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インタビュー プレジデントクラブ - 三浦ありさ

インタビュー No.4313

攻めて気持ち良くさせたい想いと、攻められるのを欲しているカラダ! 正○位は、征服感があって負けたぁ~って、女を感じるんです♪

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

三浦ありさ - プレジデントクラブ - 2016.11.07
プロフィール写真のイメージ通りで、ほんわかとした癒し系でMっぽい雰囲気をした、とても可愛らしい三浦さん。以前にもインタビューに登場しているのですが、当時は素人新人で初々しかった三浦さん…、が、その後一体どんな成長を遂げたのか? どうやら新しい自分を発見したり、本能のおもむくままに感じてしまったりと、新人の頃とは違う、一段とエロい姿を見せてくれているようですよ!

【私の言いなりになって欲しい、ご奉仕Mット&お話をする暇があるならエ○チをしよう】

【本能的に男性の乳首が好き&ヨダレがベッチョリのほうが好き】

【正○位で征服されたいM&本当に気持ち良いとアエギ声が出ない】


【私の言いなりになって欲しい、ご奉仕Mット&お話をする暇があるならエ○チをしよう】

可愛らしいお姉さんだね~。童顔って言われないあ?
「う~ん…、言われるんですけど、自分ではそんなかなぁ~って。でも、童顔って言われちゃうから、最近はちょっと大人っぽく見せようとして前髪を伸ばしてるんです。あはは」
なるほど~。声も可愛いしね~。
「声は、変な声だねってよく言われるんです。あはは。『地声なの?』って言われたりもするんですけど。でもこの前、『声優にならない?』って誘われて、えっ、声優? って思って話聞いてみたら、エロ麻雀の声だって言われて、嫌だぁ~って思って。えへへ」
あはは。エロゲーの声優だったと。
「ちょっと恥ずかしいですよね。ああんっとか急に出せって言われてもね。うふふ」
それだけ可愛い声ってことだよね~。ほかに、お客さんに言われることは?
「自分ではそう思ってないけど、『肌が綺麗だね~』ってだいたい言っていただきますね。『ブツブツとかないんだね~』って言われます。『東北生まれ?』って言われるんですけど、全然関東なんです。えへへ」
お~! いいね~! そう言えば、以前にもインタビューしたけど、当時は入店したばかりだったよね。
「そうですね。このお仕事を始めたのは、去年の6月にこのお店に入ったのが初めてだったので、本当にド素人でしたね」
うんうん。当時はどんな感じだったの?
「Mットもお姉さんに教わったばっかりで、プルプルプルってしてたし、滑っちゃう~みたいな感じだったし、お客様のなんでも言いなりじゃないけど、そういう感じだったし」
なるほど~。そして、月日がたち?
「今は自分で次こうしてこうしてとか、ある程度コントロールできるようになりましたね。でも、その代わり、素人っぽさはちょっと抜けちゃったかなって。慣れてきた分、仕事は事務的にはならないように気をつけてるんですよね」
ほう。じゃあ、Mットは上達した?
「どうですかねぇ~。でも、Mットはずっと力入れてるので好きです。Mットは、やっぱりソープでしか味わえないじゃないですか。日々研究をしながらやってます。Mットは面倒くさいからいいやっていうお客さんもいるんですけど、そういうこと言わないでしようよぉ~みたいな。あはは。そういうお客さんに、気持ち良いって言ってもらえると嬉しいですね」
うんうん。いいね~。Mットで気を付けていることは?
「私としてはMットは基本、前戯なんですよ。なので、Mットでは私にやらせてみたいな。気持ち良くなって、私の言いなりになってみたいな。だからもう本当、ご奉仕Mットですよね。あとはMットじゃイケないってお客さんも中にはいるので、回数より質かなって思ってます。イケなくても気持ち良い時間を味わってもらえたらいいかなって」
なるほど~。Mットは、三浦さんにカラダを預けたつもりでいいと。
「うふふ。お客さんが感じているのを見ると、燃えてくるんですよね。気持ち良がってる顔とか、そういうのを見ると、もっとやっちゃおう~って。うふふ」
いいね~。してあげたいんだね~。
「そうですねぇ~。そうやっていろいろしてあげて、それで今度また会ったときに、『気持ち良かったからまた来たよ~!』とかって言ってもらえると嬉しいですよね。1回会ってそれっきりじゃなくて、『すごいフ○ラが気持ち良かったから来たよ~!』とか、言われると、よしって思うので嬉しいですよね」
ほう。いいね~。ちなみに、何度も来ると内容も濃くなる?
「濃くなるし、お互いに呼吸が合うようになるって言うか、言わなくてもわかることもお互いにできたりして、そうするとやっぱり、より気持ち良くもなれるし、じゃあ、次こうやってみようとか、いろんな楽しさを見付けていけますよね。決まったパターンでするよりも、そういうほうがエ○チも楽しいですよね」
うんうん。いいね~。じゃあ、会話をしているときの雰囲気は、どんな感じなの?
「恋人みたいな感じですけど、でも、お話はあんまりしないんですけどね。それだったら、もう攻めちゃうみたいな感じなので。お話が好きっていう方には付き合うんですけど、基本はお話する暇があるんだったらしようっていう感じで言っちゃいますね。えへへ」

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攻めと受けは、どっちが多い?
「半々なんですよね。私としては自分からやるほうが好きなのでやりたいんですけど、やっぱり写真を見て来たお客さんは『Mなんでしょ?』みたいな方が多いので、私が受けになりますね」
うんうん。確かに、写真はMっぽい雰囲気があるよね~。でも、本人は攻め好きと。
「好きですねぇ~。でも、攻められるのも好きなんですけどね。やっぱり、お互いに気持ち良いのがいいですよねぇ~。気持ちは攻めたいみたいな。でも、カラダは攻めてもらいたい。うふふ」
ほう。じゃあ、攻めるときの流れは?
「まずは即Bッドなので、座っていただいて脱がせて、キスして乳首にいって、股にいってみたいな感じですね。そこで、このお客さんは受け身なのかどうなのかってだいたいわかるんです。そこでもう、触って来るお客さんは自分からやりたい人なんだなぁ~って思うし、そこでされるがままの人は、あっ、私からいったほうがいいんだなぁ~っていう感じですね」
なるほど~。ちなみに、入店したばかりの頃に比べると、攻め方も変わってきた? 
「それはありますね。私はずっとMだと思ってたのが、だんだんSなのかなって思うようになってきたんです。攻めるのが好きになってきちゃって、攻めてお客さんが感じてると興奮してくるみたいな」
お~! 変わったね~!
「そうなんですよね。でも、挿○のときは完全にMなんですよ。もうめちゃめちゃにしてぇ~みたいな感じなんですけど、でも前戯は私がやりたいっていう感じなんですねぇ~。うふふ」
ほう! やりたいっていうのは、ご奉仕的な?
「う~ん…、ご奉仕って言うよりも、もっと攻撃的になっちゃうかもしれないですねぇ~。うふふ」
あはは! いいね~! じゃあ、何か言葉を言ったり?
「あっ、言葉攻めも好きですね。えへへ。耳元とかで言ったりするのが好きです。男の人が興奮するような感じのことを…。オチ○チンがすっごい硬くなってるねぇ~とか、すごい汁が出てるねぇ~とか。うふふ」
お~! エロいね~! ちなみに、特にめるの好きな部分はある?
「やっぱり、乳首好きですねぇ~。最初は乳首にいっちゃいます。男性が女性のオッパイが好きっていうのと一緒で、本能的に男性のオッパイを触ったり舐めたりしたいんですよ」
へ~! 女性も男性のオッパイが好きなんだ~。
「女性も好きだと思いますよぉ~。本能なんですよ。だから、気付いたら攻めてるんです(乳首を摘むジェスチャーをする)」
あはは! 摘んだりも。
「しますねぇ~。オッパイが好きなお客さんは『もっとつねって』とか、『かじって』とかって言うので、その通りにしますし、でも基本はソフトにしますね。自分がソフトにやられるのが好きなので」
なるほど~。基本はソフトと。
「ソフトタッチが好きですね。オチ○チンを触るのも、あんまりガシガシやってると自分も興奮できないんですよね。ソフトのほうがイヤらしいですよね。うふふ」
うんうん。確かに。
「あと、けっこう多いのは、『脇の下を舐めて』って言うお客さんも多いですね。即のあとにお風呂入って、そのあとのプレイで脇を舐めたりすることがあるんですけど、それはちょっと興奮します。あっ、私、舐めちゃいけないところを舐めてるって感じで。うふふ」
お~! 女性も男性の脇を舐めると興奮するんだ~。
「するんですよぉ~。私はけっこうねっとり系が好きなので。うふふ。あとはたまに、『オシッコするの見せて』とか『飲ませて』とかって言うお客さんもいますね」
お~! それはディープだな~。三浦さんとしてはOKなの?
「OKですよ。ちょっとエロい気分になりますよね。私、見せちゃいけないものを見せてる…、みたいな。オシッコはいいんですけど、でも大きいほうはだめですけどね。うふふ」
うんうん。なるほどね~。じゃあ、フ○ラはどう?
「フ○ラは好きですね。いつもヨダレをベッチョリしてますね。口が乾いていたらちょっと水を飲んで、ヨダレをいっぱい出して、そこからのソフトですよね。舐めるか舐めないかのところから始まって。うふふ」
お~! エロいね~!
「逆に私がされるときも、乾いた舌で舐めるよりも、ヨダレがベッチョリのほうが気持ち良いので、お客さんもそうなのかなって思って」
いいね~。エロいね~。上手って言われるでしょ?
「あっ、言われますねぇ~。だから、やり方は間違ってないんだなって。たまにお客さんに言われるんですけど、やっぱり若いお姉さんだと、力がちょっと強いんだよねって言ってたりするから、『ソフトはいいね~』って言われるんですよね。あはは」
いいね~。触り方も上手そうだもんな~。
「やっぱり、最初は先っちょは触らないですね。敏感な部分なので、最初はタマから始まり、付け根から始まり、サオ入ってそこから先っちょ。先っちょは聖域だし敏感なので、なるべく最後に取っておいて、舐めてもいいですかぁ~? くらいの感じで」
お~! 早く触ってよ~ってなっちゃいそうだわ~。
「っていう風になっても、もうちょっとじっくりしてからのぉ~っていう感じでします。うふふ。でも、フ○ラもそうだし、もっとほかにいいやり方はないかなぁ~っていうのは常に思ってますね」
いいね~。勉強熱心だね~。
「うふふ。あと、唇がちょっと厚いので、『エロい唇してるね~』とか言われたりもしますね」

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攻められるのが好きな部分は?
「私は、本当に背中なんですよね。背中とか首とかが、自分じゃ触ったりできない場所なので好きなんですよね。あと、後ろって無防備じゃないですか。敵じゃないけど、敵に背を向けてるみたいな感じでドキドキするんですよね」
あはは。なるほどね~。確かに背後はドキドキするよね~。
「だから、お客さんにも背中を舐めたり触ったりとかします。でも、だいたいの人が『くすぐったい~!』って言うんですよね。キャハハ~みたいな」
あはは。あんまり攻められる部分じゃないからかな。
「そうなんですよね。私はBッドで後ろに回って、乳首とか触りながらするのも好きだし、されるのも好きだし、あとは首を舐められるのも好きだし。でも、耳はくすぐったいので、ちょっと苦手なんですよねぇ~」
なるほど~。ちなみに、耳元で喋られるのはどう?
「あっ、喋られるのは好きですね。耳元でいろいろ言われると興奮します。うふふ」
お~! いいね~! じゃあ、アソコはどんな風に攻められるのが好き?
「下もやっぱり、ねっとりがいいですね。唾液たっぷりで、すぐクリじゃなく周りから内ももとか鼠蹊部とかから、ねっとりと。急にガッってこられるよりも、じっくりしてくれたほうが濡れちゃいますよね」
うんうん。いいね~。クリではイク?
「全然イキます。入れてもイケるし」
お~! どっちでもイケると。どんな風にされるとイキやすい?
「それはやっぱり、ソフトにやるほうがいいですよね。下もそうだし、全体もそうですけど。急にガッてなるとカラダも硬直しちゃうし、防御反応じゃないけどちょっと構えちゃうんですよね」
なるほど~。
「そうすると集中できなくなっちゃうので、本当に触れるか触れないかくらいのところからスタートしたほうがいいと思うんですよね。あとは、私が上になってするシ○クスナインとかも好きですね。うふふ」
ほう。いいね~。じゃあ、好きな体位は?
「やっぱり、正○位が好きです。なぜかって言うと、入れられてるときはMなので征服されてるぅ~っていう感じがして好きなんです。あぁ~、負けたぁ~っていう、女を感じるんですよ。自分が女だっていうのを」
お~! 正○位で征服感を感じると!
「正○位こそですよ。男性が上になって腰を振るじゃないですか。で、下で女性がヤラれてるみたいな。それが騎○位になると、私が上になって征服している感じになって、あまり燃えないんです。逆だろうって、ここでは男性が攻めなきゃだめだって思っちゃうんです。私を征服してって。そういうところはMなんでしょうね」
ほう! 完全にMになると。正○位は、恋人っぽいよさもある?
「やっぱり、それもありますよね。顔を見つめ合えるし、すぐに抱きつけるしみたいな。そういうイチャイチャ系の正○位も好きですね。目と目を合わせながらやるのも好きですね」
いいね~。目を合わせるのは恥ずかしくない?
「前戯のときは恥ずかしいんですけど、合○しちゃったらもう恥ずかしくないですね。もう、興奮の世界での出来事なので。うふふ」
お~! めっちゃ興奮しそうだわ~! じゃあ、バ○クはどう?
「あっ、バ○クも好きですね。ただ、バ○クだとあんまり顔が見えないので、ちょっと寂しいんですけどね。うふふ」
なるほど~。ちなみに、お尻ペンペンはどう?
「好きですよぉ~。痛いのは苦手ですけど、普通にペンペンとかは好きです。それもやっぱり、征服されている感じとか、ご主人様ぁ~的なことでしょうね。あはは」
あはは。
「あと私、お尻は大きいって言われるんですよ。叩きたくなるお尻だねって。うふふ」
いいね~。ちなみに、アエギ声の大きさはどう?
「でも、本当に気持ち良いと声って出ないと思うんですよね。大きい声を出すから気持ち良いいんだろうなって思うのは違うんですよ」
ほうほう。気持ち良いときほど出ないと。
「出ないんですよね。でも、お客さんに『もっと大きい声出して』って言われたら、そういうときは出しますけど、本当に気持ちが良いとたぶん出ないと思います。さすがに全くシーンとはしないけど、AVみたいに、アンアンみたいなのは嘘だなって」
なるほどね~。可愛い声だし、聞きたくなっちゃうだろうな~。
「そうなんですかねぇ~。『恥ずかしがらないで、もっと出していいんだよ』って言ってくれる方もいるんですけど、恥ずかしいからじゃなくて、気持ち良いから出ないんだよって。うふふ」

【私の言いなりになって欲しい、ご奉仕Mット&お話をする暇があるならエ○チをしよう】

【本能的に男性の乳首が好き&ヨダレがベッチョリのほうが好き】

【正○位で征服されたいM&本当に気持ち良いとアエギ声が出ない】

お客さんにメッセージ。
「恋人みたいな感じでも、夫婦みたいな感じでもいいので、一緒に楽しい時間をすごしたいです♪」

[取材後記]
いや~、可愛いお姉様です! ぜひともエロ~い言葉で、三浦さんに思う存分攻めてもらいたいと思いました。そして、なんと言っても1番の魅力は、Mっぽさ! 反応や声もチョ~可愛いだろうな~と思いました。ちなみに、個人的に好きだった言葉は、『お話する暇があるんだったらしよう』です。これはもう、みなさんも激しく同意ですよね! 攻めて攻められを欲する三浦さんと、カラダとカラダでする会話を、ぜひ楽しんでくださいな![PLAYGIRL/スープ]

三浦ありさ(33才)
T158/B88(E)/W60/H89

プレジデントクラブ』 - 吉原
TEL:03-3876-1140

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