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インタビュー シャトーペトリュス - あき

インタビュー No.4336

私にとってお店は女子高感覚! 居心地がよくて、楽しくて、たまらない! みなさん、ソープはエ○チをしたい人が来る、健全な場所ですよ!

「シャトーペトリュス」あきさんのプロフィール写真

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「シャトーペトリュス」あきさんのプロフィール写真

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あき - シャトーペトリュス - 2016.12.12
おっとりしていて、少し天然ぽさもあり、癒しの空気感のある、あきさん。初風俗でソープの世界に来てから7年目。周りの環境もよく、とても働きやすく、そしてエ○チも楽しくて、他店へ移籍することもなく、シャトーペトリュスオンリー! そんな、あきさんから出た話は、ソープ愛好者にとっても素晴らしいと感じられることばかり! 感心ポイントがいっぱいのインタビューを、ぜひご覧ください!

【居心地がよくて、楽しくて、私にとってお店は女子高感覚】

【ソープはエ○チをしたい人が来る、健全な場所】

【ジラし、放置、翻弄されることでの興奮】

【あっちこっちを同時にいたぶられたい、M嬢】


【居心地がよくて、楽しくて、私にとってお店は女子高感覚】

このお店は、熟女店でもあるんだよね。
「そうですねぇ~。上にはお姉さんもいるし、中にはまだまだ若い子もいますしねぇ~。私は、まぁ、中堅ぐらいの部類になってきてるのかなぁ~。お店入って、そろそろ7年になりますし。だから、風俗歴も7年なのかな。私、このお店が初めての風俗だったので」
ほう。なかなかのベテランさんだね~。
「うふふ。ほんと、ここのお店には、もっともっとお姉さんもいらっしゃるので、私なんてまだまだペーペーですよぉ~」
あはは。またまた~。
「うふふ。このお店は特にね、他店から移籍してらっしゃるお姉さんとかもいるので、入ったときからベテランさんって方もいらっしゃいますしね。そういう方見てると、ほんと私なんてまだまだだなぁ~って思いますもんね」
なるほど~。ちなみに、ほかの女の子との交流はあるの?
「あります、あります。待機室があるので、そこで待ってるときとかは、みんなとけっこうお話したりしますし、ゲームしたりしてるんです。一緒に同じアプリをダウンロードして、待機室じゃないところでもオンラインゲームで繋がってたりしますし。うふふ」
あはは。いいね~。仲良いんだね~。
「うふふ。そうですねぇ~。最近はですねぇ~、牧場でいろんなのを育てたり、手に入れたものを送り合ったりするゲームがあるんですけど、みんなでそれにハマッてやってますね」
あはは。楽しそうだな~。
「うふふ。あとは、LINEのゲームで得点競いあったりね。まぁ、私としては、お姉さん方に混じらせてもらって遊んでもらってるって感覚なんですよね。優しいお姉さんがいっぱいいらっしゃるので」
うんうん。いい環境なんだね~。
「えへへ。そうですねぇ~。こんな言い方したらあれかもしれないですけど、すっごい居心地がいいんです。居心地よすぎて、ヤバいんです。言っちゃうと、女子高にいる気分みたいな」
あはは。いいね~。
「うふふ。だから、楽しくって。究極の話、お仕事じゃなくっても、みんなに会いにお店来ちゃいたいくらいですもん」
あはは。すごいな~。本当、学校感覚なんだね~。
「うふふ。そうなんです。で、待機室いながら、あっ、ちょっと、彼氏に呼ばれたから行ってきますねって。ちょっと、エ○チしてきますねって感じもあって」
あはは! おもいしろいな~!
「うふふ。そうなんですよねぇ~。なので、1日がほんと楽しいことだらけでして。お姉さんと一緒のときも楽しいし、お客さん来てくれたときも楽しいし。こんなに幸せな環境すぎて、私、どうしたらいいかわかんなくなっちゃうってくらいなんです。もう、このお店から離れられたくないって気持ちが強くなりすぎちゃって」
あはは。だからこその7年と。
「うふふ。そうなんですよねぇ~。もうほんと、このままずっと居ちゃうかも、私。なんか、こんなに幸せで大丈夫かなぁ~って思っちゃったりすることもありますけどね」
あはは。いいと思うな~。
「うふふ。ですよねぇ~。幸せすぎると、逆に不安になっちゃうみたいなことだと思うんですけどね。とにかくまぁ、今はそんな感じなんです、私。うふふ」

【ソープはエ○チをしたい人が来る、健全な場所】トップに戻る

7年間を振り返ってみると?
「入ったときは、ほんとなんにも風俗のことを知らないってレベルでした。で、雑誌見てたらソープ嬢のお仕事募集が目に入って、あぁ~、こういうお仕事もちょっとしてみたいなぁ~って思ったんですよね」
ほう。
「で、ちょうどその頃の私って、キャバ嬢だったんですけど、仕事への意識なんて宙ぶらりんな感じだったんですよ。いい加減な感じで。とにかくゲームが好きだったので、仕事以外はゲームばっかりやっちゃって、なんにもないような毎日を送ってたみたいな。やっぱり、仕事に情熱が湧かないと、人間だめになっていっちゃうなぁ~って」
ほうほう。
「それで、ちょっと環境を変えたいなぁ~って思ってたところに、ソープ嬢のお仕事が目に入ったので、チャレンジしてみようって思ったんです」
なるほど~。たくさんある仕事の中で、ソープを選択したと。
「うふふ。そうですね。最初は正直、抵抗あったんです。でも、その抵抗って、キャバ嬢あるあるなんですけど、水商売やっても、カラダは売らないみたいなのがあるんですよ。それに私も頭の中にイメージ入ってて、そこからだったんですよね。でも、私って、キャバ嬢に対してそんなに熱なかったので、逆に、そのキャバ嬢あるあるの逆をいってみたらおもしろいんじゃないかなって思ったんです」
お~! すごいね~!
「キャバ嬢って、お客さんと寝ないでどこまで引っ張れるかぁ~みたいなことにもなってくるんですよ。お仕事として。でも私、寝たいしって」
あはは! エ○チがしたかったと!
「うふふ。はい。だって、生殺しじゃないですか、人として。言っても私も人なので、男性と一緒にいて、仲良くなったら、エ○チもしたくなるじゃないですか。だから、なんでお互いに生殺し状態でいなきゃいけないんだろうって思ってたんですよね」
なるほどね~!
「うふふ。でも、業界ルール的に、寝ちゃだめってね。まぁ、そのルール破っちゃってる子もいたかもしれないですけど、でもなんか、その辺は私も真面目だったので、自分の意思とかがどうこうよりも、ルールを意識して破らなかったりもしたんですよね」
ほう。
「で、そういうのもあって、ソープのお仕事を知ったときに、自分に素直になれるお仕事だなぁ~って思ったんですよね」
なるほどね~。そして、働き始めて?
「それも、意外なことの連続でした。そこも正直、ソープに来るお客さんって、もっと残念な人ばっかりだと思ってたんですよ。お嫁さんもいなくて、彼女もいなくて、でもエ○チはしたい人みたいな。全然、エ○チしてない人ばっかりなんだろうなぁ~とか」
あはは。わかる気がする。
「うふふ。でも、全然違ったと言いますか。こんなに普通な方がいっぱいいらっしゃるんだって。普通にこれまでモテて来ただろう人とか、妻帯者の人も多くって!」
うんうん。確かに。
「ですよねぇ~。それにビックリしちゃって! 意外だったんですよねぇ~」
ちなみに、妻帯者がソープに来ることはどう思う?
「すっごいいいと思います。奥さんからしたら、不倫されるよりいいんじゃないの? って思いますね」
あはは。なるほどね~。
「どうしても、エ○チの必要性って人によってそれぞれじゃないですか。それで、旦那さんはエ○チしたいけど、奥さんはエ○チしたくないってパターンもいっぱいあるわけで。そんな場合は、どうぞソープを活用しちゃってくだいって、私は思いますしね」
うんうん!
「そしたら、奥さん側も、お金払ってやってることなんだから、お仕事で相手してくれてるんだから、それはまぁ~、いいんじゃないって思える部分もあると思うんです。でも、それがもし、本気の不倫だったら、許してくれる奥さんはほぼほぼいないんじゃないかなって」
確かに!
「恋愛から始まって心許し合うのはねぇ~。そこは女としては悲しいですよ。でも、カラダに関しては、奥さんが旦那さんを満足させれないのなら、そこだけはお店で満足しにいってもらっていいんじゃないのって。その辺は、女心としても理解できる部分ですからね。女性がエステ行ったり、マッサージ行ったりするのとかわらないんじゃないかなぁ~って」
なるほどね~。いや~、納得できるな~。じゃあ、そういう活用方法として、お客さんが来てくれることについては?
「もちろんウェルカムですよぉ~。来れるとしても、お客さん的には2~3ヶ月に1回のペースが多いんですけど、そうなったら、カラダのリフレッシュで満足してもらって、また明日からお仕事頑張ってもらったり、家族サービス頑張ってもらえたらいいんじゃないかなって思いますしね」
うんうん。なるほどね~。ソープは健全と捉えればいいと。
「はい。そこはもう、もちろんですよ。そういう気持ちでお客さんに来てもらえることは、とっても嬉しいですね。それこそ、ソープの1番いい楽しみ方だと思いますもん。それでね、私もお客さんも、お互い気持ち良くなれちゃうだなんて、こんなに素晴らしいことはないですよね」
確かに! いや~、あきさんの話を聞いて、気持ちが楽になれるお客さんもいるだろうな~。
「うふふ。私もね、そんなに執着しちゃうようなタイプでもないですしね。私から、もっといっぱい来てねぇ~とかって押し売りとかしないですし。気兼ねなく、楽しみたくなったらいつでも来てくださいねぇ~って感じなので」
うんうん。
「なので、これに関しても、キャバクラ経験の逆なのかもしれないです。キャバクラは、やっぱり売り上げに対して必死にならないといけないじゃないですか。お店的にも。でも、それすればするほど、お客さんは『こんなに金使ってんのに、ヤラせてくれないのかよ!』みたいなことにもなってきたりして。でも、それってやっぱり、ちょっと屈折した流れでもあって。そういうのが、ほんとソープではないんですよね。単純に、来てくれたお客さんとエ○チして、満足し合って、それで帰っていただく。この、シンプルな流れだけなので、すっごい私も気持ちが楽なんです。だから、この7年、ずっと居心地のいいここにいさせてもらってるって感じなのかもしれないですね」

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このお店に来る前のプライベートでの経験値は?
「3人でした」
ほう。3人ね~。その中で、印象の強いエ○チはあった?
「ありましたねぇ~。まぁ、その彼がけっこうドSな人だったんですよ。なので、不意なタイミングで攻めて来られちゃったりもして。1番ヤバかったのは、映画館で映画観てるときに、パンツの中に手を突っ込んでこられて、そのまま悶えさせられちゃったこともありましたし」
どひゃ~! それはエロいな~!
「うふふ。そのあとも、調教されるような感じで、ジラされたり、もったいぶらされたりするようなこともあって」
お~!
「その、映画館のときも、けっこう指でナカを刺激されちゃって、それで、もう、エ○チしたいぃ~って気持ちを高ぶらされておきながら、映画終わったとたん、すぐに帰らされちゃったりとか。うふふ」
お~! すごいジラしプレイだな~!
「そうなんです。ようは、お預けさせられちゃうんです。で、私も私で、余計に濡れちゃうんですよね。うふふ」
お~! 濡れちゃうんだ!
「えへへ。そうなんです。放置プレイってことなのかな。したくって、ムラムラした気持ちって止まらないんですよ。で、仕方がなく帰って、1人エ○チするんです。でも、それでも納まらないから、さらに悶々とさせられちゃって。でも、こういうのがなんか、私も快感に感じちゃって」
ほう! すごいな~!
「エ○チって、しちゃうとそれで終わりになっちゃうじゃないですか。でも、そうやって、ずぅ~っと悶々とさせられてると、ずぅ~っと頭の中がエ○チなんですよね。これって、まどろっこしいような、でも、ずっと快感だったりもしてって感じなんです」
すごいな~。Mなんだね~。
「うふふ。そうなんです。こんな感じでいると、もう、ヤラれたい~って気持ちにまで膨らんじゃうんですね。これがまた、たまらなくって…」
…!
「で、あるときは、全然そんなムラムラした状態じゃないのに、急にホテル連れ込まれてエ○チしちゃうみたいなこともあって。これも、最初は気分盛り上がってないのに、オチ○チン入れられちゃったら、結局は感じちゃったりもして。彼氏なんだけど、無理やり犯されてるような感覚になっちゃって、それで、全くだったところから、急にすっごい悶々とした感じにさせられちゃったりして」
お~! 翻弄が興奮に繋がったと!
「そうなんです。わけわかんないんですけどねぇ~。そういうのはありましたねぇ~。そういう部分でも、あぁ~、私って、エ○チなこと好きなんだなぁ~って思ったりしてましたね。うふふ」

【あっちこっちを同時にいたぶられたい、M嬢】トップに戻る

ソープの仕事を始めてから、何か変化したことは?
「それはいろいろありますね。まずは、エ○チの回数。私、プライベートでは、1日に2回とか3回とかエ○チしたことなかったんですよ。それがね、お店では、1日でどころか、90分で2回とか3回とかしちゃうじゃないですか。それがまた、すっごい新鮮だったし、できるのかなぁ~ってところから始まって、それができたときには、ちょっとした感動すらありましたもんね」
お~! 感動もと!
「うふふ。だって、テクニックなんてなんにもなかったですからね。お客さんにしてあげれるとしても、フ○ラ、手コキ、挿○。それ以外で、どうしてあげたらいいのか全く検討もつかない状況でしたから」
なるほどね~。じゃあ、技術の上達もあったと。
「まぁ、あったと思いますね。ほんと、最初が何もなさすぎちゃったので。その、さっきの話にもありましたけど、もともとはされる側ばっかりでしたから」
なるほど~。ちなみに、現在の攻め技術については?
「ある程度は大丈夫になってるとは思いますね。最初は、騎○位って何? みたいな部分から始まりましたからね。お姉さんに教わってはみたんだけど、ほんとできなくって。たぶん、入店して2年くらいはなんにもできてなかったと思いますね」
ほう。けっこう、時間かかったんだね~。
「うふふ。なので、今もまぁ、チョ~お仕事完璧とまでは言えないかもしれないですけど、精一杯、お客さんに喜んでもらえるよう努力させてもらえたらなって思いますね」
うんうん。いいね~。じゃあ、受けについてはどう?
「うふふ。それが、けっこう感度も上がっちゃいまして」
ほう。いいね~。やっぱり、もともとM気質だから、受けは伸びしろがありそうだよね~。
「うふふ。そうですねぇ~。あと、ムラムラスイッチがすぐに入っちゃうようになっちゃったかも。その、またさっきの彼の話になっちゃいますけど、不意なタイミングではムラムラしたりしなかったことが多かったんです。でも、たぶん、日常にエ○チがあるようになってからは、けっこう、すぐにムラムラスイッチ入っちゃうようになっちゃって。ちょっと手を出されたりしたら、それでもう、もっと悪戯されたい…、って思っちゃったりしちゃって」
あはは。いいね~。エロいね~。
「うふふ。普通の刺激と同時に、悪戯にされちゃうってことも、けっこう私としては興奮ポイントでして。これもまぁ、その彼に仕込まれたからこそ染み付いちゃったんだと思いますけど」
エロいね~。じゃあ、1番エロかった悪戯は?
「座ってる状態で、背後から抱き疲れつつ、片手で乳首イジられて、アソコをグショグショと指でされつつって感じで、あっちこっち同時にいたぶられたいんです」
お~っ! すごいな~! 多方面からの同時攻めが好きと!
「うふふ。そうなんですよねぇ~。そうされてると、脳みそでも、あぁ~、私のカラダ、あっちこっち勝手に悪戯されてるぅ~って感じちゃって、頭の中がトロけてきちゃって、もう、ヘロヘロになっちゃうんです」
エロいね~。没頭しちゃうんだ。
「そうなんです。そうなると、もう、仕事モードでなく快感モードになっちゃって。お客さん~、サービス的なことはもう、ごめんなさい~ってなっちゃうこともあって」
あはは! いいね~! 攻め好きのお客さんにはたまらない状態だろうな~!
「うふふ! なっちゃうんですよねぇ~。こういうのも、お店入ってからは、どんどん膨らんでっちゃう快感なんですよね。だから、やっぱり私、ちょっと変わったMなんだと思いますね」

性感帯は?
「乳首も、アソコも全部気持ち良いです」
いいね~。
「オッパイ全部も、揉まれたりするのも気持ち良いですけどねぇ~。乳首舐められたり。ほんと全部。悪戯されてる感覚で、いっぱい刺激して欲しいです」
いいね~。じゃあ、アソコはどう?
「アソコも、クリクリってクリをイジられたりしたいです。指でしてもらうときは、アソコを指で広げられて、至近距離でじっくり見られながら、観察したりとか、悪戯しちゃってるような感覚でイジって欲しいです。うふふ」
お~! エロいな~!
「うふふ。それで、ナカのほうも、ビシャビシャになっちゃうくらい、指でして欲しいです。徐々に徐々に、激しい感じにしてもらって、いっぱい感じされられたいです」
すごいな~! 激しいのもいいと! じゃあ、イッちゃうことも?
「イッちゃいますね。イクのは、クリよりもナカのほうがイキやすいんです。指でされてると、ほぼほぼイッちゃいますね」
お~! いいね~! ちなみに、プロフィールによるとパイパンらしいね。
「はい。脱毛してるので、ツルツルです! うふふ」
あはは。エロいね~。じゃあ、好きな体位は?
「グッと股を広げられての正○位が好きですね。あの、グッとされての、股開かされてるぅ~って感じがヤバいんですよね。興奮しちゃうんです。やっぱり、股開かれるって、特別な行為だなぁ~って思いますもんね」
あはは。わかる気がするな~。
「うふふ。あとは、騎○位もいい感じでして。前は全然できなかったのに、最近はすっごい感じちゃうようになっちゃって、自分で子宮のいいところに当てれるようにもなったんですよね。これがまた、めっちゃ気持ち良くって」
あはは! いいね~!
「あと、下から突き上げられたりするのも大好きなんです。お客さんの上に乗せられて、下から跳ね上げられて弄ばれてるぅ~見たいな感覚。あれ、大好きなんですよね」
いいね~。エロいね~。いや~、7年のキャリアで、いっぱい伸びたね~。
「うふふ。そうですねぇ~。気持ちの面でも、カラダの面でも、いろいろなエ○チのよさを、いっぱい知っちゃいましたねぇ~。やっぱり、ソープっていいですよ。お店っていいですよ。男性にとっても、女性にとってもね。そう思いますね。うふふ!」

【居心地がよくて、楽しくて、私にとってお店は女子高感覚】

【ソープはエ○チをしたい人が来る、健全な場所】

【ジラし、放置、翻弄されることでの興奮】

【あっちこっちを同時にいたぶられたい、M嬢】

お客さんにメッセージを。
「ぜひ、悪戯をしに来てください♪」

[取材後記]
熟女店でキャリア7年! これは、熟した果実がさらに熟れちゃっている状態!? そして、その熟れ具合も、チョ~いい感じに熟れちゃっている! 感度は上がるは、M度合いは膨らむは、お客さんへの気持ちは大きくなるはで、素晴らしい成長を遂げている。いや~、それにしても、あきさんからのソープ活用意義、いい話でしたね~。というわけでみなさん、普段の自分への頑張りのご褒美は、あきさんで決まりじゃないですか? [PLAYGIRL/ビリケン]

あき
T164/B85(C)/W58/H87

シャトーペトリュス』 - 吉原
TEL:03-3873-4020

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