ローテンブルクアンバウ

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのインタビュー。

2022.11.21
ローテンブルクアンバウ

小牧 未怜
33才 T160.B85(E).W58.H86

小牧 未怜のインタビュー|ローテンブルクアンバウ 吉原高級店ソープ

2022.11.21
ゴージャス感溢れる真木よう子似の美熟女! 一緒に淫らな非日常を楽しんで、貴方の一生のネタになりたいんです!

ゴージャス感溢れる真木よう子似の美熟女、小牧未怜さん。とにかく人が大好きらしく、もしも別人に生まれていたら、一体どんな人生だったのだろう? と考えると、すごく興味深いし、探りたくなっちゃうとのこと! そして、その別人は小牧さんにとってはお客さんであり、そのお客さんと淫らな非日常を楽しみたいし…、みなさんの思い出となって一生のネタになりたいみたいですよ!

【淫らな非日常で貴方の一生のネタになりたい…、真木よう子似の美熟女】

美人だね~。
「あはは。ありがとうございます」
純白のドレスもあってゴージャス感もあるし、スタイルもいいよね~。
「ありがとうございます。スタイルは頑張ってます。うふふ。ドレスを捲っていたすとエロいですよ。うふふ」
お~! ドレスの裾を捲って立ちバ○クと?
「そうですね。私、基本的に半脱ぎエ○チが好きなので。うふふ」
あはは。エロいね~。でも、ドレスが汚れたり心配になっちゃうかもね~。
「もう、全然そんな心配はしなくて大丈夫です。だって非日常空間じゃないですか。普段、彼女や奥さんにできないことをして欲しいんです。私も普段は真面目なお仕事をしているので、ちょっと淫らな非日常を楽しみたいんですよね。うふふ」
お~! いいね~。で、別の仕事もしていると?
「そうですね。お堅いお仕事をしているので、積極的に動いたり、働きかけたり、おもてなしをしたりっていうソープのお仕事はギャップがあるので楽しいです」
ほうほう。なるほどね~。職場で会ったら2度見しちゃうくらいの美人だしね~。
「いやいや。言いすぎですよ。普段は無表情ですからね。マスクもしていますし。うふふ」
あはは。でも、笑顔もいいし、小顔だしね。
「ありがとうございます。うふふ」
誰に似ているって言われる?
「真木よう子さんとかは言われますね。最近メイクを清楚系に変えているので、プロフィール写真の時よりはもうちょっと大人しく見えるかもしれないです。写真のほうが攻めたお姉さんって感じがするかもしれないです。うふふ」
うんうん。実際は優しい雰囲気だよね。
「そうですね。けっこう柔和かもしれないです。うふふ」
あと、話しているだけで癒しを感じるんだよね~。
「うふふ。それは本当に嬉しいです」
人柄の良さが溢れている感じ。
「うふふ。私は人が好きなんですよね。もしも別人に生まれてきたら人生どうなっていたんだろう? って思ったことあるじゃないですか。私にとってお客様がそれなんです」
ほうほう。
「もしも私が貴方のパパとママの間に生まれて男の子だったら、記者さんのようになっているわけですよね。そう思うと一緒にいる相手ってすごく興味深いし、半分自分というか、自分が知りえなかった、やれなかった人生をみんなそれぞれがやってるわけじゃないですか。だから、その人は何に感動するんだろう? とか、どんな心を持っているんだろう? とか、その心になるまでにはどんな出来事があったんだろう? とか、すごく興味があるし、探るのが好きなんですよね。基本的に人が好きなんです」
なるほど~。おもしろいな~。
「うふふ。その人オンリーじゃないですか。で、人生ってやり込みゲームじゃないですか。この人は自分の人生をどれくらいやり込んでいるんだろうかって気になるし、調べたいし、癒したい…。で、全然違う人生なのに共有できる域ってあるじゃないですか。息が合うとか、心が合うとか、その瞬間が楽しいんですよね」
なるほどね~。
「例えば全然知らない人同士でも、目玉焼きを作りましょうってなったら、じゃあ、卵出しておいてあげようってできるわけじゃないですか。じゃあ、出してもらったから、叩いて割っておこうとか、じゃあ、フライパンに入れようかなとか、エ○チもそういう作業だと思うんです」
ほうほう。
「こうしたんだったらこうしよう、次はこうしてみようとか、で、醤油はこれくらいだよねっていうのがちょうどよかったりするとキュンとするんですよね。あ~、それそれ、ちょうど胡椒を取って欲しかったのみたいな。違う人と1つの作業で、同じ心で同じ物を見てるっていうのがソープの楽しさですね」
なるほどね~。コミュニケーションを取りながらと。
「そうです、そうです。そうすると、2時間で2人の目玉焼きができるわけですよね。それを2人で食べて思い出にしていくみたいな。うふふ」
うんうん。そうしてお互いに気持ち良くなれると。
「そうです。で、目玉焼きが美味ければいいかといったらそうではなくて、思い出になるほうがいいじゃないですか。バーベキューとかと一緒かな。失敗しちゃったって落ち込むよりは、いいじゃん、旅の思い出だよ、焦げてるけど美味しいよ、楽しいよみたいな感じですね。私はそういう風にお客様と接していくことが多いです」
なるほどね~。醤油の誤差を埋められずに終わっちゃうこともあるよね~。
「あります、あります。だから、お客様がどれくらいの何を求めているのかはなるべくコミュニケーションを取って調べたいんですよね。あっさり系がいい、さっぱり系がいい、ガッツリ食べたいとか、何かオーダーがあれば、材料はいくらでもあるし、ツボも探すし、味覚もどうかなってチェックしていくのでね。ただ、方向性として漠然としすぎるのは困っちゃうかな。うふふ」
なるほど~。はっきりとした要望はあったほうがいいと。
「あったほうがいいです。せっかく来てくれるなら楽しみたいじゃないですか。私も楽しみたいし、楽しんでいただきたいし、思い出になって欲しいので。ここはそんなに頻繁に来れる金額じゃないので、できれば一生のネタになりたいです。うふふ」
お~! エロいね~。あとで思い出してして欲しいと。
「うふふ。『あ~、あの時すごく興奮したな~』とか、『あの子が忘れられないな~』とか思っていただけたら嬉しいです」

【M気質だけど…、お客さんのアエギ声を聞くのも大好きです】

攻め好き、受け好き、どっちのお客さんも楽しめそうだよね~。
「そうですね。オールマイティーですね。いろんな技をして欲しいって言われたら、これでもかってくらいやるし、逆にただただ癒されたいっていうのだったら、一緒にケーキを買ってイチャイチャ食べようってこともありますし、私服でご案内してデート気分を味わうっていうのでもいいし」
いいね~。私服もOKと。
「ありますね。私も普段着ている私服がこんなに淫らになっているぅ~っていうのが興奮するので…。うふふ」
あはは。いいね~。2回目とかにいいかもね。
「いいですよね。で、例えばスカートの時は脱がさないで、スカートの中に手を入れられたりするのが好きなんですよね。それってセクハラとか痴漢じゃないですか。世間では絶対アウトじゃないですか。それがここではOKなんです。そういうのが好き。うふふ」
あはは。いいね~。
「セクハラも大好き。セクハラ上司ごっことかが大好きですね。お尻とか揉まれちゃって、あぁん、やめてください…、って。うふふ」
いいね~。壁に手を着かせてお尻を触ったりね。
「そうです、そうです。捲ってストキングとかをさすりながら、硬くなったモノをお尻に押し付けられたりして、『ほら、何が当たってるかわかるかい?』って言われて、あぁん、やめてください…、って。うふふ」
あはは。エロいね~。で、バ○クで入れちゃたりしてね。
「うふふ。入れちゃってもいいですね。ソープって入れていいお店だからこそ、嫌とか駄目ってあんまり言わないじゃないですか。でも、私のキュンワードって、嫌とか駄目なんです。なんか、ちょっとだけ悪いことをされたいんです」
駄目とは言うけど、本音は駄目じゃないし嫌じゃないみたいね。
「そうですね。ダメじゃなくて全然ありなんです。うふふ」
いいね~。エロいね~。もしかして、M気質?
「そうですね。M気質ですね。でも、男の人のアエギ声を聞くのも大好きです。すごい興奮します。うふふ。サキュバスかっていうくらいに活き活きしてきます。だから、Mットとか潜りIスとかで、フェザータッチだったりフ○ラだったりで、男の人のアエギ声が聴けるとエ○チだなって思います。うふふ」
お~! 潜りIスもMットもすると?
「潜望鏡もするしね」
ほうほう。120分では足りないでしょう?
「あはは。足りないことが多いですね。急ぎ足になっちゃいます」
うんうん。1度では楽しみきれないね~。
「私は何回も来ていただいて、いろんなバリエーションで遊びたいなって思っています。今日は何ごっこをしようかなみたいな」
うんうん。話を聞いただけでもやりたいことがいっぱいだもんね。
「あはは。私もしたいことがいっぱいあるんです。お客様に、ボディ洗いをやってみてって言って泡で洗われるみたいなこともしたいし。うふふ」
ほうほう。小牧さんがIスに座ると?
「そうです、そうです。それで、お客様に洗ってもらうの。オッパイとかを後ろから揉まれて、あ~、気持ち良い~みたいな。うふふ」
お~! いいね~。
「私はそういうの大好きですね。うふふ」
いいね~。で、潜りIスの時はちゃんと潜ると。
「はい。普通に潜りIスを楽しみたい方には、潜ってきちんとやりますね。遊び慣れすぎて普通のが飽きてきたって方だったら、ちょっとイレギュラーなことをやってみたりしますね」
なるほどね~。
「Mットでも普通に騎○位をしたりしますけど、好きな方には添い寝をしてチュウをしながら手コキをしたりするんですよね。ヌチャヌチャになりながら、それもまた非日常的なチュウじゃないですか。うふふ」
うんうん。
「添い寝して、チュウしたり乳首舐めたり脚を絡ませたり、そういう変則的な遊びも私はしたいなって思います。もちろん、しっかり伝統的なのもやりますけど、そういうのはもうやり込んでしまったのでね。うふふ」

【興奮して欲しいから…、いかに興奮してイケるかの過程が大事だと思うんです】

スタイル維持のために何か運動でも?
「Mット運動かな。うふふ。Mット運動と潜りIス運動。それとBッド運動かな。それが運動になってますね。あはは」
あはは。いい運動だね~。
「私の得意技が、騎○位でピタッと止まって、オチ○チンの頭の部分を3㎝だけ引っかけるっていうのをやるんですけど、ふくらはぎの筋肉が猛烈になるんです。うふふ(ふくらはぎの筋肉を見せてくれる)」
お~! アスリートみたいだね~。
「すごいことになっちゃった。うふふ」
で、3cmだけの騎○位をすると。エロいね~。
「うふふ。それを4回くらいやってからズブって入れると、お客様が、『あ~っ』って言うので、その声がまた興奮するんですよね」
あはは。いいね~。
「あとは、フ○ラの時に、根元を押さえてカリのところをクルクルクネクネしたりとか、ギュウ~って圧迫したまんま裏筋だけをするとか、それも多分気持ち良いと思います。うふふ」
お~! フ○ラの時の表情もエロいんだろうな~。
「うふふ。たぶんエ○チだと思います」
いいね~。騎○位の姿もエロいだろうしね。
「うふふ。だから、騎○位とかはのけ反って見えるように動きます。AVとかだと、ズボズボしてるところってモザイクになっているから絶対見たいじゃないですか。だから、なるべく見せてあげるようにして、背面騎○位とかもして、入ってるよぉ~みたいに言ったりしますね」
いいね~。エロいね~。
「やっぱり、興奮して欲しいんですよね。ただイカすんだったらピンサロでいいじゃないですか。ソープっていうのはいかに興奮してイケるかだと思うので、過程が大事だと思うんですよね」
うんうん。なるほど~。でも、すぐにイッちゃいそうだよね~。
「うふふ。我慢できなくて、すぐイッちゃったらイッちゃったでそれはそれでいいので、そのあとLーションマッサージしたり別の形で癒すとかイチャイチャするとかに時間を使いますね」
ほうほう。Lーションマッサージをできると。
「全身やりますね。肩甲骨の裏とかも鞄を持つから疲れているし、脇の部分とかもしっかりやりますし、太ももとお尻の筋肉も座り仕事で疲れているので、しっかりほぐして、ふくらはぎもきちんとリンパを流して、足裏もして」
お~! すごいね~。ちなみに、マッサージをするタイミングは?
「終わったあとですね。イッたあとは賢者タイムだと思うので、そのあとはシャワーにタオルを巻いて、お湯ひたひたにして足元からゆっくりとじんわりと暖かい感じで流していきますね。高級店なので、動作1つ1つを丁寧に、優しく、思いやりが感じられるようにするっていうのを心掛けていますね」
いいね~。大切にされている感が伝わるだろうね~。
「そうですね。触るにしてもそっと触る、そっと撫でる、そっと手を伸ばす、そのゆっくり感って高級店ならではだと思うんですよね。これが45分だったら、はい、早く行きましょってなっちゃう」
あはは。確かに。
「高級店だからこそ、手に触れた時に、手が大きいんですねって感じで、ゆっくり距離を詰めていきたいですね」
いいね~。手の動きや所作も綺麗だから、そそられるしエロいしね。
「エ○チですよ。うふふ。ただ単に触るっていうよりかは、味わうっていう感じです。あとは、私が床に座ってお客様の太ももに顔をあずけるのも好きです」
ほうほう。休憩中の小牧さんは床と?
「床に座っている時もあるし、上に乗っかって抱き着いている時もあります。私は匂いフェチなので、男性の首の辺りの匂いを嗅ぐのも好きなんです。うふふ」
いいね~。1回戦終わって、IスやMットもあるけど、またBッドでしちゃいそう。
「しちゃう人もいますね。うふふ。普段そうやってイチャイチャってできないじゃないですか。だから、私もあんまりこう三つ指を着いてお客様のお洋服を1枚ずつ脱がすっていうよりは、普通に自然なことをやっているうちに、あ~、もう服脱ぎたい…、って思うようにさせちゃうほうが好きですね。うふふ」

【逃げようとする腰を掴まれて…、グッと引き込まれるバ○クが興奮します】

攻められならどんな感じがいい?
「私はクリイキで脚ピン派なんですよ。うふふ」
あはは。
「私がクリを触って、お客様には指入れを担当してもらって、オチ○チンを私の顔に持って来てもらうんです。それで、イキそう、イキそうって言いながらフ○ラして、お客様にピストンしてって言ったしりて…、そうやっているうちにイクのが大好きなんです。えへへ」
お~! エロいな~。自分でクリを触っちゃうと。
「うふふ。自分でやらないとうまくイケなくて、ちょっと1人エ○チしすぎかな…。あはは。今のはペロニーって呼んでいるんですけど、ペロニー好きなお客様は多いんですよ」
あはは。やってみたいね~。
「で、イキそう、イキそう、イキそう…、って言っている時きに、下に行ってズブって挿○されたりすると、あっ、それ…、ってなるんです。それが欲しかったのぉ~ってなります。うふふ」
お~! なんだか想像できるわ~。
「私はノー演技でガチボイスなので、気持ち良すぎて息が止まっちゃうこともあるし、あとはもっと奥が気持ち良い~って言ったり、バ○クだったら、さらに腰を突き出して当たり所をよくしたり、もっとお尻を掴んでぇ~って言ったりとかもしますね。うふふ」
エロいな~。
「バ○クの時ってみんな遠慮がちになるじゃないですか。だから、もっと接続してぇ~、ギュウってしてぇ~、奥までしてぇ~って言ってするのが好きですね。うふふ」
あはは。エロいね~。ちなみに、好きな体位は?
「バ○クかなぁ…。犯され感が好きなんです。バ○クで口を塞がれちゃうのが好きです。で、アエいだらお尻ペチンみたいな。あんって言っちゃったらぺチンってされちゃったりすると、ふぅんってなります。あはは」
あはは。いいね~。バ○クの姿も絶景だろうね。
「見応えがあると思います。バ○クで、私が、いやんって逃げようとしているのを腰を掴まれて、グッて引き込まれるのも好きなんです。キュンとします。これは興奮しますね。うふふ」
あはは。すごいな~。他にもある?
「あと、オッパイがちょうどいいって言われます。本当にちょうどなサイズらしいです。それはすっごい言われます。あとは、筋トレのお陰で垂れてないので、形が綺麗って言っていただけますね」
いいね~。美乳と。
「下着姿をじっくり見られて、肩からゆっくり脱がされたりするのもセクハラねっとりおじさんみたいで好きですね。ホックをプツンって外すんじゃなくて、肩紐から降ろしてチュウしたりすると、ねっとりおじさんだなぁ~って興奮します。うふふ」
あはは。いいな~。参考になるね~。
「やってみてください。それだけでエロさ倍増しますから。うふふ。とにかくいろんなセクハラを楽しみたいですね。逆に、顔面騎○位してシコシコして欲しいって方もいるので、じゃあ、寸止めしちゃうよぉ~って言ってやったりしますね。うふふ」
あはは。暴発しちゃいそうだね~。
「そしたら、タマをギュッと抑えて、まだぁ~って言って。うふふ」

お客さんにメッセージを。
「読んでくださってありがとうございます。記憶に残る女の子になりたいな。同時にお客様にも記憶に残る恰好いい男でいて欲しいです。どうせただの客でしょって思うのではなく、私の前ではイケメンの男として男前に振る舞って欲しいです。スッポンポンになったら肩書も地位も名誉もロレックスも何もないので、そういう時に懐の大きさとか、思いやりとか、愛情深さとか、そういう男前のアイテムを身に付けて来てくれると1人の女としてキュンとします。だから、お客様には自信を持ってプレイを楽しんで、リフレッシュして欲しいです♪」

[プレイガール/とらじろう]
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