川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

吉原ソープランド情報サイト PLAYGIRL since 1998 | 吉原・千葉・茨城

ソープランドが初めての方へ

  1. トップ  > 
  2. 女の子の取材  > 
  3. インタビュー  > 
  4. オペラ - 蘭

インタビュー オペラ - 蘭

インタビュー No.4170

ハーフ美女の日本人離れしたボディから繰り出す、無形文化財の技! でも、攻められると、職人から一転、ドキドキの乙女に…!?

「オペラ」蘭さんのプロフィール写真

「オペラ」蘭さんのプロフィール写真

「オペラ」蘭さんのプロフィール写真

- オペラ - 2016.04.19
仕事への意識の高さ、エロさに毎回ド肝を抜かれる、オペラ。今回、インタビューしたのは、日本人離れしたスタイル、そしてハーフという、蘭さん。厳しいお姉さんに教わり、プロ意識を持って仕事をすることを信念としている蘭さんは、120分中8割以上攻め、お客さんの満足度を高めている。そんな職人の蘭さんが、正○位でギュッとされ、チュウをされると、乙女になってドキドキしちゃうそうですよ。

【お客様が若返る活力になりたい】

【賢者モードでもしちゃう、怒涛の4回戦】

【Mット&Iスは無形文化財】

【職人が一転、乙女に】


【お客様が若返る活力になりたい】

綺麗だね~。
「全然そんなことないんですよ。基本、お化粧は薄いんです。途中でLーション塗れになってくるので、お化粧してはげちゃうよりも最初からないほうがいいんですよね。基本、次の予約も詰まってるので、メイク直しをする時間がないんですよ。バーっと部屋を片付けて行くっていう感じなので」
お~! 忙しいんだね~。
「目元もパンダになっちゃったら困るので、あんまりならないようには気をつけてるんですけど、最後には眉毛がないときもありますからね。うふふ」
あはは。そう言えば、彫りが深いよね~。
「目はチャームポイントです。うふふ。私、日本とヨーロッパ系のハーフなんですよ。だから、目でバレちゃうから、目は写真には出せないんですよね」
うんうん。綺麗な目しているもんな~。
「うふふ。そんなことないです。最近はハーフの子が増えたので、言えるようになったんですけど、以前はハーフだって言うと減点されちゃうような気がして、沖縄出身って言ってたんですよ。沖縄、行ったことがないんですけどね。うふふ」
あはは。今は、むしろ流行ってるもんね~。
「そうですね。今は、本当に白人みたいな女の子が、この街も歩いてたりするので、業界もけっこうハーフが増えたんだなぁ~って」
うんうん。身長もあるからか、顔が小さいしね。
「身長は168cmくらいありますね。お尻も大きいから、腰が細く見えるんですよ。外人の骨なので、骨盤が広いし、腰が細くなくても細く見えるんです。エセなんです。うふふ」
いやいや。くびれていていいじゃない。
「うふふ。『お尻、おっきいね~』って言われたり、『安産型だね~』とかはよく言われますよね」
ほう。さらに、美肌。
「肌は、かなり気合入れてます。すぐにクリームを塗ってますね。やっぱり、男性に触られたり、見てもらうお仕事なので、そこだけは気を抜けないなって思って。眉毛がなくても肌だけは。あはは」
あはは。いいね~。
「全身塗ってますからね。背中だけは難しいんですけど。うふふ」
癒される雰囲気あるよね~。雑談して終わっちゃいそう。
「うふふ。そういう方もいらっしゃいますよ。Mットをエステ代わりにして帰って行く方とか。あはは。『ちょっと今日は、マッサージを強めに頼むわ』とかも言われることもあるので」
へ~。マッサージもできると。
「素人、マッサージですけどね。自分が気持ち良いって思うところとかしかできないんですけど、そういうこともしますね」

入店してどのくらい?
「途中、ちょっとブランクがあったんですけど、4年くらいかなぁ~。でも、オペラではペーペーです。最初は別の地区にいたんですけど、兄弟が遊びに来たらまずいなって思って、吉原に移籍しておかないとと思って。うふふ」
あはは。なるほど。お仕事系のお店がよかったの?
「だって、Mットとかをしなかったらソープじゃなくてもよくないですか? うふふ。くぐりIスとMットに関しては、1番最初に入ったお店でも教えてもらっていたので、お仕事は好きですね。Iスは、かなり鍛えられますよ。あんまりやりすぎると、腹筋とか割れちゃうから。うふふ」
あはは。さらにスタイルがよくなりそうだね~。じゃあ、蘭さんの思うオペラの魅力は?
「このお店に入れば、どの子についてもちゃんとお仕事はしてくれるので、女の子によってムラがないですよね。フィーリングとか、カラダの相性とかはあるかもしれないけど、このお店に来れば必ず昔ながらのソープ遊びはできますもんね。それは、誰に入っても同じことだと思います。だから、このお店についてるお客様も多いんですよ」
お~! なるほどね~。すごいな~。
「昔から何1つ変わってないですね。初めてのお客様の場合は、どんな感想だったかとか、ボーイさんが聞いてくれるので、次のために役立ちます。もし、その人が次来てくれなくても、今日私はこういうところを注意しないといけなかったんだぁ~ってわかるので」
ほう。じゃあ、今も接客を振り返って、反省することも?
「もうちょっとこのお客様は、乳首攻めて欲しかったんだとか、そうだよなぁ~、あれだけ乳首出てたもんなぁ~って。そういうのはありますね。うふふ」
あはは。乳首が出てるって…。
「乳首が好きな人は、こういうところで遊んだりするので、けっこう発達してくる方が多いんですよ。だから、そういうのを見ると、もうちょっと攻めたほうがよかったなって。そういうのをあとから聞いたりもするので」
へ~。
「でも、なかなか恥ずかしくて、言ってくださるお客様も少ないですよね。だから、初めてのお客様には、何か要望があったら遠慮しないですぐ言ってくださいって、初めに言っちゃいます。あとでこうして欲しかったんだよねって言われるより、その時を楽しんでもらったほうがいいなと思って」
うんうん。でも、恥ずかしくて言えない人もいるだろうな~。
「そう。女の子に言えなかったら、たぶんボーイさんにも言えないと思うから、その辺はカラダを見て、あっ、乳首好きだなとか、あとは乳首が立ってくるのとか、そういう様子を見て、よし、今だなとかやるしかないですよね。うふふ」
そうだね~。探るしかないもんね~。
「だから、すごい研究します。個人個人で、この方はこうだからこうしたほうがイキやすいとか、なんとかさんはMットはするけどIスはしないとか、全部研究して覚えておくんです。そうすれば、次に来てくださったときにスムーズに相手の好きなことができるので」
うんうん。覚えてくれていたら嬉しいもんな~。
「でも、確認のために、あれ、Mットするんだっけ? って聞いちゃうこともありますけど。うふふ。念のためにね」
うんうん。で、初対面の場合は探ると。
「最初の段階で、ちょっと探ってですね。けっこうこのお店に慣れてる方だと、俺、こういうのが好きだからって初めに言ってくださるので、ありがたいですね」
あはは。慣れてるね~。
「うふふ。けっこう忙しい時期は、部活みたいなノリになりますよ。『ラスト1本お願いします!』、はい~っ! みたいな。あはは!」
あはは。でも、忙しいのはいいことだよね~。
「そうなんですよ。私のお客様は、出張で来るときに寄ってくれる方が多いんです。本当に遠いところから、北は青森、あとは金沢とか、西は宮崎とかからいらっしゃるお客様もいるので、すごくいい人達に恵まれてると思います」
お~! すごいね~。
「私は家が遠いので、出勤時間がそんなに長くなくて、そんなに出勤日数も多くないので、だいたい毎月同じ人と会うんですよね。それに新しい人がいらっしゃっても、本当にいい方が多いので。そういう意味ではすごく運がいいですね」
いいね~。でも、常連さんは蘭さんに何を求めて来るんだろうね。
「なんでしょうねぇ~。『蘭ちゃんって、風俗嬢っぽくないよね』って言ってくれる方がけっこういるので、そういうところとかですかねぇ~。あとは、こういうところで女の子と2人きりになると、若かった頃の自分を思い出すのか、年配の方だと会うたびに若返っていく方がいるんですよね。お肌がツヤツヤになってたり、お洒落に気を使うようになったりとか、女性に会うために身綺麗にして来たりとか、そういう活力じゃないですけど、そういうのになってくれればいいなって思ってます。仕事頑張ろう! とか思ってくれればいいなと思ってるんですけどね」
ほう。素晴らしいね~。
「本当に、若返ってる方もいらっしゃるのでビックリしますよ。80歳くらいのおじいちゃんに『伸び縮みするジーパンが欲しいんだけど、どこで売ってるんだ?』って聞かれたりとかして。うふふ。『穿いてた友達がいて、格好よかったからさ』って。ストレッチデニムですね。ユニクロじゃないですかねって。あはは」
あはは。楽しそうだな~。
「初対面は、お客様も緊張してますけど、私もどんな方だろう? って思ってるので、お互い探り合っててるところからスタートするんですよね。でも、だいたい1回戦が終了すると打ち解けるんですよね。うふふ。なので、準備とか合間とかにお話とかをしながらとか」
なるほど~。何かをしながら会話だね。
「そうですね。そうじゃないと2時間じゃ終わりきらない内容なので。うふふ」

【賢者モードでもしちゃう、怒涛の4回戦】トップに戻る

サービスの流れは?
「エレベーターの中では、密着してチュウしたりお触りしたりですね。私はいつもお部屋が2階なんで、すぐなんですよ。だから、チュウしてお触りしたらもう着いちゃったみたいな感じで。あはは」
あはは。なるほど~。
「それでお部屋に入って来て、初めての方だったらご挨拶させていただいて、お洋服を脱がして、ソファに座ってもらって、上から攻めて行って、大きくなったらもう上に乗っちゃいます。そこで1回です」
あはは。早いね~! 蘭さんは、いつ脱ぐの?
「脱がしてくださるお客様もいらっしゃるんですけど、そういうタイプじゃない場合は、自分で脱ぎながら攻めながら。元気になられたところで、上に乗って入れちゃうっていう感じですね」
ほう。あっという間の1回戦だね~。
「そうですね。基本は120分で4回なので。ソファーで1回イッて、時間が余れば飲み物飲んでお喋りして、お風呂場に行ってボディ洗いさせていただいて、お風呂に一緒に浸かって潜望鏡。お客様にお待ちいただいている間に、くぐりIスをする準備をするんです。Iスは、けっこうガタイいい男性の方でも入れるんですよ。うふふ」
へ~。
「で、くぐりIスさせてもらって、そこで合○。それが2回目。手の平とアソコところだけ洗わせていただいて、そうすれば絶対に転ばないので。それで終わったら、もう1回お風呂に浸かっていただいて、その間にMットの準備をして、で、Mットをして、そこで3回目の合○。で、Mットが終わって洗い流して、Bッドに戻って来て、そこで4回目。それがだいたいの流れですね」
お~っ! すごいな~! 30分に1回計算だもんな~!
「実際の間隔は、もっと短いですよ。お洋服を脱いだり、準備したりっていう時間もあるので、普段自分でしてて15分くらいのペースで1回イケる方じゃないと、4回っていうのは難しいですね。だから、1時間半の間に4回できる人じゃないとなかなか難しいですね」
お~! なるほどね~!
「しかも、後半になってくると2人の協力が必要になってくるので、MットやIスではLーションの力が借りれるのでいいんですけど、4回目となるとお客様にも頑張っていただかないと。うふふ」
なるほどね~。イコうという意思が必要と。
「必要ですね。あはは。もちろん、お手伝いは精一杯させていただくんですけどね」
うんうん。でも、4回もできるお客さんってどのくらいいるもんなんだろう。
「この店は、けっこう紳士な方が多くて、年代的にも40代半ばくらいから、50代くらいの方が1番多いので、4回できる方っていうのは、割合で言うと20人に1人か2人くらいですかね。だいたいみなさん2回くらいできて、3回目に挑戦するとか、あとはゆっくりする人とか。Mットを賢者タイムにするって決めてる人もいますね。うふふ。でも、無理やり合○はしちゃいますけどね」
あはは。いいね~。賢者タイムも蘭さんには関係ないと。
「うふふ。元気になれば、そのままの流れで入れちゃって、調子がよかったらBッドでヌルヌルのまましたりもしますし。そのときの雰囲気とか、お客様のご要望があるので、それを感じ取りながらですね。中にはLーションが苦手って方もいらっしゃるのでね」
なるほど~。
「だから、けっこう忙しいんですよ、2時間。うふふ。攻め好きなお客様は自分が動いてMットをしたいがために、ダブルで来てくださるお客様もいらっしゃいますね。意外と慣れてて上手いんですよね。うふふ」
ほう。してもらうと、蘭さんは気持ち良い?
「気持ち良いですねぇ~。お姉さんに教わったりするとき、女性同士ですると、やっぱり性感帯は触らないで、ここを舐めるんだよ、触るんだよって感じの流れで進んで行くパターンが多いので、そこを直で攻められると、やっぱり感じますよね。普段、Lーションヌルヌルで攻められるってことはないじゃないですか。うふふ」
なるほど~。
「先生も胸くらいは舐めるけど、下とかを舐めたりはしないので。私が教わったところはかなり厳しいところで、教習所並みだったんですよ。泡を1つ落としただけでも減点とかで、ボディ洗いをするところからボトボト泡を落としたら減点減点減点って。もう、全部決められてたんです」
ほう。すごいね~。
「1番最初に習った先生に、『プロは、お金をいただいているからプロなんだよ』って。『それはどんなお仕事についても言えることなんだよ』って言われたのが、ずっと頭から離れなくて。だから、お客様によって内容が違っても、プロの仕事をしなくちゃいけないなって思いながらやってますね」
なるほど~。素晴らしいね~。
「最初は、業界について何も知らなくて、お仕事を舐めてたんですよね。援○交際の延長でしょって思ってたんですよ。うふふ。でも、教習所みたいにお姉さんに一から全部、泡の作りからから初めて、『蘭ちゃん、お肌が痛むからLーションにはベビーオイルを入れたほうがいいよ』とか、『乳液はずっと塗っておいたほうがいいよ。お肌はお客様が触るところだから』って、本当に基本から教えていただいたので、なんとか今も続いてます。うふふ」

【Mット&Iスは無形文化財】トップに戻る

Mットはどう?
「Mットしているときは、自分に酔ってますね。あはは。もう入りきっちゃってますね」
ほう。それだけ好きと。
「そうですね。Lーション自体が非日常じゃないですか。でも、どちかと言ったら、私はくぐりIスをお勧めしますね。なかなか味わえないじゃないですか。で、くぐりIスで気持ち良かったら、じゃあMットもどうですか? っていう感じでお勧めしますね」
なるほど~。まずはIスをご堪能あれと。
「無形文化財なので。うふふ。伝統を受け継いで行く人も少なくなってるのでね。でも、くぐりIスも、最後合○してもイキにくい方もいらっしゃるんですよ。始めてだとなかなかね」
確かに、個人的にも少しイキづらかった経験が。
「イク人を見ていると、だいたいみなさん、足を前に出しているんですよね。それで私が基本的に動くので、お客様は落ちないように押さえてていただければ。あとは、私の腰を持って動くって方もいらっしゃるし」
なるほど~。じゃあ、Iスの流れは?
「私は、後ろからくぐりますね。まずはボディ洗いなので、Lーションをつけて胸で洗って行って、胸から攻めて行って、腕をたわし洗いして、そのあとは指ツボ洗いをして、そのまま後ろに回って、後ろから乳首とアソコを攻めながら降りて行って、後ろからくぐって、アナルとか全部舐めながら、咥えながら出てくるっていうのを2周やりますね」
お~っ! もう、伝統芸能だよね~。
「うふふ。2輪の場合は、お姉様が後ろに行かれた場合、私は逆側から行って、後ろから入るか前から入るかはお姉さんとのアイコンタクト次第ですけど」
お~っ! 職人が2人になると、さらにすごそうだhな~。ちなみに、くぐるのは前からだと思ってた。
「後ろからですね。アナルを舐めながら、咥えながら出てくるっていう感じですね。前からくぐっても、その先には背中しかないので。今、体験できるものなら、Iスだけでも体験して欲しいんですけどね。うふふ」
あはは。ちなみに、Iスでお客さんがイキそうになるポイントは?
「イキそうになっちゃうのはIスもMットもありますね。だから、私のIスとMットに慣れてない方には先に、途中でくすぐったかったり、イキそうになっちゃったら教えてくださいって言いますね。あはは」
あはは。油断しているとイッちゃいそうだもんな~。
「後ろ側に回って乳首を攻めながら、アソコを攻めながらとか、チュウしながら前攻めて下りて行ってる間とかにアソコを触ってたりすると、『あっ、出ちゃいそう!』って言われますね。うふふ。そうなったら、もう途中で切り上げてすぐに合○しちゃいます」
お~! 触り方も上手そうだもんね~。
「どうなんですかねぇ~。自分が強くやられると痛いから、お客様も痛いんじゃないかなって思って。もっと強くしてって言われたら強くしますけど、基本はそんなにギュッとはしないですね。イキそうになっちゃう方は多いですね。うふふ」
なるほどね~。
「あと、Lーションを使うと手の中を真空みたくできるんですよ。そうやってちょっと、アソコの頭の部分をクシュクシュってやると、『あっ、蘭ちゃん、それやめて…』みたいな。『出ちゃう、出ちゃう!』みたいな。あはは。私、手も大きいんですよ」
お~! でも、綺麗な手だわ~。
「そんなことないですよぉ~。爪は伸ばしちゃいけないって習ったんです。アソコを傷つけちゃいけないので。だから、ずっと伸ばしたりとかはしてないですね。あと、この手を見たら、家事をしてないっていうのが丸わかりですけどね。あはは」
あはは。触られたいわ~。
「うふふ。Mットだと、男性って、乳首を舐めながらタマ触ったり、アソコを触ったりりすると、イキそうになる方が多いですよね。あとは、背中向きの場合も、アナルを舐めながらアソコを触ったりすると『あっ、蘭ちゃん、もうイッちゃう…』ってなりますね。うふふ」
うんうん。それはなっちゃうだろうな~。
「あとは、アナルを舐めてもらうのが好きな方はいらっしゃるので。それやられると『蘭ちゃん、出ちゃうからもう止めて』って言われますね。うふふ」

フ○ラはどう?
「『フ○ラ、上手だね~』って言われると、気分が盛り上がったりするじゃないですか。そうすると張り切っちゃって、危なくなることがあるんですけど。あはは。でも、フ○ラは好きですね。男性を攻めたりすることも含めて、全部好きですね」
いいね~。でも、その楽しさはなんだろうね。
「『気持ち良いよ』って言われると嬉しくなっちゃいますね。だから、攻めるときはちょっとSっ気があるんでしょうね。うふふ」
ほう。いっぱい寸止めされちゃうんだろうな~。
「あはは。寸止めしないですから。合○しちゃいますから。うふふ。寸止めして、イッちゃだめよぉ~みたいな意地悪はしないです。気分高まったら、もう入れちゃいます。そのほうが回数したい方はイケるじゃないですか」
ほうほう。確かに。
「やっぱり、蘭ちゃんでよかったぁ~っていい思いをして帰って欲しいので。次に、別の子に入ろうと思ってたとしても、今日は蘭ちゃんでよかったって思ってもらいたいので、できるだけご要望にお応えしたいですから。『もう、4回目はいいから』って言われることも確かにあります。ちょっと振られた気分になるんですけど。うふふ。でも、そのときは一緒に添い寝して、お仕事の愚痴とかを聞いたりとかするので」
なるほど~。お客さんに合わせてと。
「絶対に、これじゃないとだめっていうのはないですからね」

【職人が一転、乙女に】トップに戻る

攻めと受けの割合はどう?
「攻め8割、受け2割くらいだと思います」
ほう。受けが2割と。
「そうですね。2割はBッドなんですけど、最後は正○位のほうがイキやすいっていう方が多いので」
なるほど。受けはどう?
「好きですね。女性のポイントは全部好きです。あはは。キスも好きだし、胸も好きだし、下も好きだし。うふふ」
いいね~。ちなみに、攻められ方に要望は?
「あんまり強くされると痛いですね。ソフトすぎるのもあれなんですけど、微妙な感じなんですよね。でも、120分、私がひたすら攻めで、ずっと触られないこともありますよ。そういうお店だって認識して来るお客様が多いと思うので」
なるほど~。
「だから、お客様が攻めたいって言うなら大歓迎ですし、その方のスタイルに合わせてって感じですね。ソファーとMットとIスは、どうしても女の子が主導権を握るじゃないですか。だから、最後Bッドでするときは、どっちがいいですか? って聞きますね。正○位がいいか、バ○クがいいか、上に乗ってもらったほうがいいかとか」
ほう。ちなみに、好きな体位は?
「けっこう、バ○クが好きかもしれないです。たぶん、下付きなんですよ。だから、男性も身長差がそんなになかったら、バ○クのほうがイキやすいと思います」
へ~。バ○クね~。
「お尻が大きいこともチャームポイントなので、お客様も喜んでくれますね。だから、バ○クがしたいって方も多いですよ。鏡の前でとか。うふふ」
鏡の前ね~。エロいね~。
「お客様も、私がどんな顔をしているか見たいし、私も顔を見たいし。うふふ。あとは、Bッドでバ○クしてる姿も鏡に映るので、お客様によっては、自分の姿を見ている方もいますね。自分がしてるんだっていうのを、自分で黙視してるんですよね」
お~! いいね~。
「やっぱり、攻めてもらうは気持ち良いですよね。基本的に、ここでは騎○位かバ○クが多いんですけど、たまに正○位とかをされると、ちょっとドキッとしますよね。あっ、私、女の子だったんだって。職人じゃなかったんだって。うふふ」
あはは。可愛いな~。抱き締め合いながらのチュウとかね。
「それをされると、もうドキドキしちゃいますねぇ~。あはは。乙女が出てきちゃいます。ずっと職人で来てたのに、急にギュッとされると、ドキッとかしちゃいますね」
あはは。いいね~。
「ドキドキしちゃって。その途中に『可愛いね』って言われると、恥ずかしいぃ~みたいな、そんな感じになっちゃいますね。うふふ」
いいね~。可愛いね~。じゃあ、騎○位はどう?
「いろんな形で動きますね。ソファーだと、だいたいM字ですね。あと、Bッドだとカラダを前屈みにして、腰を上下に動かしたり、あとは手をついて前後にグイングインですね。お姉さんに、『手を使わずにグイングインやってるのが1番腰を痛める』って言われたので気をつけてますね。あはは」
あはは。じゃあ、前屈みで乳首を舐めたりと。
「でも、私の場合は身長があるので、なかなか乳首に届かないことも多いんですよね。だから、乳首はM字で動いているときのほうが意外と届くんですよね」
なるほどね~。ちなみに、やってみたら意外とよかった体位はある?
「私があぐらをかいたままの正○位とか。うふふ。たぶん、ナカが低い位置にあるから、腰を上にあげたほうがしやすいのかもしれないですね。果たして、これはなんという体位なんだろう? って思いますけどね」
あはは。確かに珍しい体位だね~。
「でも、後半になってくると、みなさんバテバテになってくるので、シンプルなのが多いです。あとは、いろいろ試したいけど、その前に出ちゃうとか。4回できる方とかだと、最後くらいは試したいんだけど、『もうだめ! 出ちゃう~!』みたいな方もいますね。うふふ」
あはは。なるほどね~。ちなみに、イキやすさは?
「自分がイクよりも、お客様をイカせなきゃっていう感じでやってるので、私がイクかイカないかは、最後のBッドで、攻め好きの人に委ねるしかないですね。でも、なかには、『蘭ちゃんも一緒にイッてくれたほうが気持ち良いんだよね』って言ってくださる方もいるので嬉しいですね。うふふ。でも、エ○チしているだけで気持ち良いんですよ。ほとんどが顔見知りですし。うふふ」

【お客様が若返る活力になりたい】

【賢者モードでもしちゃう、怒涛の4回戦】

【Mット&Iスは無形文化財】

【職人が一転、乙女に】

お客さんにメッセージを。
「私と非日常な世界を楽しみに、ぜひ遊びに来て欲しいです。遠慮なく要望をどんどん言っていただいて、一緒にエ○チを追求して行きたいです♪」

[取材後記]
綺麗で、スタイルがよく、美肌。厳しいお姉さんいろいろ教わったとのことですが、よほどリスペクトしているのでしょう。でも、そうやって、技術や知識が受け継がれて行く。昔で言うならば、花魁が新造に。そういった伝統が、形が変わりながらも、今も続いている思うと、とても感慨深いですよね。そして、乙女の一面もあり、とても可愛らしかったです。正○位やバ○クで攻め、イカせの職人の蘭さんが、イキの職人、蘭さんにになるところも見てみたいですよね。[PLAYGIRL/スープ]

(23才)
T168/B88(D)/W59/H90

オペラ』 - 吉原
TEL:03-3876-8444

お店のHPへ

このページのトップへ インタビューリストへ
ページの先頭へ