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ショートインタビュー エマーブル - 君島怜子

技術と配慮で最高の満足を提供! エ○チは楽しいことで間違いないんだから、それをストレートに感じれば、それでいいと思う♪

「エマーブル」君島怜子さんの写真

君島怜子 - エマーブル - 2016.10.09
女の子の特徴の中から、1つだけ絞って深く掘るプチ取材。それが『ロックオンショートインタビュー』。今回ロックオンしたのは…、エマーブル『君島怜子』さんの“ベテランのお仕事”です。吉原では、知る人ぞ知る女の子と評判の君島さん。評判になる=魅力がある! 積み重ねた経験からくる話は、ためになる内容ばかりでしたよ!

妖艶な雰囲気がとても魅力的だね~。
「うふふ。ほんとですかぁ~。ありがとうございますぅ~」
うんうん! オーラがあるわ~。エロい雰囲気出まくってるもん!
「あはは! そんなそんな…」
…と言うのも、実は今回、すでに評判を聞いてまして。
「あはは! そうなんですねぇ~。いやぁ~、どんな評判ですか? って、なんかどんな顔して聞いたらいいのかわかんないなぁ~。うふふ」
あはは。だよね~。聞くところによると、吉原では知る人ぞ知る~、というような好評判と。
「あはは! そういうことなんですねぇ~。まぁ、そこそこはこの業界長くなりましたしねぇ~。さすがに新人とかではなく…、まぁ、ベテランって領域に入ってきちゃったのかも」
うんうん! 
「うふふ。なので、確かにまぁ、吉原に詳しい人だったら、確かに私のことを知ってる人も多いかも知れないですね。えへへ」
なるほど~! 
「あはは。だから…、お仕事とかは、ある程度リクエストに応えれてるかなって。そういうのはあるかもしれないですけどね」
うんうん! これは期待しちゃうな~!
「あはは! プレッシャー!」
あはは。ハードル上げちゃったかな?
「うふふ。まぁ、私自身、自身がないわけでもないんですけどねぇ~」
お~! いいね~!
「あはは! まぁ、100点満点で言えば、相性もあるから…、50点くらいですけどね」
え~っ! またまた謙虚を。
「あはは! いやぁ~、期待度が上がりすぎちゃうのがぁ~。なのでその程度にしといていただければです。うふふ」

君島さんにとって、サービスで大切なことは?
「やっぱり、お客さんにしっかりと楽しんでいただくことですかね。そこはたぶん、ちゃんとご満足いただけてると思います」
いいね~。ちなみに、いろんなお客さんがいると思うけど、どんな人にも満足させる自信が?
「そうですねぇ~。その辺も、意識する部分でもありますよね。例えば、吉原に初めて来たって方へのサービスと、かなり吉原通いも長くって、遊び慣れた人だったら、私からのアプローチの仕方も多少は変わって来てると思いますし」
ほう。じゃあ、遊び慣れたお客さんにはどんな風に?
「うふふ。いわゆる、ソープらしいと言うか、伝統のサービスをたっぷりと堪能いただくって感じで」
お~! いいね~! 伝統のサービスね~!
「即フ○ラ即挿○から1回戦入って、2回戦はMットでって感じかなぁ~。2回戦以上は、お客さんによって、それプラスもあったりしますけど。でも、だいたいは、2回戦の人が多いかなぁ~。で、その内容を、その時々で濃密にさせてもらってるって感じで」
うんうん! ちなみに、悩殺プレイとかは?
「あはは! いやぁ~、悩殺プレイってぇ~! それはハードル上がっちゃうぅ~。うふふ」
あはは!
「うふふ。えっとですねぇ~、でもほんと、口で言う分には、シンプルなんですけどねぇ~。ねっとりとしたフ○ラとかしちゃうみたいなね」
うんうん! じゃあ、フ○ラへのこだわりはどう?
「うふふ。フ○ラは、舌がよく動くので、その動きの感覚で感じてもらえたらなぁ~って思いますね。ほら、こんな感じで(舌を早く動かして見せてくれる)」
お~! すごい! レロレロレロ~!
「あはは! まぁ、これは得意なんですよね。もともと舌は器用なほうだったんですけど、そこからもう、職業病に近いのかもしれないですけど、ソフトクリーム舐めるときとかもね、レロレロレロ~って舐めて練習したりしてね」
あはは!
「うふふ。ソフトクリームをオチ○チンに見立てちゃって。普通に考えたら、何してんだこれって感じですけど、でも、あれってやっぱり、なんかいい練習になるんですよねぇ~」
あはは。いいね~。じゃあ、オチ○チンも、そういう舐め方を?
「いっぱいジラして舐めるし、咥えたあとは、口の中でオチ○チンを中心に舌をグリングリン回しちゃうし。その動きも全部、レロレロもあるけど、ロロロって感じの小刻みなのもあるし」
ほう!
「うふふ。あとは、根元も舐めるし、タマとかもね。でも、ようは気持ち良くなってもらえるかなので、舌の動きの上手さもそうですけど、そこの見極めとかも大事なんだろうな~って思いますね」
さすがだね~。じゃあ、相手の反応もよく見ていると。
「そうですねぇ~。まぁ、そもそもで、相手の反応を見るの好きですしね。けっこう、見つめちゃいながらフ○ラしちゃったりしますね」
いいね~! エロいね~! じゃあ、完成されたフ○ラと?
「あはは! どうなんでしょう~? 一応、私的にはでき上がってる感ありますけど…、これ以上は何かあるのかなぁ~。究極のフ○ラって、どんなだろう…?」
あはは! 究極のフ○ラね~。
「うふふ。その辺は、ちょっと私も興味ありますけどねぇ~。一応、上手と感じてもらったり、テクニックあるなぁ~って受け取ってもらえるのは、口動かしながら、舌も同時に使えてるみたいなことだったりすると思うんですよ。1個の動きだけじゃなくって。そういうのはまぁ、できてるかなぁ~って思いますけどね」
お~! すごいね~。これは、究極のフ○ラと言えるんじゃない?
「あはは! いやいやぁ~、またハードル上がっちゃいますよぉ~! うふふ」

ほかに自信のあることは?
「うふふ。まぁ、騎○位も大丈夫ですかねぇ~」
ほう。いいね~。期待しちゃうね~。
「あはは。でも、期待してもらって大丈夫だと思います。例えば、先っぽだけ咥えちゃったりとか」
お~! 騎○位で咥えるって表現はエロいな~!
「あはは! まぁ、下のお口でね。えへへ」
いいね~! エロいね~!
「うふふ! それで、先っぽだけをアソコでパクッとしちゃって、それで、そこばっかりをまず刺激しちゃったりすることもありますし、あとは、根元深く咥えちゃって、全部食べちゃったりもしちゃいますし。足はM字に開いて、爪先立ちで、上下にパクパクって」
お~っ! エロいわ~! でも、M字は辛くない?
「うふふ。正直、大変ではありますけど、でも楽しいのでやっちゃいますね。あとは、太もも辛くなったら、膝付いて上下もできますから、そういうのにチェンジして続けちゃったりもしてますし」
すごいね~。臨機応変に対応してくれると。
「あはは! いやぁ~、まぁ~、そうですねぇ~。もっと興奮させちゃおう! って思って、なんか、勝手にいろんなことしちゃいますよね」
いいね~。
「うふふ。やっぱりね、私としてはお客さんに満足してもらうことが、まずは本望なので。ほんと、自分のことは二の次で。だから、お客さんにエロく感じて欲しいし、幸せになってもらいたいしなぁ~って。で、私はその顔を見てたいなって。それに向けては、いくらでも頑張っちゃいます!」
素晴らしい! じゃあ、逆に君島さんが不満に感じることは?
「それは全然ないですねぇ~。ほんと、お客さんの満足が私の満足ですしね。いろんなお客さん来てくれて、それで喜んでくれてると、ずぅ~っと楽しいですし、エ○チってそういう意味で言えば、全然飽きたりしない行為なんだなぁ~って思ったりもしますし」
いや~、素晴らしいわ~! なるほどね~。
「うふふ。ちょっとね、聞くところによると、ソープは究極のサービスって言うこともあるじゃないですか。それほどまでに言われることですからね、それはもう、楽しめることを知っていたら、そりゃあ楽しいですよ。そこの気持ちがあればね、飽きたりとかしないし、不満に思うことなんかもないですし。もう、楽しみだらけでいっぱいだなぁ~って感じますよね。うふふ」

ソープ遊びに慣れてないお客さんへの配慮もあると。
「そうですねぇ~。そういう場合は、やっぱり緊張してたりするでしょうし、不安もあったりするでしょうし。そうなったら、私はまず、一通りの流れを教えてあげますね」
へ~。口頭で?
「そうですね。口でですね。簡単な流れを教えてあげるって感じで。お互い洋服脱いで、即フ○ラ即挿○で1回エ○チして、それで、お風呂入って、Mットやるかやらないか選んでもらって、またBッドでもう1回できたらエ○チしましょうねって」
なるほど~。それもすごいな~。
「特に、初めてソープに来たって方だと、すっごい緊張があると思うんですよね。そういう場合は、これからどういうことが起こるんだろうっていうのを先に教えてあげたり、一緒に相談しながら作ってってあげたほうが、見通しが立てれてリラックスできると思うんですよ」
うんうん。いいね~。
「で、そのリラックスっていうのは、やっぱりエ○チには大事じゃないですか。じゃないと、イキにくくなっちゃうことにも繋がると思うので」
確かに! なるほどね~!
「だから、極力、リラックスしてもらう状況を作りますね。あとは、それでもやっぱり緊張してイケなかったって方もいるんですけど、でも、それはまだ、1回戦じゃんって言って、なんにも気にすることないよって、再起してもらうような雰囲気も作ってあげたりしますね。実際、1回やってだめだったとしても、まだまだ時間はありますし」
なるほど~。ヘコむ必要はないぞと。
「そうそう~、そうなんですよ。だって、2回戦目は、さっきより緊張は解れてたりもするだろうから、今度はイケるって思ってもらいたいなって。もちろん、せっかく来てくれたんだから、気持ち良くイッて欲しいなって私も思いますし」
うんうん! いや~、素晴らしい気遣いだわ~!
「うふふ。2回目のMットだったらね、今度は私の攻めで、悶えちゃってくれれば、それでもイケちゃうかもよぉ~みたいなね」
お~! 頼もしいね~!
「あはは。まぁ、初めての人はねぇ~。Lーションで衝撃の快感感じてくれるでしょうしねぇ~。そういうのを楽しんでもらうためにも、やっぱり、リラックスしてもらうように努めますね。はい」

いや~、さすがだな~と。じゃあ、もし新人の女の子にアドバイスをするようなことがあるなら?
「あはは! 新人の子ですかぁ~。そんなシチュエーションになったら、なんて言うかなぁ~。まぁ、間違ってもいいから楽しみなさいって」
なるほど~。やっぱり、まずは楽しむことが大事と。
「そうですねぇ~。だって、エ○チに正解なんてないじゃないですか。もしあるとすれば、自分が楽しいって思うエ○チが、正解だと思うんです。だから、もし何か考えるようなことがあるんだったら、楽しく思うことをしなさいねって」
なるほどね~! シンプルだけど深いわ~! 
「うふふ。私も、楽しもうって思う気持ちを大事にしてますしね。手放しでなんでもかんでも楽しいことばっかりが自分のもとにやってくることって、そんな状況はどんなときでもないと思うんですよ。でも、自分の意識を少し変えるだけで、それまでは楽しめてなかったことも楽しめたりするだろうし。普通に楽しめるはずのものでも、楽しみ損になっちゃってたこともあるかもしれないし」
うんうん! 確かに!
「その部分で言うと、やっぱり私は、お客さんの満足してくれてるのを見て楽しませてもらってるのがあるので、そこが重要なんだろうなって。たまにお客さんでも、2回戦はしようね、3回戦はしようねって最初に言ってても、1回戦目が盛り上がりすぎちゃって、もういいかも、もうすっごくよくって、すっごい満足したわ~なんて言ってくれると、すっごい嬉しいんですよ。コース料理で言ったら、序盤でもう、美味しいもんいっぱい出てきちゃって、最後までいってないのに、もう満足度がヤバいみたいな状況」
うんうん!
「うふふ。もしそういう風に言ってもらえたら、それはやっぱり私としても嬉しいですよねぇ~。そんなに満足してくれたんだぁ~って。でもまぁ、そのあとももちろん、もっともっとたっぷり続きやっちゃうんですけどね。100パーセント満足してもらっても、200、300パーセントまだいけるでしょ~って」
あはは! それも嬉しいな~!
「うふふ。なので、やっぱり女の子としても、楽しむ気持ちは大事ですよねぇ~。そもそもエ○チは愛情あっての行為なので、楽しいのは間違いないんですよ。ただ、それをストレートに感じれば、それでいいだけなのかなって」
いや~、さすがだわ~!
「あはは。いえいえ~。お客さんも、楽しみに来てくれてるんですもんね。だから、その気持ちと一緒に、私も楽しませてもらってるだけですよ。ほんと、ね。うふふ」

[PLAYGIRL/ビリケン]

君島怜子(23才)
T158/B88(F)/W57/H86

エマーブル』 - 吉原
TEL:03-5808-9604

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