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インタビュー ブルーノート - 凛

インタビュー No.4478

自分も楽しんで気持ち良くなっちゃう、Hカップで美人の自然体痴女! あなたの好きなプレイで、優しく苛めて、あ、げ、る♪

「ブルーノート」凛さんのプロフィール写真

「ブルーノート」凛さんのプロフィール写真

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- ブルーノート - 2017.06.16
インタビューの最後に、『優しく苛めてあげる♪』とメッセージをくれた、Hカップの綺麗なお姉さん。優しい苛めって、最後に残るのは苛められた感? それとも優しさに包まれた感? 男にとっては悩ましい優しい苛め。凛さんは感じているお客さんに興奮し、挿○では一緒に気持ち良くなっちゃったりと、それはもう自然体でエロい時間を楽しんでいるようですよ。

【Hカップの女子アナ系・部屋に入ったらすぐに抱き締めちゃう】

【立ったままの拘束プレイ・要望に合わせた好きなプレイ】

【自然体の自分でいられる・常に感じています】

【挿○だけとは限らない楽しみ方・なんでも楽しめる性癖】


【Hカップの女子アナ系・部屋に入ったらすぐに抱き締めちゃう】

綺麗だね~。
「ありがとうございます。恥ずかしい。うふふ」
あはは。芸能人では誰に似ているって言われる?
「それがあんまり言われる人がいないんですよね」
ほう。個人的には女子アナ系かな~。スタイルもいいし。
「でも食欲がすごいので、どうしても食べちゃうんですよね。これを抑えれば痩せられるんだと思うんですけど、5食くらい食べちゃうときもあって。うふふ」
お~っ! 5食はすごいな~。じゃあ、何か運動を?
「最近、加圧トレーニングを始めました。女性はそんなに筋肉っていらないのかなって思ってたんですけど、代謝をよくするために女性でも筋肉は必要っていう話を聞いたので」
なるほど~。ちなみに、どこの筋肉を?
「腹筋もそうだし、あとは全体の筋肉を付けて脂肪燃焼ができたらいいなぁ~って思ってます。うふふ」
お~! ストイックだな~。
「いやぁ~、ストイックではないんですよぉ~。怠け者なのでストイックにできる人が羨ましいくらいです。うふふ」
あはは。でも、スタイルがいいって言われるでしょ?
「お客さんには、『くびれがいいね~』っていうのは言われますね。あとはオッパイがHカップなので、それも喜ばれてますね。うふふ」
うんうん! Hカップはすごいよな~。
「大きいオッパイでいろいろされるのが好きなお客さんには、もうグッと顔に押し当てちゃったりしますね。けっこうそれは最初にしちゃうかな。うふふ」
お~! いいね~!
「部屋に入ったら、最初にいきなり抱きしめちゃう。緊張している方もいるので、そうやってすると緊張もほぐれて行くと思うので。だからもう何も言わないで、ガシッて抱きしめて服の上から触って行きますね。うふふ」
お~!すぐにプレイに入っちゃうと。いいね~。
「最初にお喋りはあんまりしないかな。お喋りは終わってからにして、終わるまではエ○チなモードです。抱きしめてキスしたりとか、キスしながら触ったりとかしちゃいますね。うふふ。お客さんがスーツとかだったらシワになっちゃうから、サッと脱がせて掛けたりはしますけど」

【立ったままの拘束プレイ・要望に合わせた好きなプレイ】トップに戻る

抱き締めたあとの流れはどう?
「お客さんのリクエストに応えるので人によって違うんですけど、でも基本的には最初にBッドで服を脱がせたりとかイジったりとかして、そのあとにお風呂場の壁に立ってもらって両手を拘束して、その状態でカラダを洗って行きますね」
ほうほう。
「そのときに服とかを全部脱がさない場合もあるので、パンツだけ履いたまま拘束して、立った状態でパンツとかを脱がしたりもしますね。で、ちょっと触りながらパンツを下ろしてイジって行くみたいな。うふふ」
お~! いいね~。パンツもなかなか脱がさなかったり?
「いや、もうそこまで来たらガーッと脱がしちゃう。うふふ。で、またちょっとイジって、で、最後にBッドに戻って発○っていう、それが基本的な感じですね。でもお客さんによってしてもらいたいことが違ったりするから、流れはいろいろなんですよね。なるべく希望に添えるようにしてますので」
なるほどね~。いろいろなお客さんがいるんだね~。
「いますね。私はなんでも楽しめるほうなので、いろんなお客さんを楽しんでます。うふふ。最初にお風呂場に連れて来たときに、『えっ、ここで縛るの?』っていう感じになるんですけど、今から縛るよぉ~とか言うんじゃなくて、私はもう言葉を出さないで黙って縛り付けちゃう。えへへ」
あはは。何をされちゃうんだろう? ってドキドキしそうだな~。
「だいたいのお客さんが、『えっ…!?』ってなりますよね。リアクションが大きいほうが私もドキドキしますね。うふふ。で、そこで目隠しもしたりもするし、そこで背中をサ~っとしたりとかいろんなところを触ったりして。様子を見ながら、そのお客さんがどういうのが好きなのかなっていうのを判断してやる感じですね。もうそのときにはだいたいの方がなすがままみたいな。うふふ」
お~! その頃には凛ワールドにどっぷりと。
「うふふ。乳首も感じるお客さんだったら、けっこうダイレクトに触ったり舐めたりしちゃうかもしれないですね。そんなにジラしたりとか、ジワジワせずに急に来るからビックリみたいな。うふふ」
あはは。じゃあ、フ○ラもすぐにしちゃうの?
「そのときそのときで、そのお客さんに合ったやり方をしてますね。ジラされるのが好きそうだったらジラすし、ダイレクトにパクってするときもあるし。みなさんに同じやり方をするんじゃなくて、そのお客さんの好きなやり方をして行きますね。気持ち良い場所も人によって違うので」
なるほどね~。で、あちこちで寸止めをしちゃうと。
「そうですね。何回か我慢してもらって、で、最後に発○するみたいな。でも、ジラしてジラしてあんまりずっと我慢させていると、逆に最後にイケなくなっちゃうお客さんもいるので、そのへんは気を付けるようにして、あんまりすごい我慢はしてもらわないようにしてます。うふふ」
なるほどね~。我慢させすぎないようにと。
「逆に勃たなくなっちゃったりする場合もあるので、あんまりにも『我慢できないよ~』って言われたら、もうそのまま。最初はだめって言うけど、様子を見ていいよぉ~って。うふふ」
あはは。優しいな~。
「うふふ。まだイッちゃだめとか言いますけど、我慢できない我慢できないって言われたらもう我慢してもらわないですね」
なるほどね~。ちなみに、攻めてるときの雰囲気はどんな感じなの?
「けっこう攻めてるときはニコニコしていると思います。お客さんの顔を見ながら、見えるぅ~? とか、こっち見てぇ~っていう感じですね。こっち見なさいよとか、あんまり厳しくは言わないですね」
へ~! ニコニコしながらイジられるのもいいな~。
「言葉攻めとかそういうのをして欲しいっていうお客さんには、痴女かはわからないですけどいろいろ言いながら攻めたりもしますね。でも、言葉攻めは全然っていうお客さんもいるので、そこは強引にはしないですね。お客さんによってどういうことをされたいかは全然違うので、その人が何を望んでいるのかを見て判断してます。せっかく来ていただいているので楽しんでいただきたいですからね。うふふ」

【自然体の自分でいられる・常に感じています】トップに戻る

M性感ソープに来た理由は?
「今までに自分でいろいろ経験した上で、私がMになるのは向いてないなぁ~って思い始めて、きっと私はSになったほうがいいんだろうなぁ~って思ったんですよね。攻めるほうがワクワクするんです。うふふ」
お~! 気付いたと。
「もともとは私は攻め好きじゃないって思ってたんですけど、だんだんと攻められるのは苦手なのかもしれないって思い始めて、でこのお店に入ってみたら、合ってるかもぉ~って思ったんですよね」
なるほど~。
「初めの頃はお店の人がすごい心配してくれて、『疲れたでしょう~?』って声をかけてくれたんですけど、いや全然疲れてないですって言ったりして。うふふ。ここで働くときは別に自分を作るわけじゃなくて、そのまんまの自分でいられるんですよね。だからやりやすいし、全然疲れないんです」
ほうほう。痴女キャラを演出するわけではなくと。
「そうですね。声を変えたりとか何かを作ったりとかはすごく疲れると思うので、もうこのままですね。自然体です。うふふ」
なるほどね~。自然体か~。
「なので、けっこう自分の気持ち良さも大事で、騎○位でしているとき私も気持ち良くなるようにしたりしますね。いつも自然体で楽しんでます。うふふ」
お~! いいね~! 自分も気持ち良くなるようにと。
「もう気持ち良さに任せてますね。うふふ。こうやってこうやってっていう感じじゃなく自然体ですね。せっかくだから楽しんじゃったほうがいいかなぁ~って思うので、あんまり考えすぎるとお客さんも楽しめないかもしれないので」
うんうん。確かに。でも、感じてる姿もエロいだろうな~。
「うふふ。挿○のときも感じちゃってますけど、挿○以外でも常に感じてますからね。私が攻めてお客さんが感じていると興奮しますしね」
ほうほう。攻めてるときにも感じると。
「男性は女性が感じているところを見ると興奮するじゃないですか。それは女性も同じなんだと思うんです。だからお客さんが感じている姿を見るのが嬉しいんですよね」
なるほど~。女性も同じと。
「全然リアクションがない女性だとつまんないじゃないですか。お互いに同じだと思います。だから攻めても反応がなかった人が、だんだん反応してくるのを見ると嬉しいんです。そういう反応があったほうがやりがいがあるし、私も高まるんです。そういう男性の姿って可愛いなぁ~って思うし、もっと攻めたいって思います。うふふ」

【挿○だけとは限らない楽しみ方・なんでも楽しめる性癖】トップに戻る

ジラしの最終は騎○位と。
「そうですね。基本的には騎○位ですね。でもそれもお客さんによるので、全てのお客さんが挿○希望というわけじゃないんです。ずっと私の脚を舐めてるお客さんもいるし。うふふ」
あはは。すごいな~。
「そういう方もいるんです。ずっと私の脚を舐めてるだけで終わるお客さんもいるし、『挿○すると冷めちゃいそう』って言って、挿○するのが嫌だっていう人もいるんです。あとは、私の脚をマッサージしているだけっていうお客さんもいるし。なので本当にいろんな方がいるので、型にはめないで臨機応変に自分も楽しくっていう感じですね」
なるほどね~。楽しみ方も人それぞれだね~。
「あとは、潮噴いてみたいっていうお客さんもいるので、イッた後もずっと手でやって潮噴きをするときもあるし」
お~! 男の潮噴きもと。すごいな~。
「潮噴きは女性でも男性でもその人の体質があるので、噴く人と噴かない人がいますよね。噴く体質の人だったらいくらでも噴きますよね。うふふ」
なるほど~。ちなみに、凛さん自身の性癖はどう?
「性癖はあります。でもこれはカミングアウトしたことがないんですよね…。うふふ。けっこうなんでも楽しめるほうなので、それが性癖なんですかね。けっこう好奇心は旺盛なのでなんでも楽しいんです」
なるほどね~。ちなみに、このお店にはいろいろなオプションがあるみたいだけど、好きなモノはある?
「ペ○スバンドはやったことありますね。あんまり違和感なく。うふふ」
あはは。違和感なくってすごいな~。その笑顔でされたらやばそうだもんな~。
「うふふ。そのお客さんが気持ち良くなってくれることが嬉しいし、その嬉しさから私も気持ち良くなりますね。だからイカそうイカそうっていうよりも、とにかく楽しんでもらえたらいいかなぁ~って」
うんうん。なるほどね~。
「気持ちが上がって行くと、それでイッちゃうってこともありますからね。お客さんでも、いろいろ触ったりして気分が高まってると、ちょっとオチ○チンを触っただけでイキそうになっちゃう人もいますしね」
お~! 触っただけイッちゃいそうになるってすごいな~。
「男性は特に精神面のところが多いですよね。嫌だって思ったら全然勃たなかったりね。なんでも勃つ人もいるけど、デリケートなお客さんだと、ちょっと嫌だなって思ったら全然勃たなかったりするから、できるだけその人が好きなことをできるように気を付けてます。うふふ」

【Hカップの女子アナ系・部屋に入ったらすぐに抱き締めちゃう】

【立ったままの拘束プレイ・要望に合わせた好きなプレイ】

【自然体の自分でいられる・常に感じています】

【挿○だけとは限らない楽しみ方・なんでも楽しめる性癖】


お客さんへのメッセージを。
「優しく苛めてあげる♪」

[取材後記]
『そのお客さんによって違うんですよね』という回答が多かったのですが、それは凛さんが上級者であるがゆえだと感じました。どんなお客さんにも自分の好きなやり方をするのではなく、その人の反応や性癖に合わせて変えていく、そんな柔軟性もまた凛さんの魅力でしょう。そして、常に感じている、気持ち良くなっているというのは、M性感ソープとしては珍しいかもしれません。さ~、みなさん、美人で自然体で爆乳の痴女に、優しく苛められてみませんか?[PLAYGIRL/スープ]


T153/B96(H)/W58/H88

ブルーノート』 - 吉原
TEL:03-6240-6778

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