりなので、生きているうちにはイッてみたいって思って。あはは。でもどうやったらイケるんだろう…? っていう感じですよね」

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好きな体位は?
「正○位が好きですね。正○位で顔を見られるのはすごく恥ずかしいんですけど。うふふ」
あはは。顔を見られたら隠しちゃう?
「横を見ちゃいます。あとは手で顔を覆います。それか、恥ずかしいからチュウしちゃいます。うふふ」
あはは。可愛いな~。
「あとはほとんど無意識にやっているんですけど、正○位では足でお客さんをグッと捕まえているかもしれないです」
ほうほう。密着しちゃうと。いいね~。じゃあ、ほかの体位はどう?
「騎○位はすごい気持ち良いんですけど、私が体力がなさすぎて途中で疲れちゃうんですよね。だから騎○位だったら下から動いてもらえるのが気持ち良いです。うふふ。あとはバ○クも気持ち良いですね」
いいね~。バ○クも好きと。
「あっ、こないだお客さんに褒めていただけたんですけど、『バ○クをしているときのお尻の形がいいね~』って言ってくださって、その方は時間を延長してくださいました。うふふ」
お~! 延長したくなるお尻と?
「あはは。お尻で延長してくれたのかはわからないんですけど、延長してくれて一緒にご飯も食べてくれました。美味しかったです。そういうことが今までになかったので感動しちゃって。一緒にご飯を食べるのっていいですね。うふふ」
あはは。はるさんの人間性を気に入ってもらえたんだろうな~。
「どうなんでしょうねぇ~。でも、一緒にいたいって思ってくれたのは本当に嬉しいですね。うふふ」
うんうん。じゃあ、また来てくれたら嬉しいね。
「本当に嬉しいですよね。また来てくださったらもっといろいろしてあげたいなぁ~って思いますけど、ちゃんとできているかなぁ~っていうのは心配ですけどね」
なるほどね~。攻めはあまり自信はない?
「でも、『いいね~』って言ってもらえるのはフ○ラですね。私は舌がすごい短くて、舌の裏の筋があるじゃないですか。それが全然伸びなくて、舌が上に着かないんですよ」
ほうほう。
「めちゃめちゃ短くて巻き舌ができないんですよ。だから、おるらぁ~って巻き舌ができないんですよ。なのでフ○ラも自信はなかったんですけど、でもいいって言ってくださるお客さんは多いです」
お~! 短い舌がいいと。
「ですかねぇ~。本当にまん丸い舌なんですよ。だからチロチロってやりたくてもできないんです。ベロベロ~みたいな。あはは」
ほうほう。じゃあ、乳首舐めは難しい?
「すごいくっ付いて舐めるので、顔がすごい近いです。だからMットをやるときに本当に顔がLーション塗れになります。ベロ~ンってやるので。うふふ」
あはは。なるほど~。ディープキスはどう?
「一生懸命舌を出します。なんとかねじ込もうとするんですけど入らないから、代わりにお客さんの舌を吸ったりとかそういうのはけっこうやりますね。うふふ」
お~! エロいな~。ちなみに、エ○チになるとギャップがあるとかは言われる?
「言われることもありますね。普段すごい話しちゃうので、そういうプレイに入ると『エロいね~』とか『変わるね~』って言われますね。でもそういうことを言うお客さんは、いろんな女の子に入ってそういうことを言うのを楽しんでいるのかなぁ~って。うふふ」
あはは。本当にギャップがあってエロいんだと思うな~。
「そうですかねぇ~。えへへ」

【お出迎えはいつもドキドキ・下着を忘れてノーパンノーブラなんです…】

【そそるようないい女になりたい・いろんなエ○チを経験したい】

【恥ずかしいとチュウしちゃう・短い舌が好評のフ○ラ】

お客さんにメッセージを。
「一生懸命頑張りますので宜しくお願いします。楽しい時間をすごして、癒すことができたら嬉しいです♪」

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