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インタビュー オーキッド倶楽部 - ありす

インタビュー No.4348

上品で愛嬌溢れるFカップ美女! フ○ラをより倍気持ち良く感じてもらうための前座! 終始ギンギン必至の至れり尽くせりMット!

「オーキッド倶楽部」ありすさんのプロフィール写真

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「オーキッド倶楽部」ありすさんのプロフィール写真

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ありす - オーキッド倶楽部 - 2016.12.26
以前、ハイグレードなお客様が相手の販売業をしていたという、ありすさん。話し方も仕草も上品で、つられてしまいそうな柔和な笑顔は、一緒にいると癒されること間違いなし。そして、与えられた時間は、お客様の好きなようにカスタマイズしてあげたいというご奉仕精神にも溢れています。フ○ラテクやMットテクについても話してくれたので、ぜひぜひエロエロと想像しながらご覧ください!

【愛嬌があって、上品で、優しい雰囲気をした元販売員】

【よりフ○ラを美味しく味わうための前座】

【終始ギンギン、至れり尽くせりのMット】

【Mにとっての支配感を感じられる、正○位とバ○クが好き】


【愛嬌があって、上品で、優しい雰囲気をした元販売員】

綺麗だね~。
「全然、全然です。メイクの途中ですみません。今、発展途上中なので。うふふ」
あはは。完成系が楽しみだな~。ちなみに、最近入店したらしいね。
「このお店は、11月の上旬からなので2週間くらいですね(取材時)。ソープ自体は、Mットとかを教えてもらって、一連の吉原の接客ができるようになってデビューしたのが、1年半くらい前ですね」
なるほど~。じゃあ、ソープ歴はそんなに長くはないと。
「そうですね。長いこと接客業をしてたので、話し慣れてる感じがあるらしくて、ベテランっぽく見られやすいんですけど、まだ1年半なんですって言うと、お客さんにも女の子にも驚かれるんです。うふふ」
あはは。確かに慣れている感はあるね~。ちなみに、接客というと何を?
「販売員を長いことやってたんですよね。それも、ご年配の方とかハイグレードな方をお相手しないといけない仕事だったので、新入社員のときから落ち着いた接客をという指導を受けてきて、それが板に付いちゃいましたね。うふふ」
ほう。でも、上品な雰囲気でいいと思うな~。あと、すごい素敵な笑顔。
「笑顔は、お客様にも褒めていただけるので嬉しいです。私は北川景子さんのような完璧な美人じゃないので、やっぱり愛嬌は大事だなって思うんですよね。ちょっとくらい完璧じゃなくても、愛嬌のよさとか、接しているときの柔らかさとかで、ちょっと可愛く見えてくるじゃないですか」
うんうん。確かに。
「人に愛されるキャラになりたいので、普段から愛嬌よくいるっていうのが大事かなぁ~って思ってるんです。うふふ。あとは、私は写真写りがあまりよくなくて、写真だと気が強そうだなとか、ツンツンしてそうだなって思われてしまうんですよね」
なるほど~。(プロフィール写真を確認する)あ~、でも綺麗じゃん!
「ストライプのワンピースを着ている写真のほうが、ちょっと柔らかく見えるんです。口が隠れてると、えくぼとか口角が上がってるのが見えないから、目だけだとちょっときついのかもしれないですね」
なるほどね~。でも、実際に会うとすごく柔らかいし、優しい雰囲気。
「実際にお会いしたときに、お客さんにも『写真より本物のほうがいいね』って言われることが多いんです。だから、写真の時点で、お会いできてないお客さんがいっぱいいるんだろうなって思うと、ちょっと残念だなって思う部分もあるんですよね」
なるほど~。じゃあ、その辺のよさも含めて、このインタビューで伝えられるといいね。
「写真よりも気が強そうな感じじゃないよって言いたいです。うふふ」

オッパイ、大きいよね。衣装越しにもわかるもんな~。
「うふふ。わかりますぅ~? でも、大きいのがちょっとコンプレックスなんですよ」
ほう。
「胸が大きいと、お洋服が可愛く着れないんです。だから、普段はカップ付きキャミソールみたいなのを着て、コンパクトにしてから服を着たりしますね」
へ~。でも、スーツとかは、胸が出ていたほうが綺麗な感じがするけどね~。
「あっ、スーツは確かに、ある程度出てて、ウエストのところでトゥンってコンパクトになって、お尻が後ろにプリンってなる、あのバランスが綺麗ですよね。でも、1つボタンのスーツとかだと、胸のところがパカってなっちゃったりとかしちゃうんですよね」
あはは。確かに。ちょっと太って見えちゃうかもね。
「そうなんですよ! まさにそれがあって、それが嫌でコンプレックスなんですよね」
でも、実際はスレンダーだし、くびれもありそうだしね。
「去年は本当にそうだったんですよ。今だから言えるんですけど、2次元でしかありえない体型を3次元で体現しましたぁ~みたいな、エヴァンゲリオンみたいな体型だったんですよ。うふふ」
あはは! それはそれで、ガリガリに近そうだね~。
「『ちょっと痩せすぎじゃない?』っていろんな人に言われてたんですけど、でも、今年に入ってからは少し太っちゃってムチムチなんですけど、意外とソープに来る方はムチムチ好きなので、『そのくらいがちょうどいいよ』って言ってくださる方が多いから、好きな物を我慢するのも辛いし、いいかぁ~みたいな。あはは」
あはは。うんうん。太ったと言っても今で標準体型くらいだもんな~。
「Mットもある程度肉付きがないと、骨同士が当たって痛いってこととかもあるので、最初にMットを教えてくれたお姉さんには、もうちょっと太ったほうがいいよって言われてたので、この仕事をする上では今の体重はいいのかもしれないです。うふふ」

【よりフ○ラを美味しく味わうための前座】トップに戻る

Sっぽい、Mっぽいはどう?
「私は、サディスティックなSじゃなくて、サービスのSなんですよね。ソープのお仕事をする前は、ずっとマグロでMだったんですけど、ソープなのにマグロでいるわけにはいかないので、私に何ができるかなって思ったときに、ご奉仕的なエロのサービスかなっていう感じなんですよね」
ほう! いいね~! じゃあ、1番好きなご奉仕は?
「フ○ラに重点を置いてますね。フ○ラをより美味しく味わっていただくための前座があるんです。あはは!」
あはは! 前座っておもしろいな~! 気になるな~!
「同じフ○ラでも、いきなりよりも前座があったほうが、2倍、3倍、気持ち良く感じると思うんです。そんなフ○ラがしたいから、けっこうジラすんですよ。ほかのところ舐めたりして、そろそろくるかなぁ~と思ったら、また違うんかい、太ももかいみたいな。うふふ」
あはは! いいね~!
「乳首とかを舐めながら、太ももの内側とかをサワサワしたりするんですけど、普段触られ慣れてないところ、例えば太ももだったり、膝下だったり、足の甲だったりとか、そういうところをフェザータッチでス~ってすると、ビクってなるんですよ。そういうのが、すごいゾクゾクした快感になるみたいな。うふふ」
いいね~! 確かにゾクゾクしそうだな~!
「私もこういう仕事をしてるので、普段触られる場所はだいたい決まってるので、だから背中とか脚とか意外なところをサワってされると、そっちのほうが感じたりするんですよね。うふふ」
なるほど~。ありすさんも意外な部分に感じてしまうと。
「そういうところをサワサワしたり、舐めたりしながら、ジラしてジラして、で、ようやくオチ○チンにくるかと思ったらタマ舐めなんですよ。うふふ。まだこないんかい~みたいな」
あはは! ジラすね~!
「そこでタマ舐めをして、お客さんが本当にお願い舐めてみたいな感じで、これ以上ジラされるとイライラするっていうゾーンがあると思うんですよ。あっ、これはもう痺れを切らずぞって思ったら、いざオチ○チンへってなりますね。すると、ジラされてる分、オチ○チンにきたときの電気がほとばしる感じが違うと思うんですよね。私はオチ○チンが付いてないので、これは勝手な想像ですけどね。あはは。そうなってくれるといいなって思ってやってますね」
あはは。確かにそうなるだろうな~。到達したときの感動はすごいと思うわ~。
「あはは。それがフ○ラを美味しくするための下準備みたいな。それをしているときに、私はサービスのSとかご奉仕系なんだなって思いますね」
なるほどね~。そこまでジラされたら、我慢できずに舐めて欲しいって言っちゃいそうだわ~!
「うふふ。そうですね。この子を好きなように攻めたい~とか、この子をどうしてやろうか~っていう気持ちで、最初、お部屋に入って来たお客さんが、ゴロニャンみたいになっちゃうと嬉しいですね。うふふ」
あはは。なるほどね~。じゃあ、フ○ラはどんな感じなの?
「さっきの流れで言うと、まずはタマタマを攻めてるじゃないですか。そこから、裏筋を徐々に上がってくるんです。その時点でもう、オチ○チンはビンビンで、もうピシンピシンっていう感じじゃないですか。うふふ」
あはは! 確かに!
「うふふ。おとなしくしろぉ~っていいう感じなんですけど、上がっていって、カリの裏あたりの敏感な部分になったら、また戻るんですよ。あはは」
あはは! まだジラすと!
「うふふ。で、また登ってきてカリの後ろをペロペロペロってして、今度は割れ目のところをチロチロってやって、今度はカリの周辺のヘリになってるところを舌でグルグル1周して、また戻ってチロチロしてから、唾液をズワーっと落としてまとわりつかせるんですよ」
お~! 唾液ね~! エロいね~!
「うふふ。できるだけ、唾液でニュルニュルにして滑りをよくしたら、先端から徐々に徐々に咥え広げていくんですよ。そうやって滑りをだんだんよくしていって、カリのところで唇が引っかかる感じでシュポンシュポンってやって、咥えるのはそこ止まりかなと思いきや、いきなりガッといくと、ウッってなるんですよ」
あはは! エロいな~! いきなり奥まで咥えると!
「ガッていったら、弾きながら裏筋のところをペロペロって引き上げるんです。それを繰り返すんです。口でピストンしながら奥までいって、舌で舐めながら吸い上げるっていうのを繰り返して、途中でカリのところでトゥントゥンってやって、お客さんの意図せずのタイミングで、また不意打ちでファ~っとやるんです。それを繰り返すんです。うふふ」
お~っ! すごいな~! それは絶対気持ち良いと思うわ~!
「うふふ。それでだいぶお客さんが気持ち良くなったら、魔の手が忍び寄ってくるのに気付かれないように、こっそり、そぉ~っとタマタマに手を近づけるんですよ。唾液でタマタマもトゥルントゥルンなので、コソコソって指先で柔らかく転がしながらフ○ラを続けると、すごい敏感な人だともうガクガク痙攣してるんです。うふふ」
ほう! すごいな~! 白目剥いちゃいそうだわ~!
「うふふ。流れとしては、そんな感じですね。そうやってると、我慢汁が出てきたりとか、フ○ラだけでイッちゃう~っていうお客さんもいたりしますね」
うんうん! だよね~!
「お客さんにヤバいヤバいって言われたら、乳首とかタマとかの刺激に変えて、私が上に乗って、このまま入れちゃう? それとも交代する? っていう感じで好きにしてもらいますね。うふふ」
ほう。いいね~。ちなみに、フ○ラ中は言葉でも攻めたり?
「言葉は、お口がいっぱいいっぱいなのであんまり言えないんですけど、お客さんがすごく『ちょっと待って! ちょっと待って!』って言ったら、あっ、やばいのぉ~? って言ったり、喋れるタイミングがあったら、まだ触ってないのにカチカチになっちゃってるよぉ~とか、オチ○チンがヨダレ垂らしてるけど大丈夫ぅ~みたいな、小悪魔的な意地悪なことは言うかも。うふふ」

【終始ギンギン、至れり尽くせりのMット】トップに戻る

Mットはどう?
「こんなに恵まれた環境で、たくさんLーションを使ってニュルニュルするのも、タオルが使えるのも、ソープでしかできないことだし、非日常なので大好きです。Mットはもはやエンターテインメントなので、やろうよぉ~、やろうよぉ~、遊ぼう、遊ぼう~みたいな感じでやってますね。あはは」
あはは。楽しそうだね~。
「ヌルヌルするのは好きで、以前にいたお店でお姉さんに教えてもらったのがけっこう珠玉のMットだったんですよ。こんなことまでするの? とか、こんなことしてもお客さん気持ち良くないんじゃないの? って思うことでも、実際にお客さんにやってみると、『こんなことまでやってくれる子、初めてだよ!』って言ってもらえたりして、あっ、お姉さんが教えてくれたことは嘘じゃなかったんだなぁ~って思いましたね」
なるほど~。
「お姉さんが格言のように、『指とオチ○チンは連動してるんだよ』って繰り返し熱弁してたんですよ。で、教わったのは、お客さんがうつ伏せのときに、背中を舐めながら片手ずつ手を下ろしてもらって、肩から手の先まで舐めて、指の1本1本を舐めながら、もう片方の手ではずぅ~っとオチ○チンを刺激するんです」
お~! 指とオチ○チンの同時攻めと!
「あとは、お客さんがうつ伏せになってる状態で、女の子が向こうを向いて、その状態で脚の後ろ側を太ももからふくらはぎまで舐めていくじゃないですか。そのときも片手でオチ○チンを触りながら舐めるんです」
ほう! いいね~! 
「あとは、横滑りのときにも胸の下に手を入れて、乳首を刺激しながら、横滑りしながら、お尻の間からオチ○チンを刺激するっていうのも両側からやって、で、仰向けになったときも横滑りのときに乳首を舐めながらオチ○チンを刺激しているって感じで。できるだけ滑りながらも、絶対にオチ○チンを離さないっていうことですね」
お~! すごいね~! 終始ギンギンになっていそうだわ~!
「あとは、最後に絶対受けてもらいたいことがあって、蒸し風呂ってわかります?」
蒸し風呂…!?
「Mットのあとに時間が余ってたら、お客さんに仰向けになっていただいて、全身をタオルで覆うんですね。その上から、ボディーソープを混ぜた暖かいお湯を全身にかけて、その上からシャワーでダ~っと流すんです。それだけで、Lーションが落ちていくっていうのもあるし、暖かいタオルでカラダがポカポカに蒸されてる状態っていうのは、す~ごい気持ち良いんですよ」
うんうん! 確かに気持ち良さそうだわ~!
「かけただけでは、Lーションは100パーセントは落ちてないから、上に乗ってるタオルで脇とか膝の裏とかを軽くマッサージする感じで落としてあげて、タオルを全部バ~っと取って、最後に上半身を起こして、長座の姿勢になってもらって、後ろに回って背中とかを落としてあげるんです」
なるほどね~! いいね~!
「冬は寒いから、Mットが嫌だっていう方もいるけど、冬は換気扇も切ってお湯を下に引いたりするので、終わったあとには逆に暑かったりもするので、キンキンに冷やされたタオルとおしぼりを使ってくださいって渡すと、すごい喜ばれるんですよ。うふふ」
お~! それも気持ち良さそうだわ~!
「顔に当てても気持ち良いし、首に当てても気持ち良いし、あまりに気持ち良くて、お客さんはその状態でくつろいでもらえるので、私がMットを片付けるのをお風呂で待ってるっていう感覚が少なくできると言うか」
なるほどね~。いいね~。
「作業も気持ち良いことに繋げたいみたいな。最初から最後まで、作業終わるの待ってたなぁ~とか、すごい事務的だなぁ~って思われるような時間がほとんどないまま、その時間を終われればなって思ってるんですよね」

【Mにとっての支配感を感じられる、正○位とバ○クが好き】トップに戻る

好きな体位は?
「私は言わないけど、心の中で思ってるのは、どうせMットだと騎○位しかできない環境になっちゃうので、Bッドでは正○位とバ○クがしたいなぁ~って思うんですよね。1番気持ち良いなって思うのは、私は基本がMだから、正○位なんですよね。うふふ」
なるほど~。Bッドでは、正○位かバ○クがしたいと。
「うふふ。エ○チって、精神的な面とか、気分的なものとか、そういう要因ってすごく大きいと思うんですね。だから、Mにとっては攻められて羽交い締めされてる状態とか、ガチでじゃなくても、ある程度体重をかけられて身動きのできない状態でガンガン攻められたりするのとか、そういう感じがいいかなぁ~って思うし、バ○クも支配されてる感じがしていいなぁ~って思いますね。うふふ」
お~! いいね~! 下になってるときは完全にMと!
「正○位とバ○クでエ○チしているときは、もう好きなように動いてもらいたいですね。うふふ」
なるほど~。で、Mットでは騎○位と。
「そうですね。Mットのヌルヌルでする騎○位も好きですね。うふふ」
騎○位のときの下からの眺めもよさそうだもんな~。
「あっ、確かに騎○位のときのビジュアルはすごいみたいで、『うわ~、すげえ~!』とか『うわ、やばっ!』とか『エッロ!』とかは言われますね。うふふ」
うんうん! いいね~! じゃあ、ほかにも何かある?
「あとは、Mットが嫌いっていうお客さんのために、アロマオイルを用意しているんですね。香りがない普通のマッサージオイルなんですけど、マッサージをBッドでしてあげるっていうのも、選択肢として用意してるんです」
お~! マッサージもできると! いいね~!
「1回戦、2回戦のあととか、あとは仕事で疲れてる方もいると思うので、少しでも時間をいただいて、少しでもコリをほぐせたらいいなって思って用意しているんです。時間をどう使うのかは、いくらでもカスタマイズして差し上げたいなって思うので、ご要望をおっしゃっていただけたら嬉しいですね」

【愛嬌があって、上品で、優しい雰囲気をした元販売員】

【よりフ○ラを美味しく味わうための前座】

【終始ギンギン、至れり尽くせりのMット】

【Mにとっての支配感を感じられる、正○位とバ○クが好き】

お客さんにメッセージを
「一生懸命ご奉仕させていただきますので、たくさん気持ち良くなってくださいね♪」

[取材後記]
フ○ラを2倍3倍気持ち良くするための前座、いかがでしたでしょうか。「うお〜、このフ○ラされてみたい!」「このMット受けてみたい」と思った時点で、それはもう彼女の「前座」が始まっていることにお気づきでしょうか? ケンシロウ風に言うなら、「お前はもう、ジラされている…」。この彼女にフ○ラされたい思いを膨らませたまま会いに行けば、彼女の舌があなたの亀頭に触れた瞬間に訪れる快感は、もう2倍3倍どころじゃない、20倍、いや30倍にも膨れ上がっているはず! ちょっと言い過ぎましたが、プレイの詳細を話している時の彼女の楽しそうな顔、あれは本気でご奉仕好きな顔ですね。ご奉仕精神溢れる彼女にたっぷりと攻めてもらったあとは、正○位やバ○クでガンガンやって彼女にお返し。もう彼女と一緒にいる時間は、ず〜っと気持ち良い気しかしません。[PLAYGIRL/スープ]

ありす(23才)
T152/B87(F)/W58/H86

オーキッド倶楽部』 - 吉原
TEL:03-3874-0070

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