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インタビュー ブルーノート - りお

インタビュー No.4344

あなたは私が快感を得るに必要なオモチャ! 1人エ○チ状態に必要なオモチャ! 私を楽しませてくれるオモチャさん、来てね♪

「ブルーノート」りおさんのプロフィール写真

「ブルーノート」りおさんのプロフィール写真

「ブルーノート」りおさんのプロフィール写真

「ブルーノート」りおさんのプロフィール写真

りお - ブルーノート - 2016.12.22
すっかりお馴染みのM性感ソープ! インタビューをする度に驚きの連続なのですが…、今回もまた、驚きの痴女、りおさんの登場です! お客さんをオモチャに、ずっと快感を得ていたい痴女! いや~、エロいです。変態です。プレイ中は、ずっとお客さんにカラダを擦り付けていたいらしいですよ!

【理想としていた場所に辿り着いちゃった痴女】

【攻めていて、カラダが触れたりするのがチョ~気持ち良い痴女】

【オッパイを擦り付け、股を擦り付け、騎○位で入れて、あぁ~んってなっちゃう痴女】


【理想としていた場所に辿り着いちゃった痴女】

このお店に入店するまでの経歴は?
「このお店入って、今で2ヵ月目くらいなんですけど、ソープ歴としては、数年って感じですかね。うふふ。何店舗かを経験してから、ここに来たって感じなんです」
なるほど。ある程度ソープのお仕事を経験してからのM性感ソープにと。
「うふふ。そうなりますねぇ~。実は、ソープのお店移籍してる間に、ちょっとの間なんですけど、M性感ヘルスで働いたこともあったんです。それは、ちょっとした興味でやってみたんですけど、そのときの経験が、なかなか難しいけど奥が深いなぁ~って感じでして。で、なお且つ、ちょっと不完全燃焼な感じで終わっちゃってたんですよね。それで、そのリベンジの意味も含めて、今回ちょっとM性感と名の付くお店で働いてみたいなぁ~って思ったのがきっかけなんです」
ほうほう。
「そのM性感ヘルスはね、けっこう本格的だったんですよ。コスプレとか、部屋の中の内装とかも、いろんなコンセプトがあって、そこに合わせてプレイをするって感じで。イメプレって感じでもあったんですかね。でも、その頃の私は、まだ、そのシチュエーションがあれこれ変わる中で順応して、その都度その世界観でプレイするっていうことが難しかったんですよね。それで、あぁ~、おもしろいんだけど、ちょっと難しいなぁ~って感じて、考えすぎちゃうこともあったりして、それでソープへ戻ったんです」
なるほどね~。
「まぁ、お客さんとコミュニケーション取ったり、お喋りしたりとかも好きだし、あと、エ○チな面では痴女的なことも好きなんですよね。でも、お店でのプレイとなると、さらにプラスで、そこのシチュエーションに入り込むことの完璧さみたいなのも必要だなぁ~って感じたりもしたんです」
なるほど~。シチュエーションプレイは、どのくらい成り切れるかも大事だもんね。
「そうそう~。そうなんですよねぇ~。そこが難しかったんです。まぁ、私がリードするってことは、大前提として大好きなんですけど、でもそこに、自分の中にはない世界観のシチュエーションとかがあると、あぁ~、これは難しいって」
うんうん。
「で、私の中にある世界観で好きなことって言えば、痴女に攻めちゃうことと、リードしちゃうことって感じだなぁ~って。あとは、ヘルスじゃなく、エ○チはしたいなって。そう思いながらまたソープで働いてたら、まさに私の思い描くことが全部が詰め込まれたお店があるって聞いて、それが、このブルーノートなんです」
確かに! まさに、理想通りと! 痴女になれてエ○チできる場所!
「うふふ。そうなんです。で、来てみたら、もぉ~、ストライクすぎて! 普通のソープのよさと、M性感ヘルスのよさとがミックスされてるし、シチュエーションとしても、きっちり決まってしまってるわけでもないので、痴女としてエロくあればいいって感じっていうかね。このくらいの枠の中でのほうが、自由になんでもできるって感じもあって」
うんうん! いいね~!
「なので、たどり着いちゃったって感じでもあるんです。私の理想とする場所、理想のプレイができる場所って感じでね。うふふ」

【攻めていて、お客さんにカラダが触れたり、擦れたりするのがチョ~気持ち良い痴女】トップに戻る

痴女の素質を感じ始めたのはいつ頃から?
「けっこう昔からなんですよね。まぁ、もともとは、攻め好きってくらいだったと思うんです。風俗始める前とかは、彼氏とエ○チしてて、指入れとかもされてたんですけど、そういうので全然興奮がなくって、されてる間中、私から攻めたい~って、ウズウズしちゃうくらいで。うふふ」
お~!
「まぁ、カラダの敏感さとしても若かったからか、感じ方があんまりよくわかってなかったのかもしれないですね。だから、されててもよさがしっかりわかってないから、それだったら逆をしてるほうがいいのにぃ~って思ったりする部分もあったと思います」
なるほど~。じゃあ、風俗の世界に来る前から攻めていたと?
「そうですねぇ~。結局はそうなっちゃってましたね。ある程度は受けたりもしてましたけど、でも、やっぱり私がぁ~って感じで、上になって、相手を悶えさせちゃってることが多かったと思います」
お~! 悶えさせちゃうとはすごいな~!
「うふふ。そうですねぇ~。あとは、受け好きの彼とも付き合ってたこともあるので、そのときはもう、ノリノリになって攻めちゃったりもしましたし」
すごいね~! もう、片鱗が見え始めていたと!
「うふふ。そうですねぇ~。けっこう積極的にしちゃってましたねぇ~。ドSな雰囲気になっちゃったりもして。えへへ」
いいね~! そんな経験があったのち、風俗デビューがあり、今に至ると。
「うふふ。はい。このお店来てほんと、あぁ~、私、やっぱりエロく攻めちゃうのが好きなんだなぁ~って実感してますもんね」
うんうん。いいね~。
「あと、気付いたんですけど、私は相手にされて快感を感じるっていうより、自分から攻めてて、そのときに私のカラダがお客さんに触れたり、擦れたりするじゃないですか。それが、快感なんですよね。まぁ、快感ってレベルというより、チョ~気持ち良いっていうくらいにまでなんですけど」
お~! それはすごいね~! ある意味、攻めながらの1人エ○チ状態と!
「そうそう~。そうなんです。だから、このお店の流れの中でも、ずっとお客さんにカラダを密着させて、自分で擦り付けちゃってるんです。これはまぁ、お客さん的には、こんなに密着させちゃってエロい子だな~なのかもしれないですけど、私的には、単純に自分が気持ち良いからさせてもらってるだけなんですよね。うふふ」
あはは! なるほど~! いや~、まさに痴女! 自分の快感のためにと!
「うふふ。そうなんです。卑猥なセクハラ状態の感じっていうのかな。そんな感じなんです」
あはは。いいね~。これは、このお店の中でも珍しいタイプかもね。
「あ~、そうなんですねぇ~」
うんうん。悶えるお客さんを見て興奮する子が多いと思うけど、りおさんは自己満足の意識でエロく攻めちゃうと。
「うふふ。そうですねぇ~。そんな感じなんですよねぇ~。ちょっと、自己満足度が強いかもしれないですね。えへへ」

【オッパイを擦り付け、股を擦り付け、騎○位で入れて、あぁ~んってなっちゃう痴女】トップに戻る

基本的なサービスの流れは?
「よくあるのは、お部屋来て、ちょっとイチャイチャする感じになります」
ほう。イチャイチャとは意外だな~。
「そうですねぇ~。Bッドに座ってもらって、私も隣に座って、触り合ったり、チュウしたりしちゃいますね」
お~! 手を出しちゃだめって雰囲気なのかと…?
「いえいえ。最初はね、リラックスし合いたい気持ちも含めて、イチャイチャしたいんです。うふふ」
ほう。これまた珍しいタイプかも。
「そうですねぇ~。ここもまぁ、ちょっとだけ紆余曲折あったんですけどね。このお店入ってすぐくらいのときは、ちょっと気張っちゃってて、Sな女の子みたいなのを演じると言うか、それこそ、触っちゃだめみたいにしてたんです。でも、これも違うなぁ~って思って、1度シンプルに、自分の好きな風にやってみようって思ったんです。そしたら、いろいろと気持ちも楽になれたので、あんまり自分が無理に思うことは止めたんですよね。だから、最初はイチャイチャしたいんだから、イチャイチャしようって。うふふ」
なるほどね~。そのへんも、M性感ヘルスの教訓があったからこそと。
「そうそう~。そうなんです。自分にないものを無理してやっても、それは結局なんにもならないんだなって。楽しいこと、気持ち良くなれることを追求してプレイに次ぎ込んだほうが、結果いい内容になるなって」
うんうん。なんかいい話だな~。
「うふふ。だから私、けっこう素なんですよね。素の状態で、お客さんをお迎えしてるって感じなんです」
なるほどね~。
「それで、乳首とか触ってていい反応してくれるお客さんだったら、あぁ~ん、乳首感じちゃうのぉ~? って感じで、ちょっとテンション上がってきちゃったり。うふふ」
あはは。言葉攻めになり、自己満足度も上がると。
「うふふ。そうですねぇ~。それで、ある程度イチャイチャして仲良くなれたら、じゃあって言って、座ってるお客さんに跨っちゃって、お顔にオッパイをムギュ~って」
お~! 強制パフパフと! しかも、Gカップだもんね~!
「うふふ。そうですねぇ~。そこもおもしろいのが、やっぱりこのお店に来るお客さんはMなんですよ。なので、黙ってジッとしたまま、窒息させられちゃってる人が多いんですよね。それがまた、可愛くって、可愛くって」
あはは。エロいな~。
「うふふ。で、私もそれで、オッパイの刺激感じちゃって、あぁんってなっちゃって」
あはは。攻めながらの1人エ○チね~。
「うふふ。だって、気持ち良いんですもん~。それで、お客さんはその体勢のままになっててもらって、乳首舐めたり、フ○ラしたりもしちゃって」
ほう。そのへんは、よくあるソープの流れっぽいね。
「そうですねぇ~。そんな感じの一般的なソープの流れも好きなんですよねぇ~。だから、悶えるお客さんを見て、堪能しつつ、動いたりしてるときにも、オッパイとかアソコをお客さんに擦り付けちゃって、それでまた、あぁんって感じちゃったりもしつつって感じなんですよね」
いいね~。エロいね~。攻めながら1人エ○チ状態だもんな~。
「あはは。そうですねぇ~。で、長いと15~20分くらいそこで絡み合ってから、ある程度したら、浴室行きましょてなって、カラダを洗っちゃいます。お客さんは洋服脱がした状態で、私はまだ、キャミソールみたいなのを着たままで」
うんうん。
「まぁ、たまに私も脱いじゃうときとかありますけどね。あと、お客さんの顔にオッパイ当て付けたりしたときに、片方のオッパイだけ出しちゃったりもするので、そのまんまでウロウロしちゃってることもあったり。これは戻すの忘れちゃってるだけなんですけどね。うふふ」
あはは! いいね~! エロいね~!
「うふふ。滑稽な感じになってないといいですけどねぇ~。たまに、あっ、出しっぱなしになっちゃってたってなることもあるので」
あはは。でも、いいと思うな~。個人的には興奮しちゃうと思うわ。
「うふふ! ありがとうございます。それで、お客さんには、浴室の壁に向いて立ってもらって、背後から洗いつつ、アナルもいっぱい触っちゃいます。シャワーのお湯を、アナルにシャーって当てながら」
あはは! それっもすごいな~!
「うふふ! それで、カラダ強張ったりしてたら、楽にしてねぇ~って言ったり」
いいね~。妖艶な言い方だね~。
「うふふ! それで、手枷があるので付けちゃって、せっかくだから、ここでもいっぱいイジちゃうねぇ~って。こういうの、嫌いじゃないでしょう~って」
うんうん! 嫌いじゃない!
「うふふ。それで、お客さんのカラダにまた、私からオッパイ当てたりしつつ、乳首イジったり、フ○ラしたり、アナルもいっぱい舐めちゃいます」
あはは。いいね~。今度は同時にアナル舐めもと。
「うふふ。はい。お尻の穴舐めながら、お客さんの足にはずっとオッパイ擦り付けちゃってます。これが楽しいし、気持ち良いんですよぉ~」
あはは! 楽しそうだね~!
「うふふ。もう完全に、お客さんは私のオモチャになっちゃってますよね。オッパイへの刺激を与えてくれるオモチャであり、アナル舐められて悶えてくれてるオモチャでもあり」
うんうん! まさに、1人エ○チ用のオモチャと!
「うふふ! そうそう~! で、そうしてると、お客さんは動けなくなっちゃうみたいで。硬直しちゃうって感じなのかな。なので、そういう意味でも、私のオモチャにね。もう、なんでも私の自由にできちゃうオモチャって感じになってくれるんです」
どひゃ~っ! いつの間にかしつけられちゃっていると!
「えへへ。そうみたいです。私はそんな風に意図してないですけど、でも勝手にそうなっちゃうみたいで。まぁ、これって、お互いにとっても理想系なんでしょうね。私は自由勝手にお客さんのカラダで遊びたいし、お客さんは逆で、自由勝手に遊ばれたいしで」
うんうん! 結果的に、2人の理想的な形と!
「うふふ。そうなんですよねぇ~。で、そんな関係性がここでできちゃったら、じゃあ、Bッドに行きましょうかって言って、またBッドの枕元にある手枷付けちゃったりして、ここでやっと目隠しもします」
ほう。目隠しのタイミングはここでと。過去に何人もの痴女にインタビューしてきたけど、後半のほうのタイプなんだね。
「そうですねぇ~。最初っから目隠しするのもいいんですけど、でも、やっぱり、されてるところを見る興奮っていうのもあるじゃないですか。で、逆に、されてるところを見れない興奮っていうのも。その両方を味わって欲しいなって思うんですよね。だから、序盤ではなく、後半に目隠ししちゃうんです」
なるほど~!
「うふふ。まぁ、ここはちょっと、考えたんですよねぇ~。えへへ。で、寝かせたまま、またフ○ラしちゃったりして、このあと、どうしたい~? って聞いちゃいます」
ほう! その返事で多いのは?
「『お尻をもっとして欲しいです』って言うお客さんが多いですかねぇ~。やっぱり、このお店に来るお客さんは、お尻されるのが大好きな方が多いので」
お~! じゃあ、その返事を聞いて、りおさんは?
「じゃあ、四つん這いになってって言って、お尻しちゃったりしますね。その場合は、手枷は付けないで、Bッドに手を着かせて、お尻を突き出させちゃいます」
うんうん!
「それで、ゆっくり、ズブズブってしちゃいます。もしくは、仰向けのほうがいいんだったら、チ○グリ返しの状態で、指入れしちゃいます。うふふ」
どひゃ~っ!
「うふふ。それで、そのあとはまたいっぱい全身舐めて、フ○ラもして、今度は全身にLーション付けちゃって、Bッドの上でMットプレイみたいなこともしちゃいます」
ほう! いいね~!
「うふふ。またいっぱいオッパイ擦り付けて、それで、ムニュムニュ~ってしちゃって、また私も感じさせてもらっちゃってますね」
でた~! 1人エ○チ状態だ~!
「うふふ。こういうのはもう、ずっとですよね。えへへ。それで、顔面騎○位したりもして、ドロドロになっちゃったあとは、ラスト、騎○位で挿○しちゃいます」
もう、十分すぎるくらいにされちゃったよ~。
「うふふ。そうですねぇ~。そうなったらもう、挿○はロスタイムみたいなもんですもんね。ここまででもう、存分にいたぶられてるから、あとはもう、出すだけみたいな。そのための挿○って感じですよね。メインは挿○の前までで、挿○はもう、デザートみたいな感覚かもしれないですね。お客さん的には」
あはは! デザートか~!
「うふふ。私は、デザートまで美味しくいただいちゃいますよぉ~。だって、エ○チも気持ち良いんですもん~!」
あはは! さすがオナニスト! じゃあ、お客さんのオチ○チンを使い、最後まで快感を求めちゃうと?
「うふふ! そうなっちゃいますねぇ~。それが気持ち良いんですもん~! えへへ!」

まとめると、りおさんにとってのM性感ソープとは?
「私が痴女になって、気持ち良い1人エ○チをさせてくれる男性が来てくれる天国って感じですかね。うふふ」
あはは! ある意味、オモチャが来てくれる場所と!
「うふふ。そうですねぇ~。いっぱいオモチャが来てくれますねぇ~。これは私、普段のプレイでもそのフレーズ言っちゃってますね。オモチャになりに来てくれたのねぇ~って」
あはは! いいね~! エロいね~! そのフレーズこそが、りおさんの全てだわ~!
「うふふ。そうですねぇ~。楽しませてくれるオモチャさん、いっぱい来て欲しいですねぇ~。えへへ!」

【理想としていた場所に辿り着いちゃった痴女】

【攻めていて、カラダが触れたりするのがチョ~気持ち良い痴女】

【オッパイを擦り付け、股を擦り付け、騎○位で入れて、あぁ~んってなっちゃう痴女】

お客さんにメッセージを。
「私のオモチャになりに来てくださいってね。まぁ、勝手なこと言っちゃってる女みたいですけど。うふふ。まぁ、あながち間違いでもないので、それでお願いします。私にもてあそばれたい方、もてあそばせてくれる方、ぜひ、遊びに来てくださいねぇ~♪」

[取材後記]
M性感ソープという珍しいジャンルの中で、いい意味で珍しいタイプの、りおさん。このお店の多くの女の子は、悶えるお客さんを見て楽しいという、悪戯なS気質が多いのですが、りおさんは、お客さんは自分が快感を得るためのオモチャ感覚。いや~、なんというエロい痴女! 個人的には、それもまた、ザ・痴女ではないかと考えさせられちゃいました! M性感ソープ…、奥が深いです![PLAYGIRL/ビリケン]

りお
T163/B90(G)/W58/H88

ブルーノート』 - 吉原
TEL:03-6240-6778

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