川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

吉原ソープランド情報サイト PLAYGIRL since 1998 | 吉原・千葉・茨城

ソープランドが初めての方へ

  1. トップ  > 
  2. 女の子の取材  > 
  3. インタビュー  > 
  4. メイクアップ - ルイ

インタビュー メイクアップ - ルイ

インタビュー No.4741

菜々緒似のスレンダー美女! お客様には気遣いをさせず、かしこまりすぎず、オープンなセ○レのような関係! エロく楽しく気持ち良いエ○チをしましょ♪

「メイクアップ」ルイさんのプロフィール写真

「メイクアップ」ルイさんのプロフィール写真

「メイクアップ」ルイさんのプロフィール写真

「メイクアップ」ルイさんのプロフィール写真

「メイクアップ」ルイさんのプロフィール写真

ルイ - メイクアップ - 2018.06.22
街中ですれ違ったら、思わず振り向いてしまうであろう、菜々緒似の美女、ルイさん。でも菜々緒のようなSっぽい雰囲気はなく、愛嬌のある笑顔がとっても素敵な女の子。スタイルはスレンダーで美白美肌と申し分なし! そしてお客さんに対しては、心からのおもてなし接客を心掛けているという。男は綺麗な女性を前にしたら器用じゃない人も多いはずですが、ルイさんはそんな男性の不器用さを理解し、120分間その人に合った楽しませ方でもてなしてくれる。まさに経験値の高い接客のプロなんです!

【菜々緒似の美女・特殊な100点よりも基礎で120点のMット】

【お客さんに気遣いはさせない・120分、自分が楽しめたかどうか】

【エ○チな会話で意思の疎通・エロく楽しく気持ち良く】

【お客さんが求める理想のスタイル・隠さずオープンに行こう】


【菜々緒似の美女・特殊な100点よりも基礎で120点のMット】

美人だね~。芸能人では誰に似ているって言われる?
「菜々緒さんとか、あとはワンピースのハンコックに似てるって言われますね。うふふ。髪型のせいかもしれないですね」
あはは。確かに菜々緒はわかるな~。でも、菜々緒のようなSっぽい雰囲気とは違うよね~。
「そうはならないように、分け目をちょっとずらしてます。真ん中で分けちゃうと写真で撮ったときにきつい印象になっちゃうので、あえて分け目をずらしてます。うふふ」
あはは。なるほど~。
「あとヒールを履くとどうしても身長が高くなっちゃうので、余計にそのイメージが強いのかもしれないですね」
ほうほう。身長はいくつ?
「163cmなんですけど、ヒールは常に14cmくらいの物を履いてるので、立ったときは180cm近くになってますね。うふふ。だからご対面したときは、『想像よりも高いね~』って言われて、いや、本当はもっと小さいんですよぉ~みたいな会話から入ることが多いですね。うふふ」
あはは。なるほど~。このお店の案内はエレベーターだよね。
「そうなんですよね。だいたいお客様より目線が上になってることが多いです。うふふ」
あはは。こんな美人さんとエレベーターで2人っきりはドキドキするだろうな~。
「うふふ。でもいきなりエレベーターのほうがお客様との距離感が近いのでやりやすいかもしれないですね。お客様は手を繋いで階段を上がるっていうイメージが強いと思うので、エレベーターだと何があるのかなって身構えてる方もいるんですけどね。エレベーターの端っこに寄るお客様もいらっしゃるので、そんなに端っこに行かないでぇ~って私から距離を詰めちゃいますね。うふふ」
あはは。いいね~。ルイさんは緊張しない?
「私はしないですねぇ~。私は楽しみなほうが強いから緊張はしないですね」
お~! 楽しみと。いいね~。
「明るくて楽しいイコール、ルイっていうのが前提なので、楽しいか楽しくないかっていうのを大事にしてるんですよね。お客様によってどういうのが楽しいかは様々だと思うので、だからお客様によって私の感想は様々だと思います。うふふ」
ほうほう。
「お客様次第のところもあるんですけど、会ったときの直感ですよね。主導権を握りたい方なのか任せたい方なのかっていう。BッドかMットかっていう差もありますね。Mットだったら確実に主導権を握らないといけないと思うし、Bッドだったらお客様のしたいようにっていうのがベストですね」
なるほど~。Mットはどう?
「うふふ。だいぶしごかれましたね。ソープを始めた頃はMットができなくて本当に嫌で嫌で仕方なかったんですけど、今はMットはできるべきだなぁ~って思いますし、やるべきだなぁ~って思っています」
お~! いいね~。
「お客様はやらないっていう方がだいぶ増えてるんですけど、いざ試しにやってみると、お客様のMットへのイメージが変わったりしますね。Mットがなくなったら吉原はいらないんじゃないかなぁ~って思うくらいMットは大事ですね。うふふ」
いいね~。じゃあ、ルイさんのMットはどんな感じ?
「根本的に徹底的に基礎通りです。特殊なことはあえてしないんですよね。特殊なことをやって100点を取るよりは、基礎で120点取るのを目指したほうがいいんですよね」
ほうほう。基礎が重要と。
「Mットはお部屋の温度だったり、Lーションの温度だったりとか、Bッドよりも細かいところへの配慮が試されますからね。それに技の数が多いに越したことはないんですけど、Mットはお客様が何をされてるんだろうっていう感じが強いと思うので、初めましての方だったら本当に基礎通りのことをまずやって、慣れてもらうことを先にしないと楽しくないと思うんですよね。基礎がきっちりできますって言えるようになってから、違うものに挑戦するほうがいいと思います」
なるほどね~。
「なのでMットの動きは基本的にはゆっくりですね。そこまでゆっくり動くかっていう、ちょっとしつこいかなぁ~っていうくらいの速度ですよね。うふふ」
お~! なるほど~。じゃあ、お客さんの反応はどう?
「お客様は、『Mットってこんなに気持ち良いんだね~』とか、あとは『こんなに楽しそうにやってもらえると嬉しいよ』って言っていただけますね。うふふ」

【お客さんに気遣いはさせない・120分、自分が楽しめたかどうか】トップに戻る

考え方がストイックだよね~。すごいわ~。
「お客様にも『考え方が変わってるね~』とはよく言われますね。たぶんマイペースなんでしょうね。だからいつもあせらないです。お客様に対してもガツガツしてないし、焦らせないので、年上のお客様が多いのもそれが1つの理由なのかもしれないですね」
ほうほう。年上のお客さんが多いと。
「わりと多いですね。『セオリー的に2回3回できて当たり前だよね?』って聞かれることがあるんですけど、無理に2回したときってお客様も無理やり頑張ってくださってることがあるんですよね。女の子に申し訳ないとか、気分悪くさせないようにとか。その気遣いは絶対にさせたくないなぁ~って思ってるんですよね」
なるほどね~。
「ここは一種の異次元じゃないといけないと思ってるんですよね。お部屋では1番リアルなことをしてるけど、外に出ちゃえばどこの誰かもわからないし、本名も誰さんなのかも関係ないし。だからこそ、ここでは外ではできない満足感を味わって欲しいんですよね」
うんうん。そのためにはお客さんには気遣いをさせないと。
「1回がいいっていうお客様なら、1回でもいいんじゃないって。その代わり気持ち良いを1種類で終わらせたくないんですよね。時間があるならマッサージのリラクゼーション的な気持ち良さを味わってもらうでもいいし、一緒にくっ付いてすごして、気分的に気持ち良くなって帰っていただくでもいいし」
なるほど~。
「気持ちが満足していれば回数じゃないんですよね。逆に言えば気持ちが満足してなければ回数を重ねても満足できないんですよね。それに気付くまでに時間は相当かかりましたね。回数をやらなきゃっていうのにとらわれてましたね。うふふ」
ほうほう。重要なことに気付いたと。
「なので私は立ち位置的には恋人じゃなくてセ○レでいようと思ってるんですよね。うふふ。気心が知れてなんでも話せて、来たいときに来れて、で、カラダの相性もいいっていうのがベスト。うふふ」
なるほど~。いいね~。
「変に気遣いすぎずにかしこまりすぎない関係ですね。だからこういうことをやりたいっていうことがあったら言って欲しいし、試してみたいですね」
うんうん。なるほど~。
「恋人のようにって意識したこともあったんですよね。でも恋人の感じってお客様によって変わっちゃうじゃないですか。だったらセ○レがいいなぁ~って思ったんですよね。うふふ」
なるほど~。話を聞いていると、いろいろと経験を積んでいるみたいだけど、その若さと美貌は素晴らしいな~。
「あぁ~、でも以前の私のグラビアをこの前見たんですけど、若かったですね。喋ってる内容も上っ面でしたね。なんにもわかってないなぁ~。このあとすごい苦労するぞぉ~って思いましたね。うふふ」
あはは。考え方も変わったと。
「何回かインタビューに載せていただいてるんですけど、話す内容は年々変わってますね。この頃はすごく悩んでいたんだろうなぁ~とか、今も同じことで悩んでいるんだなぁ~とか、振り返るといろいろ思うことはありますね」
なるほどね~。ちなみに、今でも仕事に対して悩むことはある?
「日々ありますよ。正解がないお仕事なので。ここでお客様を接客して、エレベーターで送り出しをしたところで、そこでは合否が出ないお仕事じゃないですか。2度と会えないかもしれないし、次の日に会えるかもしれないし。それがいつ会えるのかが答えっていう部分でもあるんですよね」
うんうん。確かに。
「答えが出にくい分、自分で悩んでも全然答えが出なかったりしますね。だから常に無駄なことを考えてると思います。悩んでいたとしても、次のお客様に、『めっちゃ楽しかったよ。ありがとう』って言われたら、それで気分がよくなってさっきの悩みはどうでもよくなっていたりとか。うふふ」
あはは。
「このお仕事の悩みって女の子同士で話そうがどうしようが、お客様しか解決してくれないんですよね。評価は全部お客様がすることなので。だからあまり悩まないようにしてますね。その120分、自分が楽しかったかどうかをまず振り返りますね」

【エ○チな会話で意思の疎通・エロく楽しく気持ち良く】トップに戻る

サービスの流れはどんな感じ?
「1番最初のプレイに入るときはただのお喋りではなくて、ちょっとエ○チな会話をしますね。どういうプレイが好き? とか、こういのをされたらどう? とか、そういう会話をしてからのプレイだとお互いに興奮度が違いますね」
ほうほう。
「そうすると、『こんなの初めてだったよ~』とか、それこそ『背中から攻められたの初めてだよ~』とか、そういうインパクトを残すことができるんですよね。だから流れにとらわれないようにはしてますね。Mットはセオリーって言ったんですけど、Bッドは逆にセオリーはないですね」
なるほど~。
「お部屋に入ったら早くしたいうお客様もいるし、見てわかるほど緊張している方だったら、緊張しないでぇ~ってフランクな雰囲気でセ○レみたいな感覚で行こうよぉ~って私から行く場合もあるし、お客様の状況を無視してのプレイはしたくないですね」
なるほどね~。じゃあ、早くしたいお客さんのときは?
「もうエレベーターの中から触ってますね。めちゃめちゃ元気ですねぇ~って。暴発しちゃうんじゃない~? って。うふふ」
あはは。いいね~。
「基本的にBッドの上では最初の主導権を握らないとスタートしないんですよね。プライベートでは主導権を握っているからあえてソープでは全部して欲しいっていうお客様もいますしね」
うんうん。女の子にお任せのお客さんもいるだろうしね~。
「でもそう言われたら、あえて嫌だぁ~って私がBッドにゴロンってなったりすることもありますね。そうすると、お客様がどうしよう…、みたいになって、そのときのお客様の反応が可愛かったりしますね。嘘だよぉ~って言って誘導したりしますね。言葉遊びですよね。うふふ」
あはは。楽しそうだな~。
「120分もエ○チだけに集中するってことはなかなかないですからね。だから楽しくないと続けられないですよね」
うんうん。そういう雰囲気作りも上手なんだろうな~。
「それはお客様も乗ってくれるかどうかですよね。楽しい時間を作れるかどうかっていう共同作業ですよね」
なるほど~。確かに。
「シャイなお客様には遠慮なくシャイですよね? って言いますね。なかなか目を合わせてくれないねぇ~って。うふふ。そうすると自分のことをわかってくれてるっていう安心感で、急に話してくれるようになったりとかしますからね」
お~! いいね~。なかなかそこを踏み込めない女の子もいるだろうしね~。
「そうなんですよね。そうなると、あのお客さん無口だった~ってなるんですよね。でも女の子も無口なお客様に話しかけるのってけっこう勇気いるんですよ。でもそのままだとお互いに意思の疎通のないままBッドに入ることになっちゃうので、そうなるとお客様もやりたいことができていないんじゃないかなぁ…」
うんうん。確かに。
「そうなるとカラダの気持ち良さはあっても、楽しくはならないのかなぁ~って」
なるほどね~。
「楽しくなりすぎて足をつったりとかもありましたね。この体位に挑戦してみよう~みたいなことをお客さんとやってみたら見事に足をつりましたね。うふふ。そういう遊びながらもありますね」
あはは。いいね~。そういうエロい遊びもソープならではだよね~。
「騎○位でもスタートでちょっとしたお遊びをさせていただきます。うふふ。ナカが動くのでそれを楽しんでいただいていますね」
ほうほう。どんな感じ?
「ただギュッと締めるだけじゃなくて細かく振動させたりとかできるので、それを騎○位で全部挿れ切らないところで遊ばせていただくんです。お客様には気持ち良くても絶対に動いちゃだめぇ~って我慢していただくんですけど、そこから正○位に変えたときのお客様の動きの速さはすごいですね。もうたまらなかったんでしょうね。うふふ」
あはは。確かにそのジラしはたまらないだろうな~。
「早く終わらせるなら速く動いてもいいんだと思うんですけど、それだと楽しくないんじゃないかなぁ~って。えっ、なにそれ、なにそれっていうのが楽しいんですよね。そうすると意外と長く持ったって喜んでくれるお客様もいますしね」
なるほどね~。すぐにはイキたくないお客さんもいるだろうしね~。
「そこで悩んでいるお客様もすごく多いですね。『俺、早いんじゃないかなぁ…?』とか。早いのはいけないことなんですかね? 可愛いと思うんですけどね。我慢できないほど気持ち良かったっていうことですから、それは素晴らしいことだと思うんですよね」
お~! いいね~。でも男としては長持ちさせたいのはあるよね~。
「そう。それを言ってもらえると助かりますよね。『実は早いんだけど、どうやったら長く持つかな~?』って言ってもらえたらいろんな提案をできるので。そこを言える関係性まで最初に持って行けてると楽しくできるんですよね」
うんうん。なるほど~。
「お客様に、『早いんだよね~』って言われたら、じゃあ今日は触らないゲームをちょっとしよう~とか、限界まで触らないゲームをしたりしますね。うふふ」
あはは。それはやっと触られたときの感動はすごそうだね~。
「そうすると1回クールダウンしてたりするので、挿れてすぐイッちゃうっていうことは回避できたりするんですよね。こうであるべきっていうセオリーにとらわれずに、気持ち良いをマッサージに変えてみようとか、お遊びを増やしてみようとか、そういうのがテクニックになるんだと思います。うふふ」

【お客さんが求める理想のスタイル・隠さずオープンに行こう】トップに戻る

スタイルで褒められることは?
「私はお尻の大きさとか形が褒められますね。そこは私のコンプレックスだったのでこのお仕事をしていて褒められてビックリしましたね。『こんなに綺麗なのはいいよ~』って言ってもらえるようになってから、お店の写真とかでもバックショットを綺麗に撮る練習をすごくしました。うふふ」
お~! いいね~。いいお尻と。
「だから『お尻フェチなんです』って言われたら、ようこそっていう感じですよね。隠さず来てくださいって感じです。隠さないでオープンで行こうよぉ~っていう。うふふ」
あはは。いいね~。じゃあ、お尻をアピールするプレイをしたり?
「背面騎○位とかもするんですけど、難しいところですよね。私は顔が見たいのでどうしよう…、みたいな。うふふ。だからそういうときは鏡の前で立ちバ○クをしたりしますね」
あはは。なるほど~。
「だからお尻が大きい分、ウエストは保たないといけないって調整は日々してますね。でも自分の中ではこうありたいっていう理想のスタイルと、お客様の求める理想像は多少違って来るのでどっちを取るかですよね」
なるほど~。肉付きのいいほうが好きなお客さんもいるしね~。
「そうですね。やっぱり自分の中でもうちょっと細くいたいって思っても、プロって言われるようになるにはどっちを選ぶかってなると、お仕事が優先になって来るので日々体重を測ったりしてますね」
ほうほう。あえてお客さんに合わせたスタイルをキープすると。
「ただ食事制限は私はせずにストレスを溜めないっていうことを大事にしてるので、食べたいときに食べたい物を食べてますね。いつも何かを食べてますね。あはは。でも筋トレと柔軟はしてます。カラダの柔らかさはたぶん負けないんじゃないですかね。うふふ」
お~! カラダが柔らかいと。いいね~。
「Y字バランスをしたまま挿れることもできるくらい柔らかいので、それが売りでもありますね。あとは女豹のポーズも胸がペタ~っと着くくらいは曲がるので、『本当にできる子がいるんだ!』とか、『写真だけかと思ってた!』とか言われますね。うふふ」
お~! すごいな~。
「お客様がどこを褒めてくれたかっていうのを覚えておくのも大事ですよね。もちろん注意されたことを覚えておくのも大事なんですけど、注意されたことをずっと繰り返し覚えてるとマイナスになってしまうので、それはノートに書いて終わりにして、褒められた部分を集めてアピールしていかないといけないから、写真でアピールしたりして表に出してますね。まれにフェチなお客様もいますしね。うふふ」
ほうほう。ストッキングを持って来たりとか?
「あはは。いらっしゃいますね。このお客様、そういう性癖なんだぁ~って、意外だなぁ~って思ったりしますね。逆にそこまで心を開いてもらえるようになったら嬉しいですね。あとは電マの種類についての話をしたりもしますね。カタログを見ながらいろいろ言ったりして。うふふ」
あはは。電マはお店で使うことも?
「ここではまだ使ってはいないんですけど、前のお店では机にドーンと置いてましたね。お客様の中には使い方がわからない方もいるので、プライベートで使うときに失敗しないためにもぜひこういうお店で実験していただければと。うふふ」
あはは。なるほど~。使い方を間違えると嫌がられるからね~。
「そうですね。なのでこういうところでそういう遊び方を覚えるのも1つの手ですよね。そういう相談もけっこうあります。『どうやったら女の子は痛くないんですか?』とか。そうやって女の子のことを考えてくれる男性がいるっていうのは嬉しいので、できるだけ力になりたいですね。うふふ」

【菜々緒似の美女・特殊な100点よりも基礎で120点のMット】

【お客さんに気遣いはさせない・120分、自分が楽しめたかどうか】

【エ○チな会話で意思の疎通・エロく楽しく気持ち良く】

【お客さんが求める理想のスタイル・隠さずオープンに行こう】

お客さんにメッセージを。
「とにかく楽しい時間を追及しているので、お互いにどこがいいのかを探り合って行く120分間を楽しめたら嬉しいです♪」

[PLAYGIRL/スープ]

ルイ(23才)
T163/B85(C)/W57/H86

メイクアップ』 - 吉原
TEL:03-6802-3730

お店のHPへ

このページのトップへ インタビューリストへ
ページの先頭へ