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インタビュー ラストシーン - はるか

インタビュー No.4559

美爆乳のIカップ美女! くっ付いているのが大好きな甘えん坊! よしよし、いい子いい子してくれるお客さんだと私が幸せになれます♪

「ラストシーン」はるかさんのプロフィール写真

「ラストシーン」はるかさんのプロフィール写真

「ラストシーン」はるかさんのプロフィール写真

「ラストシーン」はるかさんのプロフィール写真

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はるか - ラストシーン - 2017.10.10
平愛梨似の美女、はるかさん。Iカップなのに垂れていないロケット型! そして若いのに全身から漂うしっとりとした色っぽい雰囲気! かと思いきや、甘えん坊な一面もあり、人懐っこいキュートな笑顔にはキュンとしちゃうます。いろいろな魅力が溢れている、はるかさんですが、実は風俗初挑戦でソープの世界に来たという、まだまだ恥ずかしいことだらけなんだとか。そんな初々しい一面もある、はるかさんのインタビューを、ぜひご覧ください。

【美爆乳のIカップ美女・交際相手はお父さんより年上】

【小学校低学年のときにエロ本を立ち読み・舐めてぇ~って言いたくなるほどジラされたい】

【顔が見られる正○位が1番好き・恥ずかしくてして欲しいことが言えない】

【愛情のこもったフ○ラ・頭を撫で撫でされると3割増し】


【美爆乳のIカップ美女・交際相手はお父さんより年上】

芸能人で誰かに似ているって言われる?
「あぁ~、けっこういっぱい言われたことがあるんですけど、誰が多いかなぁ…。平愛梨? 真木よう子? 自分では全然わからないんですけど…」
うんうん。わかる気がする。ちなみに、柴咲コウは言われたことない?
「あっ、言われたことあります。あとは瀬戸朝香も言われたことがありますね」
なるほど~。わかるわ~。どちらにしても綺麗系だよね~。
「嬉しいですねぇ~。うふふ。私の理想で、ああなりたいなぁ~って思うのは篠原涼子さんですね。ああいう人が好き」
ほうほう。でも、ちょっと篠原涼子っぽいところもあるんじゃない?
「え~っ! それは嬉しいです。あはは」
あはは。そして、風俗未経験でソープデビューしたらしいね。
「そうなんです。風俗経験は何もなくって、まだお店に入って2週間くらいなので、だからだいぶ緊張します。(取材時)まだ全然慣れないです。うふふ」
なるほど~。落ち着いた雰囲気だし、緊張しなそうに見えるけどね~。
「あはは。そう。だからけっこうお客さんにも誤解されることがあります。うふふ。でもお部屋に2人っていう感じだから緊張しますね」
うんうん。
「でも『落ち着いているね』っていうのはお客さんにもよく言っていただけるので、安心感はあると思います。あんまりギャ~ギャ~していないので、安心感を求める方は喜んでくれると思います」
確かに。居心地がいいと思うな~。
「って言われたら私も嬉しいですね。うふふ」
年齢が上のお客さんでも落ち着いて一緒に居られそうだしね。
「あっ、私も年齢が上のお客さんは居心地がいいから好きです。もともとけっこう年上好きなので」
ほうほう。じゃあ、過去に付き合った人も年上?
「付き合った人は…、お父さんより年下の人はいないかもしれないです。うふふ」
えっ…!? 本当に!?
「そうなんです。お父さんが10代のときに私が生まれたので、けっこう早かったからそんなに年齢が離れていないのもあるんですけどね」
なるほどね~。でもお父さんより年上ってことは、20歳以上も上の人と付き合って来たと。
「そうですねぇ~。今までは。うふふ」
お~! すごいな~。生粋の年上好きだね~。
「若い方が嫌ってわけじゃないんですけど、たまたま年上の人ばっかりだったなぁ~って感じです。別に限定しているわけじゃないんですけど、自分より上だったら好きになれると思います」
なるほどね~。じゃあ、年上の魅力とは?
「私はあんまり自分からベラベラ喋るタイプではないので、少ない会話でわかってくれるところが楽でいいんだと思います。察してくれると言うか、わかってくれる人はいいかなぁ~って」
ほうほう。
「だからどちらかと言うと落ち着いている人が好きですね。あとは年上の人はエ○チも上手にしてくれるので、それもいいかもしれないです。うふふ」
お~! じゃあ、エ○チはリードして欲しい派?
「して欲しいですねぇ~。して欲しいので、プライベートではしてもらってばかりだったから、このお店に来て『じゃあ、宜しくね』って言われて私が攻めるってなったときに、えっ、どうしよう、どうしよう…、って毎回なります。あはは」
あはは。自分から攻めた経験は少なかったと。
「自分からはあんまりなかったですねぇ~。私がして欲しいこととかは言ったりできたんですけど、自分から相手にするってことはあまりなくって。でもそれだとこのお仕事ではだめだと思うので、ちょっとずつ上手になれたらいいなぁ~って、今勉強中です。うふふ」
なるほどね~。ちなみに、お姉さんにはいろいろ教わったの?
「教わりましたねぇ~。本当に最初はMットの存在も知らなかったので、お姉さんは『じゃあ、Mットしますねぇ~』っていう感じだったんですけど、それなんですか…? みたいな。うふふ」
あはは。Mット自体、普通はわからないようね~。
「そうそう。本当に見たことがなかったので…、もしかしたらAVとかでは観たことあったかもしれないんですけどね」
うんうん。お姉さんに教わってどうだった?
「あっ、これは気持ち良いわぁ~って思いました。あはは。やっぱりお姉さんは上手だったので。技とかはまだわからないですけど、パァ~っとやってもらって、これはいいって思いましたね。うふふ」
あはは。気持ち良かったと。
「うん。同じ女でもいいなぁ~って思うくらいです。あとはお客さんのカラダを洗うじゃないですか。その洗い方1つ取っても、違うんだぁ~って思いましたね。普通に洗うんじゃなくて、全身を使うんだって知って感動したし、お姉さんにされてこれいいわぁ~って思いましたね。うふふ」
あはは。お姉さんのようにお客さんにはできて来たの?
「いやぁ~、同じようには全然できてないですねぇ~。やっぱりまだまだ難しいですねぇ~」
なるほどね~。でも、立派なオッパイを持っているから、上手になったらすごいだろうな~。
「あはは。お姉さんもそう言ってくださったんですけど、まだまだ全然活かせてないと思います。うふふ」
あはは。Iカップだもんな~。
「ねっ、大きいのはいいことなんですかね? うふふ」
あはは。いいことでしょう。
「うふふ。いいことなんですね。えへへ」
あはは。コンプレックスだった?
「うん。子供の頃は嫌でしたねぇ~。中学生とか高校生のときとか、そのくらいの歳って人と違うことを突っ込むじゃないですか。それがポジティブに取れない年頃だから、体操着を着るのも嫌だったし…。女の子同士だったらいいんですけど、男の子から言われるのが嫌だったかもしれないです」
なるほどね~。
「でも当時はコンプレックスでしたけど、今こういうところで喜んでもらえるようになってからやっとよかったなぁ~って思えるようになりましたね」
ほうほう。むしろ自慢だもんね~。ちなみに、どんなオッパイって言われる?
「なんかロケットって言われます。うふふ。自分ではわからないんですけどね。けっこう柔らかいほうかもしれないですね」
お~! いいね~。大きいのにロケット型と。すごいな~。
「うん。今のうちは。あはは。だからお客さんにも、今だけだからねぇ~って言ってますけどね。うふふ」

【小学校低学年のときにエロ本を立ち読み・舐めてぇ~って言いたくなるほどジラされたい】トップに戻る

セクシーだよね~。
「本当ですかぁ~。うふふ。そういうのも言われるときあります。『エ○チ好きそうだね~』とかは言われます。まぁ、好きなんですけどね。えへへ」
あはは。いいね~。10代の頃から興味はあった?
「うんうん。あったと思います。小学校低学年だったと思うんですけど、帰りに本屋さんに寄ってエロ本とかを見てました。うふふ」
あはは。エロ雑誌を?
「雑誌もそうだし、漫画も読んでましたね。うふふ。お母さんにばれないようにして、ちょっと読んで帰ったりしてたので、今思えば昔から好きだったんでしょうね。もちろんそのときはエ○チの経験はなかったんですけどね」
お~! 好奇心旺盛だったと。じゃあ、してみたいとはもわなかった?
「ちょっとしてみたいなぁ~って思ってたと思うんですけど、それはもうちょっと大人になってから経験するもんだって思ってたので、楽しみだじゃないけど、そんな感じで思ってたと思います」
なるほど~。
「自分でし始めたのもそんなに早くではなくて、中学生くらいになってからですかね。初体験も16歳くらいのときだったので、特別早いっていうわけではなかったですね」
ほうほう。ちなみに、初体験は想像とは違った?
「違いましたねぇ~。とりあえず頭は真っ白になったので、こういう感じなんだぁ~って思いましたね。気持ち良いなぁ~って思い始めたのは、初めてしてから半年くらいですかね。彼氏さんも年齢が上の方だったので上手にしてくれてたんでしょうね。うふふ」
なるほど~。少しずつ開発されて行ったと。
「そうですねぇ~。でも本当、いつもされる側で…。うふふ」
うんうん。じゃあ、どんな風に攻められたい?
「あぁ~、理想だったら、ゆっくり目が好きなので、時間をちょっと掛けてもらうほうがいいかなぁ~。あんまりガツガツよりも、優~しくゆっくりくらいの感じのほうが好きですね」
なるほど~。全身を攻められたい?
「うんうん。全身がいいかなぁ~。ねぇ~ねぇ~、いつ触ってくれるのぉ~みたいなくらいなほうがいい。あはは」
あはは。可愛いな~。ジラして欲しいと。
「好きです。うふふ。それをされたらお客さんから離れられなくなっちゃう。あはは」
あはは。いいね~。そのくらい気持ち良くなっちゃうと。ちなみに、くすぐったい部分は?
「いや…、特にないです。一般的だと思います、足の裏とかくらいで。もう気分が入っちゃったらどこでも気持ち良くなっちゃいます。うふふ」
お~! いいね~。脇の下も?
「あぁ~、脇の下は恥ずかしいけど、でもその恥ずかしいところをされるのがまたいい。うふふ」
あはは。いいね~。
「内側とか内ももとか、そういう薄いところが好きかな。うふふ」
そこをフェザータッチで?
「うんうん。そういうほうがいいです。うふふ」
なるほどね~。Mっぽいのかな?
「そうだと思います。でもそこまでドMっていうわけではないので、優しいSなお客さんが好きです。うふふ」
うんうん。じゃあ、オッパイの感度はどう?
「あぁ~、『大きいからあんまりよくないんでしょ?』って言われるんですけど、私的にはそんなことないんじゃないかなぁ~って思ってます。私のカラダに聞いたところ…。うふふ」
あはは。カラダに聞いたら感度良好と。じゃあ、乳首をジラしてジラしてってされるのは?
「うん。それ素敵。うふふ。あとは揉むのも優しいほうがいいですね」
なるほどね~。あと、クリは?
「ずぅ~っとジラしながらして、でもうそろそろちょっと来てよぉ~って思っても、まだしてくれないくらいのほうがいいかもしれないです。うふふ」
お~! かなりジラされたいんだね~。
「そのほうが、はぁ…、ってなります。うふふ」
そのくらいジラしがあったほうが自分から舐めてって言っちゃう?
「言ってると思います。うふふ。言わせるくらいゆっくりが好きかもしれないです。でもけっこう恥ずかしがり屋なので、なかなかそういうときでも言えないほうだから、言わせたらすごいねぇ~ってなります。うふふ」
あはは。いいね~。じゃあ、クリとナカの同時攻めはどう?
「どっちも触られるのが好きかもしれないです。舐められるのも好きなんですけど、触られるのも好きですね。あとはクリと同時に乳首もされたほうがイキやすいかもしれないです。うふふ」
いいね~。イッちゃうとくすぐったくなる?
「いや…、私はならないですね。さらに舐めてもらえたらありがとうございますってなります。うふふ。1回イクとイキやすくなるから、そのあとはすぐだと思います」
お~! すごいね~。ちなみに、潮噴きはどう?
「経験はあります。でもまだ自分でどうしたら噴くのかはわからないんですよね。どうやって噴いたのかは覚えてないので、開発中です」
なるほど~。気付いたら噴いちゃってたと。
「そうです、そうです。そのときに何をされていたのかはわからないので、どうされたら噴くのかなぁ~って思ってます。うふふ」

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イッてからの挿○とイク前の挿○に違いはある?
「ありますね。あとのほうが気持ち良いかも…。あとのほうが好きだなぁ~。うふふ」
ほうほう。ナカが何か変化しているのかな?
「イッたあとってけっこう締まるので、それでそう感じると思うんです。上品な言い方はわからないんですけど、待ってましたぁ~って感じで喜んでると思います。うふふ」
あはは。いいね~。じゃあ、ナカについては何か言われる?
「お客さんには、『狭いね~』って言われます。あとはちょっと奥に当たりやすいので、それもあるのでちょっとずつゆっくりしてもらえると気持ち良いですね。うふふ」
なるほど~。好きな体位は?
「やっぱり正○位が1番好きです。顔が見れるから1番いいです」
ほうほう。
「お客さんが気持ち良さそうだと、あぁ~、よかったなぁ~って思うので、そういう顔が見たいんですよね。いい表情が見れると高まるんですよね。うふふ」
なるほどね~。
「あとはチュウが好きなので、正○位のときも自分からしちゃうと思います。ほかのことは恥ずかしくてして欲しいってなかなか言えないんですけど、チュウはしてぇ~って言えるんです。そこは私なりに勇気出して言える。うふふ」
お~! いいね~。可愛いね~。
「うふふ。そこはあのとき言っておけばよかったなぁ~って思わないように、チュウしてぇ~って言っちゃう。だからお客さんからされたら嬉しいです」
うんうん。いいね~。でも、はるかさんの感じている顔を見られるのはどう?
「えっ、恥ずかしい。あはは。恥ずかしいけど、例えばバ○クのときはお客さんがどこを見ているかわらかないじゃないですか? そっちのほうが恥ずかしいかもしれないです。うふふ」
あはは。なるほど~。振り向かないとわからないもんね。
「そうなんですよぉ~。バ○クのときはけっこう、『お尻がいいね~』って言われるので、そういうところを見られてるのかなぁ~と思うんですけど」
お~! お尻もいいと。
「お客さんには、『大きいね~』って言われます。うふふ」
いいね~。じゃあ、騎○位はどう?
「騎○位はまだ練習中です。うふふ。エ○チ自体は好きなんですけど、まだそんなに経験自体も少ないので、騎○位の経験も少なくてぎこちないかもしれないです。向上心はあるので教えてもらえたらなんでも頑張ります」
なるほど~。まだ騎○位は慣れていないと。
「そうですね。まだ筋肉痛になります。あとはMットも絶対筋肉痛になります。うふふ」
あはは。普段は使わない筋肉を使うしね~。
「うんうん。Mットは全然できないですけけど頑張りますって言ってさせていただいてますね。それで、できてましたか? って聞くと、『できてなかったね~』って言われるんですよね。うふふ。『本当に新人さんなんだね~』みたいな感じで。まず私が滑って転んでいるので。あはは」
あはは。なるほど~。でも、オッパイが大きいから感触はいいんじゃない?
「あっ、それは言われました。でもそう言ってもらえているときって、している私も気持ち良いので。うふふ」
お~! いいね~。しながら気持ち良くなっちゃうと。
「オッパイを当ててると気持ち良いですねぇ~。ぎこちないながらにできるだけそういう風にしているんですけど」
いいね~。じゃあ、パイズリもする?
「それがまだやったことがないんです」
え~っ! そんなに大きいのに!?
「そうなんですよぉ~。だから経験できればなぁ~っていう感じです。プライベートは普通のエ○チだけだったので、お客さんにはしたいことを言って欲しいなぁ~って思います。パイズリしますかぁ~? とは恥ずかしくて言えないので。うふふ」

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攻めはどう?
「例えばフ○ラしているときとかに、『イキそうだからやめて~』って言われるじゃないですか。そう言われるともっとしたくなるかも。うふふ」
あはは。意地悪したくなっちゃうと。
「ちょっと意地悪したくなるかなぁ~。それでイキそうになっちゃう顔とかも好きです。そういう悪戯は好きぃ~。うふふ」
あはは。でもイキそうになっちゃうフ○ラとは上手なんだね~。
「うふふ。舐めるのが好きなんですよね。オチ○チンもそうだし、カラダもそうだし、舐めるのはもうずっとしてられるんです。たぶん自分がずっとしてもらうのが好きだからお客さんにもしてあげたいんです」
お~! いいね~。じゃあジラされるのが好きだから、お客さんにもジラしちゃう?
「うんうん。そうかもしれないです。オチ○チンもなかなか舐めないで周りを舐めたりするので、1回それをしすぎてちょっと怒られたことがあります。『ちょっとまだ~?』みたいな。あはは」
あはは。
「だからちゃんと相手を見てしないといけないなぁ~って。あはは。えっ、ごめんなさい、すみません…、ってことがあったので、人によるんだなぁ~って勉強になりました。うふふ」
あはは。なるほどね~。ちなみに、フ○ラは何かコツはある?
「コツは、なんかこう…、あまり上手にしてあげようとかそういう意識をしているほうじゃなくて、本当に好きで自分がしたくてしてるって感じなので、上手かどうかはわからないですけど、愛情はいっぱいじゃないかなぁ~って思います。テクニックはこれからもっと頑張りますって感じです。うふふ」
お~っ! 愛情のこもったフ○ラと! 素晴らしいね~!
「気持ちはこもってると思います。愛情はピカイチです。あと、私は頭を撫でてもらえると喜びます。頭撫でてくれると3割増しです。あはは」
あはは。いいね~。甘えん坊だね~。
「うふふ。『よしよし。いい子だね~』って言われたら、うん、いい子にするぅ~ってそういう感じかもしれないです。あはは。『はいはい。よしよし。可愛いね~』って言われてたいです。うふふ」
あはは。いいね~。可愛いね~。
「くっ付いているのが好きなので、くっ付かせてくれるお客さんだと私が幸せです。うふふ。そうしたら自然とオッパイもくっ付いていると思います」
あはは。なるほど~。じゃあ、お風呂でもくっ付いて?
「うん。変わらずにお風呂でもイチャイチャだと思います。でたまにのぼせちゃうんですよね。お風呂の時間を楽しみすぎちゃって。うふふ」
あはは。
「お客さんに背中を向けて、後ろからギュ~っとされてたいです。うふふ」
いいね~。勃っちゃうだろうな~。
「そうかも。うふふ。でもそうなったら私も状態は同じなので…。あはは」
あはは。いいね~。
「ジラされるのが好きだから、お風呂でも何もされないと、何もしてくれないのぉ~? いつしてくれるのぉ~? っていう感じになりますね。うふふ」
可愛いね~。ちょっとは触って欲しくなっちゃうと。
「触って欲しいんだろうけど、でもジラされるのもまたいいですね。うふふ」

【美爆乳のIカップ美女・交際相手はお父さんより年上】

【小学校低学年のときにエロ本を立ち読み・舐めてぇ~って言いたくなるほどジラされたい】

【顔が見られる正○位が1番好き・恥ずかしくてして欲しいことが言えない】

【愛情のこもったフ○ラ・頭を撫で撫でされると3割増し】

お客さんにメッセージを。
「不器用ながらに頑張るので、優しくしてもらえたら嬉しいです♪」

[取材後記]
大迫力のIカップの谷間に、ついつい目を奪われてしまいましたが、とても居心地のいい、はるかさん。おねだりは恥ずかしいけど、後悔したくないからチュウだけはおねだりしちゃう。可愛いですよね~。つまり、それだけ愛情のこもったエ○チということではないでしょうか。初風俗で入店してわずかなこともあり、まだまだいろいろ勉強中のようですが、あの美爆乳でパイズリの経験がないだなんて、なんと宝の持ち腐れなんでしょう。みなさん、これはぜひとも、はるかさんにお宝の使い方を教えてあげに会いに行ってあげてくださいな![PLAYGIRL/スープ]

はるか(20才)
T154/B105(I)/W56/H86

ラストシーン』 - 吉原
TEL:03-3876-5755

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