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インタビュー オーキッド倶楽部 - はな

インタビュー No.4185

エ○チを追求したくて、ソープの世界へ! いいエ○チはシンプル! 最初から最後まで、一緒にしたい! そして最後は、一緒にイキたい!

「オーキッド倶楽部」はなさんのプロフィール写真

「オーキッド倶楽部」はなさんのプロフィール写真

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はな - オーキッド倶楽部 - 2016.05.11
女の子らしさ溢れる、とても可愛らしい声をした、はなさん。個性的なアニメ声というわけではないのですが、アエギ声を想像すると…、なんともたまりません! そんなはなさんですが、実は、お店に求めるエ○チに対する想いが、かなり強い! ズバリ、その求めるエ○チとは、気持ち良いエ○チ! いや~、そんなことを求められたら、頑張っちゃうしかありませんよね!

【エ○チを追求したくて、ソープの世界に来ました】

【お互いを思い合う、一緒のエ○チが理想なんです】


【エ○チを追求したくて、ソープの世界に来ました】

初エ○チは?
「16か17くらいでしたねぇ~。高1でした」
ほう。相手はどんな人?
「2個上の先輩で、別の高校の人でした」
へ~。他校からもモテてたんだ。
「あはは。いえいえ。そんな感じじゃなかったですかねぇ~。私、地域の水泳クラブみたいなところに通ってて、それで知り合ったんです」
ほう。どのくらいの期間付き合っていたの?
「2年くらい付き合いましたねぇ~。でも、お互いに忙しくって、そんなに一緒に遊んだりもできなかったんですけどね」
ほうほう。ちなみに、付き合うきっかけは?
「向こうからでした。私は最初、興味なかった人だったので」
なるほど~。じゃあ、やっぱりモテてたんだ。
「あはは。いやぁ~、どうだったのかなぁ~。その他は全然ですから。その人とも、どんな感じだったか覚えてなかったんですけど、けっこう、押しが強かった系で。うふふ」
あはは。なるほど~。はなさんは、押しに弱いタイプと。
「うふふ。そうですねぇ~。それは確かに、そうです。えへへ」
あはは。で、初エ○チもと。
「はい。付き合って半年くらいして、彼の実家で。ただただ普通に遊びに行っただけって感じだったんですけど、なんとなく、そんな雰囲気になったような…」
いいね~。淡い恋の行方って感じだね~。初エ○チの感想は?
「えへへ。そのときのエ○チは、あんましだったですかねぇ~」
あらら。
「うふふ。なんか、微妙だったような…。早かったんですよね」
あはは。高校生だしね~。
「うふふ。そうなんですよねぇ~」
じゃあ、そこからエ○チがよくなっていったのは?
「う~ん…、プライベートでは、全然でしたねぇ~。よくなったのは、お店来てからなんです。まぁ、考え方だけは、お店入る前くらいから変わりましたけど…、エ○チに対して、追求したいなって思ってて」
ほう!
「プライベートのエ○チで、あんまりよくないなぁ~ってことでも、でも、いいもんじゃないの! って思って。それを知りたくてお店に来たんです。で、その気持ちが、今も続いてるんですけどね。今、少しづつ知れてて、あぁ~、エ○チって、やっぱり楽しいものなんだって、わかり始めれてる感じがあるんですよね。うふふ」
お~! いいね~!
「なんか、なんでも器用にできるタイプって言ったら変なのかもしれないですけど、けっこう、学生時代とかは、思った風になんでもできてたんです。でも、エ○チはそうじゃなくって…。それがなんか、不完全燃焼な気持ちだったんですよねぇ~、ずっと」
なるほど~。
「なので、それをもっと知りたかったし、追求したかったし。そんな気持ちで、お店に来たんです」
ほう! 追求ね~!
「そうなんですよねぇ~。あと、大人にもなって、知らない世界に飛び込みたい! 世間を広げたい! みたいな気持ちもあって」
うんうん。ちなみに、風俗の知識は?
「あぁ~、それは全然なかったかも。なので、自分が一皮剥けるためにって理由だったら、他の業種でもよかった部分あるかもですけど…。でもやっぱり、エ○チへの興味がそのとき強かったのかな。だから、何か新しいことしたい! って気持ちと、エ○チなことって、こんなことじゃないよね? って気持ちとが合わさって、お店入ったんだと思いますねぇ~」

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ソープの世界に来て、どう?
「知れた部分と、まだまだわかりきれてないなぁ~って部分とですかねぇ~。でもまぁ、最初の頃に比べると、知れた部分もいっぱいあるなとも思いますけど」
なるほど。ちなみに、知れた部分とは?
「自分が気持ち良く感じれるエ○チだと、相手も気持ち良いエ○チができてるってこととか」
ほうほう!
「うふふ。なので、お互いで、いろいろとし合うエ○チがいいんだなって。逆に、どっちか一方が一方的にしてるエ○チだと、片方は気持ち良くないエ○チじゃないですか。それだと、エ○チの良さは全部楽しめてないような気もするなって」
なるほどね~。考えてるんだね~。じゃあ、お店でのエ○チは、想い描くようにできている?
「全部が全部じゃないかなぁ~。できる限りはそこを目指すんですけど、でもやっぱり、エ○チになるまでに、そこへ一緒に向かえてないときもあったり…」
ほう。
「やっぱり、エ○チになるまでの、前戯の部分なんですかねぇ~。あんまりまだ、細かく言える程にわかってないんですけど、でも、やっぱりお互いで高め合うことは大事だなぁ~って。それは思うんですよねぇ~」
なるほどね~。よくするために努力できることはなんだろうね。
「お互いを知るのが大事だと思います。なのでまぁ、1番わかりやすいのは、一緒にいる時間を長くすごせれば、なのかな。どうしても、初めましてのすぐだと、探り探りじゃないですか。そこから、お互い徐々に知り合えて、深い関係にもなれて行くと言いますか」
なるほど~。じゃあ、1回戦目よりも、2回戦目のほうが?
「そうですねぇ~。それはやっぱりあると思います。あとは、また会いに来てくれたお客さんだと、もっととか」
うんうん。
「あとは、お互いに、お互いのことを知り合いたいって気持ちが強ければ強いほうが、距離が縮まる早さも早くなったりしますし」
なるほどね~。知りたい気持ちも大事と。
「はい。あと、お互いの主張も。こんなことして欲しい! こんなことしたい! とか、我がままなくらいでもいいから、求めるものを言い合える関係だと、よくなったりもしますしね」
うんうん。確かに。じゃあ、お客さんには、リクエストを言って欲しいと。
「そうですねぇ~。いっぱい言って、いっぱい相談して欲しいです。できる限り私もそれに合わせれたらなって思いますし、それを一緒に楽しみたいなって思いますし」

今までに、1番よかったエ○チは?
「あぁ~、それは逆に、けっこう普通な感じでした。お店でお客さんとのエ○チで」
ほう。普通と。
「そうですねぇ~。なんか、いいエ○チって、シンプルなんだなぁ~って、なんとなく感じました」
なるほど~。深そうな話だね~。
「うふふ。まさに、お互いで、お互いを感じさせてって感じのエ○チ。私も、お客さんが気持ち良さそうにしてくれてるのを見ながら、いっぱい攻めてもっと感じさせてあげたいって思うし、お客さんもその逆な感じありましたし。それで、お互いに感じさせ合って、エ○チしてって」
いいね~。相思相愛のエ○チだね~。
「そうですねぇ~。つい、今さっき来てくれたお客さんも、そんな感じで盛り上がれてたんです」
ほうほう!
「えへへ。めっちゃ合うぅ~! って思いながらエ○チしてました。うふふ。そうやってお互いのことを思えてたら、オチ○チンとナカも、ピッタリ気持ち良いところに当たるんですよね。なので、快感も何倍にも感じちゃって」
素晴らしいね~。
「えへへ。しかも、積み重ねも膨らみますし。その、さっきのお客さんとのエ○チは、130分で1回戦のエ○チだったんですけど、もう、ずぅ~っと最初から絡み合って、ずぅ~っとでした。100分くらい絡み合ってて、それで、最後までって」
お~! 濃厚だね~!
「えへへ。チュウして、そこからもまた、チュウして。いっぱい、いっぱいチュウしました。そんなにガツガツした感じじゃなくって、ゆったりした雰囲気の中で、お互い、いっぱいに」
いいね~。
「お客さんがBッドに座って、最初は私は下に座って、お客さんの股の間に入って、ギュ~ッてしながら」
うんうん。
「ほんと、普通な流れなんですけどね。でも、そこに濃厚さがあって、それだけですっごい興奮で」
いいね~。続きが気になるね~。
「あはは。えっとですねぇ~、そのお客さんは、スーツだったので、ちゃんと脱がせてあげて、私もその流れで脱がせてもらって、私はその、立った状態のまま、いっぱいサワサワされて…」
ほう! シチュエーションが見えるな~!
「うふふ。その触り方もまた優しくって。それで、そういうイヤらしい触り方もありつつ、『気持ち良い?』みたいな声もかけてくれたりもして」
なるほど~。エロいね~。
「うふふ。そういう言葉のやり取りがあるのはいいですよね。何も言わず、ただ黙々とするよりは、私はそんな感じのコミュニケーションを取りながらしてるほうが好きなんです」
なるほどね~。
「それで、今度は私からも攻めちゃったり。あっ、でも、そこまででもう、10分くらいはいろいろしてますけどね。その、立ったままの状態で、いっぱい触られるので、10分くらいは」
ほう。10分は、けっこうあるよね~。
「そうですねぇ~。いろんな場所を、サワ~、サワ~って。フェザータッチって感じで、上から下まで、何回も何回もしてくれてましたね」
いいね~。
「それで、今度私からってなったので、お客さんにはBッドに寝てもらって、私は上に覆い被さって、上から下まで、全部舐めちゃいました」
お~! エロいな~!
「えへへ。今度はお返しって感じで。楽しくいっぱい、ペロペロ~って」
あはは。いいね~。
「うふふ。そのお客さんも、すっごい気持ち良さそうな顔してくれてたので。それ見てると、やっぱり楽しくなっちゃいますよねぇ~。えへへ」
うんうん。
「『あっ、あっ…』とか、声も漏れちゃってるし、『あっ、気持ち良い…』みたいに、なんか言葉も出ちゃったりとか」
いいね~。
「うふふ。そういう言葉が自然と出ちゃってる、その感じがまた、いいんですよねぇ~。なんか、我慢してたりとか、無反応だと、その、いいぃ~って雰囲気になかなかなんないじゃないですか。なので、お客さんもぜひ、感じるままに声出しちゃって、感じて欲しいんですよねぇ~」
うんうん。自然体でいられるように、はなさんもいい雰囲気を作ってくれてそうだな~。
「うふふ。私も、表情とか、そういうので問いかけてる雰囲気は、ちょっと出しちゃってるかもですね。私からも、なんにも言わない感じだと、つまんない風になっちゃったりすると思いますし。このまま、やり続けてていいのかな? みたいに思いながらしても、つまんないですもんねぇ~」
いいね~。それで、そこからは?
「フ○ラもいっぱいしたら、また交代しましたねぇ~。今度は私が下になって、お客さんが上からいっぱい舐めてくれて。それでまた交代して、また私が上になっていっぱい舐めて…」
ほうほう。何度も交代を繰り返してと。
「そうですねぇ~。もう、何回交代したかわかんないくらい交代してましたね。それを繰り返してたら、どんどん感度が高まって行く感じを感じて」
いいね~。ちなみに、そもそもの感度はどう?
「いいほうだと思います。それが、もっともっとって感じになって行くんですよねぇ~」
なるほどね~。じゃあ、性感帯は?
「オッパイは、チョ~気持ち良いです。舐められるが1番好きですけど、揉んでもらうのもすっごい感じちゃいます。けっこう、吸い舐めされるような感じの刺激も好きだし、子猫が舐めるくらいの、チョ~ソフトなのも好きだし」
いいね~。反応はどう?
「えへへ。まぁ、外に聞こえるくらいにまでは出ないですけど…、でも、けっこう、声漏れちゃうんです。うふふ」
いいね~。お客さんも、はなさんの反応でも興奮しているんだろうね。
「あはは。してるくれてるかなぁ~。まぁ、ギャンギャン出るほうじゃないので、うるさいくらいにアエいで欲しいって人には物足んないのかなぁ~。どうだろ…。そんな感じだと思います。うふふ」
うんうん。押し殺したり、我慢したり?
「あはは。そんな感じな部分もあります。うふふ。なんかね、お店いると、他の部屋からも声聞こえたりするじゃないですか。もう、お腹から声出ちゃってる…、みたいな声。さすがに私は、あそこまでにはなんないんですけどね」
あはは。なるほどね~。リアルだろうな~。じゃあ、アソコの感度についてはどう?
「アソコは、クリもナカも、両方気持ち良いです。クリも舐められてると気持ち良いし、ナカはオチ○チンでイッちゃいますし」
エロいね~。ちなみに、クリでイクことは?
「クリは、あんまりイカないんです。ナカではすぐイッちゃうんですけどね。うふふ」
へ~。
「ク○ニも気持ち良いんですけどね。感じて感じて、もっと舐めてぇ~ってなっちゃうんですけどね。で、ずっと気持ち良くって、感じちゃうんですけど、イクって方向とはなんか違くって。イク方向に感じるのは、やっぱりナカなんですよね」
なるほど~。
「あと、イクタイミングも、お客さんがイクときって感じなんです。お客さんが、『もうイキそう!』ってなったら、私もなんか、一緒にイキそう…、って感じ始めちゃって、それで実際、一緒にイッちゃうんですよねぇ~」
お~っ! いいね~! 一緒にね~!
「そうなんです。してて、どんどんと一緒に盛り上がってて、それで、あのイク間際の、オチ○チンがひと回り大きくなって行く感じを感じて、私のイク感覚も引き起こされるみたいな。うふふ」
なるほど~! まさに、一緒にエ○チだね~!
「そうなんですよねぇ~。最初から最後まで、一緒にエ○チしてたいなって。それで、最後も一緒にイキたいなって。それは思いますね」
うんうん。ちなみに、好きな体位は?
「正○位ですね。奥のほうが気持ち良くって、そこを突いてもらうようなのが好きです。抱きついてもらって、カラダひっつけた状態で、いっぱい奥まで。うふふ」
いいね~。正○位も、一緒にしている感じがあるもんね。
「うふふ。そうですねぇ~。これが1番安心するし、気持ち良いし。安心できてる状態だと、イキやすいですしね。カラダ離れてて、マジマジと見られちゃってたら、なんか恥かしくなっちゃってイケなくなっちゃうこともあって。なので、密着がいいです。密着。うんうん」

【エ○チを追求したくて、ソープの世界に来ました】

【お互いを思い合う、一緒のエ○チが理想なんです】

お客さんにメッセージを。
「ぜひ一緒に、内容の濃いぃ~エ○チをしたいです♪」

[取材後記]
改めて、女の子も、いいエ○チを求めているものなんだな~と思えるインタビューでした。プライベートのエ○チに疑問を感じ、真意を求めてソープへ…。個人的には、そんな言葉を聞いただけで、その子とのエ○チは絶対に楽しめる! と思ってしまいました。そして、『いいエ○チはシンプル』というのも深いですよね。どうぞ、はなさんい会いに行く際は、一緒のエ○チを大事にしてあげてください。[PLAYGIRL/ビリケン]

はな(21才)
T159/B85(D)/W57/H87

オーキッド倶楽部』 - 吉原
TEL:03-3874-0070

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