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インタビュー プレジデントクラブ - 立花由香里

インタビュー No.4270

ここは大人のテーマパーク! 入場資格があるのはエロい人! 五感をフル活用して、妄想溢れるエ○チに溺れ、3次元構造でイカせてください♪

「プレジデントクラブ」立花由香里さんのプロフィール写真

「プレジデントクラブ」立花由香里さんのプロフィール写真

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「プレジデントクラブ」立花由香里さんのプロフィール写真

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立花由香里 - プレジデントクラブ - 2016.09.07
正○位でガンガンに突かれているときに、『今、私の心とカラダは征服されている…』と考え、興奮しているというエロ妄想家、立花由香里さん! そして男なら、誰もがまずはGカップに目を奪われるところですが、視覚だけではなく、五感をフルに使い、一緒にエ○チに溺れて欲しい! というのが立花さんの願い。立花さんがお客さんと作り出す、エロいひとときについて聞いてきましたよ。

【五感をフル活用して楽しむ、大人のテーマパーク】

【イヤらしい姿を見たい、見られたい】

【現実がここにあるのに、妄想しちゃう妄想癖】

【イッたあとにまた波がくる、3次元構造】


【五感をフル活用して楽しむ、大人のテーマパーク】

綺麗だね~。顔も小さいし。
「ありがとうございます。褒めていただけると乗るタイプなので。いろんな意味で。うふふ」
あはは。いいね~。あと、オッパイが気になっちゃって…。
「あぁ~、目、いきます? あはは」
いっちゃうよね~。Gカップだもんね~。
「そうですね。うふふ。でも、オッパイが好きなお客様というよりかは、どちらかというと、女性らしさを求められるようなお客様が多いですね。柔らかさとか、女性っぽい肉付きとか」
ほう。それに、くびれもありそうだし、スタイルがよさそう!
「うふふ。そんなでもないですけど、気にはしてますね。いわゆる流行りの糖質制限を頑張ってて、炭水化物は取りすぎないようにしてますね」
お~! 意識して控えていると。
「でも、外に行ったりしたら食べますけどね。美味しい小龍包とか、そういうの食べちゃいますけど、麺とかご飯とかそういうのは極力抑えてますね。うふふ」
なるほどね~。いや~、でも、笑うたびに揺れるオッパイに、つい目が…。
「目、いきます? いいですよ。ここを見ながらのインタビューで。あはは!」
あはは。お客さんも見ちゃうだろうな~。
「そうですね。うふふ。目がいくので、もう1番最初に顔に押し付けちゃいますね。そういう願望があるかないかわからないですけど、まずはとにかく押し付けて、いっぱい舐めてもらいますね。うふふ」
いいね~。まずはオッパイに挨拶と。
「そう。オッパイに挨拶が最初ですね。うふふ」
オッパイに挨拶したお客さんは、どんな感想を持つんだろう…。
「いやもう、『すごいね!』って言う方が1番多いですね。うふふ。ボリューム感に驚いてくださってます。あとは、柔らかいとか、張りがあるとか」
いいね~。ちなみに、顔に押し付ける以外にはどんな楽しみ方が?
「ビジュアル的にも楽しんでいただきたいですよね。技というよりかは、AVとかで観るようなものを実現させると言うか。パイズリとかも、視覚的に興奮するって言う方が多いので」
お~! こんなに大きいオッパイに挟まれたらゴージャスだろうな~。
「恋人同士とかの行為だと、て雰囲気とかシチュエーションとかって大事ですけど、でも、ここはお客さんがプレイを楽しみに来るわけじゃないですか。だから、どれだけ視覚とか聴覚で脳に刺激をお互いに与えあって、楽しくプレイできるかっていうのが大事だと思ってるので、そこはお互いに五感をフルに使えるようにって考えてるんです」
お~! 五感をフル活用と。
「非日常的なことってなんか燃えたりしません? かと言って、別にすごい変態プレイをするわけじゃないですよ。まぁ…、近いときもありますけどね。うふふ」
ほう。変態っぽいプレイもあると。
「ちょっとほら、グッズとかまで持ってるとあれですけど、タオルとかで目隠しした状態で触られると、おっ! って思うじゃないですか。そういうのってお客様は、されてる自分とか、している私を想像して興奮したりとかするんですよね。うふふ」
なるほど~。視覚を遮断すると、ほかの感覚が敏感になるもんね~。
「そうそう。ダイレクトにすぐ裸になってエ○チするとかよりは、そういうほうが楽しいですよね」
うんうん。実際に、お客さんに目隠ししたことはある?
「そういうときもありますね。猿ぐつわ的に、お口にタオルを咥えていただいたりもするし。恥ずかしいと思うんですけど、でも、感じたいって方はそういうのでも開放的になれるので」
ほう。楽しそうだな~。
「お客様もそれぞれで、攻めたい人もいらっしゃるし、攻められたいって方もいらっしゃるので、それは臨機応変に楽しくね。うふふ」
うんうん。でも、タイプはどうやってわかるの?
「なんとなく会話でわかるんですよ。でも、基本的にはプレイスタイルは聞かないんです。自分でもどっちかわからないって場合もあると思いますし、聞かれるとそういう風に決めてプレイしないといけないのかなとか、いろいろ考えちゃったりしちゃうじゃないですか」
なるほど~。確かに、臨機応変の楽しさはなくなっちゃうかもね。
「ちょっと乳首を触って、『あっ…』って言われたら、あっ、今日はやっちゃおっかなぁ~ってときもありますし、逆にグワ~って来る人のときは、もうこれはもう、とことんもう…、いいやもう、気持ち良くなっちゃお~! みたいなときもありますからね。うふふ」
あはは。なるほどね~。
「うふふ。誰にでも性癖はあると思うので。性癖って、変なことって意味じゃなくて、嗜好って言うんですかね。エ○チって素が出ますからね。普段いろんな顔を持ってても、強面の人でも、今日は僕ちゃんを可愛がって~! って、そういうパターンもあるんですよ。うふふ」
あはは。なるほど~。女性の前だからこそ解放できるんだよな~。
「うふふ。ここに来たら普段の姿は関係ないので、楽しんでいただきたいなって。だから、できるだけイヤらしい感じで来ていただくのが最高ですよね。どんなお客様が嬉しいですか? タイプですか? ってよく聞かれるんですけど、私はもう、絶対にエロい人ですね。それしかないですね。ここは大人のテーマパークですからね。うふふ」

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どんな変態なの?
「1人エ○チをしているところを見てもらいたいっていうのはありますよね。逆に、1人エ○チをしているのを見ながら自分も1人エ○チしつつ、興奮してきたらはね退けて、咥えちゃうときもありますし。うふふ」
あはは。痴態を見られたい願望と。
「うふふ。やっぱり、羞恥心があるじゃないですか。自分は自分のツボを知っているので、すごい気持ち良いんですよね。そんなことをしている自分が誰かに見られているって思うと、すごい興奮するんですよ」
お~! そんな立花さんを見て、オチ○チンが元気になっていたら?
「余計興奮しちゃいますよね。うふふ。男性だからオチ○チンとか前立腺が感じるとか、アナル舐めがいいとか、それは触ったり舐めたりすることで感じることですけど、いきなり、ふぅ~とかされたり、首筋とかをペロッてされるとすごいエキサイトするじゃないですか。そういうエキサイト感を楽しんで、ちょっと我慢してからの最後に射○するっていうのがいいですよね」
お~! 深いね~!
「あとは、お客様の感じている顔とか、イヤらしい顔付きってあるじゃないですか。そういうのを見ても興奮しちゃうんですよね。うふふ」
なるほど~。
「その顔が見たくて、今、私はフ○ラしてるんだろうなって思うくらいしちゃうときもありますね。うふふ」
いいね~。見られてると興奮しちゃいそうだな~。
「たぶん、すごいイヤらしい目付きとかになってるんじゃないなかと思って。ただ普通に咥えられてるより、あなたのモノが欲しくてたまらなかったのぉ~! みたいな感じで咥えられたりすると興奮しません? あはは」
うんうん! それはたまらないわ~!
「でも、それは演出でやっているというよりは、お客様が本当に感じてくれれば、自然にフ○ラしたいっていう気分になるので、そういう風にできるんです。それで、大きくなってもらえたら、私ももっと気持ち良くなれるし」
なるほどね~。お客さんが感じるほどエロくなると。
「うふふ。最終的には自分が気持ち良くなりたいから、一生懸命頑張ってるのかなっていう感じもありますね」
いいね~。ちなみに、フ○ラのコツはある?
「たくさん唾液が出るくらい、ゆっくり深くフ○ラして、ねっとりベトベトみたいな感じにします。ツルって糸が引くくらい。うふふ。攻めていても、自分も感じたいんですよね。どうしたらお客様が興奮してくれるかなって考えて、できるだけ時間をかけてフ○ラをしたりして、自分が興奮してきちゃったっていうタイミングまでじっくりしますね」
お~! いいね~! じゃあ、攻めながら興奮し、濡れちゃうことも?
「はい! あります! もう、エ○チモードに入っちゃって、妄想で走っちゃってるので、そういうときは濡れちゃってますね。うふふ」

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受けの理想は?
「基本全てが興奮の中での話なので、私も興奮しちゃえばどんなことでも大丈夫だと思います」
ほう。
「触れるか触れないかくらいの感じでゾクゾクする感じで触られると、興奮してきて全身感じちゃいますね」
いいね~。フェザータッチみたいな。
「そうそう。でも、自分でやると気持ち良くないんですよね。こうされたときにすごいゾクゾクしたなぁ~って思って、同じように触ってみても、自分だとそこにくるっていう指令がもう入っているから、次に起こることを予測しているので気持ち良くないんですよね」
なるほどね~。確かに。
「カラダは予測できないことに反応するので、そういう風にされると、ハッ! ってするんですよね」
うんうん。じゃあ、こういう風にされるとイキやすいはある?
「乳首がけっこう感じるので、乳首を舐められたり、触られたりしながらが好きですね。ナカも感じるので、指を入れていただいたりとかして、興奮してきて愛液が出てきたら、さらに流れ出るくらい愛撫していただけると、もう止めてぇ~! って言っちゃいますよね。うふふ」
お~! 乳首舐め、指入れがいいと。
「でも止めてって言うのは、もっとぉ~! っていうことですから、さらにやっていただいて。うふふ」
あはは。いいね~。気持ち良すぎちゃうから止めてと。
「そうそう。まだこの感覚を終わらせたくないっていうね。うふふ。もうだめぇ~、イッちゃうからちょっと待ってぇ~! っていうそういうことです」
いいね~。
「でも、もうイカせちゃうよ! みたいな、そんなことのせめぎ合いで、攻められている自分にまた酔ってしまって、さらに相乗効果で気持ち良くなってしまうっていうか」
うんうん。
「めっちゃ興奮したときは、もうグショグショになるくらいに潮噴いちゃうんですよね。うふふ」
お~っ! 潮噴きもしちゃうと!
「妄想するのが好きなんですよね。現実がここにあるのに、頭の中でも妄想をしながら。妄想癖なんですかね。うふふ」
あはは。いいね~。エロいね~。妄想族と。
「頭の中で、そうシチュエーションを勝手に作っちゃうんでしょうね。見られてるから恥ずかしいっていうだけじゃなくて、あぁ~、こんな私をこんな風に見られてて恥ずかしいのに、それでも私は…、ってそんなストーリーをどんどん作って、どんどん濡れてきちゃうのかもしれないですね」
いいね~。エロいね~。じゃあ、Mっぽいのかな?
「それが自分でもわからないんですよね。Mのお客様が来てくださると、いきなりスイッチが入っちゃって、饒舌になって、すごい言葉も言っちゃうんですよ。女王様みたいな感じではないんですけど、言葉も行為も、『何かそういう仕事やってた?』って言われるくらい、成り切っちゃうんですよね」
へ~。すごいな~。攻めモードに入ると。
「乳首勃ってるじゃない! っていう感じから入っていって、いつの間にか、会社の上司と新入社員とかになってたりするときもあるんですよ。うふふ。先生と生徒とかもあるし。乗ってきてくれるお客様の場合はね」
あはは。楽しそうだな~。
「あなたが新入社員のときから狙ってたのよぉ~! みたいな。いいのかわからないですけど、そういうときもありますね。会社に行って女性の上司の人がいたらそんなことは考えちゃだめですよ! って最後には一応言っておきますけど。うふふ」

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きになっていたんだけど…、セクシーな唇しているよね。
「ありがとうございます。柔らかくポテっとしてるから、気持ち良いって言われますね。私、冷房で冷えきったような冷たい男性の唇の中に、自分の熱くなった舌をねじ込ませて絡みつかせるのも好きなんです。うふふ」
お~! エロいな~!
「そういう感じで温めてあげるのも好きなんです。うふふ」
いいね~。Mットでの吸い舐めも気持ち良さそうだもんな~。
「あぁ~、それはあるかもしれませんね。うふふ。Mットは技術とかよりは、なるべくイヤらしくひとつの行為を丁寧に、カラダを常に密着させるっていう感じを心掛けてますね。下半身から手を離すってことは、ほぼほぼないです」
お~! いいね~。常にオチ○チンに触れていると。
「ちょっとカラダを動かすとき以外は、必ずどこかでタッチしてますね。膝とか、後ろ向いたら足でとか、抱きついているときは片手でとか。とにかく、ねっとりイヤらしくですね」
いいね~。ずっとオチ○チンに触れているって、簡単そうで難しいだろうしな~。
「うふふ。勃ってると興奮されている証拠なので、そういうときは何をされても気持ち良いと思うんですよね。本当に、ちょっと触られただけでも、あっ…、みたいな。だから、常に勃っていてもらうことが、Mットを楽しんでもらう条件かなって」
うんうん。なるほどね。じゃあ、特に攻めるのが好きな部分はある?
「アナルを舐めながら、サオとかタマタマを触ったりするのとか。あと、足の付け根とかを舐めたり触ったり、乳首を触りながらオチ○チンを触ったりとか。たまに目隠しをしたりね。あはは」
いいね~。ちなみに、Mットは立花さんも気持ち良い?
「もちろん気持ち良いです。乳首が擦れたりとか、自分も常に股間を押し付けてクリに刺激を与えながらMットをしているので。うふふ」

好きな体位は?
「けっこう、そのときによるんですけど、自分が攻められちゃってるときは正○位でガンガン突かれるのは好きですね。もちろん、襲っちゃう系のときは騎○位でジラしてしちゃいますけど。うふふ」
いいね~。エロいね~。正○位でガンガンね~。
「そんなに大袈裟な感じじゃないですけど、今、私のカラダと心は征服されている…、みたいな感じを正○位のほう受けやすいですね」
お~! 征服感なら、バ○クはどう?
「うん。攻められてる感ありますよね。お客様は、後ろからのアングルを見ているんだろうなって。私は床しか見えないですからね。でも、けっこう想像するんですけど。うふふ」
あはは。でも、鏡の前なら見えるよね。
「うんうん。鏡を見ると興奮しますよね。毎回ではないですけど、下着を着けたまま、私が鏡の前に立って、お客様に後ろから揉みくちゃにされながら下着を外してもらうとか、そういう行為が鏡で見えたりすると興奮するので、それでもう、そのまま気持ち良くなってきたら、入れてぇ~みたいな感じで立ちバ○クしたり」
お~! いいね~。エロいね~。
「鏡で自分がされているのを見ると興奮するみたいなので、ちょっと見てみたいなぁ~っていうのはありますね。うふふ」
いいね~。あとは、騎○位は女性的にも見晴らしがいいね。
「お客様の顔もよく見れますからね。騎○位は、自分がイキそうになるまで待ってもらったりとかしちゃう。うふふ」
お~! タイミングを合わせるると。
「そうそう。一緒にイキたいじゃないですか。うふふ」
いいね~。ちなみに、どんな動きが好き?
「基本は前に手をついて、ナカを締めながらピストン運動しますね。手を付いているとオッパイを舐めてもらえるので、私にとっても特典があるので」
あはは。お客さんにとっても嬉しい特典だよな~。じゃあ、イクとどんな感じに?
「ちょっとね、もう、頭の中が真っ白になっちゃうんですよね。グッタリみたいな。イク瞬間が1番気持ち良いんですけど、女性だからしばらくするとまた波がきますよね。イッたあとがすごい気持ち良いんですよね」
なるほど~。
「イクじゃないですか。で、また違う絶頂がくるんですよ。A波がきたら、次はB波みたいな。だから、普通はxy軸でピークとかを表すと思うんですけど、私の場合はたぶんxyzの3軸なんですよね。xy軸でピークがきたあとに、並行してyzとの軸でも何かが起きるんですよね。だから、xyだけでは語れない何かがあるっていう、3次元構造なのかもしれないですね。うふふ」

【五感をフル活用して楽しむ、大人のテーマパーク】

【イヤらしい姿を見たい、見られたい】

【現実がここにあるのに、妄想しちゃう妄想癖】

【イッたあとにまた波がくる、3次元構造】

お客さんにメッセージを。
「ぜひ、私と非日常的な妄想プレイで、エ○チに溺れる2時間をすごしていただきたいなと思います♪」

[取材後記]
Gカップを前に、目のやり場に困っていると、『減るもんじゃないので見ていいんですよぉ~。うふふ』だなんて…。熟女ならではの男性を包み込むような優しい一面も魅力的。お客さんのスタイルをフィーリングで感じ取り、それに合うようにエロくなる。その絶妙なフィーリングもまた、めっちゃエロい部分だと思うのですが、それは実際に肌と肌を合わせてみないとわからない部分かもしれませんね。さ~、大人のテーマパークで、立花さんとエ○チコースターに乗り、Z軸の彼方まで突き抜けちゃいましょう! [PLAYGIRL/スープ]

立花由香里(32才)
T163/B95(G)/W60/H88

プレジデントクラブ』 - 吉原
TEL:03-3876-1140

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